前橋のほどよい郊外//興味のままに・・・で、チャンピオンズリーグ、Jリーグ、リーガ・エスパニョーラ・・・サッカー多し
2007/10/30 (Tue) リーガ:キケ・フローレス解任

-第9節-
セビージャ(12) 3-0 (18)バレンシア

ヒメネス監督のデビュー戦の上に、キケ・フローレス監督のラスト・ゲームとなった一戦だったけど、放送を見損なってしまった。
おまけに再放送はデジタルのみで・・・orz。


(その他)
レアル・マドリード(22) 3-1 (8)デポルティボ
バルセロナ(20) 2-0 (11)アルメリア
サラゴサ(14) 4-1 (18)ビジャレアル
レバンテ(1) 0-1 (17)アトレチコ
マジョルカ(15) 2-2 (17)エスパニョール
ラシン(15) 2-0 (5)ヘタフェ
ムルシア(12) 1-0 (8)レクレアティボ
ビルバオ(10) 0-0 (8)ベティス
オサスナ(9) 2-2 (6)バジャドリード


No.1479/サッカー雑記

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2007/10/29 (Mon) レッドソックスは「世界一」じゃないだろっ

実況の森中アナも“ワールドチャンピオン!”って叫んでたし、あちこちの大新聞様のサイトでもほとんど『レッドソックス世界一』。

そりゃ「事実上の」かもしれないが、ミランだって「欧州王者」としてわざわざ日本まで「世界一」のタイトルを取りにやってくるのだ。

日本のメディアには、NPBへのプライドというものはないのかな?

アジアシリーズやらずに、日本一になった球団が「アジア王者」を名乗ってたら、どっかの国はうるさかったぞ、たぶん(笑)


=週間テレビメモ 10/22-28=

【10/27】
◆「ラグビー・トップリーグ」[群テレ]
今年は群馬テレビで地元の三洋電機の試合を放送していくらしい。
J SPORTSの映像を借りての放送みたいだけど、にしても、「ラグビー見るならJ SPORTSで」ってCMが流れてて笑った。

三洋電機は開幕戦、クボタを破って勝利。



【10/22】
◆「Qさま!! 豪華芸能人プレッシャー学力試験頭いいNo.1決定戦SP」
◆「月光音楽団」(熊田曜子)
◆「バンブー・ブレード」
◆「スケッチ・ブック」

【10/23】
◆「踊る!さんま御殿!!」
◆「ロンドンハーツ」・・・オトコ試験
◆「リンカーン」・・・マネージャどっきり2週目
◆「逆境無頼カイジ」

【10/24】
◆「愛のエプロン」
◆「グータンヌーボ」(小嶺麗奈、長谷川潤&内田)
◆「さまぁ~ず・さまぁ~ず」

【10/25】
◆「MLBワールドシリーズ」[NHK BS1] 第1戦:コロラド 1-13 ボストン
◆「みなさんのおかげでした」(宮澤りえVS加瀬亮)
◆「ダウンタウンDX」
◆「神霊狩」[WOWOW]
◆「もやしもん」

【10/26】
◆「MLBワールドシリーズ」 第2戦:コロラド 1-2 ボストン、岡島スーパーリリーフ!
◆「タモリ倶楽部」・・・面白インスト歌謡曲
◆「モヤモヤさまぁ~ず2」・・・シンガポール(勝)

【10/27】
◆「FOOT!」(マリーニョ)
◆「電脳コイル」
◆「やりすぎコージー」・・・芸人クラブ活動

【10/28】
◆「MLBワールドシリーズ」 第3戦:ボストン 10-5 コロラド、松坂日本人初勝利投手
◆「イッテQ」・・・ベッキー2泊3日10万円芸術ツアー
◆「ガキの使いやあらへんで」・・・山崎vsモリマン最終章1週目
◆「ハヤテのごとく」
◆「みなみけ」


No.1477/テレビ雑記

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2007/10/29 (Mon) J1第30節、ガンバ日本平に沈む

-J1 第30節-
清水(56) 3-1 (61)G大阪

ガンバがエスパルスに完敗し、事実上の終戦?


浦和(68) 0-0 (37)名古屋
水曜に120分間の死闘を終えたばかりのレッズ。
さすがにスコアレスドローでもやむなし。
前日に援護してくれたエスパルスに感謝?


鹿島(60) 3-0 (32)大分


(その他)
「多摩川クラシコ」はフロンターレ爆勝。
アルディージャが降格圏を脱し、逆にサンフレッチェが転落。

FC東京(41) 0-7 (46)川崎
柏(46) 1-3 (41)神戸
新潟(45) 1-1 (45)磐田
甲府(26) 1-1 (43)横浜M
広島(39) 2-2 (41)千葉
横浜FC(11) 0-1 (30)大宮

No.1476/サッカー雑記

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2007/10/29 (Mon) J2第48節、明暗わかれる

-第48節-
愛媛(42) 0-1 (87)札幌

むしろ愛媛に押され気味なままスコアレスドローで終わりそうだったコンサドーレ。
ロスタイム、わざわざブラジル留学から呼び戻したという西の右アングルからのミラクルシュートが決まり劇的な勝利。
実はクロスがDFに当たって入っちゃったらしいけど、こういう状況でラッキーボーイが誕生したのは大きいなあ。


草津(39) 2-2 (84)東京V
逆にロスタイムにやられたのがヴェルディ。
ザスパ、やりました(笑)
高田のヘッド。
直後にもGKがセーブしたボールがバーを弾く決定的な場面もあって惜しかったけど、これがザスパに出来る精一杯。
(同じくホームで引き分けた)ベガルタへの義理立てにもなったろう。
カレカもようやく初ゴール決められたか。


仙台(79) 1-0 (67)福岡
ロペスが出場停止どころが負傷離脱してしまったベガルタ。
萬代のゴールでなんとかアビスパに競り勝った。
次節は大きな関門、味スタ。
一方これでアビスパは、来年も群馬へようこそ(笑)


鳥栖(62) 3-0 (78)京都
そして、やらかしてしまったサンガ。
前半35分から10分ほどの間に立て続けに3失点を食らってジ・エンド。
再び4位に転落してしまった。

(その他)
セレッソもなんとか生き残ってる。

徳島(32) 0-2 (75)C大阪
山形(54) 0-1 (71)湘南


-第47節-
チャンピオンズリーグに忙しくて書けなかった水曜開催試合。

札幌 1-0 徳島
東京V 3-2 鳥栖
京都 3-1 愛媛
C大阪 3-0 山形
湘南 2-1 水戸
福岡 2-1 草津


No.1475/サッカー雑記

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2007/10/27 (Sat) B組:バレンシアもこける

-グループB-
ローゼンボリ 2-0 バレンシア

【得】53'コネ、61'リセト

シャルケ戦同様に序盤からガンガン行ったローゼンボリのペースで試合は展開。
シャルケはそんな中でもチャンスを作ってたもんだが、バレンシアは完全にローゼンボリの術中に填ってしまった。
シャルケと違い、なまじパスワークとドリブルに自信がある分、中盤でもろにプレスをくらってた。
ビジャがいたら、DFの裏を狙ってたりしたろうから欠場が大きく響いた感じ。

