前橋のほどよい郊外//興味のままに・・・で、チャンピオンズリーグ、Jリーグ、リーガ・エスパニョーラ・・・サッカー多し
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2008/11/28 (Fri) 欧州CL第5節 B組:ブレーメン敗退、パナシナイコス浮上

インテル 0-1 パナシナイコス
【得】69'サリエギ

チャ~ンス!(インテル 10-4 パナシナイコス)

(インテル)

アドリアーノ  イブラヒモビッチ
フィーゴ
ムンタリ           サネッティ
カンビアッソ
マクスウェル マテラッツィ コルドバ   マイコン
|J・セーザル|

46/ムンタリ⇒クアレスマ
72/フィーゴ⇒バロテッリ
75/マクスウェル⇒クルス

(パナシナイコス)

マンジオス
ガブリエウ    カラグニス
スピロプロス G・シウバ  シマオン  ニルソン
サリエギ  グマス  ビントラ
|ガリノビッチ|

63/カラグニス⇒サルピンギディス
84/ガブリエウ⇒ジオリス
90+4/マンジオス⇒ルカビナ
[警告]ガリノビッチ、グマス



アノルトシス・ファマグスタ 2-2 ブレーメン
【得】62'ニコラウ、68'サビオ、72'ジエゴ=PK、87'ウーゴ・アウメイダ

チャ~ンス!(アノルトシス 9-13 ブレーメン)

(アノルトシス)

タヘル
ラバン      サビオ   オココリッチ
スコペリティス ドブラシノビッチ
レイワカベッシー       A・コンスタンティヌ
   デラス   カツァバキス
|ナギ|

46/スコペリティス⇒ニコラウ
56/オココリッチ⇒フルソス
71/サビオ⇒パナギ
[警告]ラバン、ニコラウ

(ブレーメン)

   ピサロ  H・アウメイダ
ジエゴ
エジル              フリンクス
バウマン
トシッチ   ナウド  メルテザッカー フリッツ
|バンダー|

59/バウマン⇒フント
75/フリッツ⇒ボエニシュ
79/ピサロ⇒ローセンベリ
[警告]ジエゴ、バウマン、フリンクス、トシッチ




No.1999/サッカー雑記

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2008/11/27 (Thu) 欧州CL第5節 D組:死の組に非ず

(11/26)
アトレティコ・マドリード 2-1 PSV
【得】14'シモン、28'マキシ・ロドリゲス、47'クーフェルマンス

ホントに無観客試合ってイヤだねえ。
他に処分方法考えて欲しいもんだ。
まあ、処分なんか受けるような事するのがそもそも問題ではあるが。

14分にセイタリディスのクロスからシモンが先制ゴールを挙げると、28分にはCKからこぼれ球をマキシが豪快に叩き込んでアトレチコが序盤で2点リード。
開幕戦同様にアトレチコには楽な展開になったが、後半早々にCKからPSVが1点を返したところで開幕戦とは違う展開に。
ただ、アンフィールドの経過を考慮すれば、もうドローでも充分な感じだったために、1点差とはいえ終盤もさほど緊迫感はなかった。

せっかくのグループリーグ突破を満員のアトレティと祝えなかった分は、決勝ラウンドにとっておくってことになるか。
それにはグループ首位になる必要があるな。
チャ~ンス!(アトレティコ・マドリード 11-6 PSV)

(アトレティコ)

アグエロ   フォルラン
シモン                     マキシ
R・ガルシア  マニシェ
ペルニア  ウイファルシ ハイティンハ セイタリディス
|クペ|

51/ハイティンハ⇒パブロ
66/アグエロ⇒シナマ・ポンゴル
80/ラウル・ガルシア⇒パウロ・アスンソン

(PSV)

クーフェルマンス  ラゾビッチ
アフェライ
ジュジャーク          メンデス
シモンス
ピータース  ブレシェ ロドリゲス サルシド
|イサクソン|

28/アフェライ⇒バッカル
46/ピータース⇒クリナ
86/メンデス⇒ナイラント
[警告]ピータース、ラゾビッチ、ブレシェ



リバプール 1-0 マルセイユ
【得】23'ジェラード

そんなにガチガチの展開じゃなかったけど、チャンスの数は「2-3」という不思議な試合。
23分にシャビ・アロンソのクロスをジェラードがヘッドで決めて先制したリバプールが、そんなに無理する必要もなくなったからでもあり、フェルナンド・トーレスも精彩がなかったな。

先制ゴールの場面をVTRで見たら、コネがジェラードのマークがいないことをコーチングしたまま、のろのろと前線に向かって歩いて行っちゃってて、結局誰もマークに行かないままやられてて笑た。
自分で行けよ(笑)

というわけでリバプールも決勝ラウンド進出を決めてグループDも決着。
「死の組」でもなんでもなかったな。
チャ~ンス!(リバプール 2-3 マルセイユ)

(リバプール)

F・トーレス
リエラ      ジェラード      カイト
マスチェラーノ  X・アロンソ
F・アウレリオ アッガー キャラガー アルベロア
|レイナ|

46/ファビオ・アウレリオ⇒ドッセーナ
64/リエラ⇒ベナユン
85/カイト⇒ルーカス
[警告]マスチェラーノ

(マルセイユ)

ニアング
ベン・アルファ           コネ
シェイル    ジアニ
サナ
タイウォ  イウトン  ズバル ボナール
|マンダンダ|

78/コネ⇒バルブエナ
89/ボナール⇒サマサ
[警告]ニアング



[順位]
1 (11) アトレティコ
2 (11) リバプール
3 ( 3) マルセイユ
4 ( 3) PSV


No.2003/サッカー雑記

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2008/11/27 (Thu) 欧州CL第5節 A組:最終節へ

CFRクルージュ 1-3 ローマ
【得】11',64'ブリーギ、23'トッティ、30'Y・コネ

ボルドー戦2連敗で最下位に落ち、さすがに地力・経験の差が露呈されてきたかという感じだったCFR。
しかしこの試合の立ち上がりは5試合中でも最高で、ローマ相手で気合い入ってたこともあろうし、やっぱりトリカの存在(前節出場停止)も大きいんだろな。
5分に迎えたY・コネのチャンスが決まってれば、開幕戦の再現もありえたかもしれないが、GKドニにセーブされてしまった。

そして押しまくってた11分、逆にあっけなくローマに先制されてしまった。
それもDF裏へのパスがゴールラインへ流れると最初判断したGKスタンチョイウが、ペロッタが追いつきそうなことであわてて中途半端に飛び出してしまい、追いついたペロッタのクロスをブリーギがエンプティゴールへ難なく決めるというガッカリプレー。
その後、スタンチョイウはCFRサポから容赦ないブーイングをずっと浴びせられてしまってた。

さらにローマは23分、トッティがFKを鮮やかに決めて追加点。
トッティが元気でローマも好調だった。

それでも30分、CFRは攻撃参加したペレイラのシュートをドニが弾いたところをY・コネがヘッドで押し込んで1点差とし、試合は分からなくなったが、後半になるとローマが試合を潰してしまいコントロール。
後半早々のY・コネのヘッド以降、CFRはほとんどチャンスが作れなかった。

でもって64分、タッデイのクロスから再びブリーギ。
ローマが3点目を奪って、試合はここでほぼ決着した。

この勝利でローマは首位浮上のサプライズ。
どっちにしろボルドーとの直接決戦になるのは変わらなかったけど、オリンピコでドローでOKだからかなり有利。

一方CFRはこれで敗退。
クリオ、ドゥバルビエル、ペレイラなどは来季あたりはいないかもな。
チャ~ンス!(CFR 6-8 ローマ)

(CFR)

Y・コネ
ドゥバルビエル トリカ      クリオ
ムレシャン  ダニ
ペレイラ  デ・ソウザ  カドゥ    パニン
|スタンチョイウ|

70/ドゥバルビエル⇒E・コネ
73/ダニ⇒ペラルタ
84/トリカ⇒デアク
[警告]トリカ、パニン

(ローマ)

トッティ
J・バチスタ    ペロッタ
ブリーギ          タッデイ
デ・ロッシ
トネット   フアン  メクセス  カセッティ
|ドニ|

81/トッティ⇒ブチニッチ
86/トネット⇒リーセ
90/ペロッタ⇒ピサロ
[警告]デ・ロッシ、トッティ



ボルドー 1-1 チェルシー
【得】60'アネルカ、83'ディアラ

チャンスは少なかったけど、ボルドーが守備でペースを握った。
なにしろチェルシーが後半60分までシュート「0」。
激しいフォアチェックで速攻を防ぎ、その後はすばやくリトリートというボルドーに、ボールを持たされる時間が多かった。
デコがいれば違ったんだろうな。

ただ、それでも60分、先制点を奪ってしまったのはチェルシー。
それも、ボルドーDFからの楔パスを読んだランパードが、インターセプトどころかダイレクトでアネルカへ決定的なパスを送ってしまうというスーパーアシストからのゴールだった。

これでチェルシーの決勝ラウンド進出は決まりかと思ったが、83分、ボルドーが意地を見せる。
CKからディアラの同点ヘッド。
ダッシュでニアに走り込んで合わせるという、よくテリーが見せるプレーだったが、今回はテリーの方がマークを外されてた。

