前橋のほどよい郊外//興味のままに・・・で、チャンピオンズリーグ、Jリーグ、リーガ・エスパニョーラ・・・サッカー多し
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2008/03/31 (Mon) 11.0%!

今年(中?)で終了だね!



=週間テレビメモ= 3/24-30

【3/24~29】
◆「 とことん!石ノ森章太郎」[NHK BS2]
7夜連続という大特集だったけど、仮面ライダーはじめ特撮系は今となってはどうでもよかったので、見たのは第4夜「SF&ファンタジー」、第6夜「未完の大作・サイボーグ009」のアニメ回だけだった。

第4夜では、1969年公開の映画「空飛ぶゆうれい船」を放送。
なるほど、「ナディア」はこれのパクリオマージュだったんだな。
見ながら大笑いしてしまった。

第7夜の「サイボーグ009」は、僕も第2シリーズに馴染みが深いけど、久々に見たらフランソワーズの声にちとガッカリ。
人物像も時代を感じさせたし。
スタジオでは島本和彦が熱かったなあ(笑)
003

【3/27】
◆「とんねるずのみなさんのおかげでした 激突!北京vsジャパン 春の超豪華食わず嫌い細かすぎるモノマネも10秒で笑えますよSP」[フジ]
「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」第12弾。
途中、大泉洋が飛び入り。ロッキーやってダダすべりしてた(笑)
なぜ、渡辺篤史か柳生博(あるいは久米明)やらない!?

麦芽・小出真保・・・優香シリーズ
山本高広・・・織田裕二シリーズ
井上智恵・・・片桐はいりシリーズ
アップダウン 阿部浩貴・・・「~に聞こえる」シリーズ

・・・が面白かった。

くじらが、とうとう「潮干狩りスターシリーズ」なんてとこまで行ってたのも笑った。


◆「アメトーーク!」[テレ朝]
プレゼン大会第5弾。

有吉に「おしゃべりクソ野郎」とあだ名をつけられた品川が、反撃とばかりに「有吉被害者の会」を提案したけど、有吉に返り討ち。
みんなが思ってることを代弁しただけだ!と反論する有吉に、観客も賛同してしまってた(笑)

スタジオで新たに「うすら禿げのクソナルシスト野郎」(宮迫)とかヒドいのを付けてた中で、ペナルティ・ヒデだけは「ヒデさん」だったのが、余計にネーミングセンスの良さを際立たせてた。
フリップで出されてた「サバ」(夏川純)、「ドロヘドロ」(フジワラ・藤本)とかも、秀逸すぎる(笑)




【3/24】
◆「世界フィギュアスケート選手権2008 」[フジ]・・・エキシビション
◆「リーガ・エスパニョーラ」(R) セビージャ 1-2 アトレティコ
◆「バンブーブレード 」
◆「ARIA The ORIGINATION 」
灯里
灯里もプリマ昇格で、残すは今夜・・・。

【3/25】
◆「リーガ・エスパニョーラ」(再) レアル・マドリード 2-3 バレンシア
◆「'08MLB 開幕戦 」[日テレ]・・・松坂先発、岡島勝利投手
◆「爆問学問SP 」[NHK総合]・・・京都大
◆「プロサッカーニュース」
◆「人志松本のすべらない話 13」[フジ]・・・小藪だけだったなあ

【3/26】
◆「2010FIFAワールドカップ アジア3次予選 」[テレ朝] バーレーン 1-0 日本
◆「さまぁ~ず・さまぁ~ず」

【3/27】
◆「Road to UEFA EURO2008 国際親善試合」[WOWOW]
 フランス 1-0 イングランド、スイス 0-3 ドイツ
◆「国際親善試合」[日テレ] U23日本 1-1 アンゴラ
◆「神霊狩」

【3/28】
◆「サッカー国際親善試合」(V)[NHK BS1] スペイン 1-0 イタリア
◆「true tears」
◆「俗・さよなら絶望先生」
◆「モヤモヤさまぁ~ず2」・・・東京タワー後編
◆「ハンドボール女子 北京五輪世界最終予選 」[NHK BS1] ルーマニア 44-21 日本
◆「のらみみ」(最終回)[TBS]

【3/29】
◆「FOOT!」(V)(東本貢司)
◆「Jリーグ」[スカパー] 仙台 1-0 ザスパ
◆「電脳コイル」(再)
◆「ハンドボール女子 北京五輪世界最終予選」[NHK BS1] 日本 29-27 ポーランド
◆「新世紀エヴァンゲリオン」(再)
イロウル
アスカ
「使徒侵入」は赤木リツコのターン。けっこう好きな話なんだよな。
「余裕の残り1秒」から逆ハックする場面がカタルシス!

【3/30】
◆「ウチくる」(柳原可奈子)
◆「Jリーグ」[スカパー] G大阪 2-1 東京V、川崎 2-0 千葉、浦和 3-0 新潟
◆「ガキの使い」・・・利きソース
◆「ハンドボール女子 北京五輪世界最終予選」[NHK BS1] 日本 29-39 ハンガリー、日本五輪ならず




【3/26】
◆「狼と香辛料」(最終回)
一応ロレンスが毎度苦況に陥るけれど、まあホロがいればなんとかなるだろうなとドキドキもせず(笑)
というわけで、ただただホロに萌え、ロレンスとの痴話ゲンカにニヤニヤするうちに終わってしまった。
二期はあるかねえ。
ホロ

【3/30】
◆「ハヤテのごとく!」(最終回)[テレ東]
「深夜34時アニメ」も終了。
ハヤテーごとく最終回
1年間だけでどれだけの作品をパロったのかな。

◆「みなみけ~おかわり」(最終回)[テレ東]
開始前から「無印」の後は気の毒だなあと思ってたら、ホントにそうなってしまった。
リアルに「過度な期待」しなくなっちゃったもんな・・・。
次作のコンペティションに童夢が勝ったってことでいいのか?


No.1684/テレビ雑記

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2008/03/30 (Sun) J1第3節:レッズ初勝利

今週最大のニュースはフッキのフロンターレ電撃退団だった。
一度途中交代させられたぐらいで全てを放り投げるって、なんちゅう独善バカ(笑)
もしかしたら、それぐらいの神経じゃないとFWは勤まらないのかな・・・とはいえ、ものには限度があるよ!

浦和(3) 3-0 (0)新潟
【得】42'相馬、45'闘莉王、67'永井

ともに開幕から精彩を欠くだけに、どっちもが初勝利の大きなチャンスだった一戦。

闘莉王を中盤に上げるギャンブル?に出たレッズだったけど、代わりにというか鈴木啓太が負傷交代。
おかげで前半はむしろアルビレックスが良い感じだったが、こっちはこっちで昨季エジミウソンとともに攻撃の中心をになったマルシオ・リシャルデスがケガで不在なのが影響してるようで攻めきれない。

すると、前半終了間際にレッズ先制。
相馬がクロスと見せかけてGKのニアを抜いた。
レッズはさらに後半開始直後、鮮やかなパスワークから闘莉王が追加点を奪って試合の流れを決定づけてしまった。

その後、永井が3点目を決めてゲームオーバー。

ようやく初勝利を挙げたレッズだけど、鈴木啓太のケガは不安材料。
次の日本平で真価が問われそう。
アルビレックスは3連敗で最下位転落。なんだかヤバいぞ。

(レッズ)

エジミウソン  永井
山田
相馬    鈴木   闘莉王  平川
阿部   堀之内    堤
|都築|

9/鈴木⇒細貝
68/エジミウソン⇒梅崎
85/平川⇒岡野

(アルビレックス)

   矢野  アレッサンドロ
寺川              ダヴィ
千葉   本間
中野    永田  千代反田  内田
|野澤|

8/本間⇒木暮
71/寺川⇒田中
75/アレッサンドロ⇒河原


(3) 1-2 (3)札幌
【得】12'鎌田、38'西嶋、66'西

コンサドーレが逆転で復帰初勝利。
三浦監督も早く結果が欲しかっただろうからホッとしただろうなあ。
クライトンの加入は災い転じて福って感じだ。

レイソルはフランサをはじめとしたケガ人だけでなく、ポポやアレックスがベンチだからキツい。
しばらく我慢が続くか。

(レイソル)

大津
茂原      李      太田
大谷   永井
石川   小林祐  鎌田   蔵川
|南|

64/李⇒ポポ
70/永井⇒菅沼
76/太田⇒アレックス

(コンサドーレ)

 中山   ダヴィ
西               岡本
  芳賀   クライトン
西嶋   柴田   曽田   坪内
|高木|

71/岡本⇒砂川
78/中山⇒ディビッドソン
87/ダヴィ⇒池内


(その他)
フロンターレも初勝利

鹿島(9) 2-1 (6)横浜M
名古屋(7) 2-1 (6)大分
神戸(7) 3-2 (3)磐田
FC東京(5) 3-3 (5)京都
清水(4) 0-0 (4)大宮
川崎(4) 2-0 (1)千葉
G大阪(4) 2-1 (1)東京V

+3月(第3節)終了時順位

順位 クラブ 勝点 得失差
鹿島 +7
神戸 +4
名古屋 +3
大分 +2
横浜M +1
FC東京 +1
京都 +1
大宮 +1
清水
10 川崎 -1
11 G大阪 -2
12 磐田
13 浦和
14 -1
15 札幌 -4
16 東京V -3
17 千葉 -3
18 新潟 -6


