前橋のほどよい郊外//興味のままに・・・で、チャンピオンズリーグ、Jリーグ、リーガ・エスパニョーラ・・・サッカー多し
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2009/04/30 (Thu) J1第8節:

(4/29)
清水(10) 2-2 (17)浦和
【得】17'原一樹、35'ポンテ、74'山田直輝、86'児玉新

原を闘莉王が引っかけたPKでエスパルスが先制。
阿部のシュートをGK西部がセーブしたこぼれをポンテが詰めてレッズ同点。 ポンテのパスから山田直のプロ初ゴールでレッズ逆転。
山本のクロスを児玉がボレーで決めエスパルス同点。
・・・という展開でドローに。
試合はほぼレッズのペースだっただけにレッズは詰めを誤った感じだったな。
でも、岡崎の起用法を見ると、長谷川監督はレッズの運動量が終盤落ちるのを見越してたのか?

(エスパルス)

ヨンセン    原一樹
枝村匠馬
山本真希           M・パウロ
伊東輝悦
児玉新  岩下敬輔 青山直晃 市川大祐
|西部洋平|

55/原一樹⇒岡崎慎司
74/枝村匠馬⇒永井雄一郎
82/市川大祐⇒辻尾真二

(レッズ)

 原口元気  エジミウソン
山田直輝              ポンテ
阿部勇樹  鈴木啓太
細貝萌   闘莉王  坪井慶介 山田暢久
|都築龍太|

77/原口元気⇒エスクデロ
80/山田直輝⇒堀之内聖



G大阪(13) 4-2 (9)FC東京
【得】19'OG(羽生直剛)、25'ルーカス、47’レアンドロ、68’チョ・ジェジン、79’石川直宏、81’鈴木達也
佐々木のクロスを羽生が咄嗟に頭に当てたボールがGKの逆を突き、絶妙の弧を描いたオウンゴールとなりガンバが先制すると、レアンドロ、チョ・ジェジンとのダイレクトパスからルーカスが追加点。
後半に入り、佐々木のグラウンダークロスをレアンドロが決めほぼ勝負を決めると、レアンドロのクロスからチョ・ジェジン決め4点目。
FC東京は終盤に2ゴールを返してガンバを慌てさせたが、そこまで。
ガンバが完勝で、ヴィッセル戦の敗戦を断ち切った。

(ガンバ)

  レアンドロ  チョ・ジェジン
ルーカス           佐々木勇人
遠藤保仁  明神智和
下平匠   山口智  中澤聡太 橋本英郎
|藤ヶ谷陽介|

74/佐々木勇人⇒寺田紳一
78/チョ・ジェジン⇒播戸竜二
90+0/ルーカス⇒倉田秋

(東京)

近藤祐介
カボレ     梶山陽平   石川直宏
羽生直剛  今野泰幸
長友佑都 茂庭照幸 佐原秀樹 徳永悠平
|権田修一|

58/佐原秀樹⇒椋原健太
61/近藤祐介⇒赤嶺真吾
69/羽生直剛⇒鈴木達也



(その他)
鹿島(17) 1-0 (10)神戸
新潟(15) 2-2 (7)千葉
大宮(9) 0-3 (14)山形
名古屋(14) 0-0 (10)広島
川崎(12) 4-1 (9)京都
横浜M(9) 1-0 (8)磐田
(8) 2-1 (4)大分


*4月終了時順位
月間トップはレッズ(13p)。最下位は5連敗のトリニータ。

順位 クラブ 勝点 得失差
鹿島 17 +5
浦和 17 +4
新潟 15 +5
山形 14 +7
名古屋 14 +2
G大阪 13 +5
川崎 12 +5
広島 10 +3
清水 10 -3
10 神戸 10 -4
11 横浜M +2
12 大宮 -4
13 京都 -4
14 F東京 -6
15 -3
16 磐田 -5
17 千葉 -4
18 大分 -5


No.2051/サッカー雑記

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2009/04/29 (Wed) J2第11節:

徳島(18) 1-3 (16)ザスパ
【得】15’都倉賢、30'羽地登志晃、54'小池純輝、64'熊林親吾

15分、廣山のパスでDFラインを抜け出た後藤のパスを都倉が決め先制。
例によってCKから追いつかれたが、後半54分に佐田のクロスのこぼれを小池が左サイドから叩き込んで再びリードを奪うと、64分には都倉のクロスを櫻田がスルーしたところを熊林。
JFLでも戦った相手には気合いが入るのか?愛媛戦に続いてのアウェイ勝利となった。

(ヴォルティス)

羽地登志晃  徳重隆明
石田祐樹           米田兼一郎
倉貫一毅  青山隼
三田光  三木隆司 ペ・スンジン 筑城和人
|上野秀章|

59/筑城和人⇒ファビオ
64/米田兼一郎⇒麦田和志
75/羽地登志晃⇒佐藤晃大

(草津)

都倉賢  後藤涼
熊林親吾              廣山望
櫻田和樹   松下裕樹
小池純輝  田中淳 藤井大輔 佐田聡太郎
|北一真|

65/後藤涼⇒高田保則
90+1/熊林親吾⇒玉乃淳



(その他)
C大阪(26) 2-0 (6)横浜FC
甲府(24) 1-0 (25)湘南
仙台(22) 2-1 (20)水戸
札幌(17) 3-2 (12)愛媛
岡山(8) 1-0 (14)福岡
東京V(13) 2-4 (14)熊本
富山(13) 3-0 (8)岐阜
鳥栖(12) 2-2 (7)栃木


*4月終了時順位

月間トップはベガルタ(15p)。 最下位は岐阜(2p -8)。

順位 クラブ 勝点 得失差
C大阪 26 +10
湘南 25 +10
甲府 24 +7
仙台 22 +8
水戸 20 +3
徳島 18 +5
札幌 17
草津 16 +1
福岡 14 -1
10 熊本 14 -2
11 富山 13 +1
12 東京V 13 -4
13 愛媛 12 -1
14 鳥栖 12 -5
15 岡山 -6
11 岐阜 -12
17 栃木 -6
18 横浜FC -8


No.2050/サッカー雑記

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2009/04/28 (Tue) リーガ第33節:レアル追撃

(4/26)
アトレティコ(52) 3-1 (33)スポルティング・ヒホン
【得】27'フォルラン、41'シモン、47'アグエロ、48'ビリッチ

前節の惨敗で不穏な空気の漂うビセンテ・カルデロン。空席も目立ったな。
しかし、相手が5連敗中のスポルティング・ヒホンで助かった。

27分にフォルランのミドルがDFに当たってGKの頭上を越えて決まる幸運で先制すると、41分にはフォルランのパスからシモンが追加点。
後半早々にもフォルランのパスからアグエロが決めて3点目。
これで試合はほぼ決まった。

ただ、スッキリ勝てないアトレチコ。直後に1点返されると、終了間際にはシモンが退場。
試合が終わると、勝ったのに一部からブーイング。

(アトレチコ)

 アグエロ  フォルラン
シモン                 マキシ
M・アウレリオ  R・ガルシア
A・ロペス  ウイファルシ ペレア ハイティンハ
|L・フランコ|

61/アントニオ・ロペス⇒ペルニア
70/ラウル・ガルシア⇒カマーチョ
81/フォルラン⇒バネガ
[退場]86'シモン

(ヒホン)

ビリッチ
D・カストロ     ロラ        ペドロ
   ミチェル   D・カマーチョ
カネージャ  ネル  I・エルナンデス サストレ
|クエジャル|

46/カネージャ⇒ホセ・アンヘル
57/ディエゴ・カマーチョ⇒カルメロ
75/ペドロ⇒ルイス・モラン



セビージャ(57) 2-4 (78)レアル・マドリード
【得】16'レナト、45',63',66'ラウル、80'ディエゴ・カペル、90+2'マルセロ

16分にペロッティの技ありクロスをレナトがヘッドで決めセビージャが先制すると、その後もいつ追加点がという展開。
ところが前半終了間際にCKの二次攻撃からメッツェルダーのクロスにラウルが合わせて追いつくと、後半63分にはミゲル・トーレスのクロスを再びラウル。
難しいハーフボレーを決めて逆転。
ラウルはさらに3分後にも、イグアインのクロスをGKパロプがこぼしたところを押し込みハットトリック達成。

セビージャも、ヘスス・ナバスのクロスをセルヒオ・ラモスが不用意にGKカシージャスにバックパスしたところをディエゴ・カペルが押し込んで1点差としたが、そこまで。
レアルがロスタイムにマルセロのゴールで勝負を決めた。

これでついにレアルはバルサに4p差。
次節のクラシコがまさに天王山に。

(セビージャ)

カヌーテ
ペロッティ     レナト      J・ナバス
ロマリック   ドゥシェル
F・ナバロ  エスキュデ D・プリエト  モスケラ
|パロプ|

60/ドゥシェル⇒ルイス・ファビアーノ
65/ペロッティ⇒ディエゴ・カペル
80/ロマリック⇒マレスカ

(マドリード)

ラウル
マルセロ       グティ      イグアイン
  ガーゴ    L・ディアラ
M・トーレス メッツェルダー カンナバーロ S・ラモス
|カシージャス|

68/ラウル⇒フンテラール
78/グティ⇒ハビ・ガルシア
84/グティ⇒ファン・デル・ファールト



(その他)
バレンシア(56) 2-2 (82)バルセロナ
ヘタフェ(34) 1-2 (55)ビジャレアル
マラガ(51) 1-1 (50)デポルティボ
レクレアティボ(30) 2-4 (42)マジョルカ
バジャドリード(41) 0-0 (36)オサスナ
アルメリア(40) 2-1 (28)ヌマンシア
ビルバオ(40) 2-1 (39)ラシン
エスパニョール(35) 2-0 (37)ベティス


*順位
優勝争いもまだ分からなくなってきたが、CL枠争い、ユーロリーグ枠争い、残留争いはさらに熾烈だ。

1 (82) バルセロナ
2 (78) レアル・マドリード
3 (57) セビージャ
----------------UEFA CL 本大会枠
4 (56) バレンシア
----------------UEFA CL 3次予選枠
5 (55) ビジャレアル
6 (52) アトレティコ
----------------UEFA ヨーロッパリーグ枠
7 (51) マラガ
8 (50) デポルティボ
9 (42) マジョルカ
10 (41) バジャドリード

11 (40) アルメリア
12 (40) ビルバオ
13 (39) ラシン
14 (37) ベティス
15 (36) オサスナ
16 (35) エスパニョール
17 (34) ヘタフェ
----------------残留枠
18 (33) スポルティング・ヒホン
19 (30) レクレアティボ
20 (28) ヌマンシア



No.2049/サッカー雑記

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2009/04/27 (Mon) =週間テレビメモ= 4/20-26

【4/20】
◆「宇宙をかける少女」[テレ東]
第16話『わだかまる宇宙』。

ネルバルのカークウッド支配は徐々に強まる。ナミは人間の姿となったネルバルと引き合わされていた。
その頃、秋葉達はクサンチッペのジャンプに巻き込まれ、木星に飛ばされていたが、そこでレオパルドのコロニーを発見する。