このドローでチェルシーは最終節まで決勝ラウンド進出を決められない誤算。
ランパードがいなくても、ホームでCFRだから問題はないだろうが。

ボルドーはアウェイでローマとの直接決戦。
返す返すも審判に試合をぶち壊されたホームでのローマ戦が痛いな。
チャ~ンス!(ボルドー 4-3 チェルシー)

(ボルドー)

シャマフ
ベンデウ   グルクフ   グフラン
  ディアラ  フェルナンド
ジュリエッティ            シャルメ
ディアワラ プラニュス
|バルベルド|

67/グフラン⇒カベナギ
75/ベンデウ⇒オベルタン
[警告]グルクフ、ジュリエッティ、シャマフ

(チェルシー)

アネルカ
マルダ              J・コール
ランパード    バラック
ミケル
A・コール テリー イバノビッチ ボジングワ
|チェフ|

63/アネルカ⇒ドログバ
85/J・コール⇒パウロ・フェレイラ
[退場]86'ランパード
[警告]テリー、ランパード2、A・コール、J・コール



[順位]
1 (9) ローマ
2 (8) チェルシー
3 (7) ボルドー
4 (4) CFR


*第3稿

No.1998/サッカー雑記

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2008/11/27 (Thu) 欧州CL第5節 H組:レアル突破

BATEボリソフ 0-1 レアル・マドリード
【得】7'ラウル

時差の関係で直前に試合をやったゼニトが引き分けたことでだいぶ楽になったレアルだったけど、なにしろチームは非常事態。
長期離脱のファン・ニステルローイ、ロッベンのほか、カンナバーロ、イグアイン、ディアラなど怪我人だらけで、リーガでも2位にいるのが不思議なほどの不振。
なんだかこの試合もけっこう分からないぞというところだったが、逆に窮地に立たされて選手が発憤した感じで、泥臭いながらきっちり勝利。
決勝ラウンド進出を決めた。
開始7分、攻撃の起点として奮闘したドレンテのグラウンダークロスが流れたところを決めたのは、やっぱりというかラウルだった。

国内リーグの終わったゼニトが最終節を休養十分で臨み、トリノでのユーベ戦と同様に豊富な運動量を見せれば、守備組織の脆弱なレアルのこと、サンチャゴ・ベルナベウとはいえ何が起こるか分からなかっただけにレアルはホッとしたろう。
チャ~ンス!(BATE 3-8 R・マドリード)

(BATE)

ロジオノフ
クラベツ     ブリズニウク   スタセビッチ
   ボロドコ   リフタロビッチ
イェレビッチ ソスノフスキ カザンツェフ  ハグシュ
|ベレンコ|

46/スタセビッチ⇒ネハイチク
65/ボロドコ⇒シバコフ
70/リフタロビッチ⇒スカビシュ
[警告]ソスノフスキー、ブリズニウク、ハグシュ

(マドリード)

サビオラ
ドレンテ                ラウル
スナイデル    グティ
ガーゴ
エインセ   ぺぺ   S・ラモス  M・トーレス
|カシージャス|

79/グティ⇒ファン・デル・ファールト
86/ラウル⇒ハビ・ガルシア
89/サビオラ⇒ブエノ
[警告]エインセ⇒ミゲル・トーレス



ゼニト・サンクトペテルブルク 0-0 ユベントス

グループ首位を決める目的が残ってたとはいえ、極寒のロシアにほぼベストの布陣で来るとはユーベも律儀。
ゼニトには良い迷惑だった(笑)
それでもレアル戦のようにガンガン攻め立てるかと思ったら、試合はほとんどユーベのペースで意外だった。
ドローという結果も、ユーベの決定力不足に助けられたものだった。
まあ、レアルとユーベの守備力の差もあったけど、どうやらゼニトは数日前に国内リーグが終了したばかり。とっくに終わったのかと思ってたら。
それも消化試合ではなく、来季ヨーロッパ・リーグ(今季まではUEFAカップ)の出場権をかけた試合を戦ったらしく、なるほど。
ユーベ戦に照準を定めることもできず、半分燃え尽きた、シーズン終了後の疲労困憊の状況でこの試合に臨んだんだろな。「天皇杯」状態というか。
運動量が命のゼニトのスタイルだと致命的だった。
チャンピオンズリーグは続けて出ないとチームとしての経験値が上がらないから、来季出れないのは痛いな。


[順位]
1 (11) ユベントス
2 ( 9) レアル・マドリード
3 ( 5) ゼニト・サンクトペテルブルク
4 ( 2) BATEボリソフ


*第2稿


No.1997/サッカー雑記

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2008/11/27 (Thu) 欧州CL第5節 G組:アーセナル突破

アーセナル 1-0 ディナモ・キエフ
【得】87'ベントナー

怪我人続出もあって調子を落としてるアーセナル。
この試合の先発メンバーみても、ホント苦しい。
さすがにこれだけ主力が欠けると、アーセナルらしいパスサッカーは見られなかった。

それでもドロー寸前の終了間際、セスクのロングパスからベントナーが貴重な決勝弾。
トラップ、ハンドっぽかったが(笑)

この勝利に一番ホッとしたのはギャラスだったろな。
口が災いしてキャプテンから外されたりする状況だった上に、この試合でもバングラにボールを奪われてピンチ招いたり、ファン・ペルシーのシュートをゴール前でクリアしちゃったり。
負けたら大変だった。

ディナモは77分のミレフスキーのチャンスが返す返すも惜しまれることに。
終了間際には、せっかくのFKのチャンスでアリエフが逆に退場。
ボールの前に立ってた主審を邪魔扱いして押してしまって2度目の警告という残念な退場。
たしか主審は、サッカー小国の審判を育成するプログラムの人だった。

これでアーセナルはどうにか決勝ラウンド進出。
もう一方の試合結果知らないので、他チームがどうなったかはまだ知らない。
チャ~ンス!(アーセナル 9-3 ディナモ)

(アーセナル)

    ベラ  ファン・ペルシー
デニウソン               ラムジー
ソング    セスク
クリシ   シルベストル  ギャラス   ジュルー
|アルムニア|

69/ラムジー⇒ベントナー
77/ベラ⇒ウィルシャー
[警告]ファン・ペルシー、ベントナー

(ディナモ)

バングラ
ニンコビッチ   アリエフ   ミレフスキー
ブコイェビッチ   ギオアネ
エル・カドゥリ アサティアニ ディアハテ ベタオン
|ボグシュ|

[退場]89'アリエフ
[警告]ミレフスキー、アサティアニ、アリエフ2



フェネルバフチェ 1-2 ポルト
【得】19',23'リサンドロ・ロペス2、63'カズム・カズム

あっさり決着してしまったのか。

GKボルカン・Dのパンチングミスをリサンドロ・ロペスが逃さずにボレーで決めて先制したポルトが、4分後にはロングスローから再びリサンドロ・ロペスのゴールで追加点。

後半なかばにカズム・カズムの強引なミドルがDFに当たって絶妙なドライブ軌道を描いてGKの頭上を抜き、フェネルバフチェが1点差としたが、結局そこまで。
ポルトの決勝ラウンド進出も決まった。

クアレスマ、ボジングワ、パウロ・アスンソンと抜けて、今季は厳しいんじゃないかと思ったけど、常連の底力だな。
フェネルバフチェは怪我人もあったけど、2年前以前の感じに逆戻り。
チャ~ンス!(フェネルバフチェ 9-7 ポルト)

(フェネルバフチェ)

グイサ
ウール    アレックス   デイビジ
エムレ   ホシコ
R・カルロス エドゥ  ヤシン  ギョクハン
|ボルカン・D|

46/エムレ⇒カズム・カズム
77/デイビジ⇒ブラク
[警告]エムレ、ヤシン、ウール、エドゥ、ギョクハン

(ポルト)

リサンドロ
C・ロドリゲス           フッキ
R・メイレレス   T・コスタ
フェルナンド
P・エマヌエル B・アウベス ロランド   フシレ
|エウトン|

61/トマス・コスタ⇒グアリン
74/クリスティアン・ロドリゲス⇒マリアーノ・ゴンサレス
79/フッキ⇒ペレ
[警告]フェルナンド



[順位]
1 (11) アーセナル
2 ( 9) ポルト
3 ( 5) ディナモ・キエフ
4 ( 2) フェネルバフチェ


No.1996/サッカー雑記

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2008/11/26 (Wed) 欧州CL 第5節 E組:セルティック、最下位で終戦

(11/25)
オールボー 2-1 セルティック
【得】53'ロブソン、73'カカ、87'OG(コールドウェル)

セルティックは逆転負けでUEFAカップ行きも逃してしまった。
この相手でダメじゃあ、もう永遠にアウェイで勝てそうもないな。

チャ~ンス!(オールボー 5-9 セルティック)

(オールボー)

クルト
エネボルセン              カカ
リスゴール  ヨハンソン
アウグスティヌセン
ペデルセン ヤコブセン オルフェルス ベゲルン
|ザザ|

70/エネボルセン⇒ドゥエ、クルト⇒サガノフスキ
81/ペデルセン⇒クリステンセン
[警告]ヨハンソン

(セルティック)

