前橋のほどよい郊外//興味のままに・・・で、チャンピオンズリーグ、Jリーグ、リーガ・エスパニョーラ・・・サッカー多し
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2006/12/31 (Sun) 大晦日・・・

歌はいいねえ・・・。

渚カヲル

NHKの総合ではなく教育を見ながら(というか、流しながら)思う。



どうでもいいけど、なんかWEB上でポンカンと除夜の鐘を叩いたことあったなあと思ったら「ほぼ日」だった。



除夜の鐘




いざ、ガキの使いとやりすぎコージー!


No.1102/テレビ雑記

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2006/12/31 (Sun) コーネリアス 「センシュアス」

コーネリアス 「センシュアス」


年末はコーネリアスの5thアルバムをよく聴いてる。
遅い?(笑)

さらにシンプルでミニマムになって、気ぜわしい師走にはなんだか丁度良いね。


追記:
「Breezin'」



No.1101/音楽雑記



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2006/12/30 (Sat) すべらない話年末拡大SPなど

【12/29】
◆「人志松本すべらない話 年末拡大スペシャル」[フジ]
今回は初めて全国ネットだったらしい。
オープニングで松本は「こんな番組じゃなかったんですよ。北の家族でやってるようなね~」(笑)

松本、千原ジュニア、ほっしゃん、宮川大輔、ケンドーコバヤシ、次課長・河本の常連のほか、関根勤、水道橋博士、麒麟・田村、スピードワゴン・小沢が出演。
特に田村は、反則気味の貧乏ネタでMVP級の活躍だった。

個人的ベスト5(トーク順)

・千原 「サイドギター辞めさそう」
・田村 「解散!」
・ケンコバ 「お前ラーメン屋やろ!」
・田村 「ウンコの神様」
・松本 「お下がりのスコート」


◆「2006全日本フィギュアスケート選手権」[フジ]
女子シングル・フリー。浅田真央、初優勝。
ガッツポーズと涙にビックリだった。

浅田真央

浅田真央優勝





【12/28】
◆「みなさんのおかげでした」[フジ]・・・食わず嫌い王二本立て。長澤まさみvs唐沢寿明ほか
◆「ミッドナイトQさま!!」[テレ朝]・・・お蔵入りVTR

【12/29】
◆「ポチたまSP」[テレ東]・・・まさお君追悼
◆「お笑い芸人60人大集合無礼講だよ大忘年会!!」[日テレ]・・・今田、優香MC
◆「検索ちゃん ネタ祭り!!」[テレ朝]


No.1100/テレビ雑記

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2006/12/28 (Thu) さすが太田

マイケル・ジャクソン以来のヒット?

太田リューク



【12/27】
◆「ヨヨヨッ4時間18分!!芸能人はふたりだけ!?笑ってコラえて究極版」[日テレ]
年末恒例になってきた、ゲストがさんまだけのスペシャル。
でも、さすがにちと長すぎで、各地からの中継もうるさいだけでイヤになったのだった。
でも、同時間にやってた「ヘキサゴン」も「銭金」も前の方が良かったなあということで、結局逆戻り。
「村人グランプリ」が始まってようやく落ち着いて見れた。

【12/26】
◆「ロンドンハーツ2006冬 格付け女子十二楽坊(秘)50日カンタービレSP」[テレ朝]
格付けメンバー(青木さやか、青田典子、あびる優、インリン、熊田曜子、国生さゆり、ほしのあき、森下千里、安めぐみ、山口もえ)を集めて即席のバンドを編成した企画。
ロンブー淳と藤井尚之もバンドに参加し、飯島愛はコンサートの時の雪降らし係。

チームワークを高めるためにランニングした時に、「あびるはSAXよりも!ホントはS●X大好きだ!」の掛け声を一般道で大声で張り上げてて笑った。

◆「模範解答男」[フジ]
深夜にやってた。
いくつかの危機的状況を切り抜ける最高の言い訳を、男性出演者(+MCくりぃむ有田)が答え、女性出演者が審査する企画。
細川茂樹、スピードワゴン小沢、ますおか・岡田、原口あきまさ、ブラマヨ・吉田、ブラザートム。青田典子、岩佐真悠子、室井佑月、安田美沙子、ユンソナ・・・という面子。

やっぱりルックスが良い方が得をするのは当然で、細川茂樹が高ポイント出してた。
最後にブラザートムが「次はちゃんとする」と言い訳してオチた(笑)

【12/25】
◆「のだめカンタービレ」[フジ]
「月9」を見たのは久々。
面白かったけど、唯一の難点は僕が上野樹里を大嫌いなことだった(笑)
だから、千秋(玉木宏)同様、のだめ(というか上野樹里)にイライラしっぱなしで、最後は「千秋、血迷うな!」と思ってしまった。



【12/25】
◆「ごきげんよう」[フジ]・・・大賞ウィーク
◆映画「感染」[TBS]

【12/26】
◆「笑っていいとも」[フジ](高原直泰)
◆「DEATH NOTE」[日テレ]

【12/27】
◆「ごきげんよう」[フジ]・・・大賞は高橋和也
◆「三竹天狗SP」[テレ朝]

◆コマばな
明治製菓 手作りチョコレシピ http://choco-recipe.jp/milk/cm/index.html

はあ!?
沢尻エリカ嬢

そうか、このCMはクリスマスまでか。
沢尻エリカは好きなんだけど、ドラマはつまんない役が多いので、沢尻エリカらしいこのCMは良かったな。


No.1099/テレビ雑記

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2006/12/26 (Tue) ザスパ新加入選手 その2

昨日新たに3選手発表された。

FW氏原良二(山形)
GK本田征治(神戸)
MF吉岡聡(横浜FC、レンタル)


本田の獲得で、高木のレンタル継続は断念した感じだ。

氏原は、新潟時代にちょっと見たことがあって、良いFWだなと思った記憶。
その後、レンタル元の名古屋が連れ戻しちゃってからパッとしない感じだが。

吉岡は群馬出身ってことで獲ったんだろう。


No.1098/サッカー雑記


Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(9) |


2006/12/26 (Tue) あっぱれ同窓会

【12/24】
◆「あっぱれさんま大教授」[フジ]
「あっぱれ同窓会」ということで、山崎裕太、内山信二、中武佳奈子、住吉ちほの卒業生4人が出演。
まあ、4人はちょこちょこと出てる面子だったけど、今回は他の卒業生も近況がVTRで報告されてた。(公式HPに出てる)
そして、菜穂美ちゃん(矢川菜穂美)が子供を連れてスタジオに来て、さんまも4人も驚いていた。

VTRで一番ビックリしたのは、アキヒサ(高橋章久)がフツーな大人になってたこと(笑)
でも、超不思議少女だったキーちゃん(有田気恵)と、虫くん(本名忘れた、笑)はどうしてるんだろ?

◆「超激論バトル!!朝まで日本サッカー応援宣言」[テレ朝]
年末年始の恒例とはいえ、ワールドカップ直後、少なくとも秋の改編あたりでやって欲しかったよなあ。ジーコの4年間に絞って。
この日はそのテーマは30分程度で終わっちゃった。
まあ、多くを期待するだけムダか。

呆れたのは松木安太郎だった。
「批判してもチームの内情は変わらない」なんて解説者としての役割を自ら放棄するような発言をし、挙げ句の果てに「ファンだもん」。
セルジオ越後に「それは監督経験者の発言じゃない。スタンドに座ってる人の意見だ」と言われてた。
あと、「(若手ばっか呼ばないで)ワールドカップ組も呼べ」と言ってたけど、川口、坪井、加地、遠藤、三都主が選ばれてるのを知らないのかな?
彼には二度と監督オファーは来ないだろう。

それに、シュトルム・グラーツ(オーストリア)をチャンピオンズリーグで1次リーグ突破させたのはかなりの実績だと思うけどな。
まあ、「オシムに気を使って批判を止めたら、この4年間の繰り返しになってしまう」という意見は確かだ。

追記:
そういえば、これ見ちゃったために「明石家サンタ」を見なかった。もしかしたら初めてかも(笑)


【12/23】
◆「Jスポーツ スーパーサッカーPLUS」[TBS]
白石美帆卒業。

さらば白石美帆

石山愛子、細田亜矢に続き、サカヲタの女神がまた・・・(笑)



【12/23】
◆「なんてったって同級生」[日テレ]
◆「Foot!」[J SPORTS](亘崇詞)
◆「さんま&SMAP!美女と野獣スペシャル 今年は危険な(秘)新企画イヤな女No.1決定戦!!」[日テレ]
◆「やりすぎコージー」[テレ東]・・・追悼、清水キョウイチ郎

【12/24】
◆「ウチくる」[フジ](シェイラ)
◆「全日本総合ハンドボール選手権・男子決勝」[NHK教育]・・・大同特殊鋼39-34大崎電気
◆「黒バラ」[日テレ]・・・24/2
◆「ケータイ大喜利」[NHK総合]


No.1097/テレビ雑記

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2006/12/23 (Sat) 優香でした・・・

【12/22】
◆「ぐるナイ 最終章ゴチ クビは絶対お前で精算は私です!SP」[日テレ]
ゴチ7の最終戦。
この日だけで50万近い金額だったために、1年間の成績なんかほとんど無関係で、負けたらクビという状況だった。
で、優香が最下位。

