前橋のほどよい郊外//興味のままに・・・で、チャンピオンズリーグ、Jリーグ、リーガ・エスパニョーラ・・・サッカー多し
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2005/05/31 (Tue) CL NOW

◆ミラン、ヤンクロフスキ(ウディネーゼ)獲得
夏の移籍市場で出足が良いミラン。かねてから噂のチェコ代表を獲得。骨折でおじゃんになるかとも思ったけど。
となると、カラーゼ放出ですか・・・と思ったら、やっぱり。
クレスポ(チェルシーからレンタル中)とのトレード交渉中だって。

◆エドゥ(アーセナル)、バレンシア移籍
契約満了ということで。アーセナルはCHの人材が豊富だもんね。
ユーベなどからもオファーがあったらしい。

◆リヨン、新監督にウリエ氏
4連覇を達成してル・グエン監督が勇退。後任として、昨季までリバプールを率いてたウリエ氏を招聘。
主力をキープできれば、ビッグイヤーでさえ夢でない実力があると踏んでるチームだけに頼むよ!



No.442/サッカー雑記

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2005/05/30 (Mon) Japanesemen in Europe

残留争いを繰り広げていた日本選手所属クラブが、なぜかどこも(レッジーナ除く)劇的な逆転残留!
一つぐらいは落ちそうなもんだっだけど、こんなこともあるもんだ。

◆稲本潤一 (ウエストブロムイッチ)
全てはここから始まった?最下位からの奇跡的残留劇。
骨折のリハビリ中に拾ってもらった恩を来季はしっかり返すべし!

◆大久保嘉人 (マジョルカ)
奇跡といえばマジョルカも。残り6試合で残留圏の17位に11ポイントの差をつけられた絶望的状況からの大逆転劇。
予想通り、レバンテがビジャレアルにボコられての「ミッション・インポッシブル完了」だった。
大久保も3ゴールと最低限の仕事。とりあえず、日本選手は使えないというレッテルははがせたかな?

◆中田英寿 (フィオレンティーナ)
ビオラもまた奇跡的な残留劇。
笑ったのが、ポイントの並んだクラブがいずれもヒデのいたところ(パルマとボローニャ)なんだもんな~。
ヒデ自身はケガもあって最悪のシーズン。復活なるか?

◆中村俊輔 (レッジーナ)
セリエA見られんので詳しく知らないけど、信頼してくれる監督の下でまずまずのシーズンというとこなのかな?
早く、もっと能力を発揮できるクラブ(orリーグ)に行ってもらいたいんだけど。
え、移籍示唆?お願いします!

◆柳沢敦 (メッシーナ)
チーム自体は大健闘だったけど・・・。でも完全移籍の3年契約ってことは、潜在能力はあると評価されたのかな?

◆小野伸二 (フェイエノールト)
ぜんぶ残留に成功した一方で、ぜんぶCL出場に失敗してしまった。
特にフェイエノールトは、PSVの戦力ダウンがあったからチャンスと思ったんだけどなあ・・
小野自身もチーム内での比重が小さくなってしまってるとか。
俊輔同様、早くステップアップを!
え、こっちも移籍容認?行っちゃえ!

◆高原直泰 (ハンブルガーSV)
移籍やむなしの状況が、ドル監督就任で一転。7ゴールを挙げて最高のシーズンとなった。
けど、CLが一時ちらついただけに、ちょっと残念。2桁ゴールにも届かなかったし。
ファン・デル・ファールトが加入する来季は勝負だなあ。

◆中田浩二 (マルセイユ)
トルシエの縁で移籍。一時は最もCL出場に近づいたんだけどなあ。
呼んだ張本人が辞めるそうで。

◆松井大輔 (ルマン)
晴れて来季からリーグ・アンに!



No.441/サッカー雑記

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2005/05/29 (Sun) クイーン 「グレイテスト・ヒッツ」

クイーン 「グレイテスト・ヒッツ」


CLの余韻ついでに。
サッカーの試合になぜかフィットするのがクイーンの曲。特に、ビッグゲームの開始前に「ウィー・ウィル・ロック・ユー」、終了後に「ウィー・アー・ザ・チャンピオン」なんてのは定番だったりする。


僕が本格的にロックに没入していったのが1991年。ちょうど、フレディ・マーキュリーが亡くなった年だ。
地上波では洋楽の貴重な情報源だった「BEAT UK」で突如、奇妙なPVが毎週のように第1位になってビックリしたのを覚えてるなあ。
ちなみに「ボヘミアン・ラプソディ」。

正直、これ以降のクイーンの評価はF・マーキュリーの衝撃的な死によって過大になってる気もするが、このベスト盤を聴くとたしかにスゴい。
たまに、「これでベストかよ」と苦笑したくなるアーティストもいるけど、これはまさに「グレイテスト」。

