前橋のほどよい郊外//興味のままに・・・で、チャンピオンズリーグ、Jリーグ、リーガ・エスパニョーラ・・・サッカー多し
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2006/07/29 (Sat) ザスパ 1-1 柏

-第31節-

カウンターが見事に決まり前半22分に先制。
もしかしたら勝てるかな~と思いつつ、めちゃイケに浮気しているうちに追いつかれてしまった。後半78分。
ちょっと惜しかったけど、首位相手だし悪くないか。
前節休んだ上に、風が強くて暑さが軽減されたことで、90分よく動けた感じ。

追記:7月のJ2

ザスパは最下位を脱出したものの、徳島の不振に助けられただけで勝利なし。
短期間に2度も休みがあった有利を生かせなかった。

上位は、首位をキープする柏も独走するとこまでは行かず、神戸が加わった4強をヴェルディ、札幌あたりが追走。
仙台はホームで取りこぼさなければ首位だったのに。

 
順位 クラブ [勝点] 得失差 7月の星取 (下線はホーム)
56 +19 山× 横○ 札× 神○ -- 徳○ 草△
横浜FC 52 +17 東△ 柏× 鳥○ -- 湘△ 愛△ 徳○
神戸 51 +16 愛○ 仙△ 草○ 柏× 徳○ 水○ 山△
仙台 50 +27 水○ 神△ 東× 草○ 愛△ 湘○ 鳥×
東京V 45 -1 横△ 鳥△ 仙○ 徳○ 山○ 札× 水○
札幌 42 -1 湘× 愛○ 柏○ 鳥× 草△ 東○ 湘×
山形 41 +5 柏○ 徳○ 愛○ 湘× 東× 鳥○ 神△
鳥栖 41 +2 徳○ 東△ 横× 札○ 水△ 山× 仙○
水戸 37 -9 仙× -- 湘○ 愛○ 鳥△ 神× 東×
10 湘南 33 -8 札○ 草△ 水× 山○ 横△ 仙× 札○
11 愛媛 24 -16 神× 札× 山× 水× 仙△ 横△ --
12 草津 22 -21 -- 湘△ 神× 仙× 札△ -- 柏△
13 徳島 20 -29 鳥× 山× -- 東× 神× 柏× 横×


*柏、横浜FC、愛媛、草津、徳島は1試合少ない


No.945/サッカー雑記

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2006/07/29 (Sat) O.S.T. 「となりのトトロ」

となりのトトロ

「何度目だトトロ」ってくらいTVで放送されてるトトロ。昨夜もやってて、何とはなしに見ていたのだった。

宮崎駿の世界を音楽で支える久石譲によるサウンドトラック。
一応、オープニングテーマ曲が「さんぽ」で、エンディングテーマ曲が「となりのトトロ」だけど、実際のテーマ曲は「風のとおり道」だ。

この曲、個人的には泣けるとこまではいかないけど、うるうるっと来るんだよなあ。
映画の中でも効果的に使われてることもあるけど、もうイントロだけで・・・(笑)


追記:
「風のとおり道」(音声のみ)



No.944/音楽雑記P

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2006/07/27 (Thu) コーコロオナニニタトエヨオ

近くのTSUTAYAでゲド戦記の曲が延々ループされてて頭が変になりそうだった(笑)


【7/25】
◆「草野キッド」[テレ朝]
「草野日記」に書かれたことを実現すべく、浅草キッドと堂真理子が奮闘。

どーちゃん

堂アナはうな重を作ったけど、そんなことより、ただただ可愛かったので(笑)



【7/26】
◆「銭形金太郎」[テレ朝]
◆「ミラクルタイプSP」[フジ]
◆「グータンヌーボ」[フジ](りょう、瀬戸早妃&優香)
◆「三竹占い」[テレ朝](坂下千里子)

【7/25】
◆「ロンドンハーツ」[テレ朝]


No.943/テレビ雑記

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2006/07/26 (Wed) 中澤ショック

ヒデに感化されたわけでは無いようで。
たしかに、今季の中澤の不調ぶりには、ここ数年の消耗を感じてた。

あと、日本代表の組織皆無の守備で最も負担が大きかったのって、思えば中澤だろう。
そう考えると、これもジーコの残した負債ってことになり、あのやろ~(怒)

とりあえず、まだ必要な選手。
なんとか復帰の道を残して欲しい。しばらく代表は休養するとか。


あと関係ないけど、なんだよ、あのセリエAの処分軽減は・・・。

-第15節-
川崎 3-2 G大阪

首位攻防戦はフロンターレが逆転勝ちで首位奪回。
マルクスの移籍などもあって、川崎もここまでかと思いきや、だった。
ガンバもこの日マグノ・アウベスが万全だったら勝ってた気がするし、いずれ「3強」の争いになっていきそうな。


No.942/サッカー雑記

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2006/07/26 (Wed) 新たなる伝説(笑)

【7/24】
◆「アメトーク」[テレ朝]
おぎやはぎ&劇団ひとりがゲスト。

前回同様の特別セットに加えて、今回は要望通りに観客なしだったが、矢作が「あれはテレビ的なコメントで・・・」。
で、宮迫が「ええ・・・」と困る。
・・・というような、すかしパターンの連続だった。

極めつけは、ダチョウ倶楽部の黄金パターン「俺がやる!」「いや、俺がやる!」「じゃあ、俺がやる!」「どうぞ、どうぞ」の「どうぞ、どうぞ」をはずして、沈黙。
で、「決まらないよ~」とかなんとか(笑)
これまた何度も繰り返した挙げ句、最後は矢作が「俺が手を挙げる!」で始めたために、宮迫が「じゃあ俺が」と手を挙げたところで、なんだか成立してしまって、なんじゃこれ(笑)



【7/24】
◆「くりぃむナントカ」[テレ朝]・・・同級生
◆「月光音楽団」[TBS](南キャン)
◆「ガチバト」[テレ朝](ほっしゃん)

【7/23】
◆「あっぱれさんま大教授」[フジ](ウェンツ)
◆「おしゃれイズムSP」[日テレ](明石家さんま)
◆「情熱大陸」[TBS]・・・オシム
◆「ガキの使いやあらへんで」[日テレ]・・・引きずられ部
◆「新・堂本兄弟」[フジ](竹中直人)


No.941/テレビ雑記

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2006/07/24 (Mon) J1第14節など

-第14節-
川崎 0-2 浦和

せっかくの好カードがアホ審判のおかげでつまんなくなってしまった。
川崎も守りを固められて逆にやりづらくなったような。

田中達也(ホント、ドイツに連れて行きたかったなあ・・・)の復活ゴールで先制した浦和が、山田の退場で数的不利になりながらも、カウンターからの永井のゴールで突き放して逃げ切り成功。


