前橋のほどよい郊外//興味のままに・・・で、チャンピオンズリーグ、Jリーグ、リーガ・エスパニョーラ・・・サッカー多し
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2009/03/31 (Tue) ひぎ~

【3/26】
◆「CLANNAD ~AFTER STORY」[TBS]
総集編『緑の樹の下で』。
岡崎が汐に思い出を語るというスタイルでの総集編だったので、渚死亡からの鬱展開のあたりは無理やりだったな(笑)

風子
汐
ラスト


【3/27】
◆「ドルアーガの塔 the Sword of URUK」[BS日テレ]
最終話『つないだ手は』。
良い最終回だった。

塔は「対神兵器」と変貌し、イシュターとの間で激しい砲撃戦が始まり、地上にも戦禍が及んでしまう。
ジル達はニーバを止めるために改めて塔を登る。
モンスターをファティナ達、サキュバスをカーヤが引き受け、ついにジルとニーバは対決。
そして、戦いを制したのはジルだった。
結局ニーバはジルに対してコンプレックスを抱いていたのだった。
再び地上に平和が訪れ、ジル達はそれぞれの生活に戻るのだった・・・。



神に挑戦したニーバだったが・・・。
ニーバとサキュバス
おーこわ(笑)
ファティナとカーヤ
エロ衣装から着替えたカーヤ
カーヤ
結局ファティナは失恋。
代わりにウトゥが求婚した時には死亡フラグかと思ったが(笑)
ただ、EDで登頂パーティーとして尻に敷かれてたのを見ると、求婚を取り消しそうだ(笑)
失恋ファティナ
塔から転落しそうだったみんなを、クーパが一人で救出(笑)
クーパ馬鹿力
ギルガメスの偉業を讃えるカーヤ。
カーヤ
それを照れくさそうに見守るギルガメスとカイ。ラブラブだ。
これから登頂者に?という会話どおり、EDで登頂パーティー希望の群衆の中にさりげなく紛れ込んでいた(笑)
ギルガメスのひぎ~とともにED突入。
ギルガメスとカイ
また何かいかがわしいことをしてるメルトと、それに付き合うクーパ。
クーパとメルト
パワーが落ちて幼児化したサキュバス。
よく分からないけどまだニーバと一緒にいて、打算だけで動いてたわけじゃなかった?
サキュバス
でもって、ジルとカーヤ。
ジルとカーヤ
カーヤとジル


【3/29】
◆「絶対可憐チルドレン」[テレ東]
最終話『桜花爛漫!じゃあまたね』。
1年以上やるアニメはあんまり見ることはないから、なんだか感慨深かった。

てっきり「ハヤテ」2期が後番組かと思ったら、あだち充の「クロスゲーム」でみんな?ウンザリ(笑)
僕は故郷の偉人なのでそうでもないけど、「タッチ」以後は見てないな。

最終回四変化。
小学生
卒業生
中学生
ザ・チルドレン




No.2020/テレビ雑記

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2009/03/30 (Mon) I can do it!…Can I do it!?

=週間テレビメモ= 3/23-29

【3/23】
◆「宇宙をかける少女」[テレ東]
第12話『虚ろなる巨像』。
第1クール終盤に怒濤の急展開。

ベンケイ(元ボナパルト)と戦うレオパルドだったが、実は罠にかけられたのはレオパルドの方だった。
ベンケイは、レオパルドのソウル・シャウツをミラーで吸収して打ち返したのに続き、そのエネルギーによって「ネルバル・エクスクルーシブ・コントロール」を発動。
カークウッドのメインシステムをハッキングすると、クサンチッペも出現して占領してしまう。
そして獅子堂家にも再びアレイダが侵入。どうやら脱出できたのは風音だけだったようだ。
一方レオパルドは、ベンケイに特攻をかけたことで地球に落下を始めていた。
それを助けようとした秋葉たちを妨害したのは、ネルバルにコントロールされてしまった高嶺だった・・・。



序盤に拘束された時になんかやられたのか。
高嶺
秋葉が助けに行ったのに、レオパルドはコロニーを捨てて脱出済み(笑)
秋葉とイモちゃん
どうやら、ほのかのグループに関係する神楽という人らしいが。
神楽


【3/26】
◆「とんねるずのみなさんのおかげでした たけし&所で大波乱!超でっかい食わずから超細かいモノマネまでSAKURA満開SP」[フジ]
『食わず嫌い王』と『細かすぎて伝わらないモノマネ選手権』だったけど、『食わず嫌い』の方が面白かったというのも珍しいな。
たけし、所、とんねるずの歴史的?共演。
石橋が珍しく緊張してた。


◆「熱血!スポーツMIX SPO-X」[群テレ]
始まったのは先々週だったか。群馬テレビがスポーツ生番組を開始してビックリした。
ザスパと(野球のBCリーグの)ダイヤモンド・ペガサスを中心に、いろんな群馬のスポーツチームやスポーツ選手を採り上げる地域密着ぶりが良いが、まあ、そこは群テレ、大した番組ではない(笑)


【3/27】
◆「鉄腕バーディーDECODE:02」[BSイレブン]
第11話『Both Sides Now』。

ナタルは身体が悪化する中、ダスクを襲うが失敗。
バーディーはナタルの居場所を突き止め、失神状態のナタルを連邦警察に移送し治療したが、ナタルは再び地球へ向かってしまう。
その頃、モスは負傷して戻ったダスクに失望して殺害。ナタルとの決戦に備える。
一方、ナタルから殺害予告を受けていたヴァリックは身の安全を確保するべく、イルマのところへあっさり自首していた。




【3/28】
◆「世界の果てまでイッテQ 春の(秘)珍獣祭りSP!!」[日テレ]
男子チームがアメリカ・ウィスコンシンの「丸太祭り」に参戦。
相変わらずウッチャン、宮川大輔、NEWS・手越の小芝居仕立てのやりとりが面白いな。
練習では散々だったウッチャンが見事本番では成功してカッコいいことになってた。
おまけに優勝までしてしまった。



【3/23】
◆「リーガ」 第28節:ビジャレアル 2-0 ビルバオ
◆「リーガ・ダイジェスト」[WOWOW]
◆「やりすぎコージー」・・・桂楽珍
◆「Jリーグ」(R)[J SPORTS] 第3節:京都 2-1 G大阪

【3/24】
◆「プロサッカーニュース」(R)
◆「ロンドンハーツSP!! 引っかけ続けて10周年 ドッキリ名作ベスト50」
◆「リーガ」(3/23) 第28節:バルセロナ 6-0 マラガ
◆「釣りキチ三平」(再)

【3/25】
◆「ザゼンボーイズ ~COUNTDOWN JAPAN 08/09~」[WOWOW]
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)・・・欧州21ヶ国9夜目
◆「とらドラ!」(最終回)

【3/26】
◆「CLANNAD ~AFTER STORY」(最終回)

【3/27】
◆「交響詩篇エウレカセブン」(再)
◆「タモリ倶楽部」・・・ワイングラス
◆「モヤモヤさまぁ~ず2」・・・中野・後編
◆「ゴルゴ13」(終)
◆「天体戦士サンレッド」(最終回)
◆「ドルアーガの塔 the Sword of URUK」(最終回)

【3/28】
◆「Foot!」(R)(マリーニョ)
◆「2010FIFAワールドカップ アジア最終予選」[NHK BS1、テレ朝] 日本 1-0 バーレーン
◆「VIPER’S CREED」(終)
◆「アキカン!」(終)
◆「サッカー国際親善試合」[フジ739] イングランド 4-0 スロバキア

【3/29】
◆「2010FIFAワールドカップ 欧州予選」(V)[フジ739] スペイン 1-0 トルコ
◆「絶対可憐チルドレン」(最終回)
◆「あっぱれ!!さんま新教授」(本仮谷ユイカ)
◆「機動戦士Zガンダム」(再)
◆「みなみけ おかえり」(終)
◆「バルサTV・08/09コパ・デル・レイ」[J SPORTS]・・・倉敷・幸谷



【3/28】
◆「妄想姉妹」[日テレ]
最終回。
最終的には三女が良かったな。
高橋真維


*今週の映画
【3/26】
◆映画「空軍大戦略」[NHK hi]
原題『バトル・オブ・ブリテン』の方が分かりやすいな。
第2次大戦でのイギリス上空の制空権をめぐる戦闘機バトルを描いた映画。
なんでも、本物の戦闘機を使ったという空戦映像が迫力たっぷりだった。





No.2019/テレビ雑記

テレビ | trackback(0) | comment(4) |


2009/03/29 (Sun) 欧州予選:スペイン5連勝

この試合はフジ739でやってたけど、この4月からの「フジテレビNEXT」は汚いなあ~。


-FIFAワールドカップ2010 欧州予選 グループ5-
スペイン 1-0 トルコ

【得】60’ピケ

5連勝はしたものの、試合はほとんどトルコのペースだったなあ。
イニエスタ欠場の影響もあったか?
それでもFKのこぼれ球をピケが決めて決勝点。3ポイントはきっちり獲得した。

(ESP)

F・トーレス  ビジャ
カソルラ                シャビ
X・アロンソ  M・セナ
カプデビラ   ピケ   アルビオル  S・ラモス
|カシージャス|

64/ビジャ⇒マタ
78/カソルラ⇒シルバ
88/フェルナンド・トーレス⇒F・ジョレンテ

(TUR)

ニハト   セミフ
アルダ              トゥンジャイ
  エムレ・B  M・アウレリオ
イブラヒム・U ハカン  エムレ・A ギョハン・G
|ボルカン|

57/セミフ⇒アイハン
74/アルダ⇒ギョハン・U
84/エムレ・B⇒サブリ



*順位
1 [15] スペイン
2 [ 9] ボスニア・ヘルツェゴビナ
3 [ 8] トルコ
4 [ 7] ベルギー
5 [ 2] エストニア
6 [ 1] アルメニア


No.2018/サッカー雑記

サッカー:その他 | trackback(0) | comment(0) |


2009/03/29 (Sun) ナビスコ第2節

(グループA)
大分 0-0 大宮
横浜M 0-1 浦和
新潟 0-0 磐田

*順位
1 [4] 大宮
2 [3] 広島
3 [3] 浦和
4 [2] 磐田
5 [1] 大分
6 [1] 新潟
7 [1] 横浜M


(グループB)
千葉 1-1 柏
清水 2-0 京都
FC東京 1-0 神戸

*順位
1 [4] 柏
2 [3] 山形
3 [3] 清水
4 [3] FC東京
5 [2] 千葉
6 [1] 神戸
7 [0] 京都


No.2017/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(0) |


2009/03/29 (Sun) J2第5節:ザスパ連敗

富山(5) 1-0 (9)ザスパ
【得】58’朝日大輔

昨季のロアッソに続いて、今季はカターレに初勝利をプレゼント・・・。

(ザスパ)

 後藤涼  高田保則
熊林親吾             廣山望
櫻田和樹  松下裕樹
小池純輝  田中淳 喜多靖 佐田聡太郎
|本田征治|

67/高田保則⇒都倉賢
[退場]77’櫻田和樹
79/熊林親吾⇒玉乃淳


(その他)
セレッソ、ベルマーレ、5連勝。

愛媛(10) 0-1 (15)C大阪
湘南(15) 1-0 (7)仙台
水戸(12) 1-0 (4)熊本
甲府(10) 0-1 (4)鳥栖
徳島(7) 3-1 (6)岐阜
福岡(7) 1-0 (1)横浜FC
東京V(7) 1-0 (1)栃木
岡山(4) 1-1 (4)札幌 


*3月(第5節)終了時順位

アドバンテージがあると思われたベガルタがスタートダッシュ失敗。
昇格候補では、コンサドーレ、サガンはさらにひどいつまずき方だけど、まあ先は長い。
そして目立つのは、ザスパをはじめとしたかつての「ボトム4」の躍進!去年のザスパが刺激になった?
昇格組はさすがに苦戦。でもザスパの1年目を思うと、はるかに良いよ(笑)

順位 クラブ 勝点 得失差
C大阪 15 +7
湘南 15 +5
水戸 12 +3
愛媛 10 +5
甲府 10 +2
草津 +1
徳島 +3
福岡 +1
仙台
10 東京V -1
11 岐阜 -4
12 富山 -1
13 岡山 -1
14 札幌 -2
15 熊本 -4
16 鳥栖 -4
17 横浜FC -4
18 栃木 -6


No.2016/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(0) |


2009/03/29 (Sun) 日本代表:バーレーンに勝利、南アへ王手!