優香がっくり

迷いに迷ってオーダーしたデザートを止めておけば、クビは国分太一だったと聞き、国分太一は鳥肌に襲われていた。

退場していく優香が、寂しそうに何度も立ち止まり振り返る姿に、残ったオッサン達も胸を打たれ、「オセロ中島の時より哀しいな」(笑)
それにしても、改めて考えたら恐ろしい企画だ。

◆「ロンドンブーツXマス 芸人は聖夜も忙しSP」[テレ朝]
毎年恒例の特番だけど、今回はいつもと違った。
ロンブー淳の傍若無人を暴露する「淳裁判」が無かったのだ。

理由は明白。
「淳裁判」は大体、淳を訴えた某芸人が逆にスケベ心を指摘され、「クリーンハンズの原則」で敗訴するというオチなのだけど、その芸人が暴行事件起こしていなくなっちゃったのだ。

【12/21】
◆「有名人(秘)私生活大公開 ウチくる!?SP」[フジ]
3回目のゴールデン特番。
ゲストは小倉知昭と山村紅葉だったけど、面白かったのは山村紅葉の方。

実の妹が出演して、いつものように泣かせる手紙を読んだのだが、感想は「油断させられて殺されるんじゃ?」(笑)
さすが、山村美紗の娘。



【12/21】
◆「みなさんのおかげでした」[フジ](相田翔子vs市村正親)
◆「アメトーーク」[テレ朝]・・・売れっ子だらけSP

【12/22】
◆「徹子の部屋」[テレ朝](タモリ)
◆「とってもアイチテル! 外国人美女vs女芸能人アリエナ~イ!!!!!!!!日本メッタ斬りSP」[TBS]
◆「虎の門 アイドルSP」[テレ朝]


No.1096/テレビ雑記

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2006/12/22 (Fri) ティガ 「セクサー」

ティガ 「セクサー」

最近のヘビーローテーション。
2月に出てた、モントリオール出身のDJ・ティガのデビューアルバム。

「Far from home」のPV見ただけで買ったので詳しく知らなかったけど、アルバムが「待望」されてたほどの存在だったらしい。
「エレクトロクラッシュ界のレジェンド」なんて紹介文もあった。
同時に買ったソウルワックスが共同プロデュースで参加してて、好みの傾向が出るもんだ。

ジャケットに既視感があるなあと思ったら、そうかブライアン・フェリーね、なるほど(笑)
ブライアン・フェリー

こういう(↓)写真見ても、ナルシストの傾向ありそうだし。

ティガ


あと、「You Gonna Want Me」ってAltern8じゃん!って 思ってたら、やっぱりアシッドハウスの洗礼を受けてたようだ。

トーキングヘッズの「Burning Down The House」、ナイン・インチ・ネイルズの「Down In It」、パブリック・エネミーの「Louder Than A Bomb」をカバーしてる。


追記:
「(Far from) Home」・・・野田凪だったんだねえ


「You gonna want me」



No.1095/音楽雑記

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2006/12/22 (Fri) 初バトン

あいまーるさんに指名されたバトンをやってみた。

■始まりの合図
  特になく、ダラッと開始。

■身長は?
 171cm

■身長に比べて体重は多いほうと思いますか?
 多くなってしまった・・・orz

■体型はどうでしょうか?
 ココリコ遠藤みたいになってしまってる。やばいです。

■髪型はどうですか?また好きな髪形は?
 無頓着

■今の髪型
 なので、短くしてる

■目について語ってください
 高校以来、メガネな人です。今ごろメガネブームが来やがって(笑)

■顔についてどう思いますか?
 どうと言われても(笑) 特に不満もなく・・・

■誰に似ていると思いますか?
 雰囲気的に堺雅人みたいな涼やかな男子・・・になる予定だった(笑)

■好みのものを沢山あげてください
 サッカー(日本代表、Jリーグ、欧州チャンピオンズリーグ、中村俊輔、ジュニーニョ・ペルナブカーノ、倉敷保雄の実況・・・)

 音楽(エイフェックス・ツイン、筋肉少女帯、KLF、ケミカルブラザーズ、コーネリアス、スーパーファーリーアニマルズ、スミス、ドアーズ、ナンバーガール、ニックケイヴ、バウハウス、ビョーク、ビートルズ、ファットボーイスリム、プリンス、ペイヴメント、ベック、ベースメント・ジャックス、マイブラ、レディオヘッド、YMO・・・)

 TVバラエティ(やりすぎコージー、ガキの使い、タモリ倶楽部・・・)

 シャーロック・ホームズの冒険・・・今Yahoo動画でやっててさあ。 

 ネコのゴンタと犬のココア
 
■嫌いなものを沢山あげてください
 ネガティブなこと書くと逆にストレスになる性格なので、今一番嫌いなもの!
 地上波民放スポーツ中継!

■涙を流す(流しそうになる)ものは?
 ソウルフラワーユニオンの「満月の夕」を聴いた時

■自分の心に響いた話は?
  思いつかないなあ。タモリみたいに、そういう話を斜に構えて聞いてしまうのだ

■1日で1番好きな時間は?
  好きなTVが始まった時とか

■自分ってどんな人に見えると思いますか?
 静かな人?



やった時間が悪かった。眠くて、頭があんまり回らなくて。


No.1094/ブログ雑記

その他 | trackback(0) | comment(2) |


2006/12/21 (Thu) 昨日は・・・

昨日はネットを繋ぐ度に訃報が飛び込んできてたなあ。


【12/18】
◆「Qさま!! 2006総決算お仕置きドッキリSP」[テレ朝]・・・南キャン・山ちゃんドッキリ
◆「くりぃむナントカ」[テレ朝]・・・100回記念ビンカン

【12/19】
◆「ダウンタウンvs魔術師レオン!! 絶対見破るぞ史上最強マジックSP」[日テレ]・・・松本の兄がオチで登場
◆「リンカーン」[TBS]・・・ぐっさんシェフ

【12/20】
◆「ごきげんよう」[フジ](明石家さんま)・・・暴露本の笑い転化中
◆「ミラクルタイプSP」[フジ]
◆「その時歴史が動いた」[NHK総合]・・・石井筆子
◆「グータンヌーボ」[フジ](麻木久仁子、安めぐみ&江角)
◆「デジタルのバカ2」[日テレ](みうらじゅん)


No.1093/テレビ雑記

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2006/12/21 (Thu) ザスパ新加入選手

ストーブリーグ真っ盛り。
奥とか名波とか豪華な名前とは縁がないザスパ(笑)

MF桑原剛 (札幌からレンタル)
MF有村直紀 (C大阪)
GK常澤聡 (東京V)


・・・の獲得を発表。
既に発表された、

MF佐藤大基 (市立船橋高)
DF小林亮太 (高崎経大附高)


・・・も含めると5人目か。

特に常澤なんか、前の記事で書いたばかりだからビックリ。
ただ、高木の代わりというより、近藤の代わりか。
桑原は島田のポジションってことになるのかな?調べたら攻撃的MFみたいだ。
有村は「U-23チーム」(いわゆるサテライト)のようだ。

もう、群馬に来てくれるだけで感謝だよ。


No.1092/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(1) |


2006/12/19 (Tue) Jリーグ・アウォーズなど

選手達の似合わないタキシードと、緊張でガッチガチのスピーチが楽しみなJリーグ・アウォーズ(笑)
今年もスカパーで生中継。

主な受賞者は

[MVP] 闘莉王 (浦和)

[ベストイレブン]
GK 川口 (磐田)
DF 闘莉王 (浦和)
DF 加地 (G大阪)
DF 山口 (G大阪)
MF 鈴木 (浦和)
MF 中村 (川崎)
MF 谷口 (川崎)
MF 阿部 (千葉)
MF 遠藤 (G大阪)
FW ワシントン (浦和)
FW マグノ・アウベス (G大阪)

[得点王] ワシントン (浦和) マグノ・アウベス (G大阪)

[新人王] 藤本淳吾 (清水)

[最優秀監督賞] ブッフバルト (浦和)


いくつか異論はあるけど、まあいいか。

注目のプレゼンターの顔ぶれは、ソフトボールの安藤美佐子、上野由岐子、女子レスリングの吉田沙保里、大相撲の白鵬、そして、オレンジレンジのうち二人(名前忘れた)と、佐藤江梨子。
サトエリかよ・・・とガッカリし、オレンジレンジかよ・・・とまたガッカリ。

優秀主審賞の発表で、安藤美佐子が「上川徹」を「川上徹」とやらかしてしまったが、逆に和やかなムードになったことで、上川氏はホッとしたようだ。
前に受賞した時は、発表と同時に観客から「えええ~」という声が聞かれ、その声は本人にもちゃんと聞こえてたようで、気にしてたみたいだ。会場に家族もいたそうで。
今回は「ワールドカップ3位決定戦」の件りでは拍手も送られてた。

あと、昨季引退した元・ザスパの小島伸幸に、相馬直樹、沢登正朗とともに功労賞が贈られた。



■ついでにザスパ

ガッカリだったGK高木とMF島田の退団(大宮からのレンタル終了)。
なんでも、レンタル料を上げられて、それが払えないということらしい(笑)
そして、その後もなんとか交渉してたものの、ついに島田のレンタル継続は断念。高木だけでもということで交渉してるようだ・・・。

新加入選手との交渉も進んでるというけど、移籍リストの気になる名前・・・。

GK常澤聡
MF松下裕樹

いずれも前橋育英出身。


No.1091/サッカー雑記

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2006/12/18 (Mon) お釣りが先やろっ!

