前橋のほどよい郊外//興味のままに・・・で、チャンピオンズリーグ、Jリーグ、リーガ・エスパニョーラ・・・サッカー多し
2010/05/31 (Mon) 05/30のツイートまとめ

penguinjump

ジャイキリの予約切っておくの忘れてた。本田のFK直前で録画終わってやがる
05-30 23:27

ここで勝ち運使うのももったいないし   #daihyo
05-30 23:07

でもまあ、良いテストマッチだったな  #daihyo
05-30 23:04

良いシュートだが、できればグラウンダー #daihyo
05-30 23:02

しかし、あのクロスは昨年末あたりに日本が意識づけしてたやつだな  #daihyo
05-30 22:58

何度目だ安斉w  #daihyo
05-30 22:56

またOGかいな  #daihyo
05-30 22:55

仮想オランダとすると、あと5分ぐらいで岩政か矢野か  #daihyo
05-30 22:53

もう日本もテストモードに移っていいような。 #daihyo
05-30 22:48

闘莉王2点目w  #daihyo
05-30 22:44

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2010/05/30 (Sun) 05/29のツイートまとめ

penguinjump

明日もイングランド戦あるしと思ったら、明日は「2」での放送って。
05-29 23:35

テニスと卓球見てるうちにジロ・デ・イタリアもう終わるのか。今週はほとんど見れんかった
05-29 23:33

日本、強くなってるのは確かだけど、結局定位置かあ
05-29 23:20

たこ焼きとか狙撃手とか、ホントにセンスがないな
05-29 22:55

いったい何があったんですか? RT @skizaki: 今日の取材の感想。4年前と同じことが繰り替えされそうになっている。
05-29 22:51

中国はなんで卓球に入れ込んだんだろう
05-29 22:46

福原、平野と来ると、加藤、遠藤を思い出してしまうな
05-29 22:25

JFAからフォローが返しされた
05-29 22:20

福原惜しかったなあ
05-29 22:16

音声だけ聞いてるとイザヤが浮かぶw
05-29 02:29

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2010/05/29 (Sat) 05/28のツイートまとめ

penguinjump

第3セット錦織4-6ジョコヴィッチ。セットカウント0-3。さすが第3シードだな
05-28 20:54

錦織4-5ジョコヴィッチ。ゲームポイントでチャンスボールミスッたところからブレイクされてもた
05-28 20:50

錦織4-4ジョコヴィッチ。錦織のショットはどんどん冴え渡っていくけど、要所を押さえるジョコヴィッチさすが
05-28 20:46

錦織こい!
05-28 20:39

第3セット:錦織4-3ジョコヴィッチ。ここらへんでブレイク欲しい
05-28 20:31

第3セット:錦織3-3ジョコヴィッチ。ジョコヴィッチ足ひねったけど大丈夫か
05-28 20:28

第3セット:錦織3-2ジョコヴィッチ。キープ続く
05-28 20:23

第3セット:錦織2-1ジョコヴィッチ。尻上がりに調子が上がってきてるが
05-28 20:12

夕飯の間に第2セットも落とした。ブレイクした時はいけるかと思ったけど、すぐにブレイクバックされてしまった
05-28 20:01

第1セット落とした。錦織1-6ジョコヴィッチ
05-28 18:43

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2010/05/28 (Fri) 05/27のツイートまとめ

penguinjump

伊達負けたか
05-27 23:59

燃えますね? RT @undefined_tsubu: キターッ!! @penguinjump すごい粘りでした
05-27 23:33

水谷勝ったああああああああああ #takkyu
05-27 23:29

水谷マッチポイント! #takkyu
05-27 23:29

最終セットも競るかあ
05-27 23:26

水谷いける!
05-27 23:22

よっしゃ最終セット
05-27 23:18

しかし、1回戦からヘヴィーだ
05-27 23:17

チェン・ウェイシン38歳つええな
05-27 23:00

伊達の試合も始まってるではないか。どうしよう
05-27 22:54

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2010/05/25 (Tue) 日本代表:負のスパイラル

(5/24) @さいたま[埼玉スタジアム2002]
日本 0-2 韓国

どうも韓国がどうこういう問題じゃないなあ。
代表を取り巻くネガティブな空気に選手達が呑み込まれちゃってる感じだ。
そして残念ながら「草食系」な選手ばかりなので、そこを自ら打破できない。
そんな選手達を引っ張ってくれるリーダーシップを持ったキャプテンでもいればいいけど、最近は「プレーで引っ張る」タイプばかりだ。
でもって、運動量が求められる日本のスタイルなのに、中心選手2人がコンディション不良じゃ、太刀打ちできないよなあ。


No.2526/サッカー雑記

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2010/05/25 (Tue) 蒼天已死

【5/21】
◆「デュラララ!!」[TBS]
第19話。


杏里は「罪歌」名義でチャットに顔を出すようになっていた。
「甘楽」というか、イザヤは早速ダラーズと黄巾賊の抗争情報を杏里に吹き込む
罪歌入室
前は、PCウイルスにかかってたことになったが、真相を知らないのは帝人のみ。

杏里は、最初に病室に見舞いに来てくれた時点で、紀田の異変に気づいていた。
退院して日常に戻り、さらに気にかかるようになった杏里はある日、罪歌の力を利用して、罪歌の子でもある黄巾賊のメンバーから紀田こそ黄巾賊のリーダーだと聞き驚く。
杏里

信じられなかった杏里はアジトを教えてもらい、目撃したところを発見されてしまったのだった。
杏里
杏里

廃材の陰に隠れたものの、見つかるのは時間の問題というところで現れたのは、何かを察知したのかセルティだった。
隠れ場所を教えて、セルティに救われる杏里。
セルティ&杏里
黄巾賊の攻撃に、思わず杏里も罪歌となって防御してしまう。

ダラーズのメンバーだという未確認情報のあったセルティと、切り裂き魔(罪歌)が一緒にいる光景を目の当たりにし、紀田ら黄巾賊は一つの結論に達してしまった。
「切り裂き魔はダラーズだ」
紀田
紀田は、すでに暴走が始まっていた黄巾賊が、もう制御できなくなると感じていた。

帝人もダラーズと黄巾賊の抗争を止めようとしていたが、そんな帝人にイザヤは、紀田離脱後の黄巾賊には実はブルースクエアの残党が入り込んでる事を例として、ダラーズの中に切り裂き魔がいる可能性だってあると、しれっと言うのだった。
イザヤ

翌日、紀田は門田に会いに行った。
紀田
門田は、表情で紀田が黄巾賊の戻った事を察した。



No.2525/テレビ雑記

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2010/05/24 (Mon) =週間テレビメモ= 5/17-23

【5/21】
◆「刀語」[フジ]
第5話。

とがめ
とがめ
とがめ
とがめ


【5/22~23】
◆「FIFAワールドカップ 記憶に残る名勝負」[NHK総合、NHK BS1]
あのマラドーナの伝説の5人抜きや神の手があった1986年メキシコ大会準々決勝アルゼンチンvsイングランドをはじめ、ペレが最後に出場した1970年メキシコ大会決勝ブラジルvsイタリア、マラドーナがカップを掲げた1986年メキシコ大会決勝アルゼンチンvs西ドイツ、史上初のPK戦にもつれ込んだ1982年準決勝西ドイツvsフランスの4試合をまずは放送。
ちょうど欧州CL決勝があったりして、時代時代のサッカーの違いがよーく分かったな。
ただ、この後も何試合かやるが、1974年西ドイツ大会決勝西ドイツvsオランダが権利の問題で放送できないのは痛いな。
にしても、2日、それも24時間以内に4試合放送は無茶すぎる(笑)

 


【5/17】
◆「名曲探偵アマデウス」[NHK hi] シューベルト/歌曲・魔王
◆「ジロ・デ・イタリア」 第9S
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)[BS朝日]・・・秘蔵VTR
◆「このへんトラベラー」[テレ東]
◆「閃光のナイトレイド」

【5/18】
◆「スタジオパーク」(阿部サダヲ)
◆「プレミアム8<文化・芸術> シリーズ・巨匠たちの肖像 ルソー・奇跡の素人」[NHK hi]
◆「ロンドンハーツ」
◆「ジロ・デ・イタリア」 第10S
◆「RAINBOW 二舎六房の七人」
◆「けいおん」
むぎ
澪ファンクラブお茶会。なぜかケーキ入刀。
ケーキ入刀

【5/19】
◆「ごきげんよう」(本仮屋ユイカ)
◆「ジロ・デ・イタリア」 第11S
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)[群テレ]・・・ヨーロッパ・リベンジ2週目
◆「ゴッドタン」・・・パスタ具材ドラフト

【5/20】
◆「みなさんのおかげでした」・・・石原さとみin汚ミシュラン
◆「ジロ・デ・イタリア」 第12S
◆「アメトーーク」・・・カラオケバイト芸人
◆「四畳半神話大系」
気軽に入ったソフトボール・サークルが、マルチ商法の下部組織だったというホントにヤバい話だった(笑)
私
いつもと違って小津がヒーローのようだったな。
小津

◆「さらい屋五葉」
◆「会長はメイド様」

【5/21】
◆「ジロ・デ・イタリア」 第13S
◆「喰霊 -零-」(再)
◆「タモリ倶楽部」・・・トイレ男女マーク
◆「デュラララ」
◆「Angel Beats」