ただ個人的には、クイーンについてはこの作品でお腹いっぱいになってしまって・・・。特に「グレイテスト・ヒッツVol.2」がかなりレベルダウンしてたのもあって、もういいや、となってしまった。
なので、あまり多くは語らず(笑)


追記:
「BOHEMIAN RHAPSODY」


「BICYCLE RACE」


>>音楽雑記アーカイブス



No.439/音楽雑記P

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2005/05/29 (Sun) タクティカル映像で見たCL決勝

まだ余韻醒めやらず(笑)タクティカル映像、やっと見れた。

今回のはワールドカップの時と違って、正面スタンドのVIP席って感じだった。
こういう映像では、DFやFWのオフ・ザ・ボールの動きなんか見ればいいんだけど、やっぱりふだん通りボールを追っちゃうなあ(笑)

メイン映像にはなかった印象的な場面は・・・

・ミラン先制後、歓喜の輪を抜け出して一人サポーターの元へ雄叫びあげて行く選手アリ!その名はガットゥーゾ(笑)

・ミラン3点目後、手を膝についてガックリするリバプールの選手達・・・。

・延長後半、シェフチェンコが2度連続の決定機を決められなかった直後、倒れ込むセルジーニョとマルディーニ。

・PK戦、横から見るとやっぱりドゥデク、前に出過ぎ(笑)

・敗戦直後、泣き崩れるピルロとなぐさめるルイ・コスタ・・・。

・表彰式、ビッグイヤーを掲げて喜ぶリバプールを尻目に、さっさとロッカーへ向かうミラン。


プレーよりも、感情が表に出た場面の方が心に残る。

どうでもいいけど、この英語の実況はどこの人なんだろ?とにかくゲホゲホ咳をし続けていた(笑)



No.440/サッカー雑記

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2005/05/28 (Sat) リバプールの余韻

昨日はスカパーの「CLハイライト」やフジの「フットボールCX」まで見てしまった。
ふだんは江川曜子や内田恭子がかんに障るので見ないんだけど。

笑ったのが「フットボールCX」でゲストのさんまがミランのユニフォームを着せられてたこと。
日テレのトヨタカップ情報番組ではリバプールだったんじゃなかったかな?違うとしても、リバプール支持を表明してはずなのだ。

にしても、パレードに75万人?すごい・・・。早く映像見たいな。
降り立ったのがジョン・レノン空港だって。彼らもやっぱりサポーターだったのかなあ?

CL情報
◆ミラン、フォーゲル獲得
苦しめられた対戦相手の選手を獲得するなんてのは、よくあるパターン。ミランもさっそくPSVの主力を移籍金なしでゲットだ。
PSVはファン・ボメルに続く流出。夢から覚めつつあり。

◆バルサ、エスケーロ獲得
そのファン・ボメルの行くバルサも動きが活発。ビルバオのFWを移籍金なしで獲得。
FWのケガ人も多かったもんなあ。

◆セルティック、オニール監督退任
今季の優勝を逃したということより、夫人の重病が大きな理由とか。
揺れるカメラによって撮られる歓喜のジャンプもしばらく見納め。



No.438-2/サッカー雑記

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2005/05/28 (Sat) ジーコジャパン、ああジーコジャパン、ジーコジャパン・・・

◆日本 0-1 UAE
コメントすら思いつかない・・・。



No.438/サッカー雑記

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2005/05/26 (Thu) リバプール、ああリバプール、リバプール!!

◆リバプール 3-3(PK3-2) ミラン
 
リバプール、21年ぶり5度目のビッグイヤー!!
 まずは、ごめんよリバプール!「もう決まったね」とか書いちゃって・・・。でも、ふつうは決まりだよ(笑)
それから「たいてい決勝はつまんなくなる」という観念も見事に覆されてしまったけど、こんな予想外は大歓迎だ。

にしても、「やっぱりアンフィールドじゃなきゃ・・・」と書いたけど、ジェラードのゴールから同点PKまで、あのスタジアムは突然アンフィールドと化した感じだった。
まさに「6分間の奇跡」。
シャビ・アロンソの同点ゴールの直後は、僕も興奮でなんか武者震いしてしまった。
決勝でこんな感覚になったのは、あのカンプ・ノウのロスタイム以来。起きてて良かった!

しっかし、ミランは去年の悪夢がまぐれじゃないことを証明しちゃった感じ。
ふだん1点を争う戦いしてるから、3点なんてリードの守り方に慣れてないのだろうか?