【12/17】
◆「ガキの使いやあらへんで」[日テレ]
恒例、年間ベスト10。

1位  浜田が5月病?
2位  ヘイポーときめきデート
3位  村上ショージの忍者教室
4位  山崎 音楽プロデュース第2弾
5位  芸能人サファリパーク
6位  凄腕入れ歯万引きGメン・ピカデリー梅田
7位  浜田 考えられへん裁判
8位  笑瓶 ガキの使いレギュラーオーディション
9位  イッツジーコロシアム
10位 引きずられ部


個人的には「イッツジーコロシアム」。

放送当時は???だった「笑瓶・オーディション」や「村上ショージの忍者教室」も、改めて見ると面白かったんだな。
ダイジェストだったこともあるが。
ショージがココリコ遠藤にお茶を買いに行かせ、お茶を受け取った後の「お釣りが先やろ!」は笑った~。


【12/16】
◆「やりすぎコージー」[テレ東]
「ローテーションの谷間」って感じで、トークと最新映画紹介だったが、そこは「やりすぎ」。
ナビゲーターにディランとキャサリン(プラン9・なだぎ武と友近)が登場して「ビバリーヒルズ・シネマ青春白書」のミニコント。

初めて一緒に見た映画を「ネバー・エンディング・ストーリー」と言ったディランに、「キャノンボール」だとキャサリンが反論(笑)
「ジャッキー・チェンが出てたから!」に笑った。

トークでは、大橋アナの結婚にしっかり直接ツッコんでたが、この番組の視聴者の心の声を代弁すれば、結婚したアナウンサーに興味ないんじゃあ!だ(笑)



【12/15】
◆「迷宮美術館」[NHK総合]・・・尾形光琳
◆「にんげんドキュメント」[NHK総合]・・・中村憲剛
◆「タモリ倶楽部」[テレ朝]・・・イージーリスニング
◆「検索ちゃん」[テレ朝]
◆「愛のむち」[テレ東]
◆「虎の門」[テレ朝]・・・ハガキ職人
◆「さんまのまんま」[フジ](インパルス)

【12/16】
◆「めちゃイケ」[フジ]・・・武田真治&杉田かおる企画
◆「Foot!」[J SPORTS](原博実、日々野真理)

【12/17】
◆「ウチくる」[フジ](さくら)
◆「あっぱれさんま大教授」[フジ](辺見えみり)
◆「黒バラ」[日テレ]


No.1090/テレビ雑記

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2006/12/18 (Mon) トヨタカップ決勝など

-トヨタ・カップ 決勝-
インテルナシオナル 1-0 バルセロナ


別にバルセロニスタじゃないのだけど、あまりに意外な結末でちょっと放心状態(笑)
試合振り返る気にもならず。
昨年のリバプールといい、縁がないクラブには縁がないのだなあ。
やっぱり、直前のブレーメン戦でピークを迎えてしまったのは大きかった感じ。

「勝負」から逃れられない世界とはいえ、ロナウジーニョと浅田真央の哀しい表情は見たくないんだよなあ。



■三都主? 宮本? レッドブル・ザルツブルク?

移籍話が出てるようで。
二人とも海外に行くには最高のタイミング。

レッドブルは例の清涼飲料の会社で、F1チームやアメリカMLSのクラブのオーナーでもある。
ザルツブルクも「レッドブル・ザルツブルク」となってから、国内外の代表・元代表(ニコ・コバチやリンケやロクベンツ、ツィックラー、フォンランテン、イバンシュイッツ・・・)をかき集め、さながらオーストリアのチェルシー。
トラパットーニ&マテウスの二頭体制で、今季のチャンピオンズリーグ予選ではバレンシアにホームで勝ったのだ(合計スコアで敗退)。
・・・偶然、2戦目見たので、ちょっと知ってた。

2回戦あたりとはいえ、来季もチャンピオンズリーグ予選に出そうなので、チャンピオンズリーグ好きとしては良い話(笑)

そういえば、三都主にはボルトンって話もあった。
ジーコが三都主を使い続けたのは、プレミア移籍の障害(ビザ関係の)を無くすためじゃないか?と思ったなあ(笑)
でも、ボルトンは止めな。


No.1089/サッカー雑記

ワールドカップ2006 | trackback(0) | comment(0) |


2006/12/16 (Sat) アウトキャスト 「スピーカーボックス/ザ・ラブ・ビロウ」

アウトキャスト 「スピーカーボックス/ザ・ラブ・ビロウ」


アトランタ出身のヒップホップ・グループ、アウトキャストの5thアルバム。

例によってブラックミュージック系は弱い上に、アメリカのチャートにも興味がないので、スヌーザーの年間ベストアルバムになって初めて知ったほど。。。

そして、その後グラミー賞も獲得。
保守的なグラミー賞と左派電波系(笑)ロック雑誌のスヌーザーで同じアルバムが選ばれるなんてどういうことだ?と遅まきながら聴いたら、なるほどなっ!

ちなみにこのアルバムは、ビッグボーイアンドレ3000のソロアルバムを二枚組にしてアウトキャスト名義でリリースしたものだけど、僕がハマったのはアンドレ3000の「ザ・ラブ・ビロウ」の方だった。

ビッグ・ボーイの「スピーカーボックス」がヒッポホップ全開だったのに対し(といっても、2~3回しか聴いてない、ゴメン!)、「ザ・ラブ・ビロウ」はヒップホップ、ソウル、ファンク、ロック、そしてジャズとバラエティ豊か。
天才的なメロディセンスも含め、プリンスを想いだしてしまった!

捨て曲なしとはこういうアルバムのことを言うのだってくらいの作品だけに、どの曲が好き?と問われても「全部」と答えるしかないほどだけど、その中からシングルカットされただけあって「Hey Ya」はさすがにイイ。
そして、ふと口ずさんでたのは「Happy Valentine's Day」だった。


追記:
「Hey Ya」



「Roses」



No.1088/音楽雑記P

音楽 | trackback(0) | comment(6) |


2006/12/15 (Fri) 決勝ラウンド1回戦ドロー

今夜だってこと、さーーーっぱり忘れてた(笑)

ポルト vs チェルシー

セルティック vs ミラン

PSV vs アーセナル

リール vs マンチェスター・U

ローマ vs リヨン

バルセロナ vs リバプール

R・マドリード vs バイエルン

インテル vs バレンシア


予想は完全に外れた。どうでもいいけど。

まず気になったのはセルティックだったが、ミラン。
きつい!
セリエAで不調だけど、その分、こっちのモチベーションは高くなってるはず。
まあ、どことやってもきつかったろうが。

そして、リヨンはローマで、アーセナルはPSVかあ。
どっちも難しい相手だ。

毎度のことながら、面白そうなカードばかり!
でも、2ヶ月後の試合を予想しても意味ないので、終わり。


No.1087/サッカー雑記

欧州チャンピオンズリーグ | trackback(0) | comment(2) |


2006/12/15 (Fri) 高田純次バンザイ!

【12/14】
◆「アメトーーク」[テレ朝]
高田純次スペシャル!
本人のほか、関根勤やオセロ中島、出川など、(高田純次が)「絡みやすい」というゲストが出演。
高田純次のテキトーぶりを暴露した。

高田純次はオープニングで大騒ぎして「電池切れ」し、途中で一人だけ楽屋休憩。
楽屋にカメラが設置してあるのを知ってたようで、すぐに全裸になっていた。

コップを持つ時にいつも小指を立てる理由を聞かれて「親指立てると落ちちゃうから」に笑った~。

それからテキトーな街頭インタビューも相変わらず。
インタビューしてたカップルに「あんた達に興味なくなっちゃった!」と言い残して別の人のところへ行く高田純次に拍手!

高田純次
街頭インタビュー終了後、どこかへ行ってしまったと思ったら、テレ朝の受付に何食わぬ顔でいた(笑)



【12/11】
◆「のだめカンタービレ」[フジ]
◆「フェイク・オフ」[フジ](西川史子)

【12/12】
◆「徹子の部屋」[テレ朝](向田和子)
◆「踊るさんま御殿」[日テレ]・・・村松利史再び!
◆「ロンドンハーツ」[テレ朝]
◆「リンカーン」[TBS]・・・さまぁーず大竹バースデー
◆「プロサッカーニュース」[フジ739]
◆「DEATH NOTE」[日テレ]・・・第2のキラ

【12/13】
◆「愛のエプロン テレ朝女子アナ軍vs愛エプ軍Xマス(秘)料理決戦SP」[テレ朝]
◆「グータンヌーボ」[フジ](浅尾美和、伊藤由奈&内田)
◆「アイチテル」[TBS]

【12/14】
◆「みなさんのおかげでした」[フジ](石坂浩二vs小倉優子)
◆「働きマン」[フジ]


「愛のエプロンSP」にて。

堂ちゃんサンタ

番組自体は序盤見ただけでやんなちゃったが。


No.1086/テレビ雑記

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2006/12/14 (Thu) グループリーグ・レビュー

なんかグループリーグ終わるとホッとするのだ。

スカパーで全試合放送が始まってから、毎節全16試合見なきゃ気が済まなくて、ヘトヘトになりながらも見てるので(笑)
最終節も1週間かかってようやく見終わった!

