−J1 第27節−
浦和(61) 1−0 (41)新潟
【得】87'ポンテ
アジア・チャンピオンズリーグで準決勝進出を決めたばかりのレッズ。
さすがに今日はドローかと思われた終了間際、ポンテが劇的決勝ゴール。
勝負強さを見せ、ガンバと6P差をキープ。
アルビレックスは失速4連敗。
G大阪(55) 1−0 (29)大分
【得】90+3'バレー
バレーが2試合連続ロスタイム弾。
今度は決勝ゴールだった。
広島(29) 0−1 (51)鹿島
【得】65'マルキーニョス
(その他)
神戸(35) 1−0 (47)清水
名古屋(36) 2−0 (46)柏
横浜M(42) 0−1 (24)大宮
磐田(41) 3−0 (11)横浜FC
川崎(37) 1−1 (25)甲府
千葉(37) 3−2 (35)FC東京
| 順位 | クラブ | 勝点 | 得失差 | 9月の星取 |
| 1 | 浦和 | 61 | +26 | ×○○○ |
| 2 | G大阪 | 55 | +28 | ○×△○ |
| 3 | 鹿島 | 51 | +12 | ○×○○ |
| 4 | 清水 | 47 | +11 | ○○×× |
| 5 | 柏 | 46 | +15 | ○○○× |
| 6 | 横浜M | 42 | +21 | ×○×× |
| 7 | 新潟 | 41 | +1 | ×××× |
| 8 | 磐田 | 41 | −1 | ×○△○ |
| 9 | 川崎 | 37 | +4 | ×△×△ |
| 10 | 千葉 | 37 | 1 | ○○○○ |
| 11 | 名古屋 | 36 | −2 | ×○×○ |
| 12 | 神戸 | 35 | +3 | ××○○ |
| 13 | FC東京 | 35 | −3 | ○○○× |
| 14 | 大分 | 29 | −17 | ○△○× |
| 15 | 広島 | 29 | −20 | ○××× |
| 16 | 甲府 | 25 | −21 | ××○△ |
| 17 | 大宮 | 24 | −17 | ○××○ |
| 18 | 横浜FC | 11 | −41 | ×××× |
No.1433/サッカー雑記
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−第43節−
東京V(71) 5−1 (75)札幌
湘南(62) 2−2 (70)京都
水戸(24) 0−1 (69)仙台
ヴェルディが首位コンサドーレに大勝してついに2位浮上。
とうとうコンサドーレも混戦に引きずり込まれることになってきた。
ベガルタは「あの審判」に再び苦しめられたが、数的不利を覆して勝利。
これで再び上昇気流に乗れるか?
昨日開催のサンガは、終盤まで2−0とリードしながらロスタイムに追いつかれて痛いドロー。
(その他)
山形(53) 1−2 (63)福岡
鳥栖(56) 1−1 (34)草津
愛媛(39) 1−0 (32)徳島
| 順位 | クラブ | 勝点 | 得失差 | 9月の星取 |
| 1 | 札幌 | 75 | +18 | △×−××○× |
| 2 | 東京V | 71 | +23 | ○−△○○○○ |
| 3 | 京都 | 70 | +18 | △−○○−×△ |
| 4 | 仙台 | 69 | +13 | −−○○△×○ |
| 5 | C大阪 | 65 | +9 | ○−○○○△− |
| 6 | 福岡 | 63 | +20 | ×−××△○○ |
| 7 | 湘南 | 62 | +16 | △×△×○△△ |
| 8 | 鳥栖 | 56 | −6 | ○○×−×△△ |
| 9 | 山形 | 53 | −2 | △−○○○×× |
| 10 | 愛媛 | 39 | −23 | △−××△○○ |
| 11 | 草津 | 34 | −27 | ×−△×△−△ |
| 12 | 徳島 | 32 | −23 | △○△○×△× |
| 13 | 水戸 | 24 | −36 | ×−××××× |
チーム状態で見るとヴェルディとセレッソが行きそうな感じだけど、これから反動が来ることだってあり得る訳で、もう予想は難しい。
No.1432/サッカー雑記
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今季はユーロの影響でミッドウィーク開催が多いらしい。
−第5節−
バルセロナ(11) 4−1 (5)サラゴサ
【得】5',11'メッシ、10'サパテル、22'イニエスタ、45+2'マルケス
バルサは序盤戦だけならビッグイヤー獲ったシーズンよりすごい感じ。
アンリはホントにシュートが決まらない。
(バルセロナ)
アンリ
イニエスタ メッシ
デコ シャビ
トゥーレ
アビダル ミリート マルケス ザンブロッタ
|V・バルデス|
11/ザンブロッタ⇒オレゲル
73/デコ⇒ドス・サントス
83/メッシ⇒ボージャン
(サラゴサ)
ミリート R・オリベイラ
アイマール
マツザレム サパテル
リュクサン
フランフラン パボン セルヒオ ディオゴ
|C・サンチェス|
46/リュクサン⇒ガビ
54/マツザレム⇒チュス・エレーロ
59/ミリート⇒セルヒオ・ガルシア
(その他)
強豪安泰の中でセビージャ連敗。
レアル・マドリード(13) 2−0 (2)ベティス
ラシン(5) 0−2 (12)ビジャレアル
バレンシア(12) 2−1 (2)ヘタフェ
ビルバオ(5) 0−2 (8)アトレチコ
マジョルカ(8) 4−2 (5)バジャドリード
デポルティボ(5) 0−2 (8)レクレアティボ
ムルシア(5) 0−1 (7)アルメリア
セビージャ(6) 2−3 (7)エスパニョール
オサスナ(5) 4−1 (1)レバンテ
No.1431/サッカー雑記
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◆「BSアニメ夜話」
三夜目は「カウボーイビバップ」。
横浜での公開収録。
いきなり「林原めぐみ!」と叫んだり、「(フェイと)身長と体重が同じなんですよ!」とか、加藤夏希が楽しそうだったなあ(笑)
スパイク命のキタキマユに「(スパイク)いいですよね?」と聞かれても、「・・・はい・・・」。
どうしても山寺宏一がダブってしまうらしい。
(作品スタッフの)特別ゲストは脚本家の佐藤大。
もともと「26曲」の音楽に合わせて物語を作るというコンセプトが監督の渡辺信一郎にあったという話や、ふつーのTVシリーズではまずカットされる場面が残されていった話、「カウボーイ・ファンク」(アンディの回)では作画に1万枚以上費やしたこと(岡田斗司夫にムダ!と笑われてた)、渡辺信一郎が「もうからないけどプライドになる作品にする」と言ってたことなどを話してた。
岡田斗司夫はオヤジからの視点として、「(若い人が)コスプレした大人」「若いヤツが背伸びして大人ぶった作品」と評し、「アマチュア度が強い」とも。
