いや〜凄かった。
第4打席のMVPコールは感動的だったな。
どうやらWBCには縁がなさそうだから、こっちのチャンピオンリングは獲得して欲しかったので、ホント良かった。
そしてMVPまで獲得するおまけつき。
一流選手はポストシーズンで活躍してこそだから、何年連続でレギュラーシーズン200安打を打とうと、ポストシーズン通算16安打じゃ意味がないのだ(笑)
なんでもヤンキースは今季限りな雰囲気みたいだけど、このまま蜜月の状態で離れるのもある意味幸福かも知れないな。
たぶん、他チームの選手としてニューヨークに現れてもスタンディングオベーションで迎えられたりするに違いない。

No.2433/スポーツ雑記
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(11/4) @リヨン(ジェルラン)
リヨン 1−1 リヴァプール
【得】83'バベル、90'リサンドロ・ロペス
リヨンはドローでOKということで無理してない感じだったが、バベルにミドルを叩き込まれて先制されたところでふと考えたら、ここで敗れて次節フィオレンティーナにも敗れたら、最後12ポイントで3チームが並ぶという厄介な状況になりかねなかった。
なんて考えてた試合終了直前、リヨンが劇的な同点劇。
リサンドロとクリスが交錯したところが実はオフサイド?と思ったら、むしろヘッドで繋いだバストスがもどりオフサイドだったな。
でも超スローでやっと分かる程だから、副審は責められん。リヴァプールの選手がヘッドでのクリアを空振りして余計にややこしかったし。
これでリヨンは決勝ラウンド進出決定。今季は難しいと思ったら。
一方のリヴァプールは、フィオレンティーナとの直接決戦に持ち込むためにはリヨンの力を借りなければならないピンチ。かなりヤバい。
(リヨン)
ゴミス
リサンドロ バストス
シェルストロム ピャニッチ
マクン
シソコ トゥララン クリス レヴェイエール
|ヨリス|
18/レヴェイエール⇒ガサマ
40/ピャニッチ⇒エデルソン
73/ゴミス⇒ゴヴ
(リヴァプール)
F・トーレス
ベナユン ヴォロニン カイト
マスチェラーノ ルーカス
インスーア アッガー キリヤコス キャラガー
|レイナ|
67/ヴォロニン⇒バベル
87/フェルナンド・トーレス⇒ヌゴグ
No.2432/サッカー雑記
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(11/4) @カザン(チェントラルニイ)
ルビン・カザン 0−0 バルセロナ
−4℃のコンディションの影響があったのかなかったのか、バルサがまたもスコアレスドロー。
ルビンとの直接成績では負け越してしまった。
次がインテルで最終節はキエフと、けっこう予断を許さない状況に。
(ルビン)
ギョクデニズ ドミンゲス
カレシン リャザンツェフ
ノボア セマク
アンサルディ セサル シャロノフ サルクバーゼ
|リジコフ|
62/ギョクデニズ⇒ブハロフ
(バルセロナ)
イブラヒモヴィッチ
イニエスタ メッシ
ケイタ シャビ
トゥレ
アビダル プジョル ピケ D・アウヴェス
|V・バルデス|
83/ケイタ⇒アンリ
No.2431/サッカー雑記
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(11/3) @ミュンヘン(アリアンツ)
バイエルン・ミュンヘン 0−2 ボルドー
【得】37'グルキュフ、90'シャマフ
リベリもロッベンもおまけにミュラーもいないバイエルンは、ボルドーには楽なもの。
ティモシュチュクのサイドハーフってなんじゃいな。
とはいっても、32分のFKの流れからのクローゼのシュートは、VTRで見たらシアニの手に当たってたりして救われたな。
そして37分、FKからグルキュフが貴重な先制ヘッドと、流れは完全にボルドー。
バイエルンは後半からロッベンを投入してようやく攻勢。
しかし、トーニ、ファン・ボメルと決められず、さらにロッベンが外し、トーニがカラッソに止められたところで攻め疲れ。
1点差なのに席を立つサポがいる状況の中、最後はボルドーのロングパスからブットとバトゥシュトゥバーが連携ミス。
シャマフがボールをかっさらい、誰もいないゴールへ流し込んで勝負アリ。
ボルドーがついに悲願の決勝ラウンド進出を決めた。
バイエルンは次節、ボルドーにユーヴェを叩いてもらわなくてはならない危機に。
(バイエルン)
クローゼ トーニ
プラニッチ ティモシュチュク
シュヴァインシュタイガー V・ボメル .