今季はワールドカップの影響で波乱が多いのかな?と思ったてたけど、ほとんどなし。
重傷を負う選手やコンディションを崩してる選手は多いけど。
そんな中、唯一下馬評を覆したのがセルティックで、それをもたらしたのが俊輔の一撃ってのは嬉しかった。



【グループA】
結局はチェルシー、バルセロナという下馬評通りの結果になったけど、予想通りの「死の組」に。
新布陣が機能しないにも関わらず、チェルシーが勝負強さを発揮して首位通過。
おかげでバルサとブレーメンの2位争いになってしまい、なんてもったいない!
FWの負傷続出に苦しんだバルサ、最後は自力を発揮して2位通過。

【グループB】
豪華補強が仇となり、インテルが開幕から連敗して波乱の予感がしたけど、開幕戦でインテルを破ったスポルティングに2強を脅かす力はなく、インテルの復調で結局はここも予想通りバイエルンとインテル。
バラックの穴に苦しみながら好スタートを切ったバイエルンは、調子を落としながらも念願の首位突破。

【グループC】
リバプール以外の2位争いが熾烈になると思いきや、PSVがリバプールとともに第4節で突破を決めてしまった。
リバプールはこっちでは安定した戦いぶりを見せ、PSVはヒディンクの遺産がまだ生きている感じ。
ただ、ボルドーとガラタサライが経験不足の上にチーム状態が悪かったのもあった。

【グループD】
予想通りにバレンシアとローマ。
シャフタールが頑張ってローマとの争いを最終節まで持ち込んだが、それでもローマは「危なげない」突破だった。
バレンシアは未曾有の負傷者続出で、前半でしっかり3連勝してなければ危なかったかも。

【グループE】
リヨン、レアルがともに第4節で突破を決め、予想通りに2年連続で無風区。
といっても、ディナモ・キエフはもうちょっとやると思ったけどなあ。
リヨンは今季もディアラの移籍をものともせずに首位通過。カペッロによるチーム建て直し最中のレアルを一蹴した。

【グループF】
セルティックが嬉しい驚きをもたらしてくれた。最後は2位に終わったけど、マンUを出し抜いてグループ突破一番乗り。
マンUの油断とベンフィカの前半戦の不調に助けられたとはいえ、第4節の敗戦で一転苦しくなってただけに、第5節で突破を決めたのはビックリだった。
たぶん、最終節までもつれ込んでたら危なかった気がする。

それに加えて、初出場のFCコペンハーゲンもマンUを破るなど混戦を演出。
前半好調だったマンUは、逆に余裕かましすぎて最終節・ベンフィカとのリベンジ決戦までもつれ込んでしまったが、最後は首位通過。

【グループG】
アーセナルに続く2位争いが注目と思いきや、CSKAの健闘でポルトとの三つ巴の争いに。
「欧州では弱い」頃に逆戻りしたような戦いぶりだったアーセナルと、モウリーニョの影をようやく払拭できた感じのポルトが、最終節・直接対決で仲良く突破。

【グループH】
予想通りミランが危なげなく首位通過。
UEFAクラブランキングで、リールが第2シード最下位、AEKアテネが第3シード最下位だから、そりゃそうだろう。
おそらく「勝ち点マイナス8」のペナルティを受けた国内リーグに集中したくて「依頼」したのだろうが、国内リーグでの苦戦を見ると、やはりそうは問屋が卸さないようだ。

2位争いは、第5節でミランを破ったAEKを、最終節でミランを破ったリールが逆転し初の決勝ラウンド進出。



(決勝ラウンド1回戦 組み合わせ予想)

各グループ1位vs各グループ2位で抽選される決勝ラウンド1回戦の組み合わせ。
毎年UEFAがいろいろ「仕組んで」くれるのだ(笑)

今季の注目は2位の強豪、バルサ、レアル、インテルと当たっちゃうのはどこか!?だろう。
考えられるのは・・・

[バルサ]
マンU・・・ラーション
ミラン・・・昨季準決勝の再戦
PSV・・・クーマン監督との再戦

[レアル]
ミラン・・・カペッロ監督
マンU・・・ファン・ニステルローイ
チェルシー・・・マケレレ

[インテル]
チェルシー・・・クレスポ

他になんかあったけか?


どうなるかな(笑)
あと、セルティックは「ユルネバ」つながりでリバプールと当てられそうな。


No.1085/サッカー雑記

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2006/12/11 (Mon) TV雑記 12/5-10

【12/9】
◆「やりすぎコージー」[テレ東]
芸人都市伝説4の後半。

ジパング上陸作戦・チャド 「ロイヤル地下道」
・・・皇居とダミーのマンションが地下道でつながっていた理由は赤坂ラーメンだった!

ケンドーコバヤシ 「心斎橋に出没する絶世の美女妖怪」
・・・サバンナ・高橋と一緒にナンパした美女は肛門二舐めで二人をベッドから落とした!

ここで突如危険サイレンが鳴り響き、危険な話をし過ぎたとしてチャドとケンコバが強制退場。
今田は「吉本∞行くだけやろ」(笑)

そして、二人の代わりに須藤元気登場。

須藤元気 「月はゴルゴ13」
・・・月は宇宙人が作った!

須藤元気の話に、バナナマン・設楽とハローバイバイ・関も乗っかって話し出す。
そして、サバンナ・高橋も「その通りだ」とばかりに三人の話に相づちを打ってたのだった(笑)

設楽 「欽ちゃんのギャラ」
・・・「24時間テレビ」のギャラを欽ちゃんが釣り上げた理由はそれを全額寄付する為だった!

関 「これ以上絶対に延ばせない地下鉄」
・・・丸ノ内線を西へ延ばせない理由は大量に埋まった不発弾の存在だった!

オオカミ少年・片岡 「ドラゴンボールにつけられたアルファベットの意味」
・・・「GT」とは「ごめんなさい鳥山明先生」の略だった!

須藤 「人が東京タワーに魅せられる理由」
・・・東京タワー建設の潜在意識に富士山信仰があった!

最後はサバンナ・高橋だったが、表情がすぐれない。
スタッフにも「止めた方がいい」と言われたらしい危険な話だそうだが、「どうします?」と問われた高橋は、ものの数秒で「話します!」

高橋 「9.11疑惑の真相」
・・・名古屋の余興をトチった、たむけんの釈明は自作自演だった!

同時多発テロの話と思いきや、たむけんの話でスタジオはえええ~な雰囲気。
高橋は「TKFから狙われる事に・・・」と心配してた。
「TKF」とはたむらけんじファミリーの略らしい(笑)

どうでもいいが、恒例となった年始特番、今回は9時間の生放送って・・・!


◆「ドスペ2 ゆく年くる年への道 第1部」[テレ朝]
◆「ゆく年くる年への道 第2部」[テレ朝]
去年やって、むしろ大晦日の本番より面白かった深夜特番を今年もやってた。
鶴瓶、ロンブー、さまぁーずの5人が、今年に出会ったきれいな女性(素人の女性)を3人ずつ紹介する企画。
スタッフが交渉して、電話、ビデオ、写真などでちゃんと「出演」してもらうのがスゴい。(もちろん、NGの人もいる。)

同じような企画はフジの「27時間テレビ」のコーナーでさんまがやってるけど、有名人だったり、テレビで見かけた場合で誰だか分かんなかったりするし。

今回も、ロンブー淳の挙げた女性が実は以前に合コンで会ったことがあった人だったり、ロンブー亮の挙げた女性は「ロンドンハーツ」で共演したことがある人だったりした。

終了は早朝4時半だったが、いつも眠そうな鶴瓶さえ「全然眠くない!」ほどだった。


◆「めちゃイケ」[フジ]
年末恒例「フジテレビ警察24時」・・・だったが、「目玉」の助っ人警官が桜塚やっくんじゃあ・・・。

普段は助っ人警官のネタでフジテレビにツッコんでたはずだけど、今回はキグルミをパロった「めちゃイケキグルミ隊」がその役目だったあたり、やっぱり桜塚やっくんじゃ役不足だったんだろう。

何より、今年は身内から逮捕者が出てんじゃん!というツッコミから逃れようがなかったし。

一番笑ったのは、「めちゃイケキグルミ隊」のところで阿部ちよが“派手な格好で”出て来たところだった(笑)




【12/5】
◆「踊るさんま御殿」[日テレ]
◆「ロンドンハーツ」[テレ朝]
◆「リンカーン」[TBS]・・・静岡PR
◆「プロサッカーニュース」[フジ739]
◆「DEATH NOTE」[日テレ]
◆「ゴーストハント」[テレ東]