逆に、よく比較される『ルパン三世』は「おじさんが若ぶった」作品らしい。
なるほど。
すると、佐藤大は「王立宇宙軍こそ若気の至りじゃないですか!」と反撃、今では「王立」を正視できないという岡田は「やめてええ〜」(笑)
映画評論家のミルクマン斉藤が「映画監督の初期作品に似てる」と評し、岡田も実際初監督だった渡辺信一郎が「(それまでの全てを)26話×30分に出し尽くした作品だから感動できる」。
ちなみに、「新しいドラマのスタイルを作った」ことで、アニメ学校で似たような「番外編だけでできてる」ような物語を作る学生が増えてしまったらしい。
よっしゃ、これから26話見直すぞぉ〜(笑)
ちなみに、僕が一番好きなのは「道化師の鎮魂歌」だ。
No.1430/テレビ雑記
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終盤を迎えて名曲だらけの3作目。
いやあ・・・聴いてたらなんだか熱くなってしまった。
「アニメ夜話」の後、また全26話見直そうっと(笑)
「Call Me Call Me」・・・AMV
「Wo Qui Non Coin」・・・音声のみ
「Adieu」・・・AMV
「Blue」・・・最終話エンディング
No.1429/音楽雑記P
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◆「BSアニメ夜話」
今回で第9弾。
一夜目の「ど根性ガエル」は小さい頃見てたけど、あんまり好きではなかったなあ。
で、昨夜の二夜目は「映画 銀河鉄道の夜」。
最初見た時は面白いんだかつまらないんだか分からなかったけど、見れば見るほど好きになっていった。
基本的にすべてはラストへの伏線だけど、印刷所でジョバンニが任されてた記事はタイタニック号出航のニュースとか。
岡田斗司夫は、鉛版?のコトコト鳴る音を「骨壺の音」と解釈したもんだから、加藤夏希が「わああああ!」。
加藤夏希は、監督の杉井ギサブローが10年の放浪の後に手がけたエピソードを聞いて、自分も家出した過去をカミングアウト。
ただし4日で終わったらしい。
ジョバンニが最後に家に帰る前に買っていく牛乳が「生命の象徴」ってのも、なるほどなあ。
*YouTubeに「天気輪の柱」の場面があった
No.1428/テレビ雑記
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いきなりフジ739でブンデスリーガの放送がスタート。
ただし、高原と稲本のいるフランクフルトの試合だけらしいけど、もう贅沢は言ってられない。
にしても、ブンデスリーガはチームごとの放映権を売らないということでスカパーが買えなかったような話を聞いたけど、あれはガセ情報だったのか。
−第7節−
フランクフルト(11) 0−1 (12)カールスルーエ
序盤好調みたいなので期待したフランクフルトだったけど、この日は昨季のVTRを見るような感じ。
昇格チームに負けてしまった。
マハダビキアをサイドバックで使ってちゃもったいない。
稲本は攻撃を活性化するために前半で交代(追記:ケガだったみたいだ)、高原も見せ場なく後半途中交代。
No.1427/サッカー雑記
サッカー:その他 | trackback(0) | comment(0) |

ジャケットの泣いてるフェイは、後ろ手にピストル持ってるのだ(笑)
サントラ2作目では、この2曲が名曲だった。
「Green Bird」
「Cats on Mars」・・・ちょっとイマイチなAMVだが
ドイツに、Mouse on Marsという音響系バンドがいるのだ。
No.1426/音楽雑記P
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−J2 第42節−
札幌(75) 3−0 (53)山形
京都(69) 1−2 (68)東京V
仙台(66) 0−1 (36)愛媛
C大阪(65) 2−2 (61)湘南
4試合をザッピング観戦。ゆえに、内容は分からない(笑)
コンサドーレはこれでトンネルを抜けたかな?
でも次はヴェルディ!
今日もサンガを破り上昇ムード。ようやく底力を発揮してきた感じ。
結果次第ではまだ分からない。
で、ベガルタがやっちゃった。
途中で愛媛に退場者が出たのだけど、ザッピングで切り替えるたびにボールを持ってるのは愛媛の方だった。
すると、あにはからんや、PKで決勝点を奪われてしまった。
昇格レースの後方でのサバイバルマッチ、セレッソvsベルマーレは2−2で迎えた終盤、古橋が痛恨のPK失敗。
サンガがこけて、2位争いが大変なことになってきた。
(その他)
福岡(60) 3−2 (24)水戸
徳島(32) 2−2 (55)鳥栖
No.1425/サッカー雑記
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原点回帰って感じでノーマルヴァージョン。
やっぱり、ふつーにやるのが一番だ。
松本、ジュニア、宮川大輔のほかは、ブラマヨ吉田、よゐこ・濱口、バナナマン・日村、兵頭(兵頭矢野)、若月徹(若月)、ザブングル・加藤。
新鮮なメンバーだったことでかなり面白かった。
・加藤 「7パターン」
・濱口 「燃費の王様」
・濱口 「しねっ」
・吉田 「ガッツポーズ」
・濱口 「渡辺いっけい24歳」
・設楽 「怪しい影」
・加藤 「なぬ〜」
・若月 「ボンバーマン」
・ジュニア 「そら、そうや」
・松本 「ダンディ」
・兵働 「割れたグラス」
・宮川 「ほっしゃんとの夜」
・吉田 「満塁、2−3」
・設楽 「日村はもらしてない」
・若月 「ウエちゃんのライト」
・設楽 「謎の包み」
・兵働 「くじ引き」
・松本 「たかひろ」
No.1424/テレビ雑記
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「BSアニメ夜話」で『カウボーイビバップ』をやるということで、まずはサントラ1作目。
とにかく、このアニメの魅力の大半は菅野よう子の音楽によるものだといっても過言ではないのだ。
映画版のクライマックス、ソードフィッシュと戦闘機のドッグファイト場面はスゴかったのになんか物足らないなあと感じて、そうか「Tank!」や「Rush」が流れなかったからか!と思ったほど。
TVシリーズも、B級アクションな感じだった展開が一気に引き締まった第5話(ビシャスとの教会での決闘の回)のクライマックスで流れた「Rain」で、一気にシンクロ率が上昇した記憶がある。
よく「ルパン三世」って言われるけど、「クラッシャージョウ」でもあるよね。
「Tank!」・・・第1話OPバージョン
「Rain」
「Space Lion」・・・これも印象的だった。『ジュピター・ジャズ』のエンディングだったけか。