ブラーフヘイト ラーム
バトゥシュトゥバー デミチェリス
|ブット|
46/クローゼ⇒ロッベン
59/ブラーフヘイト⇒ゴメス
(ボルドー)
シャマフ
ヴェンデウ グルキュフ プラシル
ディアラ フェルナンド
トレムリナス プラニュス シアニ シャルメ
|カラッソ|
68/ヴェンデウ⇒ジュシエ
84/プラシル⇒サネ
=順位=
1 (10) ボルドー
2 ( 8) ユヴェントス
3 ( 4) バイエルン
4 ( 0)
No.2430/サッカー雑記
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(11/3) @イスタンブール(イノニュ)
ベシクタシュ 0−3 ヴォルフスブルク
【得】14'ミシモヴィッチ、80'ゲントナー、87'ジェコ
前節の展開を思うとヴォルフスブルクの苦戦は免れないと思ったら、意外にも逆に序盤からヴォルフスブルクが攻勢。
ベシクタシュの守備はゆるゆるで、リュシュトゥのケガでゴールマウスに立ったハカンがまたグダグダ(笑)
で、低い位置まで下がってたミシモヴィッチを全く捕まえられずにバイタルエリアへの侵入を許し、ミドル一発でヴォルフスブルク先制。
ヴォルフスブルクは後半からペカリークを投入したりして早々にこの1点を守り倒しに行き、これが的中。
試合を膠着させると、80分にカウンターからゲントナーのゴールで決着。
ミシモヴィッチは2点目に続いて、この後ジェコの3点目もアシストと大活躍だった。
ベシクタシュはこれで早くも敗退決定。
そしてヴォルフスブルクは突破へ王手。
次節、CSKAモスクワとの直接決戦でドロー以上なら決勝ラウンド進出となる。
長谷部は過去の例に漏れず、代表で日本に一時帰国してからコンディション落ちちゃったなあ。
(ベシクタシュ)
タバタ
ボボ セルダル
エクレム ウール
フィンク
イブラヒム・U フェラーリ シヴォク イブラヒム・K
|ハカン|
46/セルダル⇒テージョ
69/タバタ⇒ノブレ
78/イブラヒム・U⇒イスマイル
(ヴォルフスブルク)
マルティンス ジェコ
ミシモヴィッチ
ゲントナー 長谷部
ジョズエ
シェイファー マトルンク R・コスタ リーター
|ベナーリオ|
46/長谷部⇒ペカリーク
69/マルティンス⇒デヤガー
89/ミシモヴィッチ⇒サンターナ
=順位=
1 (10) マンチェスター・U
2 ( 7) ヴォルフスブルク
3 ( 4) CSKAモスクワ
4 ( 1)
No./サッカー雑記
欧州チャンピオンズリーグ | trackback(0) | comment(0) |
(11/3) @東京(国立霞ヶ丘競技場)
東京 2−0 川崎
【得】22'米本拓司、59'平山相太
初タイトルの壁は厚い。
ホントにフロンターレはタイトル取れないな。
サンチャゴ・ベルナベウでピルロがカシージャスにお見舞いした場面を思い出す米本の無回転ミドル一発で完全にリズムが狂ってしまった。
で、焦って攻めるうちにカウンター食らって終了。
この調子だと日本のレバークーゼンになりそうだ(笑)
今回はフジ地上波、BSフジ、CSフジ739が同時に生中継やってて、最初はそのうちCSフジ739で見た。
風間八宏、都並敏史、西山喜久恵(+青島)による実況なしのほとんど雑談に近い副音声状態が楽しかったのだが、あまりに決勝戦の緊張がないもんだから途中離脱(笑)
そういえば、かつての「サッカー小僧」だったんだな。
で、地上波に変えたら、副音声がジョン・カビラ、本田朋子、土田晃之というメンバーだったのでここに移動。どうやらこの面子で今度「Football DX」というのが始まるようだ。
ホントモの歓声や溜息が妙にエロかったな(笑)