【12/6】
◆「三竹天狗」[テレ朝](飯島愛)

【12/7】
◆「みなさんのおかげでした」[フジ]
◆「Goro's Bar」[TBS](片瀬那奈、市川由衣)

【12/8】
◆「ぐるナイ」[日テレ]・・・かぶっちゃやーYO
◆「迷宮美術館」[NHK総合]
◆「検索ちゃん」[テレ朝]
◆「虎の門」[テレ朝]・・・このままじゃ眠れない選手権
◆「さんまのまんま」[フジ](劇団ひとり)

【12/9】
◆「Foot!」[J SPORTS](鈴木良平)
◆「ブンデスリーガ」[J SPORTS] フランクフルト2-6ブレーメン

【12/10】
◆「ガキの使いやあらへんで」[日テレ]・・・絶対おいしい鍋


No.1084/サッカー雑記

テレビ | trackback(1) | comment(5) |


2006/12/09 (Sat) 神戸昇格

-J1・J2入れ替え戦 第2戦-
福岡 1-1(Agg1-1、AwayGoal0-1) 神戸


アビスパが布部のヘッドで1点を返した後、残り10分の攻防は凄まじかったなあ。
あの伝説のJ1参入戦の奇跡再びか!?と思ったが、アビスパの反撃は一歩及ばず。あと5分でもあればって気がした。
どっちにも肩入れしてなかったが、こういう時はホームが盛り上がって欲しいのでちょっといたたまれない結末だった。

勝負のポイントとなったが、今回から採用された「アウェイゴール・ルール」。
なんでもアビスパは第1戦の時、そのルールを知らなかったそうで、最終的にはそれが仇になってしまった。
ここで踏ん張って、もうちょっとマシなFW獲れれば、もうちょっと楽に戦える感じはあったのだけど。
来季はどうぞ、よろしく・・・。

ヴィッセルは、もう落ちないようにしっかり金をかけてやってくださいよ、オーナー!


No.1083/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(0) |


2006/12/09 (Sat) ジョン・レノン 「ジョンの魂」

ジョン・レノン 「ジョンの魂」


ジョン・レノンのビートルズ解散後初のソロアルバム。

「プライマル・スクリーム」なる精神治療方に基づき、“ビートルズのジョン”という虚飾を取り去り、“生身のジョン・レノン”としての苦悩を赤裸々に吐露した作品で、ロックの表現に革命を起こした歴史的名盤でもあるのだ。

ただ、そんなわけで、幼少期のトラウマを歌ったり(「Mother」)、ビートルズや神を否定したり(「God」)と「重い」上に、サウンドもシンプルなことで、実のところあんまり多くは聴いてなかったりする。
美しいメロディの「Love」だけが唯一の例外って感じで。


追記:
「Love」



No.1082/音楽雑記P

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2006/12/08 (Fri) AEK戦の埋め合わせ

-グループH 第6節-
ミラン 0-2 リール

【得】7'オデムウィンギー(2)、67'ケイタ

開始早々、ケガのジーダの代役カラチのまずいプレーからリールが先制。
ボドメルのミドルのセーブが中途半端になってしまった。
これでリズムを掴んだリールが、消化試合モードの上にチーム状態も悪いミランに対しペースを握った。

ミランは後半にセードルフ、カカを投入して巻き返しを図ったけど、逆にボドメルとのワンツーでDFを突破したケイタのゴールで、リールが貴重な2点目。
逆転で決勝ラウンド進出を決めた。


思い出すのは数年前。同じような状況でセルタがサン・シーロで勝って決勝ラウンドに進出したのだが、その再現が起こってしまった。
あの時のミランは心は既に日本(トヨタカップ)だったのだが。
前節、AEKアテネに勝利をプレゼントしたミラン。結果的にリールに埋め合わせする形に。
チャ~ンス!(ミラン 5-8 リール)

(ミラン)

ボリエッロ   インザーギ
グルクフ               ブロッキ
アンブロジーニ   ピルロ
ヤンクロフスキ カラーゼ  シミッチ  ボネーラ
|カラチ|

46/ブロッキ⇒セードルフ
54/アンブロジーニ⇒カカ
72/ボリエッロ⇒リカルド・オリベイラ


(リール)

オデムウィンギー
ドビュシー    ボドメル      ケイタ
キャベイ    マクーン
タフォロー  プレスタン  タブラリディス シャルメ
|マリッキ|

73/オデムウィンギー⇒M・ロバイユ
83/ケイタ⇒ユーラ
89/ボドメル⇒フォーベルグ
[警告]ケイタ



追記:
アンデルレヒト 2-2 AEKアテネ
【得】38'バン・デン・ボーレ、63'フルトス(2)、75'ラキス、81'チリッロ

先制されて迎えた後半、セラ・フェレール監督は厳しい顔つき。
当然ながら「リール1点リード」の報は伝わってたようだ。
選手交代も58分で3人の枠を使い切った。
が、逆にリードを広げられてしまう。

しかし、「リール2点リード」の報が入り、追い込まれところから猛反撃開始。
ラキスのヘッドに続き、チリッロのボレーで追いつくと、その後もセットプレーから次々とチャンスを迎える。
もう終盤は、アンデルレヒトのカウンターが決まるか、AEKが逆転するか、という死闘になったが、AEKは一歩届かず。敗退。
チャ~ンス!(アンデルレヒト 10-9 AEKアテネ)

(アンデルレヒト)

フルトス     チテ
A・ハッサン
   ホール         バン・デン・ボーレ
ビリア
デシャフト  デ・マン   ユハス    パレハ
|ジトカ|

65/アーメド・ハッサン⇒ブスファ
79/フルトス⇒レーガー


(AEK)

リベロプーロス
マンドゥーカ            J・セーザル
  トジェール   キリアキディス
ジコス
ゲオルゲアス チリッロ  パパスタソプーロス パウタッソ
|ソレンティーノ|

50/キリアキディス⇒ラキス
58/ジュリオ・セーザル⇒ヘテマイ、マンドゥーカ⇒デリバシッチ



(順位)
1 [10] ミラン
2 [ 9] リール
3 [ 8] AEK
4 [ 4] アンデルレヒト


No.1081/サッカー雑記

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2006/12/07 (Thu) 昨日の敵は・・・

-グループF 第6節-
マンチェスター・U 3-1 ベンフィカ

【得】27'ネウソン、45+1'ビディッチ、61'ギグス、75'サア(4)

俊輔のいるセルティックが突破を決めてなければ、マンUがんばれ!だったろうが、この試合ではベンフィカがんばれ!(笑)

ネウソンの見事な先制ミドルまでは良かったけどねえ。
ベンフィカとしたら、マンUが前掛かりに来るところをカウンターで2点目を奪うか、最悪でも終了間際まで同点をキープして、最後に奇跡の1点を狙うかってところだったから、前半ロスタイムの失点は勿体なかった。
これでマンUを楽にしてしまい、ギグスの決勝ヘッドで勝負ありだった。
チャ~ンス!(マンU 7-2 ベンフィカ)

(マンU)

サア
C・ロナウド             ルーニー
  ギグス     スコールズ
キャリック
エブラ   ビディッチ  ファーディナンド ネビル
|ファン・デル・サール|

67/エブラ⇒エインセ
74/ギグス⇒フレッチャー
79/スコールズ⇒スールシャール
[警告]ルーニー、フレッチャー


(ベンフィカ)

ミッコリ     シモン
N・ゴメス
N・アシス            カツラニス
ペティ
レオ    R・ローシャ  ルイゾン  ネウソン
|キム|

64/ミッコリ⇒パウロ・ジョルジュ
73/ヌーノ・アシス⇒カラグニス
[警告]リカルド・ローシャ



追記:
FCコペンハーゲン 3-1 セルティック
【得】2'ハッチンソン、27'グレンケア、57'アルベック(3)、75'ヤロシク

一応「首位を狙う」とか言ってたけど、俊輔の温存あたりを見ると、セルティックはやはり消化試合。
3点取られてから俊輔を投入し、早速FKからヤロシクが決めて1点を返したものの、2位での決勝ラウンド進出となった。

アウェイで弱いセルティックのことだから、本気だったとしても結構この日みたいな苦しい試合になり、ドローあたりで終わりそうな気がするので、5節で突破を決められたのはホントにラッキーだった。

でもって、そんなセルティックのことを考えると、1位になって第1戦をアウェイで迎えるより、ホームで出来る2位の方が良かったかも知れない。
チャ~ンス!(FCコペンハーゲン 11-7 セルティック)

(FCコペンハーゲン)

ハッチンソン   アルベック
グレンケア           シルバーバウアー
クビスト    リンデロート
ベント  グラブガール  ハンゲラン  ヤコブセン
|クリスティアンセン|

56/ヤコブセン⇒ノアゴール
81/アルベック⇒ベアボル
90/グレンケア⇒ベルルン
[警告]グレンケア


(セルティック)

