前橋のほどよい郊外//興味のままに・・・で、チャンピオンズリーグ、Jリーグ、リーガ・エスパニョーラ・・・サッカー多し
--/--/-- (--) スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |


2009/05/31 (Sun) ナビスコ第4節

レッズ戦を見れた。
山田直、原口に刺激された感じで、決勝ゴール決めた西澤をはじめ若手が積極的にプレー。

(5/30)
=グループA=
浦和 2-0 新潟
広島 7-0 大宮
横浜M 3-3 大分

*順位
1 [7] 浦和
2 [7] 大宮
3 [6] 広島
4 [5] 横浜M
5 [3] 大分
6 [2] 磐田
7 [1] 新潟


=グループB=
京都 1-1 F東京
山形 0-1 千葉
柏 1-2 清水

*順位
1 [7] FC東京
2 [6] 山形
3 [6] 清水
4 [5] 千葉
5 [4] 柏
6 [4] 神戸
7 [1] 京都


No.2092/サッカー雑記

スポンサーサイト

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(0) |


2009/05/31 (Sun) J2第18節:ザスパ敵地で2連勝

(5/28) @東京(国立霞ヶ丘陸上競技場)
東京V(25) 0-3 (23)ザスパ
【得】10'都倉賢、27'高田保則、88'後藤涼

キリンカップの関係で木曜の開催。
アウェイでは勝てるのだが。

大雨と強風という悪条件は、そういえば敷島での第1クールと同じ状況。
あの時は序盤にポンポンと2失点したまま終わってしまったが、今回は見事にその時のお返しに成功した。

櫻田のシュートをGKにセーブされたこぼれを都倉が詰めて先制すると、熊林が右サイドを突破したところから廣山のパスを高田が狙いすまして追加点。
終了間際にはCKから後藤のボレーで決めて3点目。
ヴェルディ戦初勝利となった。
コンパクトなDFラインがスリッピーなピッチで余計に効いた感じで、まさかの(笑)2試合連続完封勝利だった。

(その他)
岡山(12) 0-1 (42)湘南
徳島(25) 2-2 (42)C大阪
水戸(28) 0-5 (38)仙台
札幌(28) 0-0 (35)甲府
愛媛(24) 0-3 (10)横浜F
富山(23) 0-1 (17)栃木
熊本(16) 1-2 (23)鳥栖
福岡(17) 0-1 (19)岐阜


*5月終了時順位

月間トップはベルマーレ(17p +12)。
最下位はロアッソ(2p -7)。

順位 クラブ 勝点 得失差
湘南 42 +22
C大阪 42 +20
仙台 38 +21
甲府 35 +9
札幌 28 +4
水戸 28 -5
徳島 25 +3
東京V 25 -2
愛媛 24 +1
10 草津 23 -1
11 富山 23 -2
12 鳥栖 23 -5
13 岐阜 19 -10
14 栃木 17 -9
14 福岡 17 -9
16 熊本 16 -9
17 岡山 12 -18
18 横浜FC 10 -10


No.2091/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(5) |


2009/05/30 (Sat) 欧州CL 決勝:バルサ、サクッと3冠

録画もしてなくてリピートで見たので今頃に。

(5/27) @ローマ(オリンピコ)
バルセロナ 2-0 マンチェスター・ユナイテッド
【得】10’エトオ、70’メッシ

バルサが予想以上、スコア以上の完勝で、3年ぶり3度目のビッグイヤーを獲得。
これで、リーガ、コパ・デル・レイに続く「3冠」をスペイン勢としては初めて達成し、シーズン序盤にして評された「史上最強」という「名」に「実」を添えることになった。

フツーだったらバルサが勝つだろうとは思ったけど、なにしろマルケス、ダニエウ・アウベスと(アビダルは欠場して良かったw)、タダでさえ強力ではない守備陣のレギュラーを二人欠いた上に、攻撃陣もアンリ、イニエスタが負傷明けと「フツーじゃない」状況。
どうなるか分からなくなってたが、予想以上の完勝だったなあ。
序盤のチャンスをマンUが決めてればまた違う展開になったかもってのは当たり前だが、それにしてもバルサ先制後、マンUは数的不利かと思うくらい何にもできず、バルサのパス回しに右往左往するのみ。アーセナル戦とは立場が逆転、「子供のチーム」みたいになってた。
バルサ的には3年前のアーセナルの方が手強かった印象だろな。

序盤から両チームともやたらとミスが多くて、さすがに緊張のためかと思ったら、けっこうピッチに水まいてたようだ。
中盤を支配したバルサはテンポ良くパスを回せてたが、マンUはロングパスに活路を見いだそうとしたけど、ボールが大きく滑ってピッチ外に出ることが多くてけっこう勝負のポイント?

個人的にはアンリがビッグイヤーを手にできたのが嬉しかったな。
アーセナルはファンだからベスト4まで来たのは良かったが、もしも優勝したら、アンリはいつぞやのオーウェン状態ではないかと複雑な感じだったりもしたのだ。
アンリ戴冠

(バルセロナ)

メッシ
アンリ              エトオ
イニエスタ   シャビ
S・ブスケツ
シウビーニョ ピケ   トゥレ  プジョル
|V・バルデス|

72/アンリ⇒ケイタ
90+2/イニエスタ⇒ペドロ

(マンU)

C・ロナウド
ルーニー               パク
アンデルソン   ギグス
キャリック
エブラ  ビディッチ ファーディナンド オシェイ
|ファン・デル・サール|

46/アンデルソン⇒テベス
66/パク⇒ベルバトフ
75/ギグス⇒スコールズ



[経過]
序盤リズムを掴んだのはマンU。
C・ロナウドのFKなどからチャンスがあったが、結果的にはここで決められなかったことが響いた。
10分、イニエスタがスルスルとドリブルで中央を破りエトオへパスを送ると、エトオは鋭いキックフェイントでビディッチをかわし、殺到するDFより一瞬早くトーキックシュート。
バルサが最初のチャンスをものにして先制する。
これで試合の流れは一変。
バルサが持ち前のパスワークで中盤を制し、激しいプレスで反撃も許さず圧倒する。

後半、マンUはテベスを投入したが、流れは変わらず。
逆にアンリのシュート、シャビのFKと、追加点の香りはバルサの方に
そして70分、シャビのクロスをメッシがヘッドで決めてバルサが追加点。メッシは9ゴール目で史上最年少得点王となった。

直後にマンUにもようやくチャンスが訪れて、ここで1点返せば流れは逆転だったろうが、C・ロナウドのシュートをV・バルデスがセーブしたところで、ほぼ勝負の趨勢は決した感じだった。
結局、バルサがほぼ危なげなく逃げ切って勝利。
マンUの連覇を阻み、優勝を飾った。


No.2090/サッカー雑記

欧州チャンピオンズリーグ | trackback(0) | comment(0) |


2009/05/29 (Fri) けいおん! #9

【5/28】
◆「けいおん!」[TBS]
第9話『新入部員!』

梓の入部で「先輩」たちはテンションが上がる。
実は唯よりギターはうまかったりした。

しかし、のんびりお茶ばっかりして一向に練習しないことに梓は失望。
学校外のバンドに入ろうかと考えたが、逆に唯たちとバンドの良さを改めて感じることになったのだった。


さっそくOPで。
梓
5人

「センパイ」の甘美な響き。
唯

練習しない先輩達に思わずキレたが、あっさり収まる梓。
収まった

コスプレの洗礼。「あずにゃん」に決定。
梓

いじられキャラとしてライバル心(笑)
澪

梓の退部危機があってもやっぱりダラダラ(笑)
やっぱりダメ





No.2089/テレビ雑記

テレビ | trackback(1) | comment(2) |


2009/05/29 (Fri) 東のエデン #8

◆「東のエデン」[フジ]
第8話『あらかじめ失われた道程をさがして』

気がついた滝沢の前には咲。
咲は黒羽を見てないと嘘をついた。
滝沢と咲
黒羽の要求によって、滝沢と咲は警察沙汰から免れることになった。

翌日、フツーに大杉は東のエデンに顔を出した。
内定者の歓迎コンパに呼ばれ、鞄はなくし、ケータイは取り上げらてたという。
大杉来たる
滝沢に嫉妬した大杉は、東のエデンからの離脱をほのめかす。

その後、大杉と入れ違いで滝沢と咲がやってくる。
滝沢は記憶を失う前の自分の行動などを把握する必要を感じ、ノブレス携帯の解析を依頼。
すると平澤は、今は京都のアパートに引きこもってるパンツを紹介した。
滝沢、京都へ
パンツこと板津は、東のエデンのサイト作成の時にもアドバイスを受けた凄腕プログラマーだった。
平澤は、みったんに同行するよう指示。咲もそれに加わった。
ぶうううう
パンツが嫌いなみったんは、ぶううう。

その頃大杉は、投稿した滝沢の写真へのレスに驚愕していた。
偽名だらけ
偽名だらけの上に犯罪者という疑惑。まあ1話でも偽造パスポートがたくさん出てきた。
大杉は平澤にあわてて連絡を入れたが、平澤も昨日の一件で改めて滝沢への疑念を覚えており、みったんを同行させたのもケータイの中身をチェックさせるためだった。

滝沢たちはパンツのアパートに到着。
しかし、話通りに偏屈だったはパンツは、ドアも開けずに会話。咲たちには買い物を頼み、滝沢にはノブレス携帯を置いて帰れと言い放った。
パンツ
しかし、パンツが引きこもってたのはセレソン関係の事件の真実を独自に調査していたからだった。
滝沢の話を聞いて度肝を抜かれたパンツは、部屋へ招き入れるのだった。


なんだかこのテレビシリーズでは滝沢の正体が最大のポイントって感じになってきた。


みったん。
みったん





No.2088/テレビ雑記

テレビ | trackback(0) | comment(0) |


2009/05/28 (Thu) キリンカップ:チリに会心の勝利

-キリン・カップ2009- @大阪(大阪長居スタジアム)
日本 4-0 チリ
【得】18’,23’岡崎慎司、52’阿部勇樹、90+2’本田圭佑

チリが「欧州組」抜きだったことを差し引いても、会心の試合だったなあ。
岡田監督になってからは初めてのスカッとした勝利。こっちも半数は控えだったので驚いた。
まあ、今までも守備面で「会心」な試合はあったけど、それが攻撃まで繋がらなかったことが岡田監督への低評価に繋がってたが。
監督も安心してたようにこの1年半に積み重ねの成果でもあり、ジーコ時代は集まるたびに1から始めてた印象だったことを思うと雲泥の差だ。

