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2011/01/31 (Mon) =週間テレビメモ= 1/24-30

【1/24】
◆「プレミアム8 ワイルドライフ・日本列島 第2集・七色の海~海流が生んだ豊かな命の物語」[NHK hi]
◆「しゃべくり007」[フジ](爆笑問題・太田)
◆「レベルE」

【1/25】
◆「神のみぞ知るセカイ」(再)
◆「ぶらぶら美術・博物館」
◆「ロンドンハーツ」・・・有吉芸能人進路相談
◆「リンカーン」
◆「プレミアム8 世界遺産・一万年の叙事詩 第5集・ルネサンス~先駆者たちの夢~」[NHK hi]
◆「アジア・カップ」[NHK BS1/テレ朝] 準決勝:日本2-2(PK3-0)韓国、オーストラリア6-0ウズベキスタン
◆「ギブアップ嬢」[日テレ](今田耕司、宮川大輔)
◆「ピカルの定理」[フジ]
◆「君に届け 2nd Season」

【1/27】
◆「ぐるナイ」(堀北真希)
◆「みなさんのおかげでした」
◆「これはゾンビですか?」
◆「創聖のアクエリオン」(再)
◆「アメトーーク」・・・ありがとうオアシズ姉さん
◆「フラクタル」

【1/28】
◆「タッチ」(再)
◆映画「DEATH NOTE デスノート the Last name」[日テレ]
◆「GOSICK」
◆「魔法少女まどか・マギカ」
◆「お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!」

【1/29】
◆「天才!!カンパニー」[日テレ]
◆「所さんの目がテン」
◆「バクマン」
◆「めちゃイケ」・・・復活カマ騒ぎ
◆「世界ふしぎ発見!」[TBS]
◆「みつどもえ増量中」
◆「アジア・カップ」[NHK BS1/テレ朝] 決勝:日本1-0(延長)オーストラリア

【1/30】
◆「スクール革命」
◆「STAR DRIVER」
◆「全豪オープンテニス」[WOWOW] 男子決勝:ジョコヴィッチ3-0マレー
◆「イッテQ」
◆「かみちゅ」(再)
◆「ケロロ軍曹乙」


No.2688/テレビ雑記

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2011/01/30 (Sun) 日本代表:アジア制覇!

(1/29)
-AFCアジア・カップ2011 決勝-
日本 1-0(延長) オーストラリア
【得】Ex109'李忠成

日本、アジア制覇

(AUS)

キューウェル   ケーヒル
マッカイ                ホルマン
  ヴァレリ   ジェディナク
カーニー オグネノヴスキ ニール ウィルクシャー
|シュウォーツァー|

65/ホルマン⇒エマートン
Ex103/キューウェル⇒クルーズ
Ex109/ケーヒル⇒キルクニー

(SAMURAI BLUE)

前田遼一
岡崎慎司    本田圭佑    藤本淳吾
遠藤保仁   長谷部誠
長友佑都  今野泰幸  吉田麻也  内田篤人
|川島永嗣|

56/藤本淳吾⇒岩政大樹
Ex98/前田遼一⇒李忠成
Ex120/内田篤人⇒伊野波雅彦









牛木素吉郎 「アジアカップ2011テレビ観戦記(6)」
宇都宮徹壱 「アジアカップの終わりに」
海島健 「「まるでキャプテン翼だ!」李忠成決勝ゴール 」
賀川浩 「日本代表4度目の優勝(上)」 「日本代表4度目の優勝(下)」
金子達仁 「指揮官も成長させた価値ある大会」
加茂周 「大会を通じてCBの安定感欠けた」
後藤健生 「「采配」で流れをつかんだアジアカップの優勝」
セルジオ越後 (日刊)「90分で勝てなかったこと忘れるな」 (ライブドア)「打ち上げ花火で終わらないように」
戸塚啓 「未来を見据えていた選手たち」
二宮寿朗 「多くの苦難を越え、アジアの頂点へ。ドーハの悲劇から17年後に得たもの。」
水沼貴史 「攻撃力アップはタレントの力」
宮崎雄司 「祝!アジアチャンピオン!」
元川悦子 「ケガの功名、ザック采配ズバリ的中 豪州を零封し、4度目のアジア制覇を果たした日本」
武藤文雄 「原博実の勝利」
湯浅健二 「ヤッタ~~ッ!!」


No.2687/サッカー雑記

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2011/01/26 (Wed) 日本代表:決勝進出!

(1/25)
-AFCアジア・カップ2011 準決勝-
日本 2-2(PK3-0) 韓国
【得】23'キ・ソンヨン、36'前田遼一、Ex97'細貝萌、Ex120'ファン・ジェウォン

激闘の末にPK戦を制して決勝進出!
韓国にきっちり勝利できるチャンスを逃したのはちょっと残念だったけど、アジア制覇に向けて最大の関門を突破!
なにしろ、ベストメンバーの公式戦となると1997年ののワールドカップ予選以来となるだけに、価値ある「勝利」だった。



(SAMURAI BLUE)

前田遼一
香川真司    本田圭佑    岡崎慎司
遠藤保仁   長谷部誠
長友佑都  今野泰幸  岩政大樹  内田篤人
|川島永嗣|

87/香川真司⇒細貝萌
Ex106/前田遼一⇒伊野波雅彦
Ex117/長谷部誠⇒本田拓也

(KOR)

チ・ドンウォン
パク・チソン   ク・ジャチョル  イ・チョンヨン
イ・ヨンレ   キ・ソンヨン
イ・ヨンピョ チョ・ヨンヒョン ファン・ジェウォン チャ・ドゥリ
|チョン・ソンリョン|