【5/22】
◆「Foot」(R)(マリーニョ)
◆「ジャパンブルーに託す夢 徹底解剖!!FIFAワールドカップ」[NHK BS1]
◆「バルサTV」(R) リーガ第38節:バルセロナ 4-0 バジャドリード
◆「飛び出せ!科学くん」
◆「めちゃイケ」・・・予告寝起きドッキリ
◆「ジロ・デ・イタリア」 第14S
◆「ゼーガペイン」(再)
◆「スコラ 坂本龍一・音楽の学校」・・・ジャズ編最終週
◆「FIFAワールドカップ 記憶に残る名勝負」[NHK総合] 1986年大会準々決勝:アルゼンチン 2-1 イングランド
◆「天体戦士サンレッド」(再/最終回)
◆「UEFAチャンピオンズリーグ09/10」[スカチャン] 決勝:バイエルン 0-2 インテル

【5/23】
◆「FIFAワールドカップ 記憶に残る名勝負」[NHK BS1] 1970年大会決勝:ブラジル4-1イタリア、1986年大会決勝:アルゼンチン3-2西ドイツ、1982年大会準決勝:西ドイツ3-3(PK5-4)フランス
◆「モヤさま2」
◆「NHKスペシャル FIFAワールドカップ 第1回・リオネル・メッシ 黄金の足で輝け」[NHK総合]
◆「ガキの使い」・・・TKJ2週目
◆「GIANT KILLING」(R)[NHK BS2]
◆「荒川アンダーザブリッジ」
ショックで☆はヒトデに(笑)
キッス
吹いた。
まともじゃない3人


No.2524/テレビ雑記

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2010/05/24 (Mon) 欧州CL決勝:インテル45年ぶり制覇

(5/22) @マドリード[サンティアゴ・ベルナベウ]
バイエルン・ミュンヘン 0-2 インテル
【得】25',70'ミリート

インテル目線で見てたので、良かった。
出場枠拡大以降、レアル・マドリード28年ぶり、マンチェスター・ユナイテッド31年ぶり、バイエルン25年ぶり、リバプール20年ぶりなどなど、名門クラブの久々の優勝が相次いだけど、ようやくインテルも獲ったな。
実に45年ぶり。
何より、モラッティ会長の満面の笑みが印象的だった(笑)

しかし、この日のサッカー見てもなお、モウリーニョなのかな、レアルは。


(バイエルン)

ミュラー    オリッチ
アルティントップ              ロッベン
シュヴァインシュタイガー  V・ボメル
バトシュトバー デミチェリス V・ブイテン   ラーム
|ブット|

63/アルティントップ⇒クローゼ
74/オリッチ⇒ゴメス

(インテル)

ミリート
パンデフ                エトオ
スネイデル
カンビアッソ  サネッティ
キヴ    サムエル   ルシオ   マイコン
|J・セーザル|

68/キヴ⇒スタンコヴィッチ
79/パンデフ⇒ムンタリ
90+2/ミリート⇒マテラッツィ



ほんとも in マドリード
ほんとも
ほんとも


No.2525/サッカー雑記

欧州チャンピオンズリーグ | trackback(0) | comment(0) |


2010/05/23 (Sun) J2第14節:試合なし

富山(10) 1-2 (33)
甲府(29) 1-0 (12)岡山
千葉(27) 2-1 (15)東京V
熊本(22) 0-2 (23)栃木
横浜(15) 4-0 (22)鳥栖
北九州(9) 0-1 (20)福岡
徳島(20) 0-0 (15)札幌
大分(17) 0-2 (19)愛媛
岐阜(18) 1-0 (16)水戸
ザスパ(8) 試合なし


No.2522/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(0) |


2010/05/19 (Wed) 前ほどTVランキング 09/10  (バラエティ部門)

1ヶ月近く遅れてしまったが、この1年は昨年同様バラエティ頻度が低かったこともあり、あまりモチベーションが上がらなくて(笑)


1位 雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク! (テレ朝) =129p 2位=
「後輩の山崎に憧れてる芸人」と「人見知り芸人」が双璧の1年だった。


2位 水曜どうでしょう Classic (群テレ、BS朝日) =252/2p 5位=
BS朝日でついに「全国ネット」。


3位 にけつッ!! (日テレ) =117p 10位=


4位 タモリ倶楽部 (テレ朝) =103p 5位=
NHKでスピンオフみたいな番組が生まれた。


5位 めちゃ2イケてるッ!! (フジ) =83p 9位=
「世界一受けたくない授業」では裏番組をパロった。


6位 ロンドンハーツ (テレ朝) =73p 4位=
めでたくPTAの「子供に見せたくない番組」7連覇(笑)


7位 世界の果てまでイッテQ! (日テレ) =65p 19位=
宮川大輔の参加した「ギリシャ・ロケット花火戦争」の映像は凄かったな。


8位 とんねるずのみなさんのおかげでした (フジ) =55p 15位=
「汚ミシュラン」がメインになりつつあるな。


9位 やりすぎコージー (テレ東) =49p 1位=
心配通りにパワーダウン。


9位 モヤモヤさまぁ~ず2 (テレ東) =49p 3位=
こっちは大丈夫かな。


11位 ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! (日テレ) =48p 8位=
大晦日SPで全ての力を使い果たしてるような。


12位 ぐるぐるナインティナイン (日テレ) =43p 16位=
「ゴチ」では森泉に代わって佐々木希。


13位 ウチくる!? (フジ) =40p 13位=
最近は「スクール革命」見ることが増えた。


13位 ゴッドタン (テレ東)=40p 36位=
「非・吉本芸人団体芸サミット」で生まれた団体芸を引っさげて「アメトーーク」へ出演。
 

15位 あっぱれさんま新教授 (フジ) =37p 11位=
3月終了で、ついに「あっぱれシリーズ」に幕。


16位 スクール革命! (日テレ) =35p=
ウッチャンMC。


17位 ライオンのごきげんよう (フジ) =158/5p 12位=
20年目の年。


18位 リンカーン (TBS) =22p 11位=
DonDokoDon山口が大人の事情でレギュラーを外れた。


18位 Shibuya Deep A (NHK BS2) =22p 20位=
3月で塚原愛アナが卒業。


20位 人志松本の○○な話 (フジ) =21p=
「すべらない話」からスピンオフ。


No.2521/テレビ雑記

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2010/05/18 (Tue) リーガ最終節:バルサ連覇

(5/16) @バルセロナ[カンプ・ノウ]
バルセロナ(99) 4-0 (36)バジャドリード
【得】27'OG(ルイス・プリエト)、31'ペドロ、61',75'メッシ

序盤こそ残留のかかるバジャドリードに手こずったバルサだったが、ペドロのクロスがオウンゴールを誘って先制すると、立て続けにペドロが追加点を奪い、まあここでほぼ優勝は決まった。

ということで、その後の興味はバジャドリード、ラシン、マラガ、テネリフェ、ヘレスの間で繰り広げられた残留争いの動向へ移ってしまった。
対戦相手的にはバジャドリード、マラガ(レアル戦)が不利かと思ったが、そのうちマラガが9分にまさかの先制。ホームだったのは大きかったな
その後、バジャドリードが脱落し、ラシンが後半になって2点差つけて残留濃厚な感じになったことで、後半早々に追いつかれたマラガとテネリフェ、ヘレスの争いになった。
そして、終盤までどこが勝ち越すか勝ち越されるかという状況だったが、ロスタイムに入ってテネリフェが脱落。
結局、ドローで終えたマラガが逆転残留を果たし、サンス息子会長も思わず涙だった。
なんとなくTV中継のあったマラガ目線で見ていたので、良いフィナーレだったな。

(バルセロナ)

ボージャン
ペドロ                  メッシ
  ケイタ    S・ブスケツ
トゥレ
アビダル   プジョル   ピケ  D・アウヴェス
|V・バルデス|

74/ボージャン⇒アンリ
78/ダニエウ・アウヴェス
86/ペドロ⇒イニエスタ


(バジャドリード)

D・コスタ
J・セスマ      マヌーショ
ボルハ     ペレ
バラガン                  P・ロペス
R・ナバス L・プリエト  セレーノ
|ハコボ|

45/ホナタン・セスマ⇒ナウセ
61/ルイス・プリエト⇒エクトル・フォン
76/マヌーショ⇒ケコ




(5/15) @アルメリア[メディテラネオ]
アルメリア(42) 2-3 (63)セビージャ
【得】16'カヌーテ、44'ソリアーノ、52'OG(チコ)、78'フアンマ・オルティス、90+3'ロドリ

でもって劇的だったのが、セビージャとマジョルカによるCL枠(4位)争い。

劣勢の展開だったセビージャは、それでもカヌーテのヘッドと、ヘスス・ナバスのクロスが誘ったオウンゴールによってリード。
ところが65分にネグレドが審判に暴言を吐いたらしく一発退場になると、78分にはフアンマ・オルティスに同点ミドルを叩き込まれてしまう。
マジョルカの勝利が濃厚だったことから、セビージャは10人で勝ち越しを狙わなければならない絶体絶命の状況になった。
そして迎えたロスタイム、ヘスス・ナバスのクロスをスキラシが強引にボレーで打った当たり損ねのボールを、ロドリが執念の反転から決勝オーバーヘッド。
セビージャが歓喜を爆発させる一方、既に試合を勝利で終えてこちらの試合の様子をオーロラビジョンで見ていたマジョルカは落胆、崩れ落ちる選手もいたほどだった。
結局4位はセビージャ。
あの本田の一撃以降ガタガタだったが、なんとか踏みとどまったな。

(アルメリア)

D・ロドリゲス
クルザ               ピアッティ
  コロナ    ソリアーノ
ボルザニ
J・オルティス アカシエテ  チコ    ミシェウ
|エステバン|

75/ピアッティ⇒ニエト、ソリアーノ⇒アレックス・キージョ、クルザ⇒オルティス・ベルナル

(セビージャ)

ネグレド   カヌーテ
カペル               J・ナバス
ゾコラ    レナト
ルナ              スタンケヴィチウス
エスキュデ  スキラシ
|パロップ|