  ミラー   ジュラフスキ
マッギーディ            グラベセン
ヤロシク    レノン
ネイラー  マクマナス  バルド  ウィルソン
|ボルツ|

69/マッギーディ⇒ピアソン、グラベセン⇒中村
73/マクマナス⇒オディ
[警告]ミラー、ヤロシク、マクマナス



(順位)
1 [12] マンチェスター・U
2 [ 9] セルティック
3 [ 7] ベンフィカ
4 [ 7] FCコペンハーゲン

追記2:
-グループE 第6節-
ディナモ・キエフ 2-2 レアル・マドリード

【得】13',27'シャツキフ(1)(2)、86',88'ロナウド(1)(2)

若手を起用してきたレアル相手に、シャツキフの2ゴールでリードして終盤を迎えたディナモ。
レアルも主力をベンチに置いたままだったことで、このままディナモの勝利かと思いきや、CKとPKであっという間に追いつかれてしまった。
結局、ディナモは1勝も出来ずに敗退。
チャ~ンス!(ディナモ 7-11 レアル)

(ディナモ)

ミレフスキ   シャツキフ
ミハリク
ベルケビッチ          グセフ
ユスフ
ネスマチニー ロドウフォ  ロドリゴ マルコビッチ
|ショフコフスキー|

34/ロドウフォ⇒マンジュク
85/ミレフスキー⇒ロタン
[警告]ロドリゴ


(R・マドリード)

カッサーノ   ロナウド
ベッカム                ニエト
  ディアラ   デ・ラ・レッド
R・カルロス   トーレス   メヒア   サルガド
|D・ロペス|

70/デ・ラ・レッド⇒ハビ・ガルシア
74/ニエト⇒バレーロ
[警告]ロナウド



リヨン 1-1 ステアウア・ブカレスト
【得】2'ディカ(4)、12'ディアラ

リヨンが追いついてドロー。
ベン・アルファとディカが目立った。
チャ~ンス!(リヨン 7-6 ステアウア)

(リヨン)

カリュウ
ベン・アルファ             ゴブー
シェルストロム    ティアゴ
ディアラ
ベルト   カサーパ  ミュラー ルベイエール
|クペ|

65/カリュウ⇒ビルトール、ティアゴ⇒トゥララン
80/ゴブー⇒レミー
[警告]カサーパ


(ステアウア)

テロー   ディカ
クリストチェア            ニコリタ
  ラドイ   パラスチフ
 マリン   ギオネア   ゴイアン   スタンク
|チェルネア|

73/テロー⇒バデア
78/ラドイ⇒ペトレ
82/クリストチェア⇒オプリタ
[警告]ディカ、パラスチフ、ラドイ



(順位)
1 [14] リヨン
2 [11] レアル
3 [ 5] ステアウア
4 [ 2] ディナモ


No.1080/サッカー雑記

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2006/12/07 (Thu) 同盟成立

-グループG 第6節-
ポルト 0-0 アーセナル


最終節までもつれ込んだ強豪の中ではアーセナルが一番ヤバいんじゃ?と思ってたら、そうか、ドローなら両チームともに決勝ラウンドだったのか。
なるほど、ポルトもアーセナルも前半は無理してなかった。

ところが、後半になると一転、ポルトが猛攻をかけた。
不安定なクリシー、ジュルーのサイドを突き、クアレズマのシュートが2度ポストを叩く場面。
「CSKAリード」の報が入り、このままだとアーセナルはホントにヤバイぞという感じだった。

が、75分あたりでポルトの攻勢が止むと、ほどなくして「同盟成立」(笑)
両チームとも露骨なほど攻めなくなり、キープする相手DFを追うこともなし。
観客のブーイングで一応プレスには行くけど、奪ったボールは同じようにDFラインでキープ。
そのうちに「CSKAビハインド」の報も入ったが、もう同盟関係を崩すこともなく終了のホイッスルを待つだけだった。
チャ~ンス!(ポルト 6-0 アーセナル)


(ポルト)

ポスティガ
クアレズマ            リサンドロ
R・メイレレス    ルチョ
P・アスンソン
フシレ    B・アウベス  ぺぺ  ボジングワ
|エウトン|

81/ポスティガ⇒ブルーノ・モラエス
86/ラウル・メイレレス⇒イブソン


(アーセナル)

アデバイヨル
リュングベリ フラミニ  セスク   フレブ
G・シウバ
クリシー   ジュルー   トゥーレ   エブエ
|レーマン|

79/アデバイヨル⇒ファン・ペルシー




追記:
ハンブルガー 3-2 CSKAモスクワ
【得】23'オリッチ=PK、28'ベリシャ、65'ジルコフ、84'ファン・デル・ファールト(3)、90'サノゴ(2)

既に最下位が確定してるとはいえ、1勝もせずに終える訳にはいかないHSV。
ただ、CSKAとしたらその方がやりやすかったに違いない。
ドゥドゥのケガでブラジル・トリオのうち2人を欠くことになりながら、PKで先制し、後半にはジルコフがドリブルでHSVを切り裂いて勝ち越しゴール。

水を打ったように静まり返るスタジアムに、緩慢な守備を見せたアトゥバへのブーイングが響いた。
そして、それに対してアトゥバが中指を立てる最悪の状況。
慌ててドル監督はアトゥバを引っ込めたが、ピッチから出た後もまたやってしまい退席処分に。

ところが84分、ロングスローからファン・デル・ファールトが同点弾を決めるとスタジアムの雰囲気は一転、全力サポート。
大歓声はサノゴの劇的な逆転ゴールを生むことになった。
HSVは不名誉な記録を回避。
この「今季2勝目」が国内リーグ低迷脱出のきっかけになるか。

決勝ラウンド進出のためには勝利しかなかったCSKAだったが、ポルトでの試合の結果、どっちにしろ敗退だった。
2年前は3位に入って歓喜し、結局その後UEFAカップを制することになったCSKA。
さすがに今回は落胆の色が濃かった。
チャ~ンス!(HSV 10-2 CSKA)

(HSV)

リュボヤ    ベリシャ
ファン・デル・ファールト
トロホフスキ           ヤロリーム
ラース
アトゥバ  マタイセン  ラインハルト マハダビキア
|ベヒター|

69/アトゥバ⇒ファイルヘイバー
75/リュボヤ⇒ゲレーロ
83/ヤロリーム⇒サノゴ
[警告]アトゥバ
[退席]アトゥバ


(CSKA)

オリッチ   D・カルバーリョ
ドゥドゥ
ジルコフ    タラノフ   アルドニン  クラシッチ
A・ベレズツキ  センベラス  V・ベレズツキ
|アキンフェエフ|

9/ドゥドゥ⇒グリゴリエフ
77/タラノフ⇒オディア
86/オディア⇒コチュベイ
[警告]ドゥドゥ(ベンチ)、V・ベレズツキ



(順位)
1 [11] アーセナル
2 [11] ポルト
3 [ 8] CSKA
4 [ 3] HSV


No.1079/サッカー

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2006/12/06 (Wed) 13分で消化試合

-グループD 第6節-
ローマ 1-0 バレンシア

【得】13'パヌッチ

ドローでいいとはいえ、トッティ不在で難敵バレンシア戦ってとこだったけど、ケガ人続出でチーム状態の悪いバレンシアは既にトップも決めてることで完全に消化試合モード。
先発メンバーは開幕時ならほとんど「Bチーム」だ。

そんなわけで、13分、FKからパヌッチのヘッドでローマが先制したことで試合は「終わった」。

ともに無理をしないのとともに、中心選手を欠いて攻撃しないこともあって、ゴール前のシーンはホントに少なかった。
僕がチャンピオンズリーグ見始めてから最も少ないかもしれない(笑)

最終節まで来たとはいえ、最後はローマは楽に突破を決めた。
チャ~ンス!(ローマ 3-1 バレンシア)

(ローマ)

ブチニッチ
マンシーニ    タッデイ      ビルガ
  キブー   デ・ロッシ
トネット   パヌッチ  メクセス  カセッティ
|ドニ|

75/デ・ロッシ⇒ペロッタ
83/ビルガ⇒ロージ
90+1/ブチニッチ⇒オカカ


(バレンシア)

タバーノ    アーロン
J・ロペス                ホアキン
 H・ビアナ   パジャルド
セラ    D・ナバロ  アルビオル C・トーレス
|ビュテユ|

27/アーロン⇒ナチョ
74/ホルヘ・ロペス⇒ロメロ
90+1/パジャルド⇒コルコレス
[警告]セラ



追記2:
オリンピアコス 1-1 シャフタール・ドネツク
【得】27'マツザレム、54'カスティージョ(3)

シャフタールは、勝てばローマの結果如何で決勝ラウンド進出の可能性が残ってた反面、負けたらUEFAカップ行きを逃す可能性が高いという難しい試合だった。
後半に追いつかれた後、「ローマの負けはない」ことが濃厚と見て、UEFAカップに目標を変更したように見えた。

それにしても、ブランドンは面白いなあ。
フィジカルが強くて守備も頑張るから欧州では重宝されるタイプだけど、シュートはめちゃくちゃにヘタ。
セルビアあたりにいる元日本代表FWとなんか似てるな(笑)

(オリンピアコス)

ババンギダ   カスティージョ
リバウド
ジョルジェビッチ         マリッチ
ストルティディス
ドミ   J・セーザル  ジェブワコフ  パントス
|ニコポリディス|