あと、なに、フジテレビはPK戦で終わっちゃったの?こういうの聞くと、なぜか嬉しい小市民の僕(笑)
試合終了後に最も活躍してたのはシセだったことと、モリエンテスまで歓喜の輪に加わってたことを報告しちゃう。
でも、スカパーでは粕谷氏がかなりのリバプール寄り解説で苦笑してしまった。

これから数日はリピート放送見まくる予感。タクティカル映像も見てないし。

ああ、まだなんか書き足りないな!

追記:浮かれてたくさんTB。

追記2:



No.437/サッカー雑記

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2005/05/26 (Thu) 残念、リバプール

まだ後半があるけど、決まりかな。

やっぱりアンフィールドじゃなきゃ、リバプールの「神通力」は通用しないか・・・。

あと、「勝ってるチームは動かすな」だったよな~。ハマン先発で、ジェラードをもう一つ高い位置でだったろう。



No.436/サッカー雑記

欧州チャンピオンズリーグ | trackback(0) | comment(0) |


2005/05/25 (Wed) なにをゆー、蒼井・・・

◆「トップランナー」
時には「こいつは周回遅れだよ」とツッコんだりする番組だけど、今週は蒼井優!
めったにこんな番組出ないから貴重な機会だ。

ドラえもんしか見てなかった特異なテレビ環境の子供時代から、地獄のオーディション時代、故・相米慎二監督の遺作CMへの抜擢、そして岩井俊二監督との出会いと映画への強い思い・・・などを話してた。
かなり緊張してたようだけど、山本太郎のツッコミに和らげてもらった様子。



No.435/テレビ雑記

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2005/05/25 (Wed) いよいよ明日

◆欧州CL決勝前夜
明日の今ごろは始まる頃だなあ。スカパーではワールドカップ以来?のタクティカル映像やるらしい。
けっこう面白いんだよな。

ところで、この決勝、「面白いゲーム」なんて期待しちゃダメだ。
数年前のレアルvsレバークーゼンという攻撃的チーム同士の激突でも、めちゃくちゃ慎重になっていた様子を見てなんか悟ってしまった。
やっぱり、中立での一発勝負という性質上、決勝はこうなってしまうんだなと。

◆デポルティボ 0-3 マジョルカ
マジョルカがついに17位に浮上し降格圏脱出!もう奇跡だ。
最終節、マジョルカはホームでベティス、レバンテはアウェイでビジャレアルと対戦。
ということは、マジョルカの残留はほぼ決まりという感じ?

対戦相手はともにCL出場を目指してモチベーションたっぷり。特にホームのビジャレアルの勝つ確率はかなり高いと思われ。

大久保も2試合連続ゴールで、一応、城の記録を抜く3点目。なんというか、悪ガキっぷりは向こうのDFも敏感に感じ取るのか、かなり大久保にイラついてて笑った。



No.434/サッカー雑記

欧州チャンピオンズリーグ | trackback(2) | comment(0) |


2005/05/23 (Mon) ナイン・インチ・ネールズ 「ウィズ・ティース」

ナイン・インチ・ネールズ 「ウィズ・ティース」


前作を思わせる陰鬱なスロー・チューンが開放的なピアノの旋律とともにテンポ・アップ。一転してポップなロック・チューンへ・・・1曲目から、ポジティブさを感じてしまうNINの新作。
全体的にも、前作では内側で煮えくりかえっていた巨大なエネルギーが、一気に外側へ向かって爆発した感じ。

そういえばジャケットの「NIN」ロゴも、前作は自信なさげに隅っこに小さく、それも半分隠れてたけど、今回がど真ん中にデッカく堂々と。
トレント・レズナーの回復のあいさつって感じでもある。

ただ、NINの本領はミドル&スロー・チューンにこそあり!という僕のようなリスナーにはちょっと物足りなかったな・・・。
もちろん、そこはNIN。かなり高いハードルがあっての話で、クオリティの高さは文句なしだけど。


関係ないけど、音楽雑記のアーカイブスを設置。
前にも書いたけど、ジャケ写がたくさん並んでる様子が好きなので(笑)


追記:
「Only」





No.433/音楽雑記

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2005/05/22 (Sun) 男子は負けた

◆日本 0-1 ペルー
相変わらず守備に比べて攻撃が・・・。なんか、途中から眠くなって後半はあんまり覚えてないよ。

唯一面白かったのが三浦アツの右ウイングバック。
僕の記憶が確かなら、トルシエ時代にちょっとだけやったような。当時も、もっと起用してみたらいいのにと思ったな。少々ぎこちなさはあるけど。