秋葉とイモちゃん
風音潜伏中。
風音
高嶺はネルバルのボディガードにされていた・・・。
高嶺




【4/20】
◆「リーガ」(4/19) 第31節:バレンシア 3-1 セビージャ
◆「Jリーグ」(R、V)[スカチャン]  J1第6節:FC東京 1-2 千葉
◆「笑っていいとも」(今井美樹)
◆「リーガ・ダイジェスト」
◆「プレミアム8<自然> ワイルドライフ・驚異の生物大群集」[NHK hi]
◆「やりすぎコージー」・・・バカ趣味
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)・・・闘痔の旅・1夜目

【4/21】
◆「笑っていいとも」(布袋寅泰)
◆「電脳コイル」(再)
◆「ツバサ・クロニクル」(再)
◆「ACL」[BS朝日] 第4節:スリウィジャヤ 0-3 G大阪、川崎 2-1 セントラルコースト
◆「ロンドンハーツ」・・・はるな愛vsハリセンボン・春菜
◆「人志松本の○○な話」
◆「蒼天航路」

【4/22】
◆「ACL」[BS朝日] 第4節:ニューカッスル 0-1 名古屋
◆「無人惑星サヴァイヴ」(再)
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)・・・カントリーサイン2・最終夜
◆「ゴッドタン」・・・団体芸
◆「にけつッ」

【4/23】
◆「リーガ」 第32節:バルセロナ 4-0 セビージャ
◆「カードキャプターさくら」(再)
◆「ぐるナイ」
◆「みなさんのおかげでした」(くりぃむしちゅうvs榮倉奈々)
◆「BOSS」[フジ]
◆「TOKIO@5LDK」[フジ](石田ゆり子)
◆「アメトーーク」・・・芸人ドラフト会議
◆「東のエデン」
◆「Pandora Hearts」
◆「けいおん」
お約束水着回。
4人
きゅん
おお

◆「Phantom」

【4/24】
◆「徹子の部屋」(糸井重里)
◆「プレミアム8<文化・芸術> シリーズ・偉大なるミステリー作家たち  エドガー・アラン・ポー  200年目の疑惑 ~探偵・明智小五郎の調査報告~」(4/7)[NHK hi]
◆「POLYSICS~COUNT DOWN JAPAN 08/09」(4/19)[WOWOW]
◆「交響詩篇エウレカセブン」(再)
◆「名探偵の掟」
◆「タモリ倶楽部」・・・絶頂派絵画
◆「ハヤテのごとく」
季節外れのバレンタイン回。
ハム
ヒナギク
マリア
◆「戦国BASARA」

【4/25】
◆「プレミアム8<文化・芸術> シリーズ・偉大なるミステリー作家たち そしてアガサはミステリーの女王になった~アガサ・クリスティ」(再)[NHK hi]
◆「Jリーグ」[スカチャン] J1第7節:千葉 0-1 浦和、J2第10節:ザスパ 0-2 東京V
◆「めちゃイケ」
◆「Jリーグタイム」
◆「戦場のヴァルキュリア」
◆「真マジンガー衝撃!Z編」
◆「初恋限定」
エロ成分抜きにしてもけっこう面白い。
慧
慧
慧
あゆみ

◆「奏光のストレイン」(再)

【4/26】
◆「Foot!」(V)(マリーニョ)
◆「Jリーグ」(V)[J SPORTS] J1第7節:清水 1-1 柏
◆「ウチくる」(上島竜兵)
◆「あっぱれさんま新教授」・・・お台場古生物学
◆「Jリーグ」[BS-TBS、スカチャン] J1第7節:神戸 2-1 G大阪、横浜FC 0-1 札幌
◆「機動戦士Zガンダム」(再)
◆「こんにちはアン」
◆「イッテQ」
◆「N響アワー」 ジンマン指揮、R・シュトラウス/交響詩・ツァラトストラはかく語りき
◆「花咲ける青少年」
◆「グイン・サーガ」
◆「蟲師」(再)
◆「夏のあらし」
◆「咲」


*今週の映画
◆「ガス燈」(3/13)[NHK BS2]
イングリッド・バーグマン主演。

声楽のレッスンで知り合ったピアニストと結婚したポーラは、名歌手だった叔母・アリスが殺されたロンドンの家に、夫の希望で住み始める。
が、不可思議な出来事がポーラの周囲に起こり続け、ポーラは精神的に追い詰められていく。
その頃、一人の刑事がアリスの殺人事件の再捜査を始めていた・・・。







No.2048/テレビ雑記

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2009/04/26 (Sun) J2第10節:ザスパ波に乗れん

横浜FC戦を見てたらハーフタイムに武藤乃子アナが出てきて???。
調べたら3月で群テレ辞めてたのか。
「アフター・ゲーム・ショー」にも出演してるようだけど、うちの契約じゃ見れないから知らなかった。
そういや、群テレでも最近見かけなかったなあと思い当たったが、最近は群テレといえば夕方のニュース番組にも抜擢された福田友理子アナなもんで(笑)


ザスパ(13) 0-2 (13)東京V
【得】4’大黒将志、9’レアンドロ

開始10分でポンポンと取られた2点が重くのしかかってしまい、前節の勝利を勢いにできず。
大雨で観客が少なかったこともあって寒い試合だった。
そんな中、デビュー戦となった佐藤穣は今後に期待を抱かせてくれたな。

(草津)

都倉賢  後藤涼
熊林親吾                山崎渡
櫻田和樹  松下裕樹
小池純輝  田中淳  藤井大輔 佐田聡太郎
|常澤|

HT/山崎渡⇒廣山望
62/櫻田和樹⇒佐藤穣



(その他)
福岡(14) 0-3 (25)湘南
富山(10) 0-0 (23)C大阪
栃木(6) 3-3 (21)甲府
水戸(20) 4-3 (5)岡山
熊本(11) 0-3 (19)仙台
愛媛(12) 0-2 (18)徳島
横浜FC(6) 0-1 (14)札幌
岐阜(8) 0-1 (11)鳥栖


No.2046/サッカー雑記

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2009/04/26 (Sun) J1第7節

(4/25)
清水(9) 1-1 (5)
【得】58'古賀正紘、77'岡崎慎司

ただでさえうまくいってない両チームが、大雨でウエットなコンディションでさらにうまくいかなくなってたな。
特にエスパルスはついにヨンセンを外すなど、攻撃陣の編成をまた一からやり直しという感じ。
おかげで試合はレイソルのペースだったが、レイソルの方もポポのミドルが危険な香りを漂わすのみだった。

後半58分、そのポポのFKがGK西部の中途半端なクリアを誘い、こぼれを古賀が詰めてレイソルが先制。
しかし77分、岡崎、ヨンセン、永井の鮮やかな浮き球ダイレクトパスから、最後は岡崎が強引にねじ込んでエスパルスが同点。
という展開で、結局痛み分け。
レイソルは唯一の未勝利のままだ。

(エスパルス)

 岡崎慎司  永井雄一郎
藤本淳吾           枝村匠馬
本田拓也  山本真希
児玉新  岩下敬輔 青山直晃 高木純平
|西部洋平|

63/永井雄一郎⇒原一樹
75/本田拓也⇒ヨンセン
83/高木純平⇒辻尾真二

(レイソル)

李忠成    ポポ
菅沼実             栗澤僚一
山根巌   杉山浩太
石川直樹 近藤直也 古賀正紘 小林祐三
|菅野孝憲|

81/李忠成⇒大津祐樹
90+3/栗澤僚一⇒澤昌克



(4/26)
名古屋(13) 2-1 (6)横浜M
【得】43'坂田大輔、71'吉田麻也、81'小川佳純

玉田に続いてマギヌンも離脱してさすがに苦しいグランパス。
代わりに起用した津田も目立たず。

前半終了間際にカウンターから坂田に決められ、負けパターンな雰囲気だったが、後半71分にCKから吉田のヘッドで追いつくと、81分には左サイドからのFKを小川が直接叩き込んで逆転。

この日は強風で、後半のマリノスは風下だったので、終盤のパワープレーが全く効果なしという幸運もあって、グランパスが勝利。

(グランパス)

ダヴィ
小川佳純            津田知宏
吉村圭司  中村直志
山口慶
阿部翔平 増川隆洋 吉田麻也 田中隼磨
|楢崎正剛|

58/津田知宏⇒杉本恵太
71/山口慶⇒竹内彬
90+2/中村直志⇒福島新太

(マリノス)

渡邉千真
坂田大輔    山瀬功治
田中裕介 兵藤慎剛 小椋祥平  丁東浩
中澤佑二 松田直樹  金根煥
|榎本哲也|

76/丁東浩⇒小宮山尊信
86/渡邉千真⇒ハーフナー・マイク、坂田大輔⇒水沼宏太




(その他)
レッズ、いつのまにやら首位浮上。

千葉(6) 0-1 (16)浦和
大宮(9) 0-1 (14)新潟
山形(11) 1-1 (14)鹿島
神戸(10) 3-1 (10)G大阪
広島(9) 1-1 (9)川崎
京都(9) 2-3 (8)磐田
大分(4) 0-1 (9)FC東京


No.2047/サッカー雑記

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2009/04/24 (Fri) リーガ第32節

(4/22)
バルセロナ(81) 4-0 (57)セビージャ
【得】3'イニエスタ、17'エトオ、49'シャビ、54'アンリ

強豪との連戦が始まったバルサ。
初戦は圧勝。

(バルセロナ)

エトオ
アンリ             イニエスタ
ケイタ     シャビ
トゥレ
アビダル   ピケ  マルケス D・アウベス
|V・バルデス|

60/イニエスタ⇒フレブ
75/シャビ⇒ボージャン
82/マルケス⇒シウビーニョ

(セビージャ)

L・ファビアーノ  コネ
J・ナバス             D・カペル
ロマリック  マレスカ
F・ナバロ エスキュデ スキラシ  モスケラ
|J・バラス|

47/コネ⇒カヌーテ
57/ルイス・ファビアーノ⇒レナト
65/モスケラ⇒コンコ



(その他)
R・マドリード(75) 3-2 (34)ヘタフェ
ベティス(37) 1-2 (55)バレンシア
ビジャレアル(52) 2-1 (30)レクレアティボ
オサスナ(35) 2-3 (50)マラガ
ラシン(39) 5-1 (49)アトレチコ
デポルティボ(49) 2-0 (37)アルメリア
マジョルカ(39) 2-0 (40)バジャドリード
ヌマンシア(28) 1-2 (37)ビルバオ
スポルティング・ヒホン(33) 0-3 (32)エスパニョール


No.2045/サッカー雑記

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2009/04/23 (Thu) ACL第4節:ガンバ、フロンターレ突破!