75/パントス⇒コンスタンティヌ
83/ドミ⇒ゲオルガトス、ババンギダ⇒ボルハ
[警告]コンスタンティヌ、マリッチ


(シャフタール)

ブランドン    マリカ
ジャジソン
   マツザレム        フェルナンジーニョ
ティモシュク
ラト   チグリンスキー  クチェル   スルナ
|シュスト|

66/マリカ⇒アガホワ
77/マツザレム⇒ドゥリャイ
81/フェルナンジーニョ⇒エラーノ
[警告]ブランドン、クチェル、シュスト、ラト2
[退場]90'ラト



(順位)
1 [13] バレンシア
2 [10] ローマ
3 [ 6] シャフタール
4 [ 3] オリンピアコス


追記:
-グループC 第6節-
ガラタサライ 3-2 リバプール

【得】22',90'ファウラー、24'ネジャティ、28'オカン、79'イリッチ(2)

リバプールが、2季前にビッグイヤーを掲げた思い出の地を再訪。
といっても、既に首位も決め消化試合モード。ジェラードは留守番らしい。

そんな飛車角落ちリバプールとはいえ、ガラタサライとしたら、勝利すれば直前のイスタンブール・ダービーの敗戦を払拭するには充分なネームバリューだった。
こういう試合で勝利逃すと、未勝利記録がズルズルと伸びそうだから、けっこう重要な勝利だったりするかも。

稲本は守備だけでなく、ロングパスを左右に展開する場面が何度もあって良い感じだった。
チャ~ンス!(ガラタサライ 10-6 リバプール)

(ガラタサライ)

ウミト   ネジャティ
カルスカ                サブリ
オカン    稲本
エルギュン  トマス    エムレ    ジハン
|モンドラゴン|

45+1/ネジャティ⇒イリッチ
46/エムレ⇒トルガ
75/カルスカ⇒メフメト・ギュベン
[警告]稲本


(リバプール)

ベラミー   ファウラー
ガスリー                ペナント
キャラガー  X・アロンソ
リーセ    アッガー  パレッタ   ペルティア
|ドゥデク|

66/ガスリー⇒ルイス・ガルシア
74/ベラミー⇒クラウチ
84/シャビ・アロンソ⇒ロケ
[警告]ペナント



追記3:
PSV 1-3 ボルドー
【得】7'フォベール(2)、25'ダルマ、37'ダルシェビユ、87'アレックス

順位争いも何もないことで、守備が緩めのPSV。
フォベールのドリブルシュート、ダルマの絶妙ループシュートと、2発のファインゴールを演出してしまった。


(PSV)

ファルファン
D・タルデッリ            アイサティ
コクー          メンデス
シモンス
ライツィハー アレックス  アッド  クロンカンプ
|ゴメス|

46/ジエゴ・タルデッリ⇒コネ、アッド⇒クライフェルト
62/アイサティ⇒クリナ
[警告]メンデス


(ボルドー)

ダルシェビユ    ラスランド
ダルマ               フォベール
マブバ    デュカス
マランジュ   シド   エナカルヒレ  ジェマリ
|ラメ|

70/ダルシェビユ⇒ペレア
80/ダルマ⇒オベルタン
[警告]フォベール、ダルシェビユ



(順位)
1 [13] リバプール
2 [10] PSV
3 [ 7] ボルドー
4 [ 4] ガラタサライ


No.1078/サッカー雑記

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2006/12/06 (Wed) バルサ、決戦制す

-グループA 第6節-
バルセロナ 2-0 ブレーメン

【得】13'ロナウジーニョ(2)、18'グジョンセン(2)

現地バルセロナやブレーメンはもちろん、なぜかフジの三宅アナまで「中立を取るべき立場ですが、バルサがんばってくれ!」と決戦ムード。
いやでも、ベザー・シュタディオンならともかく、カンプ・ノウならバルサの楽勝じゃないかな~?と思った通り、前半はバルサが圧倒して2点先取。

ロナウジーニョの意表を突くグラウンダーFKは見事だったけど、最近の印象ではあの辺の位置のFKは落としきれないから無用のジャンプだったなあ。
元々デカい選手多いんだし。
そして、1点ぐらいだったら90分間で奪う能力はあったブレーメンだったけど、5分後の2失点目は痛かった。

後半はブレーメンもようやく反撃。チャンスが4回ほどあったが、バルサもすぐに対応。
この日もファウルを繰り返していたモッタがついにイエローもらったことで、テュラムをCBに入れ、マルケスをアンカーに移動。守備の建て直しに成功してしまった。
あまり冴えなかったウーゴ・アウメイダを前半で見切っていたら、この時間帯に1点返せたのかもなあ。

そして、この後のバルサは昨季の優勝の経験が生きたというか、「守る時は守る」という戦いぶり。
テュラムとザンブロッタという鉄壁ユーベの遺伝子も大いに生きていた。

それにしても、昨季決勝同様に、バルサの突破は嬉しいけどブレーメンの敗退は残念で、プラマイ・ゼロという複雑な感覚。
是非ともブレーメンはUEFAカップで勝ち抜いて欲しい。
つまりは、ポイントを稼いで第2シードになって、今季のような理不尽な組み合わせにならないようにするしかない!
チャ~ンス!(バルセロナ 7-9 ブレーメン)

(バルセロナ)

グジョンセン
ロナウジーニョ            ジュリ
   デコ        イニエスタ
モッタ
ジオ     プジョル   マルケス ザンブロッタ
|V・バルデス|

62/モッタ⇒テュラム
73/イニエスタ⇒シャビ
85/ジュリ⇒エスケーロ
[警告]プジョル、モッタ


(ブレーメン)

H・アウメイダ   クローゼ
ジエゴ
ボロウスキ           D・イェンセン
フリンクス
ウォメ    ナウド   メルテザッカー フリッツ
|ビーゼ|

71/ウーゴ・アウメイダ⇒クラスニッチ
80/ウォメ⇒フント
[警告]ウォメ、フリンクス、ジエゴ




追記:
-グループB 第6節-
バイエルン・ミュンヘン 1-1 インテル

【得】62'マカーイ、90+1'ビエラ

さすがに首位攻防戦ではなく消化試合。
ロスタイムにインテルに意地を見せられたが、ここ数年、グループ2位が仇になってたバイエルンは念願の首位通過。
チャ~ンス!(バイエルン 6-3 インテル)

(バイエルン)

マカーイ     ピサロ
シュバインシュタイガー
サリハミジッチ       ファン・ボメル
オットル
ラーム   バン・ブイテン  ルシオ   サニョル
|カーン|

72/ファン・ボメル⇒デミチェリス
79/サリハミジッチ⇒ダイスラー
83/マカーイ⇒サンタ・クルス
[警告]ファン・ボメル


(インテル)

イブラヒモビッチ
M・ゴンサレス            フィーゴ
ソラリ      サネッティ
ビエラ
マクスウェル サムエル  アンドレオッリ マイコン
|トルド|

46/イブラヒモビッチ⇒クレスポ
70/フィーゴ⇒レコバ
83/ソラリ⇒グロッソ
[警告]サムエル




スポルティング 1-3 スパルタク・モスクワ
【得】7'パブリュチェンコ(2)、16'カリニチェンコ(2)、31'カルロス・ブエノ、89'ボヤリンツェフ(2)

UEFAカップ枠争い。
ドローでよかったスポルティングだったが、序盤にあっさり2失点。
1点を返すのが精一杯で終了間際にトドメを刺されてしまった。
スパルタクの3点はいずれもビストロフの突破から。スポルティングは最後まで抑えきれなかった。
チャ~ンス!(スポルティング 9-10 スパルタク)

(スポルティング)

C・ブエノ    リエジソン
ジャロ
   テージョ         モウティーニョ
パレデス
ロニー   A・ポウガ   トネウ   M・ガルシア
|リカルド|

28/ミゲウ・ガルシア⇒ミゲウ・ベロゾ
60/パレデス⇒ナニ
68/カルロス・ブエノ⇒アレクサンドロ
[警告]アンデルソン・ポウガ


(スパルタク)

パブリュチェンコ
カリニチェンコ   ティトフ     ビストロフ
モザルチ   コバチュ
シュトランツル イラネク  ジェデル  シシュキン
|ズエフ|

64/カリニチェンコ⇒ボヤリンツェフ
74/パブリュチェンコ⇒オウス・アベイ
90+3/ビストロフ⇒ジュバ
[警告]ズエフ、ジェデル


No.1077/サッカー雑記

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2006/12/05 (Tue) 大木アナvs前田アナ

【12/4】
◆「くりぃむナントカ」[テレ朝]
「題名のない音楽会」を優先する大木アナと、代役として出演することがしばしばの前田アナが、アシスタントの座をかけて対決!