*各チーム移籍状況
◆アルビレックス新潟
エジミウソン、坂本らが抜けた上に即戦力の補強は外国人のみと、正念場のシーズンになりそう。

=獲得=
GK黒河(JAPANサッカーカレッジ、レンタル終了)
DF鈴木(星稜高)、ジェームズ(成立学園高)、大野(ユース)
MFダヴィ (ブラガンチーノ) 、木暮(三菱養和SCユース)、 長谷部(ユース)
FWアレッサンドロ(イパチンガ)、川又(小松高)
=放出=
GK諏訪(JAPANサッカーカレッジ)
DF三田(湘南)、田中(カターレ富山)
MF坂本(千葉)、シルビーニョ(ビトリア)、六車(徳島)、吉沢(FC岐阜B)
FWエジミウソン(浦和)、深井(鹿島、レンタル終了)

◆柏レイソル
アレックス、茂原、ポポと攻撃陣の補強。バリエーションが増えそう。

=獲得=
GK菅野(横浜FC)
DF鎌田(流通経大)、村上(順天堂大)
MFアレックス(福岡)、茂原(甲府)、杉山(清水、レンタル)、比嘉(ユース)、酒井(ユース)
FWポポ(慶南、レンタル)、大津(成立学園高)
=放出=
GK水谷(京都) DF小林亮(大分、レンタル)、大河原(FC琉球)
MFアルセウ(パルメイラス、レンタル終了)、谷沢(千葉)、 佐藤(仙台)、 平山(引退)、マルシオ・アラウージョ(アトレチコ・ミネイロ、レンタル終了)、 ブルーノ(PSTC、レンタル終了)、石舘(栃木SC)
FW 阿部(湘南)、ドゥンビア(徳島、レンタル)、大久保(福岡、レンタル)、池元(横浜FC)


No.1683/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(0) |


2008/03/29 (Sat) 電脳コイル再見 第15話

第15話 「駅向こうの少年」

「駅向こうの子供たちの噂では、古い空間の最も深い部分には危険なイリーガルが住んでいるそうです」



母、京子と駅のデパートに来てたヤサコ。
些細なことでヘソを曲げて、一人だけ歩いて帰ろうとしたが迷ってしまう。
迷子扱い
迷ったわ!
・・・ヤサコの方向音痴話の中で、金沢でも祖父の葬式でも行方不明になったことを母が話す。
ついでに、母は電脳メガネを嫌ってるようで、「メガネ脳になるわよ」(笑)


迷った先は駅向こう。
ヤサコはそこで第一小の少年達にイサコと間違われ追いかけられる。
・・・イサコはこっちでの活動が増えてたようだ。
そこを救ったのはタケルという同じ第一小6年の少年だった。
タケル登場
・・・なんでタケルは助けたんだろうね。少年達のリーダーなのに!

駅まで戻る途中、ヤサコは周辺の風景にデジャブを覚える。
「鳥居の階段」とつながる風景と似ているような・・・。
その話を聞いたタケルは一緒に「鳥居の階段」探しを手伝うが、結局見つからなかった。

「鳥居の階段」の世界が現実のものかどうか分からなくなったというヤサコに、タケルはそれが古い空間なのではないかと指摘する。
今度は古い空間を捜す二人だったが、ここ最近になってこっちでもサッチーが頻繁に現れて古い空間を削除するようになったという。
焦るタケルがつぶやく、「イマーゴがあれば・・・」。
「イマーゴ」とは“(都市伝説によると)古い空間を見つけるメガネの超能力”だと聞き、ヤサコは自分がイマーゴの能力を持っているらしいことに気づくのだった。

さらに、ヤサコに次々と記憶がよみがえる。
迫り来る空間フォーマットのような黒い空間から必死に逃げるヤサコ、イリーガルとおぼしき黒い物体・・・その物体が捜していたのも「4423」だった!
・・・黒い空間はなにげにミチコ誕生の瞬間だったわけだな。
イリーガルのようなもの
・・・この時出て来た黒い物体は、後に出て来るヌルと違ってどこか優しい雰囲気だったが、それも当然。オジジだったわけだから。

古い空間へ引き寄せられたヤサコだったが、そこへキュウちゃんが襲来。フォーマットしてしまい、記憶の正体は分からずじまいになり、ヤサコは夢だったに違いないとあきらめてしまうのだった。

しかし、タケルが教える。
「都市伝説では、ヴァージョン5.2以下の深いところに行くと生身と電脳がずれて、魂ごとあっちに連れて行かれる」。
「ヤバい空間のルールで、新しい空間に戻るまでは電脳メガネは外さないこと。生身と電脳がずれてる時に電脳メガネを外すと二度と戻れなくなる。実際意識不明になったり死んだ子もいるらしい」と・・・。
・・・都市伝説とことわりながら、タケルはほとんど真実を教えてる。
ヤサコを好きになっちゃったからだろう(笑)そして、その恋心は最後に兄貴を裏切ることになるわけだな。

帰宅したヤサコに、金沢の友達・マユミの連絡先が伝えられる。北海道へ転校するらしい。表情の曇るヤサコ・・・。
・・・放送当時、マユミなんてほとんどスルーしちゃってて後でビックリ。

その頃、タケルは誰かにヤサコのことを電話で伝えていた。
「イマーゴの子供だと思う。カンナって子と同じように」!
黒タケル
・・・相手とは兄である猫目!


No.1681/テレビ雑記

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2008/03/29 (Sat) 確立共鳴

【3/27】
◆「神霊狩/GHOST HOUND」[WOWOW]
もうラスト2。第21話。

ニコニコで反応見たいなと思ってたらなかなか上がってこなくて。
匡幸がやっぱりというか鳳のことを好きになっちゃてて頬にキスしてもらってたり、太郎の女装が予告されたりと、ツッコミどころがあったので待ってたのだが(笑)


最終回の嵐の前の静けさという感じで、大きな出来事といえば駒玖珠(都パパ)が昏睡から目覚めたことぐらいだった。
が、まだベッドから動けない状態の駒玖珠の元へ、早速脅迫に訪れる大神拝霊会・・・あな恐ろしや。
ギターを取りにやってきた信も、憲子がお払い箱扱い。

そして、太郎、信、匡幸、星野と鈴木が集っていた駒玖珠の家に、鳳、平田、さらには猿田と大集合。
憑依状態の都の「竜神の降臨」という予言が、バイオイドの神霊によって引き起こされそうな出来事によって意味を持たされると、新たな神が誕生してしまうと危惧し、都の奪還を計画する。
けどまさか、太郎が女装して(若い女性しか立ち入りできない状況)の大神拝霊会に潜入なんていう方法を採るとは(笑)
相手には荒事屋とかいるのに。


No.1682/テレビ雑記

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2008/03/29 (Sat) J2第5節:ザスパ連勝ならず

仙台(9) 1-0 (4)ザスパ
【得】54中原

レポートを見ると前節は鳥居塚をトップ下に置いた4-2-3-1だったらしく、この試合でもザスパは選手の配置を変えたものの同じシステム。

(特に序盤)激しい前線からの守備も良かったし、高田(あるいは流れてきた島田)と寺田の左サイドが攻撃の起点になってはいたけど、島田、鳥居塚ともに飛び込むタイプじゃないからなあ。
左からのクロスが活きたのは2度ほどだったか。その2度は島田、鳥居塚のシュートだったのが象徴的。

そして後半、CKから藤井の決定的なヘッドが外れた直後に決勝点を奪われてしまった。

その後、巻き返しを図ろうにも、投入されたのは櫻田、秋葉だもんなあ。
どうも序盤戦を見る限り攻撃の切り札がいないってのが困ったことで、後藤がそういう役割かと思ったらこの日はすでに優先順位低めだし。

終盤、藤井の退場は相手のPK失敗で報われたが、結局数的不利の中ではパワープレーもままならず。
去年に比べればはるかに良い戦いはしてるんだけど、まだ勝ち方が分かってないという感じだ。 この日はアウェイってこともあったし、まずはホームで勝ち方を学んでほしいもんだ。

(ベガルタ)

中島   中原
リャン            佐藤
千葉   永井
田村   岡山   木谷   菅井
|林|

61/佐藤⇒関口
71/中原⇒平瀬
81/中島⇒飛弾

(ザスパ)

氏原
高田     島田   鳥居塚
松下   熊林
寺田   藤井   田中   佐田
|北|

59/鳥居塚⇒櫻田
69/熊林⇒秋葉
78/松下⇒後藤
[退場]85'藤井


(その他)
ヴァンフォーレ、また勝てず。

水戸(5) 2-2 (9)横浜FC
C大阪(9) 1-0 (7)岐阜
鳥栖(8) 1-1 (4)熊本
福岡(7) 2-0 (6)愛媛
湘南(6) 2-3 (4)徳島
山形(4) 0-0 (4)甲府


◆ベガルタ仙台 移籍状況チェック
ついに事実上外国人なしに。
資金的な話なら仕方ないけど、昇格を狙うチームとしてはどうだろう。

=獲得=
GK関(明治大)
DF 一柳(東京V、レンタル)
MF佐藤(柏) 、 宮沢(大分、レンタル)、西山(川崎、レンタル)、飛弾(川崎)、三沢(筑波大)
FW 平瀬(神戸)、田中(鹿島)
=放出=
GK小針(栃木SC)
DF白井(FC琉球)、中田(横浜FC)、丸山(AC長野パルセイロ)、左山(徳島アマチュア)
MFロペス(クルゼイロ、レンタル終了)、ファビーニョ、ジョニウソン(クルゼイロ、レンタル終了)、 大橋(NECトーキン)
FW 萬代(磐田)、大久保(ソニー仙台、レンタル)