サマラス   マクドナルド
ロブソン                  俊輔
コールドウェル  S・ブラウン
ウィルソン マクマナス ローフェンス ヒンケル
|ボルツ|

69/サマラス⇒シェリダン
90/ウィルソン⇒マロニー




No.2005/サッカー雑記

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2008/11/25 (Tue) リーガ第12節

セビージャ(24) 0-0 (24)バレンシア


(セビージャ)

   カヌーテ  L・ファビアーノ
アドリアーノ           J・ナバス
ロマリック  ドゥシェル
F・ナバロ D・プリエト スキラッシ モスケラ
|パロプ|

46/ドゥシェル⇒マレスカ
74/アドリアーノ⇒ディエゴ・カペル
84/ロマリック⇒レナト

(バレンシア)

ビジャ
マタ                ホアキン
     バラハ  M・フェルナンデス
マルチェナ
モレッティ アレクシス アルビオル  ミゲウ
|レナン|

75/マヌエウ・フェルナンデス⇒エドゥ
77/モレッティ⇒マドゥーロ
89/ホアキン⇒パブロ



(その他)
バルサ、10連勝ならず。

バルセロナ(29) 1 - 1 (14)ヘタフェ
R・マドリード(26) 1 - 0 (7)レクレアティボ
ビジャレアル(25) 0 - 3 (16)バジャドリード
ヌマンシア(11) 1 - 1 (18)アトレチコ
デポルティボ(18) 3 - 1 (9)ビルバオ
スポルティング・ヒホン(15) 1 - 2 (17)ベティス
ラシン(15) 3 - 0 (12)エスパニョール
マジョルカ(13) 2 - 2 (15)マラガ
オサスナ(8) 3 - 1 (15)アルメリア

No.1995/サッカー雑記

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2008/11/24 (Mon) 週間テレビメモ 11/17-23

【11/21】
◆映画「JFK」[フジ]
先週、『ラインバレル』終わって寝ようと思ったらやってて、なんだか面白かったので結局4時過ぎまで見てしまったのだが、驚くべきことに「前編」で途中終了。
ええ~・・・。
で、この放送枠が『ミッドナイトアートシアター』と知って、またビックリだった。CMなしのノーカット放送とか昔はやってたのに。
今週が「後半」だったが、流れも何もあったもんじゃないな。

映画の方は、ご存じ?オリバー・ストーン監督のジョン・F ・ケネディ暗殺の謎に迫った作品。
ちょうど映画公開のちょっと前に落合信彦の本を読んでたので、やっぱり軍産複合体とCIA、FBI、マフィアのグル説かという感じで今まで映画見てなかったのだ。
さすが最強の都市伝説(笑)、面白かったなあ。
もっとも題材が題材だけに、結末はモヤモヤせざるを得なかったが。

トミー・リー・ジョーンズが、この映画あたりから注目され始めたというのが納得の存在感だった。

どうでもいいけど、オバマはだいじょぶなのか・・・?
JFK


【11/17】
◆「ハイビジョン特集 白洲正子が愛した京都」[NHK hi]
◆「やりすぎコージー」・・・祝儀渡してない芸人集まれ
◆「週刊美肌一族」
第7話『涙の回転スキンケア』。サブタイで、もう勝ちだよ(笑)
沙羅

◆「巌窟王」(再)
◆「かんなぎ」
BSジャパンは第3話。『スクールの女神』。
最後の最後にざんげちゃん登場。花澤香菜、売れてるな。
ざんげちゃん登場
つぐみ、勝利。
つぐみ勝利
幽霊退治ものかと一瞬思た。
つぐみ

【11/18】
◆「リーガ」(V) 第11節:アトレティコ 4-1 デポルティボ
◆「ハイビジョン特集 京都・丸竹夷にない小路」[NHK hi]
◆「ロンドンハーツ」・・・検証キモメン狩野
◆「リンカーン」・・・ラーメン王決定戦
◆「魍魎の匣」
第7話『もうりょうの事』。
3週続けて京極堂の中でウダウダ(笑)
小説が原作だから毎回のように見せ場がないのは仕方ないだろう。
僕はこういうのけっこう好きだ。
でもって、ようやく事件の核心に触れ始めた感じだ。
京極堂にて

【11/19】
◆「とらドラ」
今週のみのりん。
居眠りみのりん

◆「ヒャッコ」

【11/20】
◆「みなさんのおかげでした」(笑福亭鶴瓶vs中居正広)
◆「タイタニア」
◆「のだめカンタービレ巴里編」
◆「夜桜四重奏」
◆「CLANNAD~AFTER STORY」
◆「にけつッ」

【11/21】
◆「ケメコデラックス」
第6話分。『ミシマの女』。
ヴァニラ登場。
ヴァニラ

◆「FIFA U-20女子ワールドカップ チリ2008」(R)[フジ739] 日本 2-0 カナダ
◆「テイルズ・オブ・ジ・アビス」
◆「もえたん」(再)
◆「フルメタル・パニック!TSR」(再)
◆「屍姫 赫」
◆「モヤモヤさまぁ~ず2」・・・蒲田
◆「天体戦士サンレッド」
◆「ゴルゴ13」
◆「黒執事」
◆「鉄のラインバレル」

【11/22】
◆「Jリーグ」 J2第43節:横浜FC 2-2 仙台
◆「黒塚-KUROZUKA-」

【11/23】
◆「絶対可憐チルドレン」
最近、紫穂の黒さに拍車が(笑)
黒紫穂
◆「Jリーグ」 J2第43節:山形 1-1 熊本、C大阪 2-1 湘南
◆「機動戦士Zガンダム」(再)
◆「篤姫」
◆「NHKスペシャル 病の起源」[NHK総合]
◆「名曲探偵アマデウス」 サティ/ジムノペディ
◆「ガキの使い」・・・大喜利
◆「今日の5の2」
今週のカズミ。
ぬこカズミ

◆「スキップ・ビート」
◆「不思議少女・加藤うらら」


No.1994/テレビ雑記

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2008/11/23 (Sun) J1第32節

浦和(53) 1-2 (49)清水
京都(40) 2-3 (55)名古屋
川崎(54) 4-0 (47)G大阪
神戸(47) 1-1 (52)FC東京



千葉(35) 0-3 (47)横浜M
磐田(37) 3-3 (43)
新潟(39) 2-2 (39)大宮
東京V(37) 1-1 (18)札幌


No.1993/サッカー雑記

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2008/11/23 (Sun) J2第43節:モンテディオおあずけ

山形(72) 1-1 (43)熊本
【得】64'木島、88'豊田

勝てば昇格決定だったモンテディオだったけど、やっぱり重圧からは逃れられず、試合はロアッソのペース。
後半になって巻き返したが、逆にそこでカウンターから失点。
それもGK清水が、ブレ球らしかったとはいえ、正面に来たミドルシュートをトンネルしてしまうイヤな失点だった。
70分に相手に退場者が出てもなかなか攻勢が実らなかったが、ようやく88分、豊田のヘッドで追いつきドロー。
ホームでの昇格はならなかったけど、これでまた一歩ゴールに近づいた。

(モンテディオ)

長谷川   豊田
宮沢               北村
佐藤    馬場
石川    石井  レオナルド  宮本
|清水|

64/北村⇒秋葉
69/馬場⇒宮崎
75/佐藤⇒園田

(ロアッソ)

高橋
中山               木島
宮崎
吉井    山本
チャ    矢野    福王    市村
|吉田|

[退場]70'市村
73/中山⇒鈴木



横浜FC(46) 2-2 (67)仙台
【得】12',60'根占、48'平瀬、90+'中原

こっちも横浜FCの方がのびのびとやってたが、ロスタイムにベガルタがなんとかドローに持ち込んだ。


(その他)
サガン終戦。

広島(94) 4 - 3 (53) 草津
C大阪(63) 2 - 1 (62)湘南
徳島(29) 2 - 0 (61)鳥栖
水戸(47) 1 - 2 (58)甲府
福岡(52) 2-2 (37)愛媛


{今後の日程チェック}
2 (72)山 形 |(A)愛媛|(H)水戸|
3 (67)仙 台 |(A)鳥栖|(H)草津|
4 (63)C大阪 |(A)草津|(H)愛媛|


No.1992/サッカー雑記

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2008/11/22 (Sat) スーパー・バター・ドッグ 「Funky ウーロン茶」



解散したんだって?
最近、音楽ニュースに疎くて、今頃知ったのだった。

永積タカシや池田貴史のソロ活動の方が有名な感もあったな。

スーパー・バター・ドッグ 「ファンカジー」

永積タカシと池田貴史といえば、スペシャで萩原健太とやってた『MUSICA』って番組は面白かったなあ。


No.1991/音楽雑記P

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2008/11/21 (Fri) 日本代表:カタールをちょちょいのぱっぱと

-2010ワールドカップ アジア最終予選-
カタール 0-3 日本

【得】19'田中達、47'玉田、68'闘莉王

アジアカップの印象を考えれば、余程レベルアップしてない限りカタールなんぞに負ける気はしなかったが、さすがに中澤、楢崎と離脱したらちと不安だった一戦。
予想通りに勝って良かった。