66/チ・ドンウォン⇒ホン・ジョンホ
82/イ・チョンヨン⇒ソン・ヒョンミン
Ex103/チョ・ヨンヒョン⇒キム・シンウク





牛木素吉郎 「アジアカップ2011テレビ観戦記(5)」
宇都宮徹壱 「勝因は「信じる力」」
海島健 「「これが決勝であるべき」湾岸世界も絶賛の日韓戦」
金子達仁 「弱点パワープレー克服へ決勝は「最良の教材」」
後藤健生 「致命的ミスが多発するも進歩を見せてくれた日韓戦」
セルジオ越後 (ライブドア)「平面の勝負に活路を見出せ」
戸塚啓 「敗戦の足音をかき消した冷静さ」
西部謙司 「香川は前田にパスすべきだったか?」
二宮寿朗 「日韓戦の死闘の果てに見えたもの。日本代表が露呈した“別の顔”とは?」
宮崎雄司 「準決勝・対韓国戦」
武藤文雄 「「精神力」の差」
元川悦子 「韓国相手に攻撃バリエーションが大きく増えた日本 ザッケローニ監督のタテへの意識が浸透。」
湯浅健二 「・・なんか、たくさん書いてしまった・・」


No.2686/サッカー雑記

日本代表 | trackback(0) |


2011/01/25 (Tue) リーガ第20節:お腹いっぱい

レアル・マドリード(51) 1-0 (27)マジョルカ

アジア・カップでお腹いっぱいになってしまって、全く見る気が起きないのだった。


(その他)
バルセロナ(55) 3-0 (20)ラシン
ビジャレアル(42) 2-1 (25)R・ソシエダ
バレンシア(40) 4-3 (17)マラガ
ヘタフェ(27) 1-3 (37)エスパニョール
ビルバオ(32) 3-0 (22)エルクレス
S・ヒホン(19) 1-0 (30)アトレチコ
セビージャ(29) 4-1 (15)レバンテ
サラゴサ(19) 1-0 (21)デポルティボ
アルメリア(17) 3-2 (18)オサスナ


No.2685/サッカー雑記

リーガ・エスパニョーラ | trackback(0) |


2011/01/24 (Mon) =週間テレビメモ= 1/17-23

【1/17~】
◆「全豪オープンテニス2011」[WOWOW/WOWOW3]
錦織圭と森田あゆみがともに全豪初勝利をあげた後3回戦まで勝ち上がり、今年はなんだか楽しみになったな。



【1/17】
◆「全豪オープンテニス2011」[WOWOW3] 錦織圭3-1フォニーニ
◆「名曲探偵アマデウス」[NHK hi] ベルディ/レクイエム
◆「プレミアム8 ワイルドライフ・日本列島 第1集・錦の森~北限のサルの物語」[NHK hi]
◆「アジア・カップ」[NHK BS1/テレ朝] 日本5-0サウジアラビア
◆「レベルE」

【1/18】
◆「神のみぞ知るセカイ」(再)
◆「ぶらぶら美術・博物館」
◆「ロンドンハーツ」[テレ朝]・・・芸人格付け
◆「プレミアム8 世界遺産・一万年の叙事詩 第4集・世界宗教~祈りの力がもたらしたもの~」[NHK hi]
◆「リンカーン」
◆「君に届け 2nd Seoson」

【1/19】
◆「全豪オープンテニス」[WOWOW3] 錦織圭3-1マイヤー
◆「歴史秘話ヒストリア」・・・藤原頼長

【1/20】
◆映画「地中海殺人事件」[NHK hi]
◆「みなさんのおかげでした」・・・きたなトランinハワイ
加藤綾子
加藤綾子

◆「これはゾンビですか?」
◆「創聖のアクエリオン」(再)
◆「フラクタル」
◆「放浪息子」
◆「インフィニット・ストラトス」
◆「夢喰いメリー」

【1/21】
◆「全豪オープンテニス」[WOWOW3] 錦織圭0-3ベルダスコ
◆「アジア・カップ」[NHK BS1/テレ朝] 準々決勝:日本3-2カタール、ウズベキスタン2-1ヨルダン
◆「お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!」
◆「タモリ倶楽部」・・・妄想温泉
◆「GOSICK」
◆「魔法少女まどか・マギカ」

【1/22】
◆「Foot」(R)(玉乃淳)
◆「全日本卓球選手権」[NHK BS1/NHK教育] 女子シングルス:石川佳純初優勝
◆「所さんの目がテン!」[日テレ]・・・秋葉
◆「バクマン」
◆「めちゃイケ」・・・シンクロ
◆「アジア・カップ」[NHK BS1] 準々決勝:オーストラリア1-0(延長)イラク
◆「みつどもえ増量中」
◆「ケータイ大喜利」

【1/23】
◆「べるぜバブ」
◆「スクール革命」
◆「全日本卓球選手権」[NHK BS1/NHK教育]
◆「STAR DRIVER」
なんだか面白いぞ
ミズノ 
◆「鉄腕DASH」
◆「ターンAガンダム」(再)[BSイレブン]
あのちょっとした「お遊び」が運命を変えてしまうとは
キエル
ディアナ
◆「イッテQ」・・・イモトinNY
◆「NHKスペシャル “邪馬台国”を掘る!」[NHK総合]
◆「ガキの使いやあらへんで」・・・新年会
◆「かみちゅ」(再)
◆「アニソンぷらす」(田村ゆかり)
◆「ケロロ軍曹乙」[テレ東]
アンゴルモア


No.2684/テレビ雑記

い4
ご2
す3
て2


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2011/01/22 (Sat) 日本代表:劇勝ベスト4

(1/21)
-AFCアジア・カップ2010 準々決勝-
日本 3-2 カタール
【得】13'セバスティアン、29',71'香川真司、63'ファビオ・セザール、90'伊野波雅彦

あ~危なかった。
数的不利の中、意地と執念の大逆転劇。
ある意味では、最高の勝ち方となった。

にしても、やっぱりホスト国相手のノックダウン制マッチは難しい。
思えば、前回もベトナムに先制を許した事を思い出した。
そういえば、中国、ベトナム、カタールと3大会連続でのホスト国撃破ということになるんだな。

ややこしい試合になった発端は序盤。
日本は慎重に行きすぎてパスワークのテンポが上がらず、ロングパス一発から失点してしまう。
オフサイドを取り損なったDFラインは、内田欠場でさらに即席となった不安がいきなり出てしまった。
吉田もまだセバスティアンとの間合いを掴めてなかったか。