No.1423/音楽雑記P
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キャラ的には麻生太郎も好きだし、福田康夫は同じ群馬だし、ということで、個人的にはどっちでもよかった自民党総裁選(そもそも党員でも支持者でもないが)。
これで群馬からは4人目の総理ということで、戦後では全国最多らしい。
ただし4人とも前橋以外なんだけどね。
とりあえず故・小渕首相のようなことにはならないように注意して頑張って欲しいね。
No.1422/群馬雑記
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バルセロナ(8) 2−1 (6)セビージャ
【得】73',79'メッシ、90+1'カヌーテ
ロナウジーニョが欠場したバルサだったけど、セビージャ相手に快勝。
アンリの高速パスを受けたメッシのボレーで先制すると、PKをメッシが決めて追加点。
アンリはこの日もシュートがポストに阻まれてリーガ初ゴールはならず。
にしても、来夏のロナウジーニョ移籍をなんだか現実的に感じてしまった。
(バルセロナ)
アンリ
イニエスタ メッシ
デコ シャビ
トゥーレ
アビダル ミリート マルケス ザンブロッタ
|V・バルデス|
61/シャビ⇒ドス・サントス
88/トゥーレ⇒オレゲル
89/メッシ⇒クルキッチ
(セビージャ)
カヌーテ
アドリアーノ レナト J・ナバス
ケイタ ポウルセン
ドラゴ エスキュデ ブラルーズ D・アウベス
|パロプ|
46/アドリアーノ⇒ドゥダ
78/ヘスス・ナバス⇒ケルジャコフ
83/ダニエウ・アウベス⇒マルティ
(その他)
マドリーはバジャドリの気迫の前にドローが精一杯。
アトレチコ、サラゴサもようやく初勝利。
バレンシアはヒルデブラントがリーガデビューした。(つまりカニサレスがレギュラー落ち)
バジャドリード(5) 1−1 (10)レアル・マドリード
ビジャレアル(9) 2−0 (5)ムルシア
ベティス(2) 1−2 (9)バレンシア
アトレチコ(5) 4−0 (5)ラシン
アルメリア(4) 1−1 (5)マジョルカ
サラゴサ(5) 2−1 (2)オサスナ
レバンテ(1) 1−2 (5)ビルバオ
レクレアティボ(5) 2−1 (4)エスパニョール
ヘタフェ(2) 0−0 (5)デポルティボ
No.1421/サッカー雑記
リーガ・エスパニョーラ | trackback(0) | comment(0) |
【9/21】
◆「虎の門 秋の150分SP」
半年間休みになるらしい。
ということで、「朝まで生どっち」で『史上一番ダメな企画』を討論。
それぞれ、
伊集院 『クイズ虎の裏』
MEGUMI 『重量挙げ選手権』
上田 『朝まで生どっち』
濱口 『チェアー水泳2007』
勝俣 『一発ギャグを探せ』
有田 『まるおとはるおの回ってる場合ですよ』
蛭子 『親指だらけの虎の門』
有野 『こちとら自腹じゃ』
・・・を挙げてた。
いとうせいこうは「上田のしきった、虎の門ベストジーニスト賞もひどかったですよ」。
すると勝俣が「ベストジーニスト、松原のぶえさんだった」(笑)
たぶん、見てない週だな〜。
【9/23】◆「シンボルず」
「銅フェス」の模様。
「確珍犯」のNo.1を決定したりした。
みうらじゅんはなんでもイベントにしてしまうなあ(笑)
【9/17】
◆「世界柔道2007」[フジ] 谷亮子、棟田康幸、塚田真希、金メダル
◆「くりぃむナントカー」
◆「月光音楽団」(石原さとみ)
【9/18】
◆「ドリーム・ビジョン」(最終回)
◆「踊るさんま御殿」・・・2世タレントSP
【9/19】
◆「アイチテル」
◆「さま・さま」
【9/20】
◆「アメトーーーーーーク 懐かしテレビ&アニメものまね高速ベロSP」・・・ドラえもん芸人ほか
◆「とくばん」(倖田來未)
◆「みなさんのおかげでした」(沢尻エリカvs本木雅弘)
【9/21】
◆「迷宮美術館」・・・クールベ
◆「どうでしょうリターンズ」・・・深夜バスだけの旅・最終夜
◆「タモリ倶楽部」・・・タモリ電車クラブ・オフ会
◆「モヤさま2」
【9/22】
◆「FOOT!」(マリーニョ)
◆「電脳コイル」
◆「着信御礼!ケータイ大喜利 秋のスペシャル」・・・ケンコバ、徳井、ハリセンボン参戦
◆「やりすぎコージー」(雨上がり決死隊)・・・ウィキペディア・トーク
【9/23】
◆「ウチくる」(江守徹)
No.1420/テレビ雑記
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TBSの「FC東京vsエスパルス」の副音声に里田まいがゲストで出演してて、面白かったなあ。
『(ヘディングとは)ヘッドでディングすること』、『舞浜の奇跡』、『第2PK』などなど、さすがだった(笑)
−J1 第26節−
横浜M(42) 0−1 (58)浦和
【得】65'永井
後半半ばにようやく訪れたレッズの時間帯に、永井が決勝ゴール。
完全に負け試合だった試合で勝ってしまった。
(マリノス)
大島 坂田
マルケス 清水
那須 河合
小宮山 中澤 栗原 田中隼
|榎本|
[退場]75'清水
76/坂田⇒山瀬幸
85/河合⇒狩野
(レッズ)
ワシントン 永井
ポンテ
平川 長谷部 鈴木 山田
阿部 闘莉王 坪井
|都築|
74/永井⇒田中達
84/鈴木⇒内舘
87/ポンテ⇒小野
磐田(38) 1−1(52)G大阪
ガンバはバレーのロスタイム同点弾で最悪の事態は免れたものの、レッズと2ゲーム差に。
鹿島(48) 3−1 (41)新潟
(その他)
エスパルス、連勝ストップ。
フロンターレはアジアCLのためにターンオーバーをやったらしいね。
FC東京(32) 2−0 (47)清水
柏(46) 4−0 (36)川崎
大宮(21) 0−1 (34)千葉
神戸(32) 5−0 (33)名古屋
甲府(24) 2−1 (29)広島
大分(29) 2−0 (11)横浜FC
No.1419/サッカー雑記
Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(0) |
−J2 第41節−
湘南(60) 3−0 (72)札幌
【得】16'原、63'斉藤、83'鈴木将
DF裏へのロビングパスの処理に失敗して先制されただけで、重傷な感じの攻撃力不足のコンサドーレにはキツかった。
その上によりにもよって、あの炎天下で午後2時キックオフ。1日違ったらこの涼しさだったのに。
ホントに正念場だ。
(ベルマーレ)
原 石原
永里 E・マルケス
田村 北嶋
尾亦 斉藤 ジャーン 山口
|キム|
68/原⇒鈴木将
72/石原⇒梅田
84/永里⇒鈴木伸
(コンサドーレ)
中山 ダヴィ
西谷 藤田
芳賀 大塚
西嶋 B・クアドロス 曽田 西澤
|高木|
53/大塚⇒上里
58/中山⇒石井