(FC)
赤嶺真吾 平山相太
羽生直剛 鈴木達也
米本拓司 梶山陽平
徳永悠平 今野泰幸 B・クアドロス 椋原健太
|権田修一|
60/赤嶺真吾⇒長友佑都
74/羽生直剛⇒平松大志
86/鈴木達也⇒佐原秀樹
(フロンターレ)
ジュニーニョ 鄭大世
レナチーニョ 中村憲剛
横山知伸 谷口博之
村上和弘 伊藤宏樹 菊地光将 森勇介
|川島永嗣|
70/村上和弘⇒田坂祐介
79/レナチーニョ⇒黒津勝
84/横山知伸⇒登里享平
No.2428/サッカー雑記
Jリーグ&ザスパ | trackback(0) | comment(0) |
R・マドリード(22) 2−0 (12)ヘタフェ
なんだかんだでバルサと離れないな。
(その他)
オサスナ(12) 1-1 (23)バルセロナ
ヘレス(5) 0-2 (19)セビージャ
マラガ(4) 0-1 (18)バレンシア
マジョルカ(17) 1-0 (7)ラシン
デポルティボ(16) 1-1 (13)スポルティング・ヒホン
エスパニョール(13) 1-1 (9)バジャドリード
ビルバオ(13) 1-0 (7)アトレティコ
サラゴサ(11) 2-1 (9)アルメリア
ビジャレアル(9) 5-0 (9)テネリフェ
No.2427/サッカー雑記
リーガ・エスパニョーラ | trackback(0) | comment(0) |
【10/26】
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)[BS朝日]
『欧州21ヶ国』5週目。
大泉の伯父にあたる人物(笑)が礎を築き、岡田マスオでおなじみ(笑)のルクセンブルクを通過した一行。
しかし、ミスターの強行合宿計画に藤村Dと大泉が反旗を翻した。
大泉がミスターから運転を代わり、ミスターが後部座席で寝た隙を突き、イタリアへ向かう6号線ではなく古城街道へ向かう656号線へ。
「ミスター、あなたの犬は6号線を向かっておりますよ〜」と、間違えて656号線へ入ったと言い張る大泉たちだった(笑)
【10/30】
◆「行列48時間」[NHK総合]
第3話。
渡辺いっけい管理官はじめ警察側がもう面白すぎだ。
些細な会話で宝福(國村隼)を誘拐犯と勘違いしたところから、猫を通じて宝福と仲良くなっただけの女の子(平愛梨)を共犯と推定。
さらに車椅子の老紳士が爆竹に驚いて立ち上がってたことを目撃した事で、付き添いの女性ともども「犯行グループ」扱い(笑)
おまけに、誘拐された子供の父親は古久根(長谷川初範)の勤める会社の社長だったらしく、駒子(かたせ梨乃)の策略で近くへ来てたことで社長を行列の中に見つけた古久根は挨拶に。
そして、友達と同乗してきてた宝福の妻・聡子(森下愛子)から聞いてたことで宝福を見ちゃったために、古久根もマーク。
古久根の車を追跡した先が宝福の家で、聡子が帰っていったことで、宝福の妻も暗躍していることになったのだった(笑)
【10/26】
◆「白い巨塔」(再/始)[フジ]
◆「ハチミツとクローバー」(再)
◆「ザ・逆流リサーチャーズ」[テレ東]
【10/27】
◆「白い巨塔」(再)
◆「ハチミツとクローバー」(再)
◆「ふたつのスピカ」(再)
◆「未来少年コナン」(再)
◆「こばと」
◆「ロンドンハーツ」・・・メールドクター淳
◆「FIFA U−17ワールドカップ2009」[フジNEXT] 日本 3−4 スイス
◆「君に届け」
【10/28】
◆「白い巨塔」(再)
◆「ハチミツとクローバー」(再)
◆「水曜どうでしょうClassic」(再)[群テレ]・・・アラスカ4週目
◆「ささめきこと」
【10/29】
◆「白い巨塔」(再)