*追記・・・3月(第5節)終了時順位

順位 クラブ 勝点 得失差
広島 10 +7
横浜FC +3
C大阪 +1
仙台 +1
鳥栖 +2
福岡 +2
岐阜 +1
湘南 -1
愛媛 -2
10 水戸 -2
11 山形 -1
12 甲府 -1
13 熊本 -2
14 草津 -3
15 徳島 -5


No.1680/サッカー雑記

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2008/03/29 (Sat) じーっ

【3/28】
◆「俗・さよなら絶望先生」[BSイレブン]
第12話。

ハード・ランディング。
人は時として他人のドラマに巻き込まれる。
逆流現象。


カフカ
シミュレーションマシーンで地球侵略のソフトランディングに成功(笑)

あびる
水着へのソフトランディング。
あびる
むしろハードランディングだ。

きっちり
やっかいさん。


No.1679/テレビ雑記

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2008/03/28 (Fri) ユーロへのファイナルカウントダウン(3月の陣)

フランスvsイングランドも放送したけど、片方はワールドカップ予選までは見たくもないチームだからスルーだ。

-国際親善試合-
スペイン 1-0 イタリア

【得】78'ビジャ

カンナバーロのクリアミスをビジャが豪快にボレーで叩き込み、スペイン勝利。
アラゴネスは人気ないらしいけど、それとは裏腹にチームは絶好調。
現時点で優勝候補の3番手ぐらいには位置してて、正直、ラウルの居場所はないよなあ。

ただ、敗れたとはいえイタリアの充実も目立って、ドイツと優勝候補最右翼を争うという印象だった。

(ESP)

F・トーレス
シルバ             イニエスタ
セスク    シャビ
M・セナ
カプテビラ マルチェナ プジョル S・ラモス
|カシージャス|

18/プジョル⇒アルビオル
46/フェルナンド・トーレス⇒ビジャ
59/シルバ⇒シャビ・アロンソ、マルコス・セナ⇒リエラ
69/セスク⇒ルイス・ガルシア
75/セルヒオ・ラモス⇒アルベロア

(ITA)

トーニ
ディ・ナターレ  ペロッタ  カモラネージ
 ピルロ    デ・ロッシ
グロッソ マテラッツィ カンナバーロ パヌッチ
|ブッフォン|

46/マテラッツィ⇒バルザーリ、ピルロ⇒ガットゥーゾ、トーニ⇒ボリエッロ
61/ペロッタ⇒アクイラーニ
69/パヌッチ⇒ザンブロッタ
76/ディ・ナターレ⇒イアキンタ




No.1678/サッカー雑記

サッカー:その他 | trackback(0) | comment(0) |


2008/03/27 (Thu) U23:やるじゃないか

-国際親善試合-
U23日本 1-1 アンゴラ

【得】53'豊田、76'ジャンジ

相手も環境も状況も違うし1試合だけとはいえ、いつの間にやらU23の方が良い感じではないか。

選手それぞれが本大会メンバー入りに向けてアピールしつつ、チームとしての機能性を失わなかった。
特に豊田、香川あたりは当確じゃないか?

後半、長友の股抜きクロスを豊田が決めて先制。
ロングパスから追いつかれたのはもったいなかった。

(U23日本)

李    豊田
梅崎
上田    細貝   青山敏   長友
森重   伊野波  青山直
|西川|

67/豊田⇒興梠
71/梅崎⇒香川
74/青山敏⇒中山
83/青山直⇒田中
88/李⇒岡崎

(アンゴラ)

マヌーチョ
エジソン    マテウス  ゼ・カランガ
ミングイト  メンドンサ
アマロ   マシャド  ロコ  アイホーザ
|ヌノ|

55/ミングイト⇒トゥンガ
56/マテウス⇒ジャンジ
59/エジソン⇒ジウデ
73/ゼ・カランガ⇒サンタナ
78/マヌーチョ⇒ベナ
82/メンドンサ⇒エドゥアルド



No.1677/サッカー雑記

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2008/03/27 (Thu) ワールドカップ3次予選:負ける

-FIFAワールドカップ2010 アジア3次予選-
バーレーン(6) 1-0 (3)日本

【得】77'アラー・フバイル(2)

序盤はフォアチェックが効いて良い感じだった日本。
いつもと違って良い立ち上がりだったけど、徐々にロングパスから押し込まれ始めてしまう。
ただ、ピンチはアラー・フバイルのヘッド(30分)ぐらいと危ない感じはなかった。

一方で攻撃は全く機能せず。
中盤でパスが繋がらず、バーレーン同様、中盤のプレスを回避したロングパスが目立った。
それもほとんどはね返されてしまってた。
遠藤の先発落ちも当然影響したに違いない。

後半の立ち上がりはバーレーンが攻勢。
その中でアブドラ・オマルのシュートがポストに救われる大ピンチ(48分)。
クロスを川口がファンブルしたところからだった。
前半にもファンブルしてた川口。これが伏線になろうとは・・・。

日本は遠藤を投入してリズムを取り戻しにかかる。
コンディションの上がらない遠藤を、消耗戦が確実だった前半は温存して後半途中から投入って狙いだったとすれば見事だった。
実際、遠藤が入ってリズムが良くなった。
CKからの巻のヘッド(69分)、駒野のクロスに大久保が飛び込んだ場面(70分)と、ようやくゴールの雰囲気を感じるプレー。

バーレーンもサルミーンを下げて守備的っぽい背番号の選手を入れたりして引き分け狙いにシフトかと思ったその直後、日本にまさかのエアポケットが待っていた。

左サイドへ開いたイスマエル・ハサンにロングパスが渡ると、そこからのクロスを川口がクリアミス。
アラー・フバイルにヘッドで押し込まれてしまった。
ワールドカップ予選に限っても2試合連続のミス。それも今回は致命傷になってしまった。
VTRで見るとイスマエル・ハサンのトラップは完全なハンドで、運もない。

日本は玉田を投入して同点を狙った・・・って、相手が自陣のスペースを消しに来る状況でなぜ玉田?

結局バーレーンに日本戦初勝利をプレゼント。
なんで「関西学院大学」?とか、「幻魔大戦」つまんなかったな!とか、広告看板や裏番組に八つ当たりするハメに(笑)



ケガ人続出で東アジア選手権がチーム作りに使えなかったり、直前に稲本と高原もケガしちゃったり、ぶっつけの3バックを使う時に「専門家」坪井が引退してたりと、どうも悪循環が止まらない。

バーレーンも、前回最終予選(ホーム戦)ではオウンゴールでやっと勝ったぐらいだし、世代的に言えばアテネ五輪予選ではホームで敗れてる相手といつも苦戦してた相手だけに、この敗戦で悲観することないけど。
今回の3次予選は2チーム勝ち抜けだし。

ただ、バーレーン同様にオマーンにも前回1次予選やアジアカップで苦労したことを考えると、これで今後も面倒な試合が増えてしまった感じだ。

にしても、マチャラを招聘するJクラブはなかったのかな?
そうすりゃ、なんだかんだで厄介な「マチャラ+中東中堅国」のタッグを予防できるのに。
もしかしたら高いのかもしれんが。

(バーレーン)

I・ハサン   A・フバイル
ファタディ   サルミーン
S・イサ       S・ジャラル      A・オマル
M・フセイン  S・モハメド A・マルズーキ
|S・ジャファル|

77/サルミーン⇒ハマド・ラケア
81/サルマン・イサ⇒アーイシュ
87/アブドラ・マルズーキ⇒アルダキール
[警告]ファタディ、サイド・ジャラル、ハマド・ラケア

(日本)

大久保    巻
山瀬    憲剛
安田       鈴木       駒野
今野   中澤   阿部
|川口|

56/山瀬⇒遠藤
72/安田⇒山岸
82/阿部⇒玉田
[警告]阿部




[順位]
1 (6) バーレーン
2 (3) 日本
3 (3) オマーン
4 (0) タイ


No.1676/サッカー雑記

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2008/03/25 (Tue) リーガ29節:風雲急?