そして後半53分、ドルシンの突破からコネに先制ゴールを決められると、61分にはCKから追加点を奪われてしまう。

その後ジギッチを投入したものの、まだジギッチの生かし方に馴れてない感じのバレンシア。
完封負けでまさかの連敗。
グループBもややこしくなってきた。
(ローゼンボリ 5-6 バレンシア)

(ローゼンボリ)

イベルセン   コネ
サパラ
トラオレ         スキエルブレ
テッティ
ドルシン  リセト  クバルメ  ストラン
|ヒルシュフェルド|

80/コネ⇒ストルフロル
86/ストラン⇒ストール
[警告]トラオレ、ストラン、テッテイ

(バレンシア)

モリエンテス
ガビラン    シルバ    ホアキン
マルチェナ  アルベルダ
モレッティ エルゲラ アルビオル ミゲウ
|カニサレス|

67/マルチェナ⇒バラハ、ガビラン⇒ジギッチ
78/ミゲウ⇒アングロ



追記:
チェルシー 2-0 シャルケ
【得】4'マルダ、47'ドログバ

早くドログバも一流のクラブに移籍しな~。

(チェルシー 4-6 シャルケ)

(チェルシ)

ドログバ
マルダ                J・コール
ランパード    エッシェン
マケレレ
ブリッジ R・カルバーリョ アレックス P・フェレイラ
|チェフ|

70/エッシェン⇒ミケル
84/マルダ⇒カルー
89/J・コール⇒シェフチェンコ

(シャルケ)

ラルセン
ロベンクランズ グロスミュジェル    アザモア
エルンスト  ジョーンズ
D・ロドリゲス  ボルドン ベスターマン ラフィーニャ
|ノイアー|

61/アザモア⇒ラキティッチ
77/グロスミュジェル⇒アザウアフ
81/ダリオ・ロドリゲス⇒バイラモビッチ
[警告]ジョーンズ、ダリオ・ロドリゲス



[順位]
1 (7) チェルシー
2 (4) ローゼンボリ
3 (3) バレンシア
4 (3) シャルケ

No.1474/サッカー雑記

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2007/10/26 (Fri) A組:リバプール非常事態

-グループA-
ベジクタシュ 2-1 リバプール

【得】13'OG、82'ボボ、85'ジェラード

ボボのドリブル突破を防いだ後のキャラガーのクリアが味方に当たり、こぼれ球を打ったセルダル・オズカンのシュートがヒーピアのオウンゴールになるという不運というかお粗末というかな感じで先制されたリバプール。

反撃も迫力無く、後半なかば、ベナユンの投入あたりからようやくリズムが出て来たけど、逆に82分にボボに追加点を奪われてしまった。

3分後にジェラードのダイビングヘッドで1点を返したものの、そこまで。
クラウチを投入してすぐにゴールが生まれたのを見ると、もう少し早く交代していればという感じだった。
この2連敗でついに最下位転落。
プレミアで優勝争いに絡めるようになった途端、欧州でダメになってしまったなあ。
(ベジクタシュ 8-9 リバプール)

(ベジクタシュ)

ボボ
デルガド             セルダル・O
テージョ    セルダル・K
シセ
イブラヒム・U イブラヒム・T ギョクハン  アリ
|ハカン|

42/セルダル・K⇒コライ・A
62/デルガド⇒イグアイン
86/ボボ⇒ディアッタ

(リバプール)

 カイト   ボロニン
バベル                ペナント
ジェラード マスチェラーノ
リーセ   ヒーピア  キャラガー フィナン
|レイナ|

59/ペナント⇒ベナユン
76/マスチェラーノ⇒ルーカス
83/ヒーピア⇒クラウチ



追記:
マルセイユ 1-1 ポルト
【得】69'ニアング、79'ルチョ・ゴンサレス=PK

ここで勝てばグループリーグ突破に大きく近づいたマルセイユ。
劣勢を2度のポストなどに救われて盛り返すと、後半69分ついに先制点。
CKの流れからシセのクロスをニアングが押し込んだ。

ところが79分、良いリズムの中で痛恨のPK。
リサンドロ・ロペスをマンダンダが引っかけたという判定だったが、リサンドロ・ロペスに裏を取られたのは、先制点の直前に攻撃力を生かすべく投入されたタイウォで、采配が裏目に出てしまった。

ポルトはそのPKをルチョ・ゴンサレスが決めて追いつき、1ポイントゲット。
(マルセイユ 3-6 ポルト)

(マルセイユ)

シセ
ゼンデン   バルブエナ   ニアング
シェイル    サナ
ジベ    ファティ   ズバル  ボナール
|マンダンダ|

55/ゼンデン⇒アラシェ
68/ジベ⇒タイウォ
88/シセ⇒アイェ
[警告]ニアング、マンダンダ

(ポルト)

リサンドロ
クアレスマ           マリアーノ
R・メイレレス   ルチョ
P・アスンソン
フシレ  B・アウベス ステパノフ ボシングワ
|エウトン|

46/マリアーノ・ゴンサレス⇒ポスティガ
72/ラウル・メイレレス⇒レアンドロ・リマ
[警告]ステパノフ



[順位]
1 (7) マルセイユ
2 (5) ポルト
3 (3) ベジクタシュ
4 (1) リバプール


No.1473/サッカー雑記

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2007/10/25 (Thu) C組:レアル、ぐだぐだ逆転勝利

-グループC-
レアル・マドリード 4-2 オリンピアコス

【得】2'ラウル、7'ガジェッティ、47'ジュリオ・セーザル、68',83'ロビーニョ、90+3'バルボア

いきなり2分、アンザスの不用意なプレーを逃さずインターセプトしたロビーニョのパスから、ファン・ニステルローイのシュートのこぼれ球をラウルが決めてR・マドリードが先制。

ところが7分、ジョルジェビッチのクロスをガジェッティが決めて、オリンピアコスが(まさかの)同点。
開幕戦に続き、R・マドリードはリードを短時間で不意にしてしまった。

それでも13分、トロシディスの一発退場でR・マドリードが有利なったが、逆にR・マドリードは守備を固めたオリンピアコスを攻めあぐむ結果に。
オリンピアコスのサイドの守備はゆるゆるだったけど、その分中央で持ちこたえ、マルセロ、ロビーニョのチャンスはGKニコポリディスがセーブした。
そしてオリンピアコスは、ルア・ルア、ジョルジェビッチ、ガジェッティの3人がR・マドリード守備陣を休ませなかった。

で、後半開始直後、驚愕の展開。
FKからジュリオ・セーザルのボレーでオリンピアコス逆転!