-FIFAワールドカップ2010 アジア最終予選 グループ1-
日本(11) 1-0 (4)バーレーン

【得】47’中村俊輔

俊輔のFKがDFに当たって決まったゴールが決勝点となり、予選突破へ大きく前進!

サッカーファンの間で余裕モードが蔓延する中、マイナス思考の僕はけっこうテンパってたのでひと安心(笑)
(詳細はあとで)

(日本)

玉田圭司  田中達也
大久保嘉人             中村俊輔
遠藤保仁  長谷部誠
長友佑都  中澤佑二  闘莉王  内田篤人
|楢崎正剛|

76/長谷部誠⇒橋本英郎
78/玉田圭司⇒松井大輔
87/田中達也⇒岡崎慎司

(バーレーン)

ジョン
イサ アブドルラフマン ファタディ オマール
サルミーン
アイシュ  マルズーク  アドナン   フバイル
|ジャファル|

75/オマール⇒アブディ
90+1/アイシュ⇒アブドルラティフ




No.2015/サッカー雑記

日本代表 | trackback(0) | comment(0) |


2009/03/28 (Sat) 終わる世界

じゃなくて、この3月で終わるバラエティ(情報系・音楽系含む)をざっと書き出してみた。
このバラエティ不況の中、かなりの番組が終了するが、嬉しいことに痛くもかゆくもない(笑)

むしろ、「あいのり」とか「IQサプリ」とか、終了に喝采を送りたくなる番組がいくつか。
「IQサプリ」の演出の気色悪さは破格だったな・・・。同時間にやってる「志村どうぶつ園」と同じ感覚。

「怒りオヤジ」終了を聞かされた及川奈央が言ったという、なんで「アリケン」じゃないの~?は秀逸だ(笑)
ちなみに、同じプロデューサーの超低視聴率番組。
あの忘年会をきっかけにちょっとは上がったのか?

*NHK
 「きよしとこの夜」
 「さんぷんまる」
 「びっくり法律旅行社」
 「解体新ショー」
 「カンゴロンゴ」
 「英語でしゃべらナイト」

*日テレ
 「おネエMANS」
 「日本史サスペンス劇場」
 「ものまねバトルクラブ」
 「クギづけ」
 「デジタルの根性」
 「ラジかるッ」
 「おもいッきりイイTV」
 「ガールズ・ライク・マネー」
 「Perfumeの気になる子ちゃん」
 「昭和×平成~SHOWはHey!Say!~」
 「ニッポン縦断おかず発見!ルート88」
 「音笑!MMM」
 「アメカフェ」

*TBS
 「徳光和夫の感動再会!“逢いたい”」
 「チェック!ザ・No.1」
 「ドリーム・プレス社」
 「さまぁ~ず式」
 「むちゃぶり!」
 「Goro’s Bar」
 「オビラジR」
 「2時っチャオ!」
 「エンタの味方!」
 「ピンポン!」
 「恋するハニカミ!」
 「チャンネル・ロック!」
 「どうぶつ奇想天外!!」

*フジ
 「脳内エステIQサプリ」
 「新しい波16」
 「ザ・スリーシアター」
 「MANNINGEN」
 「近未来予報ツギクル」
 「あいのり」
 「もしも」

*テレ朝
 「完売劇場」

*テレ東
 「たけしの誰でもピカソ」
 「しょこリータ」
 「怒りオヤジ3」
 「鉄道模型ちゃんねるベストセレクション」
 「潜入調査」
 「ガレッジ×ビレッジ」
 「タカトシの空飛ぶチェリーパイ」
 「地球調査船アメディゾン」
 「キンコンヒルズ」
 「ロンブーの怪傑!トリックスター」



No.2104/テレビ雑記

テレビ | trackback(0) | comment(0) |


2009/03/26 (Thu) YMO 「浮気なぼくら」

YMO 「浮気なぼくら」

「君に胸キュン。」のカバーがEDだった『まりあほりっく』最終回記念で、原曲収録アルバムを。
同じ新房+シャフトの『俗さよなら絶望先生』のエンディングで、ローリーが女性声優陣に“キュンキュン”言わせてたのが可愛くて、またやらせてみたくなったのかな(笑)

「君に胸キュン。」はPVでも分かるように(笑)、アイドル視にうんざりしてた3人が開き直って“お望み通りに”アイドルをやってあげたって感じの曲で、正直YMOの中では駄曲中の駄曲だ。

が、アルバムは傑作。
「散開」(解散)を決めてたことで突き抜けたというか清々したというか、前作「テクノデリック」の暗さ・重さから一転、明るくポップに。


「君に胸キュン。」
見ててこっちが恥ずかしくなるよ(笑)


「音楽」・・・たしか坂本美雨のために作った曲だっけ。名曲。
ライブ版や坂本ソロライブ版の高速バージョンがさらに良いのだ。


「邂逅」 ライブver.


「ワイルド・アンビションズ」・・・ライブver.


YMOじゃないけど、映像を捜してたらけっこう良かったので。

「ロータス・ラブ」 原曲+初音ミクMix版


「希望の河」 初音ミク+Prima版


No.2103/音楽雑記P

音楽 | trackback(0) | comment(5) |


2009/03/26 (Thu) ナビスコ2009開幕

こっちも見てないけど。

「ACL出場=グループリーグ免除」が4チームなことで、14チームで残り4枠を争うことに。
それぞれ7チームずつのグループで上位2チームまでが突破できる。
で、今季の特徴は、総当たり「1回戦制」なことだと今日知った。


(グループA)
大宮 2-1 新潟
広島 1-0 浦和
磐田 0-0 横浜M

[順位]
1 (3) 大宮
2 (3) 新潟
3 (1) 横浜M
3 (1) 磐田 
5 (0) 大分 
6 (0) 新潟
7 (0) 浦和


(グループB)
 3-1 FC東京
山形 3-1 京都
神戸 1-1 千葉

[順位]
1 (3) 柏
1 (3) 山形
3 (1) 神戸
4 (1) 千葉
5 (0) 清水
6 (0) FC東京
6 (0) 京都


No.2102/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(7) |


2009/03/26 (Thu) J2第4節:ザスパ初黒星

「Spyware Protect 2009」とかいうやつのせいでPCが変なことになって、ハード面に疎いのにいじくってたら、生兵法はケガの元。
設定がおかしくなったらしくてネットと繋がらなくなってしまったが、「ケガ」をしながら敵もぶった切ってやった(笑)
なるほど「システム復元ツール」なんてあったのかあ。
CLANNADの岡崎の気持ちが分かったよ(笑)

岐阜(6) 1-0 (9)ザスパ
【得】88’染矢一樹

見てないけど、中2日のキツい日程を心配した通りに。(岐阜は中3日)。

(ザスパ)

 都倉賢  高田保則
熊林親吾             廣山望
櫻田和樹  松下裕樹
小池純輝  田中淳 喜多靖 佐田聡太郎
|本田征治|

60/櫻田和樹⇒山崎渡
68/都倉賢⇒後藤涼



(その他)
セレッソ、ベルマーレ4連勝。

C大阪(12) 2-1 (4)徳島
札幌(3) 0-1 (12)湘南
熊本(4) 1-1 (10)愛媛
仙台(7) 0-1 (10)甲府
水戸(9) 2-0 (4)東京V
栃木(0) 0-2 (4)福岡
鳥栖(1) 0-0 (3)岡山
横浜FC(1) 0-0 (2)富山

No.2101/サッカー雑記

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2009/03/24 (Tue) リーガ第28節:バルサ好事魔多し

バルセロナ(69) 6-0 (43)マラガ
【得】19’シャビ、25’メッシ、32’アンリ、43’,57'エトオ、51’ダニエウ・アウベス

記すのもアホらしくなるバルサの圧勝だったが、その中でトゥレとイニエスタがケガ。
イニエスタの復帰とバルサの復調は時期的にはシンクロしてたがどうなるか?

(バルセロナ)

エトオ
アンリ                 メッシ
イニエスタ   シャビ
トゥレ
シウビーニョ カセレス マルケス D・アウベス
|V・バルデス|

26/トゥレ⇒ケイタ
60/イニエスタ⇒グジョンセン
67/シャビ⇒ボージャン

(マラガ)

サルバ   ルケ
エリゼウ            フェルナンド
アポニョ   ロロ
ナチョ  ロザーリオ クアドラード J・ガメス
|ゴイティア|

62/ヘスス・ガメス⇒マノーロ、ロロ⇒ドゥダ
75/ルケ⇒アドリアーノ



(その他)
R・マドリード(63)  3 - 0  (31)アルメリア
セビージャ(54)  4 - 1  (39)バジャドリード
ビジャレアル(48)  2 - 0  (31)ビルバオ
マジョルカ(32)  2 - 0  (43)A・マドリード
ラシン(33)  0 - 1  (43)バレンシア
デポルティボ(43)  1 - 1  (30)ベティス
ヌマンシア(26)  2 - 1  (33)スポルティング・ヒホン
ヘタフェ(31)  2 - 1  (30)レクレアティボ
オサスナ(29)  1 - 0  (22)エスパニョル


[順位]
1 (69) バルセロナ
2 (63) R・マドリード
3 (54) セビージャ
4 (48) ビジャレアル
5 (43) アトレチコ
6 (43) バレンシア
7 (43) デポルティボ
8 (43) マラガ
9 (39) バジャドリード
10 (33) ラシン

11 (33) スポルティング・ヒホン
12 (32) マジョルカ
13 (31) ヘタフェ
14 (31) ビルバオ
15 (31) アルメリア
16 (30) ベティス
17 (30) レクレアティボ
18 (29) オサスナ
19 (26) ヌマンシア
20 (22) エスパニョール



No.2100/サッカー雑記

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2009/03/24 (Tue) =週間テレビメモ= 3/16-22

【3/16】
◆「宇宙をかける少女」[テレ東]
第11話『鏡信者たち』

風音に成りすまして電話したつもりのイモちゃん。
「CLANNAD」といい、今冬は野中藍に和ませてもらってるな。
風音イモちゃん


先週の事件の際、箱(ハコちゃん)を回収した物体があちこちのプラントでエナジャイズミラーを強奪してる物体と同じ事が判明する。
ナミは自分だけが除け者にされる不満を風音と高嶺にぶつける。しかし風音は過去から逃げるナミを冷たく突き放すのだった。