レアル・マドリード(62) 2-3 (39)バレンシア
【得】33',67'ビジャ、34',57'ラウル、88'アリスメンディ

なんかんだでレアルで確定だろと思ってたけど、ファン・ニステルローイ離脱となると話は違ってくるな。

カウンター返しでバレンシアが先制すると、レアルもラウルのヘッドですぐさま同点。
後半に入ってグティ⇒ラウルでレアルが逆転すると、ビジャのPKでバレンシアが追いつく。
・・・と、展開自体はスリリングだったが、内容はダラダラっと始まってグダグダっと進む雑な試合。

終盤、レアルの猛攻を奇跡的に凌いでいたバレンシアは、ロングパスからアリスメンディの決勝ゴールで逆転勝利。
レアルはカンナバーロがあっさりかわされた上に、ゴールライン際からのシュートをカシージャスがクロスを読んでニアを抜かれてしまった。

まだ4p差あるとはいえ、ファン・ニステルローイの復帰が遅れた場合や、取りこぼしの多さを考えると、なんだか分からなくなってきた。
そして、バルサがCLで消耗なんかしたら、ビジャレアルなんて可能性もなきにしもあらずかも。

(マドリード)

ラウル
ロビーニョ           バチスタ
  グティ    スナイデル
ガーゴ
マルセロ カンナバーロ  ぺぺ  S・ラモス
|カシージャス|

62/バチスタ⇒ロッベン
77/ロビーニョ⇒イグアイン

(バレンシア)

ビジャ
マタ              アリスメンディ
シルバ     バネガ
マドゥーロ
カネイラ  マルチェナ アルビオル  ミゲウ
|ヒルデブラント|

32/マルチェナ⇒エルゲラ
64/バネガ⇒モリエンテス、マタ⇒バラハ



セビージャ(45) 1-2 (50)アトレティコ・マドリード
【得】19'マキシ・ロドリゲス、48'ディエゴ・カペル、58'アグエロ

4位(CL枠)争い直接対決ということで序盤から激しい攻め合い。
序盤リズムの良かったアトレチコが、シモンのクロスが流れたところをマキシが叩き込んで先制する。

その後、徐々にリズムをつかんでいったセビージャも、後半早々カヌーテのシュートのこぼれをディエゴ・カペルが詰めて同点。

流れはセビージャだったが、逆に勝ち越したのはアトレチコだった。
マキシのクロスをアグエロがボレー。
ボールと逆サイドの守備だね~。ダニエウ・アウベスが遅れた。

さらにセビージャは直後にマレスカがアグエロにヘッドバットやっちゃって一発退場。
オーバーな演技かと思ったらアグエロは思いっきり鼻血だしてた。

それでもDFを削って攻撃に出たセビージャだったが、結局アトレチコが逃げ切り成功。
4位を死守した。

ただ、ラシン、エスパニョールも含む4位争いは最後まで続くだろな。

(セビージャ)

   カヌーテ  L・ファビアーノ
D・カペル              J・ナバス
  ケイタ  ポウルセン
アドリアーノ エスキュデ モスケラ D・アウベス
|パロップ|

44/ヘスス・ナバス⇒デ・ムル
54/ポウルセン⇒マレスカ
[退場]60'マレスカ
77/アドリアーノ⇒コネ

(アトレティコ)

 アグエロ   フォルラン
シモン                マキシ
カマーチョ  R・ガルシア
ペルニア  ペレア   パブロ  A・ロペス
|アッビアーティ|

52/ラウル・ガルシア⇒クレベル・サンタナ
88/カマーチョ⇒フラード
90+3/アグエロ⇒ミゲル




(その他)
バルセロナ(58) 4 - 1 (32)バジャドリード
レバンテ(19) 1 - 2 (56)ビジャレアル
ラシン(47) 2 - 0 (32)レクレアティボ
ムルシア(26) 4 - 0 (45)エスパニョール
ビルバオ(39) 1 - 0 (39)ヘタフェ
サラゴサ(33) 1 - 1 (39)アルメリア
マジョルカ(37) 1 - 0 (34)デポルティボ
オサスナ(34) 0 - 1 (35)ベティス


No.1675/サッカー雑記

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2008/03/24 (Mon) みんなきびきびきびだんご

=週間テレビメモ= 3/17-23

【3/17~19】
◆「BSアニメ夜話 」[NHK BS2]
第10弾の今回は、
『今日からマ王』、『 トップをねらえ!』、『伝説巨神イデオン』 。

『マ王』はさすがにパス。見たことないし。
岡田斗志夫も本音はキツかったろうな(笑)
にしても、特別編扱いだった『精霊の守り人』に続いて、番宣に使うのはどうだろう?
「4月から始まる人気作の続編」といったら、すぐに別の2作品が浮かぶし。

『トップをねらえ』は、かなり前に1回見たっきりだったので(面白かったけど)、番組とともに内容が甦っていった。
『王立宇宙軍』では恥ずかしそうだった岡田は、こっちは「世紀の名作」と開き直り(笑)
“トップをねらえにオリジナルなし!”と確信犯的に作った、ツッコミ前提の作品だからか。
放送直後には劇場版の「トップをねらえ」が放送。
ネタバレした後で中盤まではブツ切りと、初見の人に優しくなかったけど、ウラシマ現象で同級生と時間がずれていくところからの切なさは、なんだかんだでやっぱり良かったな。

『イデオン』は、知識はあるのにちゃんと見たことがないことに今ごろ驚いた(笑)
NHKでやってくれ~。

【3/22】
◆「内村プロデュース! 伝説の限定復活SP!!」[テレ朝]
DVD発売もあって1年ぶりの復活!
セクハラワード連発の大喜利とグダグダ即興コントと、いつも通り(笑)



【3/17】
◆「ハイビジョン特集 サティのうた」[NHKハイビジョン]
◆「月光音楽団 」(ロンブー淳ほか)
◆「カウボーイビバップ」(再)
ヴィシャス
ヴィシャス登場で物語の縦軸スタート。
今では貴重な?カッコいい若本だ(笑)
『Rain』と『Green Bird』は何度聴いても痺れる!

◆「バンブーブレード 」
◆「ARIA The ORIGINATION 」
プリマ昇格確定
『泣き虫セレナーデ』・・・ではなく『ローゼンクイーン』。
藍華もプリマ昇格確定と、最終回へ向け着々。

【3/18】
◆「ハイビジョン特集  漂泊のピアニスト・アファナシエフ もののあはれを弾く」」[NHKハイビジョン]
◆「リンカーン 前略オバマ&ヒラリーへ~俺達がお笑い大統領だぜSP」
◆「プロサッカーニュース」[フジ739]
◆映画「劇場版 トップをねらえ」[NHK BS2]

【3/19】
◆「AFCアジアチャンピオンズリーグ」[BS朝日] 鹿島 6-0 ナムディン、チョンナム 3-4 G大阪
◆「その時歴史が動いた」・・・藤原道長は調子こいてたわけじゃなかった
◆「さまぁ~ず・さまぁ~ず 」・・・ウッチャン登場
◆「狼と香辛料」
ホロ
今週のホロ。
若僧たちに囲まれても全く動じず。

【3/20】
◆「Jリーグ」[群テレ] ザスパ 0-0 横浜FC
◆「ヤマザキナビスコカップ2008」[フジ739] 浦和 0-1 神戸 
◆「みなさんのおかげでした」・・・ノリタの神様
◆「アメトーーク」・・・昭和アニソン芸人
◆「神霊狩」

【3/21】
◆「ISU世界フィギュアスケート選手権2008」[J SPORTS]・・・浅田真央金メダル
◆「水曜どうでしょう」[群テレ]・・・ジャングルリベンジ3週目
◆「true tears」
◆「俗・さよなら絶望先生」
◆「紺野さんと遊ぼう」[WOWOW]
◆「モヤモヤさまぁ~ず2」・・・東京タワー
◆「FOOT!」(マリーニョ、藤原清美)
◆「のらみみ」[TBS]
魔女っ子メリィ
魔女っ子メリィ 
まさか「のらみみ」で萌えさせられるとは(笑)
小学校高学年の男の子にメリィちゃんはまずかった。

【3/22】
◆「電脳コイル」(再)
◆「新世紀エヴァンゲリオン」(再)
◆「ISU世界フィギュアスケート選手権2008」[J SPORTS]・・・高橋大輔4位

【3/23】
◆「ハヤテのごとく」
◆「Jリーグ」[スカパー] 愛媛 1-2 ザスパ
◆「ナビスコカップ」[フジ739] 京都 3-3 浦和
◆「篤姫」
◆「ガキの使いやあらへんで」・・・ライセンス藤原&ヘイポー罰ゲーム
◆「F1マレーシアGP」[フジ]
◆「シンボルず」・・・タワー
◆「みなみけ ~おかわり~」



【3/17】
◆「もっけ」(最終回)
独立UHF系でやってた妖怪アニメが終了。
“妖怪アニメ”といっても、『鬼太郎』と違って主人公は素朴な姉妹だし、『XXXHolic』のようにスタイリッシュでもないし、『モノノ怪』のように革新的な映像でもないし・・・と、ホントにNHKあたりでやってもおかしくない地味~なアニメだったけど、逆にそれゆえに新鮮だった。
過去の映像が走馬燈のように流れる最終回のエンディングには思わずうるると来てしまった。
独立UHF系ってのがもったいない作品だったな。
しずる&みずき

【3/20】
◆「墓場鬼太郎」(最終回)
こっちの妖怪アニメも終了。
最後は、地獄の方がいい!なんてオチだったのが「墓場鬼太郎」らしいというか。

まあ、ある意味作っただけで評価したいけど、オープニング(要するに原作)の雰囲気をもっと出せなかったものかと・・・。
千年に一歩あるく鳥
「千年に一歩あるく鳥」はスゴすぎだ。


No.1674/テレビ雑記

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2008/03/23 (Sun) 電脳コイル再見 第14話

第14話 「いきものの記録」

「業界の噂によると、ミゼットシリーズが発売禁止になったのは隠し撮りや盗み聞きに悪用できるからだそうです」

本放送時は前の週が総集編。
今回もアキラのミゼットの記録として、登場人物を紹介するという趣向の総集編なわけだったが、油断していたら、終盤になって突如サスペンスに!
「サスペンス、一時ホラー」な後半のスタートだった。


[あらすじ]
アキラは、自分のミゼットによって撮影した姉・フミエの日々の傍若無人ぶりを「姉の加虐行為」と題してPCに保存。
姉の加虐行為
ちなみにファイル番号はすでに「26」(笑)
いつか姉を訴えるための証拠にするつもりだったらしいが、違法な証拠は使えないと知りガックリ。
その上、フミエの方が一枚上手で、オヤジによってアキラの活動は筒抜けなのだった。
・・・アキラに幸あれ!