それでもすぐに本田圭の絶妙のダイレクトパスから、岡崎のループシュートを香川が押し込み同点にし、ペースを握った日本の逆転は時間の問題かと思ったが、後半、日本がさらに試合をややこしくしてしまう。
63分、吉田がアハメドを引っかけたとして2枚目のイエローで退場するアクシデント。
もつれて転んだ吉田が、起き上がろうとして引っかけてしまった印象のかなり不運な退場だった。

で、直後の右サイドからのFKをファビオ・セザールに直接決められ、10人で再びビハインドとなる絶体絶命状態。
ファビオ・セザールの情報はなかったのかな?
壁の作り方といい、ニアサイドを破られた川島の対応といい、かなり中途半端だった。

正直こうなると半ば負けゲームなのだが、幸い?1次リーグで同じような試合展開を経験してたのが、ここで生きたのかもしれない。
捨て身の攻勢に出た日本は、本田圭のパスのこぼれから再び香川が起死回生の同点弾。
1点目決めて重圧から解放された香川の、「らしい」ゴールだった。

そして、延長突入は体力的に不利なだけに避けたかった日本は、数的不利の中、きっちり90分で仕留めた。
89分、長谷部のドイツ仕込みって感じな速いダイレクトパスを、香川が鮮やかにトラップして抜け出てGKもかわす。カタールDFの退場覚悟のタックルのこぼれをゴールへ流し込んだのは、なぜか伊野波!
これが決勝点となり、日本が4大会連続のベスト4進出を決めたのだった。



(SAMURAI BLUE)

前田遼一
香川真司    本田圭佑    岡崎慎司
遠藤保仁   長谷部誠
長友佑都  今野泰幸  吉田麻也 伊野波雅彦
|川島永嗣|

[退場]63'吉田麻也
64/前田遼一⇒岩政大樹
90+3/香川真司⇒永田充

(カタール)

セバスティアン  アハメド
エルサイド          イスマイル
  リジク   ローレンス
マジェド  アルガニム  モハメド    アリ
|ブルハン|

14/マジェド⇒ムフタ
59/エルサイド⇒ファビオ・セザール
90+2/アリ⇒アルマリ





牛木素吉郎 「アジアカップ2011テレビ観戦記(4)」
宇都宮徹壱 「勇気がもたらした逆転劇」
賀川浩 「準々決勝 vsカタール(上)」 「準々決勝 vsカタール(下)」
風間八宏 「皮肉だが前田が下がって香川が生きた」
金子達仁 「アラブ諸国W杯予選で日本の脅威に」
後藤健生 「あんな内容でも勝ててしまう日本代表 カタールに大きなダメージを与えた逆転勝利」
セルジオ越後 (日刊)「守備の課題浮き彫りに」 (ライブドア)「問題は解決していない」
戸塚啓 「苦戦の原因は自らにあり」
二宮寿朗 「4試合で4失点のザック・ジャパン。韓国戦までに守備は進化できるか?」
武藤文雄 「アジアカップらしい試合」
水沼貴史 「“ザッケローニ・サッカー”全体像はこれから」
宮崎雄司 「カタールに勝ってベスト4進出」
元川悦子 「守備の課題露呈も4大会連続4強入り」
湯浅健二 「勝者メンタリティーの充実!?・・本物のダブルボランチ・・そして本田圭佑・・」

日本代表 | trackback(0) |


2011/01/20 (Thu) シュガーベイブ 「Songs」

シュガーベイブ 「Songs」

アニメ「それでも町は廻っている」のオープニング・テーマとして、坂本真綾のカバーによる「ダウンタウン」が使われたのだ。
でも、アニメのスタッフの世代から考えると、馴染みが深かったのはおそらくシュガーベイブではなくEPOのカバー・バージョンの方だろうな。それも「オレたちひょうきん族」のエンディング・テーマとして。
「それ町」の実況でも、OPテーマが流れ出した途端、『土曜がおわた』という書き込みが多くて、おっさん多すぎ(笑)

「Downtown」



シュガーベイブといえば、こちらも伝説的な深夜バラエティ「DAISUKI!」でも、オープニング&エンディングにオリジナルが使われてた。

「Show」


「今日はなんだか」(ライブ音源)


あー懐かしい!
というか、3曲ともまったく色あせないのが凄い。
今、山下達郎の新曲としてリリースしても、知らない人は真に受けてフツーにヒットしそうだ。

音楽 | trackback(1) |


2011/01/18 (Tue) 日本代表:サウジ一蹴

(1/17)
-AFCアジア・カップ2010 グループB-
サウジアラビア 0-5 日本
【得】8',13',80'岡崎慎司、19',51'前田遼一

すでに敗退が決まりモチベーションを失ったサウジなんぞは敵ではないとは思ったものの、ヘタな戦いをしてしまったら、サウジの「残り火」にガソリンを撒いてしまうようなこともある、油断できない試合。
それだけに序盤で2点を奪って、「鎮火」してしまったのは大きかったな。
いずれも岡崎のスペースへの飛び出しが結びついて、やっぱり初戦から岡崎を先発で使うべきだったな。

楽に展開になったことで、ここまで決定力を欠いた前田にもゴールが生まれ、後半には次戦出場停止の内田に代わる伊野波が場慣れ出場。アシストまで記録する。
さらには出場停止にリーチだった吉田を温存し、ここまで出番なしの本田拓まで出場。
こういう論理的な交代策は欧州らしいなあ。

最後は岡崎のハットトリックまで生まれ、決勝ラウンドへ1位通過。
準々決勝は地元・カタールが相手となった。
厳しい戦いにはなるだろうけど、南ア大会予選ではダメダメだった岡田時代でもアウェイ勝利してるしな。


(サウジ)

アルカフタニ   ハザジ
アルシャルフーブ        オーテフ
アティーフ   アルジャッサム
アルムーサ アルハルビ ハウサウィ  スハイル
|アブドゥラ|