親善試合はニヒリスティックになるので、ロスタイムの失点も、ショックよりはザマミロって感じ。
結果だけしか評価できないチームから結果を抜いたら何も残らないぞ。

◆高原、負傷
心配なのが高原。肉離れとか。
そりゃ、代表でははずしまくってるけど、ブンデスリーガで7点決めてる事実は確かなわけで。

それと、もっと心配なのが中澤だよ。間に合うんだろな・・・。



No.432/サッカー雑記

日本代表 | trackback(0) | comment(0) |


2005/05/22 (Sun) なでしこ圧勝

◆日本女子 6-0 ニュージーランド女子
「半年以上の準備」をしてきたというニュージーランドを、なでしこジャパンが難なく一蹴。
なんか、男子代表がシケたチームになってるから、気持ち良かった。
中間テスト明けの期待の女子高生、永里優季と宇津木瑠美も先発で活躍してた。

あと、解説には久々に見たぞ高倉麻子。あまりの暑さにタンクトップ?だった。

◆ヘルタ・ベルリン 0-0 ハノーファー96
今週もJスポーツ3でもやってくれたブンデスリーガ。ついに最終節。

注目のCL枠争いは、3位シュツットガルトがバイエルンに2点リードされてたので、1ポイント差で4位のヘルタはこのままドローでもいいんだな・・・とか思ってたら、5位のブレーメンを忘れていた!
大逆転でブレーメンがCL3次予選枠へ。



No.431/サッカー雑記

日本代表 | trackback(0) | comment(0) |


2005/05/19 (Thu) UEFAカップ決勝

◆スポルティング・リスボン 1-3 CSKAモスクワ
スカパーがせっかくCLセットの「特典」に付けてくれたので生TV観戦。おかげで眠っ。

スポルティング見るのは久々だなあ。たしか、シュマイケルがいた頃のCL以来。
一方のCSKAは今季のCLで見ててけっこう知ってる。オリッチがケガしなきゃ決勝ラウンドに行ったんじゃないかと思う良いチームだった。
でも、まさかUEFAカップの決勝まで来るとは。

ゲームの方は、スポルティングがホームの利を生かせずに逆転負けという、イマイチ盛り上がらない結果に。
形勢が不利になると、選手を鼓舞するよりは一緒に落ち込んでしまうポルトガル人気質?はユーロでも何度か見たな(笑)

にしても、「アブラモビッチ・グループ」(笑)のうち、CSKAの方が先に欧州タイトル獲るとは、アブラモビッチもビックリだろうな。

◆バルサ、ファン・ボメル獲得
さっそくだ。
今季はボランチで苦労したもんなあ。



No.430/サッカー雑記

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2005/05/17 (Tue) ガッカリACL

◆アジアCL、横浜M敗退
これも先週の話だけど、かなりガッカリして今ごろになってしまった。
なにしろ、去年までの名誉と疲労だけの大会ではなく、世界クラブ選手権出場という実利の伴うものになったからなあ。
それも、何より世界クラブ選手権はせっかくの日本開催・・・。

かなりひどい審判だったらしく、まあおそらく彼らは今ごろ高い買い物を楽しんでるかもしれないが、結局はホームで負けたツケが回ってきた感じ。
ちょうどその時期、ケガ人だらけだった不運もあったけど、サムソンと同居した磐田よりは楽な組合せだっただけにショックは大きい。

にしても、日本勢がすべてグループリーグ敗退したの何年連続だ?(怒)世界クラブ選手権は歯がゆい思いで見ることになりそうだ。

◆デポルティボ・サプリサ
その世界クラブ選手権出場に最初の名乗りを上げたのは、北中米カリブ海チャンピオンズカップを制したコスタリカのクラブ、デポルティボ・サプリサ。

けっこう意外だった。北中米カリブといえば、まず浮かぶのはやっぱりメキシコとアメリカ。
特にメキシコは、たしかちょっと前にクルス・アスルかどっかがオープン参加した南米コパ・リベルタドーレスで準優勝したはずなので。

◆大久保、2点目!
・・・よりびっくりしたのが、マジョルカ。
ちょっと前に17位と10ポイントぐらい離れてて、こりゃダメだと思ってたら、レバンテと1ポイント差!?
稲本のいるウエスト・ブロミッチも奇跡の残留を果たしたし、がんばれ。
でも、ダイブのクセは早く直した方が良い。



No.429/サッカー雑記

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2005/05/16 (Mon) Jリーグ、プロ野球に勝つ!