ついに日本勢、4戦全勝。

-グループH-
川崎(10) 2-1 (2)セントラル・コースト[オーストラリア]
【得】46’ジュニーニョ、59’サイモン、81’レナチーニョ

大雨の中の激闘。
自陣でコンパクトな守備を敷いて待ちかまえる相手を攻めあぐんだフロンターレ。
後半早々の先制ゴールも、FKからのチョン・テセのヘッドはGK正面だったが、GKがファンブルしたところをジュニーニョが詰めたという、雨が味方した幸運なものだった。
そして59分にはクラークのロビングパスを川島がクリアに飛び出すも間に合わず、サイモンにスライディングシュートで決められ追いつかれてしまう。
この後、勢いに乗ったセントラル・コーストにピンチの連続だったが、その時間帯を凌いだ81分、CKの二次攻撃で、谷口のクロスをレナチーニョが決勝ヘッド。
苦しい試合をものにしてグループリーグ突破を決めた。

(フロンターレ)

ジュニーニョ  趙大世
V・ジュニオール        中村憲剛
谷口博之  横山知伸
伊藤宏樹 寺田周平 井川祐輔  森勇介
|川島永嗣|

65/ヴィトール・ジュニオール⇒レナチーニョ
79/趙大世⇒矢島卓郎
88/ジュニーニョ⇒菊地光将

(セントラル・コースト・マリナーズ)

サイモン
ヘファーナン           クワスニク
ハッチンソン   ガンプレヒト
オスマン
ボイッチ ウィルキンソン ボーガード クラーク
|ヴコヴィッチ|

81/オスマン⇒ヒューク、ボイッチ⇒ポーター
84/クラーク⇒マカリスター




-グループF-
スリウィジャヤ[インドネシア](0) 0-3 (12)G大阪
【得】29’レアンドロ、45+’佐々木勇人、75’チョ・ジェジン

何度かヒヤリとする場面はあったものの、29分、山口のロビングパスからレアンドロが先制ゴールを決めると、前半ロスタイムには山崎のシュートのこぼれ球を佐々木が決めて追加点。
前半で2点のリードを奪ったことで、レアンドロをさっさと引っ込められた。
そして、代わったチョ・ジェジンが安田のパスから試合を終わらせて勝利。4連勝でグループリーグ突破を決めた。

(スリウィジャヤ)

  ガンブス   パフェジャム
クランガー
 スチプト   ナスチオン
アリ                  ワロベイ
ユリアント  レッシー サフルディン
|スレイマン|

59/アリ⇒アンブリザル
70/サフルディン⇒ナスハ
87/ワロベイ⇒ムクミニン

(ガンバ)

山崎雅人  レアンドロ
寺田紳一           佐々木勇人
遠藤保仁  橋本英郎
下平匠   山口智  中澤聡太 安田理大
|松代直樹|

46/レアンドロ⇒チョ・ジェジン
63/遠藤保仁⇒明神智和
77/山口智⇒高木和道




-グループE-
ニューカッスル[オーストラリア](4) 0-1 (8)名古屋
【得】57’小川佳純

マギヌンがちょっと重傷そうなケガで前半で交代してしまったグランパス。
でも代わった杉本のドリブルがけっこう相手の手を焼かせてた。

拮抗した展開で奪った後半57分の決勝点は審判が味方してくれた。
ニューカッスルが攻め込み、中央からサイドへ展開というところでパスは主審に当たってこぼれ、それを拾ったグランパスがカウンター。
杉本のクロスを受けた小川が、DFがこけたこともあって難なく決めた。

78分に迎えたPKのピンチも楢崎が完璧なセーブで防ぎ、ホームでのドローを取り戻す勝利となった。

(ニューカッスル・ジェッツ)

ヴィニャローリ デ・フルート
ホフマン               ムーイ
   グリフィス  カンタロフスキー
トンプソン スタンリー コスタンゾ エルリッチ
|ケネディ|

32/ヴィニャローリ⇒パタフタ
59/ホフマン⇒ルーニー、デ・フルート⇒ペトロフスキ

(グランパス)

ダヴィ
小川佳純       マギヌン
阿部翔太 吉村圭司 中村直志  竹内彬
増川隆洋 バヤリッツァ 吉田麻也
|楢崎正剛|

32/マギヌン⇒杉本恵太
71/竹内彬⇒田中隼磨
75/中村直志⇒山口慶




-グループG-
鹿島(9) 5-0 (0)アームド・フォーシズ[シンガポール]
【得】29’野沢拓也、38’,74’興梠慎三、50’小笠原満男、54’大迫勇也

まあ、さすがに特に問題もなく。
にしても、相手に日本人選手がいるのは新鮮な感覚だったな。
ちなみに新井は、群馬の常磐高出身だ。

(アントラーズ)

大迫勇也
興梠慎三      マルキーニョス
パク・チュホ   野沢拓也
小笠原満男
新井場徹 大岩剛 岩政大樹 内田篤人
|曽ヶ端準|

57/内田篤人⇒増田誓志、野沢拓也⇒本山雅志
68/マルキーニョス⇒佐々木竜太

(シンガポール・アームド・フォーシズ)

デュリッチ
ムスタキム  ウィルキンソン パク・テウォン
深沢仁博    ラティフ
ズルファドリ ベネット  新井健二   ハフィズ
|シャリル|

77/ムスタキム⇒ラザレイ
88/ラティフ⇒カリム




*順位
-グループE-
1 (8) 名古屋
2 (6) 蔚山現代
3 (4) 北京国安
4 (4) ニューカッスル

-グループF-
1 (12) G大阪
2 ( 7) 山東魯能
3 ( 4) ソウル
4 ( 0) スリウィジャヤ

-グループG-
1 (9) 水原三星
2 (9) 鹿島
3 (6) 上海申花
4 (0) シンガポール・アームド・フォーシズ

-グループH-
1 (10) 川崎
2 ( 6) 浦項
3 ( 2) 天津泰達
4 ( 2) セントラル・コースト


No.2044/サッカー雑記

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2009/04/22 (Wed) 前ほど TVランキング08-09 (冬期アニメ部門)

ランキング作ってみたら、今期はけっこう楽しんでたな。

=1位= 天体戦士サンレッド (ニコニコ)
いや~全26話、結局ハズレ回は全くなかった。(まあ、1回15分足らずだけど)。
ヴァンプ将軍と戦闘員1号2号は、川崎フロンターレの開幕戦にも出没。

アニマル・ソルジャー(特にウサコッツ)の可愛さは強力だった(笑)



=2位= まりあ † ほりっく (Veoh
ドM百合少女とドS女装少年を中心とした学園コメディ。さすが新房+シャフトという感じで楽しかった。

まりあホリック

OPとEDがなぜか見つからないので、特殊な方法で再現されたものを。
OP 『HANAJI』 by 小林ゆう



=3位= 宇宙をかける少女 (テレ東)
ほとんど落書きみたいなキャラデザなのに、なぜかイモちゃんがかわいい。

イモちゃん
秋葉とイモちゃん

ED 『宇宙は少女のともだちさっ』 by 獅子堂秋葉(MAKO)、神凪いつき(遠藤綾)、河合ほのか(牧野由依)
評判良かった。


=4位= ドルアーガの塔 the Sword of URUK (BS日テレ)
1期はネタ回でもってた感じだったけど、2期は物語のクライマックスということでフツーに面白かった。

ED 『魔法使いですけど。』 by カーヤ(折笠富美子)



=5位= CLANNAD~AFTER STORY (TBS)
渚の死からの涙腺破壊力は凄まじかったな。
汐
風子

ED 『TORCH』 by Lia



=6位= 鉄腕バーディーDECODE:02 (BSイレブン)
第1期のリュンカ事件を生かした復讐劇は面白かった。
ただ「ケモノヅメ」好きな僕でも、アクションシーンの超絶作画には唖然(笑)

バーディーとナタル


=7位= 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 (YouTube/角川チャンネル)
2期開始までの時間稼ぎとばかりに(笑)角川がYouTubeで公式に配信してるショート・アニメ。登場人物のディフォルメ・キャラによる小ネタ集だ。
1期では不人気だった?上にあっさり消去された朝倉さんがこっちは「あちゃくらさん」として大人気に。

あちゃくらさん

OP 『いままでのあらすじ』 by えすおーえす団(涼宮ハルヒちゃん{平野綾}、キョン{杉田智和}、朝比奈みくる{後藤邑子}、古泉一樹{小野大輔}、長門有希{茅原実里})



=8位= 絶対可憐チルドレン (テレ東)
「ハヤテのごとく」に続いてパロネタ満載で面白かったな。

アイキャッチはしりとりだったらしい。


 
=9位= みなみけ おかえり (テレ東)
「おかわり」に比べれば良かったけれど、なにしろ「無印」が基準になっちゃうからなあ。

ほさか
最後はやっぱりこの人が持って行った(笑)

=10位= とらドラ! (テレ東)
「ラブコメ」のはずが2クール目はなんだかシリアスでドロドロで。よく言えば、高校生の悩みをちゃんと描いたってなるが。

ED 『オレンジ』 by 逢坂大河・櫛枝実乃梨・川嶋亜美(釘宮理恵・堀江由衣・喜多村英梨)









No.2043/テレビ雑記

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2009/04/21 (Tue) =週間テレビメモ= 4/13-19

【4/13】
◆「宇宙をかける少女」[テレ東]
第15話『魔女の騎行』。

フォンのアイデアを受け、QTローズで意識干渉を防ぎ、ボアシップごとパイドパイパーに乗り込むことに成功した秋葉達(つつじ達も同行)。
その中は「箱人間工場」だった。
宇宙に出たボアシップは排出されるが、そこにクサンシッペが現れる。そして、そこにはアレイダに連れられたナミの姿が・・・。
秋葉はいてもたってもいられずナミを救出に向かったが、アレイダの誘いに逡巡してたナミは、コンプレックスを持つ秋葉が現れたことで逆にアレイダ側に付くことを決心してしまい、戦いを挑んでしまった。
そして応援に来たほのかは、アレイダが神楽と気づきショックを受ける。
その頃、レオパルドはボアシップにいることを気づかれ、包囲されてしまった。


秋葉とイモちゃん
ナミ
つつじ



【4/13】
◆「結婚できない男」(再)
◆「プレミアム8・自然 ワイルドライフ・大海原の狩人 カジキ&コククジラ」[NHK hi]
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)・・・粗大ゴミ

【4/14】
◆「結婚できない男」(再)
◆「電脳コイル」(再)
◆「ツバサ・クロニクル」(再)
◆「プレミアム8・文化・芸術 シリーズ・偉大なるミステリー作家たち マーロウはシシーを待っていた~レイモンド・チャンドラー」[NHK hi]
◆「リンカーン」
◆「人志松本の○○な話」(新)[フジ]
◆「蒼天航路」

【4/15】
◆「欧州CL」(V)[スカチャン] 準々決勝第2戦:バイエルン 1-1 バルセロナ
◆「結婚できない男」(再/終)
◆「Jリーグ」[群テレ] J2第8節:ザスパ 1-2 札幌
◆「無人惑星サヴァイヴ」(再)
◆「歴史秘話ヒストリア」・・・狩野永徳vs長谷川等伯
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)・・・カントリーサイン2・2夜目
◆「にけつッ!!」

【4/16】
◆「欧州CL」(V) 準々決勝第2戦:アーセナル 3-0 ビジャレアル
◆「やっぱり猫が好き」(再)[フジONE]
◆「カードキャプターさくら」(再)
◆「ぐるナイ」
◆「ウンナン極限ネタバトル!ザ・イロモネアSP」・・・放送日移動
◆「アメトーーク」・・・滋賀芸人
◆「東のエデン」
◆「Pandora Hearts」
◆「けいおん!」
アホの子とアホコンビ(笑)
唯
唯律
◆「Phantom」

【4/17】
◆「Jリーグ」[スカチャン] J1第9節:G大阪 2-1 山形
◆「Shibuya Deep A」(神戸蘭子)
◆「名探偵の掟」(新)[テレ朝]
◆「交響詩篇エウレカセブン」(再)
◆「タモリ倶楽部」・・・パーカッション
◆「アスラクライン」
◆「遠藤淳」
◆「ハヤテのごとく!!」
伊澄