[退場]65'ネグレド
70/ディエゴ・カペル⇒ペロッティ
83/スタンケヴィチウス⇒ロドリ






(その他)
マラガ(37) 1-1 (96)R・マドリード
バレンシア(71) 1-0 (36)テネリフェ
マジョルカ(62) 2-0 (44)エスパニョール
アトレチコ(47) 0-3 (53)ヘタフェ
サラゴサ(41) 3-3 (56)ビジャレアル
ビルバオ(54) 2-0 (47)デポルティボ
オサスナ(43) 1-1 (33)ヘレス
ラシン(39) 2-0 (43)スポルティング・ヒホン


=順位=
1 (99) バルセロナ
2 (96) レアル・マドリード
3 (71) バレンシア
4 (63) セビージャ
------------------CL出場枠
5 (62) マジョルカ
6 (58) ヘタフェ
------------------EL出場枠
7 (56) ビジャレアル
8 (54) ビルバオ
9 (47) アトレチコ  *前年王者としてEL出場
10 (47) デポルティボ

11 (44) エスパニョール
12 (43) オサスナ
13 (42) アルメリア
14 (41) サラゴサ
15 (40) スポルティング・ヒホン
16 (39) ラシン
17 (37) マラガ
------------------残留
18 (36) バジャドリード
19 (36) テネリフェ
20 (33) ヘレス



No.2520/サッカー雑記

リーガ・エスパニョーラ | trackback(0) | comment(1) |


2010/05/17 (Mon) =週間テレビメモ= 5/10-16

【5/10】
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)[BS朝日]
『門別沖釣りバカ対決』。
放送は飛ばされた『十勝二十番勝負』で大活躍した安田顕 onちゃんが再登場!
今回も大泉にドロップキックをお見舞いされたり、車中や船上で原型を留めない異様な姿を晒したり。

車中で既にリバース(嘔吐)フラグが立てられていたが。最初の犠牲者はまさかの藤村D。直前にやたらにテンションが上がっていた(笑)
そして、やはり大泉も生あくびの頻発の後にGO!。
結局二人は2時間も船上でダウンしていたという。

しかし、本当の地獄を味わったのはミスターと安田顕 onちゃんだった。
漁船の船長が次から次へとポイントに連れて行ったことで、船が止まる度に夢遊病者のように黙々と釣りをする「海釣り拷問」(笑)
港に戻るとミスターと安田顕onちゃんのクーラーボックスは魚で溢れていたのだった。


【5/13】
◆「ジロ・デ・イタリア2010」[J SPORTS]
新城幸也が「逃げ」のグループに加わってたことで、twitterはお祭り状態。盛り上がったなあ。
別府史之が逃げた昨年のツール・ド・フランス最終日は、ちょうど宮里藍のアメリカツアー初優勝とモロに重なってしまって見てなかったんだよな。
そして終盤、メイン集団が急ピッチで追い上げる中、逃げグループを牽引したのは新城。
余程の好条件がないと逃げ切るのは難しいものだが、津波のように迫るメイン集団に呑み込まれる寸前で逃げ切りに成功してしまう。
が、新城は最終盤のアタックが響いて、逃げグループの選手とのスプリント勝負には敗れてしまい、快挙だけどとても悔しい3位。
まあ、最後に他選手に引かせる駆け引きができるようになって初めて勝てるんだろなあ。
とはいえ、新城の好走はしっかりと評価され、「逃げ敢闘賞」を獲得。翌日はメディアの取材攻勢やファンからのサイン攻めにあったらしい。


【5/14】
◆「警部補 矢部謙三」(最終回)[テレ朝]
さすがにスピンオフで1クールはやらないのか。
最終エピソードでは仲間由紀恵がチョロッと出演したほか、TVシリーズ1期の最初のエピソードで出てきた新興宗教団体の残党が登場するサービス。
そして、俳優自体を辞めちゃってらしくて惜しまれていた矢部の部下・石原がまさかの出演。
顔写真で作ったお面だけの出演と思わせて本人が現れるとは、なんて手間のかかる事を(笑)


【5/15】
◆「TRICK 新作スペシャル2」[テレ朝]
そして「矢部謙三」の翌日に久々の本編TVスペシャルが。
「トリック」と言えば、いつもは“はったりだらけの手品大会”が基本だが、今回は「悪魔の手毬唄」をパロったフツーの連続猟奇殺人事件なストーリーで面白かったな。



【5/10】
◆「速報!日本代表メンバー23名発表生中継特番」[スカチャン]
◆「よりぬき銀魂さん」
◆「名曲探偵アマデウス」[NHK hi] シューマン/幻想曲ハ長調
◆「ジロ・デ・イタリア」 第3S
◆「お笑いさぁ~ん」(バナナマン)
◆「閃光のナイトレイド」

【5/11】
◆「ロンドンハーツ」・・・男格付け
◆「リンカーン」・・・融通利く体No.1決定戦
◆「RAINBOW 二舎六房の七人」
◆「けいおん」
雨の日
むぎ
紬唯

【5/12】
◆「未来少年コナン」(再)
◆「ぶらぶら美術・博物館」[BS日テレ]
◆「ジロ・デ・イタリア」 第4S
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)[群テレ]・・・ヨーロッパ・リベンジ1週目
◆「ゴッドタン」・・・エロ哀しい話
◆「マルさまぁ~ず」[TBS]
◆「にけつ」

【5/13】
◆「みなさんのおかげでした」
◆「ジロ・デ・イタリア」 第5S
◆「アメトーーク」・・・もっとホリケンほっとけない芸人
◆「四畳半神話大系」
◆「さらい屋五葉」
◆「会長はメイド様」

【5/14】
◆「タッチ」(再)
◆「ジロ・デ・イタリア」 第6S
◆「喰霊-零-」(再/始)[BSイレブン]
◆「タモリ倶楽部」・・・売れ残り鉄道DVD
◆「デュラララ」
◆「Angel Beats」

【5/15】
◆「Foot」(R)(粕谷秀樹)
◆「Jリーグ」[NHK総合、スカチャン] J1第12節:東京 2-2 清水、仙台 1-1 浦和、J2第13節:ザスパ 1-4 甲府
◆「めちゃイケ」・・・近くへ行きたい・マツコデラックス編
◆「ゼーガペイン」(再)
◆「Peace Maker 鐵」(再)
◆「スコラ 坂本龍一・音楽の学校」・・・ジャズ編第3回
◆「天体戦士サンレッド」(再)
◆「UEFAヨーロッパリーグ09/10」[日テレ] 決勝:アトレチコ 2-1(延長) フルアム

【5/16】
◆「リーガ」 第38節:アルメリア 2-3 セビージャ
◆「ウチくる」(原日出子)
◆「Jリーグ」[J SPORTS] J1第12節:磐田 3-1 川崎
◆「イッテQ」
◆「N響アワー」
◆「ジロ・デ・イタリア」 第8S
◆「ガキの使い」・・・TKJ
◆「GIANT KILLING」(R)[BS2]
◆「荒川アンダザブリッジ」
キリッ
ニノ
ニノ
ステラ

◆「リーガ」 第38節:バルセロナ 4-0 バジャドリード、マラガ 1-1 R・マドリード


No.2519/テレビ雑記

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2010/05/17 (Mon) J1第12節

ワールドカップ中断に。

(5/14) @調布[味の素スタジアム]
東京(14) 2-2 (25)清水
【得】26'平岡康裕、68'藤本淳吾、85'長友佑都、87'松下年宏

FKから平岡先制ヘッド、藤本FKと、エスパルスの勝ちゲームだったのが、長友のミドルボレーで流れが急変。立て続けに松下が同点弾を決めてFC東京がなんとかドローに持ち込んだ。
エスパルスは今回も勝ち損なったな。

(FC)

重松健太郎  平山相太
羽生直剛                石川直宏
梶山陽平   徳永悠平
キム・ヨングン 今野泰幸 森重真人   長友佑都
|権田修一|

52/重松健太郎⇒リカルジーニョ
59/羽生直剛⇒赤嶺真吾
72/石川直宏⇒松下年宏

(エスパルス)

ヨンセン
藤本淳吾              岡崎慎司
兵働昭弘   小野伸二
本田拓也
児玉新   ボスナー  平岡康裕  辻尾真二
|西部洋平|

57/小野伸二⇒山本真希
84/藤本淳吾⇒太田宏介
90+1/ヨンセン⇒永井雄一郎




@仙台[宮城スタジアム]
仙台(13) 1-1 (20)浦和
【得】28'エジミウソン、35'梁勇基

セットプレーの流れからゴチャゴチャっとレッズが先制したが、梁勇基のFKでベガルタが追いついてのドロー。

レッズのアクションとサポーターの圧力に押されまくり、ゴール前で身体を投げ出してシュートブロックする場面が頻発してただけに、その中で追いつけたのはベガルタにとって大きかったな。


(ベガルタ)

平瀬智行  中島裕希
梁勇基               関口訓充
千葉直樹  永井篤志
朴柱成   鎌田次郎  エリゼウ  田村直也
|林卓人|

63/田村直也⇒一柳夢吾
67/平瀬智行⇒フェルナンジーニョ
85/中島裕希⇒中原貴之

(レッド・ダイヤモンズ)

エジミウソン  田中達也
柏木陽介                   ポンテ
 細貝萌   阿部勇樹
宇賀神友弥 坪井慶介 スピラノヴィッチ 平川忠亮
|山岸範宏|