◆J1、入場者数史上最多記録
昨日(5/15)のニュースを見てへええ~と嬉しく思う。ちなみに22万5453人だって。
で、ふと思った。今年はプロ野球も観客数を実数で発表してるから比べてみよう。
すると・・・17万8192人(計算合ってる?)。

勝利!! それも余裕の。
「平均値」とか小さいことは言わないように(笑)合計数の勝負だっ。
でも、プロ野球が勝つのは簡単。チーム数を増やせばいいのだ。

とまあ、半ば冗談の我田引水は置いといて、

◆J1一時中断
実のところ今季のJリーグ、今のとこはあんまり気合いが入らないのだ。
1試合の重みが15分の1から34分の1になったとかもあるけど、やっぱり鹿島の独走という状況が大きい。
もしこのまま終わったら、せっかく満を持しての1ステージ制導入がまたも失敗ってことになりかねないなあと。
アジアCLの出場権を天皇杯王者ではなく、リーグ2位に与えればまだマシだったろうが、ヘタすると大量の消化試合だ。

まあ、本来なら鹿島には何の責任もなく、むしろ金子達仁の予言する「ボルシアMGと同じ運命」をJの優等生がまずは回避したことに安堵するべきかもしれないけど、個人的には鹿島かよ!とツッコミが入る。
「初優勝ファンクラブ」の僕は、どうしても鹿島、磐田、横浜M、東京Vには厳しくなるのだ。
だから、独走してるのが浦和やG大阪あたりだったら、いいぞ!だ(笑)
あと、特に浦和にはJリーグの「核」に実力的にも早くなって欲しい期待があるし。

◆フィーゴ
先週、ニュースになった浦和の話。
藤田といい、「山瀬が抜けて攻撃が行き詰まり、トップ下の外国人を獲得するかも」なんてシーズン前の予想が図らずも当たってしまってるよ。



No.428/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(0) |


2005/05/15 (Sun) サタデー・ミッドナイト・フィーバー

◆「バリューナイトフィーバー」
日テレで4月から始まった「バラエティ深夜特番枠」。まだ4本目(同じ企画を2週ずつやってた)だけど、けっこう面白いのやってる。
ちなみに今週は「街角プロレス」。

この4月からはTBSでも「企画工場なりあがり」という番組がスタート。こっちは毎週月~金で同じ企画をやってる。
どちらの局もバラエティーで苦戦してることから、新たなバラエティ番組の企画・開発のための実験場って感じ。
バラエティは一発当たればデカいからなあ。

一方バラエティが好調のフジとテレ朝で、すでに同じような番組が存在するのはさもありなん。
フジは「ニューカマーズ」、テレ朝は「ドスぺ2」。

困るのが、「バリューナイトフィーバー」と「ドスぺ2」が微妙に重なるんだよなあ。
さらにテレ東では「やりすぎコージー」もあるし、プロ野球の延長が絡むとメンドーなことになってしまう。

昨夜の「ドスぺ2」は「動物図鑑」。
ほとんどスルーしてて何気なく見たら、姉・前田有花の余波で個人的に急上昇中の妹・前田有紀アナが、子供番組みたいな出で立ちでキングコングにイヂメられつつ終了・・・チッ、しくじった!

・・・と、こんなメンドーが起こるのだ。



No.427/テレビ雑記

テレビ | trackback(0) | comment(0) |


2005/05/15 (Sun) わ~い、ルール・ダービーだと思ったら・・・

◆シャルケ 1-2 ドルトムント
わ~い、いつもはやらないJスポーツ3でルール・ダービーが見られる!と思ったら、西武vs巨人をまだやってやがった(怒)
まさかスカパーでプロ野球延長の影響を被るとは!WOWOWならこんなことは起こらないぞ。だいたい録画だし(笑)
結局、ドルトムントの先制ゴールには間に合わず。

CL出場を確実にしたいシャルケだけど、そんな時期にこのダービーは酷だった感じ。
一方のドルトムントは来季が勝負かな。ロシツキーが抜けたら、小野を連れてきてくれよ、ファン・マルバイクさん!
にしても、満杯のアウフ・シャルケは壮観だった。

最後には、Jスポーツ1&2で同時中継してた倉敷アナ、奥寺氏、金子氏などともつないでドイツ関係のよもやま話も聞けてラッキー。

◆J2、第2クール突入
前節のザスパの派手な負けっぷりもあって、さっぱり気づかなかった。
一応、第1クールのザスパを振り返ると・・・

まあ、厳然たる戦力差は仕方がない。
そして、馴れない4バックの未成熟と、FWの決定力不足も大きかったけど、しょうがないことにする。
気になったのが、唯一勝利したのが徳島ということだった。「同期」の徳島相手には快勝したのを見ると、なんというか、Jに対する引け目みたいなのがあるのかなあと。Jで実績らしい実績があるのは山口と小島、小川ぐらいだし。
ただ、これって解決策は試合経験と勝利しかないような。

てなわけで、なんとかきっかけをつかみたいザスパ。今日の終了間際の同点ゴールはそれになるかな?