65/西谷⇒砂川
(その他)
アビスパ終戦。
水戸(24) 1−2 (65)東京V
草津(33) 1−1 (66)仙台
鳥栖(54) 0−2 (64)C大阪
愛媛(33) 3−3 (57)福岡
山形(53) 2−0 (31)徳島
No.1418/サッカー雑記
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−グループF−
ローマ 2−0 ディナモ・キエフ
【得】9'パヌッチ、70'トッティ
3年前の開幕戦、同じオリンピコでのディナモ・キエフ戦のハーフタイムに起こったフリスク主審流血事件により、その試合は没収試合となって結局「0−3」でディナモ・キエフの勝利となった上に、その後は最下位でグループリーグ敗退と散々なシーズンとなったローマ。
ベルパコフスキスが残ってたら、大ブーイングをお見舞いされてたに違いない。
ローマは昨季の開幕戦の相手もウクライナ王者だったな(昨季はシャフタール)。
去年は初出場の選手が多くてガッチガチだった印象があったが、ベスト8の経験を経てもう余裕しゃくしゃく。
9分、中盤の細かいパスワークから一気に左のトネットに渡り、鋭いクロスにペロッタが飛び込んで電光石火の先制点。
ディナモ・キエフはただでさえ攻め手が見つからない中で、バングラが前半で負傷交代。
わずか1点差ながら全く危なげの無かったローマだけど、71分、カウンターからトッティのゴールで追加点を挙げて勝負を決めた。
次節は昨季分のリベンジに挑む。
ディナモ・キエフは今季もちょっと厳しい感じ。
(ローマ 8−3 ディナモ・キエフ)
(ローマ)
トッティ
マンシーニ ペロッタ タッディ
アクィラーニ デ・ロッシ
トネット メクセス フアン カセッティ
|ドニ|
61/マンシーニ⇒ジュリ
82/フアン⇒フェラーリ
83/アクィラーニ⇒ピサロ
[警告]トネット
(ディナモ)
バングラ
ミシャエウ シャツキフ グセフ
ユスフ ミハリク
エル・カドゥリ フェドロフ ガブランチッチ マルコビッチ
|ショフコフスキー|
46/バングラ⇒ジオゴ
56/ミシャエウ⇒レブロフ
71/グセフ⇒コレア
[警告]ユスフ
No.1417/サッカー雑記
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−グループG−
フェネルバフチェ 1−0 インテル
【得】43'デイビジ
試合はフェネルバフチェが中盤を支配。
ただ、インテルは昨季バレンシア戦での乱闘の処分の重さを今にして味わってる上に(4人出場停止)、ケガ人も続出。
特にDFラインは即席なだけに守ってカウンターという感じだった。それでも、攻められても決定機だけはほとんど作らせてなかったが。
ところが前半終了間際、カウンターからアレックスのクロスをデイビジが見事なボレーで決め、フェネルバフチェが先制すると、僕の誤解が明白になった。
後半はインテルが反撃するかと思いきや、自信を持ったフェネルバフチェの一方的攻勢が続く展開。
インテルは攻めさせてたんじゃなくて、ふつうに攻められてたのか(笑)
多彩なパスワークにインテルの守備は翻弄され、ピンチの連続。
57分のロベカルのシュートはポストを叩き、66分のアレックスのヘッドはGKジュリオ・セーザルがスーパーセーブ。
なんとか首の皮一枚で持ちこたえてたインテルはフィーゴの投入でようやく終盤に攻勢に出たが、フェネルバフチェの守備も集中力を切らさず、インテルのチャンスは88分のクレスポのボレーぐらい。
結局フェネルバフチェが逃げ切って、いきなり大波乱を起こした。
インテルがだらしなさ過ぎなこともあったけど、とにかくフェネルバフチェが意外なほど良いチームで、複雑・・・(笑)
実況の八塚アナと解説の宮内さんも、ジーコはこういうサッカーがやりたかったんでしょうねえ・・・と嘆息。
いやいや!そりゃそうだけど、フェネルバフチェのメンバーは半数以上ブラジル人だぞ!(一人はトルコに帰化)。
要するに、ジーコのサッカーは結局トルコ人にもできない、ブラジル人にしかできないものだったのだ。
・・・と無理矢理結論。
あとは、ジーコ時代の日本代表も舐めてかかってきた強豪には強かったから、フェネルバフチェも組織的な守備をするPSV、CSKA相手にどれだけできるか注目。
(フェネルバフチェ 13−4 インテル)
(フェネルバフチェ)
ケジュマン
ベデルソン デイビジ アレックス
デニズ M・アスンソン
R・カルロス エドゥ ルガーノ オンデル
|ボルカン|
67/ケジュマン⇒セミフ
[警告]オンデル、ルガーノ、デイビジ
(インテル)
スアソ イブラヒモビッチ
ソラリ スタンコビッチ
カンビアッソ ダクール
マクスウェル サムエル リバス サネッティ
|J・セーザル|
57/ソラリ⇒フィーゴ
70/ダクール⇒ヒメネス
72/スアソ⇒クレスポ
[警告]イブラヒモビッチ、サムエル、ヒメネス
PSV 2−1 CSKAモスクワ
【得】59'ラゾビッチ、80'ペレス、89'バグネル・ラブ
アフェライが前半で負傷交代したPSVだったけど、代わったペレスが活躍。
ラゾビッチの先制ゴールをアシストし、ファルファンのパスから2点目のゴール。
CSKAも終了間際にジルコフのインターセプトからバグネル・ラブが1点を返したけど時すでに遅し。
なんだかんだでPSVは今季もしっかり勝つ。
CSKAもダニエウ・カルバーリョが復帰したブラジル・カルテットと、クラシッチ&ジルコフの両翼スピードドリブラーの攻撃陣はハマったら面白いな。

(PSV 10−8 CSKAモスクワ)
(PSV)
クーフェルマンス ラゾビッチ
アフェライ
アウシデス クリナ シモンス メンデス
サルシド アッド ダ・コスタ
|ゴメス|
28/アフェライ⇒ペレス
71/メンデス⇒クロンカンプ
75/クーフェルマンス⇒ファルファン
(CSKAモスクワ)
ジョー V・ラブ
ドゥドゥ センベラス
ジルコフ ラヒミッチ クラシッチ
A・ベレズツキ イグナシェビッチ V・ベレズツキ
|マンドリキン|
78/ラヒミッチ⇒エドゥアルド
[警告]ラヒミッチ、ドゥドゥ
No.1416/サッカー雑記
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−グループH−
アーセナル 3−0 セビージャ
【得】27'セスク、59'ファン・ペルシー、90+2'ダ・シルバ
得意の速いテンポのパスワークで試合を支配したアーセナル。
27分、セスクのミドルがエスキュデに当たって決まり、先制。
なかなかシュートを打たないことでは日本代表と共通するアーセナル、やっぱり打てば何かが起きるもんだ。
セビージャはヘスス・ナバス、ダニエウ・アウベス、ディエゴ・カペルのドリブル突破に活路を見出そうとしたけどチャンスにつながらなかった。
後半早々、ロシツキーが下がってしまったアーセナル。ケガ?