◆「バスカッシュ!」
◆「戦国BASARA」

【4/18】
◆「Foot!」(V)(金子達仁、西部)
◆「Jリーグ」 J2第9節:愛媛 1-3 草津
◆「日本水泳選手権」[NHK総合]
◆「Jリーグタイム」
◆「戦場のヴァルキュリア」
◆「真マジンガー衝撃!Z編 on television」[テレ東]
◆「初恋限定。」
これはエロかた。
岬
岬
◆「奏光のストレイン」(再)

【4/19】
◆「ウチくる!?」(渡辺真理)
◆「Jリーグ」 J1第6節:磐田 3-0 清水
◆「こんにちはアン」
◆「機動戦士Zガンダム」(再)
◆「花咲ける青少年」
◆「グイン・サーガ」
◆「蟲師」(再)
◆「夏のあらし」
◆「咲」


*今週の映画
◆「イヴの総て」(3/4)[NHK BS2]
詳細を調べようとしたら韓国ドラマばっか出てきて困った(笑)
こっちは半世紀以上前のハリウッド映画。ベティ・デイビス主演。
大物舞台女優の熱烈なファンという女性が、女優になってのし上がっていく様子を描いた作品で、とてもイヤ~な気持ちにさせられる映画だった。
あの脇役の女優、マリリン・モンローだったのかと、調べてビックリ。

◆「笑いの大学」(4/5)[WOWOW]
◆「ザ・マジック・アワー」(4/15)[WOWOW]
WOWOWで三谷幸喜特集をやってたのだ。
三谷幸喜はドラマとか舞台ではファンだけど、映画になるとなぜか微妙だ。
つまらないってわけでもないんだけど。
特に「笑いの大学」は舞台版を見ちゃってるだけに、役所広司と西村雅彦の喜劇役者としての差が・・・。





No.2042/テレビ雑記

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2009/04/20 (Mon) リーガ第31節

(4/19)
バレンシア(52) 3-1 (57)セビージャ
【得】9’エスキュデ、45+2’ビジャ=PK、83’マタ=PK、90+4’パブロ

3位争いの直接対決は、主審のおかげで酷い試合に。
ヘスス・ナバス、ドゥシェル、スキラシ、アドリアーノ、バラハ、ミゲウ、アドリアーノ(レッド)、マタ、フェルナンド・ナバロ、パロプ、シルバ、マルチェナ、ルイス・アドリアーノ、モリエンテス、パブロ、カヌーテ・・・と、イエロー15枚、レッド1枚が乱舞。
おまけにセビージャのヒメネス監督も退席処分された。
バレンシアの同点PKも微妙な判定に思えたし。
アドリアーノも一発退場は厳しすぎだったが、既に警告を受けてたことを思うと不用意なファウルで、どっちにしろ2枚目貰って退場だったな。
バレンシアの決勝点も、こんな試合にふさわしいもの。クロスにかぶりかけたフェルナンド・ナバロがハンドしたPKだった。

前半・後半合わせて10分近くもロスタイムがあったために、WOWOWは放送枠に入りきらず途中で終わってしまった。

(バレンシア)

ビジャ
マタ       シルバ    ホアキン
  バラハ   アルベルダ
アレクシス マルチェナ アルビオル  ミゲウ
|セサール|

54/ホアキン⇒パブロ
75/アルベルダ⇒ビセンテ
76/ビジャ⇒モリエンテス

(セビージャ)

カヌーテ
ペロッティ     レナト     J・ナバス
ロマリック  ドゥシェル
F・ナバロ エスキュデ スキラシ アドリアーノ
|パロップ|

[退場]43'アドリアーノ
45+4'/ペロッティ⇒モスケラ
58/ヘスス・ナバス⇒ディエゴ・カペル
85/ドゥシェル⇒ルイス・アドリアーノ



(その他)
ヘタフェ(34) 0-1 (78)バルセロナ
レクレアティボ(30) 0-1 (72)R・マドリード
アトレチコ(49) 3-0 (28)ヌマンシア
バジャドリード(40) 0-0 (49)ビジャレアル
マラガ(47) 1-1 (36)マジョルカ
ビルバオ(34) 0-1 (46)デポルティボ
ベティス(37) 2-0 (33)スポルティング・ヒホン
アルメリア(37) 2-1 (35)オサスナ
エスパニョール(29) 1-0 (36)ラシン


No.2041/サッカー雑記

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2009/04/20 (Mon) J1第6節

(4/10)
G大阪(10) 2-1 (10)山形
【得】45+0’キム・ビョンスク、71’遠藤保仁、78’レアンドロ

下馬評を覆して快進撃をするモンテディオが、前半はガンバを術中にはめ、ロスタイムにはCKから先制してしまう。
後半もリズムは変わらず、似たようなスタイルのアルディージャのJ1初戦を思い出すガンバの負けパターンか?と思ったが、チョ・ジェジン、佐々木の同時投入から押し込むと、71分ついに追いつく。
遠藤⇒佐々木⇒遠藤というシンプルなパス交換で、完全にモンテディオの堅い守備を崩してしまった。
そして78分には、橋本のクロスのこぼれ球をレアンドロが豪快にボレーで叩き込み逆転。レアンドロは古巣への恩返し弾の形に。
1点差とはいえ、その後は危なげなく逃げ切り、ガンバはリーグでの悪い流れをようやく止められた。

(ガンバ)

 山崎雅人  レアンドロ
ルーカス            遠藤保仁
橋本英郎  明神智和
下平匠  山口智 パク・ドンヒョク 安田理大
|藤ヶ谷陽介|

57/安田理大⇒佐々木勇人、山崎雅人⇒チョ・ジェジン

(モンテディオ)

長谷川悠  古橋達弥
北村知隆       キム・ビョンスク
佐藤健太郎  秋葉勝
石川竜也 石井秀典 レオナルド 小林亮
|清水健太|

67/キム・ビョンスク⇒宮本卓也
79/北村知隆⇒宮沢克行
84/秋葉勝⇒宮崎光平



(4/12)
磐田(5) 3-0 (8)清水
【得】55',73'イ・グノ、80'前田遼一

静岡ダービー第1ラウンド。
・・・だったけど、どっちもまだチーム状態が悪いだけに、ダービーって雰囲気のない低調な試合だったな。
押し気味だったエスパルスも、見せ場は山本真希の強烈なFKぐらいだったか。

そして、その流れを一気に変えてしまったのは加入したばかりの韓国代表イ・グノの先制点だった。
クロスに中途半端に飛び出したGK西部を、巧みにブロックして折り返した前田のアシスト。
ここから試合はジュビロのペースとなり、73分にはイ・グノが追加点。
GKからのロングキックを、再び前田がバックヘッドで送ると(イ・グノの位置をしっかり確認してたな)、青山に競り勝ってゴール。
イ・グノはデビュー戦で2ゴールの活躍で早くも「救世主」扱いだ。
80分には前田が3点目を決めて勝負を決めたが、イ・グノの活躍に刺激された感じで、ゴールへの強烈な意志を見せた単独でのプレーだった。

ともに浮上のきっかけにできそうな一戦は、ジュビロが制してようやく初勝利。
エスパルスは、ようやく初出場した永井あたりに「救世主」になってもらうしかない感じだ。

(ジュビロ)

イ・グノ  前田遼一
西紀寛             太田吉彰
山本康裕  ロドリゴ
山本脩斗 茶野隆行 那須大亮 駒野友一
|川口能活|

69/西紀寛⇒村井慎二
83/イ・グノ⇒萬代宏樹
88/太田吉彰⇒犬塚友輔

(エスパルス)

岡崎慎司  ヨンセン
藤本淳吾            兵働昭弘
枝村匠馬  山本真希
児玉新  岩下敬輔 青山直晃 高木純平
|西部洋平|

61/藤本淳吾⇒原一樹
72/高木純平⇒辻尾真二
75/青山直晃⇒永井雄一郎



(その他)
鹿島(13) 0-0 (6)横浜M
浦和(13) 1-0 (9)京都
新潟(11) 3-3 (8)広島
柏(4) 1-2 (10)名古屋
川崎(8) 3-1 (9)大宮
神戸(7) 3-2 (4)大分
FC東京(6) 1-2 (6)千葉


No.2040/サッカー雑記

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2009/04/19 (Sun) J2第9節:6試合ぶり勝利

(4/18)
愛媛(12) 1-3 (13)ザスパ
【得】3'松下裕樹、12'青野大介、67'熊林親吾、87'後藤涼

松下、青野と鮮やかなミドルシュートの応酬で前半は終了。
愛媛のペースで進んだこの前半を凌いだのは大きかったな。

後半67分、カウンターから熊林のミドルがDFに当たって決まり再び勝ち越すと、後は危なげなし。
87分、後藤の今季初ゴールできっちり勝負を決めた。

前節のホームでの逆転負けはこたえただけに、引きずらずに済んで良かった。

(愛媛)

 大木勉  田中俊也
横谷繁              大山俊輔
青野大介  田森大己
三上卓哉 アライール 金守智哉  関根永悟
|山本浩正|

65/大木勉⇒内村圭宏
70/横谷繁⇒江後賢一

(草津)

都倉賢   後藤涼
熊林親吾              山崎渡
櫻田和樹  松下裕樹
小池純輝  田中淳 藤井大輔 佐田聡太郎
|常澤聡|

62/山崎渡⇒廣山望
86/熊林親吾⇒寺田武史
90+3/後藤涼⇒玉乃淳



(その他)
セレッソの無敗ストップ。

札幌(11) 4-1 (22)C大阪
湘南(22) 2-2 (8)岐阜
甲府(20) 2-1 (10)東京V
水戸(17) 0-1 (6)横浜FC
仙台(16) 1-0 (5)栃木
徳島(15) 2-1 (14)福岡
鳥栖(8) 0-1 (11)熊本
岡山(5) 1-2 (9)富山


No.2039/サッカー雑記

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2009/04/18 (Sat) O.S.T. 「ニュー・シネマ・パラダイス」

「ニュー・シネマ・パラダイス」

この前テレビでやってたということで。

エンニオ・モリコーネの音楽なくしてこの映画は語れない。








No.2038/音楽雑記P

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2009/04/17 (Fri) 前橋のほどよいTVランキング '08-'09  (バラエティ部門)

1年前のランキングを見たら、去年も「バラエティ番組を見る頻度が減ってしまった」と書いてたけど、昨年度はさらにその頻度が低下。
ずっと「昨年度に僕がよく見てたバラエティ番組トップ50」でやってたけど、今年は「トップ20」で精一杯だ。
なにしろ30位ですでにポイントが一桁になってしまう有様で。


 
順位 番組名 pts 07年度
やりすぎコージー (テレ土~)  [テレ東] 119
*1位こそ奪回したものの、「ゴールデン降格」で末期状態に。野生爆弾とか、ありえない。
雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!  [テレ朝] 101
*「家電芸人」、「中学の時イケてなかった芸人」などで、2008年の事実上のナンバー1だった。ゲストによって見なかったりする回があるので2位に留まったが。
モヤモヤさまぁ~ず2  [テレ東] 94
*大江マリリンのショートカットは似合わなかったな(笑)
ロンドンハーツ  [テレ朝] 89
*狩野英孝を調子こかせてしまったな。
タモリ倶楽部  [テレ朝] 87
*1月にはテレ朝50周年記念で初のスペシャルをやった。
水曜どうでしょうClassic (~リターンズ)  [群テレ] 87 10
*群テレでは「リターンズ」に続いて7月から「クラシック」開始。
クラシックミステリー 名曲探偵アマデウス  [NHK] 84
*いわゆる「バラエティ」じゃないけど、NHKのHPではバラエティに分類されてるので。これをきっかけにクラシックを聴きかじる。
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!  [日テレ] 83
*去年の年越しSPはついに二本立てで6時間近くに。
めちゃ2イケてるッ!!  [フジ] 81 12
*「27時間テレビ」の一コーナーとして、さんまが出演。
10 にけつッ!!  [日テレ] 81
*秋から始まった千原ジュニアとケンコバのトーク番組。
 