-AFC女子アジアカップ グループリーグ-
なでしこ 1-0 中国女子

なんでも9年ぶりの勝利とか。

目標は女子ワールドカップ出場権だから、これで燃え尽きないで欲しいけど、準決勝に向けて勢いがつけばこれ幸い。

ワールドカップは中国開催なこともあり、すでに日本は最低でもプレーオフに回れる3位は確保。
で、勝てば出場が決まる準決勝の相手はオーストラリアになったらしい。
北朝鮮でもどっちでも同じだったろうけど、地元な分だけ厄介だ。でも、日本のグループの方が先に決まったからまあしょうがない。
男子のリベンジをついでに果たしてくれい。


◆森本、カターニャへ
どうなるか、期待半分不安半分。
むこうも将来性を買っての獲得らしいけど、そうはいっても1年のレンタルだから、結果が求められるのに変わりはない感じ。
あと、少なくともイタリア語くらいはかじって行った方が・・・。



No.940/サッカー雑記

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2006/07/24 (Mon) 子会社が急成長(笑)

【7/22】
◆「めちゃイケ」[フジ]
まあ、やはり当然ながら、何か特別なことがある訳もなく、淡々とコーナーが進行。
途中で映った油谷さんグッズが哀しかった。

◆「くるくるドカン」[フジ]
マジで川を泳いでるとしたら、ここのところの大雨で増水して危険な気がする。
ライブに間に合うのか?
どうでもいいといえばどうでもいいが(笑)

◆「やりすぎコージー」[テレ東]
恒例・モンロー祭り一週目!今田も生き生き!
今回は麻美ゆま、寧々、小澤マリアの3人がゲスト。

いつにも増して大橋未歩が責められてて、エロトークに恥じらう大橋アナに「顔上げいっ」と今田が叱責。
寧々に「ハメ撮りとかしないんですか?」とか聞かれても、「ハメ撮り・・・」と答えに窮して笑うのみだった。
そりゃそうだ。
どこかのアグレッシブな電機メーカーに(ハメ撮りビデオは)「あたしのオ●ニー用」(by寧々)をコピーにデジカメの宣伝して欲しいもんだ(笑)

そして、ドS今田&東野の矛先はトークをカンペで止めた女性ADにも飛び火。
「どんなお笑いビデオでオ●ニーしてるんだい?」by東野。

宮川大輔、ジャリズム渡辺、COWCOW山田がエロイ目に遭わされたエロドラマでは、渡辺が「私の子会社が急成長を遂げてしまう」の名言。



【7/21】
◆「ぐるナイ」[日テレ]・・・恒例・クワガタ採り
◆「僕らの音楽」[フジ](岸田繁&松尾スズキ)

【7/22】
◆「ナイナイサイズ」[日テレ](柴咲コウ)


No.939/テレビ雑記

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2006/07/22 (Sat) 札幌 2-2 ザスパ

-29節-

終了間際にやられた時は、「またかよ!」っと、腸が煮えくりかえる思いだったけど、ロスタイムにチカの一撃でやり返し貴重なドロー。
なにせ、ここのところはアウェイでは負けっ放しだったから。


No.938/サッカー雑記

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2006/07/21 (Fri) めちゃイケにかぎって

今度の騒動で、アンチ欽ちゃんが多いのは意外な発見だったな。
なんで球団を解散しなければならないのか僕も全くもって分からんが、いろいろ考えた挙げ句、そういやどうでもいいことだ・・・(笑)
数ヶ月前の旭化成バレーボール部の解散の方が深刻な話だよな。

それよりも「めちゃイケ」が打ち切りの可能性もあると聞いてビックリだった。
「全員集合」だって賭博でメンバーが謹慎しても続けたし、「ひょうきん族」だってたけしが殴り込み事件で謹慎しても続けてた。
「欽ちゃんのどこまでやるの」だって高部ともこがアウトになっても続けてたぞ。

でもって、今日は宮崎あおいにさらなる追い打ちをかけられる。
今どき珍しい話でもないけど、なんだかやっぱりガッカリするね(笑)


【7/20】
◆「ビートたけしの学問のススメ」(再)[TBSチャンネル]
懐かしいのやってる。ビートたけし主演の学園コメディ。
ダメ教師の夏目宝石(たけし)が新たに赴任した私立ノストラダムス学院でいろいろやらかし、毎回最後は酒に走ってしまうが、なんだかんだで逆に生徒には信頼されていく・・・という話。分からないか、これじゃ(笑)

まだたけしが芸人として「現役」だった時期(1984年)だから、冒頭の紙芝居や授業シーンなどで、たけしのギャグが満載。
共演者が吹き出しながら演技してる場面が多いのを見ると、アドリブも多かったんだろうなあ。

脇役陣も多士済々。
でたらめテキトー英語を喋る英語教師の・釜田(ムッシュかまやつ)。両手でピースをしながらの「二学期だぜ!」には爆笑してしまった。

宝石の兄の東大助教授・夏目胆石(イッセー尾形)。
宝石の代役として授業をした場面は、もういつもの舞台のような独壇場。質問に答えられない生徒を次から次へと廊下に立たせたり、机の上に正座させたりメチャクチャだった。

かなり「無理」な女子中学生・馬場志づ子(渡辺えり子)。
宝石が黒板に書いたものを消し始めたところでの「わあああ~あああ~・・・まだ写してないんです・・・」は、パターン化されてた。


◆「うちの子にかぎって」(再/最終回)[TBSチャンネル]
これまた1984年で懐かし。
小学5年生の日常を通して社会を風刺したドラマ。同時に「今どきの子供」に対する好奇の目線もある感じだった。

毎回それぞれ子役が主役だったこともあり、担任役の田村正和が「扇の要」的存在。
厳しくもなければ舐められもせず、生徒に慕われてるけど、奥さん(森下愛子)は元・教え子。
改めて見ると、教師は既に「聖職」にあらずってことを表してた感じもあり。

学級新聞が「タブロイド紙」と化していった第1話と、伝説の?磯崎亜紀子がクラスのアイドルから「ふつうの女の子」に戻る第2話、スーパー転校生が実は・・・という第6話が印象が強い。



【7/20】
◆「笑っていいとも」[フジ](古田新太)
◆「ごきげんよう」[フジ](ますだおかだ)
◆「みなさんのおかげでした」[フジ](伊東美咲)

【7/19】
◆「笑っていいとも」[フジ](阿部サダヲ)
◆「ごきげんよう」[フジ](石川梨華)
◆「ビートたけしの学問のススメ」(再)[TBSチャンネル]
◆「うちの子にかぎって」(再)[TBSチャンネル]
◆「三竹占い」[テレ朝](矢沢心)