HT/田中達也⇒エスクデロ・セルヒオ
80/宇賀神友弥⇒サヌ
87/柏木陽介⇒原口元気




(5/16) @磐田[ヤマハ・スタジアム]
磐田(15) 3-1 (20)川崎
【得】2'ジウシーニョ、10'前田遼一、49'レナチーニョ、66'成岡翔

立ち上がりにポンポンと2ゴールを奪ったジュビロがフロンターレを圧倒する意外な展開。
フロンターレも後半早々にレナチーニョのゴールで1点差としてところで反撃開始かと思ったが、徐々にトーンダウンして3失点目を喫し、勝負は決まった感じだった。

ジュビロはたしかイ・グノが移籍するはずで、だいじょぶなのかな。

(ジュビロ)

イ・グノ   前田遼一
ジウシーニョ               西紀寛
上田康太   那須大亮
パク・チュホ イ・ガンジン 加賀健一   駒野友一
|八田直樹|

59/ジウシーニョ⇒成岡翔
74/西紀寛⇒金沢浄
90+2/パク・チュホ⇒山本康裕

(フロンターレ)

鄭大世
レナチーニョ              黒津勝
中村憲剛   田坂祐介
稲本潤一
小宮山尊信 佐原秀樹  井川祐輔   森勇介
|川島永嗣|

HT/鄭大世⇒ヴィトール・ジュニオール、稲本潤一⇒楠神順平
85/田坂祐介⇒登里享平



(その他)
名古屋(22) 1-4 (21)鹿島
横浜M(18) 2-2 (9)京都
新潟(17) 3-1 (14)山形
C大阪(16) 2-1 (11)神戸
大宮(9) 0-0 (16)広島
湘南(9) 1-3 (14)G大阪

=順位=
1 (25) 清水
2 (22) 名古屋
3 (21) 鹿島
4 (20) 浦和
5 (20) 川崎
6 (18) 横浜M
7 (17) 新潟
8 (16) C大阪
9 (16) 広島

10 (15) 磐田
11 (14) G大阪
12 (14) 東京
13 (14) 山形
14 (13) 仙台
15 (11) 神戸
16 ( 9) 大宮
17 ( 9) 京都
18 ( 9) 湘南



No.2518/サッカー雑記

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2010/05/16 (Sun) J2第13節:めちゃイケ面白かった

(5/15) @前橋[正田醤油スタジアム群馬]
ザスパ(8) 1-4 (26)甲府
【得】11'内山俊彦、35'ハーフナー・マイク、64'菊池大介、67'パウリーニョ、81'秋本倫孝

前半でさくさくっと2失点。
後半はめちゃイケが面白すぎて見てなかった。

(草津)

前田雅文  高田保則
菊池大介              廣山望
櫻田和樹  松下裕樹
佐藤将也  尾本敬  秋葉信秀  崔成勇
|伊藤拓真|

HT/前田雅文⇒ラフィーニャ
63/櫻田和樹⇒山田晃平
68/崔成勇⇒田中淳

(ヴァンフォーレ)

ハーフナー・マイク
パウリーニョ         片桐淳至
養父雄仁   藤田健
保坂一成
内山俊彦 秋本倫孝 ダニエル  吉田豊
|荻晃太|

59/ハーフナー・マイク⇒金信泳
85/片桐淳至⇒石原克哉
89/吉田豊⇒津田琢磨



J's Goalに載ってた高山眼科のおねえさん
高山眼科のおねえさん

(その他)
(30) 6-0 (19)徳島
千葉(24) 試合なし
鳥栖(22) 3-0 (15)岐阜
水戸(16) 0-1 (22)熊本
栃木(20) 1-0 (10)富山
福岡(17) 2-1 (12)横浜
札幌(14) 2-2 (17)大分
愛媛(16) 1-1 (9)北九州
岡山(12) 0-1 (15)東京V


No./サッカー雑記

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2010/05/15 (Sat) 死生有命

【5/15】
◆「デュラララ!!」[TBS]
第18話。



紀田は久しぶりに沙樹に会った。
紀田は二人の恋人関係は終わったと言ったが、沙樹は紀田が「必ず戻ってくる」と断言する。
その根拠は「イザヤさんがそう言ってたから」だった。
沙樹

ついに紀田の過去が明かされた。
紀田は「黄巾賊」のリーダー「将軍」としてケンカの日々を送っていた。
黄巾賊

そんなある日、紀田と沙樹は出会った。
実はそれはイザヤの差し金で、(イザヤ曰く)「後見人」であるイザヤを沙樹はなぜか信奉し、事あるごとにほめそやしていた。
それでも、きっかけはともかく二人は付き合いだしたのだった。
紀田&沙樹
沙樹はイザヤへの心酔を欠点と自覚していたが。

その頃、ライバルのチームギャング「ブルースクエア」との抗争も激しさを増していた。
ブルースクエアの汚いやり方(といっても兵法にはとても忠実だがw)に、黄巾賊は100人以上のメンバーがやられるという壊滅寸前に追い込まれてしまう。
そして紀田は、イザヤに頼ってしまった。
イザヤ
情報だけでなく「戦術まで」指南してくれたイザヤのおかげで形勢は逆転していく。
過去にトラブル処理に何度も世話になりながらも、決して信用はしなかったイザヤを紀田は信じてしまったのだった。

ブルースクエアは卑劣な最後の手段を使って反撃してきた。
沙樹を誘拐して脚の骨を折り、その悲鳴をケータイを通じて紀田に聞かせて、紀田をおびき寄せに来たのだ。
紀田
単身で指定の場所へ向かった紀田だったが、寸前で恐怖感に襲われ足がすくんでしまった・・・。
イザヤは紀田からの電話に出ることもなく無視。沙樹もまた駒の一つだったわけだ。

沙樹を救ったのは意外な人物だった。
当時ブルースクエアに所属していた門田と、門田を慕う渡草、遊馬崎、狩沢だった。
ドテチン
ブルースクエアのやり方に違和感を持っていた門田は、誘拐の一件を聞いて脱退を決意。沙樹の軟禁されていたクルマを襲撃し、沙樹を救出したのだった。
遊馬崎
遊馬崎がこんなにヤバい奴とは(笑)

結局、この一件でブルースクエアのリーダーは逮捕され、ブルースクエアは壊滅。
気を失っていた沙樹も命に別状はなかったが、沙樹を抗争に巻き込み、あまつさえ助けることもできなかった紀田の心の傷は深かった。
沙樹
そんな紀田に、この「過去」はずっと紀田につきまとうことになり、いわば沙樹は紀田の「神」になると、イザヤは傷口に塩を塗り込む(笑)

その後、紀田は病院の前までは来るものの、沙樹には会えなかった。
お見舞いの帰りに出くわした門田に、紀田はウジウジと泣き言。
紀田&門田
門田は、過去はかまわないから今と未来からは逃げるな、と一喝。門田△。

紀田は常日頃チャットをしていた帝人に癒しを求め、帝人に来良学園に入学するよう誘ったのだった。
紀田
そんなこんなで手に入れた帝人や杏里との「平凡な日常」を、今回紀田があえて棄てて黄巾賊に復帰したのは、「足がすくんでしまった」沙樹の時と同じ轍を踏みたくなかったからだった。

黄巾賊は、ダラーズについて調査していた。
そして、ダラーズも切り裂き魔について調査してるという情報をつかみ訝しんだ。
その時、アジトの様子を窺う女を発見し、追跡する。
杏里
杏里だった。
紀田が黄巾賊のリーダー、少なくともメンバーだと知ってしまったようだ。


No.2516/テレビ雑記

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2010/05/15 (Sat) 春アニメの事2010 (四畳半神話大系)

四畳半神話大系 (フジ)
今のところ、今期一番毎週楽しみなのはコレだ。
原作は森見登美彦の小説。

京都大生の「私」が、入学時に選んでしまったサークルによって無為な学生生活を送るハメになる様を描くが、1話完結で、毎回別のサークルを選んだパターンがパラレルワールド的に展開する。

湯浅政明監督ということでクセのある作風だけど、「ケモノヅメ」と「カイバ」を先に見てるのでなんてことはない(笑)



私

明石さん
明石さん

小津
小津
妖怪だ(笑)

目の前にぶら下がってる好機をつかめるのか?
私&明石さん


OP 「迷子犬と雨のビート」ASIAN KUNG-FU GENERATION



No.2515/テレビ雑記

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2010/05/14 (Fri) 春アニメの事2010 (荒川アンダーザブリッジ)

荒川アンダー ザ ブリッジ (テレ東)
中村光のマンガが原作。

「他人に借りを作るな」と教育されてきたエリートの青年・市ノ宮行は、ひょんなことからニノという少女に命を救われてしまう。
そしてニノに借りを返すために恋人になり、一緒に荒川河川敷に住むハメになる。
が、そこは奇人変人の巣窟であった。

新房+シャフトってだけでもうかなりの期待値だったが、期待通りだな。
とりあえず、ニノが可愛い。


リク
リク

ニノ
ニノ

村長
村長

シロ
シロ


星

鉄人兄弟
鉄人兄弟

シスター
シスター

ステラ
ステラ

マリア
マリア

P子
P子



OP 「ヴィーナスとジーザス」やくしまるえつこ



No.2514/テレビ雑記

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2010/05/13 (Thu) 春アニメの事2010 (その2)

=金曜=

タッチ (群テレ)
和也の死のあたりから、見るようになってしまった。久々だな。

1期ED 「君がいなければ」 岩崎良美



デュラララ!! (TBS)
2クール目。
切り裂き魔編が終わって、いよいよクライマックスか。

代わって残念OP 「コンプリケイション」ROOKiEZ is PUNK'D



Angel Beats! (TBS)
麻枝准原作による学園バトル・ファンタジー(でいいのか?)。
ある日、見知らぬ学校で目を覚ました男子高生・音無は、偶然出会ったゆりに、そこが死後の世界だと教えられる。
音無はなんやかんやでゆりがリーダーを務める「死んだ世界戦線」に加入し、「転成」(成仏みたいなもん?)を拒否し、学園の秩序を守る「天使」への抵抗活動に参加するハメに。
・・・かなりの肝入りで制作されたようだけど、どうも世界観からしてわけわからん。