でも、サブタイトル「高島・中野くらい盛り上がれ!!」でほとんどオチてたかも(笑)

大木アナ、アウト


「グルメコメント対決」     前田アナ
「ニュース用語しりとり対決」 前田アナ
「フォローコメント対決」    大木アナ
「下ネタ笑わない対決」    大木アナ

・・・と来て、最後は「お宝写真対決」だったが、最初から勝負は見えていた(笑)

前田アナ、最後の制服

こんな女子いたな~(笑)

それぞれ4枚(だったか)を持参して「写写丸」に鑑定してもらった結果、前田アナ・13万、大木アナ・7万で前田アナ勝利。

大木ちゃん&前田ちゃん

大木アナの反則気味の一枚も、内訳は・・・。

しかし、それまでの対決がグダグダ過ぎということで、新アシスタントの座は「保留」に。


◆「Qさま」[テレ朝]
「グラグラ島に全員乗れたら30万円!!」では、「コマ」のような不安定な浮島に全員で3秒間乗る企画にレギュラー全員が挑戦。

3度目のチャレンジで、ついに優香まで順番が回り、乗ることに成功。最後の三村を残すのみとなったが、三村がもたついてる間に転覆。
優香も冬の海に落ちたのだった。
体張ってるなあ。

優香落ちる




◆「のだめカンタービレ」[フジ]
◆「月光音楽団」[TBS](WaT)
◆「フェイクオフ」[フジ](関根勤)


No.1076/テレビ雑記

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2006/12/04 (Mon) 世界バレー終わる

世界バレーが終わった・・・らしい。
チャンピオンズリーグやらJリーグのクライマックスやらで、あんまり見られなかったのだ。
でもその間に、男子は目標のベスト8を達成(8位だけど)。開催国特権があったとはいえ、最悪な時期は脱した感じ。
でも、真価はオリンピック予選で問われることになるんだろう、やっぱり。

でもって、やっぱり残念だったのはテレビ中継。
男子もまた決勝戦は姑息にも深夜の録画中継。TBSだけならまだしも、スカパーも(調べたら、スカパー110では生中継してやがった)。
地上波はブザマで薄っぺらな放送をいくらでもすればいいが、衛星放送までコントロールするのはやめてほしいもんだ。

ちなみに、女子の時に「決勝は日本戦の前座か!?」と猛批判されたからか、男子の決勝は日本戦(7位決定戦、18時開始)の後、19時30分開始。
あまりに強引なスケジュールに、なんか笑ってしまった。


関係ないけど杉山茂樹もナンバーWEBで毒づいてて笑ろた。

(前略)
白金ナノコロイドの謎は解決した。すると、今度は「世界バレー」が目の前に現れた。
そもそも、FIVBバレーボール世界選手権をなぜ世界バレーと言い換えるのか。世界陸上、世界水泳、世界バスケもそうだけれど、こういった途端、世界選手権の権威は失墜したも同然。めいっぱいお安いイベントに見えてくる。
「オフィシャルサポーター」もいただけない。報道陣なのか、ファンなのか。彼らが、場内のマイクを使って、「ニッポン!」を連呼する姿は、非常識この上ない。注意してやる大人はいないのか。
バレーボール協会はどうしたのか。プライドはないのか。そんな暴走を許してしまうFIVBって何?そうでないとバレーボールは、もはや成り立たないのか。だとしたらこの競技はとても哀れだ。
外国からやってきたメディアの目も気になる。彼らには日本戦の会場の光景が、どう映っているのだろうか。日本がさぞや滑稽な国に見えているに違いない。それを書かれることは、日本の大きな恥だと僕は思うのですが。


(普段「電波系」と揶揄されてるライターなので、不快に感じた人は気にすることはない・・・けどね)

「世界バレー」と「FIVBバレーボール世界選手権」は別物だということは僕も感じた。
簡単に言えば、TBSが放送してたのがテレビ局のイベント「世界バレー」で、スカパーで放送してたのがバレーボールの世界チャンピオンを決める「FIVBバレーボール世界選手権」だった、という感じ。

それにしても、日本戦以外は空席が多かった感じ。
世界で数少ないバレーボール人気国の一つということで、世界大会を毎回のように誘致できてるはずなのに。
「人気」なのはテレビ放映権料だけなのか。
夏の「FIBAバスケットボール世界選手権」の方が、現場的には盛り上がってたかもしれない?

あと、ハロプロの面々はスフィアリーグで総合優勝を逃してしまってて、練習時間削られて可哀想に・・・って気がしてしまったが、「仕事」の優先順位としては世界バレーの方が上だな、そういえば(笑)



【12/3】
◆「ウチくる」[フジ](春風亭昇太)
◆「あっぱれさんま大教授」[フジ](東貴博、土田晃之)
◆「さんまのリーガNo.1宣言」[WOWOW]
◆「ガキの使いやあらへんで」[日テレ]・・・大喜利三週目
◆「新・堂本兄弟」[フジ](オセロ松嶋)
◆「ブンデスリーガ」[J SPORTS]・・・アーヘンvsフランクフルト。
高原、ハットトリック!
無料で見れる日にグッジョブ!

No.1075/テレビ雑記

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2006/12/03 (Sun) がんば~れ田渕~

◆「やりすぎコージー」[テレ東]
芸人都市伝説の第4弾1週目。
今回は、ハローバイバイ・関、ケンドーコバヤシ、サバンナ・高橋の常連のほか、バナナマン・設楽、ジパング上陸作戦・チャド、オオカミ少年・片岡が出演。

ラインナップは・・・

関 「新千円札に隠された秘密」
・・・野口英世とフリーメイソンにまつわる一説の説!(笑)

チャド 「ニューヨークを作ったのは日本人だった」
・・・ニョーヨークの都市基盤を築いたのは、ウィリアム・アダムズを仲介に渡米した大阪の旗本だった!

設楽 「日本一有名な都市伝説を作った偉大な人」
・・・「死体洗いバイト伝説」の出所は大江健三郎だった!

高橋 「アノ世界的バンドの真実」
・・・クイーンは田渕幸一を応援するために結成された!

ケンコバ 「アノ世界的シンガーの秘密」
・・・目が白黒するほど不細工なデリヘル嬢が語った、盲目のシンガーの秘密!

片岡 「ドラえもんの単行本にならない話」
・・・ブラックすぎてカットされた話があった!

関 「山手線と陰陽師の深い関係」
・・・山手線と中央線は太極図を表していた!

高橋 「アホの坂田師匠は世界一のちょい不良オヤジだった」
・・・シェリル・クロウが坂田利夫にラブソングを作っていた!


関が相変わらずのもっともらしい話で今田・東野達をうならせる一方、高橋は今回は「がんば~れ田渕~」「アホの坂田さ~ん」の空耳ネタで笑かしてくれた。

来週はなぜか須藤元気が参加するらしい。



【11/29】
◆「ココリコミラクルタイプ拡大版 結婚できない男SP」[フジ]
◆「でじたるのバカ×2」[日テレ](糸井重里)

【11/30】
◆「みなさんのおかげでした」[フジ](オセロ松嶋vs中越典子)
◆「アメトーーク」[テレ朝](アンタッチャブル、アンガール、アンジャッシュ)・・・アン3
◆「未来予報201X」[日テレ](ピエール瀧)

【12/1】
◆「ぐるナイSP」[日テレ]
◆「タモリ倶楽部」[テレ朝]・・・魚のうまい皮決定戦
◆「検索ちゃん」[テレ朝]
◆「愛のむち」[テレ東](千原兄弟)
◆「虎の門」[テレ朝]・・・アフレコファイト

【12/2】
◆「2006NHK杯国際フィギュアスケート」[NHK総合]・・・女子シングル・フリー。浅田真央優勝。
◆「めちゃイケ」[フジ]

中田有紀

ぐるナイにて。
なんだかんだで中田有紀がゴールデンに出るのってあまりない?


No.1074/テレビ雑記

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2006/12/02 (Sat) 浦和、初優勝!

二兎を追うものは一兎も得ずなのだから、六兎追ってちゃダメに決まってる(笑)
6試合のザッピングしてたら見事なくらいにゴールシーンを見逃し続けて、orz。

-J1 第34節-
浦和 3-2 G大阪


レッズ、悲願の初優勝!

レッズ優勝!

これからのJリーグを牽引して欲しいと思ってたレッズ。
まずは、第1歩!

とりあえず、北海道ハム会社が霞むくらいの優勝パレードをやってくれい!


福岡 1-1 甲府
C大阪 1-3 川崎


残留争いは、後半68分、CKからの佐伯の同点弾によってアビスパが逆転で入れ替え戦へ。
セレッソは2年連続で最終節の悪夢・・・。
来年はどうぞよろしく。

-J2 第52節-
湘南 0-3 柏
仙台 2-0 神戸
ザスパ 1-1 東京V


昇格争いも最終節の逆転劇。
石崎監督、え~と何度目の正直だっけ(笑)

これで入れ替え戦はアビスパvsヴィッセル。
かつてヴィッセルの最高成績を出した川勝監督がアビスパを率い、昨季アビスパをJ1に昇格させた松田監督がヴィッセルのベンチに!


それから、ザスパは終盤に追いつかれ10勝目ならず。
成績は上がったが、大幅な選手の入れ替えでさらなるチーム力アップを図るようだ。
植木監督の続投はひと安心。
でも、今季のMVPだったGK高木とMF島田をアルディージャに返しちゃうのは、えええ・・・だった。
より良い選手を獲れるんだろうね・・・。


さてと、これからリピート放送で全部の試合をちゃんと見ようっと(笑)


No.1073/サッカー雑記

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