◆C大阪 2-4 G大阪
今回の大阪ダービーは良かったね~。4万2千も入ってたし、ファインゴールの連続だったし。(ルール・ダービーより面白かったぞ。)
西澤が復活って感じで、代表もちらちら?



No.426/サッカー雑記

Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(0) |


2005/05/12 (Thu) 佐野元春 「ヴィジターズ」

佐野元春 「ヴィジターズ」

僕の最初の「佐野元春体験」は、この作品だったりするのだ。

どうなんだろう?
佐野元春=「サムデイ」みたいな変な固定観念を全く持たずにこの意欲的な傑作を聴けたのは良かった点かもしれない。賛否両論みたいだったし。
ただ反面、「サムデイ」などのこれ以前の作品(いわゆる佐野元春なイメージのもの)をなんかストレートすぎて味気なく感じてしまう点では損してるのかもしれない。

まあでも、「オディレイ」より「ミッドナイト・バルチャーズ」、「ベンズ」より「キッドA」。つまるところ変化球好きな僕だから、結局は同じだったかもね(笑)

「都会のティーネイジャーに捧げるロックンロール」でシーンに新風を吹き込んだ佐野元春が、新たな出発の地・ニューヨークでの生活から生み出した「ジャーナリスティックな報告」(by公式HP)。

当時のNYの空気そのまま?に、ヒップホップなどブラック・ミュージックの影響が出てるあたりが特徴的。
そして、ダンサブルなビートに佐野元春の詩が乗ると、これがキモチイーのだ!

ということで、佐野元春自身による作品解説ブログが「ヴィジターズ」の時期に来たようなので。

追記:
「Tonight」




No.425/音楽雑記

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2005/05/12 (Thu) 王様のレストランはスバラシイッ!

◆「王様のレストラン」(再)
なんとなくビデオに録って見たら、やっぱり面白いな~。そして、懐かしいな~。

山口智子はまだがんばってるし、鈴木京香はここで新境地を開いてブレイクしたんだよな~。
西村雅俊は今よりちょっと髪の毛が豊か(笑)
筒井道隆と松本幸四郎はあんまり変わらないね。
伊藤俊人もこういう作品の中で永遠に生き続けるだろう。
そうそう、最もブレイクしたのはエンディングを歌ってた平井堅だな。

三谷幸喜のテレビでの最高傑作といえば、僕はコレともうひとつ「振り返れば奴がいる」を挙げるけど、それはまた別の話(笑)

◆「その時~歴史が動いた」
今回は前島密の尽力で全国一律料金の郵便制度が開始された「時」

なんというか、どこかの首相にあてたメッセージのような内容で笑ってしまった。
抵抗していた飛脚業者が「公共サービス」という概念に感じ入り、一転して協力したり、各地の名士がほぼ無償で事業の拠点として協力したり。
まあ、この時代はけっこういいかげんな飛脚に代わって、政府がきちんとした郵便事業を始める必要性があったわけだが。



No.424/テレビ雑記

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2005/05/10 (Tue) あっぱれ、はなちゃん

日曜分。

◆「あっぱれさんま大教授」
今週は、はながゲスト。

はなといえば仏像。なんだか本人自身も菩薩のような雰囲気をたたえつつあるな(笑)
この日も「仏像の手相」についての意外な事実を聞いて喜んでたのだった。

おもしろかったのが、「指のきれいな男性」の話から、さんまが自分は手を握った感触でその女性と結ばれるかどうか分かると言いだし、それは「篠塚のタッチ」と例えたら、はなも「分かる分かる」と頷いてた。
あの芸術的流し打ちを知ってるとは(笑)

◆「義経」
10時からBSでやってる方をなんとなくつけて見るように。石原さとみの静御前は可憐だった。

ただ、この前の「その時~歴史が動いた」で、“武芸には秀でてたが、大局を見る能力のなかった人物”という義経像をすりこまれ、船頭を射るという当時では暗黙のタブーを壇ノ浦の合戦(だったかな)では犯したなんてことも聞いちゃったせいで、とても「タッキー義経」がヒーローには見えなくて。
http://www.nhk.or.jp/taiga/

ついでに
◆コマばな
・グリコ「アイスの実」http://www.glico.co.jp/ice/cm/index_mi.htm
石原さとみつながりで。ほとんどプロモーションビデオ(笑)

・森永乳業「アロエヨーグルト」http://www.morinagamilk.co.jp/menu/products/cm.html
これはもう放送終わっちゃのかな?
栗山千明がうんていしてるだけなのに、なぜか色っぽいというヤツ(笑)