先制点は本田の強烈なミドルをGKが弾いたこぼれを岡崎が難なく押し込んだゴール。
あのレンジから狙える選手って日本じゃ本田ぐらいだから、シュートの意識が高くなったのは大きいなあ。
ポストプレーからしっかりゴール前に詰めた岡崎も好プレー。

2点目は、中澤の絶妙のグラウンダークロスを再び岡崎。
闘莉王の代わりとばかりに積極的な攻撃参加が目立ったな。
中澤の超絶トラップにビックリした。

でもって、玉田のケガで山田が前半からいきなり登場してさらに盛り上がる。
デビュー戦とは思えないプレーぶり馴染みぶりで、ワールドカップの頃にはレギュラー獲っちゃいそうな予感。

後半、チリは2枚替えで巻き返しにきたが、逆にCKから阿部のヘッドで日本が3点目。
試合としてはここで勝負が付いた。
遠藤、長谷部とチームの心臓部を順次引っ込めてもあまり影響なかった。
ボルフスブルクの優勝試合から中1日だった長谷部は78分までプレー。マガトのトレーニングを受けると、この程度はなんでもないのか?(笑)
さすがの存在感だったな。

そして、試合の最後を飾ったのはこの日の最大の収穫、本田。山田のパスから代表初ゴール。
ゴール右隅へ軽~く叩き込んだ様子には欧州の香り。
にしても、日本には希有の野性なタイプな上にフィジカルも強い本田は代表に必要な存在だと感じつつも、本田には適当なポジションがないなあと思ってたら俊輔の位置とは。
中盤の選手層は飛躍的に向上したなあ。俊輔すらもヘタしたらって感じだ。

(日本)

玉田圭司
岡崎慎司           本田圭佑
中村憲剛
遠藤保仁   長谷部誠
今野泰幸 阿部勇樹 中澤佑二 駒野友一
|楢崎正剛|

39/玉田圭司⇒山田直輝
61/遠藤保仁⇒橋本英郎
72/岡崎慎司⇒矢野貴章
77/長谷部誠⇒山口智
83/中村憲剛⇒香川真司

(ちれ)

パレデス
ボセジュール        オレジャナ
バルディビア   ミジャル
エストラーダ
セレセダ   ハラ  フエンテス  メデル
|ピント|

46/メデル⇒フエンサリダ、バルディビア⇒プッチ
67/セレセダ⇒ロハス




No.2087/サッカー雑記

日本代表 | trackback(0) | comment(0) |


2009/05/27 (Wed) 吉川晃司 「モダン・タイム」

吉川晃司 「モダン・タイム」

全然見てなかったけど、大河ドラマで織田信長やってた吉川晃司。
その影響か、珍しくトーク番組などでも見ることができた。

にしても、実況見てたら「モニカ、モニカ」とうるさい(笑)
吉川晃司は「モニカ」より「Rain-Danceがきこえる」で、アルバムならコレなんだよ!

アイドル全盛のヒットチャートにうんざりし始めていた80年代半ば、チェッカーズなどとともに歌謡界でロックをしようともがいてた吉川が、「アイドル」からの脱皮を成し遂げた作品。
後にコンプレックスを組む布袋寅泰なんかも参加してる。

タイトル曲「モダン・タイム」がテーマ曲だった主演映画「テイク・イット・イージー」ってもあったな。
見たことなけど。
たしか、つみきみほのデビュー作でもあった。


「サイケデリックHip」
たしかフロント242かなんかに影響されて作ってしまった問題作(笑)


「Rain-Danceがきこえる」
収録曲じゃないけど、前年に発表したこのシングルからアイドルを放棄。



No.2086/音楽雑記P

音楽 | trackback(0) | comment(0) |


2009/05/26 (Tue) そらかけ #21 さらばイモちゃん

【5/25】
◆「宇宙をかける少女」[テレ東]
第21話『小さな勇気』。

「プロキシマの冠」は太陽の付近にあった。つつじにけしかけられたベンケイは、ヤケクソ気味に突進、なんとか回収に成功した。
つつじ
つつじ
「私は今、サイコーに生きている~」(笑)

負傷したナミがいたのは、「プロキシマの冠」からなくなっていた「軌道喫茶えにぐま」。
そこではネルバルが不味いナポリタンを調理し、アレイダが神楽の姿に戻って食べ方を指南する。
というか、「食事はそれぞれ勝手に壁に向かって食べる」とかなんとか、けっこう獅子堂家は問題あることが分かった。

秋葉は、要求すれば何でも応えてくれる箱がだんだん居心地良くなってしまってた。
まさかネット批判?
秋葉
イモちゃん
しかし、イモちゃん特製まんまる焼きはなかった!
秋葉は目を覚ます。
秋葉とイモちゃん
故障した箱の復元プログラムのパスワードに秋葉が当てずっぽうに「宇宙をかける少女」と打ったところ、箱は動き出し、イモちゃんのナビで脱出に成功する。

フォンを迎えに地球へ向かっていたほのかは、高嶺とナミの攻撃を受けQTアームズを棄てることに。
ナミは、カークウッドで冷たくされてた恨みからか、高嶺にも攻撃をかけてしまう。
が、そこでナミの「アンチQT」が覚醒する・・・。
高嶺
首筋にあった刻印?が霧散し、洗脳解除フラグ。

その頃、ネルバルに脅威を感じたウーレ人民共栄圏は月とともにカークウッドを攻撃。カークウッドを丸ごと吹っ飛ばせる反物質ミサイルに、ネルバル側も為す術ない状況に。
すると、そこへ・・・。

秋葉を箱ごと運搬していたイモちゃんが、箱を切り離して特攻をかけてしまう。
イモちゃん
イモちゃん・・・

なんというか・・・デンスケ以来のショックだよ・・・。
ン十年前にアトム最終回を見ていた子供達の気持ちがよ~く分かった・・・。
公式HPにある復活フラグを信じたい。





No.2085/テレビ雑記

テレビ | trackback(1) | comment(8) |


2009/05/26 (Tue) リーガ第37節:アトレチコ、CLプレーオフ枠王手

(5/23) @ビルバオ(サン・マメス)
ビルバオ(44) 1-4 (64)アトレティコ
【得】62’ラウル・ガルシア、67’エチェルタ、73’,77’,87’フォルラン

CL枠死守への関門となったサン・マメス。
ビルバオは完全な消化試合だったけど、コパ・デル・レイ準優勝の凱旋試合となったホーム最終戦にヘタな試合はできないって感じで手抜きなし。

拮抗した展開でアグエロがこの日も2度のチャンスを生かせなかったアトレチコ。
それでも後半62分、ラウル・ガルシアのボレーで先制する。
ペルニアのクロスがDFに当たって方向が変わると、ちょうどどフリーのラウル・ガルシアの元へ行った。

5分後にCKから追いつかれたアトレチコだったが、その6分後、フォルランの左脚が炸裂。再び勝ち越す。
フォルランがドリブルのコントロールをミスったこぼれにアグエロが突進したこぼれを豪快に叩き込むという、けっこう幸運な形。
で、やっぱり好調な選手には幸運が次から次へと転がり込むもんだ。
今度は4分後、DFのクリアミスがフォルランへのパスとなり、難なく3点目を奪い勝利を決定づけると、終了間際にはかなりの大甘判定でPKゲット。
自ら決めてハットトリックを達成し、ついに得点ランキングでも首位に立ってしまった。

アトレチコは3位の可能性はなくなったが、4位入りに大きく前進。
最終節、ホームでのアルメリア戦がドローでよくなった。

(ビルバオ)

ジョレンテ  トケーロ
スサエタ             D・ロペス
J・マルティネス オルバイス
コイキリ アモレビエタ エチェルタ グルペギ
|イライソス|

67/コイキリ⇒バレンシアガ

(アトレチコ)

 アグエロ   フォルラン
シモン                 マキシ
 R・ガルシア  P・アスンソン
ペルニア ウイファルシ パブロ ハイティンハ
|L・フランコ|

57/マキシ・ロドリゲス⇒シナマ・ポンゴル
79/アグエロ⇒ペレア
89/シモン⇒ルイス・ガルシア




@ビジャレアル(エル・マドリガル)
ビジャレアル(62) 3-1 (59)バレンシア
【得】15’31’ジョレンテ、41’ビジャ、66’カニ

CL枠への望みをつなぐとともに、ユーロ・リーグ枠を確実にするための直接決戦は、バレンシア・ダービー。
15分、ハビ・ベンタのクロスからジョレンテが先制ゴールを決めると、31分にもハビ・ベンタからジョレンテ。今度はヘッドで追加点。
ビジャレアルの圧勝ペースだったが、41分にマタのパスからビジャが決めてバレンシアも踏みとどまる。
しかし後半66分、ビジャレアルはピレスのパスからカニが試合を決定づける3点目。大一番に快勝した。
ただ、アトレチコの勝利で、ビジャレアルもバレンシアも結局ユーロ・リーグ行きな感じだ。

(ビジャレアル)

  ロッシ   ジョレンテ
ピレス
カニ            イバガサ
エグレン
カプデビラ ゴディン ゴンサロ J・ベンタ
|D・ロペス|

25/イバガサ⇒ブルーノ
60/ハビ・ベンタ⇒アンヘル
71/ジョレンテ⇒フランコ

(バレンシア)

ビジャ
パブロ     マタ    ホアキン
  バラハ  マルチェナ
アレクシス マドゥロ アルビオル  ミゲウ
|セサール|

62/ホアキン⇒モリエンテス
75/マドゥーロ⇒デル・オルノ
85/バラハ⇒エドゥ



(その他)
セビージャがCL本大会出場決定。ヌマンシアは降格。

バルセロナ(86) 0-1 (40)オサスナ
R・マドリード(78) 1-3 (51)マジョルカ
セビージャ(67) 1-0 (57)デポルティボ
マラガ(55) 1-1 (41)ベティス
アルメリア(46) 0-3 (46)エスパニョール
レクレアティボ(33) 0-1 (45)ラシン
バジャドリード(42) 1-2 (40)スポルティング・ヒホン
ヘタフェ(41) 1-0 (35)ヌマンシア


No.2084/サッカー雑記

リーガ・エスパニョーラ | trackback(0) | comment(0) |


2009/05/25 (Mon) =週間テレビメモ= 5/18-24

【5/18】
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)[BS朝日]
いよいよ初の海外企画『オーストラリア大陸縦断』。ダーウィンからアデレードまでレンタカーで縦断するという企画。
レンタカーの手配が遅れてなかなか出発できないgdgd感がいいなあ。フツーはカットしちゃうんだが(笑)そんなのも放送した理由は後々なんとなく分かった。
さらに、仕方なくうろついた観光地も営業時間外だったり、豪雨の影響で見られなかったり。カーステレオデッキに入れたカセットテープが噛んじゃったりと、ホントに見事なほどいろいろ起こる(笑)


◆「宇宙をかける少女」[テレ東]
第20話『白銀の追跡』。

秋葉は箱の中から身動きが取れなくなっていた。
風音は「プロキシマの冠」を回収するために、つつじとベンケイに協力を要請。また秋葉たち奪還のために、いつきと時雨をカークウッドへ送る。
その頃カークウッドでは事態をかぎつけたウーレのスパイ衛星が暗躍。そして、暗殺ドロイドによってネルバルが襲われた・・・。


ネルバルの目的は、人を傷つけたいわけじゃない「崇高なもの」らしいが。
最後にはナミが暗殺ドロイドに刺されたが、命には別状なし?