前半だけでストレスの溜まってた観客のブーイングが刺々しさを増し、余計にR・マドリードの焦りが増す悪循環に入りかけたが、68分、ようやく追いついた。
セルヒオ・ラモスのクロスをロビーニョがヘッドで決めた。

こうなるとR・マドリードの逆転は時間の問題だったけど、78分、ロビーニョの取ったPKをファン・ニステルローイが思いっきり外してしまう。
逆に80分、息を吹き返したオリンピアコスもジョルジェビッチがチャンスを迎えたがカシージャスがセーブ。

そして83分、R・マドリードやっとこさっとこ逆転に成功。
ファン・ニステルローイのパスを再びロビーニョ。
激しい展開でオリンピアコスの守備は疲弊しグダグダになってた。

ただ、これでスッキリ終われないR・マドリード。
88分にコバチェビッチの決定的なヘッドがカシージャスの正面で救われたのに続いて、ロスタイムには再びコバチェビッチの決定的なボレー。
至近距離からのシュートをカシージャスが神懸かり的なスーパーセーブで防ぎ、チームを救った。
その後、カウンターからバルボアが決めて試合を終わらせたが、どうにも締まらない試合で、まだまだR・マドリードはチーム作りの最中なんだなという感じ。
(R・マドリード 13-8 オリンピアコス)

(R・マドリード)

ファン・ニステルローイ  ラウル
スネイデル           ロビーニョ
ガーゴ   グティ
マルセロ メッツェルダー S・ラモス サルガド
|カシージャス|

64/サルガド⇒イグアイン
82/スネイデル⇒バルボア
88/ラウル⇒ミゲル・トーレス
[警告]サルガド、ロビーニョ

(オリンピアコス)

ルア・ルア
ジョルジェビッチ        ガジェッティ
ストルティディス  パツァゾグル
レデスマ
R・ブラボ J・セーザル アンザス トロシディス
|ニコポリディス|

72/ルア・ルア⇒コバチェビッチ
75/ラウル・ブラボ⇒ジェブワコフ
86/レデスマ⇒ヌニェス
[警告]ジョルジェビッチ、パツァゾグル、ガジェッティ、アンザス
[退場]13'トロシディス



ブレーメン 2-1 ラツィオ
【得】28'サノゴ、54'ウーゴ・アウメイダ、82'マンフレディーニ

ブレーメンはジエゴのパスからサノゴが先制ゴール。
後半にはフリッツのクロスをウーゴ・アウメイダが合わせて追加点。

余裕の展開が、FKのこぼれ球をマンフレディーニに決められラツィオに1点差に詰められて緊迫してしまったが、逃げ切ってようやく初勝利。
なんとか生き残れた。
(ブレーメン 10-3 ラツィオ)

(ブレーメン)

H・アウメイダ  サノゴ
ジエゴ
ボロウスキ        イェンセン
フリングス
パサネン  ナウド  メルテザッカー フリッツ
|ビーゼ|

46/パサネン⇒トシッチ
64/サノゴ⇒ローゼンベリ
73/ボロウスキ⇒アンドレアセン
[警告]パサネン

(ラツィオ)

パンデフ  ロッキ
メグニ
マンフレディーニ   ムディンガイ
ムタレッリ
コラロフ   ザウリ  ステンダルド ベーラミ
|バロッタ|

51/メグニ⇒デル・ネロ
69/パンデフ⇒マキンワ
82/ロッキ⇒ターレ
[警告]パンデフ、ムタレッリ、ザウリ、ムディンガイ



[順位]
1 (7) レアル・マドリード
2 (4) オリンピアコス
3 (3) ブレーメン
4 (2) ラツィオ


No.1471/サッカー雑記

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2007/10/25 (Thu) D組:やっぱりセルティック

-グループD-
ベンフィカ 1-0 セルティック

【得】87'カルドソ

俊輔を外し、レンジャーズに倣ったかのような守備的な4-1-4-1布陣でいつになくアウェイで良い試合を展開したセルティック。

ボルツのスーパーセーブ、バー、ポストと、カルドソの決定的なシュートを3度も奇跡的に防ぐ幸運もあり、久々にアウェイでの勝ち点獲得かと思ったが、最後の最後、カルドソを止められず。
やっぱり1点を守り切るタイプじゃないから先制しないとキツいなあ。

にしても、残り時間が少なかったにせよ、俊輔は投入できないほど状態が悪かったのかな?
最後にFKもあったしもったいなかった。
(ベンフィカ 10-5 セルティック)

(ベンフィカ)

ベルヘシオ  カルドソ
C・ロドリゲス          N・アシス
R・コスタ   ビニャ
レオ   カツラニス  ルイゾン M・ペレイラ
|キム|

62/ヌーノ・アシス⇒ディ・マリア、ベルヘシオ⇒アドゥ
84/クリスティアン・ロドリゲス⇒ルイス・フェリペ
[警告]ディ・マリア

(セルティック)

キレン
ヤロシク ドナーティ S・ブラウン マッギーディ
ハートリー
ネイラー  マクマナス  ケネディ コールドウェル
|ボルツ|

63/ドナーティ⇒スノ
74/キレン⇒マクドナルド
[警告]マッギーディ、キレン、ハートリー



追記:
ミラン 4-1 シャフタール・ドネツク
【得】6',14'ジラルディーノ、51'ルカレッリ、62',79'セードルフ

カカはバルサやレアルじゃ通用しないかもしれんなあ、となんとなく思った。
つまりカウンターサッカーでしか生きないような気がした。

(ミラン 16-10 シャフタール)

(ミラン)

ジラルディーノ
セードルフ       カカ
アンブロジーニ   ガットゥーゾ
ピルロ
ファバッリ カラーゼ  ネスタ    オッド
|ジーダ|

61/ファバッリ⇒ボネーラ
75/ジラルディーノ⇒セルジーニョ
83/アンブロジーニ⇒エメルソン
[警告]ガットゥーゾ、アンブロジーニ

(シャフタール)

ルカレッリ  ブランドン
ジャジソン
フェルナンジーニョ    イウシーニョ
レバンドウスキ
ラト  チグリンスキ  クチェル  スルナ
|ピアトフ|

17/クチェル⇒ヒュブシュマン
63/ジャジソン⇒カスティージョ
75/ブランドン⇒グラドキー
[警告]ブランドン、ルカレッリ、ブランドン



[順位]
1 (6) ミラン
2 (6) シャフタール
3 (3) ベンフィカ
4 (3) セルティック


No.1470/サッカー雑記

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2007/10/24 (Wed) F組:ローマ、代役が決勝点

-グループF-
ローマ 2-1 スポルティング

【得】15'フアン、18'リエジソン、78'ブチニッチ

CKからフアンのヘッドで先制したものの、3分後にスポルティングもアベウのクロスをリエジソンがヘッドで決めて追いつく。

ローマは前半途中にトッティが負傷交代する誤算。
マンシーニがPK失敗するなどイヤなムードだったが、決勝点を奪ったのは交代出場したブチニッチだった。
左サイドをドリブル突破し、角度のないところから叩き込んだ。
(ローマ 12-2 スポルティング)

(ローマ)

トッティ
マンシーニ   ジュリ   カセッティ
  ピサロ   デ・ロッシ
トネット   フアン   メクセス  パヌッチ
|ドニ|

35/トッティ⇒ブチニッチ
79/ジュリ⇒ブリーギ
87/マンシーニ⇒シシーニョ
[警告]カセッティ、ブチニッチ、フアン

(スポルティング)

リエジソン    ジャロ
ロマニョーリ
ブクチェビッチ     イズマイロフ
モウティーニョ
ロニー   M・ベロゾ   トネウ   アベウ
|ティアゴ|

71/ロマニョーリ⇒パレデス
77/ロニー⇒プロビッチ
81/イズマイロフ⇒セウシーニョ
[警告]トネウ、モウティーニョ



追記:
ディナモ・キエフ 2-4 マンチェスター・ユナイテッド
【得】10'ルーニー、18'ファーディナンド、34'リンコン、41',68'クリスティアーノ・ロナウド、78'バングラ