No.937/テレビ雑記

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2006/07/20 (Thu) J1再開

-第13節-
新潟 2-1 浦和

千葉 1-2 G大阪
清水 1-0 横浜M

新潟vs浦和を中心に見てた。
浦和はワシントン、ポンテ、長谷部がいなくて苦労。
この3人が戻ったら誰がベンチなんだろ?永井と小野か?
復帰の田中達也も時折らしいプレーを見せてた。

新潟はこれで4位浮上!
監督が代わって、けっこう今年は勝負の年って感じだったけど、順調に実力を上げてるようだ。

新潟が2点目取ったとこでフクアリへ。
オシムを奪われて、ここはサポートが必要だと感じたのか、熱気に包まれて良い雰囲気だった。
が、巻が不発で逆転負け。
ワールドカップ組は総じてまだ疲労が残ってる印象。

日本平も好調だけに活気。
ロスタイムの劇的な決勝ゴールは兵頭。
横浜Mはマルケス、ドゥトラが帰ってきたが、痛い敗戦。
ハーフナーはワールドカップで高さに苦労したばかりなんで貴重な存在だなあ。
万が一FWでダメならDFで使えないかな(笑)

鹿島vs川崎も見れたのに気がつかなかった。
敵地で川崎が勝利。
関塚監督もいずれ代表監督候補かな。

にしても、この日程って決めたの開幕前だったか?
上位陣同士の好カード揃い。
平日じゃなきゃもっとよかったのにな。オールスターに費やした土曜がもったいなかった。


一夜明けて名古屋にフローデ・ヨンソンが来るとか。
ローゼンボリでこの2シーズンCLで見慣れた選手で、正直CLレベルではきつかったが、CFらしいCFだけにオランダの監督ならではの選択。


No.936/サッカー雑記

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2006/07/19 (Wed) 山さん祭りだわっしょいわっしょい・・・

もうネットはワールドカップを越える?お祭り状態で(笑)

人間性はともかく、最近は面白かったからな~・・・。
「めちゃイケ」あたりでも、「山様」はもちろん「数取り団」でも最近は山本の“トビマスットビマスッ”で締めてたし、「かま騒ぎ」は言うまでもなし。「シンクロ」でも濱グチェと名コンビを組んでた。
あと、年末にやってたロンブーの「淳裁判」もオチになってたのは山本だったし。

あと、軍団山本も解散か?

【7/18】
◆「踊る!さんま御殿」[フジ]
恋から卒業生・西川史子がさんまと再会。


【7/17】
◆「Qさま!! 芸能界No.1争奪!決定戦 ついに日本新記録が出ちゃったのかよSP」[テレ朝]
「芸能界潜水No.1決定戦」と「鬼ごっこ」で再びゴールデンタイム。

誰が潜水の公式日本新記録出したのかと思ったら、安田大サーカス・団長(元ライフセーバー)で、115m。
高樹沙耶が深く潜る方の記録で話題になったのと同じく、競技人口少ないんだろうなということは想像できた。
アンバランス・山本が100m越えたところで失神して、ホントに下手すると生命の危険があることが分かったし。

鬼ごっこは必死の形相で逃げる優香がなんか可愛かった(笑)
前回もアンタッチャブル・柴田が油断しなければ逃げ切れた気がするし、今回はさまぁーず三村(前回は監督)も参加して一人多くなってたから(でも、すぐに捕まったが)、後で考えると逃げ切る可能性は高かった感じ。


◆「くりぃむナントカ」[テレ朝]
「ライバルは自分選手権」。
最後に有田とともに大木ちゃんがプールに落とされて、なんだかしらんがヤッタ~(笑)



【7/18】
◆「ビートたけしの学問のススメ」(再)[TBSチャンネル]
◆「ロンドンハーツ」[テレ朝](木村佳乃、上戸彩)
◆「うちの子にかぎって」(再)[TBSチャンネル]

【7/17】
◆「ごきげんよう」[フジ](千葉真一、光浦靖子、宮川大輔)
◆「ビートたけしの学問のススメ」(再)[TBSチャンネル]
◆「ハイビジョン中継・世界遺産フランス縦断の旅」[NHK総合]・・・セーヌ川
◆「うちの子にかぎって」(再/新)[TBSチャンネル]
◆「月光音楽団」[TBS](玉木宏)


No.935/テレビ雑記

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2006/07/17 (Mon) TV雑記7/16

◆「ガキの使いやあらへんで」[日テレ]
板尾の番組プレゼン第2弾。
今回はゲーム挑戦系バラエティのパクリ「イッツジー・コロシアム」を売り込み。
板尾の嫁も「嫁グラディエーター」として大活躍。

金貨の役回りの「ヘブン」(ただのビー玉)のやりとりがドンブリ勘定で、200ヘブンと言ってもスコップでざっくり掬ってたりして、その上レジ袋使って運搬してたりして笑った。

「持ちヘブンをオールベットしてヘブン・オア・ヘルしますか?」とか、いかにもな番組用語もくだらなくてよかった。


◆「ハイビジョン中継・世界遺産フランス縦断の旅」[NHK総合]
地上波で見たので録画。初日はフォンテンブローから。
いつものように住吉美紀アナが大活躍だった。

◆「2006バレーボールワールドリーグ・男子」[TBS]
前日の初戦で強豪・セルビア・モンテネグロにストレート勝ち。逆にビックリしてしまった。
この日も同じセルビア・モンテネグロ戦で、1-3で逆転負けしたものの互角の展開。
いろいろ割り引く点はあるにしても、復活へ向けた強化が順調にいってる感じだった。



◆「新・堂本兄弟」[フジ](生瀬勝久)
◆「着信御礼!ケータイ大喜利」[NHK総合]


No.934/テレビ雑記

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2006/07/16 (Sun) TV雑記7/15

◆「徹底討論 ドイツを斬る!」」[Sky PerfecTV]
ワールドカップの中休みにやってたやつの第2弾。
今回は倉敷アナが小林はるかとMC。金子勝彦、桑原隆、羽中田昌、原博実、えのきどいちろう、野々村芳和という面子だった。
イタリア、フランス、ドイツ、ポルトガルの成功の要因と、ブラジル、アルゼンチン、イングランド、スペインの失敗の原因を寸評。
やっぱりというか、「失敗国」のダメ出しになったら面白くなったのだが、最後に日本を振り返ってたらなんだか暗澹たる雰囲気になり、僕もあの監督や会長への怒りが沸々とよみがえっていったのだった。


◆「’06FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大真夏のクイズまつり26時間ぶっ通しスペシャル」[フジ]
まあ、2年前のおもしろさが突然変異的だったことは分かってたので、どんなにつまらなくても腹は立たない。

◆「2006JOMOオールスターサッカー」[テレ朝]
世界最大の祭典の後に、町内盆踊り大会を見るモチベーションはなかったなあ。
途中で離脱。
放送時間的にも「中田英寿引退特番」の前座みたいになってた。