秋葉が閉じこめられた箱は、中にモニターとキーボードが。
秋葉
「イモちゃん」と打とうとした(笑)
タイプミス
他の箱人間ともコミュニケーション可能で、インターネットだ。
イモちゃん
過労でぶっ倒れた。
エル・スール
一方ほのかは寿命が近いという・・・。
ほのか
ほのかの回想。わけええ。
フォン
つつじは第3勢力宣言をしたが。
つつじ
つつじもレオパルドも手玉に取る風音。
風音




【5/23】
◆「めちゃイケ」[フジ]
「歌ヘタな王座決定戦」第2弾。
光浦靖子やスピードワゴン・小沢とか本気で凹んでる感じなので、ちょっと居たたまれなくもあるけど、それでも笑っちゃうなあ。

前回王者スピードワゴン・小沢は今回もスツールに座ったまま歌う独自のスタイルは変えず。
おかげでコーラスに声量で完敗する事態が発生(笑)
他の芸人たちから「肺に水が溜まってるんじゃないか?」と心配されていた。

サバンナ・八木も決勝進出したが、こっちは音痴とともにうろ覚えでテキトーなダンスの方も問題(笑)
エグザイルが「のりおダンス」と化し、郷ひろみのジャケットプレイをパーカーでやってしまった。

そして優勝は光浦靖子。
前回も僕は光浦だろ思ったので順当だったな。
前回は「もらいなき」歌いながら自分のヘタさにホントに泣いちゃってたが、今回も平原綾香で口から大量のヘドロを噴出し、一青窈では「森進一の物まね」(笑)

あと、審査員が良い仕事してたなあ。
何かというと自分のミュージックスクールを宣伝して勧誘してた平尾昌晃をはじめ、野口五郎は、高音と低音が極端な光浦の歌いぶりを「お通夜の和尚さんと遺族」と絶妙の例え。
西川貴教も「八木は知能の問題。象が絵を描けたように3年かければ・・・」とか、「歌だと思うと抵抗があるけど、雨乞いと思えば・・・」とか、安定感抜群だった。


【5/24】
◆「世界の果てまでイッテQ!」[日テレ]
ニュースでも報じられるギリシャの「ロケット花火戦争」に宮川大輔が参加。これだけは絶対参加したかったらしい。
さすがにもの凄い迫力で、地対地ミサイルを撃ち合ってるようだった。
やはりというか、火事があったり流れ弾が観光客に当たったりしてたが、「標的」の教会の中でフツーにミサをやってたとは。
撮影スタッフも、火傷、打撲、カメラ破損、突き指と、次々と「討死」(笑)
日本だったらすぐにクレームが来て終了だな。
でも祭りなんてのは、本来一人二人犠牲者が出るもんだ。



【5/18】
◆「リーガ」 第36節:アトレチコ 1-0 バレンシア
◆「うる星やつら」(再)[フジONE]
◆「うたわれるもの」(再)
◆映画「キサラギ」[BSジャパン]
◆「やりすぎコージー」・・・動物バカ芸人
◆映画「戦国自衛隊1549」[日テレ]

【5/19】
◆「ジョーズ」[テレ東]
◆「リーガ」(R) 第36節:ビジャレアル 3-2 R・マドリード
◆「うたわれるもの」(再)
◆「電脳コイル」(再)
◆「ロンドンハーツ」・・・400回記念・亮ドッキリ
◆「蒼天航路」

【5/20】
◆「ACL」 第6節:G大阪 1-2 ソウル
◆「無人惑星サヴァイブ」(再)
◆「水曜どうでしょうClassic」[群テレ]・・・サイコロ4・4夜目
◆「バルサTV」 コパ・デル・レイ決勝:4-1 ビルバオ
◆「にけつッ」

【5/21】
◆「うたわれるもの」(再)
◆「ぐるナイ」
◆「東のエデン」
◆「けいおん!」
◆「Phantom」

【5/22】
◆「うたわれるもの」(再)
◆「交響詩篇エウレカセブン」(再)
◆「タモリ倶楽部」・・・備長炭
◆「ハヤテのごとく!!」
伊澄回。
伊澄
伊澄
伊澄

◆「バスカッシュ」
◆「戦国BASARA」

【5/23】
◆「Foot!」(R)(マリーニョ)
◆「こんにちはアン」(R)
◆「Jリーグ」[スカチャン] J2第17節:仙台 2-1 横浜F、C大阪 4-1 福岡
◆「ドイツ・ブンデスリーガ」[フジONE] 最終節:ボルフスブルク 5-1 ブレーメン、初優勝
◆「初恋限定」
土橋回だったんだけどね。
名央
名央あゆみ小宵
大魔王・岬vs小宵
大魔王・岬
小宵vs岬

【5/24】
◆「スクール革命!」[日テレ]
◆「あっぱれさんま新教授」
◆「Jリーグ」[TBSチャンネル、スカチャン] J1第13節:FC東京 2-3 川崎、大宮 1-1 浦和
◆「機動戦士Zガンダム」(再)
◆「N響アワー」
◆「グイン・サーガ」
◆「蟲師」(再)
◆「プレミアリーグ」[J SPORTS] 最終週:アストンビラ 1-0 ニューカッスル
◆「咲」





No.2083/テレビ雑記

テレビ | trackback(0) | comment(5) |


2009/05/24 (Sun) J1第13節

@さいたま(埼玉スタジアム2002)
大宮(14) 1-1 (25)浦和
【得】8'パク・ウォンジェ、35'細貝萌

ポンテ、山田直と、攻撃のキーマンを欠いた上に、ここぞという時にFWより頼りになる闘莉王も負傷交代してしまったレッズ。
阿部がCBに回ったことでボランチにポジションを移した細貝が好プレーを見せ、同点ゴールも決めたものの、結局逆転まではいけず。
埼玉ダービーはドローで終了。

(アルディージャ)

藤田祥史  石原直樹
D・マルケス           藤本主税
 金澤慎  橋本早十
パク・ウォンジェ マト  片岡洋介 波戸康広
|江角浩司|

HT/デニス・マルケス⇒土岐田洸平
62/藤本主税⇒内田智也
88/金澤慎⇒福田俊介

(レッズ)

エジミウソン  高原直泰
原口元気         エスクデロ
阿部勇樹  鈴木啓太
細貝萌  闘莉王 坪井慶介 山田暢久
|都築龍太|

20/田中マルクス闘莉王⇒三都主アレサンドロ
73/エスクデロ・セルヒオ⇒高橋峻希
80/原口元気⇒林勇介




@調布(味の素スタジアム)
FC東京(16) 2-3 (21)川崎
【得】28’今野泰幸、54’石川直宏、58’ジュニーニョ、65’谷口博之、68’レナチーニョ

石川のゴールで勝負はほぼ決まりと思ったら、ブルーノ・クアドロスの退場&PKでフロンターレが数的有利となった上に1点差と迫って流れは一変。
FKのクイックスタートから谷口が叩き込んで追いつくと、ジュニーニョのクロスからレナチーニョが逆転ボレー。
フロンターレが大逆転で3連勝。

(FC東京)

平山相太  カボレ
羽生直剛             石川直宏
米本拓司  梶山陽平
長友佑都 今野泰幸 B・クアドロス 徳永悠平
|権田修一|

HT/羽生直剛⇒鈴木達也
[退場]56'ブルーノ・クアドロス
59/石川直宏⇒茂庭照幸
75/平山相太⇒中村北斗

(フロンターレ)

ジュニーニョ  鄭大世
レナチーニョ          田坂祐介
谷口博之  中村憲剛
伊藤宏樹 菊地光将 井川祐輔  森勇介
|川島永嗣|

54/田坂祐介⇒ヴィトール・ジュニオール
79/レナチーニョ⇒横山知伸
90+2/鄭大世⇒黒津勝



(その他)
G大阪(20) 0-1 (29)鹿島
新潟(22) 0-1 (18)清水
大分(4) 0-1 (20)広島
磐田(18) 2-1 (19)名古屋
山形(16) 0-0 (17)京都
神戸(17) 3-1 (9)柏
千葉(12) 1-1 (16)横浜M


No.2082/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(0) |


2009/05/24 (Sun) J2第17節:ザスパ、久々の勝利

@岡山(岡山県陸上競技場 桃太郎スタジアム)
岡山(12) 0-3 (20)ザスパ
【得】31’都倉賢、38’廣山望、90+0’高田保則

(ファジアーノ)

武田英明  西野晃平
喜山康平            小林優希
竹田忠嗣  保坂一成
野本安啓 植田龍仁朗 金廣閔 澤口雅彦
|李彰剛|

HT/小林優希⇒川原周剛
61/武田英明⇒三原直樹

(草津)