OP 「My Soul, Your Beats!」 Lia

OPは凄すぎ


=土曜=
「Angel Beats」をBSイレブンでも放送したり。

ゼーガペイン (BSイレブン)
再放送開始が報じられただけで、かなり盛り上がってたな。
今のところ可も不可もない感じだけど、「6話まで頑張れ」という助言を信じてみる。

OP 「キミヘ ムカウ ヒカリ」 新居昭乃



迷い猫オーバーラン (BSイレブン)
松智洋のラノベが原作。
毎回監督が替わるという実験的なスタイルだが、それ以前にどうでもいいアニメだ(笑)

OP 「はっぴぃ にゅう にゃあ」芹沢文乃(伊藤かな恵)&梅ノ森千世(井口裕香)&霧谷希(竹達彩奈)



Peace Maker 鐵 (BSイレブン)
なんでこれを再放送?って感じらしいが、大河ドラマの影響で幕末にスポットが当たってるからかな。


天体戦士サンレッド
BSフジで1期の再放送が始まって、毎週楽しい。


=日曜=

GIANT KILLING (NHK hi)
ツジトモによるマンガが原作。
低迷するプロサッカークラブ・ETUに、イングランドのアマチュアクラブをFAカップ32強に導いた経歴を引っさげて達海猛が監督に就任する。
が、達海はかつてETUのスター選手として日本代表にもなりながら、チームを棄てて海外移籍をした過去があった。
・・・監督が主人公というエポックメイキングなサッカーものだけど、サッカーの試合場面のアニメ化は難しいな。

映像は反転してて残念だが、おかげでNHKに削除されない?
OP 「My story ~まだ見ぬ明日へ~」 THE CHERRY COKE$



機動戦士ガンダムZZ (BSイレブン)
見たり見なかったりでストーリーが不明に。


No.2513/テレビ雑記

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2010/05/12 (Wed) 春アニメの事2010 (その1)

かなり遅ればせ。

=月曜=
「こばと」がNHK教育で再放送してたり。

よりぬき銀魂さん (テレ東)
映画の宣伝がてら、3月に終了したテレビシリーズからピックアップして再放送開始。
タイトルは「よりぬきサザエさん」のパロだとみんな分かってるのかな?(笑)

『劇場版 銀魂 新訳紅桜篇』テーマ曲「バクチ・ダンサー」 DOES



閃光のナイトレイド (テレ東)
オリジナルアニメ枠「アニメノチカラ」の第2弾。
1931年の上海。日本陸軍に秘密裏に存在した特殊能力部隊・桜井機関の活躍を描く。
・・・ちゃんとしたものを作ろうという意欲は伝わる。

OP 「約束」ムック



=火曜=

未来少年コナン (群テレ)
モンスリーが「バカね!」と言い始めて、いよいよクライマックス。


RAINBOW 二舎六房の七人 (日テレ)
安部譲二原作・柿崎正澄作画のマンガのアニメ化。
昭和30年代の少年院、「二舎六房」に収監された6人の少年達は、先に収監されていたアンちゃんの導きで希望を取り戻すが、看守・石原らによる過酷な虐待が待っていた。
・・・少年少女たちが暴行や性的虐待を受けたりする鬱々とした話なのに、なんだか面白い。
二舎六房の七人


けいおん!! (TBS)
待望の2期。
「RAINBOW」の直後にあって凄まじい落差(笑)
相変わらず、ゆる面白い。

OP 「GO! GO! MANIAC」放課後ティータイム[平沢唯・秋山澪・田井中律・琴吹紬・中野梓(声:豊崎愛生、日笠陽子、佐藤聡美、寿美菜子、竹達彩奈)]

歌えるもんなら歌ってみろ!って曲だ(笑)


=木曜=
「HEROMAN」は見よう見ようと思ってるうちに1ヶ月以上経過してしまった。
「おおぶり」は1期も見てないのでスルー。

さらい屋五葉 (フジ)
オノ・ナツメのマンガが原作。
腕は立つが気の弱い侍・秋津政之助は、仕官を解かれ浪人となっていたところを謎の男・弥一に用心棒として誘われる。
ところが、弥一の率いる組織は誘拐を生業としていた・・・。
・・・オノ・ナツメとマングローブだから、そりゃあオサレになるさ

OP 「Sign of Love」 immi



会長はメイド様! (TBS)
原作は藤原ヒロの少女マンガ。
共学になったばかりの星華高校で生徒会長を務める男勝りな女子高生・鮎沢美咲は、実は家計の助けにメイド喫茶でアルバイトをしていたが、それを天敵の男子・碓氷拓海に知られてしまう。
・・・という、今さら感のあるメイドものだが、少女マンガと聞いてビックリしたな。

OP 「My Secret」水野佐彩



No.2512/テレビ雑記

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2010/05/11 (Tue) リーガ第37節

(5/8) @セビージャ[ラモン・サンチェス・ピスファン]
セビージャ(60) 2-3 (96)バルセロナ
【得】5'メッシ、28'ボージャン、62'ペドロ、68'カヌーテ、71'ルイス・ファビアーノ

最後の関門に臨んだバルサだったが、序盤であっさり2ゴールを奪ってしまい、こっちは拍子抜け。
シャビ⇒メッシと、ボージャン裏街道ドリブル。
前節のレアルを見ても、やっぱり今季は2チームとその他の次元が違う感じだな。

この日は同時中継を生テレビ観戦。
バルサの勝利は濃厚と見てレアル戦に移動してしまったが、後半になるとセビージャのコンコが退場し、ペドロの一撃でバルサが3点目ということで、予想どおりにバルサ圧勝ムード。

ところが、バルサに油断があったのか、セビージャが連続ゴールを奪って、一転試合は緊迫。
僕もあわててこっちに戻ったが、さすがにここからはバルサも危なげなく試合をコントロール。
逃げ切って勝利し、これでまあ、十中八九バルサの優勝は決まったな。

(セビージャ)

   カヌーテ   L・ファビアーノ
D・カペル              J・ナバス
レナト   ゾコラ
アドリアーノ エスキュデ ファシオ    コンコ
|パロップ|

26/ファシオ⇒スキラシ
[退場]53'コンコ
61/レナト⇒スタンケヴィチウス
71/アドリアーノ⇒ロロ

(バルセロナ)

ボージャン
ペドロ                メッシ
ケイタ     シャビ
S・ブスケツ
マクスウェル プジョル  ピケ D・アウヴェス
|V・バルデス|

65/マクスウェル⇒アビダル
87/シャビ⇒トゥレ
89/ボージャン⇒ジェフレン




@マドリード[サンティアゴ・ベルナベウ]
レアル・マドリード(95) 5-1 (51)ビルバオ
【得】22'クリスティアーノ・ロナウド、40'ジェステ、77'イグアイン、79'セルヒオ・ラモス、81'ベンゼマ、88'マルセロ

PK&アモレビエタ退場でレアルがほぼ勝負を決めたかに思ったが、ジェステがスルスルとドリブル突破してビルバオがよもやの同点。
カカを投入した後半もなかなか勝ち越せなかったが、ようやくイグアインのヘッドでリードを奪うと、その後は一気に畳みかけて今度はちゃんと勝負を決めた。
けど、どうやら今季も・・・。

(マドリード)

イグアイン  C・ロナウド
グティ                グラネロ
ガーゴ  X・アロンソ
マルセロ  S・ラモス アルビオル アルベロア
|カシージャス|

45/ガーゴ⇒カカ
65/グラネロ⇒ベンゼマ
81/イグアイン⇒M・ディアラ

(ビルバオ)

デ・マルコス  トケーロ
ジェステ               グルペギ
J・マルティネス イトゥラスペ
コイキリ アモレビエタ  サン・ホセ  イラオラ
|イライソス|

[退場]20'アモレビエタ
52/デ・マルコス⇒スサエタ
62/ジェステ⇒ガビロンド
72/トケーロ⇒ジョレンテ



(その他)
ビジャレアル(55) 2-0 (68)バレンシア
デポルティボ(47) 1-0 (59)マジョルカ
ヘタフェ(55) 2-1 (36)マラガ
スポルティング・ヒホン(40) 1-1 (47)アトレチコ
エスパニョール(44) 2-1 (47)オサスナ
テネリフェ(36) 2-2 (42)アルメリア
ヘレス(33) 3-2 (40)サラゴサ
バジャドリード(36) 2-1 (36)ラシン


No.2511/サッカー雑記

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2010/05/11 (Tue) 日本代表:23人決定

報じられてた「ムードメーカー枠」は川口だったか。
まあ、よく名前の出てたカズなんかはちょっとしたロマンがあって僕も頭に浮かんだりはしたけど、実際のところ戦力としては厳しかったから、まあ現実的な選択。

田中達、小野、香川などなど、選外となって残念な選手は人それぞれいるようだけど、僕は石川だなあ。
ゴールこそ決められなかったけど、セルビア戦なんかは何か可能性を感じたけどなあ。ああ残念。

その代わりというわけでもないだろうが、予想外に選ばれたのが矢野。
ただ、これも前線に足りなかった「高さ」を補ったという点では、ずーっと指摘されてたところだから、まあ悪くはないが。

にしても毎度のことながら、外れた選手の残念さがしばらくは残るな。

=GK=
川口 能活  (磐田)
楢崎 正剛  (名古屋)
川島 永嗣  (川崎)


=DF=
中澤 佑二  (横浜M)
田中 マルクス 闘莉王  (名古屋)
駒野 友一  (磐田)
岩政 大樹  (鹿島)
今野 泰幸  (東京)
長友 佑都  (東京)
内田 篤人  (鹿島)