11 リンカーン  [TBS] 57 14
*11位の割に印象的な企画がないな。
11 あっぱれさんま新教授  [フジ] 57 15
*口は災いの元(笑)星野真里がマラソン走らされてた。
13 ウチくる!?  [フジ] 55
*3月には飯島愛追悼回。
14 ライオンのごきげんよう  [フジ] 238/5 23
*これがこの順位にいるあたりがバラエティ冬の時代。
15 とんねるずのみなさんのおかげでした  [フジ] 45 11
*矢島美容室は失敗だから早くあきらめよう。
16 ぐるぐるナインティナイン  [日テレ] 33 24
*「ゴチ」では矢部がクビ。代わりに江角マキコが加わった。そして春から木曜20時に移動。
17 さまぁ~ず×さまぁ~ず  [テレ朝] 30
*半年ぐらい見てないな。
18 着信御礼!ケータイ大喜利  [NHK総合] 23
*ゲストの女性アイドルのコメントがホントいらないんだよな。
19 世界の果てまでイッテQ!  [日テレ] 22 19
*「篤姫」見てたんであんまり見なかったけど、男子チームのミニコントは面白いなあ。
20 Shibuya Deep A  [NHK BS2] 19 29
*4月からは加藤浩次に代わってロンブー淳がMCに。





No.2037/テレビ雑記

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2009/04/16 (Thu) 欧州CL 準決勝第2戦:アーセナル準決勝進出

(4/15)
アーセナル 3-0(Agg4-1) ビジャレアル
【得】10’ウォルコット、60’アデバイヨル、69’ファン・ペルシー=PK

図らずも第1レグと同じ10分、ホームチームが先制。
エブエのグラウンダーパスをセスクがヒールで流し、ウォルコットに絶妙のパスを送ると、ウォルコットが巧みなループシュートでGKの頭上を抜いて決めた。

カソルラに続いてマルコス・セナまでケガして攻撃力ダウンのビジャレアルも、ピレスが古巣相手に奮闘。
攻撃の起点となり、後半になってからは同点の雰囲気もあったけど、そこで逆にアーセナルが追加点。
後半60分、ファン・ペルシーのパスからアデバイヨル。
時間帯的に、ビジャレアルもイバガサなりニハトなり投入して勝負をかける頃だっただけに大きかった。

そして67分、ゴディンがウォルコットを倒したとしてアーセナルにPK。
微妙な判定だっただけに、ビジャレアルも猛抗議したが、そこでエグレンが2枚目のイエロー貰って退場。
PKの前に試合は終了だった。

アーセナルは、セスク、アデバイヨル、ウォルコットがようやく揃って本来の攻撃力が復活。
この日はアルムニア、ギャラスだけでなく、サニャ、クリシも欠場してDFラインは緊急状態だったが、GKファビアニスキが正GKでいいんじゃ?と思う活躍。
時折DFラインが裏を取られても、スイーパーのように幅広い守備範囲で対応してた。

アーセナルは3年ぶりの準決勝。
あの時もかなり下馬評が下がってた時だったな。
チャ~ンス!(アーセナル 10-3 ビジャレアル)

(アーセナル)

アデバイヨル  V・ペルシー
ナスリ              ウォルコット
ソング    セスク
ギブス  シルベストル  トゥレ     エブエ
|ファビアニスキ|

77/ウォルコット⇒デニウソン、ファン・ペルシー⇒ディアビ
83/アデバイヨル⇒ベントナー
[警告]シルベストル

(ビジャレアル)

ロッシ
ピレス   M・フェルナンデス    カニ
ブルーノ   エグレン
カプデビラ  ゴディン  ゴンサロ  アンヘル
|D・ロペス|

64/ブルーノ⇒ニハト、マティアス・フェルナンデス⇒イバガサ
[退場]67’エグレン
70/カニ⇒ジョルディ
[警告]エグレン2、カニ、ゴディン




No.2036/サッカー雑記

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2009/04/15 (Wed) J2第8節:ザスパ勝てん

ザスパ(10) 1-2 (8)札幌

都倉のPKで先制したものの、逆転負け。

(ザスパ)

 都倉賢  後藤涼
熊林親吾              山崎渡
櫻田和樹  松下裕樹
小池純輝  田中淳 藤井大輔 佐田聡太郎
|本田征治|

HT/本田征治⇒常澤聡
62/山崎渡⇒廣山望
83/櫻田和樹⇒寺田武史



(その他)
C大阪(22) 4-1 (5)岡山
熊本(8) 0-2 (21)湘南
横浜FC(3) 1-3 (17)甲府
富山(6) 1-2 (17)水戸
福岡(14) 1-0 (12)愛媛
岐阜(7) 0-2 (13)仙台
栃木(5) 0-0 (12)徳島
東京V(10) 2-0 (8)鳥栖


No.2035/サッカー雑記

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2009/04/14 (Tue) リーガ第30節

(4/12)
デポルティボ(43) 1-2 (46)アトレティコ
【得】45’アグエロ、70’シモン、87’デ・グスマン

前半終了間際、フォルランとのパス交換からアグエロが先制ゴールを決めると、後半70分にはラウル・ガルシアのパスからシモンが追加点。
デポルティボはパブロ・アルバレスの投入からようやく攻撃のリズムが良くなったが、FKから1点を返すのみ。
アトレチコが逃げ切った。

連敗中のアトレチコだったけど、CL枠争い直接対決ということで気合いが入ったのか、それを感じさせない戦いぶり。
特に守備面では、終盤バタついたものの今季ベスト?
デポルティボが守備的なチームということにも助けられたが。

(デポルティボ)

ラサド
グアルダード  バレロン    ラフィタ
J・ロドリゲス  デ・グスマン
フィリペ   P・アモ   ロポ     ラウレ
|アランスビア|

70/ラフィタ⇒ボディーポ
75/ラサド⇒パブロ・アルバレス

(アトレチコ)

 アグエロ  フォルラン
シモン                 マキシ
P・アスンソン  R・ガルシア
A・ロペス ウイファルシ パブロ ハイティンハ
|L・フランコ|

78/アグエロ⇒バネガ
85/アントニオ・ロペス⇒ペルニア
88/フォルラン⇒シナマ・ポンゴル



(その他)

バルセロナ(75) 2-0 (30)レクレアティボ
R・マドリード(69) 1-0 (39)バジャドリード
セビージャ(57) 0-1 (34)ヘタフェ
スポルティング・ヒホン(33) 2-3 (49)バレンシア
ビジャレアル(48) 0-2 (46)マラガ
ラシン(36) 2-3 (34)ベティス
オサスナ(35) 2-1 (34)ビルバオ
マジョルカ(35) 2-0 (34)アルメリア
ヌマンシア(28) 0-0 (26)エスパニョール


No.2034/サッカー雑記

リーガ・エスパニョーラ | trackback(0) | comment(0) |


2009/04/13 (Mon) =週間テレビメモ= 4/6-12

【4/6】
◆「水曜どうでしょうクラシック」(再/始)[BS朝日]
BS朝日で放送開始!
群テレはまだ「カントリー・サイン2」なので、そうありがたくはないけど、各地でバラバラにやってる「どうでしょう」としたら、ある意味歴史的な「全国放送」。
BS朝日実況版がいつになく盛り上がって、こりゃ毎週楽しいや。

第1回は当然「サイコロ1」。
大泉を騙して喜々として企画説明してたミスターが、サイコロ振って事の重大さに気づき口にした「ホントに行くんですか、コレ?」が印象的だ。
騙してるつもりが、実は自分もやる罰ゲームを考えてたという(笑)

(突然企画を知らされ)「聞いてないなぁ」、(ミスターが臼杵行きの目を出して)「何してんだよォ!」、(寝台特急で何らかの方法で自由席に座る一人にされ9時間後)「不愉快!」とか、初回にして大泉節がたくさん聞けるな。
「帰してくれんかぁ」(道後温泉でこけて気持ちが萎えて)、「意味のない大分の旅行になっちゃうですから」(カメラ担当嬉野Dがフェリーによってダウンして)、とかトークも面白いし。


【4/10】
◆「タモリ倶楽部」[テレ朝]
『空耳アワード2009』後編。
大賞は「分けれ分けれ麺」だったけど、個人的には「ど頭ですべる」だったなあ。
先週の「ふんどしプレイ」もこの一週間思わず鼻歌として口に出ちゃって困った(笑)


【4/6】
◆「リーガ」 第29節:マラガ 0-1 R・マドリード
◆「結婚できない男」(再)
◆「グラストンベリー・フェスティバル2008」(再、4/1)[フジONE]
◆映画「オリエント急行殺人事件」[NHK hi]

【4/7】
◆「ごきげんよう」
◆「結婚できない男」(再)
◆「電脳コイル」(再/始)[NHK BS2]
◆「プレミアム8・文化・芸術 シリーズ・偉大なるミステリー作家たち」[NHK hi]・・・ エラリー・クイーン・A-Zの謎
◆「リンカーン」
◆「ACL」 第3節:名古屋 1-1 ニューカッスル
◆「蒼天航路」(新)[日テレ]

【4/8】
◆「欧州CL」 準々決勝第1レグ:ビジャレアル 1-1 アーセナル
◆「結婚できない男」(再)
◆「無人惑星サヴァイヴ」(再)
◆「ACL」 第3節:セントラルコースト 0-5 川崎
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)・・・カントリーサイン2・1夜目
◆「リストランテ・パラディーゾ」(新)[フジ]
◆「にけつッ!!」

【4/9】
◆「欧州CL」 準々決勝第1レグ:バルセロナ 4-0 バイエルン
◆「ごきげんよう」
◆「結婚できない男」(再)
◆「カードキャプターさくら」(再)
◆「ぐるナイ ○○さんやめちゃうの…ゴチ!!ならサヨナラは豪華にありがとうスペシャル」・・・船越英一郎卒業
◆「アメトーーク」・・・○○じゃない方芸人
◆「東のエデン」(新)[フジ]
神山健治なら期待できそう。
東のエデン
◆「Pandora Hearts」
◆「けいおん!」
紬

◆「Phantom」

【4/10】
◆「徹子の部屋」(木村祐一)
◆「NHKスペシャル 象徴天皇・素顔の記録」[NHK総合]
◆「Qさま!!BEGINS」[テレ朝]
◆「交響詩篇エウレカセブン」(再)
◆「アスラクライン」(新)[BSイレブン]
◆「遠藤淳」
◆「ハヤテのごとく」
新キャラ。
ソニア

◆「バスカッシュ!」
◆「戦国BASARA」

【4/11】
◆「Foot!」(V)(上川徹)
◆「Jリーグ」[BS-TBS] J1第5節:横浜M 5-0 神戸
◆「めちゃ×2イケてる! 笑って笑って景気回復DGやねんスペシャル」・・・中居正広の実父主演
◆「戦場のヴァルキュリア」(新)[BSイレブン]
◆「初恋限定。」(新)[BSイレブン]
◆「奏光のストレイン」(再)
◆「プレミアリーグ」[J SPORTS] リバプール 3-0 ブラックバーン