風邪引いて寝ちゃってしまい、朝になって結果を知ったきりまだビデオみてないのだ。

オーストラリアが敵地でバーレーンを叩いたことで、楽になってきたなあ。


No.1990/サッカー雑記

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2008/11/19 (Wed) リーガ第11節:アトレチコ大勝

(11/16)
アトレティコ・マドリード(17) 4-1 (15)デポルティボ

【得】26'ハイティンハ、53',82'フォルラン、68'マキシ・ロドリゲス、88'フィリペ

久々に「ベストメンバー」って感じのアトレチコ。
CKから先制すると、相手バックパスをインターセプトしたフォルランが追加点、さらにフォルランのポストプレーからマキシが3点目、ペルニアのクロスから再びフォルラン、と大勝。


(アトレチコ)

アグエロ   フォルラン
シモン                マキシ
   マニシェ   P・アスンソン
ペルニア ウイファルシ ハイティンハ ペレア
|L・フランコ|

76/パウロ・アスンソン⇒バネガ
78/マニシェ⇒ラウル・ガルシア
84/アグエロ⇒シナマ・ポンゴル

(デポルティボ)

リキ
グアルダード   ラフィタ
ベルドゥ       J・ロドリゲス
セルヒオ
フィリペ   ピスク   ロポ  M・パブロ
|アランスビア|

65/リキ⇒ボディーポ
66/ベルドゥ⇒パブロ・アルバレス
78/ラフィタ⇒バレロン



(その他)
レアル、非常事態。

レクレアティボ(7) 0 - 2 (28)バルセロナ
マラガ(14) 2 - 2 (25)ビジャレアル
バレンシア(23) 2 - 3 (15)スポルティング・ヒホン
バジャドリード(13) 1 - 0 (23)R・マドリード
ヘタフェ(13) 0 - 2 (23)セビージャ
アルメリア(15) 2 - 1 (12)マジョルカ
ベティス(14) 3 - 1 (12)ラシン
エスパニョール(12) 3 - 4 (10)ヌマンシア
ビルバオ(9) 2 - 0 (5)オサスナ


No.1989/サッカー雑記

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2008/11/17 (Mon) オグシオ有終の美

=週間テレビメモ= 11/10-16

【11/16】
◆「全日本総合バドミントン選手権」[NHK総合]
女子ダブルス・決勝。
小椋久美子・潮田玲子 2-0 末綱聡子・前田美順。

解散を発表したオグシオが、スエマエを破って5連覇達成。
有終の美を飾った。

探してみたら4年前、No.235/ザスパもキター(11月14日付け)の記事で、初優勝の記事をサラッと書いてたのを発見。
「五輪にでも出ることになったら(可能性は充分)、注目されそう」とか予言したとおりになったなあ。
おかげで、4年前はNHK BS1での放送だったけど、今回はNHK総合での生中継だった。

たしか初優勝の時は、アテネ五輪断念の経緯もあって潮田が一人で号泣してた記憶があるが、さすがに今回は二人とも号泣してた。

オグシオ有終の美



【11/10】
◆「欧州CL」(V) 第4節 D組:マルセイユ 3-0 PSV、H組:BATE 0-2 ゼニト
◆「ソウルイーター」
◆「やりすぎコージー」・・・俺の傷
◆「巌窟王」(再)
◆「週刊美肌一族」
紫の芋の人(笑)の叱咤を受け、再び美の道へ戻ることを決意した沙羅であった。
ご機嫌沙羅
◆「リーガ」(R) 第11節:バルセロナ 6-0 マラガ
◆「かんなぎ」[BSジャパン]
一応、神である。
ナギ
恒例、幼なじみ。
つぐみ

【11/11】
◆「ハイビジョン特集 杉本家・歳中覚の日々 京の町家・200年のレシピ」(再)[NHK hi]
◆「魍魎の匣」

【11/12】
◆「AFCチャンピオンズリーグ2008」[BS朝日] 決勝第2戦:アデレード 0-2 G大阪、ガンバ初優勝
◆「時効警察」(再)
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)・・・サイコロ3後編2週目
◆「とらドラ!」
今週のみのりん。
大河の偽乳を見破ってた(笑)
みのりん

◆「ミチコとハッチン」
◆「ヒャッコ」

【11/13】
◆「キリンチャレンジカップ2008」[テレ朝] 日本 3-1 シリア
◆「七瀬ふたたび」
◆「タイタニア」
◆「アメトーーク」・・・釣り芸人
◆「のだめカンタービレ巴里編」
◆「夜桜四重奏」
◆「CLANNAD~AFTER STORY」
◆「ニケツッ」

【11/14】
◆「ケメコ・デラックス」
第5話分。
フツーのラジオ番組で「ケメコの唄」が流れて笑た。
スタッフにアニヲタがいたに違いない。

ケメコというかエムエムというか。
エムエム
私服・・・じゃなかった。
エムエム
映画にはうるさい。
エムエム
イズミの過激サポーター。
早川
◆「とある魔術の禁書目録」
◆「伯爵と妖精」
◆「モヤモヤさまぁ~ず まさかのゴールデン3」
◆「テイルズ・オブ・ジ・アビス」
◆「もえたん」(再)
◆「屍姫 赫」
◆「モヤモヤさまぁ~ず2」
◆「天体戦士サンレッド」
◆「ゴルゴ13」
◆「黒執事」
◆「鉄のラインバレル」
ケンカに負けそうだったからという理由で巨大ロボット呼んじゃったり、相変わらず主人公がバカで逆にひと安心(笑)
九条美海
◆映画「JFK」[フジ]・・・前編ってなんじゃねん

【11/15】
◆「ペンギン娘はぁと」(最終回)
◆「天皇杯 全日本サッカー選手権」 5R:広島 2-0 川崎
◆「全国高校サッカー 東京大会」[日テレ] A決勝:国学院久我山 1-0 駒大
◆「名曲探偵アマデウス」 ラベル/亡き王女のためのパヴァーヌ
◆「めちゃイケ」・・・女子メンバー反抗
◆「黒塚-KUROZUKA-」
◆「ケータイ大喜利」(水樹奈々)
◆「全国高校サッカー 東京大会」[日テレ] B決勝:帝京 2-0 国士舘

【11/16】
◆「絶対可憐チルドレン」
◆「あっぱれ!さんま新教授」
◆「篤姫」
◆「FISワールドカップ・アルペンスキー」[J SPORTS]・・・男子SL第1戦
◆「プリズナー」(新)[WOWOW]
◆「今日の5の2」
カズミ(右端)が相変わらずオイシい(笑)
いつもより多い女子軍団

◆「スキップ・ビート」
◆「不思議少女加藤うらら」


No.1988/テレビ雑記

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2008/11/15 (Sat) TMネットワーク 「セルフ・コントロール」

TMネットワーク 「セルフ・コントロール」

これのために久々にタイトル思い出して爆笑してしまった。
「自制心」って(笑)


90年代以降の小室哲哉は、いわゆるひとつの「ヘドがでるほど」大っ嫌いだったので、今回の一件はザマミロ以外の何物でもなかった。

これはTMネットワークの出世作。
まだこの頃はいいな。

「セルフ・コントロール」



No.1987/音楽雑記P

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2008/11/14 (Fri) 日本代表:シリアに勝利

(11/13)
-キリンチャレンジ・カップ2008-
日本 3-1 シリア

【得】3'長友、26'玉田、62'大久保、77'アルジノ=PK

まあ、ウズベク戦のモヤモヤを引きずるよりはマシだろう、ってぐらいな試合だった。


No.1986/サッカー雑記

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2008/11/12 (Wed) ACL 決勝第2戦:ガンバ、アジア初制覇!!

アデレード 0-2(Agg0-5) G大阪
【得】3',14'ルーカス

いきなり開始3分、佐々木のミドルをGKが弾いたところをルーカスが詰めてガンバ先制。
アウェイゴール1点取れば決まりだと思ってたら、あっけなく決着してしまった。
なにせ、これでアデレードは5点が必要になってしまったのだ。

なわけで、14分のルーカスの2点目はもうトドメのトドメ。
残りの75分は消化試合と化してしまった。

というわけで・・・
祝!ガンバ優勝!!