しかし、そう大きな影響もなく、59分、左サイドのFKからヘッドで流したところをファン・ペルシーが詰めて2点目。
終盤になってセビージャも攻勢をかけたが、84分のカヌーテのボレーも決まらず。
逆にロスタイム、ファシオのパスミスからダ・シウバが決めてアーセナルが3点目。
アーセナルが完勝。アンリ不在を全く感じさせなかった。
セビージャは初陣を飾れず、ホームで出直し。
(アーセナル 7−2 セビージャ)
(アーセナル)
アデバイヨル ファン・ペルシー
ロシツキー フレブ
セスク フラミニ
クリシー センデロス トゥーレ サニャ
|アルムニア|
50/ロシツキー⇒ディアビ
83/アデバイヨル⇒ダ・シルバ
88/ファン・ペルシー⇒ディアラ
[警告]アデバイヨル
(セビージャ)
カヌーテ L・ファビアーノ
D・カぺル J・ナバス
マルティ ポウルセン
ドラグティノビッチ エスキュデ ファシオ D・アウベス
|パロプ|
46/ルイス・ファビアーノ⇒ケルジャコフ
66/マルティ⇒ケイタ
67/ディエゴ・カペル⇒レナト
[警告]ダニエウ・アウベス、ケイタ
追記:
スラビア・プラハ 2−1 ステアウア・ブカレスト
【得】13'シェンケジク、33'ゴイアン、63'ベライド
フォーメーション図はスカパーが正確なので、迷った時は参考にするのだが、時々間違いを見つけるのも楽しい(笑)
スラビア・プラハはこんな感じだったと思う。
FKが流れたところを抜け目なく詰めたブルチェクのシュートのこぼれ球をシェンケジクが押し込んでスラビアが先制。
ステアウアもCKからゴイアンのヘッドで同点。
前半はステアウア・ペースだったから逆転の方が可能性高いと思ったら、後半になって攻勢をかけたのは布陣変更して攻撃的に来たスラビア。
なるほど、アヤックスを破っただけはあるという感じだった。
63分、ドジジュダルのクロスをベライドが決めて、これが決勝点。
スラビア・プラハがチャンピオンズリーグ初戦で歴史的初勝利を飾った。
ステアウアはハジが辞任してしまった。
(スラビア 6−5 ステアウア)(スラビア)
シェンケジク ラトカ
プディル ブルチェク
タバレス ベライド
ドジジュダル ブラベツ スヒー クライチク
|バニアク|
43/ブラベツ⇒ヤンダ
46/ラトカ⇒フバチェク
81/ベライド⇒ボレシャク
[警告]ボレシャク
(ステアウア)
ヤコブ
クリストチェア ディカ ニコリツァ
ロビン ペトレ
マリン ラダ ゴイアン バドイ
|サパタ|
53/クリストチェア⇒クロイトル
62/ロビン⇒スルドゥ
71/ヤコブ⇒バデア
[警告]ゴイアン、ロビン、クロイトル
No.1415/サッカー雑記
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−グループE−
バルセロナ 3−0 リヨン
【得】21'OG、82'メッシ、90+1'アンリ
試合はバルサの一方的展開。
昨季までのリヨンとやらせてみたかったなあと思ってしまった。
12分にはアビダルのクロスをビシッとトラップしたデコのシュートがベルクトルを襲う。
そして21分、バルサが先制した。
ショートCKからメッシがドリブルでエリア内に侵入、鋭いグラウンダークロスをクレルクがオウンゴールしてしまった。
その後、リヨンもCKからのシェルストロムなど、ようやく攻撃に出られるようになったが、38分、バルサはロナウジーニョのパスからメッシがDFをかわし2点目・・・と思ったら、クレルクが今度はギリギリクリア。
後半に入って48分、メッシに再びチャンスが訪れたがシュートミス。
なかなか追加点を奪えない。
すると59分、ベルハジのクロスをゴブが決定的なヘッド。リヨンに初めてDFを崩されたことで、観客もにわかにざわめきだした。
すかさずリヨンはバロシュを投入して勝負をかけ、バルサはロナウジーニョを下げてイニエスタ。
ちょっとビックリ。
バルサは69分アンリ、72分デコと、いずれもベルクトルの好セーブにあったが、ついに82分、追加点を奪った。
デコのパスを受けたイニエスタのパスからメッシが3度目の正直。
これでバルサの勝利はほぼ決まり、噂のクルキッチなんかもチャンピオンズリーグデビューしたが、最後の最後にデザートが残っていた。
ロスタイム、ドス・サントスのシュートのこぼれ球をアンリが押し込んで、移籍後初ゴール。
真っ先に変えられてもおかしくなかっただけに、最後まで残したライカールトの方が大喜び(笑)
ただ、アンリはコンビネーションどうこうより、コンディションがいまいちみたいな印象だった。
結局バルサが難敵相手に完勝。
リヨンはやっぱり今季はキツそうだなあ。
(バルセロナ 12−3 リヨン)
(バルセロナ)
アンリ
ロナウジーニョ メッシ
デコ シャビ
トゥーレ
アビダル ミリート マルケス ザンブロッタ
|V・バルデス|
66/ロナウジーニョ⇒イニエスタ
79/シャビ⇒ドス・サントス
88/メッシ⇒クルキッチ
[警告]トゥーレ、アンリ
(リヨン)
ベンゼマ
ベルハジ ゴブ
シェルストロム ジュニーニョ
トゥララン
ルベイエール ボドメル スキラッチ クレルク
|ベルクトル|
62/ベルハジ⇒バロシュ
76/ベンゼマ⇒ベン・アルファ
83/シェルストロム⇒ケイタ
追記:
レンジャーズ 2−1 シュトゥットガルト
【得】56'ゴメス、62'アダム、75'ダルシェビーユ=PK
ケディラのクロスをゴメスが決めシュトゥットガルト先制。
しかし、ハットンのドリブル突破からアダムが決めレンジャーズ同点。
さらに、再びハットンのドリブルがPKを誘ってレンジャーズ逆転。
と、4年前の開幕戦(同じカード、スタジアム)と全く同じ得点経過でレンジャーズ勝利。
(レンジャーズ 8−6 シュトゥットガルト)(レンジャーズ)
ダルシェビーユ
アダム トムソン ファーガソン ウィタカー
エムダニ
パパツ ウィアー クエジャル ハットン
|マクレガー|
67/アダム⇒ビーズリー
83/ダルシェビーユ⇒ノボ
86/ウィタカー⇒ファエ
[警告]ハットン、トムソン、ファエ
(シュトゥットガルト)
ゴメス カカウ
ダ・シウバ
ケディラ ヒルバート
パルド
ボカ F・メイラ タスチ オソリオ
|シェーファー|
70/ダ・シウバ⇒エベルトン
78/ケディラ⇒バシュトゥルク
[警告]フェルナンド・メイラ、パルド
No.1414/サッカー雑記
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−グループA−
ポルト 1−1 リバプール
【得】8'ルチョ・ゴンサレス=PK、17'カイト
ポルトの激しいフォアチェックにあたふたしたリバプール。
いきなりクリアを「チャージ」され、こぼれ球がゴール前のリサンドロへ渡る場面なんかもあった。
そして、リズムを掴んだポルトは8分、セクティウイが倒されたPKで幸先良く先制。
倒しちゃったのはヒーピアで、スピードに一瞬対応が遅れた。DFはローテーションは止めた方が・・・。
しかし、リバプールも17分、FKからヒーピアの折り返しをカイトがヘッドで押し込んで追いつく。
攻め手がなかっただけに貴重な同点ゴールだった。
ただ、その後も試合展開は変わらず。
ポルトのクアレスマ、ボシングワあたりのサイド攻撃と、すばやいプレスで、リバプールは決定機こそ与えなかったけど防戦一方。
最近のリバプールはアウェイでは守備的にきてるから、これも想定内だったろうけど、さすがに選手達はフラストレーションがたまりにたまってたようで、後半58分、ついにペナントから爆発。
退場で10人になってしまった。
それでも、守備を固めたリバプールからはゴールするのは至難の業。
61分、GKレイナのクリアミスを拾ったクアレスマのシュートをヒーピアが「セーブ」した場面が、ポルトの唯一のチャンスだった。
結局リバプールが10人で守り抜いてドロー。
最大の関門をクリアして、おそらくこれでグループリーグ突破が決まったと思う(早すぎかなw)。
ポルトもまあ悪くないドロー。
(ポルト 6−1 リバプール)
(ポルト)
リサンドロ
クアレスマ セクティウィ
R・メイレレス ルチョ
P・アスンソン
フシレ B・アウベス J・パウロ ボシングワ
|ヌーノ|
64/ラウル・メイレレス⇒マリアーノ・ゴンサレス、セクティウィ⇒ファリアス
[警告]ボシングワ
(リバプール)
カイト F・トーレス
バベル ペナント
ジェラード マスチェラーノ
アルベロア ヒーピア キャラガー フィナン
|レイナ|
76/フェルナンド・トーレス⇒ボロニン
85/バベル⇒ファビオ・アウレリオ
[警告]ペナント2、フェルナンド・トーレス、カイト、マスチェラーノ
[退場]58'ペナント
追記:
マルセイユ 2−0 ベジクタシュ
【得】76'ロドリゲス、90+1'シセ
ゴールの気配がほとんどなくて、リーグアンでの不振に納得な感じだったマルセイユだったが、風が味方した。
ナスリのCKが折からの強風に乗ってGKハカンの目測を誤らせポストを叩くと、こぼれ球はロドリゲスへの絶好球。
なんという神風。
逆にベジクタシュは前半でケガ人を二人出してたことで、すでに交代枠を使い切ってる不運。
特にリカルジーニョの交代は打撃だった。
マルセイユは、そのリカルジーニョにケガさせたシセが、ロスタイムにちゃっかり追加点。
開幕戦で今季ホーム初勝利。
(マルセイユ 7−2 ベジクタシュ)(マルセイユ)
シセ
ニアング ナスリ ジアニ
ゼンデン サナ
タイウォ ロドリゲス ファティ ボナール
|マンダンダ|
76/ゼンデン⇒バルブエナ
86/ニアング⇒グラニク
88/ナスリ⇒エムバミ
[警告]ファティ、ロドリゲス、シセ、バルブエナ、ナスリ
(ベジクタシュ)
ボボ
テージョ デルガド セルダル・O
リカルジーニョ シセ .