=MF=
中村 俊輔  (横浜M)
稲本 潤一  (川崎)
遠藤 保仁  (G大阪)
中村 憲剛  (川崎)
松井 大輔  (グルノーブル/FRA)
阿部 勇樹  (浦和)
長谷部 誠  (ヴォルフスブルク/GER)
本田 圭佑  (CSKAモスクワ/RUS)


=FW=
玉田 圭司  (名古屋)
大久保 嘉人  (神戸)
矢野 貴章  (新潟)
岡崎 慎司  (清水)
森本 貴幸  (カターニャ/ITA)



No.2510/サッカー雑記

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2010/05/10 (Mon) =週間テレビメモ= 5/3-9

【5/3】
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)[BS朝日]
『サイコロ5』最終週。
奄美大島から順調に東京までやってきた一行だったが、ここで再び「はかた号」の悪夢。
実際にミスターは「尻の肉がボロボロ取れる」という悪夢を見たという(笑)
しかし最後は見事に千歳空港直行を当てて、珍しくちゃんとゴール。
折しも時はフランス・ワールドカップ直前。ミスターは落選したばかりのカズのユニを着てた。


【5/4~5】
◆「今日は一日“サッカー音楽”三昧」[NHK FM]
◆「今日は一日“帰ってきたアニソン”三昧」[NHK FM]
『サッカー音楽三昧』が倉敷アナMCということで、わざわざ携帯ラジオ買ってきてまで聴いてしまった。
最近ラジオってネットでしか聴いてないもんだから。
約6時間の放送のうち、終盤のNHK・山本アナがゲストのところあたりから聴いたけど、どうやら面白いパートだったようでよかった。
ただ、企画としてマニアック過ぎだ(笑)

そして翌日の『アニソン三昧』は凄まじかった。
もう何度もやってたらしいから、やっぱり人気企画なんだな。
「鉄腕アトム」のような“クラシック”から、「Angel Beats」など最新のものまで、延々約16時間。
年代別、作品別、アーティスト別などなどカテゴリー分けして流せばいいのにとか思ったけど、アトランダムの良さもあるし、どっちがいいとはいえないか。

ちなみに、2ch、ニコニコ実況、twitterによる実況を試みたが、2chはスレが乱立して面倒になって離脱。ニコニコ実況も終盤の人気曲のところでフリーズしてしまったりした。
そして凄かったのがtwitter。ハッシュタグ「#anisonzanmai」が世界ランキングで第1位となったらしい。

せっかくなので「林檎もぎれビーム」をリクエストしてみたらめでたくかかって良かった。



【5/3】
◆「きょうは1日・ショパン」[NHK hi]
◆「証言ドキュメント・日本サッカーの50年(2) 低迷期からJリーグへ・悲劇…」」[NHK BS1]
◆「お笑いさぁ~ん」(ロバート)
◆「閃光のナイトレイド」
◆「アニソ~ンぷらす」[テレ東](花澤香菜)

【5/4】
◆「Jリーグ」(R)[J SPORTS] 第9節:東京 2-1 広島、川崎 4-2 湘南
◆「未来少年コナン」(再)
◆「証言ドキュメント・日本サッカーの50年(3) 新世代の台頭」」
◆「リンカーン」
◆「RAINBOW 二舎六房の七人」
◆「けいおん」
下級生スピンオフ回。
憂梓純


【5/5】
◆「J2リーグ」[群テレ] J1第11節:ザスパ 1-1 北九州
◆「リーガ」 第36節:バルセロナ 4-1 テネリフェ
◆「Jリーグ」[NHK総合、スカチャン] J1第10節:浦和 2-1 名古屋、G大阪 4-4 川崎
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)[群テレ]・・・夏野菜4週目
◆「ゴッドタン」・・・松丸

【5/6】
◆「リーガ」 第36節:マジョルカ 1-4 R・マドリード
◆「アメトーーク」・・・鈴木拓ナイト
◆「四畳半神話大系」
サイクリスト明石さん
◆「さらい屋五葉」
◆「会長はメイド様」

【5/7】
◆「タッチ」(再)
◆「警部補・矢部謙三」
◆「タモリ倶楽部」・・・足場
◆「デュラララ」
◆「Angel Beats」

【5/8】
◆「Foot」(R)(幸谷秀巳)
◆「Jリーグ」[TBS、スカチャン、NHK BS1] J1第11節:浦和 2-3 横浜M、J2第12節:東京V 2-0 ザスパ、J1第11節:神戸 3-0 磐田
◆「飛び出せ科学くん」
◆「ゼーガペイン」(再)
◆「さまぁ~ず×さまぁ~ず」
◆「天体戦士サンレッド」(再)

【5/9】
◆「リーガ」 第37節:セビージャ 2-3 バルセロナ、R・マドリード 5-1 ビルバオ
◆「Jリーグ」[スカチャン] J1第11節:仙台 1-2 名古屋
◆「モヤさま2」・・・北参道
◆「機動戦士ガンダムZZ」(再)
◆「イッテQ」
◆「ジロ・デ・イタリア2010」[J SPORTS]・・・第2ステージ
◆「GIANT KILLING」(R)[NHK BS2]
◆「荒川アンダーザブリッジ」
スク水ニノ
魚獲りニノ


No.2509/テレビ雑記

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2010/05/10 (Mon) J1第11節

(5/8) @さいたま[埼玉スタジアム2002]
浦和(19) 2-3 (17)横浜M
【得】6',60'渡邉千真、20'柏木陽介、44'兵藤慎剛、49'エジミウソン

渡邉の鮮やかなミドルでマリノスが先制すれば、田中⇒ポンテ⇒柏木でレッズも追いつく。
その後、一方的に攻勢をかけていたレッズだったが、この時間帯に逆転できなかったのが痛かった。
前半終了間際にロングパス一発からマリノスに勝ち越されてしまう。

それでも後半早々にCKから再び追いついたが、山瀬のドリブルに翻弄されて再々度リードを許すと、結局そのままマリノスに逃げ切られて敗戦。
相性や苦手意識があるのかな。

(レッドダイアモンズ)

エジミウソン  田中達也
柏木陽介               ポンテ
 細貝萌   阿部勇樹
宇賀神友弥 坪井慶介 山田暢久  平川忠亮
|山岸範宏|

66/宇賀神友弥⇒原口元気
82/坪井慶介⇒エスクデロ・セルヒオ
87/細貝萌⇒サヌ

(F・マリノス)

山瀬功治  渡邉千真
中村俊輔            兵藤慎剛
小椋祥平  狩野健太
田中裕介 中澤佑二 栗原勇蔵 天野貴史
|飯倉大樹|

77/狩野健太⇒金井貢史
82/山瀬功治⇒坂田大輔
90/兵藤慎剛⇒水沼宏太




@清水[アウトソーシング・スタジアム日本平]
清水(14) 0-2 (24)新潟


(5/9) @仙台[ユアテック・スタジアム]
仙台(12) 1-2 (22)名古屋
【得】38',89'ケネディ、84'フェルナンジーニョ

何やら分からん幸運なPKでグランパスが先制したが、その後はベガルタが攻勢。
ようやく終盤、フェルナンジーニョのドリブルから追いつき、そのまま勢いに乗って逆転か?という流れだったが、逆に決勝点を奪ったのはグランパス。
ケネディのヘッドだったが、クロスを送ったのは闘莉王だった。

(ベガルタ)

平瀬智行   中島裕希
梁勇基                関口訓充
千葉直樹  永井篤志
朴柱成   鎌田次郎  エリゼウ  田村直樹
|林卓人|

60/中島裕希⇒フェルナンジーニョ
69/平瀬智行⇒中原貴之
77/永井篤志⇒太田吉彰

(グランパス)

ケネディ
小川佳純              杉本恵太
ブルザノヴィッチ  中村直志
ダニルソン
阿部翔平                田中隼磨
     増川隆洋  田中マルクス闘莉王
|楢崎正剛|

67/中村直志⇒吉村圭司
69/杉本恵太⇒マギヌン
78/マギヌン⇒千代反田充



(その他)
川崎(20) 7/14開催 (8)大宮
鹿島(18) 7/14開催 (9)湘南
広島(15) 7/14開催 (13)C大阪
山形(14) 0-3 (13)東京
神戸(11) 3-0 (12)磐田
G大阪(11) 7/14開催 (8)京都


No.2508/サッカー雑記

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2010/05/09 (Sun) J2第12節

(5/8) @調布[味の素スタジアム]
東京V(12) 2-0 (8)ザスパ
【得】59'富澤清太郎、67'河野広貴

カウンターから先制されると、佐田レッド&PKで終了。
再び最下位に。

(ヴェルディ)

平本一樹  河野広貴
飯尾一慶              菊岡拓朗
柴崎晃誠  佐伯直哉
吉田正樹  土屋征夫 富澤清太郎 福田健介
|土肥洋一|

5/菊岡拓朗⇒高木善朗
83/飯尾一慶⇒井上平
90+1/河野広貴⇒高木俊幸

(草津)

 高田保則   ラフィーニャ
廣山望                菊池大介
櫻田和樹  松下裕樹
佐藤将也  秋葉信秀 戸田和幸 佐田聡太郎
|伊藤拓真|

61/廣山望⇒後藤涼
[退場]66'佐田聡太郎
71/戸田和幸⇒田中淳
76/櫻田和樹⇒杉本裕之



(その他)
岐阜(15) 0-2 (27)
千葉(24) 1-1 (14)福岡
甲府(23) 1-0 (19)徳島
大分(16) 3-4 (19)鳥栖
熊本(19) 1-0 (15)愛媛
横浜(12) 0-2 (17)栃木
水戸(16) 試合なし
北九州(8) 0-1 (13)札幌