(アデレード)

クリスティアーノ
カシオ      ドッド   サーキーズ
ジエゴ    リード
ジェーミソン          コーンスウェイト
オグネノフスキー バルカニス
|ビリギッティ|

59/サーキーズ⇒スパニョーロ
68/ジエゴ⇒バンテリス、クリスティアーノ⇒ユーニス

(ガンバ)

ルーカス
二川     遠藤    佐々木
明神    橋本
安田理   山口    中澤    加地
|藤ヶ谷|

58/佐々木⇒山崎
65/安田理⇒下平
81/明神⇒播戸




No.1985/サッカー雑記

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2008/11/12 (Wed) リーガ第10節:バルサ、強すぎ

バルセロナ(25) 6-0 (10)バジャドリード
【得】12',30',43',44'エトオ、71'グジョンセン、83'アンリ

6-1(アトレチコ)、1-0(ビルバオ)、5-0(アルメリア)、4-1(マラガ)・・・と、リーガだけでもムチャクチャな破壊力を見せてるバルサ。
チャンピオンズリーグでもバーゼルに5-0とかあった。
この前のバーゼル戦で公式戦連勝記録こそ止まったが、その影響もなくまたも爆勝。
まあ強豪クラブはアトレチコぐらいだけど、にしてもリーガこの5試合平均4.4得点(通算でも3.4得点)ってなんじゃねん(笑)

ただ、アンリはそんな状況でひとり蚊帳の外な感じだな。

(バルセロナ)

エトオ
アンリ                メッシ
グジョンセン   シャビ
トゥレ
プジョル  ピケ  マルケス D・アウベス
|V・バルデス|

68/マルケス⇒カセレス
73/グジョンセン⇒ケイタ
75/エトオ⇒フレブ

(バジャドリード)

ゴイトム
セスマ     V・ドラド    P・レオン
メドゥニャニン A・ルビオ
マルコス   ナノ   G・カルボ P・ロペス
|S・アセンホ|

47/ペドロ・レオン⇒カノッビオ、メドゥニャニン⇒アギーレ
86/セスマ⇒エスクデロ



(その他)
レアル、10人で逆転勝利。

ビジャレアル(24) 2 - 1 (12)アルメリア
ヘタフェ(13) 0 - 3 (23)バレンシア
R・マドリード(23) 4 - 3 (13)マラガ
セビージャ(20) 1 - 0 (7)レクレアティボ
デポルティボ(15) 1 - 0 (12)エスパニョール
オサスナ(5) 0 - 0 (14)A・マドリー
ラシン(12) 1 - 0 (12)スポルティング・ヒホン
マジョルカ(12) 3 - 3 (6)ビルバオ
ヌマンシア(7) 2 - 4 (11)ベティス


No.1984/サッカー雑記

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2008/11/11 (Tue) 週間テレビメモ 11/3-9

【11/4~6】
◆「BSアニメ夜話」[NHK BS2]
第11弾は、
『電脳コイル』、『ガンバの冒険』、『劇場版 天元突破グレンラガン 紅蓮篇』。
特に『電脳コイル』は楽しみだったけど、この番組のイマイチさが好きな作品の回だとよく分かってしまうな。

【11/4】
◆映画「ビッグ・フィッシュ」[NHK BS2]
ティム・バートン監督、ユアン・マクレガー主演のファンタジー。
ホラ吹きの父が語った若い頃の摩訶不思議な冒険譚をメインに、それにウンザリしてた息子の元に父が倒れたという連絡が来る・・・という話。
いやあこれ、ティム・バートンの最高傑作だろう。
最後はかなりジ~ンと来た。

ビッグ・フィッシュ
 

【11/8】
◆映画「櫻の園」[BSイレブン]
この前テレ朝の深夜にやってたと思ったら、またやってた。
リメイク版制作のおかげだ。
でも、CMちょっと見ただけだけど、リメイクの方は見ることないな。

櫻の園
 



【11/3】
◆「天皇杯 全日本サッカー選手権」[NHK BS1] 4R:川崎 3-1 山形
◆「リーガ」(V) バレンシア 2-3 ラシン
◆「巌窟王」(再)
ペッポの裏切りもあって、危機一髪のところでユージェニーを救出。
良かったねえ。
でも、アルベールと結婚したら苦労しそうだから、別れた方がいい気がする(笑)
ユージェニー救出

◆「週刊美肌一族」
◆「天皇杯サッカーダイジェスト」[NHK総合]

【11/4】
◆「スタジオパークからこんにちは」(名越康文)
◆「ハイビジョン特集」(再)[NHK hi]・・・ 西本願寺・桃山の美と王朝の雅]
◆「魍魎の匣」
榎木津と京極堂登場。
榎木津
京極堂
千鶴子


【11/5】
◆「欧州CL」(V、R) 第4節 D組:リバプール 1-1 アトレチコ
 B組:アノルトシス 3-3 インテル、C組:スポルティング 1-0 シャフタール
◆「AFCアジアチャンピオンズリーグ」[BS朝日] 決勝第1戦:G大阪 3-0 アデレード
◆「とらドラ!」
今週のみのりん。
みのりん

川嶋亜美、覚醒
川嶋亜美、覚醒

◆「ミチコとハッチン」
◆「ヒャッコ」

【11/6】
◆「欧州CL」(V) 第4節 F組:フィオレンティーナ 1-1 バイエルン
 H組:R・マドリード 0-2 ユベントス、B組:ブレーメン 0-3 パナシナイコス
◆「七瀬ふたたび」
◆「アメトーーク」・・・太鼓持ち芸人
◆「のだめカンタービレ巴里編」
◆「夜桜四重奏」
◆「CLANNAD~AFTER STORY」
◆「にけつッ」

【11/7】
◆「ケメコ・デラックス」
公式視聴ソースに準じて第4話。
強引な展開の水着回だった。
美咲
イズミ
◆「とある魔術の禁書目録」
◆「伯爵と妖精」
◆「欧州CL」(V) 第4節 A組:CFR 1-2 ボルドー
 E組:リヨン 2-0 ステアウア、G組:ディナモ・キエフ 1-2 ポルト
◆「テイルズ・オブ・ジ・アビス」
◆「もえたん」(再)[BSイレブン]
◆「フルメタル・パニック!TSR」(再)
◆「屍姫 赫」
◆「モヤモヤさまぁ~ず2」
◆「ゴルゴ13」
◆「天体戦士サンレッド」
◆「黒執事」
◆「鉄のラインバレル」
まさかのギャグ回。
城崎絵美

【11/8】
◆「ペンギン娘はぁと」
◆「Jリーグ」 J1第31節:札幌 1-2 浦和、磐田 1-0 清水
◆「ザ・イロモネア」
◆「めちゃイケ」
◆「神様家族」(再)
◆「黒塚-KUROZUKA-」
◆「ロザリオとバンパイア傑作選」(再)

【11/9】
◆「絶対可憐チルドレン」
◆「全国高校サッカー 群馬大会」[群テレ] 決勝:育英 4-2 桐生一
◆「Jリーグ」 J2第42節:仙台 1-1 広島
◆「Foot!」(R)(鈴木良平)
◆「機動戦士Zガンダム」(再)
◆「篤姫」
◆「欧州CL」(V) 第4節 G組:アーセナル 0-0 フェネルバフチェ
◆「ガキの使いやあらへんで」・・・利き納豆
◆「今日の5の2」
ナイス・ガッツ!(笑)
カズミ

ポニテ。
ポニテ・チカ

天然少年・ツバサ君。
天然少年・ツバサ

風流だねぇ>コウジ。
風流だねぇ>コウジ

型抜き上手すぎ(笑)
型抜きの達人・カズミ

◆「スキップ・ビート」


No.1983/テレビ雑記

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2008/11/10 (Mon) J1第31節:gdgd優勝争い

存在しない規則で処分って・・・これではっきりした。(とっくに分かってた?)
犬飼は敵だ!

札幌(17) 1-2 (53)浦和
【得】13'ダヴィ、28'田中達、54'エジミウソン

ついにというか今さらというか、4バックを採用したレッズ。
クライトンのロングパス一発からのダヴィのゴールでコンサドーレに先制されたが、ポンテのミドルのこぼれ球を田中達也が反応よく詰めて追いつくと、後半にはロングパスから相手DFの緩慢なプレーを突いてエジミウソンが逆転ゴール。
なんだかんだで2位に浮上した。

なにせ相手がコンサドーレなので、布陣変更の成否は不明だ。

(コンサドーレ)

ダヴィ   アンデルソン
西谷                中山
クライトン   西
西嶋    西澤    柴田    坪内
|佐藤|

HT/アンデルソン⇒上里
63/西谷⇒砂川
77/柴田⇒岡本

(レッズ)

エジミウソン
田中達     ポンテ  エスクデロ
闘莉王   鈴木
相馬    阿部    坪井    平川
|都築|

73/ポンテ⇒山田暢
79/田中達⇒永井
89/エスクデロ⇒堤




(42) 2-1 (52)名古屋
大分(52) 0-0 (35)千葉
大宮(38) 2-1 (51)川崎
G大阪(47) 1-3 (51)FC東京
東京V(36) 0-2 (46)神戸
磐田(36) 1-0 (46)清水
横浜M(39) 1-3 (40)京都
鹿島(54) 0-0 (38)新潟

毎年恒例、上位チームがこけまくるgdgd優勝争いに。


{今後の日程チェック}

1 鹿 島 (54) |(A)大分|(H)磐田|(A)札幌|
2 浦 和 (53) |(H)清水|(A)G 阪|(H)横M|
3 名古屋 (52) |(A)京都|(H)札幌|(A)大分|
---------------------------ACL枠
4 大 分 (52) |(H)鹿島|(A)柏 |(H)名古|
5 川 崎 (51) |(H)G 阪|(H)神戸|(A)東 V|
6 F東京 (51) |(A)神戸|(H)新潟|(A)千葉|