 都倉賢  高田保則
熊林親吾             廣山望
櫻田和樹  松下裕樹
寺田武史  田中淳 藤井大輔  崔成勇
|北一真|

72/都倉賢⇒後藤涼
80/熊林親吾⇒山崎渡
86/崔成勇⇒小池純輝




(その他)
C大阪(41) 4-1 (17)福岡
湘南(39) 5-0 (23)富山
仙台(35) 2-1 (7)横浜F
甲府(34) 3-1 (24)徳島
栃木(14) 2-3 (28)水戸
札幌(27) 1-1 (25)東京V
鳥栖(20) 0-2  (24)愛媛
岐阜(16) 1-0 (16)熊本


No.2081/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(0) |


2009/05/24 (Sun) ボルフスブルク優勝

-ドイツ・ブンデスリーガ 最終節-
ボルフスブルク 5-1 ブレーメン

【得】6’ミシモビッチ、15’,56'グラフィチ、26’OG(プレドル)、31’ジエゴ、74'ジェコ

ボルフスブルクはドローでも優勝が決定的な状況だったけど、なにしろ優勝未経験のチーム。重圧に押しつぶされて最後の最後でコケたチームを過去に何度も目撃してるだけに、まだ何が起こるか分からないという気がした。
おまけに相手は、今季は中位に沈んでるとはいえブレーメン。火曜にUEFAカップ決勝を戦い、延長戦の末に敗れたことはダメージになってるだろうが、やっぱり不気味だった。

実際立ち上がりはボルフスブルクに固さが見られてブレーメンが押し込んでたが、グラフィチの粘り強いドリブルからの最初の攻勢で先制に成功する。
6分、パサネンのパスを敵陣深くでインターセプトした長谷部のシュート性クロスから、こぼれ球をミシモビッチ。
前節に続いて長谷部は良い仕事したな。

そして、重要と思われた先制点を奪ったことで、ボルフスブルクは重圧から解放。
16分にゲントナーのクロスをグラフィチがニアで合わせて追加点を奪うと、26分にはグラフィチのクロスがオウンゴールを誘い3点目。
30分もしないうちに優勝を決定づけてしまった。

逆にこれで気が抜けてしまった感じで、ブレーメンに1点を返されたものの、後半56分にFKからグラフィチのヘッドで勝負をつけた。

中田ヒデのローマや、俊輔のセルティックの場合は優勝を狙ってるチームだったけど、まさかボルフスブルクで日本人選手の優勝を味わえるとは!
俊輔は日本に帰ってきそうだから、CLの楽しみが残って良かった。
まあ、監督も替わるし補強もするだろうからポジション争いは厳しくなるだろうけど。
この日は体調不良でベンチ外だったらしい大久保もできれば残って欲しいな。

(ボルフスブルク)

グラフィチ   ジェコ
ミシモビッチ
ゲントナー              長谷部
ジョズエ
シェーファー バルザーリ マドルンク  リーター
|ベナーリオ|

55/長谷部⇒ペカリク
72/マドルンク⇒シムネク
83/リーター⇒シンジーロルツ

(ブレーメン)

   ピサロ   H・アウメイダ
ジエゴ
フント            フリンクス
バウマン
パサネン  ナウド   プレドル  フリッツ
|ビーゼ|

61/パサネン⇒ベーニッシュ
62/フント⇒エジル
72/バウマン⇒ニーマイアー




No.2080/サッカー雑記

サッカー:その他 | trackback(0) | comment(0) |


2009/05/22 (Fri) けいおん! #8

【5/21】
◆「けいおん!」[TBS]
第8話『新歓!』。

あっという間に4ヶ月経過。

憂も桜高に合格。
憂
憂

新入生勧誘活動。
着ぐるみ

失敗(笑)
失敗

メイドコスに変更。気持ちよいほどのあざとさ(笑)
メイドに変更
澪

演奏の邪魔なのでジャージに変更。
ジャージ

ダメ時代の姉。
ダメな姉

トラウマにさいなまれる澪に萌える図。
トラウマ澪

MCの才能抜群の唯。
コミックバンド

めでたく一人入部。南夏奈ではない。
梓

にしても、新曲のクオリティといい、もうプロみたいだ。





No.2079/テレビ雑記

テレビ | trackback(0) | comment(0) |


2009/05/22 (Fri) 東のエデン #7

【5/21】
◆「東のエデン」[フジ]
第7話『ブラックスワン舞う』。

投稿されている掲示板も大杉愛用で、撮影された所持品も「東のエデン」のマスコットだったりということで、平澤たちは被害者が大杉だとほぼ断定する。

大杉が咲を食事に誘おうとしてたことを喋ってしまうウッカリ春日。
KY春日

そして、投稿文に「ジュイス」の名が出てきたことから、滝沢は犯人がセレソンの一人だと直感。単独で捜索に向かう。
「エデン・システム」で画像から得た情報を元に、滝沢は六本木の会員制ホテルと、白鳥の事を突き止めた。
エデンシステム

滝沢はホテルへの帰途だった白鳥を警官を使って足止めしようとしたが、滝沢がホテルへ向かっていることに気づいた白鳥も応戦。首都高でタンクローリー事故を誘発させ滝沢を妨害する。
白鳥

滝沢はさらにホテルの買収で反撃したが、白鳥は一足早く到着。
さっさとジョニー狩りを済ませようとしたところに滝沢が現れたのだった。
白鳥vs滝沢

信念を持って男性を殺し続けてると言い放つ白鳥。なんと、セレソンになる前からやっていたという。
そしてモデル事務所を使って外国人男性を「輸入」し、日本人クズ男性の比率を下げる活動をしてたのだった。
白鳥もこのゲームで「上がる」つもりはなかった。
滝沢は白鳥を非難はしなかったが、「ジョニーに愛を貰ってない」と落胆。それならと白鳥は滝沢を誘ったものの、事故の時の傷から出血した滝沢は気を失ってしまった。
ゆーわく

平澤たちも滝沢から連絡を受けてホテルへ向かっていたが、クルマは渋滞に捕まっていた。
一人クルマを降りてホテルに到着した咲は、白鳥と鉢合わせ。
白鳥と滝沢

滝沢のことを気に入った白鳥は、咲に滝沢のことを大事にするよう言い残し、スーパーイリュージョンで去っていった。
スーパーイリュージョン
男は大杉ではなく、滝沢たちが勘違いしたことを白鳥が訝しがった。


滝沢vs白鳥がスリリングだったなあ。
にしても、まさか大杉がサポーターなんてことはないだろうが、いったい大杉はどこへ?
ジュイスの「救世主たらんことを」にどんどん余計な言葉が付け足されてるのはなんなんだ(笑)





No.2078/テレビ雑記

テレビ | trackback(1) | comment(0) |


2009/05/22 (Fri) 日本代表:キリン・カップ&ウズベク戦メンバー発表

なんといっても山田の選出に嬉しい驚き。
また、寺田がケガ、高木がガンバでベンチと手薄になったCBのバックアップに山口と槙野を選んだ。
槙野は山田とともに初選出。
山口はもしかしてトルシエ時代以来?

=GK=
 1 楢崎 正剛 (名古屋)
18 都築 龍太 (浦和)
23 川島 永嗣 (川崎)

DF
22 中澤 佑二 (横浜M)
 5 山口  智 (G大阪)
 4 田中 マルクス 闘莉王 (浦和)
 3 駒野 友一 (磐田)
20 今野 泰幸 (FC東京)
15 長友 佑都 (FC東京)
21 槙野 智章 (広島)
 6 内田 篤人 (鹿島)

=MF=
10 中村 俊輔 (セルティック/SCO)
27 橋本 英郎 (G大阪)
 7 遠藤 保仁 (G大阪)
14 中村 憲剛 (川崎)
 8 松井 大輔 (サンテティエンヌ/FRA)
 2 阿部 勇樹 (浦和)
17 長谷部 誠 (ボルフスブルク/GER)
19 本田 圭佑 (VVV/NED)
25 香川 真司 (C大阪)
24 山田 直輝 (浦和)

=FW=
11 玉田 圭司 (名古屋)
16 大久保 嘉人 (ボルフスブルク/GER)
12 矢野 貴章 (新潟)
 9 岡崎 慎司 (清水)
13 興梠 慎三 (鹿島)




No.2077/サッカー雑記

日本代表 | trackback(0) | comment(1) |


2009/05/21 (Thu) ACL最終節:宇佐見!フロンターレ・・・

(5/20) @吹田(万博記念競技場)
G大阪 1-2 ソウル
【得】64’宇佐美貴史、74’ダムヤノビッチ、90+1’キム・ハンユン

消化試合ながら宇佐見がトップデビューということで最注目の一戦に。
宇佐見は左ハーフで起用されたが、噂通りあんまり動かない(笑)
おかげで前半の見せ場はミドルシュート1本。ただ、そのシュートのパンチ力は非凡さを垣間見た。
で、後半。
ハッパをかけられたのかわずかながら動きも良くなり迎えた64分、倉田のパスからDFラインを抜け出すと、難なくゴール!
期待に答える派手なデビューとなった。
この日は控え・若手で望んだが、主力メンバーとのプレーを見たいな。
あと、試合は逆転負けしたものの、主力不在でも内容は圧倒と、ガンバの底力を見たな。


 @北京(北京工人体育場)
北京国安 1-1 名古屋
【得】35’新川織部、81’グオ・フイ

グランパスも消化試合ということで若手だけで挑んだ。
どのチームも苦労してる中国でのアウェイ戦だったけど、ドローと健闘。
先制点は花井のFKがポストを弾いたところを新川がプロ初ゴールと、グランパスは控えの底上げが必要なだけに有意義な一戦に。


(5/19) @川崎(等々力陸上競技場)
川崎 0-2 浦項
【得】12’ノ・ビョンジュン、72’デニウソン

しくじったなあ。
これでガンバとフロンターレが決勝ラウンド1回戦で激突。ちょっともったいない。


 @上海(上海虹口足球場)
上海申花 1-1 鹿島
【得】9’ミリガン、31’マルキーニョス

アントラーズは無事に首位突破。
こーろきは無事じゃなかったらしいが。


*順位
-グループE-
1 (12) 名古屋
2 (10) ニューカッスル[オーストラリア]
3 ( 6) 蔚山現代[韓国]
4 ( 5) 北京国安[中国]

-グループF-
1 (15) G大阪
2 (10) ソウル[韓国]
2 ( 7) 山東魯能[中国]
4 ( 3) スリウィジャヤ[インドネシア]

-グループG-
1 (13) 鹿島
2 (12) 水原三星[韓国]
3 ( 8) 上海申花[中国]
4 ( 1) シンガポール・アームド・フォーシズ[シンガポール]