【4/12】
◆「Jリーグ」[J SPORTS] J1第5節:清水 1-0 川崎、名古屋 0-1 浦和
◆「名曲探偵アマデウス」 ショパン/ポロネーズ変イ長調・英雄
◆「花咲ける青少年」
◆「グイン・サーガ」
◆「ガキの使いやあらへんで」・・・950回記念笑瓶
◆「蟲師」(再)
◆「夏のあらし」
◆「咲」


【4/6】
◆「宇宙をかける少女」[テレ東]
第14話『夜ひらく花』。
いろいろ新たな事実が分かったな。レオパルドの性格の悪さの理由も含めて(笑)
にしても、フォンってどことなくニーナに似てる。

フォンは、ほのか達とともにかつてネルバルと戦ったメンバーの一人で、レオパルドらブレインコロニーの開発者だった。
秋葉達は宇宙へ帰る方法を尋ねたが、フォンはすげなく不可能と答える。

いつきはフォンにテラ・アブダクションについて尋問。
フォンによると、パイドパイパーはネルバルのテラ・アブダクション用軌道エレベーターで、ネルバルがテラ・アブダクションを行うのは「住人を欲するコロニーの本能」だという。
また、その時に現れるイグジステンズとは、対ネルバル用生体兵器だったのがほとんどネルバルに取り込まれてしまい、ほのかは生き残りだという。

その時、今度は獅子堂島の目の前にパイドパイパーが現れ、テラ・アブダクションを開始する。
再びさらわれそうになった秋葉はフォンのQTローズで救われたが、気を失ってしまった。
そして再び秋葉は喫茶店の夢を見る。
すると、いつも通り相向かいに座ってる神楽のところにほのかが現れ、店内には若き日の矢蔵、賀統、 風魔も。
ネルバルとの戦いに向かおうとする神楽は、勝てなかった時のことを「宇宙をかける少女」秋葉に託すのだった。
秋葉が神楽を追って店を出ると、そこはどこかのコロニーで、その外では激しい戦闘が繰り広げられていた。
そして、喫茶店の名は「エニグマ」だった。

気がついた秋葉は、神楽が先祖だと教えられる。
ほのかは、戦いの最中、敵になると危険だということでフォンがレオパルドを武装解除してしまい、ネルバルを逃がしてしまったことで、フォンを「裏切り者」呼ばわりしたことを話す。
レオパルドの「自己実現」とは、その時に解体されたものを回収することだった。

そこへ、宇宙へ帰るためにボアシップを奪おうとつつじとベンケイが現れる。
ちょうど目撃したパイドパイパーがネルバルのものと知り愕然とするつつじ。
フォンはその会話を聞いて「その手があった」と( ̄ー ̄)ニヤリ。

その頃、アレイダによってナミも「宇宙をかける少女」と呼ばれ、新たな段階の作戦に加わろうとしていた・・・。


つつじ
ほのかと神楽




No.2033/テレビ雑記

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2009/04/12 (Sun) J1第5節

「プロサッカーニュース」(フジONE)の月イチ化は残念・・・でもないか。

(4/12)
清水(8) 1-0 (5)川崎
【得】16’岡崎慎司

前節の初勝利の流れを確かなものにしたい両チームの激突。
アウェイながらフロンターレがほぼ一方的に押し込んでたが、些細なミスからエスパルスに先制されてしまうから怖い。
村上?がクリアしようとして足を滑らせたところから久々に敵陣深くに入ったエスパルス。
兵働のクロスから、ヨンセンを囮に岡崎が飛び込んでヘッドで叩き込んだ。

この後も、フロンターレが攻め、エスパルスが守る展開は同じだったけど、「押し込んでる」から「攻めあぐんでる」に様相が一変したから面白い。
ACL見たら、フロンターレはこの「4-4-2」で決まりかと思ったけどなあ。まあ、あれだけ守備を固められたらどのチームでも破るのは難しいか。
エスパルスも後半から藤本を投入したあたり、狙い通りってわけでもなかったようだ。

後半も同じ流れで試合は展開。
フロンターレは田坂、レナチーニョ、矢島と投入し、選手の配置変更も含めてなんとか同点を狙ったけど、エスパルス守備陣を脅かした場面はわずかだった。

結局エスパルスが2連勝。
ただ守備は堅いけど、攻撃はまだイマイチだ。

フロンターレはこの後のACLも心配だな。
ホームだから、相手はこの日のように守備を固めてくるかも知れないので。

(エスパルス)

ヨンセン  原一樹
岡崎慎司           兵働昭弘
枝村匠馬  山本真希
児玉新  岩下敬輔 青山直晃 高木純平
|西部洋平|

HT/原一樹⇒藤本淳吾
75/枝村匠馬⇒伊東輝悦
83/兵働昭弘⇒マルコス・パウロ

(フロンターレ)

ジュニーニョ  趙大世
V・ジュニオール       中村憲剛
谷口博之  横山知伸
村上和宏 伊藤宏樹 寺田周平  森勇介
|川島永嗣|

HT/谷口博之⇒田坂祐介
67/ヴィトール・ジュニオール⇒レナチーニョ
78/横山知伸⇒矢島卓郎



名古屋(7) 0-1 (10)浦和
【得】43’原口元気

グランパスは見るからに疲労が隠せず、試合はレッズのペース。
ところが、ゾーン・ディフェンスの間隙をうまく突いて楔パスを受けていた田中達が負傷交代する誤算。
すると、レッズの交代策は高原ではなく原口でビックリ。高原はエジミウソンの控えってことなのか?
そして、その原口が決勝ゴールを決めてしまって二度ビックリ。ポンテのクロスを闘莉王が折り返したこぼれ球を豪快に蹴りこんだ。
原口はゴール以外でもデビュー直後とは打って変わって積極的にプレーしてて、山田直輝にだいぶ刺激された感じ。

グランパスは試合直前にケガした玉田が、試合には出場したものの前半で交代。
日本代表の2トップが負傷する厄日になってしまった。

(グランパス)

玉田圭司  ダヴィ
マギヌン              小川佳純
吉村圭司  中村直志
阿部翔太 増川隆洋 バヤリッツァ 田中隼磨
|楢崎正剛|

HT/玉田圭司⇒杉本恵太
68/阿部翔太⇒巻佑樹、吉村圭司⇒山口慶

(レッズ)

エジミウソン  田中達也
山田直輝                ポンテ
阿部勇樹  鈴木啓太
アレックス  闘莉王  坪井慶介  山田暢久
|都築龍太|

22/田中達也⇒原口元気
54/アレックス⇒細貝萌
84/ポンテ⇒高原直泰



(その他)
FC東京(6) 1-2 (12)鹿島
大分(4) 0-1 (10)山形
京都(9) 1-0 (10)新潟
大宮(9) 3-2 (9)G大阪
広島(7) 4-1 (4)柏
横浜M(5) 5-0 (4)神戸
千葉(3) 1-1 (2)磐田


No.2032/サッカー雑記

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2009/04/12 (Sun) J2第7節:ザスパ停滞

(4/11)
甲府(14) 1-0 (10)ザスパ
【得】3’金信泳

開始3分の失点をついに取り戻せず。
これ以降は拮抗した試合だったのでもったいなかったな。
アウェイでは3試合連続「0-1」だ。


(ヴァンフォーレ)

森田浩史
マラニョン            金信泳
 藤田健   大西容平
秋本倫孝
石原克哉 山本英臣 ダニエル  杉山新
|荻晃太|

61/ 森田浩史⇒美尾敦
71/金信泳⇒池端陽介
90+0/大西容平⇒松橋優

(草津)

 都倉賢  高田保則
熊林親吾              廣山望
櫻田和樹  松下裕樹
小池純輝  田中淳 藤井大輔 佐田聡太郎
|本田征治|

70/櫻田和樹⇒後藤涼
75/熊林親吾⇒山崎渡
86/高田保則⇒玉乃淳




(その他)

仙台(10) 1-2 (19)C大阪
湘南(18) 2-0 (7)東京V
水戸(14) 3-3 (7)岐阜
愛媛(12) 0-0 (4)栃木
徳島(11) 1-1 (8)鳥栖
福岡(11) 1-1 (8)熊本
札幌(5) 1-1 (6)札幌
岡山(5) 1-1 (3)横浜FC


No.2031/サッカー雑記

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2009/04/10 (Fri) 原田知世 「トン・ヴァ・パ」



「妄想姉妹」は、(僕も含めた)おっさん達から「文學ト云フ事」じゃん!とツッコミを受けた。
井手薫は可愛かったよなあ。
片岡Kの野郎!(笑)

そのEDテーマとして、心地良い余韻を楽しませてくれたのが、この曲だった。

エルザというフランス人女性歌手の曲「哀しみのアダージョ」(邦題)のカバー。
元々は「悲しみのヴァイオリン」というフランス映画のテーマ曲だそうで、日本ではエドウィンのCMにも使われたことがある。
・・・これを機会に調べて、僕も初めて知った。
1987年に大貫妙子による日本語詞で「彼と彼女のソネット」としてシングルリリース。
このフランス語バージョンは、1994年発表のカバー・アルバム「カコ」に収録されてた。


「カコ」。
鈴木慶一プロデュースだ。
原田知世 「カコ」 

原田知世は、前に「4ADレーベル」のファンだと発言したり、けっこう音楽にはこだわりがあるんだよね。





No.2031/音楽雑記P

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2009/04/09 (Thu) 欧州CL 準々決勝第1戦:バルサ、準決勝進出

(4/8)
バルセロナ 4-0 バイエルン・ミュンヘン
【得】9',38’メッシ、12'エトオ、43'アンリ

バルサがバイエルンを子供扱いして圧勝。
事実上、準決勝進出を決めた。
(詳細は後でのんびり)

チャ~ンス!(バルセロナ 13-3 バイエルン)

(バルセロナ)

エトオ
アンリ                  メッシ
イニエスタ    シャビ
トゥレ
プジョル   ピケ   マルケス  D・アウベス
|V・バルデス|

74/アンリ⇒ケイタ
81/トゥレ⇒セルヒオ・ブスケツ
89/エトオ⇒ボージャン
[警告]メッシ、マルケス

(バイエルン)

トーニ
リベリ            アルトゥントップ
     ゼ・ロベルト シュバインシュタイガー
ファン・ボメル
レル     ブレーノ   デミチェリス  オッド
|ブット|

46/アルトゥントップ⇒オットル
77/ゼ・ロベルト⇒ソサ
[警告]レル、デミチェリス




No.2030/サッカー雑記

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2009/04/09 (Thu) ACL第3節:日本勢3勝1分

(4/7)
-グループE-
名古屋(5) 1-1 (4)ニューカッスル[オーストラリア]
【得】9’エルリッチ、65’玉田圭司

後半から登場した玉田の同点FKで追いついたものの、グランパスはほとんどチャンスを作れず。
なんとかドローに持ち込んだという感じで、依然と首位だけど事実上は3位転落だ。

(グランパス)

花井聖  ダヴィ
マギヌン             小川佳純
 山口慶  中村直志
竹内彬  吉田麻也 バヤリッツァ 田中隼磨
|楢崎正剛|

46/花井聖⇒玉田圭司
76/山口慶⇒杉本恵太

(ニューカッスル)

デ・フルート  ペトロフスキ
イェシッチ              エルリッチ
カンタロフスキー グリフィス
ダプッツォ スタンリー ミリセビッチ トンプソン 
|ケネディ|