◆「ドスペ2 芸能界霊能力検定」[テレ朝]
◆「やりすぎコージー」[テレ東]・・・ダメ芸人ワーストカップ2週目


No.933/テレビ雑記

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2006/07/15 (Sat) チャンピオンズリーグ(予選だけど)開幕

1次予選が始まったと聞いてビックリ。
「ジダンのパッチギ」余波が収まらないうちに欧州サッカーの新シーズンは早くも始動だ。
でも、ワールドカップを戦った選手達は今季は大ケガに注意かも。

去年はリバプールのおかげで1次予選からTVで見れたけど、そういえば今季もCLはスカパーでやるのかな?
WOWOWのリーガも今季あたり契約切れ?
リーガ・ゲッツ騒動の時もそうだったが、競争は大いに結構な反面、いろいろ面倒な話でもある。

それから、イタリアの出場チームはどうなるんだろう?
特にユーベとミランはどうでもよくて、いなくなるとするとリヨン初制覇の可能性も高まるからいいのだが、同時に、バルサもタイトルへの渇望が薄くなってるだろうし、チェルシー優勝の可能性がかなり高まりそうでそれも面白くない(笑)

そして、今季は久々に日本人選手が見られる。
がんばれ、俊輔。でも甘くないぞ!
高原も年内だけでもHSVに残留してれば出場のチャンスはあったかもしれないけどなあ。
あと、鈴木(ツルベナ・ズベズダ)もわずかに可能性があるし、ジーコ(フェネルバフチェ)も監督として汚名返上の舞台になる可能性もかすかにありそうななさそうな。


【本大会グループリーグ】
[05/06優勝] バルセロナ
[スペイン] R・マドリード
[イングランド] チェルシーマンチェスター・U
[イタリア] インテル?、ローマ
[フランス] リヨンボルドー
[ドイツ] バイエルンブレーメン
[ポルトガル] ポルトスポルティング・リスボン
[オランダ] PSV
[ギリシャ] オリンピアコス
[ベルギー] アンデルレヒト
[スコットランド] セルティック

【3次予選】
[スペイン] バレンシアオサスナ
[イングランド] リバプールアーセナル
[イタリア] キエーボ?、パレルモ
[フランス] リール
[ドイツ] ハンブルガーSV
[ポルトガル] ベンフィカ
[オランダ] アヤックス
[ギリシャ] AEKアテネ
[ベルギー] スタンダール・リエージュ
[トルコ] ガラタサライ
[チェコ] スロバン・リベレツ
[ロシア] CSKAモスクワ
[オーストリア] オーストリア・ウィーン
[ウクライナ] シャフタール・ドネツク
[イスラエル] マッカビ・ハイファ

【2次予選】
[スコットランド] ハーツ
[トルコ] フェネルバフチェ
[チェコ] ムラダー・ボレスラフ
[ロシア] スパルタク・モスクワ
[オーストリア] オーストリア・ザルツブルク
[ウクライナ] ディナモ・キエフ
[セルビア・モンテネグロ] ツルベナ・ズベズダ
[ポーランド] レギア・ワルシャワ
[スイス] チューリヒ
[ノルウェー] バレレンガ
[ブルガリア] レフスキ・ソフィア
[クロアチア] ディナモ・ザグレブ
[デンマーク] コペンハーゲン
[ハンガリー] デブレツェニ
[ルーマニア]ステアウア・ブカレスト
[スウェーデン] ジュールガルデン
[スロバキア] ルゾンベロク

【1次予選】
[スロベニア]  ゴリツァ
[キプロス] アポロン・リマソル
[ボスニア・ヘルツェゴビナ] シロキ・ブリイェク
[ラトビア] リエパヤ・メタルルグ
[フィンランド] ミリコスケン・パロ
[モルドバ] シェリフ
[グルジア] シオニ・ボルニシ
[リトアニア] エクラナス
[アイスランド] ハフナーフョルドゥル
[マケドニア] ラボトニツキ
[アイルランド] コーク・シティー
[ベラルーシ] シャフティオール・ソリゴルスク
[アルメニア] ピュニク
[マルタ] ビルキルカラ
[アルバニア] エルバサニ
[エストニア] TVMKタリン
[北アイルランド] リンフィールド
[ウェールズ] ザ・ニュー・セインツ
[ルクセンブルク] F91デュドランジュ
[アゼルバイジャン] バクー
[フェロー諸島] B36トルシャブン
[カザフスタン] アクトベ


No.932/サッカー雑記

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2006/07/15 (Sat) TV雑記7/14

ちくしょー、WOWOWでGorillazのライブやってたのド忘れ!


◆「明石家くりぃむランド」[テレ朝]
始まって10分ぐらいで「これはダメだ」とチャンネル変えちゃったので、その後どうだったのかしれないけど、最近好調のテレ朝にしてはひどい内容だった感じ。
久々?のさんま出演ということで考えすぎてドツボにはまったか。

◆「虎の門 仏恥義理ケンカ上等SP」[テレ朝]
「こちトラ自腹じゃ」はMEGUMIをゲストに「MI:3」を鑑賞。
当然、井筒監督はこの映画に興味はなく(笑)、スタジオでは映画のことは無視して“ジダンのパッチギ”を大絶賛してたのだった。



◆「ぐるナイ」[日テレ]・・・長瀬智也自腹
◆「迷宮美術館」[NHK総合]・・・ダリとガラ
◆「メントレG」[テレ朝](米倉涼子)
◆「検索ちゃん」[テレ朝]
◆「マシューUV」[テレ朝](吉川晃司)・・・スペインで放送ってマジ?


No.931/テレビ雑記

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2006/07/14 (Fri) ワールドカップ期間のテレビ雑記

ほとんどサッカーブログと化してたけど、一応「テレビ・ラジオ」のカテゴリーに属してるのだった。

今度のワールドカップは日本では午後10時~早朝。ちょうど好きな番組が多い時間帯だった。
試合の合間に、あるいは録画しておいて見て印象的だったのを羅列。

個人的なトピックスとしては群馬テレビで突如?「The 鈴木タイムラー」が始まったことか。
津島亜由子の「こんごおちぃ~」が久々に聞けて嬉しい(笑)


◆7/10「フレンドパーク」(沢尻エリカ、佐藤めぐみ、勝村政信)
◆7/9「三竹占い ホリプロスカウトキャラバングランプリSP」(石原さとみ、上原さくら、戸田菜穂、榊原&井森)
◆7/9「あっぱれさんま大教授」(黒田知永子)
◆7/9「ウチくる」(温水洋一)
◆7/8「くるくるドカン」・・・アイドル変顔選手権
◆7/5「三竹占い」(友近)
◆7/3「月光音楽団」(若槻千夏)
◆7/3「倉敷・土田のワールドカップlog SP」[FIFAワールドカップ専門チャンネル]
◆7/3「HERO」(再/終)
◆7/2「あっぱれさんま大教授」(ラサール石井)
◆7/2「ウチくる」(デーブ・スペクター)
◆7/1「やりすぎコージー」・・・お笑いシンデレラ
◆7/1「くるくるドカン」(中野美奈子、平井理央)
◆7/1「めちゃイケ」・・・爆裂お父さん復活