そのアキラのミゼットがある日、ピンク色のミゼット(モモコというらしい)と出会う。
ミゼット
しかし、なぜかその時の映像は途中から消えていた・・・。

そして、そのモモコはハラケンを尾行していた!

そのハラケンは赤信号の横断歩道へ飛び出しかけたところを止められる。
止めたのは猫目だった!
・・・モモコは猫目の電脳ペットということは後々分かるけど、まあ、この場面だけでもはっきりしてるな。

電脳メガネと事故のことに詳しそうだったことから、ハラケンは自分の自由研究を見せて意見を求める。
研究に感心しつつ猫目は自分の仮説を語った。
「イリーガルは安住の地を捜している」「事故は偶然で、真相は別のところにある」。
そして、「君も薄々分かりかけているんだろ?」と話し、ハラケンに警告する。
「これ以上深入りするな」!
「自分の意志では戻れなくなる」!
「カンナと同じことになる」!!
猫目怖すぎ
さらに、自由研究は口実で、カンナに再び会うことが目的であることも看破していた。
驚きと恐怖の入り交じる表情のハラケンに猫目は「電脳コイル」という言葉を挙げ、4年前の出来事を調べるよう告げて去っていったのだった。
・・・ハラケンのことはあれ以降ずっと調査してたんだろうな。
猫目の語りの最中に、公園の立ち入り禁止施設の錠前(鍵穴!)が映ったり、うまいなあ。

最後、イサコも「No Image」と表示された謎の施設で「「もうすぐ会えるわ、お兄ちゃん」。
・・・ハラケンと目的は同じだったわけだ。


ミゼットは、映像・音声を記録できる違法パッチが出回ったことで既に発売禁止になってるという。
・・・アキラのも当然違法パッチをインストールしてて、かなりの貴重品なわけだ。
ちなみに手みたいな耳は、ミゼット同士でジャンケンするという機能のためだった。

アキラは「優しい女の人」(ヤサコ)にも「胸の大きい女の人」(オバちゃん)にも「勇ましい女の人」(イサコ)にも憧れてるらしく、要するにフミエ以外誰でもいいのだろう(笑)
ついでに、アキラもすでに大黒黒客からは脱退したようだった。

あと総集編の中で、「オヤジは古い空間での耐久性が高い」と説明。
なるほど。


No.1673/テレビ雑記

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2008/03/23 (Sun) ナビスコ第2節:レッズまた勝てず

-Aグループ-
京都 3-3 浦和

【得】19',35',39'エジミウソン、36'徳重、45'柳沢、54'渡邉

梅崎のクロスからエジミウソンが決めて、ようやくレッズ公式戦初ゴール。
さらに永井のクロスから梅崎が繋いだところを再びエジミウソン。

直後にロングスローから徳重がボレーで決めてサンガが1点差としたが、そのまた3分後、相馬のインターセプトからエジミウソンがハットトリック。
エジミウソンもレッズも重圧から解放されて、勝利はほぼ確定的に思ったが。

後半開始直後、柳沢の鮮やかなボレーでサンガが1点差として流れは急変。
54分の渡邉のゴールであっという間に同点となってしまった。
シジクレイをDFラインに下げて3バックに変更し、アタリバの投入などで中盤の主導権を握り返したりと加藤久監督の采配も的中。
逆転できる気配さえあったドローで、2節を終えてグループ首位浮上。

レッズは問題が攻撃ではなく、守備なのだということが露呈された一戦に。

(サンガ)

柳沢
徳重             中山
佐藤    石井
シジクレイ
渡邉   手島   増島   平島
|平井|

HT/中山⇒田原、石井⇒アタリバ
81/徳重⇒林

(レッズ)

エジミウソン  永井
梅崎
相馬   細貝   山田   平川
堤   堀之内  坪井
|都築|

55/永井⇒田中達
69/平川⇒西澤
77/エジミウソン⇒高崎




(その他の結果と順位)
[グループA] 神戸 0-1 名古屋
1 (4) 京都
2 (3) 名古屋 
3 (3) 神戸
4 (1) 浦和

[グループB] 東京V 0-0 清水、磐田 0-2 FC東京
1 (4) 清水
2 (3) FC東京
3 (3) 磐田 
4 (1) 東京V

[グループC] 千葉 1-1 柏、札幌 2-1 川崎
1 (4) 千葉
2 (4) 札幌
3 (2) 柏
4 (0) 川崎

[グループD] 大宮 0-0 横浜M、大分 3-0 新潟
1 (4) 横浜M
2 (3) 大分
3 (2) 大宮
4 (1) 新潟


No.1672/サッカー雑記

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2008/03/23 (Sun) J2第4節:ザスパ初勝利!

愛媛(6) 1-2 (4)ザスパ
【得】0'若林、48'藤井、58'氏原

まずは開始15秒の失点劇にあっけ。
追い風に煽られたロングパスを藤井が処理を誤ってしまった。

ただ逆にザスパはこれで吹っ切れた感じで、その後は攻勢。
で、その良い流れを後半早々捉えた。
CKの混戦から藤井が押し込んで同点!
さらに10分後には、島田のクロスを氏原がヘッドで高田へ落とし、高田のシュートのこぼれ球を氏原が詰めて逆転!!
終盤の愛媛の反撃を凌いでついに今季初勝利を飾った。

この試合を落としたらズルズルいきそうな危険があったのでヨカッタヨカッタ。

(愛媛)

内村   若林
江後             赤井
青野   キム
井上   津田   星野   関根
|川北|

60/内村⇒田中
66/江後⇒横谷
81/井上⇒大木

(ザスパ)

氏原   高田
島田
鳥居塚           熊林
松下
寺田   田中   藤井   佐田
|北|

75/氏原⇒山崎
86/鳥居塚⇒秋葉



*愛媛FC移籍状況チェック
今季もレンタル補強多し。

[獲得]
GK多田(C大阪)、河原(大分、レンタル)、兼田(広島ユース)
DF三上(京都)、津田(甲府)、伊藤(G大阪、レンタル)、深水(立命大)
MFキム・テヨン (神戸、レンタル)、横谷(G大阪、レンタル)
FW若林(大宮、レンタル)、横山(浦和)
[放出]
GK羽田(引退)、佐藤(広島、レンタル終了)、阿部(徳島アマチュア)
DF近藤(浦和、レンタル終了)、森脇(広島、レンタル終了)
MF大山(浦和、レンタル終了)、中村(FC岐阜・B)、新井
FWジョジマール(甲府、レンタル終了)、藤井(磐田、レンタル終了)


(その他)
サンフレッチェ9人でロスタイムに追いつく。

広島(10) 2-2 (4)水戸
横浜FC(8) 0-0 (7)鳥栖
岐阜(7) 2-1 (1)徳島
C大阪(6) 2-1 (6)仙台
熊本(3) 0-2 (6)湘南
甲府(3) 2-2 (4)福岡


No.1671/サッカー雑記

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2008/03/22 (Sat) コーネリアス 「ポイント・オブ・ビュー・ポイント」



コーネリアスのPVで一番好きなのはコレだ。
辻川幸一郎ではなくて北山大介監督。

高層ビル群とIC回路とか、アートグラフィティとエジプト壁画とか、ゾクッと来た。

コーネリアス 「ポイント」

ついでに同じ「Point」収録の2作品。

「Drop」


「Smoke」




No.1670/音楽雑記P

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2008/03/22 (Sat) 吊

【3/21】
◆「俗・さよなら絶望先生」[BSイレブン]
第11話。

市川崑追悼。
七夕の願い事。


今やるしかない!といわんばかりの市川崑パロディ。
訃報を聞いてから作ったのか。

思えば、「絶望した!」の時の糸色のやつも金田一耕介のパロだったのだな。
季違い⇒KEY違いとかは苦しかった(笑)が、アニメ版見立て殺人は絶望先生らしかった。


京極が混ざってるぞ(笑)
まとい

黒い12人の絶望少女達

加賀愛妄想

かふかとあびる

ふじょしとふつー

浴衣の12人の絶望少女達


No.1669/テレビ雑記

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2008/03/22 (Sat) 浅田真央!

【3/21】
◆「ISU世界フィギュアスケート選手権2008」(再)[J SPORTS]
女子シングル・フリー。

浅田真央、金メダル! ということでTVで見たいなと思ったら、フジと同時刻にJスポーツで再放送しててGJ。

いきなりの大転倒の後よく立ち直ったもんだ。
大失敗の後の圧巻の演技で、観客の心もつかんだ感じだったし。
ついでに、場内の優勝インタビューでも観客は大爆笑。
あのあっけらかんとした感じは通訳を介しても伝わったのかな。

浅田真央


中野友香里もすばらしい演技で4位入賞。
低い採点に観客からブーイングが出たほどだった。

肉離れをおして強行出場した安藤美姫は、やはり途中で棄権。
悔し涙を流して温かい拍手をもらってた。


No.1668/テレビ雑記

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2008/03/21 (Fri) シャーマンの領域

【3/20】
◆「神霊狩/GHOST HOUND」[WOWOW]
第20話。
感動の前回から、いよいよクライマックスに突入って感じだ。


まずは東京に戻った平田先生が、認知症患者のようになった自分の脳のMRI画像を鳳に送付。
幻覚を見ることを告白し、原因は水天町であり、根源に大日本バイオの存在があると推測する。
・・・今回、死んだ太郎の姉・瑞香と話したという太郎ママをはじめ、水天町の人々みんなこんなことになってるのかな?