-グループH-
1 (12) 浦項[韓国]
2 (10) 川崎
3 ( 8) 天津泰達[中国]
4 ( 2) セントラル・コースト[オーストラリア]


*決勝ラウンド1回戦組み合わせ
1試合だけのまさに一発勝負。

 名古屋 × 水原三星[韓国]
 G大阪 × 川崎
 鹿島 × ソウル[韓国]
 浦項[韓国] × ニューカッスル[オーストラリア]


No.2076/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(0) |


2009/05/21 (Thu) ナビスコ第3節

こっちも結果のみサクッと。


(5/20)
=グループA=
大宮 1-0 磐田
横浜M 3-1 広島
大分 1-1 浦和

*順位
1 [7] 大宮
2 [4] 横浜M
3 [4] 浦和
4 [3] 広島
5 [2] 大分
6 [2] 磐田
7 [1] 新潟


=グループB=
清水 0-1 山形
千葉 0-1 FC東京
京都 0-1 神戸

*順位
1 [6] 山形
2 [6] FC東京
3 [4] 柏
4 [4] 神戸
5 [3] 清水
6 [2] 千葉
7 [0] 京都


No.2075/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(7) |


2009/05/21 (Thu) J2第16節

腸が煮えくりかえる、のち、ウンザリ。
ということで、結果だけ。

(5/20)
熊本(16) 0-3 (38)C大阪
徳島(24) 0-0 (36)湘南
愛媛(21) 2-1 (32)仙台
福岡(17) 2-4 (31)福岡
水戸(25) 0-0 (26)札幌
東京V(24) 3-0 (12)岡山
富山(23) 0-0 (20)鳥栖
草津(17) 0-1 (14)栃木
横浜F(7) 1-1 (13)岐阜


No.2074/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(4) |


2009/05/20 (Wed) リーガ第36節:バルサ優勝

(5/16) @ビジャレアル(エル・マドリガル)
ビジャレアル(59) 3-2 (78)レアル・マドリード
【得】17’ピレス、46’ファン・デル・ファールト、62’カニ、88’イグアイン、90’カプデビラ

ただし優勝決定試合はこのカード。
ビジャレアルは前節はバルサの優勝を阻止し、今週はアシスト。

(ビジャレアル)

  ロッシ    ジョレンテ
ピレス
イバガサ              カニ
エグレン
カプデビラ ゴディン ゴンサロ J・ベンタ
|D・ロペス|

52/イバガサ⇒ブルーノ
72/ジョレンテ⇒ニハト
83/ピレス⇒マティアス・フェルナンデス

(マドリード)

フンテラール  ラウル
V・D・ファールト          ロッベン
J・ガルシア  ラサナ
M・トーレス エインセ カンナバーロ S・ラモス
|カシージャス|

46/フンテラール⇒イグアイン
74/ミゲル・トーレス⇒ドレンテ、ファン・デル・ファールト⇒パレホ




(5/17) @マドリード(ビセンテ・カルデロン)
アトレティコ(61) 1-0 (59)バレンシア
【得】30’フォルラン=PK



(アトレチコ)

 アグエロ  フォルラン
シモン                マキシ
P・アスンソン  R・ガルシア
ペルニア  ドミンゲス パブロ ウイファルシ
|L・フランコ|

78/シモン⇒シナマ・ポンゴル
87/マキシ・ロドリゲス⇒ミゲル
90+2/アグエロ⇒カマーチョ

(バレンシア)

ビジャ
マタ         P・エルナンデス
エドゥ        バラハ
アルベルダ
アレクシス マドゥーロ アルビオル  ミゲウ
|セサール|

63/バラハ⇒ホアキン
73/パブロ・エルナンデス⇒モリエンテス
82/エドゥ⇒ミチェル



(その他)
マジョルカ(48) 2-1 (86)バルセロナ
オサスナ(37) 0-0 (64)セビージャ
デポルティボ(57) 1-1 (38)ヘタフェ
スポルティング・ヒホン(37) 2-1 (54)マラガ
ベティス(40) 2-0 (46)アルメリア
エスパニョール(41) 1-0 (44)ビルバオ
ラシン(42) 3-2 (42)バジャドリード
ヌマンシア(35) 1-0 (33)レクレアティボ


No.2073/サッカー雑記

リーガ・エスパニョーラ | trackback(0) | comment(3) |


2009/05/19 (Tue) =週間テレビメモ= 5/11-17

【5/11】
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)[BS朝日]
「サイコロ2」の第2(最終)夜。
高知でミスターが当ててしまったのは、この後何度もやられる「地獄の深夜バス 博多行き」。
大泉らの罵声を浴びていじけてしまったミスターは、あきらめてみんなが行こうとすると、「ヤダ」。道端にしゃがみ込んで子供のようにダダをこねるのだった(笑)
そして、伝説の「壇ノ浦レポート」
「もももう、寝れないんだよ!」(笑)
結局、北海道直行便だらけのチャンスタイムも生かせず途中終了したことで、「サイコロ3」へと繋がってしまったのだった。

◆「宇宙をかける少女」[テレ東]
第19話『閉じた迷宮』。

レオパルドのコロニーに風音も合流。
自治を取り仕切って疲弊し、目に隈を作ってたエルが喜ぶ。
風音とエル

一方、拉致された秋葉は、クサンチッペのコロニーで大量の箱人間を目撃。
そして、クサンチッペによって秋葉も箱に入れられてしまう・・・。
秋葉とイモちゃん
ネルバルは、秋葉とナミは入らなくてよいと言ってたが。


【5/17】
◆「あっぱれさんま新教授
勝手に「名誉群馬県人」に認定してる本仮屋ユイカがバラエティに顔を出すようになってて嬉しい。
本仮屋ユイカ




【5/11】
◆「ごきげんよう」(柳沢慎吾)
◆「うたわれるもの」(再)
◆「やりすぎコージー」・・・やりすぎvsアメトーーク

【5/12】
◆「リーガ」(5/11) 第35節:アトレチコ 3-2 エスパニョール
◆「ロンドンハーツ」・・・ダイヤ原石美女
◆「蒼天航路」

【5/13】
◆映画「レオン」[テレ東]
◆「やっぱり猫が好き」(再)
◆「無人惑星サヴァイヴ」(再)
◆「水曜どうでしょうClassic」[群テレ](再)・・・サイコロ4・3夜目
◆「にけつッ!!」

【5/14】
◆「笑っていいとも」(麻生久美子)
◆「みなさんのおかげでした」(水谷豊vs生田斗真)
◆「アメトーーク」・・・相方大好き芸人
◆「東のエデン」
◆「けいおん!」

【5/15】
◆「週刊・手塚治虫」(宮崎哲弥)
◆「Shibuya Deep A」(篠田麻里子)
◆「交響詩篇エウレカセブン」(再)
◆「タモリ倶楽部」・・・三田用水
◆「ハヤテのごとく!!」
変な格好のマリア(笑)
ハヤテとマリア
ヒロイン決定。
ヒナギク
ヒナギク

◆「戦国BASARA」
◆「Foot!」(R)(亘崇詞)

【5/16】
◆「こんにちはアン」(R)
◆「Jリーグ」[NHK BS2、J SPORTS] J1第12節:浦和 0-0 G大阪、川崎 2-0 磐田
◆「Jリーグ・タイム」
◆「ブンデスリーガ」[フジONE] 第33節:ハノーファー ボルフスブルク
◆「戦場のヴァルキュリア」
◆「初恋限定。」
中学生らしいぞ・・・。ついでにこっちも伊藤静だ。
慧
慧
慧
姉は妹を変態と認識し始めてるに違いない(笑)

【5/17】
◆「Jリーグ」(R)[J SPORTS] J1第12節:名古屋 1-1 大宮
◆「Jリーグ」[TBSチャンネル、スカチャン] J1第12節:京都 2-1 千葉、J2第15節:湘南 1-1 ザスパ
◆「機動戦士Zガンダム」(再)
◆「イッテQ」
◆「名曲探偵アマデウス」 シューベルト/ピアノ五重奏曲・ます

◆「N響アワー」・・・デ・ワールト指揮/ワーグナー
◆「ハイビジョン特集 白い魔境・冬富士」[NHK hi]
◆「グイン・サーガ」
◆「蟲師」(再)
◆「夏のあらし」
◆「咲」
◆「リーガ」 第36節:マジョルカ 2-1 バルセロナ


*今週の映画
録画しておいた邦画を3本見たけど、どれも傑作という奇跡。
我ながら嗅覚を自画自賛せざるを得ない(笑)

◆「キサラギ」(3/31)[BS JAPAN]
1年前に自殺したC級アイドルを偲ぼうと、ファンサイトで知り合った5人の男が集まる。
最初はありきたりにレアグッズ自慢なんかをしてたが、オダユージが「他殺説」を唱えたことから状況は一変する・・・。
何気ない台詞がすべて終盤の「真相」に収斂していくカタルシス!
でも、やっぱり妄想だよな・・・と(笑)


◆「松ヶ根乱射事件」(4/14)[BS JAPAN]
警察官・光太郎の懸案が、派出所にいるネズミなほどのド田舎・松ヶ根でひき逃げ事件が発生する。
その加害者は実は光太郎の双子の兄・光だったが、被害者がヤクザ・西岡の情婦だったことから、偶然見つかった光は脅されてしまう。
西岡たちは、湖に沈めておいた金塊を回収しに来てたのだった。
一方その頃、光たちの放蕩の父は床屋のヤリマン娘を妊娠させたと噂が立ち、光太郎は恋人と倦怠期を迎えていた・・・。
予備知識なしだったので実録犯罪ものだと勘違いし、最後の最後で爆笑してしまった。


◆「アフター・スクール」(4/18)[WOWOW]
大泉洋、佐々木蔵之介、堺雅人出演。
中学校教師の神野のところに、ヤクザの下っ端の探偵・北沢が同級生を騙ってやってくる。北沢は神野の友人・木村の行方を捜していた・・・。
ストーリーを話すとフツーだけど、もう見事なほどのミスリード(笑)
2周目見ると、さらに見事さが分かったな。