28/オーテフ⇒アボシュガイル
HT/ハザジ⇒アルモサ

(SAMURAI BLUE)

前田遼一
香川真司    柏木陽介    岡崎慎司
遠藤保仁   長谷部誠
長友佑都  今野泰幸  吉田麻也 伊野波雅彦
|西川周作|

HT/内田篤人⇒伊野波雅彦
63/吉田麻也⇒岩政大樹
82/遠藤保仁⇒本田拓也




牛木素吉郎 「アジアカップ2011テレビ観戦記(3)」
宇都宮徹壱 「サウジ戦で得た5つの収穫」
賀川浩 「vsサウジアラビア(上)」 「vsサウジアラビア(下)」
金子達仁 「“次の段階”への分岐点となった試合」
後藤健生 「モチベーションを失ったサウジに大勝 準決勝には進出し、アジアのトップと対戦したいもの」
セルジオ越後 (nikkan)「得点力不足解消したと思うな」
戸塚啓 「真価がわかるのはカタール戦」
二宮寿朗 「岡崎&前田の好連係と守備の不安。快勝の先に待つ“鬼門”の準々決勝。」
武藤文雄 「柏木が登場した試合」
宮崎雄司 「対サウジ戦について」
元川悦子 「戦意喪失のサウジに圧勝。控え組の試合経験などの収穫も」
湯浅健二 「この日本代表だったら、韓国やオーストラリアに対しても互角の勝負を挑めるゾ!」


No.2680/サッカー雑記

日本代表 | trackback(0) |


2011/01/17 (Mon) リーガ第19節:レアル痛恨ドロー

アルメリア(14) 1-1 (48)レアル・マドリード


(その他)
バルセロナ(52) 4-1 (17)マラガ
ビジャレアル(39) 4-2 (18)オサスナ
バレンシア(37) 2-0 (21)デポルティボ
セビージャ(26) 1-2 (34)エスパニョール
アトレティコ(30) 3-0 (27)マジョルカ
ビルバオ(29) 2-1 (21)ラシン
ヘタフェ(27) 0-4 (25)R・ソシエダ
S・ヒホン(16) 2-0 (22)エルクレス
サラゴサ(16) 1-0 (15)レバンテ


No.2679/サッカー雑記

リーガ・エスパニョーラ | trackback(0) |


2011/01/17 (Mon) =週間テレビメモ= 1/10-16 

【1/10】
◆「リーガ」 第18節:R・マドリード4-2ビジャレアル
◆「徹子の部屋」[テレ朝](マツコデラックス)
◆「高校サッカー」 決勝:滝川第二5-3久御山
◆「宮川大輔×ケンコバのあんぎゃー」(新)[BS日テレ]
◆「東野・岡村の旅猿」[日テレ]
◆「レベルE」(新)[テレ東]

【1/11】
◆「森田和義アワー 笑っていいとも!」[フジ]
◆「ぶらぶら美術・博物館」[BS日テレ]・・・箱根ポーラ美術館
◆「ミステリアス・ウフィツィ~ルネサンス美術の光と闇」[NHK hi]
◆「君に届け 2nd Season」

【1/12】
◆「歴史秘話ヒストリア」[NHK総合]・・・織田信長
◆「おねだりマスカット」

【1/13】
◆「ぐるナイ」
◆「小林麻耶の本に会いたい」[BS TBS](山田五郎)
◆「これはゾンビですか?」(新)[ニコニコ]
◆「創聖のアクエリオン」(再)
◆「アメトーーク」・・・SP未放送
◆「フラクタル」(新)[フジ]
◆「アジア・カップ」[NHK BS1/テレ朝] 日本2-1シリア
◆「放浪息子」(新)[フジ]
◆「インフィニット・ストラトス」
◆「夢喰いメリー」

【1/14】
◆「ライオンのごきげんよう」[フジ](バナナマンほか)
◆「タッチ」(再)[群テレ]
◆「Rio -Rainbow Gate-」
◆「お兄ちゃんなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!」(新)[BSイレブン]
◆「タモリ倶楽部」・・・ヒレ酒
◆「GOSICK」
◆「魔法少女まどか・マギカ」

【1/15】
◆「Foot」(R)(マリーニョ、藤原清美)
◆「バクマン」
◆「飛び出せ!科学くん 地球が生み出した奇跡絶景列島ニッポン10大ミステリー」[TBS]
◆映画「インディ・ジョーンズ 最後の聖戦」[フジ]
◆「みつどもえ増量中!」(新)[BSイレブン]
◆「テガミバチREVERSE」

【1/16】
◆「べるぜバブ」[日テレ]
◆「笑っていいとも!増刊号」[フジ]
◆「スクール革命」(バナナマン)
◆「STAR DRIVER」
◆「ザ!鉄腕!DASH ダメ犬デブ犬克服SP」[日テレ]
◆「江 ~姫たちの戦国」
◆「N響アワー」[NHK教育]・・・マーラー/交響曲第2番・復活
◆「かみちゅ」(再)


No.2678/テレビ雑記

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2011/01/15 (Sat) 日本代表:シリア戦ヒヤヒヤ勝利

(1/13) 
-AFCアジア・カップ2011 1次リーグ・グループB-
シリア 1-2 日本

あ~危なかった。
数的不利の中、誤審によるPKで決勝点。
なんとか最悪の結果だけは免れられた。

日本のPKも誤審だったが、向こうの同点PKも誤審だったから、まあおあいこ。
埋め合わせというより、フツーに見えてなかったんだろうな、あの主審(笑)
ただ、同点PKは日本のミスが重なったことは忘れちゃいかん。
急遽代わった西川が、落ち着いたプレーで全く不安を感じさせなかったのは良かった。

実は、アニメを見てる内に寝落ちしちゃって、起きた直後に同点PKにつながる場面。
まだ、フルタイム見てないので第2稿でそれまでの感想を。

(シリア)

アルジノ
アウアド           J・アルフセイン
    アヤン   A・アルフセイン
イスマイル
サバク   デカ   A・ディアブ アブドルダイム
|バルフス|