そして、大日本バイオの研究室で謎の存在だった古沢が、バイオイドを盗んで亀岩ダムに放り投げるところを、魂抜け遊び中の星野が目撃。
匡幸パパの説明によれば、「自己複製機能を持たない」ことがバイオイドが非生命体である理由だったが、古沢は全てのバイオイドの遺伝子プログラムを自己複製できるよう上書きしていたのだった!
・・・匡幸がバイオイドの神霊に襲われた時に見えたのはそれだったのか。
しかし、古沢の目的はなんなんだろ?スパイのやることでもなし。大神拝霊会の信者?
あと、タチコマはこっちでも最後まで生き残れなかった(笑)

一方、都が都ママとのりこに連れられて大神の家へ入るところを太郎が目撃。
信と接触した鈴木によれば、国土交通省勤務の都ママに上層部から圧力がかかったらしい。
また鈴木は、貝原邸の火事も荒事屋の仕業と疑い、その理由として11年前の誘拐事件の真実を知る者の「管理」だと推測し、公安に信達の警護を依頼したと伝える。

都を救うのは駒玖珠(都パパ)しかいないということで、太郎は魂抜けして昏睡状態の駒玖珠に会いに行く。
駒玖珠は幽世ライフをエンジョイしてて、そりゃ目覚めないわけだった(笑)
魂抜け状態のまま、駒玖珠を連れて太郎は大神拝霊会に侵入したが、憑依状態の都は全く気づかない。
太郎が都の名前を呼びかけた時にかすかに反応があったが、のりこによって妨害されてしまった。
・・・なるほど「Call My Name」(EDテーマ)か!
太郎がトラウマになったのかなんなのか発せなくなった「みやこ」という名前を言うのがクライマックスになりそうな。
都が告げた、亀岩山に降りる神ってのは、まさか上書きバイオイドのことなのか。
あと、シナプスにいる「太郎のことを一番知っている人物」ってのは誰だろうねえ。結局自分自身か。


物語の結末とおぼしき都の奪還と大神拝霊会の打倒は、政治も絡んでるし荒事屋の存在もあるしと、もう魂抜け能力があるぐらいの少年3人だけじゃどうにもならないだけに、どうやって決着するんだろう。
公安?課みたいなもが現れるのか!?
毎度の事ながら30分が短すぎる!


No.1667/テレビ雑記

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2008/03/20 (Thu) ナビスコカップも開幕

-1次リーグ 第1節(Aグループ)-
浦和(0) 0-1 (3)神戸

【得】2'レアンドロ

エンゲルス監督就任後初戦のレッズ。
相手はフロンターレを血祭りに上げたばかりの好調ヴィッセルと、巡り合わせも悪し。
開始2分にレアンドロに鮮やかなボレーを叩き込まれて出鼻を挫かれると、後半の反撃はまたも不発。
公式戦3連敗で復活はおあづけ。
同グループにはグランパスもいるし、グループ突破も危ない雰囲気だ。

(レッズ)

エジミウソン  永井
梅崎
相馬   細貝   山田   平川
堤   堀之内  坪井
|都築|

74/エジミウソン⇒高崎
85/梅崎⇒エスクデロ

(ヴィッセル)

   須藤   レアンドロ
古賀              栗原
松岡   キム
内山   河本   北本   石櫃
|榎本|

54/須藤⇒吉田
63/石櫃⇒鈴木
80/松岡⇒田中



(その他)
[グループA] 名古屋(0) 0-1 (3)京都
[グループB] 清水(3) 3-1 (0)FC東京、東京V(0) 0-2 (3)磐田
[グループC] 川崎(0) 0-2 (3)千葉、柏(1) 1-1 (1)札幌
[グループD] 横浜M(3) 1-0 (0)大分、新潟(1) 2-2 (1)大宮


No.1666/サッカー雑記

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2008/03/20 (Thu) J2第3節:とりあえず1ポイント

ザスパ(1) 0-0 (7)横浜FC

怖かったのは雨の中での三浦アツのセットプレーぐらいと守備面は危なげなかったけど、ゴールを奪えずスコアレスドロー。

三浦アツがカブった高田のチャンスや、ポストを叩いた後藤のシュートなど惜しい場面はあったけど、チャンスの数が少ない。


(ザスパ)

後藤    高田
島田                 熊林
秋葉    松下
寺田    田中    藤井  ソンヨン
|北|

45/チェ・ソンヨン⇒佐田
66/後藤⇒氏原

(横浜FC)

   長谷川  アンデルソン
太田                 山田
  須藤    エリゼウ
三浦淳   吉本    八田   中田洋
|小山|

61/長谷川⇒戸川
65/須藤⇒根占
76/太田⇒滝沢



*横浜FC 移籍状況
大幅に選手入れ替え。
3度目の監督挑戦となる都並監督にしたら、逆にやりやすい?

(獲得)
都並監督
GK大久保(帝京高)
DF八田(FC東京)、戸川(東京V、レンタル)、中田洋(仙台)、吉本(水戸)、吉田(法政大)、中田健(名古屋ユース)
MFエリゼウ(クリシューマ)、須藤(名古屋、レンタル)、八角(駒沢大)
FW アンデルソン(鳥栖)、長谷川(甲府)、池元(柏、レンタル)、御給(佐川急便)、中野(広島ユース)

(放出)
ジュリオ・レアル監督
GK菅野(柏)
DF小村(ガイナーレ鳥取)、室井(引退)、中島(福岡)、ペ・スンジン(草津、レンタル)、岩倉(ニューウェーブ北九州)、呉範錫、秋葉(引退)
MF山口(引退)、マルコス・パウロ(清水)、奥(引退)、内田(大宮、レンタル)、薮田(岐阜)、西山(川崎、レンタル終了)、吉野(ガイナーレ鳥取)、坂井(SC相模原)
FW久保(広島)、平本(東京V、レンタル終了)、カタタウ


(その他)
サンフレッチェ3連勝。岐阜がJ2初勝利。

湘南(3) 0-2 (9)広島
鳥栖(6) 1-0 (3)C大阪
徳島(1) 0-3 (6)愛媛
仙台(6) 1-0 (3)福岡
山形(3) 3-5 (4)岐阜
水戸(3) 1-0 (2)甲府


No.1665/サッカー雑記

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2008/03/19 (Wed) ACL第2節:鹿角&脚阪、ともに勝利!

-AFCチャンピオンズリーグ 第2節(グループF)-
鹿島(6) 6-0 (0)ナム・ディン[ベトナム]

【得】25',48'本山、57',67'マルキーニョス、73'田代、90+ダニーロ

ガラガラのスタジアムとナムディンのヘナチョコぶりを見たら萎えてしまって、先制ゴール見たところで観戦打ち切り。

その後はなんだかモノすごい展開となっていたガンバ戦のスコア速報を凝視していた(笑)

(アントラーズ)

マルキーニョス  田代
本山                野沢
 青木    小笠原
新井場   岩政   大岩    内田
|曽ヶ端|

(ナム・ディン)

ホアン・ノク・リン
ホアン・ザン・ノク グエン・マイン・トゥ チャン・ドク・ズォン
クォン・クォク・トゥアン
グエン・ヴァン・ビエン              チャン・ヴァン・トアン
コネ        チャン・タイ・トゥン グエン・クァン・テ
|ブイ・クァン・フイ|




-(グループG)-
チョンナム[韓国](0) 3-4 (4)G大阪

【得】5'シモンエス、29',61'キム・テス、31'二川、55',76'播戸、59'安田、

よく勝ったなあ。
僕の見れるBS朝日ではこれから録画放送なので楽しみだ。

にしても、なんだかグループFとGはレベルの差が激しい感じ。

追記:
山口のミスからシモンエスに独走され先制されると、2失点目も山口のシモンエスへの不用意なファウルをきっかけにしたFKから。
安田の裏に入り込むシモンエスに前半はだいぶ手こずってた。
序盤であっさり2点のビハインドを負ったガンバだったが、直後の二川のミドルが大きかった。
これで息を吹き返すと、後半に入ってCKから播戸が押し込んで追いつき、安田のゴールでついに逆転!
すぐにPKで追いつかれたものの、76分、この日左サイドを完全に制圧していた安田のグラウンダークロスを再び播戸!
これが決勝点となってガンバが初戦のドローを取り戻した。

(チョンナム)

キム・テス  シモンエス
キム・モンウォン
キム・チウ リム・カンシク キム・ソンジェ イ・ギュロ
サビトビッチ キム・ウンジン イ・ジュンギ
|ヨム・ドンギョン|

75/キム・モンウォン⇒ユ・グァンユン
77/イ・ジュンギ⇒イ・サンギル
81/イ・ギュロ⇒ホン・ジョンホ

(ガンバ)