◆6/30「さんまのまんま」(糸井重里)
◆6/30「マシューUV」(新垣結衣)
◆6/30「タモリ倶楽部」・・・北斗星に乗った時の正しい行動の仕方講座
◆6/29「徹底討論 ドイツを斬る!」[FIFAワールドカップ専門チャンネル]
◆6/27「スタジオパーク~」(柄本明)
◆6/26「人志松本のすべらない話6」・・・DVD宣伝用。緊急ニュースで中断。
◆6/25「ガキの使いやあらへんで」・・・釣り選手権
◆6/25「あっぱれさんま大教授」(爆笑問題)
◆6/24「やりすぎコージー」・・・芸人裏ビデオ
◆6/23「マシューUV」(堀北真希)

◆6/19「月光音楽団」(堀北真希)
◆6/18「絶対に負けられない!!今夜決戦スペシャル 石塚英彦&佐藤仁美ダジャレ紀行 日本必勝だ世界食うぞ東京・京都・福島横断グルメSP」[テレ朝]
◆6/17「やりすぎコージー」・・・東野、「湯けむりスナイパー」を語る
◆6/16「R30」(ピエール瀧)
◆6/16「タモリ倶楽部」・・・エッグドロップ選手権
◆6/15「The 鈴木タイムラー」[群テレ]
◆6/13「Wぅ杯番組交流戦!!クイズ!年の差なんて」[フジ]
◆6/12「オリエンタルラジオの黒い音楽館」[フジ]
◆6/11「ガキの使いやあらへんで」・・・山崎CDプロデュース第2弾
◆6/8「Qさま」・・・仲間由紀恵、阿部寛、野際陽子、生瀬勝久がプレゼン

No./テレビ雑記

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2006/07/13 (Thu) 日本代表をぐだぐだと振り返る

あちこちのメディアで、いろんな人の検証・総括・評価を見聞きするが、なぜか肝心の協会だけは全くそういうことをせずに新監督だけ決まりそうだ。
こんな状況で大任を負わされるオシムになんだか悪くて仕方がない。

ついでに、今回の惨敗の責任者であるはずの川淵会長も辞める気配なし。こういうタイミングで責任取らずにいつ辞める機会があるんだろう?予選敗退した時?
今辞めないと、Jリーグでの功績も全て吹っ飛んで、サッカーファンからの信頼を永遠に失うと思うのだが。

いろいろな検証記事で心に引っかかったのはスポニチの「日本再生―06年W杯 検証と提言」の「(4)福島合宿の過ち―汗をかかないまま暑さに負けた」だった。
今回の日本代表は「ヒデや川口以外は闘志が感じられない」という批判が多くて僕も同感だったけど、それにしても不思議なくらい動きが鈍いなと思ってたが、その原因がよく分かった。

要するに、暑い気候下でプレーする時の事前合宿は同じように暑い所で行い、1度汗腺を開いて汗が出やすくなるよう調整するのが普通らしい。
実際に去年のコンフェデでは、直前にバーレーンやタイで試合が続いたためにとても良いコンディションでプレーしていた。
ところが今回は、Jビレッジでの合宿もボンでの合宿も寒いぐらいの環境で行われたために、高温の気候に選手が順応できなかったってことらしい。
その後の、「7試合を戦う計算で体を準備した」なんて里内フィジカルコーチの話は、冗談ってことにしておきたい。

こういう記事を先に読んじゃったので、全てをフィジカル面に帰結したジーコの退任会見は失笑ものだった。
確かにフィジカルの強化は今後も課題になるだろうけど、少なくとも今回のチームの選手達をその基準にするのは可哀想な気がする。
そして何より、そんなことは松田やトゥーリオを選んでから言ってくれって感じだ。
そんなわけで、不充分なフィジカル状態には不充分なメンタル状態しか宿らないだろうから、「戦えなかった」云々の批判もちょっと割り引いてしまうなあ。
そもそも戦える状態になかったんだから・・・。

でも、となると、ヒデのあの運動量はなんだったんだろう?
元々日本人としては突然変異的なメンタルの持ち主だったし、引退を決意していたことでさらに最後の馬鹿力が生まれたのか?
それとも、孤立していたらしいヒデが、チームとは別に個人的にコンディション調整をやってたのか?



たぶん多くのサッカーファンと同じように?今回の結果は半ば予期してた。
もちろん完全にあきらめてたわけではなく、最後の合宿で劇的な化学変化が起こることを期待し、実際ヒデという強力な触媒があったのだけど、結局は「毒」を「毒」のままで終わらせてしまった。

録画もしてないのでもううっすらな印象だけど3試合を思い出す。

(オーストラリア戦)
先制点はジーコの強運ここでもか!という感じだった。
が、坪井の痙攣?が全ての予兆だった。当時は「動かされた疲労」かと思ったけど。
そして、交代出場した茂庭がまた、ジーコの危機管理能力不足を象徴。駒野といい、守備陣固定のツケが出てしまった。
そして、日本の運命を分けた(かもしれない)小野の投入。追加点取らないとやばいと思ってたので、僕は玉田をイメージしてたが。
でも、ジーコの采配下手は直前のドイツ戦でも見られ、この試合に限ったことでもなかっただけに、当然の帰結でもあった。
で、同点。松田かトゥーリオがいてやられたならまだ納得いったろう。
ここからの攻めか守りかの中途半端さはいつぞやのイラン戦と同じだった。
事実上、日本はここで終わってた。

(クロアチア戦)
4バックの時の宮本・三都主サイドが致命的に弱いのは、いつぞやのボスニア・ヘルツェゴビナ戦やホンジュラス戦で証明済み。
無失点って事はギャンブル成功ともいえたけど、それもこれも川口のおかげではあった。
そして、この日は攻撃の拙さも目立ってしまった。足元にもらいたがる選手が多いためにリトリートされると途端に動きが止まってしまったり、クロスを上げる方も貰う方も何の工夫も見られなかったり、速攻をシュートまで持って行けなかったり・・・。
そして、柳沢。Jリーグでは大ブーイングを送ってくれ(笑)いや、逆に決めていれば大ヒーローだったのだ。
あと、ドイツ戦でセットプレーの守備が問題視されてたけど、どうも攻撃のセットプレーに全く得点の気配がなかったのも気になってたのだが、本大会もさっぱりダメになってしまってた。