イブラヒム・U イブラヒム・T ディアッタ セルダル・C
|ハカン|
26/セルダル・クルトゥルシュ⇒イブラヒム・カシュ
44/リカルジーニョ⇒コライ
75/デルガド⇒イグアイン
[警告]イブラヒム・カシュ、コライ
No.1413/サッカー雑記
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−グループB−
シャルケ 0−1 バレンシア
【得】63'ビジャ
守るバレンシア、攻めるシャルケという展開だったけど、シャルケにバレンシアの守備を破るだけの攻撃力がないことで膠着した試合になった。
期待の若手らしいラキティッチもちょっと荷が重かった感じ。
31分に意表ついたスローインからクラニーが決定的な場面を迎えたりしたが、その後はバレンシアのカウンターが鋭さを増していった。
そして、後半になってシャルケがエジルを投入して打開を図った直後、先制したのは逆にバレンシアだった。
63分、ミゲウからのロングパスを阿吽の呼吸でDFラインを飛び出して受けたビジャが、GKノイアーのキャッチ寸前でボールを突つき冷静にゴールへ流し込んだ。
こうなるとバレンシアは、余裕でパスを回してカウンターを繰り出す。
シャルケも終盤、CKからベスターマンのヘッド、ロスタイムのロベンクランズと、少ないながらも同点のチャンスがあったけど生かせず。
バレンシアがしたたかに勝利して、次がホームとはいえチェルシーだったけに、だいぶ楽になった。
逆にシャルケはバレンシア戦のホーム勝利はグループリーグ突破の必須条件だっただけに、致命的な敗戦。
(シャルケ 7−3 バレンシア)
(シャルケ)
クラニー
アルティントップ ラキティッチ アザモア
エルンスト ジョーンズ
パンダー ボルドン ベスターマン ラフィーニャ
|ノイアー|
61/アザモア⇒エジル
73/ラフィーニャ⇒グロスミュジェル、アルティントップ⇒ロベンクランズ
[警告]ボルドン、グロスミュジェル
(バレンシア)
モリエンテス ビジャ
シルバ アングロ
アルベルダ マルチェナ
モレッティ エルゲラ アルビオル ミゲウ
|カニサレス|
75/アングロ⇒ホアキン
80/モリエンテス⇒アリスメンディ
90/ビジャ⇒サニー
[警告]アルベルダ、マルチェナ、モレッティ
チェルシー 1−1 ローゼンボリ
【得】24'コッピネン、63'シェフチェンコ
この試合を見る前に(当然結果知らず)、先に「モウリーニョ辞任」のニュースを知ったので、何かあったかな?と思ったらやっぱり。
FKからコッピネンのヘッドでローゼンボリがまさかの先制。
その後チェルシーが猛攻かけるも、決まったのはシェバのヘッドのみで、枠外シュートの雨あられ。
ただ、チェルシーは攻撃よりも守備が気になった。
ローゼンボリのアフリカ系選手に手こずった上に、あっさりパスで突破される場面がけっこうあり、ローゼンボリ2点目か?なんて場面もあった。
カリスマ的指揮官を失ってこれからチェルシーがどうなるのか楽しみだねえ・・・( ̄ー ̄)ニヤリ。
(チェルシー 15−3 ローゼンボリ)(チェルシー)
カルー シェフチェンコ
マルダ J・コール
エッシェン マケレレ
A・コール テリー アレックス ベレッチ
|チェフ|
74/A・コール⇒ベン・ハイム、J・コール⇒ライト・フィリップス
[警告]エッシェン
(ローゼンボリ)
コネ
トラオレ スキェルブレ
テッテイ サパラ
リセト
ドルシン コッピネン バスマ ストラン
|ヒルシュフェルド|
46/バスマ⇒クバルメ
69/サパラ⇒コナン
85/スキェルブレ⇒イベルセン
[警告]ドルシン、コネ
No.1412/サッカー雑記
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−グループC−
レアル・マドリード 2−1 ブレーメン
【得】16'ラウル、17'サノゴ、74'ファン・ニステルローイ
今季は「倉敷・金子コンビ」はチャンピオンズリーグだけなのかな?
試合は、徐々にリズムを掴んでいったレアルが16分、ラウルのヘッドで先制。
ラウルがニアに走り込んだ瞬間に、ファン・ニステルローイが絶妙のクロスを送った。
ところがその直後、ブレーメンもすぐさま追いつく。
トシッチのクロスをサノゴがDFと競り合いながら押し込んだ。
ブレーメンはさらにジエゴのクロスをローゼンベリが合わせるチャンス(カシージャスがセーブ)と持ち直した。
30分あたりからは、レアルが波状攻撃をお見舞い。ただ、GKビーゼとCBナウド、メルテザッカーの壁は厚い。
ブレーメンも37分、ローゼンベリがカンナバーロをかわしてシュートのチャンスと一歩も引かず、拮抗した展開で前半を終えた。
後半も拮抗した展開。
47分サノゴ、55分イグアイン、58分ブラニェスとチャンスが来るが、DFもしっかり対応しててシュートはブロックされたり窮屈だったり。
そんな中、69分にそれぞれロビーニョ、ウーゴ・アウメイダを投入したあたりから試合が動き始めた。
ファン・ニステルローイに立て続けに決定的なシュート(いずれもビーゼが好セーブ)、ウーゴ・アウメイダも強引だが危険なミドルを打ちまくる。
そして74分、勝ち越したのはレアルだった。
グティからくさびパスを受けたラウルがファン・ニステルローイへ!