バレー    播戸
ルーカス
二川              遠藤
明神
安田理   山口    中澤    橋本
|藤ヶ谷|

79/バレー⇒水本
82/二川⇒山崎
90+/播戸⇒武井



[順位]
*グループF
1 (6) 鹿島 
2 (6) 北京国安
3 (0) ナム・ディン
4 (0) クルン・タイ・バンク

*グループG
1 (4) チョンブリ
2 (4) G大阪
3 (3) メルボルン
4 (0) チョンナム


No.1664/サッカー雑記

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2008/03/18 (Tue) リーガ第28節

Jリーグ開幕でちょっと興味が薄れてしまってる。

デポルティボ(34) 1-0 (62)レアル・マドリード

レアルにバルサもお付き合い。


アルメリア(38) 2 - 2 (55)バルセロナ
ビジャレアル(53) 2 - 0 (32)サラゴサ
アトレティコ(47) 3 - 0 (19)レバンテ
バレンシア(36) 1 - 2 (45)セビージャ
エスパニョル(45) 2 - 1 (34)マジョルカ
ヘタフェ(39) 2 - 1 (44)ラシン
バジャドリード(32) 0 - 0 (34)オサスナ
ベティス 1 - 2 ビルバオ (試合中止)
レクレアティボ(32) 4 - 2 (23)ムルシア


No.1663/サッカー雑記

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2008/03/18 (Tue) J1第2節:オジェク解任

早くも優勝戦線に異状あり!なJ1。
レッズがオジェク監督を2試合で見切り、エンゲルスの昇格を決める大激震が襲った。

まだ2試合、それも相手はマリノスとグランパス(ピクシーやるなあ!)、ポンテも闘莉王も三都主もケガで不在ということを考えると厳しい感じもあるけど、去年の仕事を見るとよく1年保ったなという印象でもある。

神戸(4) 4-1 (1)川崎
【得】9',54'70'レアンドロ、45+1'大久保、90+'大橋

ヴィッセルの良さが目立ち、レアンドロのハットトリックなど、フロンターレのお株を奪うような4ゴールで快勝。

先制点を生んだボッティのパスと、それを呼び込んだレアンドロのウェーブの動きはきれいだったな。
あと、ジュニーニョのシュートをゴールライン上のヘディングで救った北本のプレーも大きかった。
あれでフロンターレ攻撃陣が覚醒した可能性もあっただけに。

で、前半ロスタイムという最高の時間帯の追加点に続き、後半早々、大久保の絶妙なクロスからの3点目でゲームの趨勢は決まった。
野球の方の楽天同様、ヴィッセルも着実にチーム力を上げてるなあ。
今季面白そう。

フロンターレはまだベストの布陣を探ってる状態。
守備陣の不安は的中してしまっただけに、点が獲れないとキツい。

(ヴィッセル)

  大久保  レアンドロ
古賀              栗原
ボッティ   キム
内山   河本   北本   石櫃
|榎本|

77/ボッティ⇒松岡
85/栗原⇒パク
88/古賀⇒鈴木

(フロンターレ)

ジュニーニョ
我那覇          フッキ
山岸   中村   谷口    森
伊藤   寺田   井川
|川島|

57/フッキ⇒大橋
65/我那覇⇒チョン
71/森⇒村上




千葉(1) 1-2 (4)清水
【得】8'藤本、38'巻=PK、84'岡崎

藤本が自陣からスルスルとドリブルで侵入して豪快にブレ球ミドルを叩き込んでエスパルスが先制。

しかしゲームプランが狂ったと見るや、前半で谷澤を投入して同点PKを呼び込んだクゼ監督の采配は見事。

ただ、ジェフはこの後逆転できなかったのが痛かった
巻のヘッドがポストを叩いたり、いくつかチャンスはあった。

逆にエスパルスは岡崎が鮮やかなミドルで決勝点。
今季初勝利。

エスパルスは本田、辻尾らルーキーや岡崎、枝村ら若手が頑張ってるけど、新外国人がフィットしないと優勝争いはキツいなあ。

(ジェフ)


青木孝 馬場  工藤  下村
中島
坂本  ボスナー  斎藤   松本
|立石|

30/馬場⇒谷澤
78/青木孝⇒金沢

(エスパルス)

フェルナンジーニョ 矢島
枝村
藤本            伊東
本田
児玉  高木和   青山   辻尾
|西部|

79/枝村⇒岡崎
86/フェルナンジーニョ⇒岩下
90+/辻尾⇒山西



(その他)
アントラーズ、マリノスが連勝した一方、フロンターレ同様レッズ、ガンバもつまづく。

東京V(1) 0 - 2 (6)鹿島
大分(6) 2 - 0 (3)柏
札幌(0) 1 - 2 (6)横浜M
浦和(0) 0 - 2 (4)名古屋
新潟(0) 2 - 3 (4)FC東京
京都(4) 2 - 1 (3)大宮
磐田(3) 3 - 0 (1)G大阪


No.1662/サッカー雑記

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2008/03/17 (Mon) 「太田」ワイルドナイツ!

=週間テレビメモ= 3/10-16

【3/16】
◆「ラグビー 第45回日本選手権」[J SPORTS]
決勝。サントリーvs三洋電機。

群馬の三洋電機が40-18でサントリーに快勝!
マイクロソフトカップのリベンジを果たしつつ、悲願の初優勝を飾った。
かつての全国社会人大会での優勝も追いつかれての同点優勝だったから、初めてのスカッとしたタイトル。
宮地元監督の胴上げにはグッときたなあ。

ただどうだろう?
大学勢が社会人の強豪勢に歯が立たなくなった今、国内ラグビーの最高のタイトルはトップリーグのプレーオフであるマイクロソフトカップ。
サッカーで「Jリーグ>天皇杯」なのと同様に。
厳密にいえば、三洋電機はまだ「日本一」ではないのだと思う。

NHKやメディアはサッカーでも天皇杯ウィナーを「日本一」と称してしまう。
言葉だけの問題じゃなく、安直な表現に置き換える傾向があるので気になるんだよなあ。


【3/13】
◆「アメトーーク」[テレ朝]
第1回アメトーーク大賞発表!
年間ベストセレクションって感じで、面白かった~。


・流行語部門ノミネート
1 ペナルティ・ヒデ 「十反田」
「五反田芸人」の重鎮・関根勤を称して。

2 森三中・黒沢 「ケマメツァ~」
MISIA『Everything』のサビの歌詞が黒沢の手にかかると。

3 おぎやはぎ・小木 「ねじまはじま」
五十音どれを言われても、すぐにそれが頭文字の有名人を言えるということで、「ね」。

4 ケンコバ 「サピーン」
ホテル・アイビスのウォシュレットの異常な水圧を表現して。

5 関根勤 「純川夏」
リア・ディゾンは年上にサバを読んでると妄想し、「逆・夏川純」すなわち。

6 有吉 「おしゃべりクソ野郎」
品川を称して。

7 ネプチューン・ホリケン 「おしりとおしりでお知り合い♪」
東ックスとビビル大木を罰ゲームとして壇上から下ろし、互いの尻を四つんばいでくっつき合わせて歌った。

Winner is・・・「おしゃべりクソ野郎」

新たにワッキーを「クソスベリ芸人」と名付けてあげてた(笑)


・反省部門
1 カンニング竹山
「ボウイ芸人」で討論の最中に「キーワード⇒歌」という流れをグダグダに。

2 イジリー岡田
アイドル楽屋訪問で、リップスティックをサクッと食す。

3 ケンコバ
実は普通の実家・両親・生い立ちなのに、“俺は死体から生まれた”などとウソ。

4 ダチョウ倶楽部・上島
「トップレス芸人」で、最初から半裸なのに、裸オチ。

5 ペナルティ・ワッキー
重症のスベリぶり。

Winner is・・・ワッキー


しかし、アメトーーク大賞に輝いたのは、スタジオにいなかったバナナマン・日村!!
必死に落書きを消した痕跡の残る学生時代の写真が決め手となったようだ(笑)

拾ってきた。
日村
イジメではないと力説。



【3/10】
◆「リーガ・エスパニョーラ」(VTR) バルセロナ 1-2 ビジャレアル
◆「くりぃむナントカ 」・・・ビンカンシアター
◆「カウボーイビバップ」(再)
◆「バンブーブレード 」
◆「ARIA The ORIGINATION 」
あいか
アルくんもついに引き寄せられた。
◆「もっけ」

【3/11】
◆「踊るさんま御殿」
◆「ロンドンハーツ」
◆「リンカーン」・・・正解あたり前クイズ

【3/12】
◆「UEFAチャンピオンズリーグ」 インテル 0-1 リバプール
◆「AFCチャンピオンズリーグ2008」[BS朝日] G大阪 1-1 チョンブリ
◆「その時~歴史が動いた」・・・戦国北条氏
◆「さまぁ~ず・さまぁ~ず 」
◆「狼と香辛料」
ほろ
大ピンチなのにイチャイチャ(笑)

【3/13】
◆「神霊狩/GHOST HOUND」
◆「墓場鬼太郎」

【3/14】
◆「true tears」
◆「俗・さよなら絶望先生」
◆「水曜そうでしょう」[VTR]
◆「紺野さんとあそぼう」[VTR]
◆「モヤモヤさまぁ~ず2」・・・四谷2週目

【3/15】
◆「Jリーグ」[スカパー] J2:熊本 2-1 ザスパ、J1:札幌 1-2 横浜M
◆「Jリーグ」[NHK総合] 浦和 0-2 名古屋
◆「Persona~trinity soul」
◆「新世紀エヴァンゲリオン」(再)
◆「着信御礼ケータイ大喜利」
◆「やりすぎコージー」・・・ゴシップ芸人

【3/16】
◆「ハヤテのごとく」
◆「ウチくる」(柳沢慎吾)
◆「Jリーグ」[スカパー] J1:京都 2-1 大宮、J2:福岡 2-1 水戸
◆「F1オーストラリアGP」[フジ]
◆「FOOT!」(原博実)
◆「Jリーグ」[VTR] J1:神戸 4-1 川崎
◆「みなみけ~おかわり」
◆「ブンデスリーガ」[フジ739] ブレーメン 0-1 ボルフスブルク


No.1661/テレビ雑記

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2008/03/16 (Sun) 中島一貴!