No.423/テレビ雑記

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2005/05/09 (Mon) ニック・ケイヴ 「フロム・ハー・トゥ・イターニティ」

ニック・ケイヴ&ザ・バッド・シーズ 「フロム・ハー・トゥ・イタニティ」


正式には「ニック・ケイヴ&ザ・バッド・シーズ」。
オーストラリア出身の“暗黒の吟遊詩人”がゴシック系パンクバンド「バースデイ・パーティ」を解散した後のソロ第1作だ。

この前、深夜にビム・ベンダース監督の「ベルリン・天使の詩」をやっててさあ・・・この映画、大好きなのだ。
そして、その中で重要な役割を担っているのがニック・ケイヴの曲だったりする。
映画にも本人役で出演してライブ演奏。“女の物語なんか歌うか!”と心の中でつぶやいた直後に“Ah wanna tell ya 'bout a girl!”と「フロム・ハー・トゥ・イタニティ」を歌いだし、かっちょええなあ~って感じだった。

ちなみに、僕がニック・ケイヴのことを知ったのもこの映画で、それもTVでだからけっこう遅め。
で、ハマるうちに前述のバースデイ・パーティのことを知ってけっこうビックリ。
なにしろ、ソロでの作風はポストパンクよりはブルースやソウル、シンプルなロックンロール。それも、50年代以前の古くてシブい雰囲気のものなのだ。

ただ、ほぼ同時期にバウハウスにハマってたのが、意外と偶然じゃないことも分かった。
バースデイ・パーティはバウハウスのサポート・アクトをやったことがあるらしい。個人的にそんな時期だったんだな。

ソロでの作風はブルースやソウル・・・と書いたけど、この作品にはかすかにポストパンクの香りがする。「キャビン・フィーバー」や「セイント・ハック」とかのケイオティックな感じなんか。
僕がこのアルバムが好きなのも、その2曲によるところが大だ。

ニック・ケイヴのことを書く機会ってそうざらにないので、映画をダシに(笑)

追記:
「The Carny/From Her To Eternity」




No.422/音楽雑記

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2005/05/07 (Sat) チャンピオンズ・プレイバック

CLも残すところ1試合。
スカパーでは余った時間とともに解約対策?として、去年に続き過去の試合の放送を開始してる。
去年は、まだCLはもとより海外サッカーそのものが見れない時期の試合が中心で、すっごい新鮮で楽しかった。

ただ放送予定を見ると、今年はどうやら97/98以降。つまり、WOWOWでの放送開始以降が中心みたいだ。
まあ、WOWOWも2年目からは1節4~5試合の放送だったから、見たことない試合もあるかもしれないけど。

ちなみに今週はシェフチェンコ・ファンは(及び、ある意味マドリディスタも?)必見。
97/98グループリーグ バルセロナvsディナモ・キエフ。
若きシェフチェンコのハットトリックなどで、カンプ・ノウでバルサがボロボロにされたあの試合!

覚えてると思ってたけど、ディナモ・キエフやシェフチェンコどうこう以前に予想以上にバルサがひどい!
特に、2&4失点目、そしてセルジの退場なんか、唖然。
でも空席の目立つ観客席を見ると、あきらめムードだったんだろうか?(3試合で1分2敗という状況だった)
けが人続出(グアルディオラ、ルイス・エンリケはじめ主力の多くが欠場)のためにベンチはわずか4人。その中に、ほとんど間に合わせ要員としてプジョルの姿もあった。

あと、ベンチで無表情にたたずむ今は亡きロバノフスキー監督の姿も懐かしい!



No.421/サッカー雑記

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2005/05/05 (Thu) リヨンだったらひっくり返したろうけどね!(涙・・・)

◆PSV 3-1(計3-3、アウェイゴール0-1) ミラン
ミラン、手こずったなあ。やっぱり少なからず去年のトラウマがあったに違いない。
でもまあ、PSVの攻撃力じゃあ、あそこまでが精一杯。たぶん、リヨンだったらひっくり返したろうけどね!(涙・・・)

リバプールにとっては、チャレンジャーの位置に立てるミランと戦う方がやりやすいんじゃないかと思ってたので、よかったよかった。
あと、世界クラブ選手権のことを考えても、記念すべき第1回(トヨタカップ拡大版としての)にPSVが来られてもなーというところだったし。

追記:そうそう、リバプール・サポはバロシュへのコールどうすんだろ?「ミラン!ミラン!」じゃまずいだろう(笑)


◆ザスパ、ドロー
クラブサッカーの最高峰を争う大会の話から、極東の2部リーグの最下位クラブの話へ(笑)