11 京都 (40) |(H)名古|(A)大宮|(H)清水|
12 横M (39) |(A)千葉|(H)東V|(A)浦和|
13 大宮 (38) |(A)新潟|(H)京都|(A)磐田|
14 新潟 (38) |(H)大宮|(A)F東 |(H)G阪 |
15 磐田 (36) |(H)柏 |(A)鹿島|(H)大宮|
---------------------------入れ替え戦
16 東V  (36) |(H)札幌|(A)横M |(H)川崎|
---------------------------自動降格
17 千葉 (35) |(H)横M |(A)清水|(H)F東 |


No.1982/サッカー雑記

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2008/11/09 (Sun) J2第42節:ベガルタなんとか「+1」

仙台(66) 1-1 (91)広島
【得】32'菅井、44'佐藤

高校サッカーの群馬予選見てたために、後半途中から観戦。
で、すでにサンフレッチェの昇格争いチームいじめの最中だった(笑)

ここでのドローはフツーなら敗戦に等しいベガルタだけど、この試合に限っては「+1」だったな。
ただ、入れ替え戦枠死守が現実的な目標になってきた感じ。

徳島(26) 0-3 (71)山形
湘南(62) 1-0 (47)水戸
鳥栖(61) 3-2 (53)草津

モンテディオが昇格へ大きく前進。
ベルマーレ、サガンも残った。


{今後の日程チェック}
2 (71)山形 |(H)熊本|(A)愛媛|(H)水戸|
3 (66)仙台 |(A)横浜|(A)鳥栖|(H)草津|
4 (62)湘南 |(A)大阪|(H)岐阜|(A)福岡|
5 (61)鳥栖 |(A)鳥栖|(H)仙台|(A)岐阜|


(その他)
甲府(55) 2-3 (60)C大阪
岐阜(39) 0-1 (45)横浜FC
愛媛(36) 0-1 (42)熊本


No.1981/サッカー雑記

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2008/11/08 (Sat) 欧州CL第4節 G組:アーセナル不発

アーセナル 0-0 フェネルバフチェ

週末のマンU戦を見据えてか、アデバイヨルを温存したのが響いてスコアレスドロー。

チャ~ンス!

(アーセナル)

  ベントナー  V・ペルシー
ナスリ               ラムジー
デニウソン   セスク
クリシ  シルベストル  ジュルー  トゥーレ
|ファビアンスキ|

60/ベントナー⇒ベラ、ラムジー⇒ディアビ
83/シルベストル⇒ソング
[警告]ジュルー、ファン・ペルシー

(フェネルバフチェ)

グイサ
ウール     セミフ    K・カズム
 セルチュク  マルドナード
R・カルロス  エドゥ  ルガノ  ギョクハン
|ボルカン・D|

60/カズム・カズム⇒アリ
68/マルドナード⇒ホシコ
69/ロベルト・カルロス⇒ウェデルソン
[警告]セルチュク、ルガノ、ウェデルソン




ディナモ・キエフ 1-2 ポルト
【得】21'ミレフスキー、69'ロランド、90+2'ルチョ・ゴンサレス

ミレフスキーのゴールで先制したディナモ。
ボランチに入って良い仕事してるエル・カドゥリからパスを受けたギオアネがアシスト。

後半にCKから追いつかれたもののドローでもOKだろうと思ってたけど、選手交代など時間稼ぎが一切なかったのを見ても、是が非でも3ポイントが欲しかったようだ。
実際、ロスタイム直前にポストに当たるブコイェビッチのシュートがあったりしたが、その積極性が思いっきり裏目に出てしまった。

ロスタイム、CKからあと一押しでディナモが決勝点かというところからポルトがカウンター。
リサンドロ・ロペスのドリブルから、クロスをルチョ・ゴンサレスが劇的決勝ボレー。
ポルトがホームでのリベンジに成功して2位に浮上した。
ただ、ゴールの喜びでユニフォームを脱いじゃったルチョ・ゴンサレスが2度目の警告で退場する誤算があった。

ディナモは一転きつくなってしまったな。

チャ~ンス!

(ディナモ)

ミレフスキー
ギオアネ    アリエフ    エレメンコ
エル・カドゥリ ブコイェビッチ
ネスマチニー ミハリク ディアハテ ベタオン
|ボグシュ|

60/ギオアネ⇒バングラ
[警告]エル・カドゥリ

(ポルト)

L・ロペス
C・ロドリゲス           セクティウイ
R・メイレレス  L・ゴンサレス
フェルナンド
M・エマヌエル B・アウベス ロランド サプナル
|エウトン|

46/セクティウイ⇒フッキ
68/サプナル⇒ペレ
78/ペドロ・エマヌエル⇒リノ
[退場]ルチョ・ゴンサレス
[警告]ペドロ・エマヌエル、フッキ、クリスティアン・ロドリゲス、ルチョ・ゴンサレス2



[順位]
1 (8) アーセナル
2 (6) ポルト
3 (5) ディナモ
4 (2) フェネルバフチェ

*第2稿

No.1980/サッカー雑記

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2008/11/07 (Fri) 欧州CL第4節 A組:意外に混戦

CFRクルージュ 1-2 ボルドー
【得】6'グルクフ、9'ダニ、38'ベンデウ

グフランのクロスをグルクフが決めてボルドーが先制したが、CFRも3分後にFKからダニがヘッドで同点ゴール。
CFRはその後もクリオの正確なプレイスキックがチャンスを演出。
しかし、プレイスキックで勝ち越し点を奪ったのはボルドーだった。
FKをベンデウが見事に沈めた。

後半はボルドーがCFRの攻撃をほぼ封殺。
CFRはトリカの出場停止が響いたかな。
攻撃の起点のクリオ、ドゥバルビエルもドリブルに入る前に潰されてた。

CFRはとうとう最下位転落。
さすがに地力の差が出てきてしまった感じ。
2連勝のボルドーも、ちょっと厳しそうだな。
チャ~ンス!(CFRクルージュ 5-4 ボルドー)

(CFR)

Y・コネ
クリオ       ペラルタ  ドゥバルビエル
ムレシャン     ダニ
ペレイラ  デ・ソウザ   カドゥ     トニー
|スタンチョウ|

64/トニー⇒パニン
68/ペラルタ⇒E・コネ
78/デ・ソウザ⇒デアク
[警告]ダニ、ムレシャン

(ボルドー)

シャマフ
ベンデウ    グルクフ     グルクフ
  ディアラ  フェルナンド
ジュリエッティ ディアワラ プラニュス シャルメ
|バルベルド|

77/ベンデウ⇒オベルタン、グフラン⇒ベリオン
[警告]グルクフ、ベンデウ、ディアワラ



No.1979/サッカー雑記

欧州チャンピオンズリーグ | trackback(0) | comment(0) |


2008/11/07 (Fri) 欧州CL第4節 F組:リヨンきっちり連勝

リヨン 2-0 ステアウア・ブカレスト
【得】44'ジュニーニョ、89'レベイエール

派手な試合だった第3節と一転、静かな試合になった。
ステアウアはアウェイの方が良い試合する。
攻めあぐんだリヨンだったけど、前半終了間際、久々にジュニーニョのFKが炸裂し先制。
全盛期と違い、壁の間を抜いたゴールだった。

後半もリヨンは追加点を奪えず、終盤はステアウアの反撃にあったが、また終了間際、デルガドのパスからレベイエールが試合を決める2点目。
ステアウア戦2勝のノルマを達成し、大きく前進した。

ステアウアは早くも敗退決定。
未勝利記録も15試合に伸びてしまった。
チャ~ンス!(リヨン 8-3 ステアウア・ブカレスト)

(リヨン)

ベンゼマ
エデルソン            ケイタ
   マクン     ジュニーニョ
トゥララン
グロッソ   ブムソン  クリス レベイエール
|ヨリス|

70/ケイタ⇒デルガド、エデルソン⇒シェルストロム
83/ベンゼマ⇒ピキオーヌ
[警告]クリス、ジュニーニョ

(ステアウア)

カペタノス  スタンク
ニコリツァ            セケリー
  ラドイ    T・ゴメス
マリン   ゴイアン  ギオネア オガラル
|サパタ|

46/セケリー⇒セメド
59/スタンク⇒D・モレノ
81/セメド⇒ベルナルト
[警告]カペタノス、スタンク、ゴイアン



フィオレンティーナ 1-1 バイエルン・ミュンヘン
【得】11'ムトゥ、78'ボロウスキ

ザウリのアーリークロスをジラルディーノがヘッドで流したところをムトゥがボレーで決め、幸先よく先制したフィオレンティーナが、その後も試合を支配。
そういえばミュンヘンでも内容的には互角だったしなというところだった。

が、そのミュンヘンでの試合を左右した勝負強さを、バイエルンがフィレンツェでも発揮した。
フィオレンティーナが攻め疲れた後半なかば、リベリのドリブルからオフサイドぎりぎりでボロウスキに渡り、同点ゴール。
バイエルンがドローに持ち込んで大きく前進。
逆にフィオレンティーナは後は勝つしかなくなってしまった。
チャ~ンス!(フィオレンティーナ 9-11 バイエルン)

(フィオレンティーナ)

ジラルディーノ
ムトゥ               サンタナ
  モントリボ  クズマノビッチ
F・メロ
ゴッビ   ダイネッリ  ガンベリーニ ザウリ
|フレイ|