◆「古畑任三郎」(再)
◆「ハチミツとクローバー」(再)
◆「空から日本を見てみよう」
◆「アメトーーク」・・・プレゼン
◆「モヤさま2」
◆「空中ブランコ」
【10/30】
◆「白い巨塔」(再)
◆「Shibuya Deep A」
◆「.hack//SIGN」(再)
◆「舞 =HiME-」(再)
◆「シャングリ・ラ」
◆「タモリ倶楽部」・・・基準点
◆「FIFA U−17ワールドカップ」[フジ] 日本 0−2 メキシコ
【10/31】
◆「Foot!」(R)(マリーニョ)
◆「天皇杯」 3R:磐田 3−1(Ex) 鹿屋体育大、新潟 3−1 横浜
◆「めちゃイケ」
◆「プレミアリーグ」[J SPORTS] アーセナル 2−0 トッテナム
◆「テガミバチ」
◆「亡念のザムド」(再)
◆「戦う司書」
◆「CLANNAD」(再)
◆「青い文学シリーズ」
【11/1】
◆「リーガ」 オサスナ 1−1 バルセロナ
◆「祝10周年!!今夜嵐巻き起こせ…驚きの嵐世紀の大実験!!学者も予測不可能SP&奇跡呼ぶ実験的生ライブ!!」[日テレ]
◆「機動戦士ガンダムZZ」(再)
◆「ガキの使い」・・・ケンコバ七変化
◆「スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ」(再)
◆「プラネテス」(再)
◆「マンガノゲンバ」(島本和彦)
◆「夏のあらし 春夏秋中」
No.2426/テレビ雑記
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【土】
■テガミバチ (テレ東)
浅田弘幸のマンガが原作。
夜が明けることのないアンバーグラウンドという星の中の、人工太陽の光が届かない危険地帯で活動する国歌公務郵便配達員・テガミバチ。
テガミバチのゴーシュ・スエードとの出会いをきっかけに、少年ラグ・シーイングはテガミバチになる・・・。
これからテガミバチになるところだ。
OP 「はじまりの日」 スガシカオ
■亡念のザムド (BSイレブン)
プレイステーション3で配信してたボンズのSFアニメ。
「エウレカセブン」みたいなのまた作ってとか言われたんだろな。
OP 「Back On My Feet」 BOOM BOOM SATELLITES
■天体戦士サンレッド (ニコニコ)
待望の2期。
OP 「続・溝の口太陽族」 manzo
■戦う司書 The Book of Bantorra (BSイレブン)
山形石雄のラノベが原作。
死去した人間の魂が本になる世界で、その本を収蔵するバントーラ図書館を管理する武装司書たちと、彼らと対立する神溺教団との戦いを描いたファンタジー・アクション。
OP 「堕天國宣戦」 ALI PROJECT
■CLANNAD (TBSチャンネル)
改めて見ると面白いなあ。まだ風子編ということもあるが。
ゲームやらないので、OPなどで「アフター・ストーリー」のエピソードの映像が出てくるとちょっと感動する。
ED 「だんご大家族」 茶太
「アフター・ストーリー」の汐編では涙腺スイッチだった。
■青い文学シリーズ (日テレ)
「魍魎の匣」の時に、フツーの小説もアニメ化してみたら面白そうなのにとか思ってたらホントにやったな。
そして、名作小説の集英社文庫版でカバー表紙をマンガ家が手がけて話題になってたが、その時の
マンガ家がキャラデザを担当。
6作のオムニバスで、まずは太宰治の「人間失格」が終わった。
【日】
■スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ (NHK BS2)