その頃、レオパルドは「ベンケイ」と名乗るミラー強奪犯から強奪予告を受ける。
そして秋葉の提案でミラーを餌にベンケイをおびき寄せる作戦を決行。
(ほぼ)狙い通りに現れたベンケイはレオパルドに「久しぶりだな!」

一方、ナミはかつてのモデル仲間にも冷たくされて孤独感にさいなまれ、ついに幻覚を見るほどに。
そして、そこに現れたアレイダに付いて家を出てしまった。


ブレインはまだ「若い」ことから、自己投影できるパートナーが必要らしい。

【3/18】
◆「CLANNAD~AFTER STORY」[TBS]
番外編『一年前の出来事』。
杏のための回って感じで、なんだか汐を死なせずに杏と再婚なんて展開も良かったなあと思いつつ、そこまで熱心に見てたわけでもないかとハタと気づいた(笑)

杏
杏


【3/20】
◆「ドルアーガの塔 the Sword of URUK」[BS日テレ]
第11話『神をうつもの』。

王座の間ではニーバ、地上ではケルプがギルガメス王に戦いを挑む。
しかしヘナロによってマイト・ザ・フールが加勢したことで、ニーバは致命傷を負って倒れてしまう。
それを目撃したジル達もギルガメス王に挑んだが太刀打ちできず。その姿に心を打たれてヘナロが裏切ったが、マイト・ザ・フールもまた破壊されてしまった。
そして、カーヤとともに再び挑んだジルが返り討ちに会い、絶体絶命というところでギルガメス王を刺したのは、まさかのウラーゴン!
マイト・ザ・フールを「殺された」悲しみの果ての行動だった。
ジルによってトドメを刺されたギルガメスは、カイとともにようやく「死」を迎えることが出来たのだった。
ヘナロはブルークリスタルロッドをジルに預けようとしたが、ニーバはそのヘナロを射殺しロッドを奪ってしまう。
死を甘受しようとしていたニーバを、サキュバスは「ジルに憐れみを受ける結末でいいの?」とプライド心を煽って突き動かしたのだった。
ロッドを突き立てられた塔は、変形。
ジル達は地上へと落ちてしまった。


ギルガメスが、「孤独を知る男でなければ倒せない」とかなんとか豪語した直後に、「死者の館」で誰も現れなかった孤独な男・ウラーゴンがブスリ。
ウラーゴンのここまでの流れはうまく作ってあったなあ。

カイの目的は、ギルガメスの影に死を迎えさせ、楽にしてあげることだった。
カイ
再会を果たしたジルとカーヤ。当然、ジルはカーヤを許した。
ジルとカーヤ


【3/21】
◆「鉄腕バーディーDECODE:02」[BSイレブン]
第10話『It Never Entered My Mind』。

ナタルが一連の事件の犯人だと分かってしまい、バーディー苦悩。
ナタルの動機は私怨だったのか。
タセラ惨殺はちょっと不快。元々カエル型宇宙人とはいえ。
カペラ逮捕。通報はイルマに笑った。



【3/16】
◆「ハイビジョン特集 法隆寺 前編・秘められた聖徳太子の夢」[NHK hi]
◆「やりすぎコージー」

【3/17】
◆「プロサッカーニュース」(R)
◆「ACL」 第2節:ソウル 2-4 G大阪、名古屋 0-0 北京国安
◆「ハイビジョン特集 法隆寺 後編・守り継がれた奇跡の伽藍」[NHK hi]
◆映画「ナバロンの要塞」(3/4)[NHK BS2]

【3/18】
◆「ACL」 第2節:鹿島 2-0 上海申花、浦項 1-1 川崎
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)・・・欧州21ヶ国8夜目

【3/19】
◆「熱血!スポーツMIX SPO-X」[群テレ]
◆「ハイビジョン特集 東京国立博物館・研究員が選ぶ12部門ベスト3」[NHK hi]
◆「ダウンタウン超DX」[日テレ]・・・沖縄から生放送
◆「アメトーーク」・・・DVD発売記念
◆「にけつッ」

【3/20】
◆「ぐるナイ4月から木曜夜8時に移動記念ゴチスペシャル!!」
◆映画「ドクター・ドリトル」[日テレ]
◆「Shibuya Deep A 生放送・加藤浩次卒業90分SP」
◆「交響詩篇エウレカセブン」(再)
◆「タモリ倶楽部」・・・東京クレーン学校
◆「モヤモヤさまぁ~ず2」・・・大江“テンガ・オーナー・カップ”発言(笑)
◆「天体戦士サンレッド」
◆「鉄のラインバレル」(最終回)

【3/21】
◆「Foot!」(R、V)(中山淳)
◆「Jリーグ」[スカチャン、]
◆「VIPER’S CREED」
◆「ラグビー・シックスネイションズ2009」[J SPORTS] ウェールズ 15-17 アイルランド、グランドスラム優勝

【3/22】
◆「絶対可憐チルドレン」
◆「機動戦士Zガンダム」(再)
◆「サッカー・J2リーグ」[群テレ] 第3節:ザスパ 3-2 横浜FC
◆「N響アワー」・・・池辺晋一郎卒業
◆「Jリーグ」[J SPORTS] J1第23節:京都 2-1 G大阪
◆「みなみけ おかえり」
◆「プレミアリーグ」[J SPORTS] 第27週:リバプール 5-0 アストン・ビラ



【3/18】
◆「その時~歴史が動いた」(最終回)[NHK総合]
ついに最終回。
このEDテーマの威力も凄かったなあ。



*今週の映画
◆映画「地上より永遠に」(3/3)[NHK BS2]
ハワイのアメリカ軍基地で、軍人たちが恋やイジメなど人間関係に悩んでるうちに真珠湾攻撃受けててんやわんやというバカ映画だった(笑)






No.2099/テレビ雑記

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2009/03/23 (Mon) J1第3節

名古屋(7) 3-1 (2)清水
【得】25',90+'ダヴィ、76'吉村圭司、80'岡崎慎司

25分、小川のクロスをダヴィが決めて先制したグランパスは、後半76分には玉田のクロスを小川が落としたところを吉村が決めて追加点。
80分に岡崎のらしいダイビングヘッドでエスパルスが1点差としたが、ロスタイムにダヴィのPKで決着。
難敵相手に勝利したが、それほど良くなかったグランパス。エスパルスがまだ「確信」をつかめてないことに助けられた感じだった。

「今季期待のチーム」として挙げ忘れたエスパルスは、今季も開幕から躓いてしまったなあ。
この試合ではクロスバーやポストにシュートが当たりまくって不運な面もあったが。

(グランパス)

玉田圭司  ダヴィ
マギヌン            小川佳純
吉村圭司  中村直志
阿部翔平 増川隆洋 吉田麻也 田中隼磨
|楢崎正剛|

73/マギヌン⇒山口慶
87/阿部翔平⇒佐藤将也
89/玉田圭司⇒杉本恵太

(エスパルス)

岡崎慎司  ヨンセン
兵働昭弘             原一樹
山本真希  伊東輝悦
児玉新  岩下敬輔 青山直晃 市川大祐
|西部洋平|

67/兵働昭弘⇒藤本淳吾、山本真希⇒枝村匠馬
80/児玉新⇒太田宏介



京都(6) 2-1 (6)G大阪
【得】44’李正秀、54’ディアゴ、76’寺田紳一


(サンガ)

パウリーニョ  ディエゴ
佐藤勇人
渡邉大剛            角田誠
安藤淳
染谷悠太  李正秀 水本裕貴 増嶋竜也
|水谷雄一|

13/パウリーニョ⇒柳沢敦
90+2/柳沢敦⇒林丈統
90+4/ディエゴ⇒豊田陽平

(ガンバ)

レアンドロ  チョ・ジェジン
ルーカス              山崎雅人
遠藤保仁  橋本英郎
下平匠  山口智 パク・ドンヒョク 安田理大
|藤ヶ谷陽介|

HT/山崎雅人⇒寺田紳一
60/チョ・ジェジン⇒播戸竜二、安田理大⇒佐々木勇人




(その他)
大分(4) 0-0 (7)新潟
鹿島(6) 2-1 (3)広島
大宮(5) 1-1 (4)神戸
FC東京(3) 1-0 (4)山形
磐田(1) 1-1 (4)浦和
横浜M(2) 3-3 (3)柏
千葉(2) 2-2 (2)川崎

[順位]
1 (7) 新潟
2 (7) 名古屋
3 (6) G大阪
4 (6) 鹿島
5 (6) 京都
6 (5) 大宮
7 (4) 山形
8 (4) 浦和
9 (4) 大宮

10 (4) 神戸
11 (3) 広島
12 (3) 柏
13 (3) FC東京
14 (2) 川崎
15 (2) 横浜M
16 (2) 清水
17 (2) 千葉
18 (1) 磐田



No.2098/サッカー雑記

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2009/03/22 (Sun) J2第3節:ザスパ開幕3連勝!

ザスパ(9) 3-2 (0)横浜FC
【得】44’田中淳、45+1'小池純輝、52'戸川健太、57'都倉賢、87'早川知伸

横浜FCとの試合は膠着したまま90分終わってしまうイメージだったが、この日も前半はイメージ通り(笑)
横浜FCがやや優勢という感じで推移してたが、チャンスはほとんどなかった。

でもって、0-0でハーフタイムかと思われた前半終了間際、ザスパが2点を先制!
もちろん「2ポイント・シュート」があるわけなく、44分とロスタイム46分立て続けという絶妙の時間帯の連続得点だった。
1点目はCKから。
ペナ・エリア端に動いた熊林にパスを出してのショートCKだったが、熊林はキッカー廣山にボールを返すと見せかけて意表を突く反転。DFを抜き去ると、マークを外してニアに走り込んだ田中にクロスがピタリ!
前節といい、かなりセットプレーの練習してることがうかがえた。
そして2点目もCKの流れ。
こぼれ球を拾った小池が、FWらしい強烈なミドルを叩き込み、祝プロ初ゴール!
どうでもいいけど、小池のあだ名は「エーコ」らしい。小池栄子・・・どうだろう(笑)

ところが後半57分、FKから1点差とされてしまう。
横浜FCは、直後に2選手を同時投入して勝負に出る。

が、好調の時はこんなもんだ。
そのまた直後、ザスパが突き放した。
57分、高田とのコンビネーションから中央をドリブルした都倉が豪快にミドルを決める。
DFの股を抜いたのか、元ザスパのGK岩丸、一歩も動けず。

この後、横浜FCの反撃で目立ったのは西田。
3度ほどチャンスを与えてしまってて、むしろ西田が先発してたほうが怖かった?

しかし、「1-0」よりも「3-2」が監督方針のザスパ。このまま観客を安心はさせなかった(笑)
87分、再びFKから失点し1点差。スタジアムはにわかに緊張に包まれた。
それでも、ロスタイム3分含む残り時間をほぼ危なげなく凌ぎ勝利。
1年前は2連勝が悲願だったチームが、開幕3連勝!!