(ディナモ 7-16 マンチェスター・U)

(ディナモ)

バングラ
シャツキフ   リンコン     グセフ
コレア   ユスフ
ネスマチニ ガブランチッチ ディアハテ ギオアネ
|ショフコフスキー|

46/シャツキフ⇒ミレフスキー、ギオアネ⇒ベルケビッチ
83/コレア⇒ロタン
[警告]ディアハテ

(マンU)

 テベス   ルーニー
ギグス             C・ロナウド
アンデルソン フレッチャー
オシェイ  ビディッチ ファーディナンド ブラウン
|ファン・デル・サール|

73/テベス⇒ナニ
80/ファン・デル・サール⇒クシュチャク、ギグス⇒シンプソン



[順位]
1 (9) マンチェスター・U
2 (6) ローマ
3 (3) スポルティング
4 (0) ディナモ・キエフ


No.1478/サッカー雑記

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2007/10/24 (Wed) H組:アーセナルSHOW

-グループH-
アーセナル 7-0 スラビア・プラハ

【得】5',58'セスク、24'OG、41',55'ウォルコット、51'フレブ、89'ベントナー

スラビアの守備がボロボロだったこともあり、アーセナルの華麗でスペクタクルなサッカーが大爆発。

5分にセスクがPエリア左から叩き込んで先制すると、24分にはCKからのフレブのシュートがオウンゴールを誘い追加点。
さらに41分には、GKバニアクがバックパスを目の前にいたウォルコットにプレゼント。
前半で勝負を決めてしまった。

こうなると、余裕のアーセナル
パスワークとドリブルでスラビア陣内を蹂躙し、フレブ、ウォルコット、セスクと次々に追加点。
いずれも敵陣からの流れるような攻撃で、フレブ⇒フラミニ⇒セスク⇒フレブ⇒ウォルコットと渡った4点目と、相手CKからフレブのドリブル⇒アデバイヨル⇒ウォルコット⇒セスクと渡った5点目は圧巻だった。

終了間際にはベントナーのゴールもあり、ついに大会タイ記録の7点差をつけての3連勝となった。
アーセナル 14-3 スラビア)



アーセナル

ウォルコット アデバイヨル
フレブ                エブエ
フラミニ   セスク
クリシー  ギャラス  トゥーレ   サニャ
|アルムニア|

63/フラミニ⇒ジウベルト・シウバ、アデバイヨル⇒ベントナー、フレブ⇒ロシツキー
[警告]フラミニ、クリシー、フレブ

(スラビア)

ブルチェク
イバナ      カリボダ   シェンケジク
タバレス  シュベツ
プディル  フバチェク  スヒー  クライチク
|バニアク|

46/カリボダ⇒ヤブロンスキ
56/イバナ⇒ボレシャク 
63/タバレス⇒ベライド
[警告]ボレシャク



追記:
セビージャ 2-1 ステアウア・ブカレスト
【得】5'カヌーテ、17'ルイス・ファビアーノ、63'ペトレ

ディエゴ・カペルのクロスをカヌーテがヘッドで決めて先制したセビージャは、ダニエウ・アウベスのパスからルイス・ファビアーノが追加点。

その後、2連敗して後のないステアウアが持ち直し、後半にネアガのシュートのこぼれ球をペトレが詰めて1点差としたけど、最後はセビージャが逃げ切って2連勝。
逆にステアウアは3連敗で突破は絶望的。
(セビージャ 13-3 ステアウア)

(セビージャ)

  カヌーテ  L・ファビアーノ
D・カペル            J・ナバス
  ケイタ  ポウルセン
アドリアーノ  ドラゴ  モスケラ D・アウベス
|パロップ|

71/カヌーテ⇒レナト
85/ディエゴ・カペル⇒マルティー
[警告]ケイタ、アドリアーノ

(ステアウア)

ヤコブ   ディカ
クロイトル
ニコリツァ           スルドゥ
ペトレ
エメガラ   ラダ   ゴイヤン   マリン
|サパタ|

46/ディカ⇒バデア、スルドゥ⇒ネアガ
71/ヤコブ⇒ザハリア
[警告]マリン、クロイトル、ザハリア



[順位]
1 (9) アーセナル
2 (6) セビージャ
3 (3) スラビア
4 (0) ステアウア


No.1472/サッカー雑記

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2007/10/24 (Wed) G組、CSKA自滅

-グループG-
CSKAモスクワ 1-2 インテル

【得】32'ジョー、52'クレスポ、80'サムエル

ジョーのループシュートで先制したCSKAモスクワだったけど、後半早々クリアミスをクレスポに決められ追いつかれると、終盤にはCKからサムエルにヘッドで決められ逆転負け。
決勝点は、GKマンドリキンの正面に飛んだボールが手前で微妙にイレギュラーして後逸というサポーター脱力もの。
この3試合、失点の多くがアキンフェエフ不在の影響を感じさせてしまってる。
前半に2人が負傷交代してたのも後半は響いたけど、切り札になる選手もいなかったみたいで、バグネル・ラブの欠場も痛かった。
CSKAはちょっともう無理な感じ。

インテルはビエラが再び負傷したのは誤算だったけど、開幕戦の失態を取り戻した。
(CSKAモスクワ 8-12 インテル)

(CSKA)

D・カルバーリョ
ジョー        ドゥドゥ
ジルコフ  ラヒミッチ  アルドニン  クラシッチ
A・ベレズツキ イグナシェビッチ V・ベレズツキ
|マンドリキン|

42/ドゥドゥ⇒エドゥアルド
45/A・ベレズツキ⇒グリゴリエフ
76/エドゥアルド⇒ヤンジク
[警告]ダニエウ・カルバーリョ

(インテル)

    クレスポ  イブラヒモビッチ
カンビアッソ            フィーゴ
ダクール  ビエラ
マクスウェル サムエル コルドバ  サネッティ
|J・セーザル|

17/ビエラ⇒スタンコビッチ
62/クレスポ⇒クルス
77/ダクール⇒ソラリ
[警告]フィーゴ、イブラヒモビッチ、ソラリ



PSV 0-0 フェネルバフチェ

アレックスが負傷交代し、デイビジが退場したフェネルバフチェだったけど、スコアレスドローに持ち込んだ。
なんだかグループリーグ突破しそうな勢いだなあ・・・まずい(笑)
(PSV 3-5 フェネルバフチェ)

(PSV)

ラゾビッチ
ファルファン           メンデス
 ペレス    バッカル
シモンス
マルセリス サルシド アッド クロンカンプ
|ゴメス|

58/メンデス⇒クーフェルマンス、アッド⇒ゾネフェルト
78/バッカル⇒アイサティ
[警告]マルセリス、ラゾビッチ、ファルファン

 (フェネルバフチェ)