実写版「エピソード2」と「エピソード3」の間の話ということで、この前ようやく「エピソード2」見たのでこの再放送見てみることにした。
■プラネテス (NHK BS2)
再放送も2クール目。
「化物語」に加えて「リーガ」ともかぶって大変だったな。
面白いんだけど、ハチマキとタナベの恋愛はウザい(笑)
■夏のあらし 春夏冬中 (テレ東)
2期。
1期は終盤にようやく面白く思ったもんだったけど、慣れた分、最初から面白いな。
ただ、戦時中が絡んだ1期に比べて、2期は「方舟」の中だけで大騒ぎしてる感じだ。
弥生。EDより。
OP 「おやすみパラドクス」 やくしまるえつこ
■ミラクル・トレイン 〜大江戸線へようこそ (テレ東)
鉄道駅を男性擬人化したウェブコミック・ノベルが原作。
悩みを抱えた女性が異次元空間を走る「ミラクル・トレイン」に知らないうちに乗り込み、6人の「駅」たちにとって悩みを解決する・・・。
実際のところは地下鉄大江戸線のうんちくアニメだった(笑)
No.2425/テレビ雑記
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【木】
■空中ブランコ (フジ)
すでにテレビドラマや舞台化もされてる奥田英朗の小説のアニメ化。
神経科の医師・伊良部一郎の元へやってくる様々な症状の患者が、伊良部に翻弄されながらもそれぞれの心の病の原因を突き止め、克服していく・・・。
伊良部が場面ごとに異なるキャラクター(3パターン)になったり、実写を多用したりと実験的な作風だが、「モノノ怪」の監督と聞くとなんだか納得。
フツーに描いたら面白くも何ともない心療系の話になりそうなだけにそうなったのだろう。今のとこは空回り感があるが。
なんでも原作では女性だったキャラをすべて男性に変えたらしく、声優自身が実写とCGの合成で出演してるだけに、なんという声優ファン狙い打ち(笑)
OP 「Upside Down」 電気グルーヴ
■けんぷファー (TBS)
築地俊彦のラノベが原作。
フツーの男子高校生・瀬能ナツルは、突然「ケンプファー」として戦うハメに・・・。
旧・静香ちゃん(野村道子さん)の声が深夜に流れてきてなんだか衝撃を受けて以来あまり見てないな。
■にゃんこい! (TBS)
藤原里のマンガが原作。
男子高校生・高坂潤平は、猫地蔵をうっかり破損してしまったことで、ニャムサスやタマなど近所の猫の言葉が分かるようになる。
そして、猫地蔵の呪いを解くために、100匹の猫に善行を施さなくてはならないと教えられる・・・。
【金】
■.hack//SIGN (BSイレブン)
オリジナルのSFアニメの再放送。
オンラインの仮想現実ファンタジーゲーム「The World」をプレイしていた司は、ログアウトできずにゲームから出られなくなってることに気づく・・・。
ファンタジーゲームじゃなく、「セカンド・ライフ」的な舞台設定でやったら、また面白そうだなあ。
■舞-HiME- (BSイレブン)
サンライズのオリジナル美少女SFアクションの再放送。
「そらかけ」の時によく名前が出てきてたな。BSイレブンの放送ではおまけコーナーに主役のMAKOが出演してる。
ED 「君が空だった」 美郷あき
■アスラクライン2 (BSイレブン)
三雲岳斗原作ラノベのアニメ2期。
2期やるほど人気だったのか?
■DARKER THAN BLACK −流星の双子− (TBS)
ボンズのSFアクション・アニメの続編。
1期見てなかったので、録画だけしておいて現在予習中。
OP 「ツキアカリノミチシルベ」 ステレオポニー
No.2424/テレビ雑記
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