にしても、この試合も交代なし。
この試合でも、終盤パワープレーに出た相手へフォアチェックかけるために後藤を投入するとか、山崎にこぼれ球拾わせるとか、DF川原投入するとかいろいろ策があったと思うけどな。
なにしろ51試合。水曜にも試合があるだけにもうちょっと交代枠をうまく使って欲しいもんだ。

(草津)

 都倉賢  高田保則
熊林親吾              廣山望
櫻田和樹  松下裕樹
小池純輝  田中淳  喜多靖 佐田聡太郎
|本田征治|

(横浜FC)

難波宏明
片山奨典   三浦知良   加藤大志
八角剛史  須藤右介
田中輝和 早川知伸 戸川健太 吉田正樹
|岩丸史也|

54/三浦知良⇒西田剛、須藤右介⇒三浦淳宏
76/田中輝和⇒池元友樹



正田醤油スタジアム群馬
カズ効果おそるべし。メインスタンドに入れずに芝生席に回されてしまった。
久々に解放された芝生席は、子供達が楽しそうに走り回り転げ回っていた(笑)
メインスタンド
なんとかカズを撮ろうとしたが僕のデジカメの性能では・・・orz
(一応)カズ
ゴールに盛り上がるバックスタンド。
バックスタンド
残り5分が長かった。
ちなみに、今季アウェイサポは芝生席に追いやられた。
3-2!
勝利!
あいさつ
夕闇の利根川。来る時は多くの釣り人が川の中にいた。
右はスタジアムの照明だ。
利根川


(その他)

愛媛(9) 3-0 (3)岐阜
C大阪(9) 1-0 (0)栃木
湘南(9) 2-1 (2)岡山
甲府(7) 2-1 (3)札幌
仙台(7) 1-0 (0)鳥栖
福岡(1) 1-2 (6)水戸
徳島(4) 3-0 (3)熊本
東京V(4) 1-0 (1)富山


No.2097/サッカー雑記

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2009/03/20 (Fri) ペット・ショップ・ボーイズ 「ウエスト・エンド・ガールズ」

新作発表と聞いて、ペット・ショップ・ボーイズってまだやってたのか!?と驚いた(笑)
もう20年以上も一線級で活躍してんだからスゴい。

PSBは、24年前(1985年)発表の、このセカンド・シングルで一躍世界的グループに。
ラップ風の気怠いボーカルと、キャッチーなサビのメロディが今聴いても鮮烈だな。



ペット・ショップ・ボーイズ 「プリーズ」

同じアルバム「プリーズ」に収録されたシングル『サバービア』も初期の佳曲。


No.2096/音楽雑記V

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2009/03/19 (Thu) 日本代表:バーレーン戦代表発表

予想通りというか、川口が外れたか。

=GK=
 楢崎 正剛 (名古屋)
 都築 龍太 (浦和)
 川島 永嗣 (川崎)

=DF=
 寺田 周平 (川崎)
 中澤 佑二 (横浜FM)
 田中 マルクス 闘莉王 (浦和)
 駒野 友一 (磐田)
 阿部 勇樹 (浦和)
 長友 佑都 (FC東京)
 内田 篤人 (鹿島)

=MF=
 中村 俊輔 (セルティック/SCO)
 橋本 英郎 (G大阪)
 遠藤 保仁 (G大阪)
 中村 憲剛 (川崎)
 松井 大輔 (サンテティエンヌ/FRA)
 今野 泰幸 (FC東京)
 長谷部 誠 (ヴォルフスブルグ/GER)
 金崎 夢生 (大分)
 香川 真司  (C大阪)

=FW=
 玉田 圭司 (名古屋)
 大久保 嘉人 (ヴォルフスブルグ/GER)
 田中 達也 (浦和)
 矢野 貴章 (新潟)
 岡崎 慎司 (清水)



No.2995/サッカー雑記

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2009/03/19 (Thu) ACL第2節:日本勢2勝2分

(3/17)
-グループF-
ソウル(3) 2-4 (6)G大阪
【得】13’山崎雅人、53’チョン・ジョグ、61’,74’,83’レアンドロ、90+4’イ・サンププ

ソウルに押される時間帯の方が多かったものの、それでも大勝してしまうのがアジア王者。
13分、相手バックパスミスを突いて山崎がミドルを叩き込み、ワンチャンスを生かして先制。
後半になって追いつかれるも、61分、CKからレアンドロのヘッドで勝ち越し。なぜかソウルは小学生レベルのマークミス。
そして74分、チョ・ジェジンの巧みなヒールパスから再びレアンドロが決めて突き放すと、83分にはカウンターから再びチョ・ジェジン⇒レアンドロ。
ハットトリック達成。
ロスタイムに1点返されたのはご愛敬で、ガンバが今年もアウェイでの勝負強さを発揮。
2連勝で次はスリウィジャヤ2連戦だから、突破が視界に入ってきた。

(FCソウル)

ダミヤノビッチ チョン・ジョグ
キム・ジウ             イ・チョンヨン
 ハン・テユ  キ・ソンヨン
アジウソン キム・チゴン キム・ジンギュ アン・テヨン
|キム・ホジョン|

46/アジウソン⇒イ・ソンヨル
74/アン ・テヨン⇒ケビン
83/ダミヤノビッチ⇒イ・サンププ

(ガンバ)

  レアンドロ  チョ・ジェジン
ルーカス                山崎雅人
遠藤保仁  橋本英郎
下平匠   山口智  パク・ドンヒョク 安田理大
|藤ヶ谷陽介|

86/山崎雅人⇒佐々木勇人、レアンドロ⇒播戸竜二
89/チョ・ジェジン⇒大塚翔平




-グループE-
名古屋(4) 0-0 (4)北京国安

引き気味の相手を攻めあぐんだグランパス。
疲労からか、マギヌン、中村をベンチスタートさせた影響もあったと思われ、層の薄さが早くも響いてしまってる。
終盤にはついに足が止まり、逆に北京の攻勢にさらされたが、ポストに救われたりしてなんとかドロー。
「アウェイでの勝利が生きた」とポジティブに見た方がいいな。

(グランパス)

玉田圭司   ダヴィ
小川佳純                杉本恵太
吉村圭司   山口慶
阿部翔平  増川隆洋  吉田麻也  田中隼磨
|楢崎正剛|

46/吉村圭司⇒マギヌン
74/玉田圭司⇒中村直志
82/小川佳純⇒巻佑樹

(ベイジン・グオアン)

J・グリフィス  タオ・ウェイ
R・グリフィス            ワン・チャンチン
フアン・ボーウェン マティッチ
チョー・ティン シュウ・ユンロン モディボ ルー・ジャン
|ヤン・ジー|

46/チョー・ティン⇒チャン・シンシン
66/タオ・ウェイ⇒イェン・シャンチュアン
80/ワン・チャンチン⇒グオ・フイ




(3/18)
-グループH-
浦項(2) 1-1 (4)川崎
【得】10’キム・ジェソン、22’寺田周平

先制を許したとはいえ、フロンターレは攻撃力が復活。
これまで試合途中からのオプションとして使って攻撃のリズムを好転させていた「アンカー置いて憲剛と谷口を前に」という布陣で開始から行ったのが奏功した。
22分にCKから寺田のヘッドで追いつくと、その後は逆転の雰囲気もあったが、終盤になるとグランパス同様に疲労が出てしまい、なんとかドローに持ち込むことになった。
ホームで3p、アウェイで1p、チーム状況も好転の兆しと、上々の序盤戦。

(ポハン・スティーラーズ)

ステボ
ブラジリア              デニウソン
  キム・テス   キム・ジェソン
シン・ヒョンミン
キム・グァンソク               チェ・ヒョジン
ファン・ジェウォン キム・ ヒョンイル
|シン・ファヨン|

46/ブラジリア⇒ノ・ビョンジュン
69/キム・ジェソン⇒ファン・ジンソン
83/デニウソン⇒ナムグン・ド

(フロンターレ)

チョン・テセ
V・ジュニオール       ジュニーニョ
谷口博之    中村憲剛
横山知伸
村上和弘  伊藤宏樹  寺田周平   森勇介
|川島永嗣|

61/チョン・テセ⇒黒津勝
70/横山知伸⇒菊地光将
85/村上和弘⇒レナチーニョ




-グループG-
鹿島(3) 2-0 (3)上海申花
【得】44’野沢拓也、80’大迫勇也

大迫を先発させるカンフル剤を打ってきたアントラーズ。
そして、そこでしっかり仕事をしてしまう大迫。強運持ってんなあ。
前半終了間際、大迫のパスから野沢が先制ゴール。

疲労が心配された後半なかばには相手に退場者が出る幸運もあり、80分大迫のプロ初ゴールで勝負を決めた。
この後アームド・フォーシーズとの2連戦だからけっこう楽に行けるかも。

(アントラーズ)

   大迫勇也  マルキーニョス
ダニーロ               野沢拓也
  青木剛  小笠原満男
パク・チュホ 伊野波雅彦 岩政大樹 内田篤人
|曽ヶ端準|

76/ダニーロ⇒田代有三
81/大迫勇也⇒増田
86/マルキーニョス⇒佐々木竜太

(シャンハイ・シェンフア・SVA・ウェングアン)

バルコス
マオ・ジェンチン       シェン・ロンユアン
ユー・タオ     チェン・タオ
ミリガン
チェン・リャン バルカノフ ドゥ・ウェイ チェン・レイ
|チャン・チェン|

65/シェン・ロンユアン⇒イン・シーフー、 ユー・タオ⇒リー・ガン
[退場]68'ドゥ・ウェイ
88/チェン・レイ⇒スン・ジー




[順位]
-グループE-
1 (4) 名古屋
2 (4) 北京国安[中国]
3 (3) ニューカッスル[オーストラリア]
4 (0) 蔚山現代[韓国] 

-グループF-
1 (6) G大阪
2 (3) 山東魯能[中国]
3 (3) ソウル[韓国]
4 (0) スリウィジャヤ[インドネシア]

-グループG-
1 (6) 水原三星[韓国]
2 (3) 鹿島
3 (3) 上海申花[中国]
4 (0) アームド・フォーシーズ[シンガポール]

-グループH-
1 (4) 川崎
2 (2) セントラル・コースト[オーストラリア]
3 (2) 浦項[韓国]
4 (1) 天津泰達[中国]


No.2094/サッカー雑記

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2009/03/17 (Tue) リーガ第27節:アトレチコ劇的逆転勝利

アトレティコ・マドリード(43) 3-2 (45)ビジャレアル
【得】19'マティアス・フェルナンデス、52'カニ、53'アグエロ、80'フォルラン、83'アントニオ・ロペス

チャンピオンズリーグで片や敗退し、片や勝ち上がった2チームが激突。
アトレチコは一気に不協和音が噴出してただけにどうだろう?と思ったが、こういう時は敗退した方が頑張るもんだ。
守備的なプランで失敗したポルト戦の鬱憤を晴らすかのように序盤から攻め続ける。

ところが、フォルランのPK失敗を皮切りにディエゴ・ロペスの好セーブ連続でゴールを阻まれると、逆に19分、カウンターからあっさり失点。
なおも攻め立て続けたものの、後半52分にも失点する最悪の展開となった。

しかしその直後、フォルランのミドルのこぼれ球をアグエロが押し込んで1点差とすると、65分にはハビ・ベンタ退場で数的有利となり、バネガ、シナマ・ポンゴルを投入してフルアタックに出る。
そして80分、ラウル・ガルシアのクロスからマキシ・ロドリゲスの折り返しをフォルランが同点弾。
こうなると勢いは止まらない。
3分後、CKからアントニオ・ロペスが逆転ヘッド。

アトレチコが2点差をひっくり返す劇的な逆転劇でチャンピオンズリーグ敗退ショックを振り払い、来季出場枠争いに踏みとどまった。
にしてもやっぱり、ポルト戦も打ち合いを挑むべきだったよなあ。

(アトレチコ)

 アグエロ  フォルラン
シモン                  マキシ
 R・ガルシア  P・アスンソン
A・ロペス   ペレア   パブロ  ハイティンハ
|L・フランコ|