70/イェシッチ⇒ムーイ
82/デ・フルート⇒ウィールハウス
90+1/ペトロフスキ⇒ウッド



-グループG-
アームド・フォーシズ[シンガポール](0) 1-4 (6)鹿島


BS2で「電脳コイル」の再放送がまた始まったので、録画しようと張り切ってたら、この日は2話連続放送でさあ・・・。
こういう時は手動で設定するべきだったのに・・・。


(4/8)
-グループH-
セントラル・コースト[オーストラリア](2) 0-5 (7)川崎

【得】8’趙大世、21’谷口博之、37’ジュニーニョ、51’中村憲剛、70’レナチーニョ

8分に森のクロスからチョン・テセのヘッドであっさり先制したフロンターレ。
21分にCKから谷口のヘッドで追加点を奪うと、37分にはジュニーニョのシュートがDFに当たって決まり3点目。
前半でほぼ勝負を決めてしまった。

開始早々に相手に決定機があって、あれを決められてたら?とも思ったけど、この日のフロンターレはグランパス戦後半に敷いた4-4-2が機能。
まだシーズンオフの相手とのコンディションの差もあったのか、面白いようにパスが流れて山のようにチャンスを作ってたから、難なく逆転できた感じだ。

(セントラル・コースト・マリナーズ)

マカリスター  ムルジャ
カセレス                オスマン
ハッチンソン  ヒューク
ヘファーナン ウィルキンソン ボーガード ポーター
|ブコビッチ|

58/オスマン⇒エルリッチ
60/ムルジャ⇒クワスニク
73/ハッチンソン⇒ガンプレヒト

(フロンターレ)

ジュニーニョ  趙大世
V・ジュニオール        中村憲剛
谷口博之  横山知伸
村上和宏 伊藤宏樹 寺田周平  森勇介
|川島永嗣|

57/森勇介⇒井川祐輔
65/趙大世⇒レナチーニョ
74/谷口博之⇒山岸智



-グループF-
G大阪(9) 5-0 (0)スリウィジャヤ[インドネシア]


こっちも録画できなくて序盤しか見られず。
相手に合わせてちんたらしてたのでだいじょぶか?と思ったけど、問題なく大勝したようで良かった。


*順位
-グループE-
1 [5] 名古屋
2 [4] 北京国安
3 [4] ニューカッスル
4 [3] 蔚山現代

-グループF-
1 [9] G大阪
2 [6] 山東魯能
3 [3] ソウル
4 [0] スリウィジャヤ

-グループG-
1 [6] 水原三星
2 [6] 鹿島
3 [6] 上海申花
4 [0] アームド・フォーセズ

-グループH-
1 [7] 川崎
2 [5] 浦項
3 [2] セントラル・コースト
4 [1] 天津泰達


No.2029/サッカー雑記

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2009/04/08 (Wed) 欧州CL 準々決勝第1戦:ビジャレアル、またホームでドロー

(4/7)
ビジャレアル 1-1 アーセナル
【得】10’セナ、66’アデバイヨル

細かいパスワークのビジャレアルと、縦へのスピードのアーセナル。
互いに持ち味を出す中、10分、ビジャレアルが先制。
あ、空いた、と思ったらミドル一発で仕留めちゃうマルコス・セナ、さすが。

これで試合はビジャレアルの流れに。
イバガサを中心にアーセナルをパスワークで翻弄したけど、ちょっとパスに酔いすぎるスペインなどでよく見かける悪癖(笑)
アーセナルがアルムニア、ギャラスと相次いで負傷交代する苦境だっただけに、前半のうちに追加点を奪いたかったが、ファビアニスキが出場直後にセナのミドル、カプデビラのシュートを立て続けにセーブしたプレーは結果的には大きかったな。

後半になって60分あたりから徐々に試合はアーセナルの流れになり、66分、リプレー放送中にアーセナルが追いついた。
セスクのロビングパスを胸でトラップしたアデバイヨルが、豪快にバイシクルを叩き込むスーパーゴール。
その後も良いリズムで試合を進めたアーセナルが上々のドロー。

チャ~ンス!(ビジャレアル 7-7 アーセナル)

(ビジャレアル)

  ロッシ   ジョレンテ
イバガサ              カニ
エグレン  M・セナ
カプデビラ ゴディン ゴンサロ  アンヘル
|D・ロペス|

46/カニ⇒マティアス・フェルナンデス
70/ジョレンテ⇒ピレス
78/イバガサ⇒フランコ

(アーセナル)

アデバイヨル
ナスリ      セスク   ウォルコット
デニウソン  ソング
クリシ   ギャラス   トゥレ    サニャ
|アルムニア|

28/アルムニア⇒ファビアニスキ
43/ギャラス⇒ジュルー
78/ウォルコット⇒エブエ
[警告]ソング、アデバイヨル、セスク、ナスリ



No.2028/サッカー雑記

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2009/04/07 (Tue) リーガ第29節

(4/4)
マラガ(43) 0-1 (66)レアル・マドリード
【得】49’イグアイン

イグアインのドリブル突破からの決勝点でレアル辛勝。

(マラガ)

A・ロペス
ドゥダ      バハ     エリゼウ
アポニョ    ロロ
カジェハ ベリグトン J・ガメス M・ガスパール
|ゴイティア|

55/エリゼウ⇒ルケ
66/バハ⇒サルバ
81/ドゥダ⇒ナチョ

(マドリード)

フンテラール  イグアイン
ラウル
V・D・ファールト     スネイデル
ガーゴ
M・トーレス メッツェルダー  ぺぺ  S・ラモス
|カシージャス|

65/フンテラール⇒ハビ・ガルシア
86/スネイデル⇒パレホ
90/ファン・デル・ファールト⇒ドレンテ



(その他)
バジャドリード(39) 0-1 (72)バルセロナ
レクレアティボ(30) 0-1 (57)セビージャ
アルメリア(34) 3-0 (48)ビジャレアル
バレンシア(46) 4-1 (31)ヘタフェ
アトレチコ(43) 2-4 (32)オサスナ
エスパニョール(25) 3-1 (43)デポルティボ
スポルティング・ヒホン 0-2 (36)ラシン
ビルバオ(34) 2-1 (32)マジョルカ
ベティス(31) 3-3 (27)ヌマンシア


No.2027/サッカー雑記

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2009/04/06 (Mon) =週間テレビメモ= 3/30-4/5

【3/30】
◆「宇宙をかける少女」[テレ東]
第13話『棄てられた大地』。

秋葉達とレオパルドは地球に不時着。
地球はすでに文明が滅び、いつきが生まれたというカークウッドの領事館も廃墟と化していた。
秋葉達は、ほとんど未開人となっていた地球人の一団に捕らえられ、なぜかほのかだけが火あぶりになりかけるが、そこへネルバルのパイドパイパーが飛来する。
すると、ほのかとそっくりの少女達のイグジステンズが現れ、テラ・アブダクションを開始する。ほのかは、それらが妹だと告白する。
秋葉も箱をかぶせられて拉致されかけたが、ほのかに助けられる。謎の無人戦闘機がパイドパイパーを攻撃しはじめたこともあり、今回のテラ・アブダクションは未遂に終わった。
ボアシップとともに合流したさくらとともに、宇宙へ帰還するためのテクノロジーがあると推察した獅子堂島へ向かう秋葉達。
しかし、その島にいた老人・フォンはボアシップの返還を要求して、ボアシップをQTローズで拘束してしまう。
フォンの存在に気づいたほのかは、「裏切り者」と叫んで飛びかかるのだった・・・。


今週のイモちゃん
イモちゃん
怪奇課はなぜか水着常備
てこ入れ
つかまった
秋葉といつき
なして?
ほのか
つつじとベンケイも地球に不時着。
同じように地球人に襲われたが、何かを悟ってしまったつつじは女王様に変貌(笑)
地球人を従わせてしまう。
つつじ


【4/2】
◆「東京マスメディア会議4」[フジ]
第4弾の今回は、『月刊ムー』、『きのこ』、『葬』、『ASA』、『岳人』、『ムショメシ』、『THE BODY』が参加。

『ムー』は、前回に続いて胡散臭い中国人超能力者ネタ。
依然と休刊中の『きのこ』の堀副編集長は、この番組の縁で『ムー』と『格闘技通信』から原稿依頼。手作りキノコTシャツ大人気で、ヤフオクで買ったプリンタが故障。
『葬』の編集長は、玄関を見ただけで葬儀費用を算出。

・・・などあったけど、いつもよりエロ成分が多かったな。
特に徳島のタウン誌『ASA』がラブホに置いた「夜の落書き帳」に書かれた生々しいエッチネタに、中野アナがめちゃくちゃ食いついていた(笑)


【4/3】
◆「復活くりぃむナントカ オールスター顔写祭2009」[テレ朝]
あきらかに「感謝祭」のパロディだけど、読み方は「かおしゃさい」だった。「がんしゃさい」にNGが出たんだろう(笑)
2度目の単発スペシャルだけど、「ビンカン選手権」とかやらないあたり、なんかスタッフの意地を感じる。
最後の、出演者達が収録中にスイッチオフになった顔は面白かったな。


◆「タモリ倶楽部」[テレ朝]
『空耳アワード2009』前編。
今回は、松たかことパフュームがゲストでビックリ。松たかこに至っては、自ら作品を持ってきてた。


【4/4】
◆「鉄腕バーディーDECODE:02」[BSイレブン]
最終話『Before Long』。
ナタルはあれだけ憎悪してたヴァリックに結局何もせずに終わっちゃっていいのか。

にしても、特に戦闘シーンのラフな作画は作風だったのか。

ナタルはモスと再び戦うが、その最中にバーディーが現れる。
これ以上ナタルに罪を重ねて欲しくなかったバーディーは戦いを妨害するが、ナタルはイクシオラの戦闘本能の赴くまま、今度はバーディーと戦ってしまう。
逃げ続けたバーディーもついに反撃したが返り討ち。
しかしバーディーがつとむの姿になり、つとむの説得を受けると、ナタルはようやく我に返るのだった。
一方重傷を負ったモスは核爆弾とともに自爆をしようとしたが、それを止めたのはナタルの仇敵・ヴァリックだった。
ナタルはタイムリープし、自爆テロをしようとした幼い頃の自分を止めると、バーディーを助けさせたのだった・・・。




【3/30】
◆「結婚できない男」(再/始)[フジ]
◆「ソウルイーター」(終)
◆「やりすぎコージー 春の2時間スペシャル」

【3/31】
◆「結婚できない男」(再)
◆映画「十戒」[NHK BS2]
◆「阿川佐和子&檀ふみのしゃべりびと」[TBS](ヤマダ電機社長ほか)
◆「釣りキチ三平」(再/終)

【4/1】
◆「結婚できない男」(再)
◆「2010FIFAワールドカップ アジア最終予選」[NHK BS1] オーストラリア 2-0 ウズベキスタン
◆「無人惑星サヴァイヴ」(再/新)[NHK hi]
◆映画「ガンジー」[NHK BS2]
◆「歴史秘話ヒストリア」(新)[NHK総合]・・・頼朝と政子
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)・・・欧州21ヶ国最終夜
◆「探偵Xからの挑戦状」(新)[NHK総合]