63/サンタナ⇒アルミロン
79/クズマノビッチ⇒オズバルド
[警告]モントリーボ

(バイエルン)

ポドルスキ   クローゼ
リベリ       シュバインシュタイガー
ボロウスキ  V・ボメル
ゼ・ロベルト デミチェリス  ルシオ    オッド
|レンジンク|

79/シュバインシュタイガー⇒クロース
89/ポドルスキ⇒オットル
[警告]ボロウスキ



[順位]
1 (8) リヨン
2 (8) バイエルン
3 (3) フィオレンティーナ
4 (1) ステアウア


*第3稿

No.1978/サッカー雑記

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2008/11/07 (Fri) 欧州CL第4節 C組:あっさり決着

スポルティング 1-0 シャフタール・ドネツク
【得】73'デルレイ(2)

バルサ戦よりむしろ注目だった2位争い直接決戦。

3ポイントの必要なシャフタールがアウェイながら積極的に仕掛けていったことで押され気味だったスポルティングだったけど、後半も終盤にかかるところで満を持して?投入したデルレイが的中。
イズマイロフのフェイントからのグラウンダークロスと、ステップバックしてDFを外したデルレイの動きが見事にシンクロして先制点。

シャフタールはこれで意気消沈。
フェルナンジーニョをアンカーに置く攻撃的布陣で攻め続けたけど、例によって最終局面では決め手を欠いてた印象で、前節と全く同じ轍を踏んでしまった。
バルサ戦のあのピヤトフのファンブルから全てが悪い方向へ転がっていってしまった感じだな。

てなわけで、スポルティングが3連勝で悲願の決勝ラウンド進出。
チャンピオンズリーグではポルトとベンフィカの活躍を遠目に眺めるだけだったが、ついに日の当たる場所へ。
チャ~ンス!(スポルティング 7-5 シャフタール)

(スポルティング)

リエジソン   ポスティガ
モウティーニョ
イズマイロフ      ロッケンバッキ
M・ベロゾ
グリミ    ポウガ   カネイラ   アベウ
|R・パトリシオ|

69/ポスティガ⇒デルレイ
90+3/イズマイロフ⇒ペレイリーニャ
[警告]モウティーニョ、ポスティガ

(シャフタール)

ブランドン    モレノ
ジャジソン
ヒュブシュマン         ウィリアン
フェルナンジーニョ
ラト   チグリンスキー  クチェル  スルナ
|ピヤトフ|

75/ジャジソン⇒ルイス・アドリアーノ
81/ヒュブシュマン⇒レバンドフスキ
[警告]ヒュブシュマン、チグリンスキー、ジャジソン、ブランドン、クチェル




No.1977/サッカー雑記

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2008/11/06 (Thu) ACL決勝第1戦:ガンバ、ほとんど優勝!

G大阪 3-0 アデレード
【得】37'ルーカス、43'遠藤、68'安田理

37分、二川のインターセプトからのロングパスを受けたルーカスが先制ゴールを決めると、6分後には佐々木のインターセプトからルーカスに渡り、最後は遠藤が実にあっさり追加点。
さらに後半68分にもCKから安田理がボレーで叩き込んで3点目。
正直、勝利よりも、無失点ならドローでもOKだろうと思ってたけど、予想以上の大勝で、もうこれで9割方ガンバのアジア初制覇は決まった感じ。(もちろん油断大敵)。
アデレードは鹿島やクルフチを破ってきたとは思えないほどで、長期間のカップ戦の難しさだなあ。

4点目を奪ってれば100%決まりだったけど、大きかったのが無失点。
第2戦、ガンバは90分間で「1点取ること」に集中すれば良くなった。(1点取れば、アデレードは5点が必要になる)。
その辺を意識しておけば、先制されてもパニックに陥らないだろう。
ガンバがシドニーで勝ってることもチームの糧になってるだろうし。

(ガンバ)

ルーカス
二川     遠藤    佐々木
明神    橋本
安田理  山口   中澤    加地
|藤ヶ谷|

63/明神⇒山崎
69/佐々木⇒ロニー
75/安田理⇒下平

(アデレード)

クリスティアーノ
カッシオ   サーキーズ    ドッド
パンテリス   ジエゴ
ジェーミソン         コーンスウェイト
オグネノブスキー コスタンゾ 
|ガレコビッチ|

73/パンテリス⇒スパニョーロ
84/カッシオ⇒ユーニス



No.1976/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(0) |


2008/11/06 (Thu) 欧州CL第4節 B組:ちゃんと首位攻防戦

アノルトシス・ファマグスタ 3-3 インテル
【得】13'バロテッリ、31'バルドン、44'マテラッツィ、45+1'パナギ、50'フルソス、80'クルス

一応、首位攻防戦第2ラウンド。
実力差があるだけに「一応」と思ってたけど、スコア的にはちゃんと首位攻防戦の体になった。
インテルがgdgdだったせいもあるけど。

イブラヒモビッチのキャノンFKのこぼれをバロテッリが詰めてインテルがあっさり先制したところで、アノルトシスがサビオもデラスも欠場してたこともあり、ほとんど勝負は決まったかなと思ったが、意外な形でアノルトシスが追いつく。

相手ロングパスをブルディッソがヘッドでGKジュリオ・セーザルに戻そうとしたが、ジュリオ・セーザルはキャッチに行ってたために逆を突かれ、ボールは無人のゴールへコロコロと。
バルドンが難なく蹴りこんでアノルトシスがまさかの同点。

これでイケるという雰囲気になったアノルトシス。
前半終了間際、CKからマテラッツィのファウル気味のヘッドでインテルに再び勝ち越されたが、その直後、こちらもCKからカンビアッソのクリアがチャージに行ったパナギに当たって決まる幸運なゴール。
すぐさま追いついた。
パナギも、パウロ・コスタのケガで急遽ピッチに入ったばかりというツキだった。

そしてそして、後半早々さらに驚かされる。
50分、バルドンのダイレクトボレーのクロスがフルソスに渡りかけたところでブルディッソがクリアと思ったら、それがフルソスに当たってこぼれ、フルソスが逆転ゴール。
大騒ぎのスタジアムの中で、モウリーニョがウンウンと頷いてたのはなんだったのか?

インテルの攻撃陣はやっぱりボールを持ってからプレイ始めたいタイプばかりなので、アノルトシス守備陣も2試合ともやりやすそうだった。

しかし、インテルもさすがに追いつく。こういう時はやはりセットプレー。
80分、FKからクルスがニアでヘッドを合わせた。

結局ドロー。
まあ、双方納得だろう。

チャ~ンス!(アノルトシス 7-12 インテル)

(アノルトシス)

フルソス
タヘル              P・コスタ
 ラバン      バルドン
ドブラシノビッチ
レイワカベッシー              ゲオルギウ
A・コンスタンティヌ カツァバキス
|カベイ|

43/パウロ・コスタ⇒パナギ
63/フルソス⇒スコペリティス
78/バルドン⇒オツォコリッチ

(インテル)

イブラヒモビッチ  バロテッリ
マンシーニ             クアレスマ
 カンビアッソ  スタンコビッチ
サネッティ マテラッツィ ブルディッソ マイコン
|J・セーザル|

57/スタンコビッチ⇒クルス
58/ブルディッソ⇒ビエラ
58/マンシーニ⇒マクスウェル



ブレーメン 0-3 パナシナイコス
【得】58'マンジオス、70'カラグニス、83'OG

フリンクスが出場停止のブレーメンは、ジエゴが徹底マークされて攻撃が機能せず。
サイドバックが両方とも守備型だったことも響いてて、後半からフリッツを投入したことでようやくリズムが出かかってたが、逆にパナシナイコスに攻撃のスペースを与えることにもなり先制されてしまった。
ジオリスのパスからまたもマンジオス。2試合で3点目。

ブレーメンはその後、フリッツが負傷交代してしまう流れの悪さ。
そのまま3バックのスクランブル布陣を敷いたが、直後の70分、カラグニスが左サイドから意表を突くミドルボレーを叩き込み、パナシナイコスが優位を決定づける追加点。
にしても、セットプレーのキックといい、パナシナイコスに戻ってカラグニスがすごい存在感を発揮してる。

もう何をやってもうまくいかないブレーメン。
3失点目は枠外だったジオリスのミドルがパサネンに当たって入ってしまうやるせないゴールだった。
ブレーメンの「ギリシャ・アレルギー」は深刻だな。
まだ充分可能性はあるけど、そのためにはインテルも苦しめられたキプロスの地で勝たなくてはならない。

パナシナイコスは2位争いに復活。
チャンピオンズリーグだけで見ると、チーム状態上がってる感じで、テン・カーテの戦術が浸透してきたのか?
チャ~ンス!(ブレーメン 5-8 パナシナイコス)

(ブレーメン)

   ピサロ   ローセンベリ
ジエゴ
エジル             ブラニェシュ
バウマン
パサネン  ナウド  メルテザッカー プレドル
|ビーゼ|

46/プレドル⇒フリッツ
64/ブラニェシュ⇒フント
68/フリッツ⇒サノゴ

(パナシナイコス)