(ブラジル戦)
玉田のゴールまでは見事だったけどなあ。
前半ロスタイムの失点は悔やまれたけど、でもおそらく同じ事になったろう。
この試合の様子を見れば、動きが鈍かったのは暑さのせいではなくコンディション調整の失敗だったことがよく分かる。
そんな状態で、組織もなにもなく局面局面で選手が応対してるだけの日本の守備が保つわけもない。


そんなわけで、今回の3試合はジーコの4年間の集大成にふさわしかった。
今さらミクロ的な指摘してもしょうがないかもしれないけど、一つ一つの失敗を見るとこの4年間のうちに必ず1回はやってる失敗だった。
本来は親善試合でそういう問題点を探り出し修正し、必要な新メンバーをテストするはずだったのが、目先の結果だけで行き当たりばったり無為に消化してきたツケといおうか。

今回は、試合見ながらドイツにいない選手ばかり頭に浮かんでしまった。
前述の松田、トゥーリオはじめ、田中達也だったら迷わずゴールに向かったろうなとか、松井がいたら積極的にドリブルで突っかけていったかなとか、佐藤寿人だったら迷わずニアに走り込んだろうなとか、今野だったらヒデと一緒に中盤を倒れ込むまで走りまくったかなとか、今回のボールで三浦アツのFK見たかったなとか。
まあ、活躍した保証もないのだが。

最後に、日本代表の強化はオーストリアが加入するとはいえアジア地域での試合だけでは難しい感じ。
で、ラグビーで始まったパシフィック・ファイブ・ネイションみたいのやったらどうかと思う。
日本、韓国、中国、オーストラリア、アメリカ、メキシコあたりで。



No.929/サッカー雑記


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2006/07/11 (Tue) ワールドカップ・レビュー

スカパーの専門チャンネルが終了して、なんか終わったんだあ・・・とようやく実感してしまった。

今大会は試合はNHKの生中継でだいたい見たけど、「デイリーハイライト」や「データ・スタジオ」はスカパーらしくて楽しかった。
江川曜子は大嫌いだけどね(笑)

毎回楽しみになったてたのが、ドイツ在住のジャーナリスト・安藤正純のテレビ電話レポート。
現地や欧州の情報をソフトな語り口で伝えてた反面、「日本代表がこんなに弱いとは思いませんでした!今日はやけ酒ですよ!」とか、他国のユニフォーム着てくる日本人を「打ち首獄門です!」とか、けっこう辛辣なことも言ってて。
現地レポートと言えば、オーストラリア戦直後の土田晃之のキレ方も楽しかった。他局の実況・解説が必死にオブラートにくるもうとしてただけに余計に気持ち良かった。

それから、「世界の新聞から」の現地出張版ともいえた、「えのきどいちろうのPod Cast」も相変わらず面白かったけど、ゲストの後藤健生が酔っぱらってたらしく暴言。
僕はふつうに笑ってたけど、後にジェフ千葉に謝罪するような事態になってた。


[ベストマッチ10]

(グループリーグ)
B組/スウェーデン vs イングランド
C組/アルゼンチン vs コートジボワール
C組/アルゼンチン vs セルビア・モンテネグロ
D組/アメリカ vs チェコ
D組/イタリア vs ガーナ
D組/イタリア vs アメリカ
(決勝ラウンド)
1回戦/ポルトガル vs オランダ
1回戦/イタリア vs オーストラリア
準々決勝/ブラジル vs フランス
準決勝/ドイツ vs イタリア

アルゼンチンvsセルビア・モンテネグロとかアメリカvsチェコとかはほぼ一方的な展開だったけど、アルゼンチンとチェコは敗退して個人的にテンションが落ちたチームで、その最高の試合ということで。

[ベストゴール10]
フリングス(ドイツ)・・・コスタリカ戦
ジョー・コール(イングランド)・・・スウェーデン戦
カンビアッソ(アルゼンチン)・・・セルビア・モンテネグロ戦
メッシ(アルゼンチン)・・・セルビア・モンテネグロ戦
バカリー・コネ(コートジボワール)・・・オランダ戦
コレル(チェコ)・・・アメリカ戦
ロシツキー(チェコ)・・・アメリカ戦1点目
玉田(日本)・・・ブラジル戦
フェルナンド・トーレス(スペイン)・・・ウクライナ戦
マキシ・ロドリゲス(アルゼンチン)・・・メキシコ戦


8つまではすんなり決まってあとは甲乙つけがたかったんで、メッシの記念ゴールと玉田のゴールで数合わせ(笑)

[ベスト23]
GK/ブッフォン(イタリア)
GK/レーマン(ドイツ)
GK/ツベルビューラー(スイス)

DF/カンナバーロ(イタリア)
DF/ザンブロッタ(イタリア)
DF/グロッソ(イタリア)
DF/チュラム(フランス)
DF/ラーム(ドイツ)
DF/リカルド・カルバーリョ(ポルトガル)
DF/ミゲウ(ポルトガル)
DF/アジャラ(アルゼンチン)

MF/ガットゥーゾ(イタリア)
MF/ピルロ(イタリア)
MF/ジダン(フランス)
MF/ビエラ(フランス)
MF/フリングス(ドイツ)
MF/バラック(ドイツ)
MF/マニシェ(ポルトガル)
MF/リケルメ(アルゼンチン)
MF/マキシ・ロドリゲス(アルゼンチン)

FW/クローゼ(ドイツ)
FW/クレスポ(アルゼンチン)
FW/サビオラ(アルゼンチン)


最後に決めた2~3人はたぶん考える度に変わっちゃうだろう。


前の大会が波乱だらけのかなり特殊な大会だったので、今回はワールドカップってこうだったよなと再確認した感じだった。
強豪国同士がしのぎを削る感じというか。
内容的にもグループリーグはかなり攻撃的。
つまらないサッカーの代名詞だったイタリアとドイツが「攻撃」を指向したのがその象徴で楽しめた。

ただ、さすがに決勝ラウンドはリアリズムな試合が多くなった。
勝負に徹したのは仕方ないけど、選手がかなり消耗していったのは気になった。
消耗といえば、ロナウジーニョを筆頭にバルサ選手の精彩の無さも目立ったなあ。
短期間に2つのピークを迎えるのはさすがにきついようだ。


個人的にはサッカーの面白さはホーム&アウェイの戦いにあると思うので、だからチャンピオンズリーグの決勝でさえつまらないことが多いのだけど、ワールドカップはやっぱり違うね~。
ホーム&アウェイの「世界戦争」を勝ち抜いて集うことの出来た祝祭感とでもいうか。
ドイツの様子を見ると、2002年の時の日本はまだ楽しみ方・盛り上げ方が足りなかったんだなと分かった。

それにしても疲れた(笑)
で、これが寝不足の疲れじゃないことは、2002年や長野オリンピックで分かってることだ。
毎日毎日喜怒哀楽の感情を揺さぶられ続けて、もう脳がいっぱいいっぱいになるのだ。
しばらく落ち着きたいけど、J2はずっとやってるしJ1も再開する。
さらには日本で開催する世界バスケも8月末から。
そして、俊輔のチャンピオンズリーグ・デビューも、もう思いを馳せてたりして。


No.928/サッカー雑記

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2006/07/10 (Mon) ジダンのバカっ

-決勝-
イタリア 1-1(PK5-3) フランス

【得】7'ジダン(3)=PK、19'マテラッツィ(2)

なにも引退試合でやらかさなくてもね・・・。
最後の最後にいわくつきの結末。
イタリア寄りで見てたけど、フランスが優勝しないと収まりが悪いなという感じになってしまった。
でも、さすがにイタリア。「悪役」は馴れたもんだった(笑)

このままで終わるのは必ず悔いが残るから、引退撤回、レアルを優勝させて改めて有終の美を飾るべし!