No.2507/サッカー雑記

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2010/05/08 (Sat) 有為転変

本人達が知らぬ間に、まさかの帝人vs紀田vs杏里。


【5/7】
◆「デュラララ!!」[TBS]
第17話。

南池袋公園は静雄の独壇場となっていた。
「求愛」しに殺到する「罪花の子」たちを、殴り飛ばし蹴り上げ吹っ飛ばしまくる。
リミッターを外した静雄の強さに、セルティも感嘆。
静雄無双
子供の頃から「デタラメな強さ」で周囲を傷つけることが多かったことで、静雄はイメージとは逆に臆病者になってしまったと吐露する。

そんな中、突然「罪花の子」の動きが止まり、一斉に同一方向を凝視する。
静雄は、セルティに様子を見てくるよう言う。
静ちゃん
セルティの黒いモヤモヤ製の手袋をもらい、防御も完璧に。

「罪花の子」が見たのは、杏里と春奈がいた方向だった。
「罪花の子」の行動を止めてという杏里のお願いを無視した春奈に、杏里は罪歌を通じて自らの過去を教える。
杏里
実は杏里は母とともに、古物商をやってた父からDVを受けていた。
そしてある日、DVの最中に切り裂き魔が現れる。それは罪花に取り憑かれた母だった。
母は父を刺殺すると、そのまま自殺する。
杏里
森厳あたりが杏里父に売り払い、それに杏里母が触っちゃったってところか。
杏里もこの時罪歌に触れてしまってた。
春奈を刺したのも杏里らしい。

壮絶な過去に動揺しつつも春奈は杏里を刺すが、杏里はそれは対価として春奈を刺し返し、春奈を「支配」する。
杏里
春奈は失神し、罪花に取り憑かれていた人々も正気を取り戻したことで、この夜の騒動はようやく終息したのだった。

静雄は、これだけやって一人も犠牲者が出なかったことで、ご機嫌。
静ちゃん
この事件が良いセラピーになったようだ(笑)

那須島は、事ここに至ってもなお杏里に言い寄ってたが、杏里はついに「大嫌いです」。
セルティ
実は、前にセルティを襲った切り裂き魔の正体は杏里で、その時セルティに追い詰められてた男は那須島だったと分かったが、杏里はハリマミカに関する借りを返したかっただけだった。
ちょうどやって来たセルティに杏里は謝る。
セルティは「(杏里が)正しいと思う事をやったのだから」と許すのだった。
杏里は100人もいたらしい「罪歌の子」の「母」となったが、その重圧によってようやく地に足が着いた感覚を得るのだった。

翌日、入院した杏里の病室に帝人がお見舞いに来ていたが、杏里がセルティのことを格好いい人と話してて帝人ショック(笑)
杏里
心配する帝人に、杏里は「もう何も起こらない気がする」と話すが、当然、自分が切り裂き魔で罪歌のオリジナルであることは秘密にした。
杏里
日常が戻ってきたことに安堵していた杏里の表情が曇る。
春奈の罪歌を経由して、杏里はイザヤが暗躍していることを知り、もし帝人や紀田に何かあったら・・・と決意していた。

その頃、当のイザヤはご満悦(笑)
イザヤ
実は那須島を杏里の家へ行くよう仕向けていたのはイザヤだった。
那須島は、借金を返すために春奈のストーカー行為をネタに父・周二をゆすろうとイザヤに調査を依頼しに来たところで、イザヤの事務所にあった大金を奪って逃げてしまい、それでセルティに追われてたことも判明。
イザヤは、ダラーズvs黄巾族vs「妖刀軍団」の敵対関係を生み出すことに成功したが、「妖刀軍団」のトップが春奈でなく杏里になったことがどう響くかな。

そして、黄巾族にはついに「将軍」が復帰した。
将軍
杏里を襲った切り裂き魔に対する怒りが、あれほど忌み嫌ってた黄巾族への復帰を決意させたという皮肉。


No.2506/テレビ雑記

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2010/05/07 (Fri) リーガ第36節:レアル難関突破

(5/4) @バルセロナ[カンプ・ノウ]
バルセロナ(93) 4-1 (35)テネリフェ
【得】17',90'メッシ、39'ロマン・マルティネス、63'ボージャン、77'ペドロ

よもやの同点ゴールを喫して前半は「1-1」で終えてしまったバルサだったけど、終わってみればまあやっぱり危なげなしの勝利。

(バルセロナ)

イブラヒモヴィッチ
ボージャン               メッシ
ケイタ    シャビ
トゥレ
マクスウェル プジョル  ピケ  D・アウヴェス
|V・バルデス|

45/ピケ⇒ペドロ
64/イブラヒモヴィッチ⇒セルヒオ・ブスケツ
80/ボージャン⇒アンリ

(テネリフェ)

コメ
アルファロ            J・エンス
R・マルティネス M・アロンソ
M・マルティネス
エクトル  P・シシリア  ルナ   クレブラス
|S・アラゴネセス|

60/コメ⇒ニノ
70/ロマン・マルティネス⇒オマール・ラモス
84/フアンル・エンス⇒アンヘル




(5/5) @マジョルカ[オノ]
マジョルカ(59) 1-4 (92)レアル・マドリード
【得】16'アドゥリス、26',57',72'クリスティアーノ・ロナウド、81'イグアイン

ヘタするとここで事実上の終戦も予想されたレアル。
その予想通り、CKからマジョルカに先制され、クリロナの同点ゴールの後もカシージャスが活躍する展開。
しかし、後半にクリロナが逆転ゴールを決めると、ようやく主導権を握り、さらにクリロナのドリブル3人抜きハットトリックで突き放して勝負を決めた。
この2試合ほどはバルサ勝利の後に試合があって、かなりの重圧だったろうが、なんとか難関オノ・エスタディも突破した。

(マジョルカ)

アドゥリス  ビクトル
G・カストロ         J・アルバレス
L・マルティー  B・バレーロ
アヨセ  R・ゴンサレス  ヌネス    ホセミ
|アワテ|

59/ルイス・マルティー⇒ルイス・スアレス、ビクトル⇒ケイタ
77/アドゥリス⇒ウェボ

(マドリード)

イグアイン
C・ロナウド    カカ      グラネロ
  ガーゴ   X・アロンソ
アルベロア  ガライ  アルビオル S・ラモス
|カシージャス|

58/カカ⇒グティ
74/グラネロ⇒M・ディアラ
82/クリスティアーノ・ロナウド⇒ベンゼマ



(その他)
バレンシアCL出場決定。

バレンシア(68) 3-1 (30)ヘレス
ラシン(36) 1-5 (60)セビージャ
ヘタフェ(52) 1-1 (39)スポルティング・ヒホン
アルメリア(41) 4-2 (52)ビジャレアル
ビルバオ(51) 1-1 (36)マラガ
アトレチコ(46) 3-1 (33)バジャドリード
オサスナ(42) 3-1 (44)デポルティボ
サラゴサ(40) 1-0 (41)エスパニョール


No.2505/サッカー雑記

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2010/05/06 (Thu) J1第10節

(5/5) @さいたま[埼玉スタジアム2002]
浦和(19) 2-1 (19)名古屋
【得】13'ケネディ、48'柏木陽介、55'原口元気

もしかしたらケネディ対策でスピラノヴィッチが先発するかなとも思ったが、まあそんなこともなく、となるとやっぱりそうなるよなあという感じで山田暢がケネディに競り負けてグランパス先制。

レッズは田中が頭打って脳震盪で交代してしまったが、代わった原口が活躍。
後半早々に柏木の同点弾を(一応)アシストすると、55分にはポンテのパスから決勝ゴール。

(レッドダイアモンズ)

エジミウソン  田中達也
柏木陽介               ポンテ
 細貝萌  阿部勇樹
宇賀神友弥 坪井慶介 山田暢久  平川忠亮
|山岸範宏|

34/田中達也⇒原口元気
89/柏木陽介⇒スピラノヴィッチ
90+3/ポンテ⇒堀之内聖

(グランパス)

ケネディ
玉田圭司              小川佳純
ブルザノヴィッチ  中村直志
三都主アレサンドロ
阿部翔平  増川隆洋 千代反田充 田中隼磨
|楢崎正剛|

HT/玉田圭司⇒吉村圭司
56/三都主アレサンドロ⇒杉本恵太
77/ブルザノヴィッチ⇒巻佑樹




@吹田[万博記念競技場]
G大阪(11) 4-4 (20)川崎
【得】33'宇佐美貴史、39'森勇介、59'二川孝広、63'ルーカス、74',80',90+1'楠神順平、82'明神智和

過密日程の上に急激な気温上昇も影響したのかな。派手などつき合いに。

まず遠藤のクロスに宇佐美がヘッドで飛び込んでガンバが先制すれば、オーバーラップした森の同点ゴールでフロンターレも応戦。
後半はフロンターレのペースだったが、逆にガンバが二川とルーカスの連続ゴールで一気に突き放す。ともにフロンターレのクリアミスが絶好球に。

フツーならもうガンバの勝利かなというところだが、ここから巻き返せるのが良い時のフロンターレ。
楠神の投入が的中し、レナチーニョのシュートのこぼれ球に詰めて1点差とすると、ショートカウンターからドリブルシュートを決め追いついてしまう。

それでも明神のミドルがDFに当たって再びガンバが勝ち越したところで勝負は決まったかと思ったが、ロスタイム、波状攻撃からまたも楠神。
ハットトリックを達成してフロンターレに勝ち点1をもたらした。
ガンバは逆に2ポイントを失ってしまってなかなか上昇できないな。

(ガンバ)