66/パウロ・アスンソン⇒バネガ
73/ハイティンハ⇒シナマ・ポンゴル
90+1/マキシ・ロドリゲス⇒カマーチョ

(ビジャレアル)

ロッシ
ピレス   M・フェルナンデス  カソルラ
  カニ     M・セナ
カプデビラ  エグレン  フエンテス  J・ベンタ
|D・ロペス|

46/マティアス・フェルナンデス⇒ブルーノ
64/ピレス⇒フランコ
[退場]65'ハビ・ベンタ
66/ロッシ⇒マリオ・ガスパール



(その他)
アルメリア(31)  0 - 2  (66)バルセロナ
ビルバオ(31)  2 - 5  (60)R・マドリード
マラガ(43)  2 - 2  (51)セビージャ
スポルティング・ヒホン(33)  3 - 2  (42)デポルティボ
バレンシア(40)  1 - 1  (30)レクレアティボ
バジャドリード(39)  1 - 0  (28)ヘタフェ
ラシン(33)  5 - 0  (23)ヌマンシア
ベティス(29)  0 - 0  (26)オサスナ
エスパニョール(22)  3 - 3  (29)マジョルカ


No.2093/サッカー雑記

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2009/03/16 (Mon) =週間テレビメモ= 3/9-15

昨夜「ナイトスクープ」やってたのさっぱり忘れてた・・・。

【3/9】
◆「宇宙をかける少女」[テレ東]
第10話『箱入りの娘』。
前回は開始数分で早送りしちまった。

いつきが、獅子堂家に宛てた仮設トイレみたいな箱を拾ってくる。
その箱はディスプレイを通して会話が可能で、亡命を希望。中には女性が入っているようだった。
実はネルバルからの逃亡者だったが、何かの部品にされた状態で既に記憶も消されていたのだった。
「エニグマ」の情報を持っているということだったが、獅子堂家に直接侵入してきたアレイダによって、その箱は説得され奪回されてしまった。
秋葉はその時、アレイダの素顔を目撃。それは、秋葉の夢に頻繁に出てくる女性だった・・・。


もしや秋葉たちの母親とかか?
風音がネルバル打倒作戦発動の前に会っていた人たちは、ほのかの仲間だと判明。ずっと獅子堂家の中で諜報活動をしてたとか。
いつきは、ニーナの工作?によってICPへ復帰。代わりにミンタオ&ブーゲンビリアが左遷されてて笑った。
秋葉
パジャマ
ナミ脱出
秋葉とイモちゃん


【3/12】
◆「CLANNAD~AFTER STORY」[TBS]
最終話『小さな手のひら』。
まあ、あのまま終わらせるわけにもいかないし(笑)
ただ、風子が汐の臭いをかぎつける最後の場面とか???だったなあ。
岡崎一家
風子
汐


【3/13】
◆「デトロイト・メタル・シティ」[WOWOW]
最終回。
面白かったな~。
すべてを都合良く解釈していく信者たちが一番すごい(笑)

OPとEDは実写映画版と同じみたいだ。
OPはパロっぽいけど、カジヒデキのEDはフツーに良い曲だ。



◆「ドルアーガの塔 the Sword of URUK」[BS日テレ]
第10話『ラスト・リゾート』。

ジル一行はギルガメス王の「影」のいる城内へ突入。ニーバもそれを囮に侵入する。
モンスターの大群とティアー・オブ・アイスを倒したことでファティナは疲弊。それに居たたまれなくなったウルクはさらに上を目指すジルに理由を問うが、ジルは答える。
「塔頂者だから」。
一方ニーバはソード・オブ・ブラッドを倒し、ついにギルガメス王と対峙したが、人質とされたカーヤを見て怯む。
その頃地上では、苦戦の続いていたエタナ率いるクーデター軍の前に、ケルブが大軍を率いて登場。形成が逆転していた。


カイは、ニーバ達が敗れる未来を変えるために「不確定要素」=ジルを連れてきたのだったが、最後はジルをはじめ塔頂者ごと塔を消し去ろうとしてることが判明。
あと、やっぱりファティナはニーバ?
ファティナ


【3/14】
◆「鉄腕バーディーDECODE:02」[BSイレブン]
第9話『Space,Time,and You』。
モスの襲撃を受けてナタル終了と思ったら、まさかのタイムリープ。
ただもう、制御不能に近くて死亡フラグが。



【3/9】
◆映画「隠し砦の三悪人」[NHK BS2]
◆映画「ジャイアンツ」(3/2)[NHK BS2]
◆「ハイビジョン特集・フロンティア 1919・パリ講和会議 20世紀を作った6カ月」」[NHK hi]
◆「やりすぎコージー」・・・売れっ子芸人の元相方は今
◆映画「秒速5センチメートル」[NHK BS2]
◆「蟲師」(再)
◆「名曲探偵アマデウス」(3/7) R・シュトラウス/交響詩・ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら

【3/10】
◆映画「椿三十郎」[NHK BS2]
◆映画「バグジー」(3/2)[WOWOW2]
◆「AFCチャンピオンズリーグ2009」[BS朝日] 第1節:蔚山現代 1-3 名古屋
◆「バスケットボールWリーグ・ファイナル」[NHK BS1] 第4戦:JOMO 107-105(延) シャンソン化粧品
◆「リーガ」(3/8) 第26節:R・マドリード 1-1 アトレチコ
◆「ナイナイ+」
◆「釣りキチ三平」(再)

【3/11】
◆「欧州CL」(V) 決勝R1回戦第2戦:リバプール 4-0 R・マドリード
 パナシナイコス 1-2 ビジャレアル
◆「ACL」 第1節:川崎 1-0 天津泰達
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)・・・欧州21ヶ国7夜目

【3/12】
◆「欧州CL」(V) 決勝R1回戦第2戦:バルセロナ 5-2 リヨン
 ポルト 0-0 アトレチコ
◆「Jリーグ」(R、3/9) J1開幕戦:千葉 0-3 G大阪
◆「アメトーーク」・・・大阪NSC8期生

【3/13】
◆「ACL」(3/10) 第1節:G大阪 3-0 山東魯能
◆「欧州CL」(R、3/12) 決勝R1回戦第2戦:ローマ 1-0(PK6-7) アーセナル
◆「プロサッカーニュース」(R)
◆「モヤモヤさまぁ~ず2」
◆「天体戦士サンレッド」
◆「鉄のラインバレル」

【3/14】
◆「Foot!」(R、V)(中山淳)
◆「Jリーグ」[TBS、スカチャン] J1第2節:浦和 3-1 FC東京、柏 1-1 千葉
◆「名曲探偵アマデウス」 シューベルト/さすらい人幻想曲
◆「めちゃイケ」
◆「VIPER’S CREED」
◆「プレミアリーグ」[NHK BS1] アーセナル 4-0 ブラックバーン

【3/15】
◆「絶対可憐チルドレン」
◆「Jリーグ」[BS-i、スカチャン] J1第2節:広島 2-3 大宮
 J2第2節:ザスパ 3-2 福岡
◆「機動戦士Zガンダム」(再)
◆「N響アワー」
◆「ガキの使い」・・・利きケチャップ
◆「みなみけ おかえり」



*今週の映画

【3/11】
◆映画「チーム・バチスタの栄光」(3/2)[TBS]
説明不要か、海堂尊原作の医療ミステリー。
けっこう面白かったが、途中から「トリック」見てる気分になったのは僕だけじゃないだろう(笑)
にしても、阿部寛は高飛車だけどトボけた役ってのがうまいなあ。







No.2092/テレビ雑記

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2009/03/16 (Mon) J2第2節:ザスパ開幕2連勝

ザスパ(6) 3-2 (1)福岡
【得】14’都倉賢、32’田中淳、44’城後寿、54’廣山望、73’黒部光昭

14分、佐田の強引なドリブル突破からのクロスを都倉がヘッドで決め先制。
アビスパが押し気味だっただけに、これは効いた。

これでリズムの良くなったザスパは、32分にはCKから田中のヘッドで追加点。
すばやくファーサイドへ移動した田中に廣山のキックがピタリと合って、だいぶ練習したに違いない。

ところが前半終了間際、左サイド裏を突かれた城後を小池が倒してしまい、PKで1点差に。
もったいない時間帯だったな。
FW登録ながら、左サイドバックに大抜擢された小池は、攻守に苦いデビュー。

しかし後半早々、イヤな雰囲気を自ら振り払う。
54分、佐田のグラウンダークロスを廣山がニアから流し込んで3点目。再び突き放す。
予想に反して開幕戦に続いて右サイドバックに起用された佐田。攻撃面ではチェ・ソンヨンより良いな。
そして廣山。
ゴールのほかにも中央に走り込んでの惜しいシュート場面があったし、右サイドから鋭いクロス送ったりと、早くも攻撃の中心。島田の穴を全く感じさせない状態だ。
というか、廣山の方が実績は上だったな。

ここからアビスパは田中佑、黒部を投入する超攻撃的布陣。
73分にはCKから黒部に押し込まれて再び1点差となり、残り時間的にはまずい展開となったが、その3分後、柳楽が退場となって数的有利となり救われた。
退場に導いたのは都倉。ゴールの他にも前線でよくファウルを貰ってた。

こうなると、FW登録の選手4人がピッチにいるアビスパもどうしようもない。
ザスパが危なげなく逃げ切り、実にアビスパ戦初勝利!
開幕2連勝となった。

ザスパも良かったけど、アビスパがまだまだ模索中って感じだったことにも助けられたな。

(草津)

 都倉賢  高田保則
熊林親吾              廣山望
櫻田和樹  松下裕樹
小池純輝  田中淳  藤井大輔 佐田聡太郎
|本田征治|

80/熊林親吾⇒山崎渡
85/高田保則⇒後藤涼

(アビスパ)

  高橋泰  大久保哲哉
久永辰徳             城後寿
ウェリントン  宮原裕司
中島崇典 柳楽智和 田中誠  山形辰徳 
|吉田宗弘|

55/宮原裕司⇒田中佑昌
58/久永辰徳⇒黒部光昭
[退場]76'柳楽智和
81/城後寿⇒中払大介



(その他)
東京V(1) 1-2 (6)C大阪
富山(1) 1-2 (6)愛媛
栃木(0) 0-1 (6)湘南
岡山(2) 0-0 (4)仙台
岐阜(3) 0-1 (4)甲府
横浜FC(0) 1-2 (3)熊本
鳥栖(0) 1-2 (3)札幌
水戸(3) 1-0 (1)徳島


No.2091/サッカー雑記

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2009/03/15 (Sun) J1第2節:浦和、復活の狼煙

浦和(3) 3-1 (0)FC東京
【得】4’阿部、13’OG、48’エジミウソン、83’ポンテ

いきなりCKから阿部のボレーで先制したレッズ。
13分に徳永のクロスがオウンゴールとなり追いつかれたが、後半早々ポンテのクロスをエジミウソンが決めて勝ち越すと、83分にはあっと驚く坪井の攻撃参加から、山田直のパスを受けたポンテが試合を決めた。

レッズのパスがダイレクトでポンポン回ってるだけで驚いてしまった(笑)
2ヶ月でこれなら、今後面白そうだな。

(レッズ)

エジミウソン  田中達也
原口元気            ポンテ
阿部勇樹  鈴木啓太
細貝萌  闘莉王  坪井慶介 山田暢久
|都築龍太|

57/原口元気⇒高原直泰
78/田中達也⇒山田直輝
86/エジミウソン⇒堀之内聖

(東京)