(イタリア)

トーニ
ペッロッタ     トッティ   カモラネージ
ピルロ   ガットゥーゾ
グロッソ   マテラッツィ カンナバーロ ザンブロッタ
|ブッフォン|

61/ペロッタ⇒イアキンタ、トッティ⇒デ・ロッシ
86/カモラネージ⇒デル・ピエロ
[警告]ザンブロッタ


(フランス)

アンリ
マルーダ    ジダン    リベリー
マケレレ   ビエラ
アビダル   ギャラス   チュラム   サニョル
|バルテズ|

56/ビエラ⇒ディアラ
100/リベリー⇒トレゼゲ
107/アンリ⇒ビルトール
[警告]サニョル、マケレレ、マルーダ
[退場]110'ジダン



No.927/サッカー雑記

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2006/07/09 (Sun) 3位決定戦は上川主審

-3位決定戦-
ドイツ 3-1 ポルトガル

【得】56',78'シュバインシュタイガー、60'OG、88'ヌーノ・ゴメス

はっきりいえば消化試合な一戦だったけど、ちょっと緊張感を持って見ることになった。

既に第4・第5審判としては「決勝ラウンド進出」を果たしてた上川徹主審&廣島禎数副審(+キムなんとか副審)のセットが、この試合を任されたのだ。
決勝ラウンドの中ではゆるい試合とはいえ、快挙だ。

上川氏はJリーグのサポにはけっこう評判悪いのだけど(笑)、アジア予選のプレーオフで失墜した日本の審判の威信回復の為にも、変な判定するなよ・・・とハラハラしながら見てたのだった。
いくつかのミスも大事には至らず、無難にこなしてよかったよかった。


それにしても、クリンスマンがアメリカ代表監督就任有力?と聞いてビックリだった。


No.926/サッカー雑記

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2006/07/06 (Thu) ポルトガル残念

-準決勝-
ポルトガル 0-1 フランス

【得】33'ジダン(2)=PK

フランスがPKで先制した時、イヤ~な予感がしたのだが、予感通り、その1点だけで終わるというつまらないことになってしまった。
ポルトガル寄りで見てたので落胆。


(ポルトガル)

パウレタ
C・ロナウド    デコ      フィーゴ
   マニシェ   コスチーニャ
N・バレンテ  R・カルバーリョ  F・メイラ   ミゲウ
|リカルド|

62/ミゲウ⇒パウロ・フェレイラ
68/パウレタ⇒シモン
75/コスチーニャ⇒ポスチガ
[警告]リカルド・カルバーリョ


(フランス)

アンリ
マルーダ     ジダン     リベリー
マケレレ    ジダン
アビダル   ギャラス   チュラム   サニョル
|バルテズ|

69/マルーダ⇒ビルトール
72/リベリー⇒ゴブー
85/アンリ⇒サア
[警告]サア




No.925/サッカー雑記

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2006/07/05 (Wed) ドイツ敗れたり

-準決勝-
ドイツ 0-2(延長) イタリア

【得】119'グロッソ、120+1'デル・ピエロ

PK戦まで行けばドイツ有利。となると、ホントにドイツの優勝が見えてくると思った直後のグロッソの一撃!
最近では珍しくイタリア寄りで見てたので、わーいとテンションが上がる。
できるもんなら地上に打ち込んでみやがれ!ぐらいの気分だった(笑)

大会前から「ブレーメン」(ここ最近)のイメージがあったドイツ。
つまりは攻撃力はあるけど守備がもろい印象で、「バイエルン・ミュンヘン」のように優勝できるチームとは思わなかったのだ。
けど、他国開催だったらコロッと負けたかもしれないが、ブレーメンも数年前に優勝したように、自国開催だったら万が一もあり得ると思い、アルゼンチンを乗り越えたあたりでこれはもしや!?
でも、やっぱり「バイエルン・ミュンヘン」ではなかったようだ。


ちなみに、4強の面子を見た時、あれ?ユーロ2000?と思った。
フランス、イタリア、ポルトガルは一緒で、オランダがドイツに変わっただけ。で、オランダとドイツは開催国。
まあ、たいした意味はないけど、決勝はまたフランスvsイタリアになったりしてね。



(ドイツ)

ポドルスキ    クローゼ
ボロウスキー             シュナイダー
ケール     バラック
ラーム   メッツェルダー  メルテザッカー フリードリヒ
|レーマン|

73/ボロウスキ⇒シュバインシュタイガー
83/シュナイダー⇒オドンコール
111/クローゼ⇒ノイビル
[警告]ボロウスキ、メッツェルダー


(イタリア)

トーニ
ペッロッタ      トッティ    カモラネージ
ガットゥーゾ    ピルロ
グロッソ    マテラッツィ  カンナバーロ ザンブロッタ
|ブッフォン|

74/トーニ⇒ジラルディーノ
91/カモラネージ⇒イアキンタ
104/ペッロッタ⇒デル・ピエロ
[警告]カモラネージ



No.924/サッカー雑記

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2006/07/04 (Tue) ヒデ引退

代表からの引退はもしやと予想してたけど、現役引退とはビックリだった。
中田らしいといえば中田らしい。

ジダンやネドベドみたいに、苦しくなった時に代表復帰なんてことも想像してたけど、それもなくなってしまった。



No.923/サッカー雑記

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2006/07/02 (Sun) ブラジル、自業自得

-準々決勝-
ブラジル 0-1 フランス

【得】57'アンリ

ブラジルはフランスに対して意外と苦手意識があるらしく、それは布陣の変更にも出てた。
ついに「カルテット・マジコ」を放棄。ジダン、ビエラを封じることを優先させた感じだった。
馴れない布陣で攻守にうまくいかなかったけど、新布陣が機能しなかったというより、今大会のブラジルは実はこの程度だったんだろうな。
いくら超一流選手を揃えてもちゃんと準備をしなければダメだったのだ。
有料大観衆の公開合宿とか、スポンサー優先でテストにもならないテストマッチとか。