HT/アウアド⇒アルハティブ
64/アルジノ⇒マルキ
77/J・アルフセイン⇒アルアガ

(SAMURAI BLUE)

前田遼一
香川真司   本田圭佑   松井大輔
長谷部誠   遠藤保仁
長友佑都  今野泰幸  吉田麻也  内田篤人
|川島永嗣|

65/香川真司⇒岡崎慎司
[退場]72'川島永嗣
75/前田遼一⇒西川周作
90+2/松井大輔⇒細貝萌



牛木素吉郎 「アジアカップ2011テレビ観戦記(2)」
宇都宮徹壱 「マイルストーンとしてのシリア戦 」
賀川浩 「AFCアジアカップ カタール2011 vsシリア」
金子達仁 「長谷部の笑顔がもたらした岡崎のPK」
後藤健生 「疑惑のPK判定で選手たちの闘争心に火が点いたか?」
セルジオ越後 「泥臭い選手が減った日本サッカー」
戸塚啓 「苦戦は必ずしも悪い流れではない」
二宮寿朗 「“不可解なPK”より大切なこと。シリア戦、薄氷の勝利の意味。」
武藤文雄 「色々あったが、まあ順調だった第2戦」
宮崎雄司 「対シリア戦2-1勝利に関して」
元川悦子 「誤審を乗り越え、シリアに勝ちきった日本 長谷部、本田、松井ら南アW杯組が経験示す」
湯浅健二 「ホンモノの勝負の場という、最高のブレイクスルー(発展)機会」


No.2677/サッカー雑記

日本代表 | trackback(0) |


2011/01/11 (Tue) リーガ第18節:レアル、カカ復活ゴール

(1/9) @マドリード[サンティアゴ・ベルナベウ]
レアル・マドリード(47) 4-2 (36)ビジャレアル
【得】7'カニ、9',45+1'、79'クリスティアーノ・ロナウド、18'マルコ・ルベン、82'カカ

守備が不安定なレアル。
ロッシのパスからカニに先制ゴールを許すと、エジルのクロスをクリロナが決め追いついたものの、マルコ・ルベンの巧みなループシュートで再びリードされてしまう。
しかし前半ロスタイム、FKからクリロナのヘッドで再び追いつくと、後半途中からは3バックのスクランブル態勢。復帰したばかりのカカも投入する。
そしてようやく79分、クロスから混戦の中、クリロナがハットトリックとなる逆転ゴール。
さらにはカカの復活ゴールで突き放し、苦しい試合をものにした。

(マドリード)

ベンゼマ
C・ロナウド     エジル     ディ・マリア
X・アロンソ    L・ディアラ
マルセロ  R・カルヴァーリョ アルビオル  S・ラモス
|カシージャス|

45/L・ディアラ⇒ケディラ
70/アルビオル⇒カカ
81/ベンゼマ⇒ガゴ

(ビジャレアル)

  ロッシ   M・ルベン
カニ                カソルラ
  ブルーノ   B・バレーロ
カプデビラ  カタラー  ゴンサロ  アンヘル
|D・ロペス|

63/アンヘル⇒マリオ
65/マルコ・ルベン⇒ムザッキオ
73/カニ⇒ホアン・オリオル
[退場]83'カニ




レバンテ(15) 0-1 (34)バレンシア


(その他)
デポルティボ(21) 0-4 (49)バルセロナ
エスパニョール(31) 4-0 (13)サラゴサ
エルクレス(22) 4-1 (27)アトレティコ
オサスナ(18) 0-0 (27)ヘタフェ
マジョルカ(27) 4-1 (13)アルメリア
マラガ(17) 1-1 (26)ビルバオ
R・ソシエダ(22) 2-3 (26)セビージャ
ラシン(20) 1-1 (13)S・ヒホン


No.2676/サッカー雑記

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2011/01/10 (Mon) =週間テレビメモ= 1/3-9

横沢彪 is DEAD!

周知の通り、現在まで続くお笑いバラエティの流れを作った人物。
お笑いブームが終わった今この時期の訃報は、こじつけっぽくもあるけど、ちょっと象徴的な感じだな。

「オレたちひょうきん族」最終回エンディング。

そうそうたる出演者、スタッフ。
あんな速報あったんだな(笑)

親戚の家に遊びに行ったある週末、小学校低学年だった僕に「好きなもの見ていいよ」とテレビの「チャンネル権」が譲られ、午後8時になったら当然のように「ドリフ」にチャンネルを回させて貰った。
すると、いとこの兄ちゃん二人がちょっとガッカリしつつ「まだ○○(僕の名前)はドリフだよなあ」。
そこで初めて「ひょうきん族」の存在を知ることになる。
「大人な世界」(といってもいとこもまだ子供だったが)になぜかカルチャーショックを感じた僕は、翌週から半分わけもわからず、背伸びをしてフジテレビにチャンネルを合わせることになったのだった。
・・・なんてことを思い出した。


【1/3】
◆「愛されて50年♪ みんなのうた新春スペシャル!」(再)[NHK総合]
◆「頑張る姿は美しい!ヘタリストミュージアム」[フジ]
◆「証言ドキュメント・日本サッカーの50年」(再)[NHK BS1]
◆「内村&くりぃむの新春お笑いトークDynamite!」[TBS]
◆「夢の美術館 圧巻!黄金のイタリア芸術」[NHK hi]
◆「化物語」(再)[ニコニコ]
◆「お笑いDynamite!2011 ~今年は年始にネタ祭りだSP~」[TBS]
◆「プレミアム8 世界遺産・一万年の叙事詩 第3集・帝国~境界をめぐる興亡~」(再)[NHK hi]
◆「アニソンぷらすLIVE2011」[テレ東]・・・戸松遙

【1/4】
◆「リーガ」 第17節:バレンシア2-1エスパニョール
◆映画「サウンド・オブ・ミュージック」[テレ東]
◆「IPPONグランプリ2011 開幕戦 in お台場」[フジ]
◆「第32回全日本女子サッカー選手権」[NHK BS1] 決勝:INAC神戸1-1(PK3-2)浦和レッズレディース
◆「君に届け 2nd Season」(新)[日テレ]
いきなりくるみ回
くるみ
くるみ
くるみ
デスノート(笑)
くるみ