アウェイでの湘南戦で、J初のドロー!とにかく負けてばっかなんで、それでも嬉しい。
試合は見てないけど、やっぱり小島の復帰は大きい感じ。

◆カリミ、バイエルンへ
昨日のニュースにびっくり。
いよいよストーブリーグが始動って感じだ。欧州サッカーは夏がオフだから扇風機リーグか。

だいじょぶか?ダイスラーでさえ、移籍を勧められてたはず。そして、有力選手はワールドカップのために出場機会の多いクラブへ移籍する年。
ま、どうでもいいといえば、どうでもいいか。



No.420/サッカー雑記

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2005/05/04 (Wed) 欧州CL 準決勝第2レグ

◆リバプール 1-0(計1-0) チェルシー
当たってしまった!リバプールへの予感が!!(No.415でそんなようなことを書いてた)
ふだんの僕なら「それでもやっぱりチェルシー」って思うところが、今回ばかりは「リバプール、あるぞ!」だったのだ。

リーグ優勝直後というメンタル面の状況からそんなこと感じたけど、この試合ではチェルシーのケガによる戦力ダウンも際立った感じ。
ブリッジにはじまり、パウロ・フェレイラ、ロッベン、そしてダフ。偶然にもサイド・アタッカーばかりだったことで、チェルシーはまさに両翼を失った飛行機。リーグ優勝という山を越えたところで力尽きたというところだろか。
そういや、ちょうど胸スポンサーのエミレーツ航空も今季までだし(笑)
終盤にロッベンが出て来てリズムを作ったのを見ても大きかったな。
一方のリバプールは、重傷が相次いだ印象だったのに、いつの間にやらみんな戻ってきてるし。

それでも、勝負はまさに僅差。決勝点もほんの数センチ、ラインを越えたぐらいの際どいものだったし、最後のグジョンセンのシュートなんか、リバプールのお年寄りが何人か病院に担ぎ込まれたんじゃないか(笑)
あれも含めてやっぱりアンフィールドの魔力はスゴい。今季最後のCLということで、いつにも増して強力だったに違いない。
バカ2人が思わず乱入してたのも、それかもしれん(笑)
逆にいうと、決勝はダメそうだなあ。

あと、気になったのはモウリーニョ。いつもビシッとスーツでキメたのにな。
げん担ぎだったのかもしれないが、二日酔いのおっちゃんの日曜日って感じだった(笑)



No.419/サッカー雑記

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2005/05/03 (Tue) セカチュー(世界卓球選手権を中国でしてる)

卓球の世界選手権なんて初めて見る。というか、卓球の試合自体数える程度しか見たことないのだ。
テレ東で地上波独占放送だって。スターの存在はデカいなあ。

とはいっても、僕が見たのはJスポーツの方。地上波のスポーツ放送にはどうもアレルギーがあるので。

それでも、Jスポーツでも放送は福原愛がらみ。この日はシングルス、ダブルス、混合ダブルス。1日6試合とか。たいへんだな。

卓球詳しくないので、試合についてのコメントはないっす。

唯一気になったのは、試合終了後の握手がやたらとおざなりで、なおかつ、やたらと仏頂面なんだよなあ。
あと、いつも首が微妙に傾いてるし(笑)



No.418/テレビ雑記

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2005/05/02 (Mon) ゴールデンウィークでもテレビ雑記

書きそびれてたやつも含め。

◆「やりすぎコージー」
オープニングで今田が話してた、東野の27時間テレビでの「どうでもいいんじゃあ!」、当時、生で見てた!

「プロレス愛好者たちの逆襲」も、それ自体がプロレス的でおもしろかったなあ。
「中学校の休み時間ですよ」(by今田)や、「人が3ヶ月オ○ニー断つのにどれだけ覚悟いる?」(byケンドーコバヤシ)など、ナイス・コメントも多数。
水玉れっぷう隊・アキvsジャリズム・山下が、視聴率で藤波辰巳復帰戦に勝ったという衝撃の事実も。

◆「チューケン4」
出川、貴理子、伊集院、勝俣が中堅芸人としての芸人論などを語り合って意外と面白かった。
「ブームは終わりがある」ことを自覚してた勝俣が、流行しかけた「シャー!」を自ら封印した話なんかはある意味すごい。

◆「爆笑問題のススメ」
曜日の移動とともに時間帯も遅くなったのだが、この日は(金曜深夜)「インディ・ジャパン」関連番組のためにさらに遅れて午前4時(!!)スタート。
いくらなんでも、遅っ。

◆「うたばん」
最近のモー娘を見ると、どうも新選組を思い出してしまう。
末期の“大物が少なくなったな~”感や、「法度」を厳守して重要な存在まで粛正しちゃったあたりとか。



No.417/テレビ雑記

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…けっこうな動画集になってしまった
    

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