セミフ
ウェデルソン アレックス   デイビジ
    デニズ  M・アウレリオ
R・カルロス  エドゥ   ルガノ   ギョハン
|ボルカン|

35/アレックス⇒アリ
72/セミフ⇒カジム・リチャーズ
[警告]メフメト・アウレリオ、デニズ、ルガーノ
[退場]64'デイビジ



[順位]
1 (6) インテル
2 (5) フェネルバフチェ
3 (4) PSV
4 (1) CSKAモスクワ


No.1469/サッカー雑記

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2007/10/24 (Wed) E組首位対決はスコアレスドロー

-グループE-
レンジャーズ 0-0 バルセロナ


「4-1-4-1」というより「9-1」の超守備的なスタイルで自陣に張り付き続けたレンジャーズが狙い通りのドロー。

バルサは分厚い守備網をあと一息でこじ開けるところだったが、デコの離脱の影響もあったか?
スペースを消されてさすがにメッシも消えていた。
でも、守備陣も含めたスクランブル状態の中では、バルサもドローは上々だろう。
(レンジャーズ 2-9 バルセロナ)

(レンジャーズ)

クザン
マッカロク アダム ファーガソン  ノボ
トムソン
パパチ   ウィア  クエジャル  ハットン
|マクレガー|

72/ノボ⇒ビーズリー
[警告]トムソン、パパチ、ウィア

(バルセロナ)

ロナウジーニョ
アンリ    グジョンセン    メッシ
イニエスタ  シャビ
アビダル  ミリート  テュラム  プジョル
|V・バルデス|

82/アンリ⇒ドス・サントス
[警告]ミリート、アビダル



追記:
シュトゥットガルト 0-2 リヨン
【得】56'ファビオ・サントス、79'ベンゼマ

ともに2連敗の崖っぷち。
この2連戦を連勝しなきゃならないチーム同士のサバイバル戦だったけど、リヨンがアウェイで勝利して生き残った。

前半、ベンゼマ、ゴブと2度あったGKとの1対1を決められなかったが、後半、CKからファビオ・サントスがねじ込んで先制。
さらに、ゴブの見事なポストプレーからベンゼマが決めて突き放した。

これでシュトゥットガルトは絶望的。
リヨンも次に勝たなきゃ意味がない。
(シュトゥットガルト 6-9 リヨン)

(シュトゥットガルト)

ゴメス
カカウ     バシュトゥルク ファルネルド
マイスナー  パルド
オソリオ   F・メイラ   タスチ   ヒルベルト
|シェーファー|

62/マイスナー⇒ケディラ
71/バシュトゥルク⇒エベルトン
[警告]ヒルベルト、ケディラ、カカウ

(リヨン)

ベンゼマ
ベン・アルファ             ゴブ
シェルストロム   ジュニーニョ
F・サントス
グロッソ  アンデルソン スキラッチ ルベイエール
|ベルクトル|

74/ベン・アルファ⇒ケイタ
84/ベンゼマ⇒ボドメル
85/ゴブ⇒クレルク
[警告]シェルストロム、ベルクトル



[順位]
1 (7) バルセロナ
2 (7) レンジャーズ
3 (3) リヨン
4 (0) シュトゥットガルト


No.1468/サッカー雑記

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2007/10/24 (Wed) リーガ、2強敗れる

-第8節-
ビジャレアル(18) 3-1 (17)バルセロナ

【得】3'カソルラ(2)、14',35'マルコス・セナ(1)=PK(2)=PK、25'ボージャン

先制点を生んだフランコのヒールパスは見事。
そして、2点を生んだピレスの演技も見事(笑)

バルサは多くの選手が代表戦2連戦をこなした疲労が見えた。すぐ後にチャンピオンズリーグがあることも影響したかも知れない。
ボージャンのチーム史上最年少ゴールも生かせず、今季初の敗戦。

(ビジャレアル)

フランコ
カソルラ    ピレス      カニ
ブルーノ   M・セナ
カプテビラ シガン フエンテス J・ベンタ
|ビエラ|

70/ピレス⇒マティアス・フェルナンデス
80/フランコ⇒トマソン
91/カニ⇒アンヘル

(バルセロナ)

アンリ
ボージャン             メッシ
デコ      シャビ
イニエスタ
アビダル  ミリート  プジョル  オレゲル
|V・バルデス|

46/オレゲル⇒ドス・サントス
72/デコ⇒グジョンセン
81/ボージャン⇒シウビーニョ



(その他)
マドリードもモンジュイックで完敗。今季初めて敗れた。

エスパニョール(16) 2-1 (19)レアル・マドリード
デポルティボ(8) 2-4 (18)バレンシア
アトレティコ(14) 4-0 (11)サラゴサ
レクレアティボ(8) 0-2 (14)マジョルカ
ベティス(7) 1-1 (12)ラシン
アルメリア(11) 2-0 (8)オサスナ
レバンテ(1) 0-2 (9)セビージャ
ヘタフェ(5) 2-0 (9)ムルシア
バジャドリード(5) 1-2 (9)ビルバオ


No.1467/サッカー雑記

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2007/10/23 (Tue) M.I.A. 「カラ」

M.I.A. 「カラ」


8月に出たマヤちゃんの2作目。

一発屋になるかと心配だったけど、なかなかの傑作でよかった。


「Bird Flu」


「Bamboo Banga」



「XR2」



No.1466/音楽雑記

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2007/10/22 (Mon) スポーツの秋

なかなか書けないサッカー以外の話。

◆MLB、リトル松井に続き松坂、岡島もワールドシリーズへ!
なんだか久方ぶりに野球に興味が沸いて、今日の試合も見た。
松坂は「戦犯」にはならずに済んだけど、5回でいっぱいいっぱいでなんだか微妙だったなあ。
でも、プレーオフでの日本人投手初勝利らしい。
逆にリリーフした岡島はインディアンスに傾きかけたムードを好投で断ち切ってた。
ワールドシリーズはついに日本選手所属チーム同士の激突という、日本野球史に残る出来事になった。


◆NPBクライマックスシリーズ
逆に全く興味が沸かないプレーオフ。
人気低下に焦ったこの無茶苦茶なシステムの問題点をあぶり出すためにも、3位チームに頑張ってもらいたかったもんだ。


◆ラグビー・ワールドカップ閉幕
こっちもあんまり見なかったなあ。前回はそこそこ見てたんだが。
やっぱり時差は大きい。
サッカーでさえ、ビッグゲーム以外は録画で済ませてしまうくらいなので、サッカー以外のスポーツとなると・・・。
録画やリピートで見るのも面倒になってしまったし。

日本は2勝どころか1引き分けで予選プール敗退。(なんか遠い昔のことみたいだな)
でも少なくともドイツでの日本代表(サッカーの方の)よりは良い負け方だった。
「個人主義を進めたぼんくらフランス人HCを解任して、日本人の特性を生かしたカーワンのHC就任」なんてあたりは、まるで「ジーコ⇒オシム」の流れとシンクロしてたが、本大会前に“解任できた”ラグビーと、本大会まで引っ張ってしまったサッカーの差か。