【4/2】
◆「2010FIFAワールドカップ 欧州予選」(V)[WOWOW] トルコ 1-2 スペイン
◆「2010FIFAワールドカップ 南米予選」(V)[TBSチャンネル] ブラジル 3-0 ペルー
◆「笑っていいとも」(土田晃之)
◆「ごきげんよう」・・・芸能人母親トリオ
◆「結婚できない男」(再)
◆「カードキャプターさくら」(再/新)[NHK hi]
◆「アメトーーク」・・・腰痛い芸人
◆「モヤモヤさまぁ~ず2」・・・引っ越しお礼参り
◆「Phantom ~Requiem for the Phantom~」(新)[テレ東]
◆「Pandora Hearts」(新、V)[TBS]
◆「けいおん!」(新)[TBS]
早くも今期ナンバー1決定?
唯
唯
唯

【4/3】
◆「プロサッカーニュース」(R)
◆「ごきげんよう」・・・監督トリオ
◆「徹子の部屋」(タカアンドトシ)
◆「結婚できない男」(再)
◆映画「荒野の七人」[NHK hi]
◆「交響詩篇エウレカセブン」(再)
◆「遠藤淳」(新)[テレ東]
◆「ハヤテのごとく!!」(新)[テレ東]
1年ぶりの再会だ。
ヒナギク
マリア
ハム

◆「バスカッシュ!」(新)[TBS]
◆「戦国BASARA」(新)[TBS]
◆「アラド戦記・スラップアップパーティー」(新)[テレ東]

【4/4】
◆「Foot!」(R、V)(山口素弘)
◆「Jリーグ」[BS-TBS、スカチャン] 第4節:川崎 3-1 名古屋、浦和 1-0 大分
◆「土曜スタジオパーク」[NHK総合](多部未華子)
◆「ケータイ大喜利」
◆「奏光のストレイン」(再/新)[BSイレブン]

【4/5】
◆「クロスゲーム」(新)[テレ東]
◆「Jリーグ」[スカチャン] J1第4節:山形 1-0 千葉、神戸 0-1 清水
◆「機動戦士Zガンダム」(再)
◆「こんにちはアン ~Before Green Gables」(新)[BSフジ]
今期の大穴?
アン

◆「名曲探偵アマデウス」[NHK hi] ビバルディ/バイオリン協奏曲集・四季

◆「N響アワー」・・・デュトワ指揮、チャイコフスキー/交響曲第5番
◆「ブンデスリーガ」[フジNEXT] ボルフスブルク 5-1 バイエルン
◆「花咲ける青少年」(新)[NHK BS2]
◆「グイン・サーガ」(新)[NHK BS2]
◆「夏のあらし」(新)[テレ東]
◆「咲-Saki-」(新)[テレ東]
◆「蟲師」(再)



*今週の映画

【3/30】
◆「風と共に去りぬ」[NHK BS2]
NHK BS2では「大作特集ウィーク」だったが、初日のこれが4時間近いとは思えないほどのテンポの良さだったことで、後の「十戒」「ガンジー」が退屈に感じてしまった。


【4/2】
◆「ニュー・シネマ・パラダイス」[NHK BS2]
最終日はこれ。
ただ、世界公開版ではなく、「オリジナル完全版」。
最初に「短縮版」見てしまうと、エレナとの再会シーンとかは蛇足に感じたもんだが、改めて見直すと、30年も引きずった未練を断ち切るには確かに再会でもしなきゃダメだったなと納得。
でもやっぱり、興ざめだったけど。
とはいえ、最後の検閲フィルムのところは相変わらず強力だ。
分かっていてもうるると来た。







No.2026/テレビ雑記

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2009/04/05 (Sun) J1第4節

(4/4)
川崎(5) 3-1 (7)名古屋
【得】23’マギヌン、24’ヴィトール・ジュニオール、29’谷口博之、61’鄭大世

フロンターレが逆転でようやく初勝利。

小川の見事なドリブル突破からのクロスを元フロンターレのマギヌンが胸で押し込んでグランパスが先制したが、フロンターレは直後に追いついたのが大きかった。
森のクロスをクリアしようとした吉田の背後から猛ダッシュでヴィトール・ジュニオールが飛び込んできた。
楢崎のそばにいたチョン・テセはオフサイドか?と一瞬思った。

フロンターレは同点の勢いのまますぐに逆転に成功。
CKから折り返しを谷口がヘッドで決めたが、グランパスのゾーン・ディフェンスを研究してたようだ。

グランパスが「アクション」を起こしてくるチームだけに、フロンターレは戦いやすそうだったが、リードを奪ってさらにカウンターが冴えていき、後半61分のチョン・テセの3点目もカウンター。

グランパスは後半はチャンスらしいチャンスはほとんど作れず。
前半にあったダヴィのチャンスと、CKからの相手のハンドっぽいプレーが悔やまれた。

(フロンターレ)

ジュニーニョ  鄭大世
V・ジュニオール        田坂祐介
谷口博之  中村憲剛
村上和弘 伊藤宏樹 寺田周平  森勇介
|川島永嗣|

HT/田坂祐介⇒横山知伸
83/鄭大世⇒黒津勝
89/ジュニーニョ⇒レナチーニョ

(グランパス)

玉田圭司   ダヴィ
マギヌン             小川佳純
吉村圭司  中村直志
阿部翔平 増川隆洋 吉田麻也 田中隼磨
|楢崎正剛|

63/吉村圭司⇒杉本恵太
72/阿部翔平⇒巻佑樹
79/中村直志⇒山口慶



浦和(7) 1-0 (4)大分
【得】42’OG

レッズとトリニータの試合はいつも膠着した展開になるが、この日も例に漏れず。
まだまだレッズのパスワークじゃ、トリニータの守備は破れないという感じで淡々と試合は進んでいったが、この日アレックスが1年ぶりに復帰したのはレッズには大きかった。
やっぱり今年のスタイルだとサイドバックに攻撃力がないと話にならないからなあ。
42分、アレックスのクロスがオウンゴールを誘い、これが決勝点と、一応結果にも繋がった。
まあ、ウェズレイはじめ主力FWが3人も欠場したトリニータが攻撃力を大幅ダウンしてたことで、ほとんど守備の脅威がなかったのにも助けられたが。

(レッズ)

エジミウソン  田中達也
山田直輝               ポンテ
阿部勇樹  鈴木啓太
アレックス  闘莉王  坪井慶介  山田暢久
|都築龍太|

61/闘莉王⇒高原直泰
76/田中達也⇒堀之内聖
80/エジミウソン⇒山田直輝

(トリニータ)

前田俊介  金崎夢生
家長昭博
鈴木慎吾  西山哲平  エジミウソン 高橋大輔
上本大海 森重真人 小林宏之
|西川周作|

58/前田俊介⇒住田貴彦
70/西山哲平⇒清武弘嗣
75/金崎夢生⇒東慶悟





(その他)
エスパルスもようやく初勝利。

新潟(10) 2-1 (2)横浜M
鹿島(9) 2-1 (6)京都
G大阪(7) 2-2 (4)広島
山形(7) 1-0 (2)千葉
柏(4) 2-2 (6)大宮
磐田(1) 0-1 (6)FC東京
神戸(4) 0-1 (5)清水


No.2025/サッカー雑記

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2009/04/05 (Sun) J2第6節:ノース・カントー・ダービー♯1

(4/4)
ザスパ(10) 2-2 (13)水戸
【得】5’,69'都倉賢、25’森村昂太、61’高崎寛之

初めての「上位対決」となった北関東ダービー第1ラウンド。

いきなり5分、ドリブルで攻撃参加した小池のクロスを都倉が左足で流し込んでザスパが先制。
ところが、DFの裏を取った荒田の決定的な場面をきっかけに、一気に流れはホーリーホック。
その流れの中で25分、森村にミドルを決められ追いつかれてしまった。

その後もホーリーホックのリズムで試合は進む、
豊富な運動量で中盤を支えてた櫻田の出場停止が痛かったな。
おまけに、代わって出場した後藤も消極的なプレーでイマイチ。

そして後半61分、ザスパのCKの場面から、パス一本で高崎の独走を許してしまい逆転されてしまう。
テレビ観戦でよく分からなかったけど、ホントに初歩的なポジショニングミス。
中学校時代の体育の授業でよくあったゴールだ(笑)

ところが、今度はホーリーホックの方のミスでザスパが追いつく。
69分、相手DFがヘッドでGKにバックパスしようとしたが失敗し、足に当たってしまう。
それでもボールはGKの方へ転がったので、DFが気を抜いたのだが、そこであきらめずに突進したのは都倉だった!
慌てて飛び出してきたGKのクリア寸前でボールをかっさらうと、バランスを崩して左足に当たってしまったボールは都倉の執念が乗り移ったようにゴール方向へ。
あの2002年の鈴木師匠を思い出すようなゴールで、ザスパ同点!
ホームとはいえ、完全な負け試合をドローに持ち込んだ。

にしても、CB陣の不安定さは目に余る。
そういえば、喜多は昨季はほとんどボランチだったからなあ。

(草津)

 都倉賢  高田保則
後藤涼               廣山望
熊林親吾  松下裕樹
小池純輝  田中淳 喜多靖 佐田聡太郎
|本田征治|

77/廣山望⇒山崎渡
84/都倉賢⇒玉乃淳

(ホーリーホック)

吉原宏太  荒田智之
菊岡拓朗             遠藤敬佑
 森村昂太  キム・テヨン
小澤雄希 大和田真史 鈴木和裕  保崎淳
|本間幸司|

61/遠藤敬佑⇒高崎寛之
85/吉原宏太⇒金澤大将
90+2/菊岡拓朗⇒森賢一



(その他)

C大阪(16) 0-0 (11)甲府
鳥栖(7) 4-3 (15)湘南
横浜FC(2) 0-0 (11)愛媛
富山(5) 0-1 (10)徳島
岐阜(6) 0-2 (10)福岡
東京V(7) 1-3 (10)仙台
熊本(7) 4-0 (4)札幌
栃木(3) 1-0 (4)岡山


No.2024/サッカー雑記

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2009/04/04 (Sat) ニコニコ日記 2008秋

「夏」から引き続き、古い順で琴線に引っかかった動画を見続けてたが、かなりスルーしたにも関わらずいつ終わるとも分からない作業。
そのために、だんだん疲れてしまってペースダウンしてしまった。

■戦闘メカ ザブングル
年末に毎日2話ぐらいずつアップされて楽しませてくれた。
にしても、エルチがパンチラ・キャラだったとは(笑)




■シャーロック・ホームズの冒険
ジェレミー・ブレット版の完全版があって驚いた。
思えばこれで実況ってしたことなかったから面白かったな。
ただ「コロンボ」も同じだけど、NHKによるカット部分のホームズの吹き替えを、露口茂の引退で別の人にせざるを得ず、違和感がひどいことに。
完全版で吹き替えてから編集しろよ・・・と言っても後の祭りだ。




■らきすたMAD
ニコニコといえば「らきすた」。
らきすた関係のMADはものすごい量だった。
その中からいくつか。

*OPと、「パタリロ」ED『クックロビン音頭』との差し替えMAD


*平野綾つながりの「デス・ノート」MAD


*奥田民生『マシマロ』使用のMAD


*作品内でちょこちょこ出てたアニメ店長集


*OPを「攻殻機動隊」のキャラでやった手書きMAD


*1クールのカラオケボックスEDから、つかさ歌の『バレンタインデイ・キッス』






No.2023/ニコニコ雑記

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…けっこうな動画集になってしまった
    

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