マンジオス
カラグニス   ガブリエウ
G・シウバ        ジオリス
シマオン
スピロプロス サリエギ  ビントラ  ニルソン
|ガリノビッチ|

75/ガブリエウ⇒ムーン
79/カラグニス⇒グマス
89/マンジオス⇒サルピンギディス



[順位]
1 (8) インテル
2 (5) アノルトシス
3 (4) パナシナイコス
4 (3) ブレーメン

*第3稿


No.1975/サッカー雑記

欧州チャンピオンズリーグ | trackback(0) | comment(0) |


2008/11/05 (Wed) 欧州CL第4節 D組:アトレチコ、主審に勝利を奪われる

リバプール 1-1 アトレティコ・マドリード
【得】37'マキシ・ロドリゲス、90+5'ジェラード(4)=PK

ハイティンハからのロングパスをアントニオ・ロペスが絶妙のトラップで収めると、中央に走り込むマキシ・ロドリゲスへグラウンダーパス。
そして、マキシはトラップ一発でキャラガーを抜き去って、右アングルが余裕を持ってボレーで叩き込む。
・・・と、アトレチコの先制ゴールはビューティホー。

リバプールはフェルナンド・トーレスが欠場し、ジェラードも精彩なし。
セットプレーからアッガーに何度もチャンスがあったけど、Not his day。

で、アトレチコも粘り強い守備を見せ、もう勝ったと思ったロスタイム、エリア内でペルニアとジェラードがボディコンタクトし、ジェラードが倒れたプレーに、主審がまさかのPK判定。
倉敷粕谷も、はあ?な判定。
あからさまではなかったけど、ダイブを嫌う国民性のはずなのに。
とはいえ、グループリーグ突破の目的という点では悪くない結果に。

にしても、まだ負けていた時点でアトレチコが投入したルイス・ガルシア(元リバプール)にブーイングではなく拍手を送るアンフィールド、さすがだ。
もちろん、ルイス・ガルシアがリバプール時代に活躍して、ほとんどフェルナンド・トーレスとの交換の形で移籍せざるを得なかったこともあったろうが。

チャ~ンス!(リバプール 14-2 アトレチコ)

(リバプール)

キーン
リエラ      ジェラード      カイト
マスチェラーノ  X・アロンソ
F・アウレリオ アッガー キャラガー アルベロア
|レイナ|

61/リエラ⇒バベル
71/キーン⇒ヌゴグ
77/マスチェラーノ⇒ルーカス

(アトレチコ)

フォルラン
シモン                 マキシ
R・ガルシア   マニシェ
P・アスンソン
ペルニア  ペレア  ハイティンハ A・ロペス
|L・フランコ|

71/フォルラン⇒アグエロ
90/シモン⇒ルイス・ガルシア
[警告]マニシェ、ペルニア、ハイティンハ、ペレア、アグエロ




No.1974/サッカー雑記

リーガ・エスパニョーラ | trackback(0) | comment(4) |


2008/11/04 (Tue) リーガ第9節:バレンシア負ける

バレンシア(20) 2-4 (9)ラシン・サンタンデール
【得】23',49',80'チテ、29'ビジャ、70'ホアキン、85'OG

史上最高のスタートダッシュをしたバレンシアを初掲載と思ったら、そんな時に限って今季初の敗戦。
シュートのこぼれ球、ミドル、CKからヘッドと、チテにハットトリックをやられた。

ラシンは初参戦のUEFAカップとの両立に苦しんでるようだけど、浮上のきっかけになるか?

(バレンシア)

 マタ    ビジャ
ビセンテ              ホアキン
    アルベルダ M・フェルナンデス
モレッティ アレクシス アルビオル  ミゲウ
|レナン|

62/モレッティ⇒モリエンテス
63/マヌエウ・フェルナンデス
/アレクシス⇒マルチェナ

(ラシン)

J・ペレイラ  チテ    
O・セラノ            ムニティス
コルサ  ラセン
セプシ  マルカーノ C・ナバス ピニジョス
|トニョ|

86/ヨナタン・ペレイラ⇒モラトン
88/ムニティス⇒ゴンサウベス
90/チテ⇒フアンホ



(その他)
バルサがここのところちょっとムチャクチャな得点力で首位浮上。ホンモノなのか?

マラガ(13) 1 - 4 (22)バルセロナ
ビルバオ(5) 1 - 4 (21)ビジャレアル
アルメリア(12) 1 - 1 (20)R・マドリード
バジャドリード(10) 3 - 2 (17)セビージャ
A・マドリード(13) 2 - 0 (11)マジョルカ
レクレアティボ(7) 1 - 1 (13)ヘタフェ
ベティス(8) 0 - 3 (12)デポルティボ
エスパニョール(12) 1 - 0 (4)オサスナ
スポルティング・ヒホン(12) 3 - 1 (7)ヌマンシア


No.1973/サッカー雑記

リーガ・エスパニョーラ | trackback(0) | comment(0) |


2008/11/04 (Tue) さうなんだぁ~

=週間テレビメモ= 10/27-11/2

【10/31】
◆「藤子・F・不二雄のパラレル・スペース」(新)[WOWOW]
短編SFのオムニバス・シリーズがスタート。毎回(全6回)監督が変わるらしい。
第1回は箭内道彦で『値ぶみカメラ』。長澤まさみが主演だった。
とにかく、原作マンガのコマを忠実に再現してて笑った~。
俳優が不自然な態勢で、静止したまま台詞をしゃべる様子はとてもシュールで、ネットでも賛否が分かれてたけど、もうやってみたことだけで評価したいな。
ちなみに、その演出だと30分の放送時間では余ってしまったのか、後半15分近くは出演者のインタビューだった。
値ぶみカメラ
値ぶみカメラ

【11/2】
◆「不思議少女 加藤うらら」[テレ東]
「スキップ・ビート」が終わった後、チャンネルをそのままにしてたらやってて、あまりのクレイジーぶりに毎週楽しみに(笑)
セレブ小学生・加藤うららが、見聞きしたことを、“ふぅん、さうなんだぁ~”と自ら試しに行くが、思いっきりブッ飛んだ行動をするという5分のミニドラマ。
主演は小池里奈。



加藤うらら



【10/27】
◆「ソウルイーター」
◆「欧州CL」(V) 第3節 H組:ゼニト 1-1 BATE
◆「やりすぎコージー」・・・笑えない芸選手権
◆「巌窟王」(再)
◆「週間美肌一族」
◆「リーガ」(V) 第8節:ビジャレアル 4-4 アトレティコ

【10/28】
◆「欧州CL」(V) 第3節 B組:インテル 1-0 アノルトシス
◆「ロンドンハーツ」・・・売れっ子芸人スクープ
◆「リンカーン」
◆「魍魎の匣」

【10/29】
◆「FIFAワールドカップU-17女子 ニュージーランド2008」[フジ739] 日本 3-2 アメリカ
◆「時効警察」(再)
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)・・・サイコロ3第4週
◆「とらドラ」
◆「ミチコとハッチン」

【10/30】
◆「ごきげんよう」(いとうあいこ)
◆「スタジオパークからこんにちは」(東貴博)
◆「七瀬ふたたび」
◆「アメトーーク」・・・笑い飯
◆「タイタニア」
◆「のだめカンタービレ巴里編」
◆「夜桜四重奏」
◆「CLANNAD~AFTER STORY」

【10/31】
◆「キャシャーンSins」
◆「ケメコ・デラックス」
◆「とある魔術の禁書目録」
◆「テイルズ・オブ・ジ・アビス」(新)[BSイレブン]
◆「タモリ倶楽部」・・・地図サミット
◆「屍姫 赫」
◆「モヤモヤさまぁ~ず2」
◆「天体戦士サンレッド」
◆「ゴルゴ13」
◆「黒執事」
◆「鉄のラインバレル」
◆「みうらじゅんとバナナマンの絶対に出る授業」(再)
 
【11/1】
◆「ペンギン娘はぁと」
◆「2008ヤマザキナビスコ・カップ」[フジ] 決勝:大分 2-0 清水
◆「FOOT」(R)(鈴木良平、金子達仁)
◆「めちゃイケ」
◆「神様家族」(再)
◆「黒塚-KUROZUKA-」
◆「ロザリオとバンパイア傑作選」[BSイレブン]
◆「ケータイ大喜利」

【11/2】
◆「絶対可憐チルドレン」
◆「FIFAワールドカップU-17女子 ニュージーランド2008」 日本 7-1 フランス
◆「天皇杯全日本サッカー選手権」[NHK BS1] 4回戦:磐田 3-1 栃木SC
◆「機動戦士Zガンダム」(再)
◆「篤姫」
◆「もっけ」(再)[AT-X]
◆「名曲探偵アマデウス」(再) ラフマニノ/ピアノ協奏曲第2番
◆「ブンデスリーガ」 第11節:ボルシアMG 1-2 フランクフルト
◆「今日の5の2」
今日の5の2
今日の5のに
今日の5の2
今日の5の2
くすぐりあっただけなのに、あざといほどの描写だ(笑)




おまけなおこ。
鈴木菜穂子
鈴木菜穂子アナ


No.1972/テレビ雑記

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…けっこうな動画集になってしまった
    

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