【5/16】
◆映画「ダ・ヴィンチ・コード」[フジ]
言わずと知れた大ベストセラー・ミステリーの映画化。
展開はB級サスペンスだったけど、キリスト教に関する都市伝説的蘊蓄が面白くて飽きなかったな。「信じるか信じないかはあなた次第です」と言えば良かったのに、「すべて事実」なんて言っちゃったから反発食らったんだろな。
日本で言えば、天皇家の血統断絶が証明され、正統な血統の子孫が存在した!ってとこか。






No.2072/テレビ雑記

テレビ | trackback(0) | comment(0) |


2009/05/18 (Mon) J1第12節

(5/16) @さいたま(埼玉スタジアム2002)
浦和(24) 0-0 (20)G大阪

民主党めええ。
でもNHK BS2での中継という珍しい経験。

パスサッカーの「先輩」相手にレッズがどれくらいできるか?という感じだった一戦だったが、レッズが中盤の主導権を握るという予想外の展開に。
ガンバはそんな中でもカウンターの急先鋒として存在感のあったレアンドロが負傷交代する誤算があった。
レッズも小気味よいパスワークをなかなかチャンスという形に持って行けず、山田直の2度のチャンスも、ポストとバーに嫌われてしまい、結局スコアレスドローに。

(レッズ)

エジミウソン
原口元気   山田直輝  エスクデロ
阿部勇樹  鈴木啓太
細貝萌  闘莉王  坪井慶介 山田暢久
|都築龍太|

75/エスクデロ・セルヒオ⇒高原直泰
79/原口元気⇒高橋峻希

(ガンバ)

  レアンドロ  チョ・ジェジン
ルーカス           佐々木勇人
遠藤保仁  明神智和
下平匠  山口智  中澤聡太 橋本英郎
|藤ヶ谷陽介|

40/レアンドロ⇒播戸竜二
66/下平匠⇒安田理大
84/播戸竜二⇒山崎雅人




@豊田(豊田スタジアム)
名古屋(19) 1-1 (13)大宮
【得】4’藤田祥史、81'ダヴィ

開始早々、ロングスローからあっさり決められた失点が重くのしかかったグランパス。
アルディージャのカウンターに肝を冷やしながらも終了間際に追いついたが、痛いドロー。

(グランパス)

ダヴィ
杉本恵太            小川佳純
中村直志   山口慶
吉村圭司
阿部翔太 増川隆洋 吉田麻也 田中隼磨
|楢崎正剛|

HT/杉本恵太⇒巻佑樹
60/山口慶⇒津田知宏

(アルディージャ)

藤田祥史
D・マルケス  石原直樹    藤本主税
 金澤慎  橋本早十
パク・ウォンジェ マト  片岡洋介 波戸康広
|江角浩司|

86/デニス・マルケス⇒土岐田洸平



(その他)
柏(9) 1-2 (26)鹿島
新潟(22) 2-0 (14)神戸
川崎(18) 2-0 (15)磐田
広島(17) 3-1 (15)山形
京都(16) 2-1 (11)千葉
横浜M(15) 0-1 (16)FC東京
清水(15) 3-1 (4)大分


No.2071/テレビ雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(0) |


2009/05/18 (Mon) J2第15節:ザスパ連敗脱出

(5/17) @平塚(平塚競技場)
湘南(35) 1-1 (17)ザスパ
【得】6’後藤涼、26’中村祐也

やっぱりサッカーは週一ペースでやるべきだよ・・・。

(ベルマーレ)

トゥット
中村祐也            アジエル
坂本紘司   寺川能人
田村雄三
山口貴弘 村松大輔 ジャーン 臼井幸平
|野澤洋輔|

76/トゥット⇒田原豊
80/中村祐也⇒原竜太

(草津)

都倉賢   後藤涼
熊林親吾               廣山望
櫻田和樹  松下裕樹
小池純輝  田中淳  藤井大輔 佐田聡太郎
|北一真|



(その他)
C大阪(35) 5-3 (24)水戸
仙台(32) 2-2 (23)徳島
甲府(28) 1-2 (22)富山
札幌(25) 3-0 (12)岐阜
東京V(21) 0-0 (17)福岡
鳥栖(19) 1-0 (6)横浜F
岡山(12) 1-3 (18)愛媛
栃木(11) 1-1 (16)熊本


No.2070/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(8) |


2009/05/16 (Sat) 春アニメの事 (金~日曜編)

【金曜】
交響詩篇エウレカセブン (BSイレブン)
4月からは週2話ずつに。
映画化する程のはずなのに、実況すると全然人気がない不思議。

もう終わったが、1期OP 『Days』 by FLOW


アスラクライン (BSイレブン)
三雲岳斗のラノベが原作の学園ファンタジー。
「タモリ倶楽部」見ちゃってるな。

ハヤテのごとく!! (テレ東)
深夜に移っての2期。
朝10時30分にやってた1期に比べてパロが激減して、フツーのラブコメになってる。
深夜になってなんでおとなしくなってんだろ。パロネタって著作権料かなんか払ってたのかな。ただ単に監督の違いか。

ナギはヒロインから降格?(笑)
ヒナギク

バスカッシュ! (TBS)
河森正治とロマン・トマ原作によるオリジナルのバスケ&ロボットアニメ。
ロボットを使ったバスケに革命を起こしたダンと、仲間達の活躍を描く。
エロ成分抜けば日曜の朝あたりでやってそうな。

アラド戦記 スラップ・アップ・パーティー (テレ東)
NEOPLE/NEXONのオンラインRPGが原作のファンタジー。
なんだか90年代によく見かけたようなアニメだ。

ED 『果てしない世界』 by YMCK
ファミコンサウンドとドット絵が楽しい。



【土曜】
戦場のヴァルキュリア (BSイレブン)
セガのシミュレーションRPGが原作。小国ガリアの義勇軍の活躍を描く。
今のところ可もなく不可もなく推移。

OP 『明日のキズナ』 by HIMEKA
HIMEKAは第2回アニソングランプリで優勝したカナダ人女性歌手だ。


真マジンガー衝撃!Z編 (テレ東)
永井豪原作でおなじみ、マジンガー・シリーズの新作。スーパーロボットものをちゃんと見るのは子供の時以来だなあ。
純粋に勧善懲悪を楽しんでた当時と違い、一周まわって過剰感をネタとして楽しむことになってるが、今期は「戦国BASARA」があるもんだからちょっと霞んじゃってる。

OPは影山ヒロノブがレイジーをセルフカバー。奥田民生とかも参加。
『感じてKnight』 by ULTIMATE LAZY for MAZINGER(LAZY、奥田民生、斉藤和義、JAM Project)


初恋限定。 (BSイレブン)
河下水希のマンガが原作の学園ラブコメ。登場人物の中高生の初恋を描く。
一期に一作って感じのパンツアニメ(笑)、それもかなりの高性能だけど、コメディとしてもけっこう面白い。

どっかのアイドルグループみたいだ。
初恋限定
初恋限定


奏光のストレイン (BSイレブン)
スタジオ・ファンタジア原作のSFロボットアニメの再放送。
兄の裏切りをトラウマに持つセーラは、ユニオンの軍人としてディーグと戦い、兄との再会の機会を待ち望んでいた・・・。
主人公・セーラがやたらとイジメに遭ってたが、登場人物の名前は「小公女」からの引用と知り、なるほど。

OP 『メッセージ』 by YOKO、ED 『海のオパール』 by SEMA
両方とも元ザバダックの上野洋子の曲で、SFロボットものっぽくないけど良い曲だ。



【日曜】
「ハガレン」は1期ですら見てないのでスルー。

クロスゲーム (テレ東)
あだち充の青春野球マンガが原作。
あだち充は故郷の偉人だけど、個人的には「タッチ」でお腹いっぱい(笑)

こんにちはアン ~Before Green Gables (BSフジ)
ルーシー・M・モンゴメリー原作「赤毛のアン」の主人公アン・シャーリーがカスバート家に来るまでの11年間を、バッジ・ウィルソンが100周年記念に依頼されて描いた小説が原作。
「赤毛のアン」を信奉する身としてはけっこう楽しみだったが、なにしろアンの暗黒期だからあんまり楽しくはないんだよな。
むしろ、ギルバートとの結婚までをやってくれた方が面白かったかも。
アン役の声優が未熟なのも大きいな。
ただ、最終回にマシューでも出てきたらと想像しただけで勝手に泣けてくる(笑)
アン


機動戦士Zガンダム (BSイレブン)
もうすぐ最終クール。ハマーンとミネバが登場したところ。終わったら「ZZ」が始まるんだろか?
ミネバ

花咲ける青少年 (NHK BS2)
樹なつみのマンガが原作。
バーンズワース財閥の14歳の娘・花鹿は、父親が選んだ3人の男の中から夫を選ぶというゲームを仕掛けられる・・・。
あらすじ聞いて、なんか覚えがあると思ったら、以前に「BSマンガ夜話」でやったんだった。
主に90年代の作品だけに、ちょっと古いな。

グイン・サーガ (NHK BS2)
栗本薫のファンタジー小説が原作。こちらは30年前に始まったもの。
モンゴールの侵攻により、パロから2人だけ逃げ延びることになった王子レムスと双子の姉リンダの幼い姉弟。ルードの森でモンゴール軍に包囲された2人は、豹の頭を付けた男・グインに救われた・・・。
ホントはすっごく長いらしい。

蟲師 (NHK BS2)
月曜から日曜に移動。
「蟲師」見てしんみりするには、月曜夜よりは日曜夜の方がうってつけだから、NHKはGJなのだが、その後テレ東でぶち壊される(笑)

夏のあらし! (テレ東)
小林尽のマンガが原作のファンタジー。
はじめが一目惚れしたあらしは、60年前からタイムトリップしてきた少女だった・・・。
これホントに「スクールランブル」作者のキャラ?と訝り、これホントに新房+シャフトの作品?と思ってしまった。

咲 -Saki- (テレ東)
小林立の美少女麻雀マンガが原作。
メジャー競技・麻雀の高校女子チャンピオンを目指して牌を打つ、咲たち清澄高校麻雀部の活躍を描く。
麻雀は全く分からないけど、「アカギ」とは別の方法で分からない人にも楽しめるようになってる(笑)

ED 『熱烈歓迎わんだーらんど』 by 宮永咲(植田佳奈)、原村和(小清水亜美)、片岡優希(釘宮理恵)、染谷まこ(白石涼子)、竹井久(伊藤静)
「みなみけ」みたいだ。