そしてブラジルには不運なことに、この日はジダンがここで燃え尽きちゃうんじゃないか?という程のキレで中盤に君臨。
ユーベ&チェルシー組で中央を固める守備陣も、冴えないブラジルをほぼ危なげなく完封してしまった。

ブラジルの場合、「黄金のカルテット」が敗れても伝説となってるけど、「カルテット・マジコ」は史上最強どころかさっさと忘れられてしまいそうだ。


これで、ベスト4決定。
こうなると、ポルトガルの初優勝か、イタリアの24年ぶり優勝を見たいとは思うけど、ちょっとテンションは落ちるなあ。


(ブラジル)

ロナウド
ロナウジーニョ            カカ
 ゼ・ロベルト     ジュニーニョ
ジウベルト・シウバ
R・カルロス   フアン   ルシオ     カフー
|ジーダ|

63/ジュニーニョ⇒アドリアーノ
76/カフー⇒シシーニョ
79/カカ⇒ロビーニョ
[警告]カフー、フアン、ロナウド、ルシオ


(フランス)

アンリ
マルーダ     ジダン      リベリー
マケレレ    ビエラ
アビダル   ギャラス   チュラム   サニョル
|バルテズ|

77/リベリー⇒ゴブー
81/マルーダ⇒ビルトール
86/アンリ⇒サア
[警告]サニョル、サア、チュラム



No./サッカー雑記

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2006/07/02 (Sun) イングランドのデジャブーな日

-準々決勝-
イングランド 0-0(PK1-3) ポルトガル


イングランド・サポの誰もが、またかよ・・・と思ったに違いない。
特に、ベッカムからレノンへの交代がケガの功名となって、ようやく大きなチャンスを迎えたばかりだったから痛かった。

でもなんか、突き詰めていくと結局はエリクソンだったんだろう。
以前率いていたラツィオが魅力的なチームから徐々につまらないチームになっていったのを思い出すような、チームの停滞ぶり。
やっぱり長すぎたんだろう。
ルーニーの暴発も、攻撃が機能せず、自らも孤立して思うようなプレーが出来ないイライラが出ちゃった感じだし。
そして、結局ウォルコットも使うことなくギャンブルは失敗だった。

今大会はイングランドかスペインの優勝を見たいなとか思ってて、特にイングランドは今大会がピークという感じで期待してたのだけど、なんかむしろ前の日のアルゼンチンの敗退の方が落胆が大きくて、イングランドの敗退は仕方がないなと納得してしまうものがあった。




(イングランド)

ルーニー
J・コール  ランパード   ジェラード  ベッカム
ハーグリーブス
A・コール    テリー   ファーディナンド  ネビル
|ロビンソン|

52/ベッカム⇒レノン
65/J・コール⇒クラウチ
119/レノン⇒キャラガー
[警告]テリー、ハーグリーブス
[退場]62'ルーニー


(ポルトガル)

パウレタ
C・ロナウド    チアゴ     フィーゴ
マニシェ   ペティ
N・バレンテ R・カルバーリョ  F・メイラ   ミゲウ
|リカルド|

63/パウレタ⇒シモン
74/チアゴ⇒ウーゴ・ビアナ
86/フィーゴ⇒ポスチガ
[警告]ペティ、リカルド・カルバーリョ



No.921/サッカー雑記

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2006/07/01 (Sat) トーニ覚醒

-準々決勝-
イタリア 3-0 ウクライナ

【得】6'ザンブロッタ、59',69'トーニ

もう、6分の先制点で決まりって感じで、あとはウトウトしながら見てた。
実際は、後半にウクライナ同点のチャンスはあったけど。 


これで、準決勝はドイツvsイタリア。
ビッグゲームで対戦した記憶を辿ると、ユーロ96以来?
あの時は、グループリーグの最終戦でイタリアがドローに持ち込まれて敗退。アリゴ・サッキが空港でなんか投げつけられてたような記憶。


(イタリア)

トーニ
ペッロッタ      トッティ    カモラネージ
ガットゥーゾ     ピルロ
グロッソ    バルザーリ   カンナバーロ ザンブロッタ
|ブッフォン|

68/カモラネージ⇒オッド、ピルロ⇒バローネ
77/ガットゥーゾ⇒ザッカルド


(ウクライナ)

ミレフスキー   シェフチェンコ
カリニチェンコ              シェラエフ
   グシン  ティモシュチュク
ネスマチニー  ルソル    スビデルスキー   グセフ
|ショフコフスキー|

20/スピデルスキー⇒ボロベイ
45+2/ルソル⇒ワシチュク
72/ミレフスキー⇒ビエリク
[警告]スピデルスキー、カリニチェンコ、ミレフスキー



No.920/サッカー雑記

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2006/07/01 (Sat) 「もう」準々決勝

「いよいよ」というより、もうあと僅かって感じだ。
夏の甲子園の決勝が終わって、夏休みも終わりかと途端に我に返る感覚。

-準々決勝-
ドイツ 1-1(pk4-2) アルゼンチン

【得】49'アジャラ、80'クローゼ(5)

ドイツ勝利を予想したものの、アルゼンチンの敗退はやっぱり残念だなあ。
敵地でドローはふつうなら勝利に値するものだけど、PK戦にやたらに強いドイツだったのは不運だった。

アルゼンチンはゆっくりしたパス回しでドイツの勢いをいなした感じで、完全にドイツを術中にはめてた感じだったけど、終盤の交代策はどうだったんだろう?
リケルメの交代は中盤の守備強化だったろうけど、最後の切り札のクルスには、えっ?という感じだった。
延長戦は押し気味だったから、サビオラがメッシだったらなんとか出来たんじゃ?と思った。
逆算すると、アボンダンシエリのケガが響いたってことになるな・・・。


ドイツは、優勝するためには一度はPK戦を凌ぐ必要ありと思ってたので、この勝利は大きい。
たぶん、これ、優勝するぞ。



(ドイツ)

ポドルスキ    クローゼ
シュバインシュタイガー        シュナイダー
バラック      フリングス
ラーム   メッツェルダー  メルテザッカー フリードリヒ
|レーマン|

62/シュナイダー⇒オドンコール
74/シュバインシュタイガー⇒ボロウスキ
86/クローゼ⇒ノイビル
[警告]ポドルスキ、オドンコール、フリードリヒ


(アルゼンチン)

テベス    クレスポ
リケルメ
L・ゴンサレス            M・ロドリゲス
マスチェラーノ
ソリン      エインセ   アジャラ  コロッチーニ
|アボンダンシエリ|

71/アボンダンシエリ⇒フランコ
72/リケルメ⇒カンビアッソ
79/クレスポ⇒クルス
[警告]ソリン、マスチェラーノ、マキシ・ロドリゲス、クルス
[退場]120'クフレ




No.919/サッカー雑記

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16 17 18 19 20 21 22
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