近藤祐介  カボレ .
羽生直剛             鈴木達也
梶山陽平 今野泰幸
長友佑都 茂庭照幸 平松大志 徳永悠平
|権田修一|

58/鈴木達也⇒大竹洋平
60/近藤祐介⇒赤嶺真吾
66/羽生直剛⇒石川直宏



(2) 1-1 (1)千葉
【得】26’李忠成、52’坂本將貴

千葉ダービー第1ラウンド。
フランサの鮮やかサイドチェンジから、村上のクロスを李がダイビングヘッドで決めてレイソルが先制。
これでレイソル・ペースになったが、後半になってジェフが唐突に同点に。
坂本がリフティングからのボレーという技ありなゴールを決めた。
これで一転ジェフがカウンター中心にペースを奪い返したが、結局ドロー。

レイソルは脱・石崎がまだ馴染んでないって感じだ。
一方のジェフは今季も苦労しそうだなあ。

(レイソル)

 李忠成  フランサ
菅沼実                 ポポ
栗澤僚一  杉山浩太
石川直樹 小林祐三 古賀正紘 村上佑介
|菅野孝憲|

69/ポポ⇒太田圭輔
80/菅沼実⇒北嶋秀朗、李忠成⇒大津祐樹

(ジェフ)

巻誠一郎  深井正樹
アレックス            谷澤達也
中後雅喜  下村東美
青木良太 ボスナー 池田昇平 坂本將貴
|櫛野亮|

66/深井正樹⇒ミシェウ
90+1/谷澤達也⇒新居辰基



(その他)
ガンバ、アルビレックス、開幕2連勝。
山形での雪中戦は凄い光景だったな(笑)
ジュビロは2試合で10失点と惨憺たるスタート。

G大阪(6) 4-1 (0)磐田
新潟(6) 2-1 (3)鹿島
山形(4) 0-0 (4)名古屋
広島(3) 2-3 (4)大宮
大分(3) 1-0 (3)京都
神戸(3) 2-1 (1)川崎
清水(2) 0-0 (1)横浜M


No.2090/サッカー雑記

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2009/03/14 (Sat) ACL 開幕戦:日本勢3勝1敗

欧州だけでなくアジアも始まって大わらわだ。


(3/10)
-グループF-
G大阪(3) 3-0 (0)山東魯能[中国]

【得】20’レアンドロ、71’遠藤保仁=PK、78’佐々木勇人

王者の風格さえ漂う感じでガンバが前半は圧倒。
CKの流れからこぼれ球をレアンドロが決めて20分に先制した。
ただ、チャンス「9-0」という一方的展開だったから、前半であと1点は取っておけば後半もう少し楽に戦えたかもしれない。

後半になると山東も反撃に出て、ヒヤリという場面もいくつか。
71分、ルーカスのミドルがハンドを誘い、遠藤のPKで追加点を奪うまで手こずることになってしまった。
これで楽になったガンバは78分には交代出場したばかりの佐々木が鮮やかにハーフボレーを叩き込み3点目。
快勝スタートとなった。

(ガンバ)

 山崎雅人  レアンドロ
ルーカス            寺田紳一
遠藤保仁  橋本英郎
下平匠   山口智  中澤聡太 安田理大
|松代直樹|

HT/山崎雅人⇒チョ・ジェジン、寺田紳一⇒明神智和
77/安田理大⇒佐々木勇人

(シャンドン・ルーノン・タイシャン)

  リリ・ジンユ ムルダコビッチ
ジヴコビッチ          クイ・ペン
リュウ・ジンドン ウ・ハオ
ユアン・ウェイウェイ           ワン・リャン
アレハンドロ  シュ・チャン
|リ・レイレイ|

HT/ウ・ハオ⇒ハン・ペン、ムルダコヴィッチ⇒ル・チェ
71/リ・ジンユ⇒リ・ウェイ



-グループE-
蔚山現代[韓国](0) 1-3 (3)名古屋

【得点】24’チョ・ジンス、53’吉田麻也、77’ダヴィ、86’マギヌン

24分にCKから先制されると、その後はパスミスからカウンターを浴びる苦しい展開だったけど、後半53分にFKの二次攻撃から吉田のヘッドで追いつくと流れは一変。
77分にCKからダヴィのヘッドで逆転し、86分にはFKから今度はマギヌンがヘッドで試合を決める3点目。
セットプレー3倍返しをお見舞いして敵地で貴重な勝利。ACLデビュー戦を飾った。

(ウルサン・ヒョンデ・ホランイ)

チョ・ジンス    ヨム・ギフン
アルミル
ヒョン・ヨンミン ジョルジェフスキ オ・ジャンウン イ・セファン
イ・ウォンジェ イ・ドンウォン ユ・キョンヨル
|キム・ヨングァン|

HT/オ・ジャンウン⇒ユ・ホジョン
70/チョ・ジンス⇒ルイジーニョ

(グランパス)

玉田圭司   ダヴィ
マギヌン            小川佳純
吉村圭司 中村直志
佐藤将也 増川隆洋 吉田麻也 田中隼磨
|楢崎正剛|

72/小川佳純⇒杉本恵太、中村直志⇒山口慶
89/マギヌン⇒花井聖




(3/11)
-グループH-
川崎(3) 1-0 (0)天津泰達[中国]
【得】16’レナチーニョ

16分、ヴィトール・ジュニオールのクロスをレナチーニョがヘッドで決めて幸先よく先制したものの、その後はレイソル戦と同じ症状のフロンターレ。
3p取れてラッキーな試合だったかも。
しかし、トンマージをACLで見ることになるとは。

(フロンターレ)

鄭大世
ジュニーニョ       レナチーニョ
V・ジュニオール
谷口博之 中村憲剛
伊藤宏樹 寺田周平 井川祐輔  山岸智
|川島永嗣|

80/山岸智⇒村上和弘、ヴィトール・ジュニオール⇒横山知伸
86/レナチーニョ⇒田坂祐介

(ティアンチン・タイダ)

 クッチ   ブリッジ
ハオ・ジュンミン        ウ・ウェイアン
  トンマージ  ワン・シンシン
ツァオ・ヤン ワン・シャオ キャレ タン・ワンソン
|ヤン・ジュン|

66/ブリッジ⇒ハン・ヤンミン
89/クッチ⇒マオ・ピョウ




-グループG-
水原三星[韓国](3) 4-1 (0)鹿島


結果を知って腹立って、HDDから即削除(笑)
鹿島は国内はいいからアジアを獲ってくれという感じなのに。


[順位]
-グループE-
1 (3) 名古屋
2 (3) 北京国安[中国]
3 (0) 蔚山現代[韓国]
4 (0) ニューカッスル[オーストラリア]

-グループF-
1 (3) G大阪
2 (3) ソウル[韓国]
3 (0) スリウィジャヤ[インドネシア]
4 (0) 山東魯能[中国]

-グループG-
1 (3) 水原三星[韓国]
1 (3) 上海申花[中国]
3 (0) 鹿島
3 (0) アームド・フォーシーズ[シンガポール]

-グループH-
1 (3) 川崎
2 (1) 浦項[韓国]
2 (1) セントラル・コースト[オーストラリア]
4 (0) 天津泰達[中国]


No.2089/サッカー雑記

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2009/03/14 (Sat) 欧州CL 決勝R1回戦第2戦:アーセナル、PK戦制す

ローマ 1-0(Agg1-1、Ex0-0、PK6-7) アーセナル
【得】9’フアン

早い時間にローマが「同点」とすると、その後は一進一退の展開から徐々に流れはアーセナル。

ローマは先制ゴールを決めたフアンとタッデイがケガで途中交代をする不運。
トッティやブチニッチも万全ではなくて苦しかった。

アーセナルも、ウォルコット、エドゥアルドという切り札がまだまだ長期負傷明けで試合勘の問題がある感じで決定的な仕事ができず、PK戦までもつれ込んでしまった。

PK戦は先にエドゥアルドのキックをドニが止めてスタジアムは盛り上がったが、ブチニッチがへなちょこキックを止められてタイになると、最後8人目トネットが大きく外してローマ、ジ・エンド。
オリンピコで行われる決勝には辿り着かなかった。

(ローマ)

ブチニッチ   トッティ
トネット               タッデイ
ブリーギ   ピサロ
リーセ   フアン  ディアムテーヌ モッタ
|ドニ|

28/フアン⇒ジュリオ・バチスタ
90+5/タッデイ⇒アクイラーニ
Ex120/ブリーギ⇒モンテッラ
[警告]ピサロ、モッタ

(アーセナル)

ファン・ペルシー
ベントナー   ナスリ     エブエ
デニウソン  ディアビ
クリシ   ギャラス   トゥレ   サニャ
|アルムニア|

75/エブエ⇒ウォルコット
85/ベントナー⇒エドゥアルド
[警告]ディアビ



No.2088/サッカー雑記

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2009/03/12 (Thu) 欧州CL 決勝R1回戦第2戦:アトレチコ敗退

ポルト 0-0(Agg2-2、Away2-0) アトレティコ・マドリード

第1レグ、ホームにも関わらず防戦に追われたことで、アトレチコは守備を重視し、フォルランを切り札に後半勝負に出たが、不発。
チャンスらしいチャンスをほとんど作れぬまま敗退となってしまった。
バルサ戦が2週間早ければなあ・・・。

チャ~ンス!(ポルト 5-4 アトレチコ)

(ポルト)

フッキ
ロドリゲス             リサンドロ
R・メイレレス   ルチョ
フェルナンド
シソコ   B・アウベス  ロランド   サプナル
|エウトン|

83/サプナル⇒トマス・コスタ
89/フッキ⇒マリアーノ・ゴンサレス
90+3/リサンドロ・ロペス⇒ファリアス
[警告]ロドリゲス、フッキ

(アトレチコ)

アグエロ
シモン      マキシ    シナマ・P
 R・ガルシア  P・アスンソン
A・ロペス  ウイファルシ  パブロ   ペレア
|L・フランコ|

54/マキシ・ロドリゲス⇒フォルラン
79/シナマ・ポンゴル⇒ミゲル
[警告]ペレア、ウイファルシ



No.2087/サッカー雑記

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2009/03/12 (Thu) 欧州CL 決勝R1回戦第2戦:バルサ圧巻

バルセロナ 5-2(Agg6-3) リヨン
【得】25’,27’アンリ、40’メッシ、43’エトオ、44’マクン、48’ジュニーニョ、90+5’ケイタ

リヨンはいつもと違って4-2-3-1。
おまけにマクンが左サイドに入ってて、ダニエウ・アウベス対策か。

ただ、ダニエウ・アウベスがバルサ最大の武器ってことでもないわけで、序盤からアクセル全開のバルサが一方的攻勢をかけ、ハーフコートマッチの展開となった。
なんだか久々に全力を出すに足る相手と巡り会ったという感じ。

実際、リヨンはその序盤の攻勢を凌ぎ切り、逆に反撃に出る。
19分のエデルソンのボレーに続き、21分にはベンゼマのボレー。

しかし、バルサは攻撃が小休止したところで逆に先制してしまった。
25分、マルケスのパスから浅くなっていたDFラインを抜け出たアンリが難なく決める。
リヨンがオフサイドトラップを失敗したのかと思ったら、クリスがメッシへのパスを予測して寄せていって逆を突かれたようでもあり。
だったらクレルクのマークミスだが、クリスはオフサイドトラップとの一石二鳥を狙ったのかな?