あと、密かに期待してたアルゼンチンが3位になったのはビックリだった。
で、優勝は南アフリカ。


◆ボクシング騒動
ちなみに僕は裏番組見てた。

亀田一家がどうたらこうたらなんかはどうでもいいのだ。いってしまえば雑魚。
問題なのはその背後にいる連中だ。
多くの人もそれを分かってるようでTBSへの風当たりが強くなってるのは良いことだ。
でも、実のところTBSも「共犯者」の一人でしかないわけで。
日テレもフジもテレ朝もテレ東も、スポーツ放送を絶望的な状況に追いやってる同じ穴のむじな。
さらに言ってしまえば、ハンカチ王子もハニカミ王子もキャラが違うだけで亀田と同類の存在だ。(この場合あの2人に落ち度はないけど)

この話題を始めると長くなるのでやめるけど、とりあえずバレーボールのワールドカップはスルーだ。




【10/15】
◆「くりぃむナントカ」・・・へそくり選手権
◆「月光音楽団」・・・熊田曜子ブラジャー講座
◆「バンブーブレード」[テレ東]
◆「スケッチブック」[テレ東]

【10/16】
◆「さんま御殿」
◆「リンカーン」・・・マネージャーどっきり
◆「逆境無頼カイジ」

【10/18】
◆「アメトーーク」・・・第4回企画持ち込み
◆「神霊狩/GHOST HOUND」(新)[WOWOW]

【10/19】
◆「どうでしょうリターンズ」・・・試験に出る日本史4
◆「モヤさま2」・・・常磐線SP続き

【10/20】
◆「めちゃイケ」
◆「プレミアリーグ」 エバートン 1-2 リバプール、アーセナル 2-0 ボルトン
◆「ケータイ大喜利」
◆「体育の時間!! 深夜拡大女だらけスペシャル!!」[テレ朝]
◆「やりすぎコージー」・・・キャラ芸人大図鑑

【10/21】
◆「ガキの使い」・・・オッサンだらけの手芸王決定戦
◆「新・堂本兄弟」(千原兄弟)
◆「みなみけ」[テレ東]

No.1465/テレビ雑記

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2007/10/21 (Sun) J2、ベガルタ生き残る

-J2 第46節-
仙台(76) 2-1 (69)C大阪

【得】37'菅井、56'前田、61'萬代

今節の大一番はベガルタが勝利。

ロペスがPK失敗したものの、37分に菅井のヘッドで先制。
ロペスの右からのクロスになぜか左からゴール前に飛び込んできた「右サイドバック」(笑)
後半に追いつかれたが、萬代が決勝ヘッドを決めた。
ただベガルタはロペスがロスタイムにつまらないプレーで退場してしまい、次の試合(ホーム、vsアビスパ)に不安を残してしまった。

セレッソはちょっと今季のJ1昇格は難しくなった感じで、柿谷、香川、森島は来年もJ2でしごかれてくれ。
クルピは良い監督みたいだし。

(ベガルタ)

萬代    中島
ロペス              リャン
千葉    永井
磯崎    岡山    木谷    菅井
|林|

73/リャン⇒関口
77/中島⇒ジョニウソン
[退場]90+ロペス
90+/萬代⇒中原

(セレッソ)

小松    古橋
柿谷              アレー
ジェルマーノ  羽田
ゼ・カルロス 江添    前田    柳沢
|吉田|

44/羽田⇒森島
70/小松⇒酒本


福岡(64) 0-1 (81)札幌
山形(54) 0-2 (80)東京V
徳島(32) 0-2 (75)京都
コンサドーレは試合の半分以上を10人で戦いながら逃げ切って、大きな3ポイント。


(その他)
ザスパは9試合ぶりの勝利!

水戸  鳥栖
草津(38) 1-0 (42)愛媛


No.1464/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(0) |


2007/10/21 (Sun) J1、2強ともに勝利

早くも横浜FCの降格が決定。
まあ、開幕前から十中八九落ちると思ってたので特に驚きはなく。
チームの刷新は必至だから、カズをはじめベテランの去就が気になる。
山口モトヒロさん、給料安いけれど群馬に帰って来ない?(笑)

-J1 第29節-
千葉(40) 2-4 (67)浦和

【得】28',38'ワシントン、49'ポンテ、54'レイナウド、77'羽生、90+'田中達

レッズ、鬼門突破。
今季限りという噂がもっぱらのワシントンが2ゴール。


G大阪(61) 5-0 (25)甲府
後半から見始めたら、すでに勝負が着いていた。


磐田(44) 1-3 (57)鹿島


(その他)
アルディージャがサンフレッチェを残留争いに引きずり込む。

横浜M(42) 0-2 (53)清水
大分(32) 2-1 (46)柏
川崎(43) 4-3 (44)新潟
名古屋(36) 0-1 (41)FC東京
神戸(38) 3-0 (11)横浜FC
大宮(27) 1-0 (29)広島

No.1463/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(0) |


2007/10/20 (Sat) ワールドカップ南米予選、開始

TBSチャンネルがブラジルのホームゲームの放映権を獲得してビックリ。

にしても早いなあ、もう始まったのか。

-南米予選-
ブラジル 5-0 エクアドル


マリーニョさんはコパ・アメリカで優勝したこの前のセレソンを酷評してて、この試合もなるほどなあという感じだった。

それでも5点取っちゃうんだからすごいが、とにかくエクアドルのGKがひどかった。


(ブラジル)

ロビーニョ  V・ラブ
ロナウジーニョ        カカ
G・シウバ   ミネイロ
ジウベルト  フアン  ルシオ  マイコン
|J・セーザル|

75/バグネル・ラブ⇒エラーノ
88/カカ⇒ジエゴ

(エクアドル)

ベニテス
アジョビ    メンデス     キロス
カスティージョ ウルティア
バグイ  エスピノサ ウルタード デラクルス
|ビテリ|

HT/キロス⇒テノリオ
75/アジョビ⇒ゲロン
81/ベニテス⇒ララ




No.1462/サッカー雑記

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2007/10/19 (Fri) スーパー・ファーリー・アニマルズ 「ヘイ・ヴィーナス!」

スーパー・ファーリー・アニマルズ 「ヘイ・ヴィーナス!」


9月に出たスーパー・ファーリー・アニマルズの8作目。


思えば、前作「ラブ・クラフト」の曲、1曲も思い出せないな(笑)


で、実は今作も数年後はそんなことになりそうな・・・。


ジャケットは日本人グラフィックデザイナー・田名網敬一の作とか。


No.1461/音楽雑記

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2007/10/18 (Thu) ユーロ二千八予選 十月の陣 其の二

-グループE-
ロシア(21) 2-1 (23)イングランド


前半29分のルーニー先制ボレーで、イングランドは最悪でもドロー=予選突破確実だなあと思って五輪予選にチャンネル変えたら、逆転負け。
あのPKのミスジャッジ(エリア外に見えた)が試合に影響した感じだけど、それにしても恐るべしヒディンク。

これでイングランドはロシアの自滅頼み。イスラエルがホームで意地を見せてくれることを祈ることになってしまった。
まだイスラエルにも(風前の灯とはいえ)可能性があるので、ロシアにとっても簡単な試合にはならないだろうが、もし勝ったらイングランドの敗退は決定的だ。


(その他)
新たにギリシャ(グループC)、チェコ(グループD)、ルーマニア(グループG)の予選突破が決定。

グループBでは、スコットランドがこれまでの努力を水泡に帰しかねない敗戦。(グルジアにアウェイで0-2)
イタリアとの直接対決は勝利しかなくなった。
ホームとはいえ相手はイタリア。もし敗退したら、イングランドもああだし、イギリス4協会全滅なんてこともあるかも。


No.1460/サッカー雑記

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2007/10/18 (Thu) U-22、ピンチ

-北京五輪 アジア最終予選-
U-22カタール 2-1 U-22日本


イングランドみたいなことにならなきゃ良いなあと思ったら、なってしまった。

過ぎたことはしょうがないとしてあとは2連勝あるのみなのだが、こうなるとここまでホームで「+2」しか稼げなかったことも重く響いてきてしまった。
次、サウジとカタールが引き分けてくれりゃいいのだが、日本もベトナムで果たして勝てるのか!?