【1/5】
◆「おねだりマスカットDX!」[テレ東]

【1/6】
◆「ハイビジョン特集・フロンティア ローマ帝国に挑んだ男~天才軍師ハンニバル~」(再)[NHK hi]
◆「ぐるナイ ゴチ12新メンバーは最高齢だ!お披露目SP」[日テレ]・・・新レギュラー・田山涼成
◆「とんねるずのみなさんのおかげでした 超豪華食わず嫌い&全落オープンはハワイだ!ハワイでスゴイ時計も買っちゃったぞ~SP」[フジ]
◆「創聖のアクエリオン」(再)[BSイレブン]
◆「雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!」[テレ朝]・・・プレゼン
◆「インフィニット・ストラトス」(新)[TBS]
◆「夢喰いメリー」(新)[TBS]

【1/7】
◆「アメトーーーーーーク 人気家電と運動オンチ奇跡のヒザ3時間SP」
◆映画「千と千尋の神隠し」[日テレ]
◆「くりぃむナントカSP」[テレ朝]
◆「Rio -Rainbow Gate!-」(新)[BSイレブン]
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)[BS朝日]・・・夏野菜4
◆「タモリ倶楽部」[テレ朝]・・・囲碁
◆「GOSICK」(新)[テレ東]
◆「魔法少女まどか☆マギカ」(新)[TBS]

【1/8】
◆「カードファイト!!ヴァンガード」(新)[テレ東]
◆「バクマン。」[NHK教育]
◆「めちゃ×2イケてる! 日本の夢かなっちゃうお年玉増量スペシャル」[フジ]
◆「カウントダウン江 ~大河ドラマ50作すべて見せます」[NHK総合]
◆「テガミバチREVERSE」[テレ東]

【1/9】
◆「スクール革命!」[日テレ]
◆「全日本総合バスケットボール選手権」[NHK教育] 女子決勝:JX73-68富士通
◆「STAR DRIVER ~輝きのタクト」[TBS]
◆「クラシックミステリー・名曲探偵アマデウス」(再)[NHK BS2] ラベル/ピアノ協奏曲ト長調
◆「モヤモヤさまぁ~ず2」
◆「江 ~姫たちの戦国」[NHK総合]
◆「AFCアジア・カップ2010」[テレ朝/NHK BS1] 日本1-1ヨルダン
◆「かみちゅ!」(再/始)[NHK BS2]
◆「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」[日テレ]
◆「アニソンぷらす」
◆「Get Sports」[テレ朝] 第59回全日本大学サッカー選手権大会 決勝:関西大2-1(延長)中京大
◆「Foot!」(R)[J SPORTS](木村浩嗣)


No.2675/テレビ雑記

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2011/01/10 (Mon) 日本代表:ヒヤヒヤドロー

-AFCアジア・カップ2011 1次リーグ・グループB-
(1/9)
日本 1-1 ヨルダン
【得】45'ハサン、90+2'吉田麻也

あ~危なかった。
ロスタイムにショートCKから吉田の起死回生同点ヘッド。
なんとか最悪の結果だけは免れられた。

なにしろ、大会が始まってもなお、こんな時期に開催するなよという心の引っかかりを感じるこの大会。
去年の今頃の予選で、日本がどんなチームを送ったか思い出してみればよい。
日本はシーズンオフなのだ。
シーズン真っ最中の欧州組にしても、ロシア組は日本と同じくシーズンオフだし、他の選手は逆に去年の今頃以来、オフらしいオフのないままプレーし続けているということになる。
この試合の後で「攻撃陣の連係不足」を口にしたジャーナリスト・解説者は多いが、再確認するような準備試合も一切なしのぶっつけ本番。
いわば、1次リーグがテストマッチなようなもんだ。
前回も似たような状況で、初戦を引き分けたのを思い出す。
ただ、前回と違って油断できない相手ばかりなのが酷だな。
とはいえ公式戦な以上、そういう点はエクスキューズが効かないのがまた酷だ。


韓国戦でも感じたことだけど、香川、本田圭、松井を二列目に並べるのは止めた方がいいな。
FWの前田も含めてボールを持ちたがるから、攻撃が停滞しがちになってしまう。
先発メンバー見た時、岡崎は選ばれてないんだっけ?と探してしまったが、実際岡崎が入ってリズムが良くなってた。
バルサになれとはいわないけど、シャビが前を向いてボールを持った瞬間、わずかなDF裏スペースに2人、3人とダッシュしていく場面をイメージするべきだろう。


今大会の優勝が難しいと思った最大の理由は、レギュラーCB闘莉王と中澤の不在だったけど、この日は吉田が不運な形で失点に絡んだけど、まずまずの及第点。
ただやっぱり、特に闘莉王がいないのは、いろんな面で大きいな。
そういえば、前回も闘莉王は負傷欠場したんだっけ。


(SAMURAI BLUE)

前田遼一
香川真司    本田圭佑    松井大輔
遠藤保仁  長谷部誠
長友佑都  今野泰幸  吉田麻也  内田篤人
|川島永嗣|

HT/前田遼一⇒李忠成
58/松井大輔⇒岡崎慎司
90/本田圭佑⇒藤本淳吾

(ヨルダン)

アブデルファタ  Ab・ディーブ
アルサイフィ              Am・ディーブ
アブデルラフマン アブハシュハシュ
ファティ  ヤシーン  アケル(C)  アルサルマン
|シャフィ|