この後、ロッベンを試運転するほどのレアルに対し、ケガ人続出でベンチに余力のないブレーメンはこれで万事休す。
ロスタイムのFKもパサネンのシュートは壁に阻まれて終わりとなった。
レアル・マドリードの開幕戦勝利って久々だ。
スタメンに抜擢されたガーゴ、イグアイン、マルセロが何の問題もなく活躍してたあたりに好調さを感じた。
主力を多く欠いていたブレーメンもその割に互角の試合を演じてて、今後さらにチーム状態を上げて行ければ今季も面白そうで安心した。
サノゴも良かったし。
サントスの盟友、ジエゴとロビーニョがユニフォーム交換してた。
(レアル・マドリード 12−6 ブレーメン)
(R・マドリード)
V・ニステルローイ ラウル
イグアイン
スネイデル グティ
ガーゴ
マルセロ メッツェルダー カンナバーロ S・ラモス
|カシージャス|
69/イグアイン⇒ロビーニョ
77/グティ⇒ドレンテ
84/ラウル⇒ロッベン
[警告]ファン・ニステルローイ
(ブレーメン)
サノゴ ローゼンベリ
ジエゴ
イェンセン ブラニェス
バウマン
トシッチ ナウド メルテザッカー パサネン
|ビーゼ|
69/ローゼンベリ⇒ウーゴ・アウメイダ
[警告]ブラニェス、ジエゴ
追記:
オリンピアコス 1−1 ラツィオ
【得】55'ガジェッティ、77'ザウリ
昨季の処分で無観客の中の一戦。
サポーターの後押しもなければ、山火事とかあって公式戦消化が少ないオリンピアコスは試合勘にも問題。
後半55分にジョルジェビッチのパスからガジェッティが先制ゴールを決めたが、ちょっと守りに入るのが早すぎた。
77分、パンデフのパスからザウリに決められて追いつかれドロー。
よく見りゃオフサイドで不運だったが。
(オリンピアコス 4−4 ラツィオ)(オリンピアコス)
ルア・ルア
ジョルジェビッチ ガジェッティ
ストルティディス トロシディス
レデスマ
ドミ アンツァス ジェブワコフ パツァ
|ニコポリディス|
80/パツァゾグル⇒コバチェビッチ
[警告]パツァゾグル
(ラツィオ)
パンデフ ロッキ
マウリ
マンフレディーニ ムディンガイ
レデスマ
ザウリ クリバリ ステンダルド デシルベストリ
|バロッタ|
61/マウリ⇒ムタレッリ
70/マンフレディーニ⇒デル・ネロ
81/デ・シルベストリ⇒スカローニ
[警告]ステンダルド、ムタレッリ、ザウリ
No.1411/サッカー雑記
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−グループD−
シャフタール・ドネツク 2−0 セルティック
【得】6'ブランドン、8'ルカレッリ
今季も「開幕戦」はセルティック観戦。
アウェイでの弱さには定評のあるセルティック。
その上、昨季オリンピアコスでブレイクしたカスティージョをベンチに置けるシャフタールの陣容を見たら、これは勝てない(笑)
試合はそんな予感通りの展開になってしまった。
いきなり6分、コールドウェル?がボールを奪われると、最後はブランドンにあっさり決められシャフタールに先制されてしまう。
さらにわずか2分後、ラットのクロスからルカレッリにヘッドで決められてあっという間に2点のビハインド。
勢いに乗ったシャフタールの攻勢に、3失点目は時間の問題って感じだったが、ボルツの好セーブと副審のミスジャッジに救われてなんとか持ちこたえた。
30分あたりからようやくシャフタールの攻勢が止み、セルティックも攻撃に出られるようになったが、シャフタールを脅かしたのは前半終了間際、FKからのフェネホール・オフ・ヘッセリンクのヘッドぐらいだった。
後半は、無理をしないシャフタールをセルティックは攻めあぐみ、シュートさえ打てない。
65分には俊輔を外す賭けに出たが効果はなかった。
なんとか1点を返せばというところだったが、71分にフェネホール・オフ・ヘッセリンクが再び決定的なヘッドを外すと、終了間際のキレンのシュートはGKにセーブされてしまいジ・エンド。
結局、後半はボルツのセーブの前に追加点こそ奪えなかったものの、シャフタールが点差以上の完勝。
中盤の多彩さは去年バレンシアでさえ手こずってただけに、去年は「チャンスキラー」だったブランドンがちゃんと決めたら、けっこういきそうな感じもするな。
スルナもラットも良いクロス上げるし。
セルティックは、アウェイ負けは想定内とはいえ、今季は厳しそうだなあ。
(シャフタール 10−7 セルティック)
(シャフタール)
ルカレッリ ブランドン
ジャジソン
フェルナンジーニョ イウシーニョ
レバンドウスキ
ラット ヒュブシュマン クチェル スルナ
|ピァトフ|
65/ジャジソン⇒カスティージョ
70/ルカレッリ⇒グラドキー
86/フェルナンジーニョ⇒ドゥリャイ
[警告]スルナ
(セルティック)
マクドナルド フェネホール・O・H
ハートリー 俊輔
ドナーティ S・ブラウン
ネイラー マクマナス コールドウェル ウィルソン
|ボルツ|
65/俊輔⇒マッギーディ
68/マクドナルド⇒キレン
85/フェネホール・オフ・ヘッセリンク⇒ジュラフスキ
[警告]S・ブラウン
No.1410/サッカー雑記
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今節はレアル、バルサの配信はなし。
なんでも、2つの会社がもめてて、そのうち1つの会社が放映権持ってるチームの試合だけ放送できてるらしい。
大ざっぱに言えば。
残念ながらその会社はレアルとバルサの放映権を持ってないということで、なんとかアウェイゲームだけ放送してもらうよう毎度交渉してるようだ。
ハイライトもTV映像使えなくて、ピッチ脇や観客席からの映像使ってて大変だ。
ムルシア(5) 1−1 (2)アトレチコ・マドリード
【得】15'アグエロ、81'ガジャルド
フェルナンド・トーレスとペトロフが抜けちゃったけど、大型補強したことだし今季も応援してみるかというところで今季初放送のアトレチコ。
ロングパスからアグエロが先制ゴールを決めたものの、その後はずーーーっとムルシアのペース。
終盤に追いつかれて未だ勝利なし。というか、先制してなかったら確実に負けてた。
チームがフィットするまでまだ時間がかかりそう。
(ムルシア)
バイアーノ I・アロンソ
レゲイロ デ・ルカス
モビージャ リチ .
P・ペーニャ アルソ メヒア ピニョル
|ノタリオ|
59/イバン・アロンソ⇒ゴイトン、デ・ルカス⇒ガジャルド
71/モビージャ⇒アベル
(アトレチコ)
アグエロ フォルラン
シモン M・ロドリゲス
マニシェ R・ガルシア
ペルニア ペレア パブロ セイタリディス
|L・フランコ|
50/アグエロ⇒レジェス
68/ラウル・ガルシア⇒モッタ
80/フォルラン⇒ミスタ
(その他)
マドリー3連勝。セビージャ2連勝。バルサ、またドロー。
レアル・マドリード(9) 3−1 (3)アルメリア
セビージャ(6) 4−1 (2)レクレアティボ
バレンシア(6) 2−1 (4)バジャドリード
マジョルカ(4) 0−1 (6)ビジャレアル
オサスナ(2) 0−0 (5)バルセロナ
ラシン(5) 1−0 (1)レバンテ
エスパニョル(4) 1−0 (1)ヘタフェ
デポルティボ(4) 1−0 (2) ベティス
ビルバオ(2) 1−1 (2)サラゴサ
No.1409/サッカー雑記
リーガ・エスパニョーラ | trackback(0) | comment(0) |
グループリーグ予想と期待をサクッと。
【グループA】
☆リバプール
☆ポルト
マルセイユ
ベジクタシュ
・・・名前だけで見るとなんだけど、リバプールとポルトで堅い感じ。
マルセイユの活躍って見たことないので頑張ってもらいたいけど。
【グループB】
☆チェルシー
☆バレンシア
シャルケ
ローゼンボリ
・・・ここもチェルシー、バレンシアで堅い気がするけど、それだけに開幕戦!