【3/16】
◆「2008 F1オーストラリアGP」[フジ]
中島悟の息子・一貴がフル参戦と聞いちゃ、久々に見たくなるってもんだ。
そしたら、いつの間にか永井も山田もいないではないか!
一気に観戦意欲が沸いた。
今季は全部見ることになりそうだ。

中島一貴は見事完走しただけなく、6位入賞!3ポイント獲得!!
何度もセーフティカーが入り、完走扱いが22台中8台というサバイバルレースで、父親を彷彿とさせる粘りの走りを見せてくれて、今後も楽しみだ。


No.1660/テレビ雑記

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2008/03/15 (Sat) 電脳コイル再見 第13話

第13話 「最後の首長竜」

「昔の人の言葉によると、本来人は必ず自分の進むべき道を知っているそうです。でも一番大事な道こそ見失いがちなのだそうです」

これはたしか、イサコが後に言ってたような・・・。

イリーガル3部作・ラストは「のび太の恐竜」に匹敵する?感動作!


[あらすじ]
自由研究を続けるヤサコとハラケン。
フミエは「道に迷いたくない」と、学習塾の夏期講習に通い始めていた(笑)
・・・思えば、フミエが活躍した最後の回?

ヤサコ達は最近では滅多に見かけなくなった古い空間の公園を発見。
すると、そこにはデンパの姿があり、そばには巨大なイリーガルが。
驚いたデンパの「逃げて!」は、ヤサコ達ではなくイリーガルに向けられたものだった。
デンパはこの首長竜型イリーガルをここで飼ってたのだった。

「クビナガ」とデンパが名付けたこのイリーガルは、半年前にデンパが偶然発見したという。
はじめはたくさんいたが、今では1頭だけになってしまったのだった。
地面の黒い部分しか通れなかったり、光に弱いというバグを持っていた。
公園には1日中日陰の場所があったことで生き延びてきたのだ。
クビナガ
ちょうどデンパが恐竜のことを考えた時に現れたって話から、イマーゴであるデンパの意識が投影されたんだろね。

あくる日、ヤサコはフミエにそのイリーガルを見せる。
「今さら驚くことは何もない」とか言いながら、フミエは立ったまま気絶。
ただ、以前に電脳ペットをサッチーに殺されたフミエは、「感情移入するだけ損」と言い残して帰ってしまった。
気絶

帰ろうとしたデンパは、ふと明日からビル建設工事が始まるという掲示板に気づく。
デンパはイリーガルを別の古い空間に移動させることを決意した。
ヤサコの見つけた(イマーゴ発揮)広い古い空間へのルートを確認するが、ちょうどアスファルトから白いタイルに張り替えてる道とかもあり問題山積。
17歳!
オバちゃんに聞いても、管轄外。
ちなみに、ホントに17歳だったことがここで判明。
当時は「永遠の17歳」なのかと疑ってたが(笑)
ついでに「清純女学院生」だった。

行き詰まったデンパ達の前にフミエが現れる。
デンパに対してメタバグ上納を条件に手伝うが、やったことはというと、工事を遅らせるための工事施設へのせこいハッキング。
あまり役に立たず(笑)

昼間の移動は無理と分かったデンパ達にフミエから情報が入る。
明日午前3時に公園のドメインがサッチーも侵入できるものに切り替わるという。
デンパはその直前にクビナガ移動を決行することを決めるのだった。

そして夜、移動を開始するデンパ達。
しかし横断歩道、街灯の並ぶ道などの関門を通るうちにクビナガは徐々に弱っていく。
ハラケンは移動が成功しても生存が難しいことを悟っていた。
クビナガ

さらに事態は悪くなる。
東の空が白み始めたのだ。
・・・夏だったからねぇ・・・。
橋を渡るのは不可能だったことから当初は渡る予定だった川も、着いた時には煌々と光っていた。
間に合わなかった・・・。
夜明け・・・

すると、突如クビナガが暴走。
川の中に飛び込んでしまう。
廃工場の煙突群
朝日にゆらめく・・・
朝日に揺らめく煙突は首長竜の群れのようだった・・・。

必死に制止しようとしたデンパ達だったが、その直後、夏の朝日がクビナガを直撃したのだった・・・。
クビナガ・・・

デンパはもちろん、フミエも結局号泣。
ハラケンは「寂しかったんだと思う・・・」と慰めるのだった。
フミエも号泣

煙突群は数日後に取り壊されたという・・・。


何度見ても切ないなあ・・・。
恐竜の姿だったってのもうまい。


No.1659/テレビ雑記

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2008/03/15 (Sat) J2第2節:初勝利をプレゼント

熊本(3) 2-1 (0)ザスパ
【得】63'喜多、78',79'高橋

逆転負けでロアッソにJ2初勝利をプレゼント。

内容的にも妥当な結果という感じだったが、それだけにCKからの拾い物の先制点は生かしたかったなあ。
追加点が欲しいなあというところで逆に追いつかれ、あっという間に逆転されてしまった。

それにしても、不安的中というか、今のところ補強の成果が出てない。

(熊本)

中山   高橋
チャ             西森
小森田   福王
有村   上村   矢野   市村
|吉田|

70/市村⇒喜名、西森⇒山内
90+/福王⇒河端

(ザスパ)

氏原   高田
島田
櫻田             熊林
秋葉
石亀    喜多   藤井  ソンヨン
|北|

63/秋葉⇒松下
82/櫻田⇒後藤



*各チーム移籍状況
◆ロアッソ熊本
必要最小限の補強という感じで、中期的なチーム強化という方針なんだろね。
降格のないJ2だからアリだ。

=獲得=
GK稲田(大阪学院大)、吉田(ルーテル学院高)
DF車智鎬(メルボルン)
MF網田(大津高)
FW中山(G大阪 、レンタル)、 木島(東京V)
=放出=
DF森川(引退)、遠藤(横河武蔵野FC)、大瀧(MIOびわこ草津)、 松岡


(その他)
サンフレッチェ、横浜FCが2連勝。
逆にヴァンフォーレ2連続ドローと、降格組明暗。

広島(6) 3-0 (3)愛媛
横浜FC(6) 3-2 (3)湘南
C大阪(3) 1-3 (3)山形
福岡(3) 2-1 (0)水戸
岐阜(1) 0-1 (3)仙台
甲府(2) 0-0 (1)徳島


No.1658/サッカー雑記

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2008/03/15 (Sat) にょんたか

【3/14】
◆「俗・さよなら絶望先生」[BSイレブン]
第10話。

デチューン。
アリアリ詐欺。
一見さんお断り。


ふじょしフルチューン!
ふじょし全力
ふじょし全力
ふじょし全力
にょんたかっ

ありあり。
まとい
ないない。
ふじょし

フツーってゆーなあ!
ひとなみ
一見さんの容赦ないツッコミに、いつもより切実であった。


No.1657/テレビ雑記

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2008/03/15 (Sat) 準々決勝組み合わせ決定~

アーセナルとリバプールが当たっちゃったかあ。

その上、勝ち上がったらチェルシーとの対戦が濃厚だ。

アーセナル × リバプール
ローマ × マンチェスター・ユナイテッド
シャルケ × バルセロナ
フェネルバフチェ × チェルシー


にしても、ローマvsマンUは飽きたよ。


No.1656/サッカー雑記

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2008/03/14 (Fri) バーレーン戦メンバー発表~

稲本と玉田が復帰。

FWにケガ人が多いとはいえ玉田にはビックリした。

しっかし、闘莉王のケガの多さは問題だなあ。


=GK=
川口 能活 (磐田 )
楢崎 正剛 (名古屋)
川島 永嗣 (川崎)

=DF=
中澤 佑二 (横浜M)
駒野 友一 (磐田)
水本 裕貴 (G大阪)
安田 理大 (G大阪)
内田 篤人 (鹿島)

=MF=
稲本 潤一 (フランクフルト/ドイツ)
羽生 直剛 (FC東京)
遠藤 保仁 (G大阪)
中村 憲剛 (川崎)
鈴木 啓太 (浦和)
阿部 勇樹 (浦和)
山瀬 功治 (横浜M)
今野 泰幸 (FC東京)
山岸  智 (川崎)
      
=FW=
高原 直泰 (浦和)
玉田 圭司 (名古屋)
巻 誠一郎 (千葉)
田代 有三 (鹿島)



No.1655/サッカー雑記

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…けっこうな動画集になってしまった
    

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