No.2069/テレビ雑記

テレビ | trackback(0) | comment(4) |


2009/05/15 (Fri) けいおん! ♯7

【5/14】
◆「けいおん!」[TBS]
第7話『クリスマス!』。

クリスマス会で新曲を披露することもなく(笑)
毎度おなじみ、両親不在だった。

仲良い姉妹だ。
唯憂

メーテルか。
福引きで当たったハワイ旅行を辞退して、人生ゲームと交換するお嬢様。
紬

ダメな姉。
唯

さわ子先生乱入。
さわ子先生

陵辱されてしまった。
さわ子先生暴走

がんばった。
澪

最高のクリスマス。
紬

いきなり正月。
澪

初詣。
軽音部





No.2068/テレビ雑記

テレビ | trackback(0) | comment(3) |


2009/05/15 (Fri) 東のエデン ♯6

【5/14】
◆「東のエデン」[フジ]
第6話『東のエデン』。

同名サブタイトルで、いよいよ物語は第2のスタート。



やはり大杉は白鳥にとっ捕まってて、あわや「ジョニー」とお別れするハメに。
白鳥はサディストなのかと思ったら、ただの殺人鬼だった。
秘書がボンクラだったためにひとまず助かった。
大杉ピンチ


面接で酷い扱いを受け傷心の咲を見て、滝沢は咲のサークル・東のエデンへの資金援助を申し出た。
咲は他のメンバーに滝沢のことを話す。
みっちょんおネエ春日は好意的だったが、リーダー格の平澤だけは信用しない。
つか、春日はそこで何を(笑)
東のエデン
春日、おい

とりあえず、滝沢と会ってみることにした平澤たち。
滝沢も大歓迎(笑)
滝沢のニート推進案は笑った。
滝沢

「東のエデン」の活動内容もようやく語られた。
みっちょんが開発した画像検索ツールに、咲が独自のキャプションを付けたことで大学内でブームを起こし、平澤は起業も考えたところでトラブルが起きて活動停止状態ってとこらしい。
まめしば
みったんと平澤

咲が実家のパン屋でポップ広告を書いて、そのパンだけバカ売れってのはちょっとした伏線だったのか。
もう、ほっといて

みったんじゃない・・・。
みったん

平澤は、「凄腕ニートをバックアップする凄腕ニート」であらんとし、ニートではない滝沢の協力を断りかけるが、滝沢の方からむしろ助けて欲しいとお願いされ、平澤がサークルに留めたかった咲も積極的だったことから同盟成立。
同盟成立

和やかな夜を過ごす滝沢と咲たち。
笑い男
みったん

しかし、安息の時は短かった。
大杉が拘束状態の中でなんとか携帯で部屋の中を撮影し、18時間に渡ってネットの掲示板に画像を投稿し続けたことで、ネットは「ジョニー狩り」の被害者だと祭り状態になり、それを春日も発見。
当然、大杉かどうかは不明だったが、春日はそれが大杉ではないかと直感し平澤に知らせる。

白鳥のやってる男性器切断連続殺人事件は、すでに「ジョニー狩り」として世間に知れ渡ってるようだ。
犠牲者「2万人」って噂はニート失踪事件の数とも符合するけど、混同されたのかどうか。
そしてどうやら、白鳥はモデル事務所をやって外国人男性を輸入し、ダメ日本人男性を殺害して減らすことで任務を果たそうとしてるようだ。
わざわざ自分で殺す必然性はないから、セレソンの任務を口実に殺人の欲求も満たしてるのか?





No.2067/テレビ雑記

テレビ | trackback(0) | comment(6) |


2009/05/14 (Thu) 春アニメの事 (月~木曜編)

もう春期も半ばになってしまったが。
「けいおん」、「東のエデン」、「戦国BASARA」以外の作品を。

【月曜】
夕方に「夏目友人帳」を再放送してビックリした。

宇宙をかける少女 (テレ東)
第2クールに突入。
第1クール終盤にネルバルがカークウッドを占領。いったいネルバルの目的とは?秋葉達はいかにしてネルバルを破るのか?という流れに。
エンドカード


【月~金曜】
クッキンアイドル アイ!マイ!まいん! (NHK教育)
NHK教育の夕方に、異様な祭りが勃発していると聞き覗いてみたら、なるほど、これは強力だ(笑)
実写パートとアニメ・パートがある子供向けの料理番組。
クッキンアイドル・まいん役の福原遥に、大きいお友達も熱狂してるようだ。日本はこれでいいのか(笑)
まいn


うたわれるもの (BSイレブン)
アクアプラス原作ファンタジー・ゲームのアニメ化作品を、BSイレブンが平日の帯に再放送開始。
ファンは「エロゲーを夕方にやってる!」とビックリしてた(笑)
こういうケースのお約束通り、ブルーレイ化したようだ。


【火曜】
電脳コイル (NHK BS2)
この春のNHKはBSを中心にアニメにやたらと力を入れてる。
早くも2度目の再放送となる「電脳コイル」もBS2に登場。

ツバサ・クロニクル (NHK BS2)
「電脳コイル」に続いて再放送されてる、クランプ原作のファンタジー。
「カードキャプターさくら」とはストーリー的には無関係だと、初めて知った。
なんでもつまんないらしくて、ネットでボロクソ言われてて笑た。

唯一、EDテーマだけは好評だった。
『ループ』 by 坂本真綾


蒼天航路 (日テレ)
原案・李學仁(イ・ハギン)、漫画・王欣太による「三国志」。
一般的な「三国志演義」ではなく「正史」を元にし、劉備玄徳ではなく曹操孟徳を主人公にしてるのが今までにない感じ。
「三国志」なんだから面白くないわけないが、問題なのが放送話数。なんでも2クールらしく、原作のエピソードもけっこう端折ってるらしい。
「銀河英雄伝説」ぐらいの覚悟がなきゃ、「三国志」はアニメ化しちゃダメだよなあ。
曹操


【水曜】
無人惑星サヴァイヴ (NHK hi)
NHKオリジナルのSFアニメの再放送。
宇宙開発が進んだ時代に、7人の少年少女とネコ型ロボット1匹が謎の惑星に不時着してサバイバル生活を送るストーリー。
少年少女漂流ものといえば、「蠅の王」やらないかなあ。

ED 『Sunny Side Hill』 by ROUND TABLE featuring Nino



リストランテ・パラディーゾ (フジ)
オノ・ナツメのマンガが原作。
ローマの小さなレストランを舞台にしてる、老眼鏡フェチアニメ(笑)
2話までしか見てないや。


【木曜】
カードキャプターさくら (NHK hi)
「BSアニメ夜話」の第1シリーズにラインナップされたり、2chに単独カテが存在するのを知って、初めてその人気を知ったなあ。
今回の再放送で、NHK hiスレも異常な活況を見せていた。

Pandra Hearts (TBS)
望月淳のマンガが原作のファンタジー。
「けいおん!」までの時間繋ぎになっちゃってるな。

Phantom ~Requiem for the Phantom (テレ東)
ニトロプラスのガンアクション・アドベンチャーゲームが原作。
暗殺マシーンとして訓練されたツヴァイの日々、孤独と葛藤を描いてるが、「けいおん」終わりでBパートから見ることになってる。








No.2066/テレビ雑記

テレビ | trackback(0) | comment(3) |


2009/05/13 (Wed) リーガ第35節:バルサおあずけ

(5/10) @バルセロナ(カンプ・ノウ)
バルセロナ(86) 3-3 (56)ビジャレアル
【得】11’ケイタ、22’,90+2'ジョレンテ、36’エトオ、45+1’ダニエウ・アウベス、78’マティアス・フェルナンデス

前日にレアルが敗れたことで、勝てば優勝という状況になったバルサ。
一度は追いつかれたものの前半で2点のリードを奪い、優勝は決まりという雰囲気だったが、77分のアビダル退場+PKから暗転。
優勝決定2分前に、パワープレーのロングパス一発で追いつかれ、よもやのドロー。
優勝はおあずけとなった。
さっさと決めて主力選手を休ませたかったろうが。

(バルセロナ)

エトオ
イニエスタ            メッシ
ケイタ    シャビ
トゥレ
アビダル   ピケ   プジョル D・アウベス
|V・バルデス|

[退場]77'アビダル
79/エトオ⇒シウビーニョ
85/シャビ⇒セルヒ・ブスケツ
89/メッシ⇒グジョンセン

(ビジャレアル)

  ロッシ   ジョレンテ
イバガサ
ピレス                カニ
エグレン
カプデビラ ゴディン ゴンサロ  J・ベンタ
|D・ロペス|

64/ピレス⇒ブルーノ、ロッシ⇒ニハト
73/イバガサ⇒マティアス・フェルナンデス




@マドリード(ビセンテ・カルデロン)
アトレティコ(58) 3-2 (38)エスパニョール
【得】38’ネネ=PK、40’ジャルケ、53’,90+3’フォルラン、60’アグエロ

こっちの「裏クラシコ」もまた、凄まじい展開となった。
アトレチコが、32分にペレアの同情の余地なしの一発退場(チカにエルボー)で数的不利となると、PKとFKであっけなく2失点。
ところが後半、フォルランの鮮やかなミドルで1点を返すと流れは一変。10人とは思えない攻勢をかけ、60分にはペルニアのシュート性クロスをアグエロが押し込みついに同点とする。
そして、一進一退の展開のまま迎えたロスタイム、シモンのパスからフォルランが劇的な決勝ゴール。
10人で2点差をひっくり返しての勝利で、ラストスパートに繋がればいいが。

(アトレチコ)

 アグエロ  フォルラン
シモン                マキシ
P・アスンソン  R・ガルシア
ペルニア ウイファルシ ペレア ハイティンハ  
|L・フランコ|

[退場]32’ペレア
36/マキシ・ロドリゲス⇒パブロ
72/ラウル・ガルシア⇒バネガ
90+4/アグエロ⇒カマーチョ

(エスパニョール)

タムード   
ネネ      I・アロンソ  L・ガルシア
デ・ラ・ペーニャ  モイセス
チカ     パレハ  ジャルケ S・サンチェス
|カメニ|

24/タムード⇒ロマン・マルティネス
56/チカ⇒ベランジェ
67/デ・ラ・ペーニャ⇒カジェホン



(その他)
レアル白旗。

バレンシア(59) 3-0 (78)R・マドリード
セビージャ(63) 3-1 (45)マジョルカ
レクレアティボ(33) 1-2 (56)デポルティボ
マラガ(54) 1-0 (39)ラシン
アルメリア(46) 3-1 (34)スポルティング・ヒホン
ビルバオ(44) 1-0 (34)ベティス
バジャドリード(42) 0-0 (32)ヌマンシア
ヘタフェ(37) 3-0 (36)オサスナ