シャルケが波乱を起こすとしたら、ホームのバレンシア戦で勝たなきゃ始まらない。
【グループC】
☆レアル・マドリード
☆ブレーメン
ラツィオ
オリンピアコス
・・・マドリーは確実として、注目はブレーメンとラツィオの2位争いかな。
国内ではどっちもイマイチみたいで予想が難しい。最近の実績はブレーメンだけど、イタリア勢は侮れないし。
【グループD】
☆ミラン
ベンフィカ
☆セルティック
シャフタール・ドネツク
・・・ミランは確実で、2位争いが分からない。
注目はミランがトヨタ・カップで日本に来るために、突破さえ決めてれば最終節はメンバーもモチベーションも落とすだろうことで、そこで当たる幸運は過去にセルタも経験してる。
で、ミランの最終節の相手はセルティック!期待も込めて。
【グループE】
☆バルセロナ
☆リヨン
シュツットガルト
レンジャーズ
・・・ここもバルサは確実。リヨンも昨季までなら確実だったろうけど、今季はシュツットガルトとの2位争いになる感じ。
【グループF】
☆マンチェスター・U
☆ローマ
スポルティング
ディナモ・キエフ
・・・ここは無風な様子。
【グループG】
☆インテル
PSV
☆CSKAモスクワ
フェネルバフチェ
・・・インテルは決まりで、PSV、CSKAモスクワ、フェネルバフチェの2位争い。
こっちに集中できそうなCSKAモスクワにしてみた。
【グループH】
☆アーセナル
☆セビージャ
ステアウア・ブカレスト
スラビア・プラハ
・・・ここも無風区と見た。
今季は、セルティック、リヨン、リバプール、アーセナル、バレンシア、ブレーメンを応援しよう。
アンリの移籍したバルセロナ、レアル、セビージャのリーガ勢も馴染みがある分だけ気になる。
いったい、いくつ応援する気だ?という感じだけど(笑)
基本的には「今まで優勝したところを見たことないクラブ」の優勝を見たいので(いくつか例外はあるが)、インテルやローマだってアリなのだ。
No.1408/サッカー雑記
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【9/15】
◆「山中千尋ニューヨーク・トリオ ジャズコンサート」[群テレ]
群テレの地デジ放送1周年かなんかでやってた。
故郷・桐生でのコンサートということで、アンコールには“初めて大舞台で弾いた曲”『桐生市立北小学校校歌』(笑)
在校生の子供たちによる合唱の伴奏をしてた。
【9/10】
◆「くりぃむナントカ」・・・クイズ上田を捜せ
【9/11】
◆「踊るさんま御殿」
◆「ロンドンハーツ」・・・芸人格付け
◆「リンカーン」・・・扮装No.1
【9/12】
◆「アイチテル」
◆「さまぁーず・さまぁーず」
◆「ラグビー・ワールドカップ」 日本31−35フィジー
【9/14】
◆「迷宮美術館」・・・動物
◆「Shibuya Deep A」
◆「どうでしょうリターンズ」・・・深夜バスだけの旅2週目
◆「タモリ倶楽部」・・・ミクロホラー
◆「モヤさま2」・・・駒込
【9/15】
◆「FOOT!」(幸谷秀巳、金子達仁)
◆「やりすぎコージー」・・・もう一つのM-1グランプリ
【9/16】
◆「あっぱれさんま大教授」(勝村政信)
◆「メントレG」(沢尻エリカ)
◆「おしゃれイズム」(久保純子)
◆「黒バラ」・・・ナ界陸上
No.1407/テレビ雑記
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−J1 第25節−
G大阪(51) 0−2 (42)横浜M
【得】61',63'坂田
後半の坂田の2ゴールでマリノスが万博で快勝。
いずれも、ロングパス一発で坂田に抜け出されるという、ガンバの数少ない弱点であるCBの裏を狙われた同じ形の失点だった。
さすがに代表組は精彩がなく、こういう時に好調なチームと当たるのも運がないな。
(ガンバ)
バレー 播戸
二川 遠藤
橋本 明神
安田 山口 シジクレイ 加地
|藤ヶ谷|
67/橋本⇒家長
82/安田⇒寺田
(マリノス)
大島 坂田
山瀬功
山瀬幸 清水
河合
小宮山 那須 栗原 田中隼
|榎本|
HT/山瀬幸⇒マルケス
88/坂田⇒乾
広島(29) 2−4 (55)浦和
【得】12'田中達、23'長谷部、37'永井、40'ウェズレイ、82'森崎浩、84'ワシントン
レッズは田中達也の鮮やかなミドルなどで前半で3点を叩き込んだが、それでも余裕の展開とはいかず、終盤に1点差とされてしまう。
が、ここで途中出場のワシンが復帰ゴールで突き放し、逃げ切った。
ガンバと同様に代表組に疲れが出てただけに、レッズは相手がサンフレッチェで助かった感じ。
ウェズレイがPK外したり、決定力を欠いたのにも救われてた。
これでガンバとの差を4ポイントに広げたが、この後アジアCLを戦う
厳しい日程だけに、まだまだ分からない。
新潟(41) 1−2 (43)柏
【得】2'本間、59'李、71'山根
上位対決はレイソルが逆転勝利。
(その他)
敗れたアントラーズに代わり、6連勝のエスパルスが3位浮上。
なんだか、U-22代表組の活躍が目立った。
清水(47) 2−0 (21)甲府
名古屋(33) 3−0 (45)鹿島
大宮(26) 0−2 (37)磐田
川崎(36) 2−2 (26)大分
横浜FC(11) 0−2 (32)FC東京
千葉(31) 4−2 (29)神戸
No.1406/サッカー雑記
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−J2 第40節−
札幌(72) 0−1 (65)仙台
【得】46'萬代
最終第4クール初戦で、首位と3位が激突!
ここで勝てばコンサドーレは昇格に大きく前進したところだったけど、萬代のミドル一発でベガルタが勝利。
試合自体もチーム状態がそのまま反映されて、ほぼベガルタのペースだった。
コンサドーレはこういう試合を今まで制してきたのだが・・・。
ちょっと心配な感じ。
(コンサドーレ)
イタカレ 中山
西谷 藤田
芳賀 大塚
西嶋 西澤 曽田 池内
|高木|
HT/イタカレ⇒石井
61/西谷⇒砂川
(ベガルタ)
萬代 中島
リャン 関口
千葉 永井
磯崎 岡山 木谷 田村
|林|
76/田村⇒菅井
80/リャン⇒田ノ上
88/中島⇒ジョニウソン
(その他)
もう一つの注目カードはヴェルディが制し、アビスパは大きく後退。
ベルマーレも致命傷になりかねない敗戦だ。
京都(69) 2−1 (24)水戸
東京V(62) 2−0 (56)福岡
C大阪(61) 4−2 (32)愛媛
徳島(31) 2−0 (57)湘南
山形(50) 2−0 (32)草津
No.1405/サッカー雑記
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−女子ワールドカップ 中国2007−
日本女子(4) 1−0 (0)アルゼンチン女子
【得】90+1'永里
ロスタイムに近賀のシュートのこぼれ球を永里が押し込んで勝ったものの、イングランドとの得失点差勝負という感じになってただけに勝利の中では最悪のものになってしまった。
その上、イングランドはドイツにフィジカルでは対抗できそうだから、大敗はしないだろうし・・・と思ってたら、「ドイツ0−0イングランド」の報・・・orz
日本のグループリーグ突破はかなり厳しくなってしまった。
(なでしこ)
大野 永里
澤
宮間 宮本 酒井 安藤
矢野 岩清水 磯崎
|福元|
50/矢野⇒宇津木
57/大野⇒荒川
79/安藤⇒近賀
No.1404/サッカー雑記
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