まあ敗退したら敗退したで、史上最悪濃厚のオリンピックに関わらずに済むし、若い世代のフル代表合流が早まって良いんじゃない?とか思うよ(怒

腹立ったんでドイツvsチェコこのまま見ちゃる!


No.1459/サッカー雑記

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2007/10/17 (Wed) 大久保、初ゴール

-AFCアジアアフリカチャレンジカップ2007-
日本 4-1 エジプト

【得】21',42'大久保、53'前田、59'ファドル、68'加地

大久保がついに代表初ゴール。
何試合だか忘れたけど、無得点記録をやっと止められた。・・・と思ったら、2点目まで決めてた。

前田の代表初ゴールも飛び出して、2007年を気持ち良く終われた感じ。

(日本)

前田   大久保
山岸             遠藤
憲剛    鈴木
駒野    阿部    中澤    加地
|川口|

73/山岸⇒橋本、鈴木⇒今野、遠藤⇒藤本



No.1458/サッカー雑記

日本代表 | trackback(1) | comment(0) |


2007/10/17 (Wed) 水曜どうでしょう10年分完全制覇 9週目

まあチャンピオンズリーグ始まったら見るヒマがないや。
他のものもいろいろ見ちゃってることもあるけど。

「8週目」から1ヶ月以上経ってしまったが、ちょうど「どうでしょう」も中断したタイミングだからいいか。

ただ、さすがにちょっと飽きちゃったな・・・。


●一致団結! リヤカーで喜界島一周
再開一発目にして地味な企画だったねえ(笑)
全4回なのに、2回終わっても実質はスタートしてないというぐらい地味だった。

予想以上に寒かったことでホテルから毛布を無断拝借してたことに(コメントで)かなり反応があって、鳥取砂丘事件の影響はまだ続いる感じだった。


●釣りバカ第3弾! わかさぎ釣り対決2
釣りバカ企画&onちゃん企画にハズレなし!
今回はnoちゃん(音尾琢真)が加わって、大泉・音尾vs鈴井・安田のタッグマッチ。

地酒をビン一本空けたら5ポイントというルールのおかげで(ワカサギ1匹につき1ポイントなのに)、鈴井・安田が最後は酔っぱらって大はしゃぎしてて笑た。


●中米・コスタリカで幻の鳥を激写する!
大泉が「幻の鳥」らしいケツァールをはじめ、野生動物を撮影するという企画。
おそらく大泉の悪戦苦闘ぶりを演出したかったんだろう、プロやマニアが使うような機材を持たせたことで大泉が本気で苦戦して、見てるこっちもイライラした(笑)


・・・というわけで、釣りバカ以外は微妙で、文量少なめな半年だった。

次の「6ヶ月」は、『対決列島』『ユーコン』があって面白そうだけど、書くのはいつのことやら・・・。


No.1457/テレビ雑記

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2007/10/16 (Tue) モヤさま2、ゴールデン進出

【10/15】
◆「モヤモヤさまぁ~ず2 ジーュスにやります。 謎のゴールデンSP」[テレ東]
ゴールデン進出ということで、というかゴールデン進出なのに常磐線SP(笑)

なんでまたゴールデンで?と思ったら、野球放送延長の可能性があったり、裏が月9の第1回だったりするモヤモヤっとした時間帯だったわけか。
ちなみに、三村は番組内でも「ガリレオ」がどうなってるかを気にし、サイコロには福山雅治のマネでトークなんて目もあった(笑)

ゴールデンということで大江まりりんへのセクハラは少なめで、逆に誰も喋らない食事シーンは多め。
そして、大竹は「社交ダンス部」が初めて他の番組で役に立っていた。

サブタイトルの「ジーュス」とは、途中で寄った喫茶店のメニュー。
ジーュス



No.1456/テレビ雑記

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2007/10/15 (Mon) 週間テレビメモ 10/8-14

【10/11】
◆「アメトーーク
土田の持ち込み企画『先輩・後輩ハッキリさせようSP』。

有吉弘行、アンタッチャブル、おぎやはぎ、カンニング竹山、品川、スピードワゴン、土田晃之、にしおかすみこ、バナナマン、ワッキーが出演して、ただただ芸歴順を確認しただけだけどめちゃめちゃ面白かった。

ややこしくしてたのは、やっぱりというか、先輩のアンタッチャブルなどにタメ口を利くおぎやはぎ(笑)
アンタッチャブルもまた、「異常に下手に出る」のでややこしいらしい。
あと、バナナマンも日村の方が「あの陸上部」(笑)で先にデビューしてたことでコンビ間でも芸歴が違うようだ。

後輩・品川を「おしゃべりクソ野郎」呼ばわりしてた有吉だったが、最後に年齢順に並んで大逆転。
「おしゃべり様」と呼び変えていた(笑)

「能力反対!」とか、「おもしろくなかったら」シリーズとか、アンタ・山崎が面白かった。



【10/8】
◆「くりぃむナントカ」・・・ぶっつけ運動会
◆「青木ド・ナウ」

【10/9】
◆「ロンドンハーツ (秘)警告新兵器マジックメール&女たちのモテ歌SP」
◆「99PLUS」[日テレ](優香、哀川翔)
◆「逆境無頼カイジ」

【10/10】
◆「ごきげんよう」(三宅裕司、土田晃之)
◆「笑ってコラえて 満腹編 ダーツの旅豪華3連発 所&人気芸能人が村へ東国原知事も緊急参戦旬の食材GET祭り!」
◆「さま・さま」
◆「マクロス」

【10/11】
◆「スタジオパーク~」(京本政樹)
◆「驚きの嵐! 世紀の実験 学者も予測不可能3」[日テレ]

【10/12】
◆「Shibuya Deep A」
塚原愛アナの衣装がアカンということで私服で出演!
私服の塚原愛
私服の塚原愛
◆「モップガール」(新)[テレ朝]
◆「どうでしょうリターンズ」・・・試験に出る日本史3週目
◆「タモリ倶楽部」・・・鉄道博物館・後編
◆「検索ちゃん」
◆「モヤさま2」

【10/14】
◆「Foot!」(R)(亘崇詞)

31歳の次は16歳(笑)



No.1455/テレビ雑記

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2007/10/15 (Mon) ユーロ2008予選 10月の陣