No.2066/サッカー雑記

リーガ・エスパニョーラ | trackback(0) | comment(4) |


2009/05/12 (Tue) =週間テレビメモ= 5/4-10

【5/4】
◆「世界卓球2009」[テレ東]
今回は横浜で個人戦を開催。
メダルへの難易度は団体戦より高いと思ってたけど、唯一のメダル候補だった男子ダブルスの水谷隼・岸川聖也組が見事に銅メダルゲット。
個人戦では実に12年ぶりのメダルという快挙だった。
その他、男子シングルでは吉田海偉、女子シングルでは石川佳純がベスト8と、日本選手の活躍は充分だったな。

そんな中、福原愛が精彩を欠いて、特にシングルスは2回戦敗退。
スポナビにはフォーム改造が間に合わなかったとか書いてあったが、メディアのプレッシャーをモロに受け続けてきただけに、ホーム・ディスアドバンテージが起きてしまったか?
にしても、実況しながら見てたら福原愛の人気が暴落しててビックリ。
恋愛スキャンダルは怖いな。

逆に人気逆転の感があった石川佳純。
ショートヘアもあって、かわいいというよりなんだか男前になってた。
石川佳純
石川佳純
番宣用。
石川佳純

一方、放送自体はいつもどおり酷かった。
生中継された試合は数える程、アナウンサーの実況は心がこもらず形式的、選手にダサいニックネームを付け、試合の余韻を石原良純がぶち壊す・・・。
まあ、テレ東に期待してもしょうがないけど、他局でおなじみの「悪い前例」を全力で踏襲してしまってた。
途中で国際卓球連盟のライブ映像の存在を知って見たら、二度とテレ東は見られなかったくらいだ。


◆「宇宙をかける少女」[テレ東]
第18話『よみがえる神』。

カークウッドからの脱出者が潜伏するステーションを包囲したナミの前にレオパルドがジャンプしてきたために、ナミは退却。
エルやニーナと再会した秋葉達は、カークウッドがネルバルに占領されたことを初めて知ることに。
難民はレオパルドのコロニーに収容することになったが、未だにレオパルドはコロニーと接続できず。
秋葉は接続させようとあの手この手を使う。



イモちゃん七変化。
秋葉とイモちゃん
イモちゃん
イモちゃん
イモちゃん
秋葉とイモちゃん



【5/4】
◆「うたわれるもの」(再/始)[BSイレブン]
◆「やりすぎコージー」・・・売れっ子芸人お悩み相談室
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)[BS朝日]・・・サイコロ2

【5/5】
◆「Jリーグ」[スカチャン] J1第10節:柏 2-3 浦和、清水 2-2 千葉
◆「うたわれるもの」
◆「電脳コイル」(再)
◆「ロンドンハーツ」・・・山本モナ復帰
◆「Jリーグ・タイム」
◆「リンカーン」・・・芸人その時歴史が動いた・ナベアツ編
◆「人志松本の○○な話」・・・ゆるせない話
◆「蒼天航路」

【5/6】
◆「ACL」[BS朝日] 第5節:名古屋 4-1 蔚山現代、山東魯能 0-1 G大阪
◆「うたわれるもの」(再)
◆「無人惑星サヴァイヴ」(再)
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)[群テレ]・・・サイコロ4・2夜目
◆「にけつッ!!」

【5/7】
◆「(株)洋楽」[フジONE]・・・ベックほか
◆「やっぱり猫が好き」(再)
◆「うたわれるもの」(再)
◆「ぐるナイ」(水谷豊)
◆「アメトーーク」・・・夢トーク
◆「東のエデン」
◆「けいおん!」
文化祭がクライマックスじゃなかったのか。
唯
澪
紬
まさかのノリノリ(笑)
むぎゆい

◆「Phantom」

【5/8】
◆「うたわれるもの」(再)
◆「交響詩篇エウレカセブン」(再)
◆「タモリ倶楽部」・・・時刻表
◆「遠藤淳」・・・深津絵里の来そうな場所
◆「ハヤテのごとく」
ヒナギクを吹っ飛ばしたマリアさんじゅうななさい
マリア
マリア
マリア

◆「戦国BASARA」

【5/9】
◆「バルサTV」(R)[J SPORTS] リーガ第34節:vs R・マドリード
◆「名曲探偵アマデウス」(R) サラサーテ/ツィゴイネルワイゼン
◆「土曜スタジオパーク」[NHK総合](吉川晃司)
◆「Jリーグ」[J SPORTS、スカチャン] J1第11節:大分 1-2 横浜M、J2第14節:ザスパ 2-4 C大阪
◆「めちゃイケ」・・・予告寝起きドッキリ
◆「戦場のヴァルキュリア」
◆「真マジンガー衝撃!Z編」
◆「マクロスF」(再)
◆「初恋限定」
◆「奏光のストレイン」(再)
◆「Foot!」(R)(亘崇詞)

【5/10】
◆「あっぱれさんま新教授」(片瀬那奈)
◆「Jリーグ」[TBS、J SPORTS、NHK BS1] J1第11節:浦和 2-3 川崎、G大阪 4-0 柏、神戸 2-2 名古屋
◆「機動戦士Zガンダム」(再)
◆「名曲探偵アマデウス」 ワーグナー/ジークフリート牧歌

◆「N響アワー」
◆「Jリーグ・タイム」
◆「グイン・サーガ」
◆「蟲師」(再)
◆「マンガノゲンバ」[NHK BS2](江口寿史)
◆「夏のあらし」
◆「咲」
◆「リーガ」 第35節:バルセロナ 3-3 ビジャレアル


*今週の映画
◆「自転車泥棒」(3/14)[BSイレブン]
1948年公開のイタリア映画。
たぶん実況したら、最後は「えええええ・・・・・・」の嵐となるに違いない鬱映画だった。

戦後の不況下、ようやくポスター貼りの仕事を得たアントニオ。しかし雇用条件の自転車を仕事中に盗まれてしまう。息子・ブルーノとともに町中を探し続けるアントニオだったが・・・。







No.2065/テレビ雑記

テレビ | trackback(1) | comment(0) |


2009/05/11 (Mon) J1第11節

(5/10) @さいたま(埼玉スタジアム2002)
浦和(23) 2-3 (15)川崎
【得】31’エジミウソン、57’ジュニーニョ、64’闘莉王、73’レナチーニョ、76’趙大世

CKからエジミウソンのゴールでレッズ先制。
後半にチョン・テセのポストからジュニーニョが決めフロンターレが追いついたが、すぐにスローインの流れから闘莉王が勝ち越しゴール。
しかし、これで勝負ありかと思ったら、闘莉王がジュニーニョを引っかけたPKから暗転。
再び追いつかれたレッズが焦って前がかりになったところを、フロンターレが得意のカウンター。
レナチーニョの巧みな反転で坪井がかわされたところ勝負アリ。
レッズが痛い逆転負けを喫した。

(レッズ)

エジミウソン
原口元気   山田直輝  エスクデロ
阿部勇樹  鈴木啓太
細貝萌  闘莉王  坪井慶介 山田暢久
|都築龍太|

58/原口元気⇒高原直泰
63/エスクデロ・セルヒオ⇒高橋峻希
86/山田直輝⇒三都主アレサンドロ

(フロンターレ)

ジュニーニョ  鄭大世
V・ジュニオール        中村憲剛
谷口博之  横山知伸
村上和弘 寺田周平 菊地光将  森勇介
|川島永嗣|

23/寺田周平⇒井川祐輔
55/村上和弘⇒レナチーニョ
89/ジュニーニョ → 山岸智
[退場]90+2/ヴィトール・ジュニオール



@吹田(万博記念競技場)
G大阪(19) 4-0 (9)
【得】12'レアンドロ、19'チョ・ジェジン、46'佐々木勇人、86'播戸竜二

佐々木が1ゴール・2アシストの活躍で、レイソルを一蹴。

(ガンバ)

 レアンドロ  チョ・ジェジン
ルーカス           佐々木勇人
遠藤保仁  明神智和
下平匠  山口智  中澤聡太 橋本英郎
|藤ヶ谷陽介|

65/ルーカス⇒倉田秋、佐々木勇人⇒安田理大
76/チョ・ジェジン⇒播戸竜二

(レイソル)

フランサ
菅沼実     李忠成    大津祐樹 
杉山浩太   山根巌
石川直樹 近藤直也 古賀正紘 小林祐三
|菅野孝憲|

HT/石川直樹⇒藏川洋平
57/李忠成⇒澤昌克
67/大津祐樹⇒栗澤僚一



(その他)
鹿島(23) 2-1 (12)清水
山形(15) 0-1 (19)新潟
神戸(14) 2-2 (18)名古屋
大分(4) 1-2 (15)横浜M
磐田(15) 2-1 (12)大宮
千葉(11) 2-1 (14)広島
FC東京(13) 0-0 (13)京都


No.2064/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(1) | comment(0) |


| TOP | next >>

PROFILE

ペンギンジャンプ

CALENDER

04 | 2009/05 | 06
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

ENTRIES

ONGAKU

ビョーク 「ポスト」 ドアーズ 「ウィンタータイム・ラヴ」
ヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコ 「ヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコ」 電気グルーヴ 「虹」
ビートルズ 「リボルバー」 チャラ  「あたしはここよ」
カヒミ・カリィ 「アイ・アム・ア・キトゥン」 ジミ・ヘンドリックス 「ブードゥー・チャイルド(スライト・リターン)」
ルー・リード 「トランスフォーマー」 椎名林檎 「無罪モラトリアム」
吉川晃司 「モダン・タイム」 矢野顕子 「峠のわが家」

[アーカイブス]
…けっこうな動画集になってしまった
    

Twilog

    

CATEGORY

ARCHIVES

SouthAfrica2010

   

EURO2008

予備サイト
[ENTER]

GERMANY2006

折角なのでしばらく残しとこ。



DENTAKU

電卓

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

リンク

Gallery

全ての記事を表示する

全ての記事を表示する

RSSフィード

ブログ内検索

FC2カウンター

OTENKI

  

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。