さらにバルサが畳みかける。
わずか2分後、エトオのクロスがバイタルエリアのシャビに渡り、そこから再びアンリ。
あっという間に2点のリードを奪ってしまった。
ここでもアンリへのマークを外しちゃってたクレルクはこの後結局前半で交代。
元々長期離脱から復帰したばかりで、代わりにずっと右サイドバックをやってたメンサーのケガが重く響くことに。

ここからいつもの4-3-3に戻したリヨン。
なんとか2点差でハーフタイムにってとこだったが、バルサは容赦ない。
前半終了間際40分、メッシがドリブルから3点目を奪うと、3分後にはエトオが4点目。
メッシのゴールでさすがのリヨンも意気消沈。前半で試合はほぼ決着してしまった。

・・・ところが、ここからリヨンが意地を見せ、後半を消化試合にしなかった。
直後の44分にCKからマクンのヘッドで1点を返すと、後半早々48分にはデルガドのクロスのこぼれ球をジュニーニョ。
事実上「1.5点差」に迫ったことで、再び息を吹き返し、ここから捨て身の攻撃に出た。

しかし、それは当然バルサにスペースを提供することでもあり。
59分、カウンターからアンリにハットトリックのチャンスがあったが、今度はヨリスがセーブ。

リヨンは前半と違って敵陣まではボールを運べたものの、要所は抑えられてチャンスまで持って行けず。
ジュニーニョの必殺FKもついに1本も打てずじまいだった。
唯一82分、ベンゼマに千載一遇のチャンスが来たけど、トラップが流れてシュートはミス。
ここで決めてたら、さすがのバルサもパニックに陥ったかも知れなかったが・・・。

結局ロスタイム、ジュニーニョがダニエウ・アウベスに罵声を浴びせ続けて赤紙もらってリヨン白旗。
最後はケイタが準々決勝進出の祝砲を決めてバルサが快勝した。

リヨンはくじ運の悪さを嘆くしかないよ。
チャ~ンス!(バルセロナ 13-5 リヨン)

(バルセロナ)

エトオ
アンリ                メッシ
イニエスタ   シャビ
トゥレ
シウビーニョ ピケ  マルケス  D・アウベス
|V・バルデス|

75/アンリ⇒ケイタ
87/エトオ⇒ボージャン
90+2/イニエスタ⇒フレブ
[警告]アンリ

(リヨン)

ベンゼマ
マクン      デルガド   エデルソン
 トゥララン  ジュニーニョ
グロッソ  ブムソング  クリス   クレルク
|ヨリス|

46/クレルク⇒ボドメル
61/デルガド⇒シェルストレム
85/エデルソン⇒ケイタ
[退場]91’ジュニーニョ
[警告]クリス、デルガド、グロッソ、マクン、トゥララン、ジュニーニョ2




No,2086/サッカー雑記

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2009/03/12 (Thu) 欧州CL 決勝R1回戦第2戦:ビジャレアル逆転突破

パナシナイコス 1-2(Agg2-3) ビジャレアル
【得】49’イバガサ、55’マンジオス、70’ジョレンテ

試合は「0-0」でもいいパナシナイコスがフリーズさせる展開。
どっちしろ1点取らなきゃならなかったビジャレアルは、パナシナイコスの中盤のプレッシャーと微妙に荒れたピッチにパスワークをほとんど封じられたまま、ただただ時間を経過させられてしまってた。
34分のイバガサのゴールもミスジャッジで幻になる不運。
おまけにアンヘルのケガで交代枠一つを浪費してしまった。
ただ、パナシナイコスも38分のビッグチャンスをマンジオスが決められず。
スコアレスのまま前半終了。

ビジャレアルは後半からニハトに代えてジョレンテを投入。
すると、その効果が出る前に先制に成功した。
49分、この試合初めて攻撃参加してきたカプデビラがマイナスのクロスを送ると、それをイバガサがダイレクトで打ち、見事にガリノビッチのニアサイドを破った。

これで攻撃に出なければならくなったパナシナイコスも、ビハインドを長引かせなかった。
6分後、CKからマンジオスのヘッド。
これで合計「2-2」、全くのタイスコアとなった。

しかし、前半と違ってパスが回るようになっていたビジャレアルが70分に試合を決めた。
カウンターからイバガサの絶妙のパスをジョレンテが叩き込み、事実上「1.5点分」の勝ち越しゴール。

これで今度は2点が必要になってしまったパナシナイコスだったが、今度はパナシナイコスが攻めあぐむ番だった。
結局ビジャレアルが逆転で準々決勝進出。
チャ~ンス!(パナシナイコス 3-4 ビジャレアル)

(パナシナイコス)

マンジオス
サルピンギディス      ガブリエウ
カラグニス   G・シウバ
シマオン
バブジニャク サリエギ  ビントラ   ニルソン
|ガリノビッチ|

74/ガブリエウ⇒フリストドプロス
86/バブジニャク⇒ルカビナ

(ビジャレアル)

ロッシ   ニハト
イバガサ               カソルラ
エグレン   M・セナ
カプデビラ  ゴディン  フエンテス  アンヘル
|D・ロペス|

29/アンヘル⇒ハビ・ベンタ
46/ニハト⇒ジョレンテ
75/イバガサ⇒ブルーノ
[警告]ジョレンテ




No.2085/サッカー雑記

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2009/03/11 (Wed) 欧州CL 決勝R1回戦第2戦:リバプール完勝突破

リバプール 4-0(Agg5-0) レアル・マドリード
【得】16’フェルナンド・トーレス、28’,47’ジェラード、88’ドッセーナ

試合は予想に反してリバプールが序盤から攻勢。
フェルナンド・トーレス、マスチェラーノのシュートがカシージャスを襲う。
特に、ジェラードのくさびパスをトラップと見せかけてヒールで流して反転し、カンナバーロを抜き去ったフェルナンド・トーレスのプレーは、リバプールに火を付けたスーパープレーだった。

そして先制点は16分。
キャラガーのクリアのようなロングパスがレアルDFのミスで通ってしまい、最後はカイトのパスからフェルナンド・トーレス。
クリアに行ったぺぺをフェルナンド・トーレスが掴み倒したようにも見えたけどノーファウルの判定で、フェルナンド・トーレスはついにレアル戦初ゴールとなった。

その後もリバプールはレアルを圧倒。
24分のジェラードのボレーはまたもカシージャスがセーブしたが、勢いに乗るリバプールの流れは止められなかった。
28分、ジェラードのPKで、リバプールはほぼ勝負の行方を決定づける追加点。
PKを呼んだエインセのハンドは完全なミスジャッジで、レアルは踏んだり蹴ったり。

この後レアルも反撃したが、30分のスネイデルの強烈なFK、38分のラウルのヘッド、42分のスネイデルのシュート・・・いずれもレイナが立ちはだかった。
にしても後半、前半消えていたとはいえロッベンを下げちゃったのはどうだったんだろう?
まあどっちにしろ47分に、リバプールがバベルのクロスからのジェラードのハーフボレーで3点目を奪い、試合は終わった。

リバプールの交代投入選手が、ルーカスはともかく、スピアリング、ドッセーナだったってあたりはレアルには屈辱的だったに違いない。
それなりチャンスは作ったレアルだったけど、ついに一矢も報いることができず、終了間際にはドッセーナなんぞにも決められ、合計0-5の惨敗で敗退。
ついに5年連続でベスト16止まりで、ヘタしたら第2シードに落ちたりしないか?

逆にリバプールは攻守にレアルを凌駕。
第1戦とは逆に攻め勝ったのは意義があるな。
チャ~ンス!(リバプール 13-10 レアル・マドリード)

(リバプール)

F・トーレス
バベル       ジェラード       カイト
マスチェラーノ  X・アロンソ
F・アウレリオ キャラガー シュクルテル アルベロア
|レイナ|

60/シャビ・アロンソ⇒ルーカス
73/ジェラード⇒スピアリング
84/フェルナンド・トーレス⇒ドッセーナ
[警告]ジェラード、マスチェラーノ、ドッセーナ

(R・マドリード)

ラウル
イグアイン   スネイデル    ロッベン
 ガーゴ   L・ディアラ
エインセ  カンナバーロ   ぺぺ  S・ラモス
|カシージャス|

46/ロッベン⇒マルセロ
64/カンナバーロ⇒ファン・デル・ファールト
74/ガーゴ⇒グティ
[警告]ぺぺ、エインセ、ドッセーナ




No.2084/サッカー雑記

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2009/03/10 (Tue) リーガ第26節:マドリード・ダービー痛み分け

レアル・マドリード(57) 1-1 (40)アトレチコ・マドリード
【得】38’フォルラン、57’フンテラール

アトレチコは38分、レアルCKからの鮮やかなカウンター。アグエロのパスから、フォルランが先制ゴールを決める。
アグエロとウイファルシのダイレクトパスが見事。

しかし後半57分、選手交代で攻撃スイッチの入ったレアルに追いつかれてしまう。
イグアインのパスからフンテラールが同点ゴールを決めたけど、VTRで見るとフンテラールは完全な戻りオフサイドで、アトレチコには不運だったな。

ここから試合は激しい打ち合い。
ラサナ・ディアラをボランチに移して中盤の主導権を奪い返したレアルに対し、アトレチコはカウンター。
で、レアルにもチャンスはあったものの、むしろアトレチコの方にビッグチャンスが多かったんだがなあ。
が、フォルランはポストに当て、シナマ・ポンゴルはシュートミス、そしてアグエロに至っては3度の決定機を決められずブレーキ。動きは悪くないのにシュートが入らない。
とうとう弱気になったのか、ロスタイムのチャンスには、シュートの場面でファウルを主張してプレー止めちゃったりしてた。

結局ドロー。
連勝の止まったレアルとともに痛み分けになってしまった。

(レアル)

フンテラール   ラウル
マルセロ                 ロッベン
ガーゴ   グティ
エインセ  カンナバーロ  S・ラモス  L・ディアラ
|カシージャス|

56/グティ⇒イグアイン、エインセ⇒サルガド
84/ラウル⇒ファン・デル・ファールト

(アトレチコ)

 アグエロ   フォルラン
シモン                   マキシ
I・カマーチョ  P・アスンソン
A・ロペス  ウイファルシ  パブロ  ハイティンハ
|L・フランコ|

60/マキシ・ロドリゲス⇒シナマ・ポンゴル
68/イバン・カマーチョ⇒マニシェ
80/ハイティンハ⇒ペレア



(その他)
バルサ連敗ストップ。

バルセロナ(63)  2 - 0  (31)ビルバオ
セビージャ(50)  2 - 1  (31)アルメリア
ビジャレアル(45)  1 - 0  (21)エスパニョール
ヘタフェ(28)  1 - 2  (42)マラガ
デポルティボ(42)  5 - 3  (30)ラシン
ヌマンシア(23)  2 - 1  (39)バレンシア
レクレアティボ(29)  2 - 3  (36)バジャドリード
オサスナ(25)  1 - 2  (30)スポルティング・ヒホン
マジョルカ(28)  3 - 3  (28)ベティス