-グループF-
デンマーク 1-3 スペイン

【得】14'タムード、40'セルヒオ・ラモス、87'トマソン、89'リエラ

ビジャ、フェルナンド・トーレスを欠いたスペインだったけど、「代役」タムードが値千金の先制ヘッド。

さらにスペインは、パスをつなぎまくった挙げ句にセルヒオ・ラモスが追加点。
ビデオで確認したら28本!
セルヒオ・ラモスのシュートも柄沢アナも言ってたけどFWみたいな見事なチップキックシュートだった。

一方でプジョルを欠き、アルビオル(この重要な試合がデビュー戦だった)を抜擢した守備はけっこうやられてたけど、デンマークの決定力不足に助けられてた。

終了間際に1点を返されたものの、直後にリエラがデビュー戦ゴールを叩き込んで勝負を決めた。

これでスペインの本大会出場が確実となる貴重な勝利。
同時に、デンマークはドイツワールドカップに続いて見れないことになりそうだ。
残念。
思えば、この組み合わせ、イタリアの怨念がこもってたんだな(笑)

(DEN)

トマソン
グロンケア            ロメダール
D・イェンセン アンドレアセン
ポウルセン
N・イェンセン U・ラウルセン M・ラウルセン ヘルベグ
|T・ソーレンセン|

46/アンドレアセン⇒ベントナー
65/グロンケア⇒カーレンバーグ
79/N・イェンセン⇒ペレス

(ESP)

タムード
イニエスタ            ホアキン
シャビ      セスク
アルベルダ
カプテビラ マルチェナ アルビオル S・ラモス
|カシージャス|

64/アルベルダ⇒パブロ
69/ホアキン⇒リエラ
78/セスク⇒ルイス・ガルシア



(グループF 順位)・・・上位2チームが本大会へ
1 [22] スウェーデン
2 [22] スペイン
3 [16] 北アイルランド
4 [14] デンマーク
~以下略~

(今後の日程)
 スウェーデン  |10/17 (H)NIR |11/17 (A)ESP|11/21 (H)LAT|
 スペイン     |         |11/17 (H)SWE|11/21 (H)NIR |
 北アイルランド |10/17 (A)SWE|11/17 (H)DEN|11/21 (A)ESP|


スペインは「確実」とはいえ、最終節の北アイルランドとの直接対決までには決めたいだろうから、水曜日にスウェーデンがきっちり北アイルランドを下すことを望んでるだろう。


◆その他のグループ
・グループDのドイツが予選突破一番乗り。まあ、現在世界最強の呼び声通り。

・佳境に来たところで強豪どころがきっちり勝負強さを見せている中で、グループGではオランダがルーマニアに敗北。
3位ブルガリアと2P差になってしまった。
11月にあるブルガリアvsルーマニアの結果次第では、痺れる終盤戦を戦うことに。

・ホームでの連続ドローで黄信号が点滅を始めてたポルトガルは、フィンランドが引き分けてくれてグループAの2位浮上。
最終節の直接対決を有利な状況で迎えられそうだ。


No.1454/サッカー雑記

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2007/10/14 (Sun) 痛み分け関西ダービー

-J2 第45節-
京都(72) 2-2 (69)C大阪


今節注目の一戦。

美濃部監督を電撃解任し、加藤久総監督が指揮を執ったサンガ。
前半に先制し、後半早々に徳重が退場しながらも逆に追加点とショック療法が成功かと思ったが、流れを変えたのが柿谷。
86分のゴールで反撃の狼煙を上げると、セレッソは勢いに乗って3分後に同点に追いついてしまった。
セレッソの同点はサンガのCKからのカウンターで、サンガはプレーの選択間違えたなあ。
結局、上位3チームを助ける痛み分けに終わった。

札幌(78) 2-1 (35)草津
東京V(77) 3-0 (65)湘南
鳥栖(56) 0-3 (73)仙台


コンサドーレが一息つく勝利で首位キープ。
ヴェルディの勢いも止まらず。
ベガルタが3位浮上。


(その他)
愛媛(42) 3-1 (54)山形
水戸 徳島


No.1453/サッカー雑記

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2007/10/12 (Fri) セルティックの処分はひと安心

ミラン戦でのバカ乱入&ジーダおちょくり事件の処分がどうなるか心配だったセルティックだけど、罰金のみで済んだようだ。(ただし2年の執行猶予はついたが)

逆に猿芝居を打ったジーダに2試合出場停止処分が下されたように、何の実害もなかったのだから当然と言えば当然。
あれで無観客処分とかになったら、もうスタジアムとピッチをフェンスで隔離するしかないしね。

セルティックはホームでしか勝てないので、何はともあれよかったよかった(笑


[ついでに序盤戦レビュー]

とにかく序盤戦では「第4シード」の健闘が目立った。
オリンピアコス、シャフタール、フェネルバフチェが首位に立ち、レンジャーズも2連勝。

ちょっと調べてみると、ここまで・・・

 (第1シード) 32p
 (第2シード) 16p
 (第3シード) 18p
 (第4シード) 24p

ポイント数でも第1シードに続く成績だ。

多くはまだ優勝候補揃いの「第1シード」とは当たってないということもあるけど、対戦した2チームは、フェネルバフチェがインテルを破り、ローゼンボリはチェルシーとドローと健闘してる。

まあ、シード(組み合わせ抽選のポット分け)は過去5年間の欧州カップ戦の成績で決まるということで、チェルシーが今季ようやく第1シードになったぐらい場合によっては参考にならないけど、それでも特に昨季が見事なくらいシード通りの結果になったのでちょっと「第4シード」を見くびってしまってた(笑)

グループリーグの主役は、突破に全てをかける「第4シード」(及び第3シード)のクラブだと思うので、今季は面白いことになりそうだ。


No.1451/サッカー雑記

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2007/10/11 (Thu) ヴェルディとセレッソ?

-J2 第44節-
C大阪(68) 1-0 (75)札幌
徳島(32) 0-3 (74)東京V
福岡(64) 1-1 (71)京都
仙台(70) 1-1 (54)山形


ヴェルディは格下にしっかり勝利し、セレッソは大一番を制し、逆にサンガ、ベガルタは終了間際に追いつかれ、コンサドーレはまたも大一番に敗れる・・・と、ここのところのチーム状態を如実に反映する結果に。

どうもこの様子だと、ヴェルディ、セレッソが自動昇格して、残る入れ替え戦枠をコンサドーレ、サンガ、ベガルタが争うことになる気がする。


(その他)
湘南 3-1 鳥栖
草津 0-0 水戸

No.1449/サッカー雑記

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2007/10/10 (Wed) アンダーワールド 「ボーン・スリッピー」



アンダーワールドといったら、やっぱり「ボーン・スリッピー」だ。
映画「トレインスポッティング」でも有名だし。


アンダーワールドはアート集団「トマト」の音楽部門でもあるから、ビデオは映像部門が作ってるのかな?
アンダーワールドのPVって思えばどれもイマイチだ。


アンダーワールド 「ボーン・スリッピー」

2ndアルバム「セカンド・タフェスト・イン・ジ・インファンツ」には収録されてはいないのだけど、僕が初めて「ボーン・スリッピー」聴いたのがこのアルバムの日本盤ボーナスCDだった。
どうでもいいけど、原題を必死に訳した「2番目のタフガキ」って邦題がガッカリだった記憶がある(笑)

No.1448/音楽雑記P

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…けっこうな動画集になってしまった
    

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