72/Ab・ディーブ⇒アブデルハリム
80/アケル⇒アルドメイリ



牛木素吉郎 「アジアカップ2011テレビ観戦記(1)」
宇都宮徹壱 「ザッケローニを襲ったアジアの混沌」
賀川浩 「いいパスも展開もすべてゴールを奪うため(上)」 「いいパスも展開もすべてゴールを奪うため(下)」
金子達仁 「「タテへの意識」ドイツ組の成長に満足」
後藤健生 「アジアカップ ヨルダン戦、先発に海外組が8人 おかげでコンディション良好で迎えられた『1月の大会』」
セルジオ越後 「工夫も気迫もない30点」
戸塚啓 「非効率だったポゼッション」
元川悦子 「アジアレベルの戦いの難しさに直面した新生・日本代表10番の重責を痛感した香川。先発起用のメドが立った吉田。」
二宮寿朗 「次のシリア戦までに修正できるか?本田と香川のビミョーな距離感。」
宮崎雄司 「対ヨルダン戦の反省」
武藤文雄 「まあ、こんなものでしょう」
山内雄司 「日本人の特性を生かす」
湯浅健二 「この悔しい体感(=刺激)によって、本当に強い日本代表が戻ってくる!」


No.2674/サッカー雑記

日本代表 | trackback(0) |


2011/01/05 (Wed) リーガ第17節:バルサ2011年勝初め

(1/2) @バルセロナ[カンプ・ノウ]
バルセロナ(46) 2-1 (15)レバンテ
【得】7',59'ペドロ、80'ステュアーニ

(バルセロナ)

ビジャ
ボージャン               ペドロ
イニエスタ      シャビ
マスチェラーノ
マクスウェル アビダル S・ブスケツ D・アウヴェス
|V・バルデス|

59/マスチェラーノ⇒ティアゴ
65/ボージャン⇒ケイタ
77/マクスウェル⇒ミリート

(レバンテ)

R・ホルダ
フアンル  ラレア   パジャルド  シスコ
X・トーレス
D・オルノ    ナノ    ロブステ     セラ
|M・レイナ|

71/シスコ⇒パルド、ラファ・ホルダ⇒ステュアーニ
83/フアンル⇒シスコ




@バレンシア[メスタージャ]
バレンシア(31) 2-1 (28)エスパニョール
【得】29'アドゥリス、45+1'OG(リカルド・コスタ)、90+2'マタ

(バレンシア)

アドゥリス
パブロ・H     マタ      ホアキン
 メフメト   マドゥーロ
マテュー R・コスタ スタンケヴィチウス ミゲウ
|グアイタ|

59/ホアキン⇒ビセンテ
[退場]60'アドゥリス
68/メフメト⇒バネガ
81/ミゲウ⇒ブルーノ

(エスパニョール)

オスヴァルド
カジェホン   ベルドゥ  L・ガルシア
J・マルケス   バエナ
ディダク  フォルリン   アマト     チカ
|カメニ|

15/オスヴァルド⇒バスケス
66/ハビ・マルケス⇒ダトロ
81/カジェホン⇒セルヒオ・ガルシア



(その他)
ヘタフェ(26) 2-3 (44)R・マドリード
ビジャレアル(36) 2-0 (13)アルメリア
アトレティコ(27) 0-0 (19)ラシン
ビルバオ(25) 1-2 (21)デポルティボ
マジョルカ(24) 3-0 (19)エルクレス
セビージャ(23) 1-0 (17)オサスナ
サラゴサ(13) 2-1 (22)R・ソシエダ
S・ヒホン(12) 1-2 (12)マラガ


No.2673/サッカー雑記

リーガ・エスパニョーラ | trackback(0) |


2011/01/04 (Tue) =週間テレビメモ= 12/27-1/2

【12/31】
◆「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 大晦日年越しSP 笑ってはいけないスパイ24時」[日テレ]
恒例の年越しSP。
最近はこの企画でエネルギーを使い果たしてしまうのか、レギュラーではろくな企画がなくなってしまったが。

今年は冒頭のバスにあまり破壊力がなかったけど、あとは抜群の安定感。
マツコデラックスの明訓高校銃撃戦から、ますおか岡田のハッピーボーイ、中村雅俊の腹パンチ、ハマタ人形、美波里新喜劇、田中タイキックDVD、ジミーのカンチョクト、友近・ハリセンボン春菜、アジアン馬場園のバスルームトーク、恒例・蝶野ビンタ、おばちゃん姫・・・。
鬼ごっこなんかもやったりして懐かしかった。


【1/1】
◆「今年も生だよ!新春6時間笑いっぱなし伝説」[テレ東]
歌に特化してイマイチだった去年から軌道修正。
同じテレ東の番組をパロった『空から板尾を見てみよう』で、最後、空から見ているくもじいとくもみを板尾が地上から狙撃したのが一番面白かった(笑)
板尾


◆「新春鶴瓶大新年会」[フジ]
ついに朝から夕方に昇格!
やってることは全く変わらなかったが。


◆「史上空前!笑いの祭典ドリームマッチ2011!」[TBS]
面子は“ドリーム”とは言い難くなったけど、フットボールアワー・後藤&サンドウィッチマン・富澤の漫才は番組史上でも最高だったんじゃないかと思うクォリティだったな。
その他、フットボールアワー・岩尾&ロッチ・コカドとコントも良かった。
あとは、矢作&野性爆弾・川島のシュールなコントが強烈だった(笑)


◆「着信御礼!ケータイ大喜利 お正月スペシャル」[NHK総合]
元日はまだ終わらなかった。
今年は『ケータイ大喜利』も面白かった。


【1/2】
◆「世界の果てまでイッテQ! 新春珍獣祭りスペシャル2011」[日テレ]
おなじみ『祭り』シリーズでは、ヘルメットおじさんが復活!
ドイツの『橋の向こうへ行く祭り』に宮川、手越とともに参加したが、丸太祭りのような奇跡は起こらず。
情けない姿をドイツのニュースで流されてしまったのだった。


◆「ゴッドタン スペシャル」[テレ東]
そして、年末年始で最も笑ったのが『芸能人マジ歌選手権』だった。
正直もう潮時だろとか思ってたが、まずはゲスト審査員・森山直太朗の『まじら』で一笑い。

そして、東京03・角田&大竹マネージャーでは、大竹マネの同級生・川崎君がまず超絶ギターを披露すると、2周目では撮影してた風間カメラマンが乱入してドラムをプレー。
二重のサプライズを用意してたとは(笑)