宇佐美貴史  ルーカス
二川孝広
安田理大 明神智和 遠藤保仁  加地亮
木和道 山口智 中澤聡太
|藤ヶ谷陽介|

72/宇佐美貴史⇒星原健太
85/加地亮⇒佐々木勇人

(フロンターレ)

レナチーニョ  鄭大世
田坂祐介              黒津勝
谷口博之  中村憲剛
小宮山尊信 寺田周平 井川祐輔  森勇介
|川島永嗣|

62/谷口博之⇒ヴィトール・ジュニオール
72/鄭大世⇒楠神順平




@調布[味の素スタジアム]
東京(10) 0-0 (12)仙台


(その他)
京都(8) 2-4 (24)清水
C大阪(13) 2-1 (18)鹿島
磐田(12) 2-1 (15)広島
新潟(11) 2-1 (14)横浜M
山形(14) 1-0 (8)大宮
湘南(9) 2-2 (8)神戸


No.2504/サッカー雑記

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2010/05/06 (Thu) J2第11節

(5/5) @前橋[正田醤油スタジアム群馬]
ザスパ(8) 1-1 (8)北九州
【得】16'菊池大介、83'宮川大輔

菊池の鮮やかなミドルで先制したザスパだったが、元ザスパの宮川に決められドロー。


(草津)

 氏原良二  ラフィーニャ
山田晃平              菊池大介
櫻田和樹  松下裕樹
佐藤将也  御厨貴文 戸田和幸 佐田聡太郎
|伊藤拓真|

HT/氏原良二⇒高田保則
61/山田晃平⇒後藤涼
81/菊池大介⇒廣山望

(ギラヴァンツ)

大島康明  池元友樹
ウェリントン             関光博
佐野裕哉  桑原裕義
日高智樹  長野聡  川鍋良祐 重光貴葵
|水原大樹|

60/ウェリントン⇒佐藤真也
75/日高智樹⇒宮川大輔、大島康明⇒長谷川太郎



(その他)
甲府(20) 1-1 (24)柏
千葉(23) 2-1 (7)富山
徳島(19) 4-0 (15)岐阜
大分(16) 試合なし
鳥栖(16) 0-0 (12)岡山
水戸(16) 3-1 (12)横浜
福岡(13) 6-1 (16)熊本
愛媛(15) 0-0 (14)栃木
札幌(10) 0-0 (9)東京V


No.2503/サッカー雑記

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2010/05/05 (Wed) リーガ第35節:最終ラップ突入

(5/1) @ビジャレアル[エル・マドリガル]
ビジャレアル(52) 1-4 (90)バルセロナ
【得】18',87'メッシ、33'シャビ、61'ボージャン、68'ジョレンテ

バルサのCL敗退で、レアルともどもリーガのタイトルを本気で取りに行く状況になり、結果的に最高のマッチレースになったな。

その敗退直後に上り調子のビジャレアルと敵地で対戦するということで、バルサといえどもドローぐらいはあるんじゃないかと思ったら、シャビ⇒メッシ、シャビFKと前半で2得点を奪ってあっさり快勝。

(ビジャレアル)

ニウマール
S・カソルラ    ロッシ        カニ
ブルーノ   イバガサ
カプデビラ  ゴディン  ゴンサロ   アンヘル
|D・ロペス|

45/イバガサ⇒セナ、カニ⇒ジョレンテ
82/ロッシ⇒ダビド・フステル

(バルセロナ)

ボージャン
ペドロ                  メッシ
ケイタ      シャビ
S・ブスケツ
マクスウェル プジョル  ピケ  D・アウヴェス
|V・バルデス|

79/セルヒオ・ブスケツ⇒トゥレ
84/ボージャン⇒イブラヒモヴィッチ
89/メッシ⇒ジェフレン



(5/2) @マドリード[サンティアゴ・ベルナベウ]
レアル・マドリード(89) 3-2 (39)オサスナ
【得】5'アランダ、24',89'クリスティアーノ・ロナウド、41'ヴァドゥーツ、43'マルセロ

逆に予想外の大苦戦をしたのがレアル。
アルビオルのバックパスミスから先制されたのが発端で、クリロナのドリブルからのゴールで追いついたらまた勝ち越され、マルセロのゴールで再び追いつき逆転は時間の問題と思ったら、後半は勝ち越せずに時間だけが経過していくイヤな展開。
後半なかば、オサスナが2対1のビッグチャンスをきっちりモノにしてたらホントに危なかったな。
イグアインのクロスからクリロナがヘッドで決めた決勝点は黄色ランプが点滅した89分というヒヤヒヤの勝利だった。

(マドリード)

イグアイン
C・ロナウド     カカ       グラネロ
  ガーゴ    X・アロンソ
マルセロ   S・ラモス  アルビオル アルベロア
|カシージャス|

58/グラネロ⇒グティ
68/カカ⇒ベンゼマ
84/ガーゴ⇒フアンフラン

(オサスナ)

アランダ
カムーニャス              フアンフラン
ヴァドゥーツ    ルーペル
ネクナム
モンレアル                 アスピリクエタ
S・フェルナンデス  ロヴェルシオ
|リカルド|

61/フアンフラン⇒ショジャエイ
69/ロヴェルシオ⇒ミゲル・フラーニョ
74/アランダ⇒カジェハ



(その他)
エスパニョール(41) 0-2 (65)バレンシア
ビルバオ(50) 1-3 (59)マジョルカ
セビージャ(57) 3-1 (43)アトレチコ
バジャドリード(33) 0-0 (51)ヘタフェ
デポルティボ(44) 0-1 (37)サラゴサ
ヘレス(30) 2-1 (38)アルメリア
マラガ(35) 1-1 (38)スポルティング・ヒホン


No.2502/サッカー雑記

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2010/05/04 (Tue) =週間テレビメモ= 4/26-5/2 

【4/26】
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)[BS朝日]
『サイコロ5』2週目。
大泉が池中玄太になったり、ミスターと藤村Dが後の「対決列島」につながるかき氷早食い対決したりと、なんだかんだで旅を楽しんでた一行だったが、奄美大島の目を出してさすがに顔色一変(笑)
それでも大泉は、藤村Dの要求通りに朝っぱらから海パン一丁で海に飛び込んで行くのだった。


【5/1】
◆「めちゃイケ」[フジ]
『爆裂お父さん』のゲストとして矢島美容室、というよりとんねるずが登場。
加藤が石橋をジャイアントスウィングしようとするが、返り討ちにあったりしてなかなかできない・・・というコントだったが、その周囲で木梨が大暴れ。
いきなり岡村にドロップキック見舞ったり、セットに突っ込んで破壊したり(笑)
かつてのチェッカルズの大乱闘コントを思い出したなあ。



【4/26】
◆「2010ロシアン・プレミアリーグ」(R)[スカチャン] シビリ 1-4 CSKAモスクワ
◆「お笑いさぁ~ん」(インパルス)
◆「閃光のナイトレイド」

【4/27】
◆「Jリーグ」(R)[J SPORTS] 第8節:清水 2-1 大宮
◆「未来少年コナン」(再)
◆「ロンドンハーツ2010春 47都道府県の美女探し“淳カワイイガール”AKG47結成SP!!」
◆「リンカーン」
◆「RAINBOW 二舎六房の七人」
◆「けいおん!!」
フツーの修学旅行の風景なのに、なんか面白かったなあ。

フリーダム
自由すぎ
さすが神戸出身
さすが神戸出身
NY
風呂シーン
憧れの枕投げ
枕投げ開戦


【4/28】
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)[群テレ]・・・夏野菜3週目
◆「ゴッドタン」・・・大声クイズ・南キャン山里編
◆「ロシアン・プレミアリーグ」 CSKAモスクワ 0-2 ゼニト

【4/29】
◆「欧州CL」[スカチャン] 準決勝第2レグ:バルセロナ 1-0 インテル
◆「笑っていいとも」(矢島美容室)
◆「MTV LIVE」(R)[トゥエルビ]・・・ケミカル・ブラザーズ@ロスキルド・フェスティバル
◆「J2リーグ」[群テレ] 第9節:ザスパ 2-1 富山
◆「ウンナンのラフな感じで」
◆「アメトーーク」・・・ポンコツ芸人
◆「四畳半神話大系」
これでもヒロイン・明石さん
明石さん
明石さん

◆「さらい屋五葉」
◆「会長はメイド様」

【4/30】
◆「タッチ」(再)
◆「警部補・矢部謙三」
◆「タモリ倶楽部」・・・スポーツ紙ピンク面
◆「デュラララ」
◆「Angel Beats」

【5/1】
◆「Foot」(R)
◆「トリック」[テレ朝](再)
◆「Jリーグ」[J SPORTS、スカチャン] 第9節:名古屋 2-1 山形、清水 2-1 浦和
◆「ゼーガペイン」(再)
◆「Peace Maker 鐵」(再)
◆「天体戦士サンレッド」(再)

【5/2】
◆「リーガ」 第35節:ビジャレアル 1-4 バルセロナ
◆「シャーロック・ホームズの冒険」(再)[AXNミステリーチャンネル]
◆「ウチくる」(なだぎ武)
◆「さんまのまんま」(所ジョージ)
◆「モヤさま2」・・・原宿
◆「イッテQ」
◆映画「TRICK劇場版2」[テレ朝]
堀北真希
◆「GIANT KILLING」(R)[NHK BS2]
◆「ガキの使い」・・・絶妙のタイミングでゾンビ
◆「リーガ」 第35節;セビージャ 3-1 アトレチコ、R・マドリード 3-2 オサスナ
◆「荒川アンダーザブリッジ」
みんな可愛いのに、絶対に関わり合いたくない(笑)
P子
ステラ
ニノ



No.2501/テレビ雑記

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