No.2083/サッカー雑記

リーガ・エスパニョーラ | trackback(0) | comment(0) |


2009/03/09 (Mon) =週間テレビメモ= 3/2-8

せっかく上村愛子が世界選手権2冠という歴史的快挙を日本(猪苗代)で成し遂げたのに、生中継もできないんだからなあ・・・。
テレビはもうどうしようもないな。


【3/5】
◆「CLANNAD~AFTER STORY」[TBS]
第21話『世界の終わり』。
病状が悪化する汐の看病のために仕事まで辞めた岡崎だったが・・・。

立つこともおぼつかなくなっていた汐だったが、死期を悟った猫のように旅に行くことを熱望。
汐

しかし、その途中、雪の降る中、汐は息を引き取る・・・。
汐

「KEYの常套手段」らしい予想通りの展開で、次回は最終回。
どんな結末になるのか。


【3/2~6】
◆「王様のレストラン」(再)[フジ739]
昨年からちょいちょいドラマも放送してるフジ739。
先週からやってたけど、改めて見ても面白かったなあ。



【3/6】
◆「ドルアーガの塔 the Sword of URUK」[BS日テレ]
第9話『夢の終わりに』。

やはりというか「犯人」はヘナロ。
アミナ配下の情報部員という身分を明かすと、接続に成功した魔法機械を操り、ファティナ達に引き返すように要求する。同行したのも計画的な行動だったという。
ただヘナロは、要求を拒否したファティナ達を倒したものの命までは奪わず、カーヤだけでなく、重傷を負ったクーパも治療のために連れ去った。
ギルガメス王の「影」の前に召し出されたカーヤは暗殺を試みたものの失敗。クーパともども監禁されてしまった。

ジルは意識を回復したファティナ達に顛末を聞く。
するとそこへ、マイト・ザ・フールを連れたウラーゴン、さらにグレミカもやってくる。
そして、元々はスーマール派の「闇の鎧」だったというマイト・ザ・フールの能力を使い、一気に最上階へ向かおうとするグレミカに、ジル達も同行しようとする。

一方ニーバも、グレミカから解放しておいたカイを拘束し、最上階へ向かっていた。
グレミカによれば、サキュバスとカイを得たことでニーバは塔のシステムに干渉できる能力を持ったという。

しかしその頃、ギルガメス王は暗殺失敗を「影」に聞かされ、妨害工作を行っていたアミナを処刑したことで暗黒面に落ちてしまい、「影」と同化してしまった・・・。


グレミカが、ギルガメス王の「影」を倒せば塔から帰れると話し、「ただし・・・」と言いかけたところで話が中断されてしまってて、たぶん重要な伏線?

カーヤ
カイ


【3/7】
◆「NHKドラマスペシャル 白洲次郎」[NHK総合]
第2話『1945年のクリスマス』。
第1話見逃したけど面白かったな。
にしても、伊勢谷友介が芸能ゴシップ以外で地上波に映るのは珍しい(笑)



【3/2】
◆「王様のレストラン」(再)
◆映画「生きものの記録」(2/26)[NHK BS2]
◆「蟲師」(再)
◆「2009世界ノルディック」 クロスカントリー・女子30kmフリー:コバルチク(ポーランド)金メダル
 男子50kmフリー:ノルトグ(ノルウェー)金メダル
◆「宇宙をかける少女」

【3/3】
◆「王様のレストラン」(再)
◆映画「蜘蛛巣城」(2/27)[NHK BS2]
◆「ハイビジョンスペシャル 100万人のフラメンコ巡礼・スペイン・ロシオ聖母祭」(再)[NHK hi]
◆「ロンドンハーツ」・・・50TAライブ
◆映画「クレイマー・クレイマー」[NHK BS2]
◆映画「刑事ジョン・ブック 目撃者」[WOWOW]
◆「将棋界の一番長い日 A級順位戦最終局」[NHK BS2]
◆「釣りキチ三平」(再)

【3/4】
◆「スタジオパークからこんにちは」(伊集院光)
◆「リーガ」(3/1) 第25節:アトレチコ 4-3 バルセロナ
◆「王様のレストラン」(再)
◆「その時~歴史が動いた」・・・世界大恐慌
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)・・・欧州21ヶ国6夜目
◆「とらドラ!」

【3/5】
◆「王様のレストラン」(再)
◆「レディ・ジョージイ」(再)
◆「ソウルイーター・レイトショー」
◆「にけつッ」

【3/6】
◆「王様のレストラン」(再/終)
◆「ぐるナイ」
◆映画「北北西に進路を取れ」[NHK hi]
◆「交響詩篇エウレカセブン」(再)
◆「フルメタル・パニック?ふもっふ」(再/終)
◆「デトロイト・メタル・シティ」
◆「モヤモヤさまぁ~ず2」
◆「天体戦士サンレッド」
◆「鉄のラインバレル」

【3/7】
◆「2009Jリーグ」[スカチャン] J1開幕戦:名古屋 3-2 大分、川崎 1-1 柏
◆「めちゃイケ」
◆「2009フリースタイルスキーFIS世界選手権」[J SPORTS]
 女子モーグル:上村愛子、金メダル!!、男子モーグル:デニーン(アメリカ)金メダル
◆「鉄腕バーディーDECODE:02」
◆「ブンデスリーガ」 第23節:ボルフスブルク 1-0 カールスルーエ

【3/8】
◆「絶対可憐チルドレン」
◆「Jリーグ」 J2開幕戦:熊本 1-2 ザスパ、C大阪 4-1 鳥栖
◆「機動戦士Zガンダム」(再)
◆「イッテQ」
◆「世界最高のオーケストラ・ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団」[NHK hi]
◆「みなみけ おかえり」



*今週の映画

録画したままで見切れない映画がHDDに溜まりまくってしまってる。

【3/2】
◆映画「わが谷は緑なりき」(2/24)[NHK BS2]
リチャード・レウェイン原作、ジョン・フォード監督。
19世紀末、ウェールズ・ロンダ渓谷に暮らしていた炭坑夫一家の物語を末っ子が振り返る回想記。
古き良き映画って感じで(1941年公開)妙に心地良かったな。


【3/3】
◆映画「あの頃ペニー・レインと」(2/26)[WOWOW]

大学教授の教育ママに反抗して家を出た姉がベッドの下に残した「自由」=ロックのレコードをきっかけに、ウィリアムは弱冠15歳にして音楽誌のライターとなる。
そして、スティル・ウォーターというバンドのツアー同行記の企画が採用されたが、そんな「三流バンド」を取材対象に選んだのは、グルーピーの中にペニー・レインという少女がいたからだった・・・。

・・って感じの作品。
青春映画としてもロック映画としても傑作だったな。
なんでも、監督のキャメロン・クロウの自伝的作品らしい。


【3/4】
◆映画「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」(2/27)[WOWOW]
これは説明不要か。
ティム・バートン監督の本領発揮って感じのファンタジーホラー。もちろんジョニー・デップ主演。
「スリーピーホロウ」では首を飛ばしまくってたが、今回は喉頸をかっ切ることに情熱を注いでた(笑)
ヘレナ・ボナム=カーターがミートパイ屋と聞いてイヤな予感がしたが、予想通りで笑った。


【3/5】
◆映画「大統領の陰謀」(2/28)[NHK BS2]
アラン・J・パクラ監督、ダスティン・ホフマン、ロバート・レッドフォード主演。
ウォーターゲート事件を暴いたワシントン・ポスト紙の記者の手記を元にした映画。

前に「JFK」見た時に、それよりこっちだという声があったのも納得で、やっぱり実録モノは面白いな。
ついに疑惑が確証を得られた!ってとこから後の結末を新聞の見出しで済ませたのはちょっと拍子抜けって感じだったが、逆に過剰なドラマ性を排したともいえるか。
この映画の最大の問題は邦題だな(笑)

ワシントンDCの民主党本部で起こった不法侵入事件の犯人が自前の弁護士を呼んでいたことに疑念を抱いた新人記者・ウッドワードは、エドワード・ハワード・ハントの名前をきっかけにホワイトハウスへ疑惑が辿りついたことからバーンスタインとともに調査・取材を命じられる。
謎の男・ディープスロートのアドバイスを受けて、徐々に核心へ近づいていく二人。しかし調査先にはどこからか圧力がかけられていた・・・。




【3/8】
◆映画「包帯クラブ」(3/1)[TBS]
天童荒太原作、堤幸彦監督、柳楽優弥、石原さとみ出演。

病院で出会ったディノのアイデアを借りたワラが、ブランコに包帯を巻くことでタンシオの失恋を癒せたことから、ワラ、タンシオ、ギモそしてディノの4人は「包帯クラブ」を結成。HPで依頼者を募り、それぞれの傷ついた場所・建造物に包帯を巻いて傷を癒していく。
しかし、徐々に自分たち自身の傷にも気がつき始め、また、バッシングも始まってしまう・・・。


舞台が高崎ってことで、ちょっと親近感の沸く映画だったな。
石原さとみは「クライマーズ・ハイ」(NHK版)にも出演してて、群馬に縁がある。
たしか堤幸彦が高崎の「地方都市ぶり」に惚れ込んだとか聞いたが、当然高崎フィルムコミッションが大活躍だったに違いない。
すぐに上映終了となってしまったニュースは知ってたけど、作品の評価は高いようで良かった。










No.2082/テレビ雑記

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2009/03/08 (Sun) J2開幕戦:ザスパ、開幕戦飾る

熊本(0) 1-2 (3)ザスパ
【得】43’藤井大輔、74’熊林親吾、89’宇留野純

互いにクロスバーやポストにシュートが阻まれる一進一退の展開で迎えた前半終了間際43分、CKから藤井が押し込んでザスパ先制!
そして後半74分、ロアッソCB矢野のバックパスミスを拾った高田からのパスを熊林がキッチリ決めて勝利を引き寄せる追加点。
ザスパのペースから徐々にロアッソがリズムを掴み始めていただけに大きかった。去年は逆転負けしたこともあったし。
ロスタイム、FKのロングボールから1点を返されたことは反省点だろうが、逆に追加点取っておいたのが効くことになった。
というか、あれ、ゴールに入ってないだろ・・・。
というわけで、去年はロアッソに初勝利をプレゼントしてしまった熊本の地で、この1年間の成長を感じさせる開幕戦勝利!

去年とは格段に上がった切り替えの早さが印象的だったなあ。
予想に反して先発起用された都倉が時にはサイドに流れ、時にはロングパスのターゲットになりと存在感を見せてて、昨季終盤で自信をつけた感じだ。
櫻田も昨季の鬱憤を晴らすように動き回っていた。
にしても、交代枠はうまく使おう(笑)植木前監督もベンチワークはヘタだったが真似しなくてよし。

ロアッソも藤田、木島、宇留野と並ぶ二列目は今後脅威。
藤田は相変わらずパスをさばいたかと思ったらゴール前に現れててさすが。
これで高橋が残ってたら怖さ倍増だったな。
中山がケガしてるのか、MFの小森田を1トップに起用してて助かったかも。

(ロアッソ)

小森田友明
木島良輔   藤田俊哉   宇留野純
吉井孝輔  石井俊也
チャ・ジホ 矢野大輔 河端和哉 市村篤司
|小林弘記|

HT/チャ・ジホ⇒西弘則
59/吉井孝輔⇒山本翔平
81/藤田俊哉⇒井畑翔太郎

(草津)

 都倉賢  高田保則
熊林親吾              廣山望
櫻田和樹  松下裕樹
寺田武史  田中淳 藤井大輔 佐田聡太郎
|本田征治|




(その他)
C大阪(3) 4-1 (0)鳥栖
愛媛(3) 3-1 (0)水戸
湘南(3) 2-1 (0)横浜F
札幌(0) 0-1 (3)仙台
栃木(0) 0-1 (3)岐阜
徳島(1) 0-0 (1)東京V
岡山(1) 0-0 (1)甲府
福岡(1) 0-0 (1)富山


No.2081/サッカー雑記

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