続くロバート・秋山率いるLA・コブラも、なぜかコーラスの黒人女性とのデュエット・グループに変貌してて、曲もLAロックではなく昭和歌謡のデュエットソング。
中学生レベルの英単語歌詞は相変わらずだったが(笑)

で、サービス・ブランドの不在を残念に思ってたところに現れたのがダイノジ・大地。
近藤真彦パロと思いきや、いかにもなヒップホップを披露。スタジオに駆けつけた“彼女”のヒロコがまた伸びやかなボーカルでサビを歌うというサプライズ付きだった。

そして、最近は特殊メイクばかり力を入れていた劇団ひとりが、伝説を作った(笑)
『グレムリン』パロの流れから、田原俊彦そっくりの特殊メイク&モノマネのトシムリンとして登場。
『抱きしめてイムハタ』を歌ったのだった。“イムハタ”って何かと思ったら、『俊』を分解して読んだようだ。
にしても、マジ歌というか、フツーにモノマネとして成立してたなあ。



【12/27】
◆「探偵オペラ ミルキィホームズ」(最終回)
◆「プロジェクトJAPAN 第0次世界大戦~日露戦争・渦巻いた列強の思惑~」[NHK総合]
◆「Foot!」(R)(鈴木良平)
◆「おとめ妖怪ざくろ」(最終回)
◆「IPPONグランプリ ~春の陣」(再)[フジ]

【12/28】
◆「ごきげんよう」・・・大賞ウィーク
◆「ロンドンハーツ 豪華史上最多ゲスト73名&アジア初進出ドッキリ5時間スペシャル!!!!」

【12/29】
◆「ごきげんよう」
◆「天皇杯」[NHK総合] 準決勝:清水3-1G大阪
◆「NEXT世界遺産」[BS TBS]・・・富岡製糸場
◆「笑ってコラえて! 所&さんま今年こそ2人でと思ったのに…また大変だぁ3HSP」
◆「笑っていいとも! 2010年忘れ特大号!」

【12/30】
◆「モヤモヤさまぁ~ず2 年末スペシャル」
◆「ぐるナイ 最終ゴチクビ決定戦! 復帰男は年越せるかスペシャル」・・・矢部クビ
◆「お笑い格闘技2010祭典・・・オモバカ・・・Dynamite!!」[フジ]
◆「何歳(いくつ)の!?偉人伝」[フジ]
◆「海月姫」(最終回)
◆「屍鬼」(最終回)
◆「第89回全国高校サッカー選手権」[日テレ] 開幕戦:駒澤大2-1大津
◆「田原総一朗の遺言」[テレ東]

【12/31】
◆「クラシック倶楽部」[NHK hi]・・・N響コンサート-N響“第9”演奏会-
◆「高校サッカー」[群テレ] 1回戦:前橋育英4-1神村学園

【2011/1/1】
◆「天皇杯サッカー 元日名勝負選」[NHK BS1] 読売ヴェルディ1-2(延長)日産FC横浜マリノス
◆「ニューイヤー駅伝 第55回全日本実業団対抗駅伝」[群テレ]・・・トヨタ初優勝
◆「志村&所の戦うお正月」[テレ朝]
◆「芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ!2011お正月スペシャル」[テレ朝]
◆「ウィーン・フィル ニューイヤーコンサート2011」[NHK教育]
◆「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」[BSイレブン](最終回)
◆「プレミアム8 世界遺産一万年の叙事詩 第1集・先史~文字なき世界の記憶」(再)[NHK hi]

【1/2】
◆「第89回全国高校サッカー選手権」[群テレ] 2回戦:前橋育英4-0室蘭大谷
◆「らき☆すた」(再)[ニコニコ]
◆「プレミアム8 世界遺産・一万年の叙事詩 第2集・文明~世界は“知”で満たされる~」(再)[NHK hi]
◆「スペインサッカー リーガ・エスパニョーラ」[WOWOW] 第17節:バルセロナ2-1レバンテ


No.2672/テレビ雑記

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2011/01/03 (Mon) らきすた一挙放送

【1/2】
◆「ニコニコ正月アニメスペシャル『らき☆すた』一挙放送 」(再)[ニコニコ]
ニコニコ生放送で、テレビシリーズ全話とOVAを約11時間に渡って一挙放送。
ニコニコやYouTubeでの違法アップが逆にヒットの一因となったアニメだけに、感慨深い公式配信だなあ。

ただ、一気に全部見るアニメじゃないな(笑)
正月で混雑してたのか、家のネット回線も何度も断絶して参った。




No.2671/ニコニコ雑記

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2011/01/02 (Sun) デイジー・チェインソー 「イレヴンティーン」

2011年⇒11年⇒イレブン・・・ということで思い出したのは、今年に何のゆかりもないデイジー・チェインソーだった(笑)

デイジー・チェインソー 「イレヴンティーン」

アメリカでグランジ・ブームが吹き荒れる1992年、それに呼応したかのようにUKシーンに登場したポップでパンクでゴシックなロックバンド「デイジー・チェインソー」の1stアルバム。

ケイティージェーン・ガーサイドのコケティッシュなボーカルとディストーションがゴリゴリかかったベースが印象的な「ラヴ・ユア・マネー」がスマッシュヒットして一躍注目の存在となり、特にボーカルのケイティーはロリータな容姿もあってちょっとしたアイドル人気がでかかってた。
が、バンドもケイティーもそんなメディアや周囲に反発したかったのか、アルバムはポップとはほど遠いダウナーな作品。
さらにケイティーは来日公演でスキンヘッドにして現れたかと思ったら、ほどなく脱退してしまったのだった。
しかし、一躍人気者⇒戸惑ってダウナーという、カート・コベインな道を行ってしまったかと残念に思ってたら、その後デイジー・チェインソーの中心人物クリスピンらとともにクイーン・アドリーナというバンドで復活。ファンを驚喜させたのだった。

今聴いてもカッコよすぎだ。

「Love Your Money」


「Pink Flower」



No.2670/音楽雑記P

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